マチアプで出会ったデカ乳ドスケベ淫魔に即ラブホに連れ込まれキンタマ挑発ラブラブ交尾で恋人になる話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 中出し 誘惑 巨乳 女子高生 JK 淫魔
彼女から一目惚れされたあなたは、発育しまくりな淫魔のドスケベボディに迫られて、甘ったるい発情フェロモンで誘惑されまくり。
隙あらばいちゃついてくる淫魔に誘惑されながら生ハメ交尾をしちゃいます。
多くの淫魔と共生し、長い時を過ごしてきた現代社会において、彼女たちは食料兼繁殖相手の確保はより選り好みをするようになっていった。
御伽噺に謳われるような、男であれば誰彼構わず襲うような淫魔はおらず、むしろ心を許したオス以外に対して身持ちが固く、好みのオス一人と番って良質なザーメンを搾り取るのがスタンダードだ。
淫魔によって嗜好は千差万別のため、日常生活の中でそう易々と自分好みのザーメンを持つ男と出会うことはできないため、今では淫魔専用のマッチングアプリを使うのが主流となっている。
国営のアプリで男側が精液を運営元に提供し、その精子量や粘度等あらゆるデータがバンクに登録される。あとは淫魔側が好みのザーメンのデータを入力すると自動的にマッチし、男は極上の交尾相手を、淫魔は良質なザーメンを得ることができ、今では非常に多くの利用者がいる。
そのアプリに登録してから数か月が経ち、あまりに音沙汰がなく登録したことすら忘れかけていたところ唐突にマッチングし、平日の夜に駅前に足を運んでいた。マッチしてもお互いの最低限の情報しか分からず、実際に出会うまでどんな相手なのか分からないため期待と不安が入り混じった気持ちで手持無沙汰に暇をつぶしていると、横合いから落ち着いた声音の少女に声をかけられる。
「お兄さん、マッチした人ですよね♥ 初めまして♥ プロフィール見てたら知ってると思いますけど、ソニアって言います♥」
そこには高校の制服を身に纏った、透き通るような銀髪の気だるげな雰囲気のややダウナーそうな少女がいた。制服を大きく着崩しており、デカ乳の真っ白い肌と谷間が覗き、太ももの辺りまでしかない短い丈のスカート越しでも分かるほど、安産型のデカ尻をしている。
そんな、立っているだけでオスの性欲を掻き立てるメスは、道行く男たちの下心混じりの視線に不快そうに眉根を寄せていて貞操観念の高さがうかがえる。動揺を悟られないように挨拶を返すこちらの顔をじっと見つめるソニアは、何を思ったのかただでさえ近い距離を更に縮めて僅かな隙間を埋めてくる。
「ふ~ん……♥ 好みのザーメンを作れる男の人だったら誰でもいいと思ってましたけど……♥ 正直かなり好みの顔かもしれません♥ お兄さん、もうすでに他の淫魔とマッチしたことはあるんですか♥」
第一印象ではクールそうに見えたが、その視線には熱がこもっており、こちらの体にデカ乳を密着させながら他のメスのお手付きかどうかを確認してくる。むっちりと目の前で柔らかく押し潰れる、甘ったるい匂いを振り撒くデカ乳に気を取られ、逡巡する暇もなく初めてであることを告げると、ソニアの瞳が淫靡に細まる。
「へぇ……♥ それはかなりいいことを聞きました♥ 臭いだけでも良質なザーメンを作ってそうなのが分かるのに、まだお手付きじゃないんですね♥ あぁ、ちなみに私も男の人とこういうことをするのは初めてですよ♥ そうじゃなかったらこんな代替ザーメン飲料なんて飲んでませんから♥」
ソニアは片手に持っていた、「固め、濃いめ」とパッケージに書かれた代替ザーメン飲料のプラスチックカップをゆらゆらと揺らす。淫魔のあらゆる好みに対応するために様々な種類があり、本物の精液を摂取するのと同等の栄養を得られるが、いかんせん味が悪いと評判で淫魔がつがいを得るまでのつなぎとして飲まれている。
「これを飲むのが最後の機会になるかもしれませんし、しっかり味わっておかないとですよね♥ んっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ こんな精子が一匹も入ってない偽物なんかじゃなくてぇ♥ 私好みの濃ゆくてゼリーみたいに凝り固まったギトギトザーメンを味わうのが今から楽しみです♥」
タピオカドリンク用のストローのように太いそれに口をつけて、わざとらしく下品な音を立ててドリンクを吸って飲み干すと、ぽてっ♥と肉厚の唇の柔らかさが際立ち視線が吸い寄せられる。
「くすっ♥ お兄さぁ~ん♥ さっきから視線が露骨すぎますよ♥ デカ乳の谷間と私の口元を行ったり来たり♥ まだ本気を出して誘惑してないのに、かなりムラついてキンタマが疼いてるのが丸分かりです♥」
有象無象のオスたちからの視線を鬱陶しがっていたくせに、こちらの性欲混じりの視線は嬉しそうに受け止めていて、既に淫魔の獲物としてロックオンされてしまっている。その上、彼女の体からはオスの性欲を煽り精子の生産を過剰に促す特濃のフェロモンが立ち昇っており、こうして至近距離で会話しているだけでも着実に理性が削り取られていく。
「さすがに会ってすぐにホテルに行くっていうのも情緒がないですから♥ この場で少し、私の体を味見してみませんか?♥ これから交尾する淫魔のドスケベボディをじっくりまさぐって、ちんぽの期待感を高めてしまうんです♥」
周りに聞こえないようにボソボソと囁かれるのがソニアのダウナーな雰囲気とマッチしており、既にちんぽはズボンの中で痛いほど勃起している。そんなこちらの様子に素知らぬ顔をして、彼女はこちらの左手に指を絡めてくる。
「お兄さんの左手はぁ♥ さっきから無遠慮な視線を向けてるこの長ぁ~い谷間を作ってるデカ乳を鷲掴み♥ くすっ♥ ずっしり重くてびっくりしてますね♥ 人間の女性だったらなかなか拝めないKカップのデカ乳ですよ~♥」
ソニアに導かれるようにして、左手で制服越しに乳肉を持ち上げるとずっしりとした重量感と、布越しでも指が食い込むほどの柔らかさを感じる。それに意識が割かれていると、彼女から不意打ち気味にカップ数を申告され、一瞬腰がヘコついてしまう。
「どこを掴もうか悩んでる右手はぁ♥ スカートの中に滑り込ませてデカ尻を撫で回してしまいましょうか♥ 柔らかくて腰を打ち付けら絶対に気持ちいい安産型のデカ尻の形を堪能しちゃってください♥」
ミニスカートの中に手を潜り込ませると、布面積の少ない下着を身に着けているのか、デカ尻の柔らかなエロ肉が手のひらに吸い付き、ダイレクトにその感触を伝えてくる。ほんの少し指先を滑らせると、ぴくっ♥とソニアの体が震え、落ち着いた雰囲気とは裏腹に彼女も興奮していることが分かる。
「人の通りが多い駅のすぐそばで、制服姿のメスの体を品定めするの、優越感ヤバそうですね♥ もし仮に誰かから見咎められても、淫魔ってことを説明すれば問題ないですけどぉ♥ 傍から見たら、制服姿の女子高生がスーツ姿の男の人と過激にいちゃついてるようにしか思えませんから、背徳的な快楽が満たされそうです♥」
注目されづらい暗がりなため、通行人にバレる危険性は少ないが、それがかえっていけないことをしているという自覚を高め、ムラつきが煽られる。隠し切れずズボン越しにその形をくっきりと浮き上がらせているちんぽに、ソニアは自ら腰を押し付け、ぐぅ~り♥ ぐぅ~り♥と練り回しながら交尾を想起させる動きを繰り返している。
「女子高生には不釣り合いな、発育しまくりな淫魔のドスケベボディはいかがですか?♥ オスに媚びてザーメンを恵んでもらうことに特化した交尾専用の体をぉ♥ お兄さんは今から好き勝手に出来るんですよ♥」
まだ出会ったばっかりだというのに、淫魔の本能で相性が抜群であることを見抜いたソニアは、オスの本能をくすぐる言葉遣いで誘惑してくる。ドスケベボディのメスのあからさまなセックスアピールに、こちらが満更でもない態度をとっているため、彼女も徐々にその行動を大胆で過激なものにしていく。
「想像をしたらキンタマがドクドク脈打ってきましたね♥ 手つきも最初は遠慮がちだったのに、どんどんオスの欲求剥き出しの荒々しいものになってます♥ このままだと裏路地に連れ込まれて、オスのムラつきのままに襲われしまいそうですから♥ 何の気兼ねなく体の相性を確かめられるように、ラブホに行きましょうか♥」
◆
駅から歩いて数分のところにあるラブホテル。平日ということもあってすぐに部屋を取ることが出来、迷わず宿泊コースで押さえた部屋に入る。丸一日仕事をしてきたこともあって体が汗ばんでいるため、お互いシャワーを浴びることを提案した途端、入り口のすぐそばの壁際に追い詰められる。
「シャワーなんて浴びる必要はないですよ♥ せっかくのお兄さんの濃ゆ~いオスの臭いが薄まっちゃうじゃないですか♥ それにぃ♥ ラブホに着くまでず~っと勃起しっぱなしで限界が近そうなのに、これ以上お預けの時間を引き延ばしたらかわいそうです♥」
ソニアは、こちらの股間に手を這わせてすりすりっ♥と優しく撫で回し、時折ぴんっ♥と指先で優しく弾き刺激してくる。さっきと同じ体勢なのに、壁際に追い詰められているせいで淫魔につけ狙われているという意識が強まり、無防備に腰を突き出して勃起ちんぽを差し出してしまう。
「それにぃ♥ さっきまでお兄さんに散々味見をされてしまいましたから♥ 私もかなり興奮してるんです♥ 臭いだけでほぼ確実に相性が抜群なのは分かりますけど、念のためお兄さんのずっしり重そうなキンタマを味見させていただきますね♥」
そう言うと彼女はしなだれかかったままゆっくりとしゃがみ込み、そのダウナーな表情のまま股間に顔を近づける。そうして、そのすまし顔とは対照的に、オスの手を煩わせないように甲斐甲斐しくズボンを脱がし、勃起ちんぽを外に出すのを手伝ってくる。
「お兄さんはそのままの姿勢で大丈夫ですよ♥ 制服姿のままのこのこオスと交尾しにやってくるメスを見下ろしながら、キンタマといちゃつく様子をおかず扱い♥ 一滴でも多くザーメンを作ってください♥」
ソニアは真上を向くちんぽを引っ掛けないようにパンツのゴムを引っ張ると、そのままぐいっ♥と勢い任せにズボンごと脱がせるとちんぽが外気に触れる。若い淫魔のフェロモンを十分に吸い込んだせいでちんぽは血管を脈打たせながら、細い糸が何本も引くほどカウパーを纏わりつかせている。
「すんすんっ♥ すぅ~~~~っ♥ ぉぉっ♥ 汗とカウパーでじっくり蒸れた濃ゆいオスの臭いを振り撒いてますね♥ ズボン越しでもかなり臭いが漏れ出てましたけど、直接嗅ぐと余計にオスとしての優秀さが伝わってきます♥」
自分でも顔をしかめるほどの強烈な性臭に、ソニアも僅かに眉根を寄せているが、それが不快というわけではなく、淫魔にとって極上のオスの臭いに当てられてだらしない顔を晒さないように堪えているようにも見える。
「こんな濃ゆくて危険な臭いはぁ♥ 耐性のある淫魔でも、嗅いだだけで即、目の前のオスに屈服してぇ♥ 専属のオナホに志願してしまいそうですから♥ 事前にキンタマの臭いを散らしておかないとですね♥」
彼女の顔の数センチ先で重そうに垂れ下がるキンタマの臭いを存分に嗅ぎ散らして楽しんでおきながら、至近距離で吸い込んだら危険と判断したのか、艶やかなリップを窄めて息を吹きかけてくる。
「ふぅ~~~~っ♥ ふぅ~~~~っ♥ くすっ♥ カウパーまみれのキンタマに、淫魔のフェロモンがたっぷり籠った吐息を浴びせかけられてくすぐったそうにしてますね♥ この濃ゆ~い臭いは、メスの甘ったるい匂いで塗りつぶしていきます♥」
彼女の吐息程度で丸一日熟成しきったキンタマの臭いが薄まるはずもなく、むしろ辺りに臭いが立ち昇って余計にオスの性臭を際立たせている。彼女もそれを分かっていながら、白々しく吐息を浴びせかけてキンタマに弱い刺激を加えてくる。
「私が息を吹きかけるたびに腰が跳ねてますよ♥ 私が想像している以上に快楽に弱そうで、今まで他の淫魔のお手付きになってないのが不思議なくらいです♥ キンタマの中でこってり煮詰めたザーメンが私の吐息に反応して、コキ捨て先を求めて泳ぎ回ってそうです♥」
ザーメンの好みの差はあれど、快楽に弱くそれでいて精力旺盛なオスは、それだけで淫魔のつがいとして申し分なく引手数多だ。淫魔の本能を無条件に揺さぶるオスとマッチングアプリで奇跡的に出会たことで、ソニアはこのオスを自分のものにするべく、オスの腰に手を這わしてデカ乳を押し付けてくる。
「そんなずっしり重そうなキンタマにぃ♥ キス♥ しちゃいますね♥ んっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぅぅぅぅぅ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」
上目遣いでこちらを見つめながら、今からこのキンタマといちゃつくとでも言うような宣言をすると、そのままうやうやしく唇を押し当てて吸い付いてくる。一回だけでは飽き足らず二回、三回と角度や吸い付きの強さを変えながら、キスの回数を増やしていく。
「無防備なキンタマにキスされて、お顔が蕩けてますよ♥ お兄さん、会ったばっかりの時からず~っと唇に視線が行ってましたよね♥ 唇柔らかくてストロー咥える仕草だけで勃起しそう♥ キスしたら気持ちよさそうだな~♥ なんて邪な気持ちで妄想を膨らませてた淫魔からのねちっこいキスですよ♥」
唇が気になっていたことがバレており、その上内心まで見透かされて反論することが出来ず、呻き声にも似た嬌声が口端から漏れ出る。ソニアはオスの様子に気を良くしたのか、ダウナーな表情のまま愛情を感じさせるキスをまぶしていく。
「ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちなみにこれ……私のファーストキスだったんです♥」
ソープ嬢顔負けのキステクを目の前で披露されて、先ほどの男と関係を持ったことがないという発言が嘘だったのではないかと勘繰ってしまいそうなほどねちっこいキスに晒されていると、女疑問を抱いた瞬間にキンタマに響く甘い声で封殺される。
「制服姿の現役女子高生の淫魔を侍らせて、キンタマにファーストキスを捧げさせた気持ちはいかがですか?♥ 一生残る大事な大事な思い出をキンタマの濃ゆ~い臭いで上書き♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ 私の初体験は、ぜ~んぶお兄さんに埋められてしまいそうです♥」
現役女子高生を跪かせてキンタマにファーストキスを捧げさせるという背徳感と、それを嫌な顔せず嬉々として行うソニアのご奉仕によって、ただでさえ凝り固まったザーメンがさらに煮詰められている。
「ねちっこいキスをまぶして、私が手ずから好みのザーメンを作り出すのがくせになってしまいそうですね♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ お兄さんにじっと見つめられながら、キンタマに下品にしゃぶりついているところをもっと見せつけちゃいます♥」
唇を押し付けるだけではなく、時折唇でキンタマを挟み込んで柔らかく食んだり、強めに吸い付きながら引き剥がすことでザーメンが固くなり過ぎないように刺激を加えて柔らかくされていく。
「んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぁむっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ぶちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥」
オスが飽きないようにキスをしながらデカ尻を左右にゆらゆらと揺らして、キスだけでなくソニアのドスケベボディをすべて使ってムラつきを高められるようにアピールしてくる。そんなチン媚ダンスに夢中になっていると、いつの間にかキンタマが彼女のリップ跡まみれになっていることに気付く。
「くすっ♥ お兄さんのキンタマをリップ跡でマーキングしちゃいました♥ 他の淫魔にちょっかいをかけられないように、このオスは私のものだぞ~♥ キンタマの中で熟成してるザーメンはぁ♥ 一滴残らず私のものだ~♥ って主張しまくり♥」
薄っすらとピンク色のラメ入りリップの跡がキンタマにいくつも残り、カウパーに紛れて淫靡にテカついている。今まで淫魔と関係を持ったことがないというのに、熱心に自分のものであるという証を残しており、その独占欲の強さがうかがえる。
「もっとねちっこ~いキスをたっぷりまぶしてぇ♥ 私が独り占めしちゃいます♥ ん~^~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぽっ♥」
それどころか、一度マーキングした場所に重ねるようにして唇を押し付け、無事なところが一つもないほど執拗にマーキングを施される。彼女がその気になれば、マッチングアプリを使わなくても多くのオスを引っ掛けられそうなほどのレベルの高い美少女に執着され、キンタマにキスをまぶされ、じわじわと追加でカウパーが滲み出る。
「ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぷんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるっ♥ ぬちゅちゅっ♥ にゅぷんっ♥」
そのカウパーすらも唇であっさりと拭い去られ、唇の潤いを満たすドスケベリップオイルとして使われてしまう。もともと仕事続きでろくにオナニーも出来ず、ムラつきを溜め込んでいたため、ゆっくりとザーメンがせり上がり始め射精欲求が湧き上がる。
「ちゅぅぅぅぅぅ♥ ちゅぱっ♥ キンタマを啄まれてるだけで腰がヘコついてて、ザーメンをぶっこ抜こうと射精の準備を始めてますね♥ 体の相性を確認する前に少し味見をするって話だったのに、本気で媚び倒されてザーメンが作られまくり♥ オスの臭いもさっきより強くなってきてます♥」
粘り気の強いカウパーが滲み出て、もっと強い快楽を求めるように揺れ動く腰のせいで射精が近いことを悟ったソニアは、目を淫靡に細めながら熱のこもった視線を向けてくる。そのまま代替ザーメン飲料が入っていた空のプラスチックカップを取り出すと、ちんぽへとそっと近づける。
「限界ギリギリまで煮詰めたお兄さんのギトギトザーメンはぁ♥ このカップの中に出してほしいです♥ さっき味わった偽物のザーメンと、お兄さんの本物のザーメンを飲み比べ♥ ここ目掛けてコキ捨ててください♥」
カウパーと唾液でベタベタになったキンタマに頬擦りされながら、飲み干すこと前提の射精おねだりをされて力強くキンタマが跳ねる。その射精欲求を途切れさせないように、ソニアは先ほどよりも激しめにキスをまぶしてくる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅぽっ♥」
わざとらしくリップ音を響かせて唇をキンタマにへばりつかせて、跡が残るほど激しく吸い付いてはカウパーごと啜り上げる。それに釣られるようにして、腰を彼女の方へ突き出して自らキスを求めに行く。
「ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぬちゅんっ♥ んっ♥ ぢゅるるっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ぢゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
唇を押し付けたまま左右に揺らしたり、強く吸い付いたまま引き剥したりと、これでもかと甘やかされキンタマがググっと持ち上がる。ちょうど射精の瞬間にぶちゅんっ♥と押し付けられた唇は射精を煽るかのように下から押し上げてくる。
「んっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ にゅぽっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅぷぷっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぅぅぅぅぅ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくっ♥
キンタマへのキスだけで射精へと導かれ、粘ついたザーメンが一気に尿道を通過しコキ捨てられる。それはすべて目の前に構えられていたプラスチックカップへびちびちっ♥と淫靡な水音を立てながら注ぎ込まれていき、カップを満たしていく。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ くすっ♥ 勢いすごいですね♥ いっぱい注ぎ込まれててカップが重くなってます♥ キンタマに唇を押し付けて、射精のお手伝いをしてますから♥ 全部出し切ってしまいましょうか♥」
びゅくびゅくっ♥ びゅるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥
容器の内側にかすかに残っていた代替ザーメン飲料の風味を消し飛ばす、むせ返るほど濃いオスの臭いにソニアは完全に心酔しきっており、キスの合間に熱のこもった吐息が肌を撫でる。
「ちゅぱっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぽんっ♥ 唇で念入りにキンタマを揉み解して、最後の一滴まで気持ち良くひり出せるように射精を誘発♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥」
びゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥
半固形のザーメンをひり出し切り、空打ちしている間も休ませることはなく、ちんぽのビクつきが小さくなるまで熱心に吸い付いてはリップ音を打ち鳴らす。そうして最後に滲み出たザーメンがプラスチックカップに垂れ落ちるのを見届けると、ようやくキスから解放される。
「カップがタプタプになるまで搾り取れてしまいましたね♥ 私のキンタマ媚びキスを気に入っていただけて嬉しいです♥ こうやってカップを傾けても、全然ザーメンが動かなくて相当凝り固まったゼリーザーメンになってそうですね♥」
カップの中にへばりついた黄ばんだザーメンたちは、彼女が揺らしても表面が僅かに波打つだけでその粘度の高さがうかがえる。その特濃ザーメンドリンクにタピオカ用の太いストローを刺すと唇を近づける。
「んっ♥ オスくっさぁ♥ こうやってストローで少し混ぜただけで私好みの臭いが強まってます♥ これはぁ♥ 淫魔の本能をくすぐる、とっ……ても下品な臭いです♥ そんな、お兄さんのザーメンのお味、確認させていただきますね♥ くすっ♥ いただきます♥」
半固形のザーメンの臭いまで堪能したソニアは、先ほどまでのキス顔のように唇を突き出すとストローに口をつける。そうして、ドリンクの方ではなくオスの方へと上目遣いでじ~っ♥と見つめながらゆっくりと吸い上げていく。
「ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ じゅるるるるっ♥ んむっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ むぢゅぢゅっ♥ じゅるるるるるっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」
ストローを通過し口腔でザーメンが跳ね回る下品な音を部屋中に響かせて、少しでも多くザーメンを味わうための精飲。それもダウナーな表情のメスが頬を窄めて、オスの反応を伺いながらたった今コキ捨てたばかりのザーメンを味わっている状況に、射精したばかりだというのに勃起してしまう程興奮が煽られる。
「んむっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぬぢゅぢゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ごきゅっ♥ じゅぶぶっ♥」
太いストローでもなかなか吸い出しづらいのか、眉根を寄せながらストローにむしゃぶりつき、何とか一息で飲み干そうとマゾ吐息を振り撒いている。時折、舌の上で味わい尽くしたザーメンを飲み干す音が喉から聞こえ、そのたびにソニアの腰がへこっ♥ へこっ♥と大げさなまでに前後している。
「ぢゅぷぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ……♥ ぢゅぷぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ……♥ ぢゅぞ……っ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ んっ♥ はぁぁ~~……っ♥」
カップを満たすほど注ぎ込まれていた大量のザーメンはあっという間に底をつき、そのすべてがソニアの口腔へと収められる。そうして、空気と僅かなザーメンが入り混じったはしたない音を立てながら、カップのふちにへばりついていた塊までもを吸い尽くすと、熱のこもった息とともにストローから唇が離れていく。
「粘つきが強すぎて喉に引っ掛かるくらい濃厚でしたね♥ それに精子の量も非常に多かったですから♥ 初めての本物ザーメンを味わったこともあって、お兄さんの前でがっつきながらザーメンを啜り上げてしまいました♥」
唇の端にへばりついた精子までも残さず淫靡に舐め取り、下に残ったザーメンの味を思い出すかのように、そこか気だるそうな雰囲気とは裏腹に恍惚な表情を浮かべている。そのオスに心酔しきった表情のまま、ムラついたこちらの視線に気が付いたソニアは、足元に擦り寄ってマゾ顔を向けてくる。
「お兄さんは私のこと、幻滅してしまいましたか?♥ ザーメンに一目ぼれして、現役女子高生のくせに浅ましくゼリーザーメンを啜り上げるマゾ淫魔の姿を目の前で見てしまいましたから♥ 嫌われてしまっていないか心配です♥」
目の前で分かりやすくちんぽを固くさせて、嫌うどころか完全に交尾相手として認めてしまっており、このマゾ淫魔をハメ潰したいとキンタマが疼いてしまっている。それを分かっていながら白々しく問いかけてくるソニアに、嫌っていないと言葉を返すと彼女は淫靡に目を細める。
「くすっ♥ それならよかったです♥ まだマッチングアプリでマッチしただけで、今日はお試しの一回目ですから♥ せっかく理想のザーメンを作るオスに出会えたのに、ここで嫌われてフラれてしまったらかなりショックでしたから♥」
たった一回の射精だけでお互い相思相愛になってしまう程愛情を高め合っているのに、嫌われてしまうかもとありもしない不安を滲ませて、ドスケベボディのメスから執着されまくりな言葉を囁かれて優越感が湧き上がってくる。
「まだセフレとしてキープされてる状態から、本命の彼女に昇格してザーメンをたっぷり恵んでもらいたいですから♥ もっとお兄さんに媚び倒して気に入ってもらわないといけないですね♥」
ソニアは目の前のオスをつがいとして完全に認めてしまっており、そのオスを自分だけが独占するために勃起ちんぽにフェロモンまみれの吐息を吹きかけてくる。既にリップ跡まみれのキンタマはその僅かな快楽だけで脈打ち、期待感で次々と新たな精子を作り溜めていっている。
「マゾ淫魔にたっぷりキスされて作り溜めたザーメンをぶっこ抜くために、そこのベッドでおまんこほじり♥ 制服を着せたまま上から見下ろして、ムラつきをじっくり高めるラブラブ種付け交尾……しちゃいましょうか♥」
ベッドに流し目を送りながら、性欲のこもった上目遣いで交尾をチラつかされて、血管を浮き上がらせたちんぽがビクッ♥と力強く跳ねる。オスの反応に手ごたえを感じたソニアはわざと声を潜めて、キンタマに響く囁くような声音で誘惑する。
「好みのザーメンを飲み干して完全に発情しきった、淫魔のホカホカとろとろおまんこはハメ潰してしまうんです♥ もちろんゴム無しで、子宮目掛けて生中出し♥ 淫魔は精子を栄養として吸収できますから♥ 妊娠の心配もなく気持ちいいだけの交尾が出来ますよ♥」
あまりにもオスにとって一方的に都合が良すぎる交尾のお誘いに理性の糸が焼き切れ、ソニアの腕をつかむとそのままベッドへと連れ込む。そんな荒々しい交尾のお誘いに彼女は全く抵抗せず、されるがままに押し倒される。
「んっ♥ くすっ♥ ベッドに連れ込まれてしまいましたね♥ 制服姿のマゾ淫魔を見下ろしてドスケベボディをおかず扱い♥ おかげでちんぽがガッチガチに勃起していてカリ首が凶悪に開いてます♥」
リップ跡がたっぷりとついたキンタマを、彼女のムチついた太ももの上に乗せ、マウントポジションをとる。押し倒した拍子にスカートがめくれ上がっており、愛液がべったりと染みついて透けた布面積の少ない下着が見えてしまっており、余計にオスの交尾欲求を掻き立てる。
「交尾する気満々のドスケベ下着を目にしてちんぽが揺らめいてますね♥ おまんこをハメ散らすことしか頭になくなってしまったお兄さんのために、辛うじて膣口を隠してる下着を横にずらしてぇ♥ 交尾しやすいようにおまんこを見せつけちゃいます♥」
指を引っ掛けてほんの少しずらすだけで、粘ついた透明な愛液の糸を引きながらぴったりと閉じられたおまんこが露わになる。メスの甘ったるい発情臭が匂い立ち、至近距離で構えられていたちんぽはそれに釣られるようにしてゆっくりと亀頭の先端を近づけていく。
「ヌルヌルのおまんこの上でちんぽを何度も滑らせて、あと少しでも腰を突き出したら挿入できてしまいそうです♥ 遠慮なんてしなくていいですから、このまま本能に身を任せてハメ潰してぇ♥ お兄さんの交尾相手として相応しいか品定めしてください♥」
このまま本当に生で挿入してしまっていいのかという逡巡も、彼女からの交尾おねだりによって塗りつぶされ、ゆっくりと下半身に体重をかけながら、剥き出しになったおまんこへとちんぽを押し入れていく。
「ふっ♥ んんっ♥ ぉっ♥ ちんぽ太ぉ……♥ 交尾を待ち望んでたおまんこのお肉を押し退けながら、一気に奥まで入ってきてます♥ 始めてちんぽをお出迎えするメスのことなんてお構いなしの、荒々しいピストン……っ♥ ぉぉっ♥」
にゅぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ にゅぷんっ♥
ちんぽが膣肉に埋まると、愛液のローションのおかげで簡単に肉ひだの上を滑り、竿がホカついたエロ肉に埋め立てられていく。膣内で待ち構えていた肉ひだ達はちんぽを取り囲み、うぞうぞと蠢いては裏筋やカリ首を撫で回し、尿道に溜まったカウパーを啜り上げられる。
「膣口に腰をぴったり押し付けて、おまんこにちんぽを全部入れられましたね♥ こうしてるとおまんこのうねりがダイレクトに伝わってきますよね♥ 現役女子高生淫魔のドスケベおまんこがお兄さんのことを勝手につがい認定してしまってて、必死に形を覚えてるんです♥」
うねうねと締め付けてくるおまんこに、気を抜けばそれだけで射精してしまいそうな快楽がもたらされる。ちんぽを子宮に押し付けた体制のまま、快楽の波が引くのをじっとこらえて待っていると、ソニアは煽るように言葉を紡ぐ。
「早くちんぽを引っこ抜いて妨害しないと、ただでさええぐぅ~い淫魔のおまんこが、専用のちんぽケースになってしまいますよ♥ どんなメスのおまんこでも勝てない、お兄さんのちんぽからザーメンを搾りつくことに特化したドスケベおまんこ♥ 一度味わってしまったら、普通の恋愛なんて二度と出来なくなってしまうと思いますけど♥」
ただでさえ、微かな身じろぎですらも射精欲求を高められるおまんこに夢中になっているところに、これ以上の快楽が来ると聞かされ、期待感から身動きが取れなくなってしまう。そうでなくとも、この組み敷いた極上のメスを自分専用のオナホにすることに、拒否などするはずもなく、おまんこのうねりがおさまるまでじっと待機する。
「へ~♥ いいんだ~♥ 淫魔の本気の求愛をちんぽで受け止めてしまいましたね♥ 全然逃げないから速攻でちんぽの形の学習が完了して、チン媚びドスケベおまんこの出来上がりです♥」
その言葉にピクッ♥と腰が反応し僅かに浮かしかけると、複雑に絡みついた肉ひだがカリ首に引っ掛かり、あまりの快楽にびゅるっ♥と甘出しのように粘り気の強いカウパーが引きずり出される。
「くすっ♥ 今さら腰を引こうとしてももう遅いですよ♥ 目の前の淫魔のドスケベおまんこはぁ♥ お兄さんのちんぽに完全にフィット♥ ひとコキするだけで射精欲求を最大限まで高める交尾穴になってしまいました♥」
ソニアの言う通り、ちんぽの周りに侍る肉ひだとうねって程よく締め付けてくる膣肉に取り囲まれ、動く前から今まで経験してきたオナホや自分で扱くのとは比べ物にならない快楽がもたらされることが本能的に分かる。
「そんな他のオスお断りの専用ちんぽケースに、カリ首をぞりぞり擦りつけて本気ピストン♥ オスとしての優越感を存分に満たしながら、最高に気持ちいい射精をしてしまいましょうか♥」
ソニアのダウナーそうな表情と、隙あらばザーメンを搾り尽くそうとラブラブアピールを繰り返すドスケベおまんことのギャップにやられ、下半身に力がこもっていく。その衝動のままに腰をゆっくりと引きずり上げると、愛液ローションまみれのドロ甘おまんこ目掛けてちんぽを振り下ろす。
「んぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ 本気ピストンきた……っ♥ お漏らし射精しないように歯を食いしばりながら、リップ跡まみれのキンタマを執拗にスタンプ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥」
ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にゅちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
テクニックも何もない勢い任せの性欲にまみれた腰振りは、びっしりと生え揃った肉ひだにあっさりと絡め取られ、ソニアの子宮を痺れさせる快楽に変換されていく。そんな遺伝子レベルで相性抜群なことが分かる交尾は、初めから荒々しい腰振りでムラつきを煮詰めにかかる。
「ぉっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ お兄さんのピストン、重いです……♥ 振り下ろすたびに子宮が揺さぶられて、交尾に強いはずの淫魔おまんこが屈服されそうになってますね♥ んぉぉっ♥ ふぅうう♥ ぉっ♥」
ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥
ただでさえちんぽの周りを滑る膣肉の感触に射精欲求が湧き上がっているところに、耳元で囁かれる彼女の低いマゾ声まで追加されじわじわとザーメンが昇り始める。それを誤魔化すために腰振りが早くなり、そのせいで余計に射精欲求が高まるという循環に陥っていながら、ピストンを緩めるという選択肢はなく本能のままに貪っていく。
「やんっ♥ とっくにお兄さんにガチ恋して、おまんこで好き好きアピールしてるのに♥ んぉっ♥ ぉっ♥ っほぉ♥ んんっ♥ ちんぽで屈服させられそうって分かった瞬間にねちっこ~い腰振りになってますよ♥」
にゅるんっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥
尿道を昇るザーメンが半固形のゼリー状ではなく普通のザーメンであれば、あっさりと膣奥に射精していたことが想像に難くない。十分に濃縮したところにマゾ淫魔によってさらに煮詰められたザーメンのおかげで、数回の交合で果てることはなく彼女のコキ穴を味わい尽くせている。
「ぉっ♥ ぉ……っ♥ んっ♥ ふっ♥ 専用のちんぽケースが媚び倒してくるせいで、あと少しでザーメンが出そうになってますね♥ オスの臭いが強くなってきてて、濃ゆ~いカウパーが漏れてきてますから♥ 種付けを期待して子宮が降りてきてます♥」
ぶちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥
しかし、ソニアにとってはすぐそばに大好きなゼリーザーメンが待ち構えているのに、なかなか出てこないという生殺し状態で、少しでも早く引きずり出そうと子宮口を吸い付かせて射精おねだりをしている。
「そんなザーメンをぶっこ抜くことに最適なドスケベおまんこはぁ♥ お兄さんが一言、彼女になれ♥ って命令するだけで独占出来るんですよ♥ 学校帰りの制服姿のまま食欲を満たすためのザーメンおねだり♥ ついでにお兄さんのムラつきまで解消できてしまいます♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥
ヌルついた肉ひだはカリ首の段差にぴったりと滑り込むと、コス振りに合わせてひき潰され休みなく快楽を与えてくる。そんな状況で、オスにとって都合の良いことをこれでもかと囁かれ、彼女を自分のものにすることしか頭になくなる。
「セフレなんていう体だけの関係じゃなくて、本心から愛し合う交尾しまくりなドスケベカップル♥ 現役女子高生のドスケベ淫魔のつがいになって、いつでも生ハメ交尾が出来る権利を手に入れてしまいませんか?♥」
だぱっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥
性欲まみれの視線を向けながらの交尾欲求を刺激する告白に思い悩む暇もなく、女子高生が相手だからとか歳の差があるからといった言い訳も投げ捨てて、つがいになれと命令する。
「はい♥ お兄さんのつがいになります♥ いつでも生ハメできる交尾相手になります♥ んっ♥ ふっ♥ ぉっ♥ ふぅうう♥ このまま現役女子高生のドスケベおまんこにザーメンを注ぎ込んで、お兄さんのものだって刻み付けてください♥」
たぱっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥
告白を受け入れてもらえて歓喜にうねる膣肉がちんぽに纏わりつき、尿道を満たしていたザーメンが一気に引きずり出されそうになる。射精欲求を持て余しているオスにソニアは種付けおねだりをして、ザーメンをコキ捨てるよう求めてくる。
「ぉっ♥ んんっ♥ ちんぽの先端をぐりぐり押し付けて子宮口に密着……っ♥ ドスケベおまんこに思いっきり打ち付けながら、ギトギトのゼリーザーメンをぶっかけて、お兄さんの精子でマーキングしてほしいです♥」
ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥ だぱんっ♥
媚びた声音でのおねだりに腰振りが止まらず、エラばったカリ首を執拗に肉ひだに引っ掛けて、限界まで快楽を溜め込む。そうして、とどめとばかりに最後に大振りなピストンを振り下ろすと、おまんこのエロ肉にもみくちゃにされたちんぽが力強く震える。
「ぉっ♥ ぉ~~~~……っ♥ ふっ♥ んぉぉっ……♥ びちびち音を立ててザーメンが注ぎ込まれてます……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ これ……効くぅ……♥ んっ♥ ふぅうう♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるるっ♥
重量感のある粘ついた水音を立てて、凝り固まったザーメンが彼女の子宮へと無遠慮にひり出されていく。ソニアも射精と同時にマゾイキしたのか、余裕のない浅い呼吸を繰り返し、腰を浮かせてザーメンを迎え入れてくる。
「飲み干すのと直接おまんこに注ぎ込まれるの、全然違います♥ ふっ♥ ふっ♥ 子宮の中で精子が跳ね回ってて、全然吸収しきれなくてぇ♥ 隙間がなくなるまでザーメンまみれにされてます♥」
びゅくるるるっ♥ ぶびゅぶびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくっ♥
本来、ザーメンを受け止めることなど造作もないはずの淫魔でも、太刀打ちできないほど大量のザーメンにソニアは腰をくねらせている。それでいて、膣肉はちんぽにへばりつきながら蠕動していて、精子たちを残さず搾り取ろうと躍起になっている。
「ただでさえ大好きなザーメンでおまんこを征服されてるのに、そんことなんてお構いなしに追加の種付け……っ♥ お兄さんとの種付け交尾がくせになって、代替ザーメン飲料なんて絶対に飲めないです♥」
びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥
ザーメンを吸収することよりも、ちんぽに媚び倒して射精のお手伝いをするドスケベおまんこによって、キンタマの中で熟成していた大量の精子たちが残らずコキ捨てられる。そうして、ヌルついた肉ひだに軽く擦りつけ、カウパーすらも出なくなるほど搾り尽くされたオスは、ソニアのドスケベボディへと倒れ込む。
「んっ♥ キンタマが空っぽになるまで射精しきってクタクタになったみたいですね♥ いですよ、このままぎゅっと抱き着いて、荒くなった呼吸を整えててください♥ もちろんその間にも肉ひだをうねらせてちんぽを誘惑し続けていきますね♥」
そんなオスの体を彼女は抱き留めて、華奢な両腕でこちらを支えてくる。ちんぽをハメたままのおまんこは射精を受け止めたばかりだというのにねちっこく絡んできて、挿入しているだけで解消したはずの射精欲求がジワついていく。
「お兄さんのザーメン、もっと欲しいですから♥ 精子をいっぱい作れるように応援させていただきます♥ 射精一回分のザーメンが溜まったら、お兄さん専用の交尾穴を使って即座に解消♥ ムラつきが完全におさまるまでたっぷり交尾してしまいましょう♥」