コスプレ趣味の現役女子大生にチアコスをさせて交尾前提のルームシェアでラブラブ同棲生活を送る話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 誘惑 中出し 巨乳 女子大生 JD コスプレイヤー
「お兄さんが即決して、この部屋への入居を決めてくれたらぁ♥ このオスに媚びまくりなえっろぉ~い体はお兄さんが独り占め♥ 家賃を負担していただく代わりに、現役女子大生コスプレイヤーの媚び媚びご奉仕をぉ♥ お兄さんだけが堪能できますよ♥」
そんなエロコスでちんぽをイラつかせてくるメスと、ムラつきをぶつけるコスパコ交尾をしちゃいます。
「は~い♥ あっ♥ 内見の予約を入れてくれてた方ですよね?♥ どうぞ中に入ってください♥」
引っ越し先の物件を内見しようと不動産屋から紹介された場所へと向かうと、中から女子大生、折橋のどかが迎え入れてくる。事前に話が通っているのか、こちらの顔を見るや否やあっさりと部屋へと上げる。
「初めまして~♥ この部屋に先に住まわせてもらってる、折橋のどかです♥」
彼女と内見が被ったわけでも、引っ越し予定というわけでもなく、この物件に住むことが決まれば初対面の女子大生とルームシェアすることが決まっている。これは学生支援の一環として新たに始められた制度の一環で、金銭的に負担の大きい家賃を成人が負担する代わりに、ルームシェアをして学生が家事を担当することで、お互いを支え合うという取り組みだ。
「早速お部屋を見ていきますよね?♥ 二部屋あるうちの片方は私がすでに使っててぇ♥ こっちの面積の広い大きい部屋が空いてますから♥ 好きに使って大丈夫ですよ♥」
のどかに部屋を案内されて見回っていくが、目の前を歩く彼女に目を奪われて集中できていない。というのも、そもそも彼女の体つきがオスの性欲を煽り立て、グラビアアイドル顔負けのデカ乳や、思わず触ってしまいそうなほど触り心地の良さそうなデカ尻、それでいてオスの両手で掴めきれてしまいそうなほど細くくびれた腰の、ドスケベボディのメスが視界に入り、部屋よりもまず彼女の体を品定めしてしまう。
「こっちは私のお部屋ですね♥ 散らかってて少し恥ずかしいですけどぉ♥ どうぞ見ていってください♥ あっ♥ ちなみにぃ♥ 一緒に暮らし始めた後も自由に立ち入りオッケーですからね♥」
ふらふらとメスの肢体に誘われるように後をついて行っていくと、のどかの部屋に差し掛かる。彼女はためらいもなく部屋を開け中へと誘うと、むわっ♥とメスの甘ったるい匂いが鼻腔を刺激する。
「あくまで家賃を払うのはお兄さんですから♥ どのお部屋もお兄さんが所有してるようなもの♥ だからぁ♥ 私が着替えてえっろぉ~い体を惜しげもなく晒してるところとか、そこのベッドでぐっすり眠ってるところに急に押しかけちゃっても文句は言えないです♥」
彼女のドスケベボディに性欲まみれの視線を向け、部屋に染みついたメス臭でオスが興奮していることに気付いていながら、のどかはそれを咎めるどころか、むしろ理性を蕩けさせるような都合の良い言葉を並べ立て、ルームシェアへのモチベーションを高めてくる。そんな、初対面のくせに甘ったるい誘惑を仕掛けてくるメスの部屋を見渡していると、部屋にいくつもかけられたコスプレ用の衣装に目が留まる。
「あぁ、あれは私が趣味でやってる自作のコスプレ衣装なんです♥ 自作でも衣装代に結構お金がかかっちゃうから、少しでも出費を抑えるためにルームシェアの制度を利用してるんですよね♥」
どれも店売りと言われても遜色がないほどクオリティが高く、彼女の技量の高さがうかがえる。そしてなによりも、どの衣装もあからさまに布面積が少なく露出度が高いため、のどかが来ている姿を想像してムラつきが高まってくる。
「くすくすっ♥ お兄さぁ~ん♥ お部屋を内見している時よりも熱心に見てるみたいですけどぉ♥ 気になる衣装はありましたかぁ~?♥」
どこか甘ったるく媚びた声音で、からかい交じりに尋ねてくるのどかの問いかけに釣られて、一番気になるコス衣装であるチアコスに視線が向かう。どう見ても胸元の布が少なく、確実に乳肉が溢れてしまいそうで、スカートもほんの少し翻るだけでパンツが丸見えになりそうなほど短い丈で、チアガールのコスプレ用というよりもオスに媚びるためのセックス用の衣装でしかない。
「へ~♥ チアコスがいいんだぁ~♥ 結構過激な衣装ですよね♥ さすがにイベントとかには着て行けないから、お家で自撮りするようなんですけどぉ♥ SNSのコスプレ用アカウントにアップしたらかなり反響があったんですよね♥」
「この投稿なんですけどぉ♥ すごくないですかぁ~?♥」という言葉とともに差し出されたスマホの画面には、のどかのチアコス姿の投稿が映し出されており、身バレ防止に顔を手で隠しているのも相まって、まるでソープの宣材写真にしか見えない。
「もし私のコスプレ姿に興味があるなら、ルームシェアをしてくれたら完成したコスをいの一番に見せてあげられますよ~♥ 人前には決して出せない、フォロワーたちも画像でしか見られない過激でえっろぉ~いコスプレ姿もぉ♥ お兄さんだけは直接見ることが出来ちゃいます♥」
安くない家賃を全額出してもらうために、のどかはここぞとばかりにルームシェアをした際のメリットを並べ立て、甘ったるい声音でちんぽに訴えかけてくる。しかし、彼女があと一押しすれば確実にルームシェアを承諾してしまう、というところでまるでオスの理性ギリギリを見極めるように彼女は一歩引く。
「とはいえ、さすがに内見1件目では決められませんよね♥ 他にもルームシェア希望を出してる、お兄さんからのご支援を待ってる子もたくさんいますから♥ そっちも見て回って、どの子と同棲しようかな~♥ 一番エロくて可愛い子がいいな~♥ なんて考えちゃうのは普通のことです♥」
のどかの家以外にも別の女子大生の家にも内見に行くことを彼女は知っているため、オスが即決しないことを前提に彼女は言葉を紡ぐ。物件の広さや設備など二の次で、どんなメスとルームシェアをするかを重視していることを見抜かれていながら、彼女はそれを当たり前のこととして、熱のこもった視線を向けてくる。
「でもでもぉ♥ 私としては、優しそうでコスプレ趣味にも理解のありそうなお兄さんと同棲したいんですよね♥ だからぁ♥ 内見ついでに私のドスケベボディの品定めもしちゃいましょうか♥」
そう言うと、彼女はオスの手を取り、指を優しく絡ませて手を広げさせてくる。そのまま彼女自らデカ乳を差し出すと、ちょうど鷲掴みに出来るようにオスの手のひらを押し付けて握らせてくる。
「どうですかぁ~?♥ 現役女子大生のデカ乳ですよ~♥ 自分で言うのもあれですかでおぉ♥ ずっしり重たくて柔らかいですよね♥ お兄さんがムラついた視線を向けてたえっろぉ~い体をぉ♥ 直接確かめられちゃいます♥」
のどかの薄手のルームウェア越しに、デカ乳が手のひらにのしかかり、反射手に指に力を込めて受け止めてしまう。重量感があるがそれ以上にむっちりと柔らかく、ほんの少し揉みしだくだけで、蒸れたメスの匂いが谷間からむわむわ♥と立ち上ってくる。
「実はぁ♥ この後、お兄さんのほかにも内見の予約が2件入ってるんです♥ 好みのオス以外に気に入られないように、釣れない態度をとりますけどぉ♥ お部屋に二人っきりですから♥ 部屋の隅に追い詰められて、お兄さん以外のオスにこうやってドスケベボディを隅々まで品定めされちゃうかもですね♥」
ドスケベボディを押し付けながらデカ乳を揉みしだかせて、オスの理性を削り取ってきながら、こちらが優柔不断な態度を取っていたら他のオスのものになってしまうかもしれない、と独占欲を刺激してくる。
「でもでもぉ♥ お兄さんが即決して、この部屋への入居を決めてくれたらぁ♥ このオスに媚びまくりなえっろぉ~い体はお兄さんが独り占め♥ 家賃を負担していただく代わりに、現役女子大生コスプレイヤーの媚び媚びご奉仕をぉ♥ お兄さんだけが堪能できますよ♥」
オスの危機感を煽っておきながら、こちらの意思一つでムラつきを掻き立てるマゾメスを独占できると強調され、呼吸が徐々に荒くなっていく。その上、あからさまに性的な奉仕を匂わせてきて、ズボンの中でちんぽが跳ねる。
「あはぁ♥ 期待、しちゃってますね♥ 家賃を払っていただく代わりに私が家事を担当する、って制度ですけどぉ♥ お兄さんがお望みでしたら、その家事の内容にコス衣装でムラつきちんぽにご奉仕しろ~♥ とか、エロコスで交尾させろ~♥ なんて、性欲剥き出しのドスケベご奉仕も追加出来ちゃいます♥」
デカ乳を揉みしだきながらキンタマをぐつぐつと煮詰めているオスに対して、具体的にどんなことをしてくれるかを囁いてくるせいで、パンツの中がカウパーまみれになっている。オスがコス衣装に執心しているため、エロコスで迫ることを前提としており、性欲を解消することを最優先にしようとしていることが伝わってきている。
「やんっ♥ 勘違いのしようもないほど愛情たっぷりに媚びてきて、優越感が満たされちゃいますね♥ ね、どうしますかぁ~?♥ このまま返事を保留にして他のメスのところに行っちゃうのか♥ それとも、内見1件目で即決して、レイヤーのJDと甘ぁ~い同棲生活♥ しちゃいますかぁ~?♥」
小さく身を捩って手のひらにデカ乳をすりすりと擦りつけてエロ媚びボディをアピールしながら、オスから言質を取ろうと媚びてくる。そんなのどかの誘惑に抗う気などなく、あっさりと頷くと彼女は嬉しそうに目を細める。
「くすっ♥ お兄さんにとって都合の良い交尾相手が見つかったから、即決しちゃいましたね♥ それじゃあ、お兄さんが好きそうなコス衣装をい~っぱい用意しておきますから♥ 引っ越してくるの楽しみにしてますね♥」
◆
「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ にゅるるっ♥ にちっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ぁむっ♥ じゅるるるっ♥ じゅぽっ♥ にゅるにゅるっ♥」
引っ越しの際にこちらが持ち込んだ大き目のソファーに、腰を突き出しながら浅く腰かけて漏れそうになる吐息をグッと堪える。新居へ入居の契約を済ませてから、数日で引っ越しを早々に終わらせ一息を突こうとしているが、足元に跪き侍るメスのせいで全く休まることが出来ていない。
「ん~~っ♥ ちゅぽっ♥ やぁん♥ 引っ越し早々、同棲相手の女子大生にチン媚びされてぇ♥ お顔が緩んでますよ~♥ 汗まみれのキンタマに吸い付いて、好き好き~♥ ってキスされるのがそんなに気に入ったんですかぁ~?♥」
オスの股間に顔を埋めて熱心にキンタマへとキスをまぶしていたのどかは、ゆっくりと唇を引き剥がしながら、オスのムラついた顔を上目遣いで覗き込んでくる。引っ越し直後で疲れを見せるオスを労わるように、入居後即座にチン媚びをしてくるメスのせいで、休みなくキンタマが脈打っている。
「それにしてもぉ♥ まさか契約してすぐに住み始めるとは思わなくてびっくりしちゃいました♥ 急いで引っ越してくるなんて、そんなに現役JDレイヤーに甘々なご奉仕をしてもらいたかったんですかね♥」
引っ越しまでずっとオナ禁をしてきたため、キスだけで既にちんぽはパンパンに張り詰め、少しの快楽にも大げさに反応してしまっている。そのため、彼女からの問いかけにも言葉で返すよりも先に、ちんぽが跳ねて正直な反応を示してしまう。
「あはぁ♥ 図星だぁ~♥ 荷運びしてる最中も、エッチな視線を向けまくりでしたもんね♥ さっさと荷物を車から運び出して、あのえっろぉ~いメスとセックスしてやる~♥ キンタマが空っぽになるまで種付けする~♥ って、ヤる気がみなぎりまくり♥」
心の内に秘めていた性欲剥き出しの考えものどかには見透かされてしまっており、ニヤついた視線を向けられている。彼女はそのまま身を引き、見下ろしてくるオスの視界に入るように、自分が今着ている衣装を見せつけてくる。
「しかもぉ♥ 肝心の同棲相手が、お兄さんお気に入りの露出しまくりなチアコスで応援♥ 荷運び頑張れ~♥ 早く終わらせてこっちに来て~♥ なんて、デカ乳をわざとらしく揺らして露骨に誘惑してましたから♥ 速攻で終わらせちゃいましたよね♥」
視線の先には内見の時に見た、露出度の高いチアコスを身に纏ったのどかがおり、予想通り彼女のデカ乳を窮屈そうに押し込めており、上から見下ろすと長い谷間が丸見えとなっている。そんなドスケベボディのメスが、こちらが引っ越し作業中に媚びた応援ばかりしてきたせいで、ザーメンを作り溜めたキンタマはずっしりと重くなっている。
「お兄さんが悦ぶかな~♥ って思ってあらかじめコスを着てお出迎えの用意してましたけどぉ♥ 効果抜群でしたね♥ キンタマの中に作り立ての精子をたぁ~っぷり泳がせててぇ♥ んっ♥ ちゅっ♥ かなりムラついてそうです♥」
彼女がうやうやしくキンタマに唇を近づけ、リップ音を立ててキスをまぶすと、腰が跳ねてダマになったカウパーをひり出す。ザーメンを溜め込んで重たくなっているキンタマを下から押し支えるように啄んでくるマゾメスの吐息が吹きかかり、ゾワゾワとした快楽が昇り詰めていく。
「このどろっどろに濃ゆそうなザーメンはぁ♥ 全部コキ捨てられるように、お兄さん専用のドスケベチアガールがオナサポ♥ 甘々ブチュキスをいっぱいまぶして家賃の代わりのご奉仕をしちゃいますね♥」
オスの足に乳肉を押し付けて密着感を高めながら、のどかの目の前に無防備に差し出されたキンタマへとゆっくりと顔を近づける。そのまま、マゾ吐息をたっぷりと浴びせかけられながら、手入れの行き届いたうるツヤリップがねちっこくまぶされていく。
「んふぅ♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥」
オスがビックリしないように軽く唇を押し当てたかと思えば、次の瞬間にはピンクのリップ跡を念入りに残すためのブチュキスでキンタマにマーキングしていっている。彼女が唇を引き剥がすと細い唾液の糸が架かり、もっとキスしろとせがむように腰を突き出してしまう。
「んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ ぁむっ♥ にゅるにゅるっ♥ じゅぷんっ♥ にちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥」
無遠慮にキンタマを押し付けてブチュキスをせがむオスのわがままに答えるように、のどかは太ももに手を置いて左右に開きながら、見下ろしてくるオスに見せつけるように啄んでいく。
「ちゅぶっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ にちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるじゅるっ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ にちゅっ♥」
その上、ただキスをまぶすだけではなく、オスの緩んだ顔を覗き込みながら毎回唇を密着させるところを変え、快楽をより感じられる箇所を探り当てようとしているため、カウパーがとめどなく溢れてのどかの唇を濡らしていく。
「ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ふぅうう♥ 気持ちよさそうですね♥ そんなにキンタマに媚び倒されるのが気に入ったんですか?♥ 普通だったら接点すらない女子大生に、お気に入りのコスプレまでさせながらご奉仕されてますから♥ 優越感がムラついてヤバそうです♥」
のどかの甘ったるい唾液とピンク色のリップ跡でコーティングされたキンタマに、フェロモンがたっぷりとこもった吐息を吹きかけられる。ニヤつきマゾ顔で、チアコスに押し込められた長い谷間まで丸見えだが、デカ尻を強調する短いスカートやくびれた腰は見えづらく、それが焦らしとなってちんぽをイラ立たせる。
「やんっ♥ でもでもぉ♥ 引っ越し作業中にいっぱい見てましたけどぉ♥ せっかくならこうやって見下ろすんじゃなくて、チアコス姿をちゃんと拝みたい♥ なんて贅沢な悩みまで芽生えちゃってそうですね♥」
のどかにもそんなオスの性欲まみれのイラつきが伝わっており、自分のドスケベボディを余すところなくおかずにして、ザーメンの生産を高めようとしているオスに、熱のこもった視線を向けている。
「あはぁ♥ 安心してくださぁ~い♥ この後はソファーに座ったお兄さんの上に覆いかぶさってぇ♥ 対面座位で密着チン媚び交尾♥ フレ~♥ フレ~♥ って甘々に応援しながらおまんこを使えちゃいますよ♥」
そんなオスの一方的な欲求も喉かはあさりと受け入れ、妄想を掻き立てるようにどんな風に彼女のコス姿を堪能できるかを、具体的に囁いてくる。コスパコまで確約されたことでただでさえ煮詰まっていたムラつきがさらに高まり、ゆっくりと尿道をザーメンが昇り詰めていく。
「だからぁ♥ 今は何も考えず、キンタマを誘惑される快楽に身をゆだねちゃってください♥ 内見が他の人より数時間早かったってだけで、えっろぉ~いメスを一人占めできた幸運を噛みしめながらぁ♥ チン媚びにハマりかけてるマゾメスをおかず扱いしてください♥」
愛情をたっぷり込めたチン媚び仕草と、こちらが何かを言う前から快楽を感じやすいところを探り当てようとしていることからなんとなく察していたが、不意打ち気味にチン媚びにハマりかけている、とニヤついた顔で言われ、キンタマに浮き上がった血管がドクドクと脈打つ。
「ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ だってぇ♥ 一目見た時から、あっ♥ このお兄さんかっこいいかも♥ なんて淡ぁ~い恋心が芽生えちゃってるところに、キンタマブチュキスでマゾ欲求まで刺激されちゃってますから♥ お兄さんの彼女になりたいのか、交尾奴隷になりたいのか分かんなくなっちゃいます♥」
恥じらいを誤魔化すようにちんぽにキスをまぶしながら、一目惚れからガチ恋にまで変わっていってしまったことを甘媚び声で告白される。うっすらと頬を赤らめながら淫靡に目を細めてオスに流し目を向けてくるメスは、まるで高級ソープ嬢が大金を払う客に媚びるようで、それだけではなく隠し切れない媚びた愛情が滲んでいる。
「お兄さんはどっちが欲しいですかぁ~?♥ こうやってぇ♥ ちゅっ♥ ぶちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ キンタマに媚びるのが大好きなメスを彼女にするか、それとも都合の良い交尾奴隷として独占しちゃいますか?♥」
オスの股間に顔を埋め、ちんぽとのツーショットを見せつけながらキンタマとブチュキスして恋人か交尾奴隷かを選ばさせられる。どちらを選んでもオスにとってはメリットでしかなく、その上、オスの好きなように交尾出来ることが想像に難くない。
「私のオススメはぁ……♥ 彼女と交尾奴隷、どっちもにしちゃうっていうのもありかな~♥ なんて思っちゃいます♥ 普段はお兄さんの彼女として甘ぁ~い恋人生活を送りながらぁ♥ ベッドの上ではコスプレでも交尾でも何でも言う事を聞かせられる都合の良い奴隷として扱っちゃうんです♥」
それどころか、のどか自ら恋人と交尾奴隷どちらもを申し出て、オスに都合の良いメスに成り下がろうとしてくる。オスのムラつきを煽り立てるドスケベボディのメスから 求められるという優越感に浸りながら逡巡する暇もなくうなずいて彼女の提案を受け入れる。
「やぁん♥ 引っ越し初日なのにぃ♥ 同棲相手から彼女兼交尾奴隷に格上げされちゃいましたぁ~♥ 独占欲と性欲の強そうなお兄さんと一つ屋根の下で暮らすだけでもヤバそうなのにぃ♥ 関係も進んで歯止めが利かなくなっちゃいそうです♥ んっ♥ ちゅっ♥」
カウパーでテカつくキンタマに頬擦りして、臭い立つオスの性臭でムラつきを高めながら、嬉しそうに恋人になれたことを口にするのどかは、ダマになって垂れ落ちてくるカウパーに合わせて唇を押し付け、可愛らしく啜り上げてくる。
「それじゃあ、このまま彼女にしたばっかりの交尾奴隷のブチュキスで、煮詰めたゼリーザーメンをコキ捨てちゃいましょうか♥ 大学でも男子たちとの交流を最低限にさせて、交尾用のコス衣装をいっぱい作らせるためにぃ♥ ザーメンをひり出して優秀なオスだってところを見せつけてください♥」
オスの射精が近いことをのどかも分かっていて、我慢してしまわないようにボソボソとキンタマに響く低い媚び声で囁いて射精を求めてくる。その誘惑に釣られるようにして、キンタマがぐぐっ♥と持ち上がりザーメンをひり出す準備を始める。
「んっ♥ ぶちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅ~~っ♥ ちゅぽんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ぢゅぷんっ♥」
のどかは舌先を伸ばして、たっぷりと唾液をへばりつかせると、そこに唇を吸い付かせてリップ音を際立たせる。あまりの快楽に反射的に足を閉じようとするものの、彼女に押さえ込まれ快楽の逃げ場を潰されてしまう。
「んれぇぇ♥ にゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぽっ♥」
こちらがベロチューを気に入ったと分かるや否や、舌をべったりとへばりつかせてキンタマにへばりついた唾液を薄く引き伸ばしてはメスの甘ったるい匂いをへばりつかせる。彼女はベロチューを一切緩める気はなく、執拗にしゃぶりついて射精を待ち構えている。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるるるっ♥ にゅぷぷっ♥ れるれるれるっ♥ にちちっ♥ ちゅぅ~~っ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぱっ♥」
腰を僅かにでも引こうものなら、その引いた分以上距離を詰められて柔らかな唇がキンタマへとしゃぶり散らしてはマゾ吐息を吹きかけられる。当然のことながら、チアコスのメスからのねちっこいベロチュー責めに耐えられるはずもなく、マゾメスの頭を掴むと自分の方へと抱き寄せて腰を大きく震わせる。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ むちゅちゅっ♥ ぢゅぽっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅくっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅくるるっ♥
それまで逃げ腰だったオスから突然抱き寄せられてキンタマを押し付けられても彼女はキスを緩めず唇を吸い付かせる。重たいザーメンが音を立てて尿道を昇り詰め、のどかの媚びたマゾ顔やデカ乳に飛び散り、部屋に満ちていたメスの匂いを押し退け、すえた性臭が立ち昇っていく。
「ちゅぶぶっ♥ んっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるんっ♥ ちゅぷっ♥ ごきゅっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ふっ♥ んんっ♥」
びゅぶっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥
ダマになって垂れ落ちたザーメンも唇で丁寧に吸い尽くすと、口腔に溜め込んで唾液と混ぜ合わせる。それを射精音に負けないくらい大きく喉を鳴らし、味わい尽くしながら美味しそうに飲み干している。
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぷっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅるっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ごきゅごきゅっ♥ んふぅ♥」
びゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ ぶびゅっ♥
射精の勢いがおさまると、キンタマを打ち震わせるねちっこいブチュキスから、唇を軽く押し当てて射精の快楽に浸るキンタマを甘やかすためのラブラブバードキスに切り替わる。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ くすっ♥ お兄さんの射精、勢い強すぎますね♥ 甘ぁ~くキスしてるメス目掛けて、どろっどろのゼリーザーメンをぶっかけててぇ♥ 濃ゆ~い臭いでマーキングされちゃいました♥」
射精がおさまると、のどかは名残惜し気にキンタマに長く唇を吸い付かせてリップ跡を残すと、ゆっくりと離れていく。彼女の顔には黄ばんだ半固形のザーメンがいくつもへばりつき、口端についたものは舌先で可愛らしく舐め取っている。
「私もぉ♥ 拙い交尾テクですけど、彼氏に悦んでもらえて嬉しいです♥ これからはも~っと快楽を突き詰めて、お兄さんに気に入ってもらえるようにぃ♥ このかっこいいちんぽをお借りして練習しなきゃですね♥」
ただでさえのどかの初めてのキンタマブチュキスご奉仕ですら、腰が抜けかけるほどの快楽を与えられたのに、彼女はさらにそのテクニックを磨き上げようとしていて、期待感でちんぽが大きく震える。
「くすっ♥ でもでもぉ♥ それよりもまずは、このちんぽに溜め込まれたムラつきを解消し切るのが先♥ お兄さんお待ちかねのぉ♥ デカ乳揺らしまくりなチアコス交尾をしちゃいましょうか♥」
もったいぶるように囁かれるその言葉に、射精直後の荒い息を整えようとしていたオスは体を跳ねさせ、ちんぽはすぐに固さを取り戻してへそに亀頭の先端が着きそうなほど反り返っていく。
「うわうわぁ~♥ 勃起しすぎですよ♥ 普通だったらセックスすらお金を積まないとありつけないような、えっろぉ~いメスとパコれるってだけで興奮しちゃうのにぃ♥ その上、お兄さんお気に入りのドスケベチア衣装を着せたままおまんこをほじくれるってことが分かって、交尾欲求がムラついちゃってます♥」
あからさまな反応を見せるオスに、のどかはからかい交じりにの口調で顔を覗き込んでくるが、その口元は緩み切っており、彼女も期待を隠せていない。そうしてのどかはオスの性欲まみれの視線を受けながら、足元に跪いていた体勢からゆっくりと立ち上がると、身に纏っていたチアコスを見せつけてくる。
「あはぁ♥ よ~く見ていいですよ♥ 現役女子大生のドスケベボディを際立たせる、露出の多い交尾特化のチアコスです♥ 胸元は乳肉がはみ出てて、少しの衝撃でたぷつきまくり♥ スカートも辛うじてパンツを隠せる程度の丈しかなくて、デカ尻が全然隠せてないですね♥」
引っ越し作業中に何度も視界に入っていたが、改めて正面から見るとそのチン媚び衣装にムラつきが煽られる。薄布で最低限だけ覆い隠されたのどかの長乳が目の前に突き出され、チアコス姿のメスが理性を甘くとろかすように迫ってくる。
「このままお兄さんの膝の上に失礼してぇ……♥ やんっ♥ 対面座位の体勢で密着しちゃいましたぁ~♥ あとはこのかっこよ~く反り返った勃起ちんぽを挿入するだけ♥ お兄さんの腰振りを応援して、気持ち良~く種付けできるようにチン媚びチアダンスをしちゃいますよ~♥」
膝の上にのどかの柔肉がのしかかり、オスの首筋に腕を回して胸板に乳肉をしなだれかからせてくる。ガニ股に足を開いて腰を落としているためスカートが持ち上がり、ちんぽのすぐそばに愛液をたっぷりと溜め込んだおまんこが近づき、オスの意思一つで挿入できるように交尾の準備が整えられる。
「んっ♥ くすっ♥ 腰を打ち付けやすいように、デカ尻を掴まれちゃいました♥ 私はお兄さんに抱き着いて、好き好きアピールしてるのにぃ♥ 肝心の彼氏はチアコスのメスをハメ潰すことで頭がいっぱいです♥」
反射的にデカ尻に手を這わせて鷲掴みにすると、たっぷりとついた媚び肉に指先が沈み込み簡単にホールドできてしまう。のどかはそんなオスの荒々しい振る舞いを嫌がるふりをして、押し付けているデカ乳をすりすりと擦りつけてくる。
「我慢なんてしなくていいんですよ♥ 交尾欲求剥き出しのオスのために、腰を少~しだけ浮かせてぇ♥ ガッチガチの勃起ちんぽに、ヌルつき発情おまんこを密着♥ 強~いオスに負けたがってるマゾまんこをハメ潰してください♥」
傍から見ればガニ股でおまんこを見せつけてくるメスが腰をヘコつかせながらオスを挑発しているようにしか見えず、ムラつく衝動のままにデカ尻を掴む指に力を込めたまま彼女を抱き寄せると、ザーメンがへばりついたままのちんぽをゴムも着けずに押し入れていく。
「ぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 狭ぁ~い膣肉をかき分けながらぁ♥ ザーメンまみれのぬるぬるちんぽが入ってきてます♥ んんっ♥ デカ尻をがっちり掴んでマゾメスを逃がさないようにしながら、一気に奥まで挿入ぅ……ぉっ♥」
ずちゅちゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ずぷぷっ♥ にちゅっ♥ ずぷんっ♥
先ほどのキンタマブチュキスの時とは対照的に、今度はのどかが反射的に腰を引こうとしているが、それを許さずデカ尻を掴んだまま抱き寄せて膣奥へとハメ入れていく。荷運び中からずっと交尾欲求を溜め込んでいたおまんこは、狭いくせにあっさりとちんぽを受け入れ、ちんぽの凹凸を埋め立てるように纏わりついてくる。
「ふっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ ちんぽ太ぉ……っ♥ 肉ひだが押し退けられてて、こうやって腰を密着させてるとちんぽの形まで分かっちゃいます♥ それにぃ♥ ちんぽに纏わりついてたザーメンが肉ひだにへばりついてて、おまんこを使ってお掃除してるみたいですね♥」
安全日で孕む確率は限りなく低いとはいえ、膣内にザーメンを塗り込まれても抵抗しないどころか、むしろ自分から膣肉をうねらせて塗り広げていっている。ただでさえ理性を削られ交尾欲求を我慢できなくさせられているところに、マゾメスから積極的に媚び倒され、ムラつきをぶつけるかのように腰を打ち付け始める。
「んっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ほっ♥ ぉんっ♥ マゾメスのデカ尻を抱え上げたまま、ねちっこいピストン♥ ふっ♥ んぉっ♥ カリ首を器用に使ってヌルついた愛液を掻き出してぇ♥ 程よく蕩けた膣肉を使って交尾開始で~す♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅっ♥
纏わりついてくる膣肉を引き剥がし、ザーメンを絡め取られて愛液でテカつくちんぽが露わになると、それが乾く暇もなく再び膣奥へと押し込まれる。二人分の体重を預けたソファーは腰を打ち付けるたびに軋み、オスのピストンの激しさを物語っている。
「んっ♥ ぁっ♥ あはぁ♥ お兄さぁ~ん♥ ピストン頑張れ~♥ お兄さん専属のチン媚びチアガールのおまんこを、ぞりぞりぃ~♥ って扱き上げてぇ♥ 繁殖用のねばねばザーメンを作ってくださぁ~い♥」
たぱっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
寄り掛かってくるのどかのデカ乳の重さを感じながら腰を打ち付けると、目の前で乳肉がたぷつき淫猥にその形を変えていく。そのエロ媚びボディを使ってオスを誘惑するマゾメスは、そっと耳元に唇を近づけると、白々しい甘媚び声で応援をしてくる。
「ちんぽフレフレ~♥ ぉっ♥ んふぅ♥ おまんこに負けるな~♥ 初対面のオスにガチ恋して、チン媚びしてくるえっろぉ~いだけの女子大生を懲らしめちゃえ~♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥」
にちにちっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥
応援に混じって時折低いマゾ声が鼓膜を揺らし、性欲任せの腰振りでもこの極上のマゾメスを気持ちよく出来ているというオスとしての優越感が湧き上がってくる。彼女もそれを助長するかのように腰振りを褒めそやし、膣肉をうねらせてオスをイラ立たせている。
「ぉっ♥ ぉ~~っ♥ んんっ♥ 私が応援するたびに、ちんぽがびくびくぅ~♥ って跳ねててぇ♥ 子宮口に粘ついたカウパーを塗りたくられてます♥ やんっ♥ 頑張れ~♥ んっ♥ ぉっ♥ ちんぽ頑張れ~♥」
ずぷんっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるるるっ♥ ずぷっ♥
応援すればするほどオスのピストンは荒々しさを増し、のどかが不利になっていっているが、オスの性欲を満たすこと最優先の彼女は、目の前でデカ乳を揺らして媚び散らしている。
「お兄さんがも~っと気持ちよくなれるようにぃ♥ 私も腰をヘコつかせてぇ……ぉっ♥ ふっ♥ カリ首に肉ひだを押し当てちゃいます♥ こうするとぉ♥ 一回のピストンで肉ひだとねちっこ~く擦れ合って、快楽が倍増しちゃいますね♥」
ずぷっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ にゅるんっ♥
のどかがオスの腰振りに合わせておまんこを前後に揺らし、交尾のサポートをし始める。オスの体にしなだれかかりながら、腰だけを器用にヘコつかせてザーメンを搾り取ろうとしてくるマゾメスの姿にキンタマが疼き、先ほどコキ捨てた以上の量の精子たちがキンタマの中でひしめき合っている。
「交尾経験なんてないくせに、オスをムラつかせるチン媚びが効きまくり♥ デカ尻に跡が残るくらい強く握りしめながらぁ♥ やばいやばい~♥ なんて焦ったお顔で必死に腰を振っちゃってます♥」
だちゅっ♥ だぱんっ♥ ずぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ にちにちっ♥ ずぷんっ♥
対面座位の体位で、その上ドスケベボディをアピールするためにオスの体に縋りついてくるせいで、必然的にのどかの媚びたマゾ顔と近くなり熱のこもったフェロモンまみれの吐息が顔面に吹きかけられていく。
「いつでもザーメンをびゅ~~っ♥ ……って、おまんこの奥にコキ捨てていいですからね♥ これからいつでも種付けし放題、コスプレ交尾し放題の都合の良い彼女はぁ♥ オナニーの代わりに手軽にムラつき解消に使える交尾穴だ、ってちんぽに覚え込ませちゃいましょうか♥」
ずぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるるるるっ♥ だぱんっ♥
込み上げてくる射精欲求に対して、ここであっさりと射精して交尾が終わってしまうことをオスが惜しんでいると、まるでそれを見計らったかのようなタイミングでいつでも交尾できるということを囁かれ、びゅっ♥と力強くカウパーを甘出しする。
「お兄さんは、エロ肉がはみ出まくりなチアコスを見下ろして、好き勝手に種付けするだけ♥ 難しいことなんて何も考えずに、コスプレ大好きな現役女子大生のおまんこに精子をひり出すことを意識していてください♥」
にゅぷにゅぷっ♥ つぷんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅっ♥
のどかが紡ぐ言葉に合わせて、愛液を纏った肉ひだがちんぽの表面に這い回り射精を促進してくる。それが腰を引き抜くたびにカリ首の段差に引っ掛かり、低いうなり声にも似た嬌声が食いしばった口から漏れる。
「ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ピストン、激しくなってきたぁ~♥ ぁっ♥ ガニ股チン媚びダンスしてるマゾメスのデカ尻を抱え込んでぇ♥ 子宮をこね回すちんコキ……んぉっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥」
だぱっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
それまでの、暴発射精をしないように、とろとろにほぐれた膣肉を使って快楽を堪能する動きから、ムラつきをぶつけて射精欲求を煮詰めるための、オナニーのような力強い腰振りに切り替わる。
「ふぅうう♥ んっ♥ ぉぉっ♥ このピストン好きです……っ♥ メスを屈服させて種付けするための最低な腰振り……ぉんっ♥ んんっ♥ ちんぽ頑張れ~♥ ふっ♥ んんっ♥ 腰をぴったり押し付けて、ザーメン出せ出せ~♥」
ずりゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥
ちんぽを逃がさないように膣肉が締め上がり、オスの体に抱き着いて全身でホールドしてくるマゾメスは、媚びたマゾ声を振り撒いて甘イキしながらも、耳元で応援して甲斐甲斐しく交尾のサポートをしてくる。
「ぉっ♥ んぉぉっ♥ ちんぽが膨らんできたぁ……っ♥ チン媚びが上手なドスケベチアガールに応援されてぇ♥ ザーメンを出したいんですね♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ザーメン出せ♥ マゾメスをイかせながら種付けしちゃえ♥」
たんたんたんっ♥ ぬちゅんっ♥ ずぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぬちゅんっ♥
熱のこもった性欲まみれの視線で見つめられ、甘ったるい声音のマゾ声混じりの応援で射精を求められ、尿道をザーメンが一気に上り詰める。結合部には愛液とカウパーが混ざり合った、交尾臭を匂い立たせるドスケベローションがたっぷりとへばりついており、それを存分に使ってパンパンに張り詰めたちんぽを子宮口へと滑らせる。
「ぉっ♥ っほ♥ ぉぉっ♥ イく……っ♥ おまんこイきます……っ♥ 同棲初日に作った彼氏の種付けピストンでマゾイキします……っ♥ ぉっ♥ ぉ~~っ♥ イく……っ♥ イクイクイク……っ♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ だちゅんっ♥
オスの膝に跨りガニ股でおまんこを差し出しているため、のどかは足に力を込めて快楽を押さえつけることが出来ず、本能のままにイキ潮を撒き散らしおまんこを絶頂で震わせる。そんなコキ穴へと腰をぴったりと押し付け、子宮口へ亀頭を密着させると、彼女の絶頂から間を置かずちんぽをビクつかせる。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ……っっ♥ ふっ♥ んんっ♥ イ……くぅ……っ♥ マゾイキしてるおまんこに容赦なく種付けされてぇ……ぉぉっ♥ おまんこイきます……っ♥」
ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるっ♥
のどかのドスケベボディを抱きしめて、媚び肉がたっぷりとついた柔らかな体を味わいながら、絶頂でうねるおまんこへとザーメンをコキ捨てていく。今まで経験してきたどんな射精よりも気持ち良く、尿道を凝り固まったザーメンが通過するたびにその強烈な快楽がちんぽに叩きこまれる。
「ふっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ザーメンきてる♥ ちんぽをドクドク脈打たせてぇ♥ 精子がたっぷり詰まった重たいザーメンを注ぎ込まれてます♥ ぉっ♥ これ……すご……ぉっ♥ おまんこを征服し尽くされてるみたいです♥」
びゅくびゅくっ♥ ぼびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅっ♥ びゅくくっ♥
ひり出された黄ばんだザーメンはのどかの子宮にへばりつき、危険日でもないのに繁殖欲求旺盛な精子を泳がせて優秀なオスであることをアピールしていく。既に目の前の蕩けた顔のオスに心酔しきったマゾメスは、膣肉を蠕動させてひり出されたザーメンをすべて子宮へと送り込んでいる。
「お兄さんがキンタマに溜め込んでたザーメン、全部ください♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ おまんこの一番奥にちんぽをハメ入れたまま、一滴残らず種付け……っ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥」
びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
オスに押さえつけられて身動きの取れないのどかは、そんな状況でもムラつきを煽って射精を促すために、腰を小さくヘコつかせて、キンタマのそこにへばりついた精子の塊まで引きずり出してくる。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んふぅ♥ お兄さんの濃ゆ~いザーメンをいっぱい出されちゃいましたね♥ 性欲まみれのかっこいいお顔で見つめられたまま、念入りに種付けされて、おまんこが大喜び♥ ただでさえ、お兄さん好き好き~♥ って媚び散らしてたおまんこが、完全に屈服しちゃいました♥」
そうして、ちんぽの空撃ちまでもおさまりすべて出し切ると、のどかは快楽で蕩けた顔をオスへと向けてくる。あれだけ大量にコキ捨てたというのに小さな子宮で受け止めきられ、健気なメスのせいで勃起が全くおさまる気配がない。
「こんなにいっぱいひり出したのに、まだまだちんぽがイラついてて辛そうですね♥ このままお兄さんの気が済むまで腰を打ち付けて、ザーメンを中に出していいですから♥ コス衣装がザーメンまみれになって着れなくなっちゃうくらい、いっぱいハメ潰してくださいね♥」