男性の性の悩みに寄り添って改善するクリニックで施術を担当する専属チン媚びナースの鈴原穂波。
恋人とのセックスを満足いくものにするため、テクニックを磨くという名目で穂波と交尾をしていくが、次第にクールな彼女から甘媚び誘惑をされるようになり、徐々にのめり込んでいってしまう。

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チン媚びクリニックのクールなドスケベナースに治療と称して媚び倒されながらラブラブ逆NTR交尾する話

 男性の性の悩みに寄り添って改善するという、最近評判のクリニックを訪れると、施術室という名の、大きなベッドが置かれたラブホのような個室に早速通される。そこで問診票を記入して待っていると、扉をノックする控えめな音に意識が戻される。

 

「お客様、お待たせしました♥ お客様の担当を務めさせていただきます、当クリニックの専属チン媚びナースの鈴原穂波と申します♥」

 

 そこには大学生ぐらいの、切れ長のクールそうな眼と泣きぼくろが印象的なナース服姿の女性がバインダーを片手に立っていた。否、ナース服というにはその格好は煽情的で、むっちりとしたエロ肉のついた太ももを惜しげもなく晒した超ミニ丈のスカートと、さらには胸元に布がなく、ハリと柔らかさを兼ね備えたデカ乳を頼りなく支える黒いビキニが丸見えとなっていた。

 

「お客様のちんぽに誠心誠意ご奉仕して、治療に取り組ませていただきますので♥ 本日はよろしくお願いします♥」

 

 そのまま深々と頭を下げると、重力に引かれるようにしてデカ乳がゆさっ♥と大げさなまでに揺れ、その深くて長い谷間をこれ見よがしに見せつけてくる。そうして挨拶としては過剰に長く、格上のオスに媚びることが目的のお辞儀を終えると、淫靡な微笑を口元に称えながらこちらに近づいてくる。

 

「それでは隣、失礼いたしますね♥ お客様は当クリニックのご利用は初めてですよね?♥ 簡単にですが、どのようなことを行うかを説明させていただきます♥」

 

 惜しげもなく晒されたデカ乳に向けられた、オスからの下心剥き出しの視線に気付いていながらも、彼女はそれをむしろ嬉しそうに受け止めながら、ベッドに腰かけるこちらの隣に座ってくる。その指一本分もないほど距離感も近く、煽情的な格好のメスがすぐそばにいるというだけでムラつきが湧き上がる。

 

「当クリニックではお客様と担当ナースが一対一でプログラムに取り組みながら、男性の性機能改善や向上を目指すものとなってます♥ 主な治療方法としてはチン媚び……つまり、オスとしての優越感を徹底的に高めながら、自信を付けていただくことになりますね♥」

 

 その見た目だけでなく、彼女が甘ったるい媚びた声音で説明してくる内容も勃起を誘発し、思わず勃起ちんぽがズボンを押し上げていく。事前にそういう場所であると調べてはいたものの、ナース本人から説明されることでより実感が高まり、横に侍るクールそうなメスのチン媚びを想像してしまう。

 

「ですので、治療内容によってはこのようにお客様と密着するような過度な接触や、性行為が伴う場合がございます♥ もちろん治療が始まればお客様から担当ナースへのおさわりも自由ですので、心行くまでご堪能ください♥」

 

 湧き上がる性欲で上の空になっているオスに実演するかのように、穂波は内ももに手を這わせるとゆっくり撫で回してくる。その拍子にただでさえ触れるかどうかのギリギリの距離にあったデカ乳がこちらの腕に当たり、その重量感と柔らかさに、びゅっ♥とカウパーがひり出る。

 

「くすっ♥ それでは早速、お客様の治療方針を決めるために、記入いただいた問診票を確認させていただきますね♥ 間違いがないかご一緒に確認いただきたいので、このバインダーを除き込めるようにもっと密着してください♥」

 

 先ほど書いた問診票を二人の間に差し出して、一緒に見るように求められる。これ以上ムラつきを刺激しないようにゆっくりと体を傾けようとするが、彼女はそれを見越していたのか、自ら距離を詰めてそのドスケベボディをオスの体に押し付けてくる。

 

「お客様がお選びになったのは、ナース専属指名オプション付きの集中改善コースですね♥ 数多く在籍しているチン媚びナースの中から私を指名していただきありがとうございます♥ 専属指名中は他の男性を担当することは一切ございませんので、指名してよかったと思えていただけるように、お客様にだけ甘ぁ~く媚び倒させていただきますね♥」

 

 そのまま、オスに媚びて精子を引きずり出すことに特化したドスケベボディのせいでオスが性欲を高めていることに気付いていながら、素知らぬ顔で問診票を読み上げてくる。ナースを指名できるという説明を受付で聞いた時、ナース服で思い思いのチン媚びポーズをとった宣材写真とスリーサイズ付きの名簿から、最も自身の好みに合う穂波を指名しようと決めており、それを引き合いに出されて呼吸が荒くなっていく。

 

「ちなみに、集中改善コースですと、短期間かつ高い密度で治療を受けるコースになりますので♥ 頻繁にクリニックに通っていただき、他のコースよりも熱烈なチン媚びご奉仕を受けていただくことになります♥」

 

 読み上げている間も内ももを捉えた手は淫靡に這い回り、徐々に際どい所へと指先が掠めるようになる。それでいて、まだ治療方針が決まっていないため、それ以上の過激な奉仕はせず、焦れったい快楽だけを煮詰めている。

 

「それで、肝心の診察理由ですけど、恋人とのセックスを満足に行えていないとのことですが……具体的にお伺いしてもいいですか?♥ 見たところ、勃起力も申し分なさそうですよね♥ 私が隣に腰かける前からズボンを膨らませていましたから気になってしまって♥」

 

 指先で優しく亀頭の先端を掠めて集中改善コースを選んでまで来院した理由を尋ねられる。それに対して、今付き合っている恋人とのセックスが淡泊になりがちなので練習したいと申し出ると、穂波は熱のこもった目を細めてニヤつく。

 

「なるほど、恋人とのセックスで満足な結果が得られるように、テクニックを磨きたいんですね♥ それなら、他のナースたちよりも、その練習台として私がぴったりだと思います♥」

 

 こちらの腕に乳肉が淫猥にひしゃげるほど寄り掛かって、穂波は無意識にドスケベボディをアピールしてくる。デカ乳を頼りなく支える水着の紐は今にも千切れそうで、乳肉に食い込みながらその重量感を伝えてくる。

 

「実は私、このクリニックに配属されたばかりで、オナニーばっかりでセックスの経験が全くないんです♥ だからぁ♥ 変なイキ癖もついてなくてセックストレーニング用のオナホに最適♥ お客様のちんぽでおまんこを好きに開発しながら、セックステクも磨き上げることが出来ますよ♥」

 

 彼女の所作一つ一つに、「目の前のオスに媚びたい♥」「オナネタとして使ってもらいたい♥」というマゾ欲求と確かな愛情を感じ、それでいて、恋人でもないメスのおまんこを使ってセックステクを身に着けながら自分好みに開発できると囁かれ、ズボンにカウパーのシミが出来るほど興奮していく。

 

「お客様の治療内容は、おまんこをじっくりほじくる生ハメセックスにしましょうか♥ ズボン越しにビクつきまで分かるくらいフル勃起してしまっているみたいですけど、さすがに好意的とはいえ初対面のメス相手に、すぐにセックスの練習は難しいと思いますから♥ まずはご奉仕からして、交尾相手として見ていただけるように誘惑しますね♥」

 

 それまで掠めるだけだった指先を、今度はちんぽに這わせ、今からこの勃起ちんぽにご奉仕するぞ~♥とばかりに刺激してくる。指が染み出たカウパーで湿るのも構わず、穂波はゆっくりとファスナーを下ろしてズボンを脱がせてくる。

 

「この固ぁ~く反り返ったちんぽに、これでもか……ってくらい、甘々なチン媚び誘惑ご奉仕をして、このメスはセックスしてもいい相手だ♥ 俺のことめっちゃ好きそうだから、荒々しくおまんこをほじくっても許されそう♥ ってことを、ちんぽに学習させてしまいましょうか♥」

 

 ドスケベボディを密着させてオスの身動きを封じながら、彼女はパンツの中に押し込められていたちんぽを外へ引きずり出す。ぶるんっ♥と大げさなまでに跳ねてカウパーを撒き散らす勃起ちんぽは、あっという間に彼女の指に絡め取られてしまう。

 

「こうやって、カリ首の段差に指を引っ掛けて弾きながらぁ♥ ちんぽをゆっくりズリこいて、オスの優越感を煮詰める密着手コキご奉仕です♥ このまま下半身をこわばらせてしまう緊張を解いていきましょうか♥」

 

ぬちっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥

 

 そのままゆっくりと指が上下に滑り、カウパーを指の間にたっぷりと絡ませて手コキをし始める。初めは強い快楽を与える気がないのか緩慢な動きで、竿全体にオス臭いローションをまぶしてくる。

 

「お客様の太いちんぽがギリギリ通過できる程度に、輪っかにした指を窄めてぇ♥ 根元から亀頭の先っぽまで、満遍なく扱き上げるドスケベ手コキ♥ 一応ローションもご用意してましたけど、たっぷりカウパーをひり出していただけているおかげで必要ありませんね♥」

 

ずるるるるぅ♥ にゅぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ぬちゅっ♥

 

 風俗嬢顔負けの、オスが悦ぶポイントを的確に押さえた手コキで思わず押し殺したような低い喘ぎ声が漏れてしまう。そんなムラつく衝動のままに、目の前でたぷつくデカ乳へと無意識に手が伸びてしまうが、触れ合う寸でのところで何とか思いとどまると、穂波の熱のこもった視線と絡み合う。

 

「くすくすっ♥ お客様、お触りにならないんですか?♥ 治療中はお客様からのおさわりは自由ですから♥ このずっしり重たいデカ乳を好き勝手に揉みしだいてもぉ♥ 柔らかくてすべすべの太ももをまさぐるのもお咎めなしですよ♥」

 

ずるるるるぅ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷっ♥ にゅぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥

 

 辛うじて働くオスの理性を邪魔する彼女の囁きに釣られ、引っ込めかけた手が乳肉へと伸び、下から抱え上げるようにデカ乳を揉みしだく。乳汗でしっとりと汗ばんだ乳肉は手のひらに吸い付き、両手でも持て余すほどの重量感を手のひらに伝えてくる。

 

「持ち上げようとした瞬間に無意識のうちに、重ぉ♥ って、口に出てしまってますよ♥ でもでもぉ♥ 仕方ないですよね♥ こんなAVでもなかなかお目にかかれないようなデカ乳をぉ♥ お客様の好きに出来るんですから♥ オスとしての優越感が満たされてそうです♥」

 

ぬちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ つぷぷっ♥

 

 ほんの少し力を込めただけで乳肉に指が埋まり、それでいて揉みしだくと指を押し返す確かな弾力がある。恋人の胸とは似ても似つかない乳肉の感触に夢中になっていると、穂波はオスの好みど真ん中のドスケベマゾ媚びクール顔を耳元に近づけてくる。

 

「ちなみに、名簿にスリーサイズまで明記されてますから、お客様はご存じだと思いますけどぉ♥ このデカ乳は102センチのKカップ♥ 天然物でメートル越えの長乳です♥ もちろん指名が今回が初めてですから♥ 揉みしだいたのはお客様が初めてですよ♥」

 

ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぽっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるるっ♥

 

 サイズは分かっていたものの、こちらにだけそっと告げるようにこっそり告げられ、改めて言葉にされたことで実感が強まり、揉みしだく手に力がこもっていく。テレビや雑誌でしかお目にかかれないような極上のメスが、吐息がかかるほどの距離にいるせいで思わず目を逸らしてしまうと、彼女の熱い吐息が頬に吹きかけられる。

 

「やんっ♥ 照れてしまっていますね♥ でもでもぉ♥ 私の顔と体つきを見て、専属指名のオプションを付けるほど気に入っていただけたんですから♥ もっとじっくり見ないと損ですよ♥ 私にとっても、お客様のような逞しい男性にご奉仕できるのは至上の悦びですから♥ 私の顔とか、デカ乳とか、ちんぽをもみくちゃにされてるところをおかずにしてください♥」

 

にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ にゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥

 

 自らオスのオナペットとして志願してくるメスのせいでムラつきが煽られ、ダマになったカウパーが亀頭から滲み出る。穂波の言葉によって視線を彼女のクールマゾ顔に戻すと、発情した視線と絡み合い、際限なく射精欲求が高められる錯覚に陥る。

 

「そういえば先ほどの問診の時に、恋人の方とのセックスが淡泊なまま終わってしまうとのことでしたけどぉ……♥ セックスの頻度がどの程度なのか、差し支えなければおしえてもらってもいいですか?♥」

 

にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ にちっ♥ にちっ♥ にゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥

 

 勝手に射精欲求を煮詰めたオスが暴発射精しないように、彼女はオスの気がまぎれる話題を提供してくる。彼女からの質問に、つい反射的に月に一回もないと答えると、同情するように眉根が寄る。

 

「なるほど……それはお辛いですね♥ こんな繁殖に特化したかっこいいちんぽをお持ちなのに♥ カリ首の反り返り具合なんてとっても私好みですから♥ 私がお客様の恋人だったら、きっと毎日交尾を強請ってしまうと思います♥」

 

にゅぷにゅぷっ♥ つぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅるっ♥ にゅるっ♥

 

 不意打ち気味にちんぽを褒めそやされ、大げさなまでに腰が跳ねてしまう。リップサービスにしては過剰で、熱のこもった媚びた視線と相まって、彼女に惚れられているんじゃないかと勘違いしそうになる。

 

「彼女さん、とっても贅沢な方ですね♥ お客様もクリニックに通う程改善意識があって恋人を愛しているのが伝え合ってきます♥ 私のような、オスの性欲を掻き立てるドスケベボディのメスがお客様の彼女に立候補しても、きっと太刀打ちできないくらい素敵な方なんですよね♥」

 

にゅるんっ♥ ずぷぷぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷぷぷっ♥

 

 そんなこちらの勘違いを助長させるかのように、遠回しに彼女になりたがっていることを匂わせる言葉でオスの情緒を乱してくる。彼女と比べて顔立ちも体つきも、目の前のメスの方が圧倒的に好みで思わず否定の言葉を言い淀んでしまうと、彼女の甘い声に絡め取られる。

 

「くすくすっ♥ 言葉に詰まってしまってますね♥ まさかとは思いますけどぉ♥ お付き合いの長い女性よりも、会って数十分のチン媚び上手なメスを選んでしまう……なんてことはないですよね♥ もし万が一そうだった場合、本気でお客様の恋人に志願してしまうかもしれないです♥」

 

ずるるるるぅ♥ にゅぷっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるんっ♥

 

 どこか冗談めかした口調だが、ちんぽを愛情たっぷりに扱き上げる丁寧なチン媚び仕草と、熱っぽい視線のせいでどこまで本気かを測りかねてしまう。こちらの心の中にある天秤がどちらか一方に傾きそうになる寸前で、穂波は口元を小さく釣り上げて淫靡な笑みを作る。

 

「もちろん分かってますよ♥ お客様はただ言葉を返すのが遅れただけ♥ 恋人の女性一筋ですよね♥ 現にこのチン媚び手コキも、浮気ではなくただの治療ですから♥ 安心してちんぽの快楽に集中してください♥」

 

たちゅっ♥ たちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ にちっ♥

 

 カウパーを巻き取って下品な音を個室に響かせては、治療であることを強調して、僅かに恋人に対して抱いていた罪悪感を軽減される。治療だからその過程で快楽に溺れるのは当たり前とばかりに、カリ首の段差を執拗に甘責めしてくるメスは、乳肉を揉みしだくオスにフェロモンまみれの吐息を吹きかけてくる。

 

「さっきから水着が着崩れて乳首まで丸見えになるくらい、デカ乳ばっかり揉みしだいてますけどぉ♥ そこ以外も自由に触っていいんですよ♥ しかもぉ♥ おさわり自由なのは何も手のひらに限ったことではないんです♥」

 

ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ にちゅんっ♥ たぱっ♥

 

 穂波は全く抵抗する気もないくせに、わざとらしく身じろぎしてもっと別のところも触れることをアピールしてくる。性欲に浮かされ正常な判断が出来ないオスの代わりに、彼女はどのように触るかをこっそりレクチャーしてくる。

 

「おさわりにつかうのはぁ♥ お客様の唇です♥ いつでもキスが出来る至近距離で、熱心にチン媚び誘惑してくるメスの柔らかそうなリップに、ぶちゅんっ♥ って押し付けて、ねちっこく何度もおさわりしちゃいませんか?♥」

 

にゅぅぅぅるっ♥ にゅぅぅぅるっ♥ ずるんっ♥ じゅぷんっ♥ にちちっ♥

 

 オスに丁寧にレクチャーしながらもん彼女から仕掛けてくることはなく、ピンクの艶やかなリップをうやうやしく差し出して、オスからのキス待ちをしてくる。そんな従順なマゾメスに唇を押し付けると、甘いマゾ吐息とともに優しく受け止められる。

 

「んむっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ あはぁ♥ 性欲まみれのかっこいいお顔で迫られて、ムラつきをぶつけ合うはしたなぁ~いキス、してしまってます♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥」

 

にゅぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ にちゅにちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たちゅっ♥

 

 こちらが一回唇を奪う間に、その何倍も穂波から媚びたキスをまぶされて、どちらがキスをしたがっているのか分からなくなってしまいそうになる。その上、彼女との距離がさらに縮まり、発情臭を至近距離で嗅ぎ散らしているせいでキンタマが疼き、ザーメンが昇ってくる感覚をもたらす。

 

「ちんぽのビクつきが強くなってきましたね♥ このままマゾナースからの好き好きアピールを受け止めながら、ザーメンをぶっこ抜く準備をしちゃいましょう♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」

 

にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ にゅぷんっ♥ ずるるるるぅ♥

 

 傍から見ればラブラブなキスをして快楽を煮詰め合っているドスケベカップルにしか見えないだろう。その浮気じみたキス手コキによって背徳感を煽られていると、勢い余ってベッドへと穂波を押し倒してしまう。

 

「やぁん♥ マウントを取ったせいでちんぽが交尾してると勘違いしてぇ♥ チン媚び手コキ用の輪っかオナホ目掛けて腰を振っちゃってますよ~♥ すぐそばに本物のおまんこがあるのに偽物オナホに執心♥ 性欲まみれの腰振りで、完全に私のことを交尾できるメスだって認識しちゃってます♥」

 

にゅるんっ♥ にゅるっ♥ ずちゅちゅっ♥ へこへこっ♥ にゅぷんっ♥

 

 柔らかなマットレスは二人分の体重も軽々受け止め、両手で掴んでいるデカ乳のクッションによってお互い痛みは全くない。しかし、その拍子に指を窄めて作った輪っかに自らちんぽを滑らせる形となり、射精欲求を溜め込んだちんぽは火が付いたかのようにヘコヘコと動いてしまう。

 

「その認識を強めるために、ベロチューでお出迎え♥ もっと私の顔をじっくり見つめてデカ乳を揉みしだいてください♥ これからセックステクを磨くために交尾するメスを品定め♥ お客様のちんぽをハメるのに相応しいか確かめてください♥」

 

ずりゅんっ♥ ずちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥

 

 穂波のセックスアピールによってブレーキが完全に壊れ、ザーメンをコキ捨てることしか考えていない荒々しいピストンを振り下ろしていく。彼女はこちらの腰が浮き上がらないように足を絡め、唾液まみれの舌を伸ばして薄く開いた口に滑り込ませてくる。

 

「んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ふぅうう♥ れぇろれぇろ♥」

 

ずちゅっ♥ ずりゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅちゅちゅっ♥ ずぷんっ♥

 

 恋人とのキスの記憶を塗りつぶすほどの、オスの性欲を掻き立てるドスケベなベロチューで口の中を隅々まで磨き上げられ、キンタマのそこにへばりついた凝り固まった精子までも引きずり出されそうになる。

 

「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ いいですよ~♥ このままドスケベナース目掛けてザーメンをぶっかけ♥ このメスはお客様専属のチン媚びナースだぞ~♥ ってことがわかるようにぃ♥ オスの臭いでマーキングしてください♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるっ♥」

 

ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷぷっ♥

 

 組み伏せたマゾメスがこちらの腰振りに合わせて指の締め付けを強めながら、耳元で甘ったるい射精おねだりをしてきて我慢が効かなくなる。そうして、ちんぽを突き出し、穂波のへその下の、ちょうど子宮がある位置へと亀頭を押し付けながら腰を大きく震わせる。

 

「んふぅ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ れるれるれるっ♥ にゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅぷぷっ♥」

 

びゅぶぶっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅぅぅぅっ♥

 

 今まで彼女とのセックスで経験してきた射精がお遊びに思えるほど、ダマになった濃ゆいザーメンが大量にひり出されていく。黄ばんだザーメンは真っ白なナース服にぶちまけられゆっくりと染み込みながら、部屋中にすえたオスの臭いを立ち上らせていく。

 

「んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ にゅるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅう♥ ぢゅぱっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥」

 

びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるっ♥

 

 その間も、穂波はベロチューを緩めることなく、残らずザーメンをひり出せるように緩く指を動かしながら射精のサポートをしてくる。彼女の指使いに射精を煽られながら、自分でも腰を揺すって一滴でも多くぶっこ抜くことに集中する。

 

「ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ にゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ ぢゅぷぷっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥」

 

ぶびゅびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるっ♥ びゅくっ♥

 

 彼女のドスケベボディにのしかかり、オスが優位のマウントポジションでありながら、ベロチューも手コキもすべて彼女にやらせるという優越感を煮詰める体位で、長かった射精も次第に落ち着きゆっくりと腰を浮かしながら唇を引き剥がす。

 

「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ 射精お疲れ様で♥ ザーメンいっぱい出せましたね♥ ナース服に濃ゆ~い精子の塊がへばりついててぇ♥ 性欲をかなり溜め込んでるのが丸分かりの力強い射精でした♥」

 

 穂波も至近距離でオスの粘ついた射精をぶつけられて興奮しているのか、言葉の端々にマゾ吐息が混じり、射精したばかりだというのにキンタマの中で精子が新しく作られていく。

 

「お客様の腰振り、とってもかっこよかったですよ♥ 子宮で受け止めてないのにメスのマゾ欲求をガンガンに揺さぶられてしまいました♥ おかげで愛液がたっぷり漏れ出て、おまんこがホカホカとろとろ♥ この後の交尾テクを身に着ける練習がとっても捗ってしまいそうです♥」

 

 おまんこのほぐれ具合をオスにもアピールするために、彼女はザーメンがへばりついた指で膣口を広げ、ぬちっ♥という粘っこい水音を響かせて交尾の準備が万全であることを伝えてくる。

 

「くすっ♥ このまま密着しながら、射精したてのちんぽが萎えないように念入りに媚び倒して交尾に持ち込もうかと思ってましたけどぉ♥ その必要もなさそうですね♥ 私が耳元で甘ぁ~く囁くだけでフル勃起♥ さっさとおまんこ使わせろ♥ ドスケベなメスを使って交尾テクを磨いてやる~♥ なんて、ビクついててうかうかしてたら襲われてしまいそうです♥」

 

 萎え知らずなちんぽを前に穂波はうっとりとした表情を浮かべ、白々しくオスの心情を代弁してくる。内心を言い当てられた腰はビクッ♥と高く跳ね、弁明の言葉を吐くよりも先に自白してしまっている。

 

「それでは、このまま交尾の練習を始めてしまいましょうか♥ 下腹部に押し当てた亀頭を下に向かってスライドさせればぁ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 熱々の膣口に密着したのが分かりますか?♥ あとはお客様が腰を突き出すだけ♥ ドスケベ新品おまんこを味わえますよ♥」

 

 にゅるんっ♥とちんぽを滑らせると、やけどしそうなほど熱を帯びた柔肉の感触が亀頭から伝わってくる。ほんの数センチ膣内に沈み込み、コンドームをしていないため慌てて腰を引くと、彼女の方からも腰を突き出して距離を取った分と同じだけ密着される。

 

「あぁ、もちろんですが、ゴムの着用は不要です♥ お客様には肉ひだの一本一本をカリ首でひき潰す快楽を堪能いただきながら、マゾメスの弱点を探り当てていただきますので♥ 難しいことは何も考えず、生ハメしてください♥」

 

 オスの理性を蕩けさせる甘ったるい言葉とともに、生ハメが出来ることを使えられ、穂波に対する気づかいや遠慮が剥がされていく。そうして、ぬちぬちっ♥と腰を揺らしながらもそれ以上奥へ押し入れる気のないコキ穴へ、ぐぐっと押し入れていく。

 

「んっ♥ ぁんっ♥ 締め付けてくる膣肉を押し退けて、お客様の太ぉ~いちんぽが入ってきました♥ 荒~い鼻息を振り撒いて首元に縋りつきながらぁ♥ 腰に力を込めて、膣奥に挿入ぅ……んぉぉっ♥」

 

ずぷっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずぷんっ♥

 

 ちんぽを締め付ける圧迫感は感じるのに、それでいてちょうどよくフィットするコキ穴へ滑らせながら、一番深い所へと押し入れる。恋人としたことのない生ハメ童貞を、目の前の性欲を揺さぶるマゾメスに捧げてしまったという強い背徳感にキンタマが沸き立ち、粘ついたカウパーが溢れてくる。

 

「んっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ 一番深ぁ~いところまで、ちんぽをハメ入れられましたね♥ ザーメンでべたついたままのちんぽを肉ひだで拭いながらぁ♥ 子宮口に密着してます♥」

 

 溢れ出たカウパーやちんぽにこびりついたザーメンの欠片は、うねる肉ひだ達に絡め取られ、その上でメス臭い愛液をたっぷりと塗りこまれる。そんな腰を動かす前から快楽を与えてくるドスケベおまんこに慣らすために、膣奥までハメ入れたまま深呼吸していると、穂波の甘ったるい媚び声で意識を戻される。

 

「んっ♥ ふぅうう♥ くすっ♥ お客様もお顔が蕩けてて、とっても気に入っていただけたみたいですね♥ 無事挿入できましたので、このまま私のおまんこを使って交尾テクを磨き上げる腰振りを実践していきましょうか♥」

 

 オスが快楽に呑まれて腰を打ち付け、ただ気持ちいいだけの性欲解消生ハメ交尾にならないように、膣肉をきゅ~っ♥っと締め付けてこちらの動きを抑制してくる。僅かな刺激でもちんぽから伝わる快楽で興奮していることが顔に出てしまい、それが組み伏せたマゾメスにもバレてしまう。

 

「交尾で女性を気持ち良くさせるのに重要なのは、おまんこの弱点を探り当ててねちっこく刺激することです♥ 本来であればちんぽで膣肉を満遍なく擦り上げながら弱点を見つける必要がありますが、まずはメスをマゾイキさせる感覚を掴むために、私のおまんこの弱ぁ~いところをお教えしますね♥」

 

 ほんのわずかな呼吸でもヌルついた膣肉と小さく擦れ合い、このまま理性をかなぐり捨てて穂波のドスケベボディを貪りたい衝動に駆られる。しかし、それを見越したかのように、彼女の指がこちらの手に絡まり、恋人繋ぎで先手を封じられる。

 

「私の場合は、膣奥の柔らくほぐれたエロ肉とぉ♥ 肉ひだがびっしり生え揃った膣天井です♥ いつもお気に入りのカリ高ディルドでゴシゴシ擦りながらぁ♥ 膣奥に思いっきり押し付けてマゾイキする、お下品オナニーばっかりしてるんです♥」

 

 穂波も自分の性感帯を披露するのに恥じらいがあるのか、そのクールぶったマゾ顔をやや赤らめ、おまんこをきゅんきゅんっ♥と締め付けてくる。彼女の言う通り、ちょうど亀頭の真上に粒だった肉ひだの感触があり、カリ首が引っ掛かりやすいところに構えられている。

 

「ちなみにぃ♥ カリの高さが自慢の、私のお気に入りのディルドと比べたら、お客様のちんぽが圧勝♥ カリ首の高さもちんぽの長さも、全てにおいてこのちんぽの方が私好みですから♥ まだ動いてもいないのに肉ひだが怯えてしまってます♥」

 

 さらには、彼女の本心から出るリップサービスも欠かさず、交尾を始める前からオスに屈服しかかっており、挿入時の僅かな膣コキで、少しでも気に入ってもらえるように全力で媚びるべきオスである、という格付けが済んでしまっている。

 

「そこを念入りに刺激したら、マゾメスなんて余裕でイかせられてしまうと思います♥ おまんこの攻略難易度が激甘の、お客さま専属のドスケベナースをハメ散らかしてぇ♥ オスとしての自信をいっぱい身に着けてください♥」

 

 彼女から許可が出たことで腰を打ち付けるべく、下半身に力を込めていく。それまで膣肉にフィットするようにハメ入れていたちんぽに角度をつけ、おまんこの柔肉を振り払いながら、弱点である膣天井にカリ首が引っ掛かるように腰を動かしていく。

 

「ぉっ♥ お゛お゛っ♥ おまんこの弱点を的確に捉えてて、カリ首を引っ掛けるのが上手すぎます♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 余裕ぶってたおまんこを抱き潰して惚れさせる、ヤリチンのような手管で膣コキされてしまってます♥」

 

ぞりぞりぞりぃ~~♥ にゅるんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅんっ♥

 

 普段の恋人とのセックスではなかなかしない、マゾメスを生殺しにすることに特化したスローピストンで膣肉を擦り上げる。度重なる刺激で少しの刺激でも甘イキしてしまう程、自分で開発した膣天井は、体の相性抜群のつよオスちんぽにあっさりと白旗を振ってしまう。

 

「お゛っ♥ お゛お゛ん♥ んっ♥ ぉっ♥ お゛っ♥ メスが甘イキしてることなんてお構いなしでぇ♥ 弱点をコキ潰す腰振りをちんぽに覚え込ませるためのピストンを優先♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」

 

ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥

 

 しかしこれは、オスの交尾テクを磨くための生ハメ交尾であるため、穂波が小さくイキ散らしていることなどお構いなしで弱点を重点的に責め立てていく。むしろ、彼女がおまんこを震わせるたびにオスに自信が付き、腰振りを学習したオスがさらに膣天井を扱いていく。

 

「ふっ♥ ん゛お゛ぉっ♥ ぉ~~っ♥ ふぅうう♥ 私が腰を浮かせたら、おまんこを逃がさないように上から体重をかけてベッドに沈められてます♥ 交尾の練習が必要ないくらい、腰振りが上手じゃないですか♥ ん゛お゛ぉ♥ お゛~~っ♥ お゛っ♥ お゛ん゛っ♥」

 

ずちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ だぱっ♥ だちゅだちゅっ♥ だぱんっ♥

 

 ちんぽを膣肉に密着させながらゴシゴシと磨き上げると、穂波は無意識に凶悪なカリ首から逃げるように腰を逸らせてヘコついている。その無様な動きが、初対面の時のクールぶった顔の面影を下品な姿で塗りつぶし、ちんぽのムラつきを高めていく。

 

「ふっ♥ ふっ♥ 失礼しました♥ 本物のちんぽとの交尾に耐性がなさすぎて下品な声が漏れてしまいましたね♥ もう少し落ち着いた喘ぎ声を心掛けて……ん゛お゛っ♥ お゛っ♥ っほぉぉ♥ 不意打ち膣コキ効くぅ……♥」

 

にゅるるるるっ♥ にゅぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅんっ♥

 

 キンタマをイラつかせるオス好みの下品な低い喘ぎ声を気にして、落ち着いた可愛げのある喘ぎ声を心がけようとするマゾメスに、短いストロークで膣天井を押し潰し、彼女の本性であるマゾ喘ぎを引きずり出す。

 

「ふぅうう♥ ぁっ♥ ん゛ぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉ♥ たった数回のピストンでマゾメスの扱いが上手になりすぎです♥ はしたな~いマゾ喘ぎを聞きたいからって執拗な腰振りをされてしまいました♥ このままだと、いつもオナニーしている時と同じような、マゾの本性剥き出しのケダモノ喘ぎしかできなくなってしまいますけどぉ♥ いいんですかぁ~?♥」

 

ずぷんっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥

 

 こちらがマゾ喘ぎでちんぽを固くしていることに気付いていながら、オスの命令で下品なケダモノ喘ぎをしているという事実を作るために、穂波は白々しくこちらに尋ねてくる。そんなマゾメスのオホ声を引き出すために、膣奥への圧迫感を強めるようにちんぽを振り下ろしながら膣肉を押し潰す。

 

「あはぁ♥ もっといっぱい聞きたいからってぇ♥ 腰振りが激しくなってきましたよ♥ それじゃあ、お客様はこのドスケベボディのメスをやり込めてぇ♥ マゾイキを頻発させちゃうくらいメロメロに出来てるんだ~♥ ってことが伝わるように、耳元でマゾ声をいっぱい囁いてあげますね♥」

 

ぬちゅちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥

 

 オスからの要求に穂波は嬉しそうに口元をニヤつかせると、恋人握りしたままの手を自分の方に引き寄せ、交尾しながら密着できるように体勢を変えさせる。そうして、自分からオスにのしかからせながら、その艶やかな唇を耳元に使付けてくる。

 

「んっ♥ ふっ♥ お゛っ♥ ん゛お゛ぉっ♥ お゛お゛っ♥ お客様の強気ピストン、とっても気持ちいいです♥ 膣天井をカリ首でひき潰すことを意識しながら腰を振るだけで、簡単にメスをマゾイキさせることが出来て、どんどん交尾上手になってますよ♥」

 

ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ ずちゅっ♥

 

 オスが聞き心地が良いように、わざと声を潜めながらフェロモン混じりの吐息たっぷりに囁いて腰振りを褒め称えてくる。時折混じる低いマゾ声によって、それがただのお世辞などではなく、本心からの言葉であることが実感できて下半身に熱がこもる。

 

「膣天井を念入りに扱き散らして、かっこいいちんぽに惚れ込ませたらぁ♥ あとはお客様からの好意を強~い性欲にのせておまんこにぶつけて、射精欲求を煮詰めるだけ♥ マゾメスはたとえ嘘でも告白されたら無条件にその男性を好きになってしまいますから♥ 告白しながら、どんなピストンでも快楽を変換できるくらい蕩けきったおまんこをほじくり返してぇ♥ がっついた腰振りで屈服させてください♥」

 

ぬちゅちゅっ♥ にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろぉ♥ ぬちゅっ♥

 

 耳元で囁かれる穂波の声にも余裕がなくなってきて、スローピストンに合わせてうねる膣肉がザーメンを搾り取ろうと、何度振り払ってもカリ首の段差に絡みつく。治療関係なくオスに敗北したがっている膣肉から、粘ついた本気愛液をこそげ落としながら、膣口ギリギリまで引きずり上げると、ねちっこく吸い付いてきていた子宮口目掛けて勢いをつけて振り下ろす。

 

「お゛っ♥ お゛っ♥ ぉぉ♥ きたきたぁ……♥ 格下のメスを都合の良いオナホにするための力強い腰振り……っ♥ おまんこの弱点を逃がさないように体重をかけられててぇ♥ 徹底的にハメ潰されてます♥」

 

ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ だぱっ♥ だちゅんっ♥ つぷぷっ♥

 

 何度も紡がれるマゾ喘ぎをおかずにしながら穂波に好き♥と何度も囁き返し、亀頭を押し入れて念入りにおまんこのお肉を揉み解していく。既に恋人のためにセックステクを磨くという建前など頭になく、目の前のドスケベなマゾメスにザーメンを注ぎ込んでムラつきを解消することしか頭になくなってしまう。

 

「お゛っ♥ お゛~~っ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 私もぉ♥ お゛っ♥ お客様のことが好きです♥ んっ♥ ふっ♥ ん゛ぉっ♥ 好き♥ かっこいいちんぽ好き♥ お゛ほっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥」

 

ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥

 

 彼女の方から愛を囁く必要などないのに、耳元で何度も実感のこもった告白を返してくる。その上、告白を紡ぎ合うたびにおまんこの締め付けが強まり、隙を見せればザーメンが引きずり出されそうになる。

 

「ふっ♥ んっ♥ ん゛お゛ぉっ♥ 少しコツを教えただけでメスを堕とすのが上手になっててぇ♥ オスとして優秀過ぎますね♥ それともぉ……お゛っ♥ ふぅうう♥ 私とお客様の体の相性が最高レベルにいいだけですかね♥」

 

だぱだぱっ♥ だちゅんっ♥ だちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ぬちゅんっ♥

 

 恋心を奪われないように、彼女の好きという告白は治療の一環のためと、必死に自分に言い聞かせながら腰を練り回し、膣奥に何度も密着させる。その間にも、尿道を込み上げてくるカウパーが引きずり出され、結合部のヌルつきが強まっていく。

 

「恋人とは満足なセックスが出来なくて、クリニックに受診するくらいお客様が悩まれているのに♥ 私相手だと少し腰を動かすだけでマゾイキ連発♥ ふっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ これではどちらが恋人なのか分かりませんね♥」

 

ぬちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥

 

 まるで自分の方がこの優秀なちんぽの恋人に相応しいとでも言うかのように、体の相性を引き合いに遠回しに主張してくる。その好意駄々洩れの言葉に穂波を異性として意識しないように出来るはずもなく、本心からの好きという告白の言葉を囁きながらおまんこへと腰を打ち付けていく。

 

「お゛っ♥ お゛っ♥ んんっ♥ ぉぉっ♥ そんな恋人にもちんコキオナホに最適なおまんこを使ってぇ♥ ザーメンをコキ捨てるための力強いピストン♥ ん゛お゛っ♥ お゛っ♥ ふぅうう♥ 子宮を押し潰しながら種付けしようとしてます♥」

 

だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥

 

 それまで穂波が行ってきたディルドオナニーなど足元にも及ばない、性欲まみれのオスからの執着がこもった腰振りに、オスの手のひらをぎゅっと握りしめてられる。纏わりつかせた肉ひだから伝わる射精寸前のビクつくちんぽの感触に、濃ゆいザーメンの気配を感じ取り、彼女はオスの腰に足を絡ませてくる。

 

「ザーメンください♥ ドスケベナースの誘惑のせいで作り溜めた繁殖特化の精子を子宮にコキ捨て……お゛っ♥ 一滴残らずひり出して、恋人にバレないように証拠隠滅していいですよ♥ ぉっ♥ ん゛っ♥ ふっ♥ ぉ~~っ♥」

 

たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるっ♥

 

 マゾ喘ぎを隠すこともなく耳元でたっぷり囁き、キンタマをイラつかせてザーメンを強請ってくるメスに、大振りなピストンで子宮口を圧迫する。その腰振りでも膣天井にカリ首が引っ掛かっているため、興奮したメスの粘ついた発情愛液が過剰に分泌されて結合部をヌルつかせていく。

 

「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぁっ♥ ん゛お゛お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ ザーメンくるっ♥ ザーメンくるっ♥ ぉっ♥ ぉんっ♥ んふぅ♥ お゛っ♥ 私もイきますからぁ……♥ 膣奥に全部ください……っ♥」

 

ぬちぬちぬちぬちっ♥ ずぷんっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥

 

 部屋の外にも漏れ聞こえているのではないかと思えるほどの下品なマゾ喘ぎを堪能しながら、下半身に力をこめてちんぽを振り下ろす。そうして、甘イキを繰り返す肉ひだを振り払って、子宮口に亀頭をがっちりと密着させると、溜め込んでいた快楽をぶつけるようにキンタマを縮み上がらせる。

 

「お゛……っ♥ ぉぉ~~~~っ♥ ……っ♥ お゛ぉっ♥ おまんこの奥目掛けてぇ♥ ゼリーザーメンをどっぷりコキ捨て……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 子宮にびちびち叩きつけられてます♥」

 

びゅぐっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥

 

 くぐもった粘ついた音を立てながら、穂波の子宮へと直接ザーメンを注ぎ込んでいく。それまでのセックスの経験が霞むほどの極上の快楽に意識を持って行かれながら、ベッドが軋むほど腰をぐりぐりと押し付けて射精に耽る。

 

「お客様のザーメン重すぎます……っ♥ ふっ♥ んっ♥ お゛ぉっ♥ 精子が詰まってるのが丸分かりでぇ♥ 出会ったばかりの自分好みのメスと繁殖する気満々なのが伝わってきますね♥」

 

ぶびゅぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥

 

 半固形のザーメンはあっという間に子宮を征服し尽くし、みっちりと詰まった精子たちは排卵日でもないのに卵子を探してうようよと泳ぎ回っている。ちんぽは完全に組み伏せたマゾメスを繁殖相手として認めてしまっており、キンタマを震わせて念入りに射精していく。

 

「ちんぽをずりずり動かしてぇ♥ 膣肉を使って執拗に扱き上げながら、キンタマが空っぽになるまで種付け……んぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ お客様のザーメンを全部注ぎ込んでください♥」

 

びゅぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅ~~っ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥

 

 耳元でボソボソと甘媚び声で囁かれるザーメンおねだりに導かれるようにして、僅かなザーメンの欠片までもを子宮へとひり出す。呼吸が詰まるほど密着してデカ乳を押し潰したまま、ちんぽを何度も空打ちさせるとそのまま快楽のこもった深い息を吐く。

 

「んっ♥ はぁぁ♥ 繁殖欲求を煮詰めたザーメン、たっぷり注ぎ切れましたね♥ 射精の勢いが強すぎたせいで腰が抜けかけててぇ♥ ちんぽが肉ひだに絡まれたまま、身動きが取れなくなってます♥」

 

 精魂尽き果てて腰を僅かでも持ち上げることが出来ず、そのままマゾイキしたてのヌルついた膣肉に纏わりつかれながら荒い呼吸をしていく。そんなオスに穂波は頬擦りしながら擦り寄ると、射精したばかりのオスを誘惑してくる。

 

「屈服済みのおまんこにハメ入れながら、射精の余韻がおさまるまでゆっくりお休みください♥ お客様は集中改善コースですので、このままキャストとともにお泊りも可能ですので、休憩中に催してしまったら即種付けが再開できますよ♥ くすっ♥ お泊り……されていきますか?♥」

 

 その誘惑まみれの提案にあっさりと頷き、交尾専用のドスケベナース付きのお泊りを選んでしまう。彼女は恋人握りをしたままのこちらの手をぎゅっ♥と握りしめながら、甘ったるいフェロモンを振り撒いて密着感を高めてくる。

 

「はい♥ かしこまりました♥ それでは身に着けた交尾テクを忘れないように、お泊り交尾で徹底的に練習して、ものにしてしまいましょうか♥ 好き好きラブラブ告白で優越感をたっぷり煮詰めて、かっこいいちんぽに磨き上げてしまいましょうね♥」


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