ヨルさん悪徳マッサージ師に催眠マッサージを施される(SPY×FAMILY) 作:川の口草
原作:SPY×FAMILY
タグ:R-18 ヨル・フォージャー 催眠 NTR マッサージ
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「ヨル先輩」
「はい?なんですか?」
ここは首都バーリントン市役所。
そして今ヨル・フォージャーに話しかけてきたのは同僚のカミラである。
「これ上げます…」
カミラが手渡したのはマッサージのチケットである。
「え、どうしたんですか急に……」
「たまたま当たったからあげるわ…」
「そうなんですね…いただいてもいいのでしょうか?」
ヨルは不安げに質問する。
「いいのよ…私があげるって言ってるんだから受け取ってください」
「あ、ありがとうございます…ところで先ほどから震えておりますが大丈夫でしょうか?」
「え、ええ…少し空調が効きすぎているだけだと思うわ♡」
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「と、言ったことがありまして…マッサージのチケットを受け取ったのですが…」
「いいんじゃないかな?ヨルさんもリフレッシュのために今度の休日行ってきたらいいと思うよ?その間アーニャと家で過ごすよ」
「アーニャもマッサージ?行きたい!」
「あらそうですね……一緒に行きます?ふふっ♡」
「ダメだぞアーニャ次の休日は勉強しなくちゃ雷を取ったばかりだろう」
「ハッ!アーニャピンチだった!」
「ヨルさんも少し羽を伸ばしていくといいよ」
ロイドが微笑みヨルに行くように促す。
「ありがとうございます!それではリフレッシュさせていただきます」ピシッ
「はは固くなってる」
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カラン♪カラン♪カラ〜ン♪
「お邪魔します…」
「いらっしゃいませ♪」
美人の女性が受付をしている。
「今回はどのようなご用件でしょうか?」
「あ、はい…知人にチケットを貰いまして…こちら」
「ありがとうございます!では当店のスペシャルコースになりますね♪待合室でお待ちください!」
「わかりました」
受付に案内されヨルは待合室に連れて行かれそこでお茶を出される。
「こちら当店特製のリラックス効果があるお茶です」
「ありがとうございます!い、いただきます」ごく
「!…美味しいですねこのお茶!」
「フフッ自慢のお茶ですから…♡」
受付はそう言って裏へと戻って行く。
「本当に美味しいです」ごく
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事務室
「無事超強力媚薬入りドリンク飲ませました、先生」
「ふひひ…ありがとうあれさえ飲めば貞淑な淑女や処女の乙女も淫乱なビッチのようによがり狂い雄を求めるようになるからなぁ」
「私の時も先生にめちゃくちゃにされてしまいましたからね♡」
「そろそろ聞いてくる時間かなぁ」
5分後
「ん?なかなか効かないね?お茶の追加してきてあげて」
「は、はい!」
10分後
「何杯目だあれ?」
「もう5、6杯行ってますね…」
30分後
「効いてないみたいですね…」
「嘘だろ…」
【
「プランBに変更だ!部屋に案内しろ!」
「は、はい!」
________________
「ではこちらに着替えてお部屋にお入りください」
受付の女はヨルに水着のような施術服を手渡す。
「あの…これを着て行うのでしょうか?」
「はい♡そちらはマッサージに適した素材となっておりますので♡」
「は、はい…」
ヨルは受付に言われた通り袖を通す。
しかしその施術服はあまりにも薄く小さく胸元は大きく開いており乳輪が見えるか見えないかのギリギリで乳首や陰毛が透けて見えていた。
「か、鏡はありますか?これ透けてないでしょうか?」
「はい♡大丈夫です!当店の更衣室には鏡はございません」
受付に言いくるめられその姿のまま施術室に連れて行かれる。
「では先生お願いしまーす」
すると奥から太めの男性が出てくる。
「え!…男の人なのですか!」
「ええ…ですがご安心くださいこの先生はマッサージ界のゴッドハンドと呼ばれておりますので♡」
「よろしくお願いします……では早速始めましょう」
男はそう言うライトを取り出す。
「まずはフォージャーさんマッサージに必要なのはリラックスです、ですのでうちで取り入れているリラックス方をいたします」
「は、はい!」
「こちらの光をよく見てくださいね」
男がライトの光を不規則なリズムで点滅させる。
(なんだか…ぼーっとしてきますね…)
「私の声を聞いてください…どんどん心地良くなってきますよ…」
「心地良く…なって…」
「そうです…これから私はあなたにマッサージを行います」
「マッサージ…」
「そうマッサージです…そしてマッサージのために私が行うことは全て常識なのです」
「あなたの言うことは…全て常識…」
「はい、私にされることは全て気持ちいい」
「あなたにされることは…全て気持ちいい…」
「そしてこのマッサージの内容のことはあなたは他言できません」
「他言…しない」
「わかりましたね」
「はい…」
「あなたは私が手を叩くと覚醒して先ほどまでの内容を心の奥底で覚えてそして目を覚ました時、記憶から消えます」
パァァァン!
男が大きな音を立て手を叩く
「え!はっ!」
「おはようございます、気分はいかがですか?」
「あ、はいとても心地よい気分です、何か心の奥が満たされたような…」
「そうですか…では早速マッサージを行いましょう…足の裏同士をくっつけてください」
「はい!」
ヨルは合蹠のポーズを取る。
ベッドに座るヨルの後ろに男が回り込む。
「では失礼しますね」
男はオイルを用意してヨルの胸元に垂らす。
「ひゃっ!冷たいです……」
「このオイルは血行を良くする効果があります」
「そうなんですね…」
「では触りますね」
男はヨルの腋から腕にかけてをオイルを塗り込むように揉み始める。
「んっ♡…」
ヨルは片手を上に上げ腋を晒した状態で身を捩らせる。
「次は反対側を行います」
「は、はい……あっ♡」
右腕を下げ左腕を上げてまた腋から腕にかけて揉み込まれる。
「腋には血管が多く集中してますのでリンパの流れが滞りやすいのです」
「そうなんですね……ん♡」
ヨルは両手を頭の後ろに回させられ腋を集中的に擦られ身悶える。
「では次に行きましょう」
今度は胸の方に手が伸びる。
「ここは特に念入りにやりますね」
「は、はい……」
男は背中側から手を伸ばし胸にオイルをかけていく。
「ん♡」
「どうしましたか?」
「いえ……なんでも……」
「では続けますね」
オイルで施術服が濡れて乳輪や乳首はくっきりと見えてしまう。
むにゅ♡
ヨルの乳房は男の手によって形を変える。
ヨルはその感触に声を上げそうになる。
「あ、あの…これは普通なのでしょうか?
「はい…みなさんやられております」
男はヨルのおっぱいを下から持ち上げるようにマッサージを行う。
ぐにぃ〜♡ たぷん♡
「そ、そうですか…それなら安心です?」
男は施術服を上にずらす。
ヨルの乳首が露わになってしまう。
「あ、あの!胸が見えてしまってるのですが!」
「大丈夫ですよ…マッサージですから腕は下ろさず頭の後ろに回してくださいね」
「はい…すみません…」
ヨルは男の言葉を受け入れて胸を晒したまま腋を晒すポーズを再び取る。
「では再開しますね」
男はヨルの乳輪を指でなぞる。
つー♡
「んっ♡」
(あぁ♡なんでしょうこの感覚♡)
つっ♡くる♡くる♡
乳首の周りを焦らされるような刺激にヨルは身体を震わせる。
くにっ♡かりっ♡
男はついに両方の乳首をつまみ出す。
「ひん♡あの乳首が…♡」
「大丈夫ですよこれは乳頭マッサージですから」くにっ♡くりっ♡
「あっ♡んっ♡そ♡そうなんですね♡」
男は指で乳首を弾きながらヨルに話しかける。
コリッコリッ♡ カリッ♡
ヨルは快感に声を漏らす。
「あ♡はひ♡んっ♡んっ♡」びく♡びく♡
カリッカリカリ♡ クニクニ♡
男は指先で弾いたり押し込んだりを繰り返す。
「ん〜♡♡♡♡♡」じわっ♡
ヨルの股間はオイルがかかっていないのに濡れ始める。
「どうですか?気持ちいいでしょう?」
「は、はい♡」
ヨルは額に汗をかきながら答える。
「では次は下の方に移りますね。仰向けになってください」
「はい」
ヨルは胸元を直して仰向けになる。
しかし天を向いたおっぱいは先ほどのマッサージで完全に勃起しており薄い施術服をピンっと押し上げ逆に卑猥に見えてしまう。
「それではオイルをかけますね」
男はヨルの下半身をオイルまみれにする。
ぬちゃっ♡
「ひん♡」
ヨルはお腹を撫でられるだけで声が出てしまう。
すりっ♡ さわっ♡
男はヨルのおへその周りや腰骨、太ももの内側など際どいところを揉んでいく。
「太ももの内側重点的にやっていきますね」すすぅ♡
男はそう言いながらヨルの施術服の中に少しずつ指を入れていく。
「あっ♡あの♡指が…その当たって♡」
「大丈夫ですよ内側のマッサージですので」
男はそう言ってヨルの片足を自分の肩にかけ上から下に指を這わせる。
「ひゃ♡この格好は…」
「足の血行をよくするため足を上げて行なっているんですよ」ぐりっ♡ぐりっ♡
「それでは膣の方ほぐしていきますね」
男はヨルのパンツに手を掛け脱がしていく。
「え!ちょ…そこは」
ヨルはまんこを抑えて必死に隠そうとする。
「大丈夫ですよ〜マッサージですから…膣内は悪いものが溜まりやすいので念入りにやっておかなきゃいけないんですよね」
「そうなんですね…知りませんでした」
(やはり知らないことが多いですね…勉強になります)
男はヨルの手をどけて脚を開き指で入り口をなぞる。
「んっ♡」
施術服のオイルとは違うねっとりとした液が指につく。
「フォージャーさんのあそこもマッサージが気持ちいいっていますよ」ぬちょぉ♡♡
「恥ずかしいです///」
にゅるっ♡
男の手は割れ目に入り込む。
そして中指を使いGスポットを刺激する。
くにゅ♡ くちっ♡
「あ♡あ♡んっ♡ああ"ぁ♡」
ヨルは身体を震わせ声を上げる。
くちゅっくちゅっ♡ にゅるにゅる♡
男は指を出し入れしながら親指でクリトリスを刺激し続ける。
ぐにぃ〜♡ くりっ♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「や、だめ♡なにか♡きます♡とめてください♡」びく♡びく♡
「大丈夫ですよ〜そのまま体を委ねてください」
つま先立ちになり腰を浮かせながらヨルは絶頂を迎える。
「とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んん゛んんっ!!!♡♡♡」
ビクンッ♡ビクビク♡ ぷしゃぁあぁっ♡♡
潮吹きをしながらヨルは痙攣する。
「たくさん出ましたね〜これだけ出ると言うことは老廃物が溜まっている証拠ですね、もう少し出しましょうね」
男は施術を再開するため指を動かす。
ぬるっ♡ぬちっ♡ ぐちゅっ
「ほひっ♡そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡」がく♡がく♡
「乳頭のマッサージも同時に行なっていきますね」かり♡かり♡
男は右手で膣をかき混ぜながら左手で乳首を引っ掻くように刺激を与える。
カリカリ♡カリカリ♡
「やっ♡乳首かりかりだめぇえ♡ひ、あ゛ッ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡くる、きちゃ…ッッ♡♡♡」
「イくときはちゃんと宣言してくださいね…マッサージのマナーですから」
「はっいい♡♡イきます♡いぐぅ♡♡♡」ぶしゅっ♡ぷしっぷしっ♡
ヨルは足をピンと伸ばし少し腰を浮かせながら潮を噴き出した。
男は指を引き抜く。
ヨルの秘部からは愛液が垂れていた。
男はヨルにパンツを履かせ息を整えている。
「はいでは起き上がってください」
「ふぅ♡ふぅ♡は…はひ♡」
吐息混じりに息を整える。
「次は舌のマッサージに移ります。フォージャーさん舌を出してください」
「こうれほうか?」
ヨルが舌を出すと男はヨルの舌に吸い付きそのままキスをする。
「っ!」ばっ!
ヨルは咄嗟に顔をひきキスを拒む。
「な、な、な、なんでいきなりキ、キ、キスなんて!だめです!キスは愛する人としかしてはいけないんです!」
「大丈夫ですよフォージャーさん!今のはキスではなく舌のマッサージですので、似ているので勘違いされるお客さんが多いんですよね」
「キスのマッサージ…そうだったんですね!すみません///そうとは知らずいきなり拒んでしまい…もう一度お願いします」
ヨルは再び舌を出して男のキスを待つ。
男もヨルの口に吸い付く。
ちゅうう♡ れるっ♡ じゅるっ
男はヨルの口内を犯していく。
(なにこれ……気持ち良い♡もっと……欲しい)
ヨルは無意識のうちに自分から舌を絡めてしまう。
にゅり♡にゅり♡
「ちゅぱ♡そうですそのまま絡ませてください」
「ふぁい♡」
男とヨルの舌は絡み合いお互いの唾液を交換する。
にゅるっ♡にゅるっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
男はキスの間、両手を使いヨルの乳首を引っ張る。
乳首が左右に引っ張られおっぱいが伸びる。
ぎゅむっ♡
「んんっ♡♡♡」
(乳頭マッサージ気持ちいい♡♡)
ヨルは胸を揉まれて感じてしまっていた。
「んんっ♡んんっ♡んんんっ♡」ちゅる♡♡れろ♡♡じゅる♡♡
ヨルは男の舌を吸ってしまう。
「ちゅっ♡」
男は唇を話すと、絡みついたヨルの舌が名残惜しげに離れていった。
「あっ……」
二人の舌には糸を引いていた。
ヨルは自分の口から垂れた唾液を見て恥ずかしそうに口を拭う。
「それじゃあ続けて口のマッサージを行いましょう」
男はズボンを脱ぎ勃起したちんこを見せつける。
「きゃぁぁぁぁ!?な、なにを出してるんですか!?」
「何ってマッサージ棒ですよ?」
「ま、マッサージ棒?」
「はい、私のおちんちんはマッサージに使う道具なんですよ」
「そ、そうなんですね…」ごくり♡
「それじゃあお口のマッサージをしましょうかまずベッドから降りていただきつま先立ちで股を広げながら腰を落としてください」
「こ、こうですか?」
ヨルはつま先立ちになり蹲踞のような姿勢になる。
「そしたら頭の後ろに手を回していただきます」
「は、はい」
ヨルは男の言われた通りの体勢になる。
側から見ると女性の大事な部分が全て透けて見えており裸よりも恥ずかしい格好で全てを曝け出すような無様な姿勢をとっている。
「はい、いいですよそしたら手を使わずこのマッサージ棒を咥えてしゃぶってください」
「こ、これを口の中に入れるんですか?」
「はい、そういったマッサージですので」
「わかりました」
ヨルは恐る恐る舌を伸ばし舐める。
ぺろっ♡
少ししょっぱい味がする。
ヨルは意を決して口を大きく開けるとそのままゆっくりと口の中に入れていく。
じゅぷ♡じゅぷ♡
体と頭を前後に揺らしマッサージ棒を刺激させる。
「れろ♡ちゅぷ♡ちゅぽ♡ちゅっぽ♡」
(こんなことしたことない……でも……凄く気持ちいい……♡)
ヨルはだんだんと夢中になっていき口を窄めてマッサージ棒を締め付ける。
にゅる♡にゅる♡ れろ♡れろ♡
ヨルは舌先でちんこの先端を刺激する。
「んっ♡じゅぷ♡ちゅる♡れろ♡れろ♡」
「ではマッサージ液を出しますのでしっかりと飲んでくださいね」
男はちんこをヨルの喉奥まで突き入れる。
ごりゅ♡♡♡ どぴゅーー♡♡♡ びくん♡びくん♡
男は射精するとちんこを引き抜く。
ずるっ♡ ぬちゃっ♡ どろぉ〜♡
「んっ♡くぷ♡ゴクン♡」
ヨルは口内に出された精液を飲み干す。
男の出したマッサージ液は濃い精子のようでとても飲みやすいものではなかった。
「ちゃんと飲みましたか?」
「ふぁい♡あー♡」
ヨルは大きく口を開けて飲んだ事を証明する。
男はヨルの口に指を入れ舌を掴む。
ぐいっ♡ にゅりゅ♡にゅりゅ♡
ヨルの舌は引っ張り出され口の外に出る。
そして男はヨルの顔の前にちんこを持ってくる。
ヨルは無意識のうちに男のちんこを咥えて尿道に残った精子を啜る。
「ちゅぅ〜♡ちゅぽん♡」
(美味しい……♡)
ヨルは男のちんこを離すと味わうように飲み込む。
「それじゃあ次はこのマッサージ棒で膣内のマッサージをしていきますのでベッドに仰向けになって下さい」
「はい♡」
ヨルは期待混じりの返事をする。
男はベッドに横たわったヨルの施術服を脱がし両足を肩にかける。
「あの…これ本当にセックスじゃないんですよね?」
「はい…ただの膣内マッサージですから」
男はヨルのまんこにちんこを押し当てる。
にちゅ♡にちゅ♡
ちんこの先端がヨルの愛液によって濡れていく。
ヨルは恥ずかしそうに顔を背ける。
「んっ♡」
ぐちゅっ♡ にちゅっ♡
ちんこの先が膣に入る。
男はゆっくりと腰を前に突き出していく。
「はぁん♡んっ♡おおきい♡」
にちゅっ♡ にちゅっ♡ ずぷぷぷぷ♡
亀頭が子宮にぶつかる。
「それじゃあ中からほぐしていきますね」
ぱんっ! ぱんっ!
男はピストン運動を始める。
ぱちゅんぱちゅん♡ パンッ!パンッ! 肌と肌がぶつかり合う音が響く。
その度にヨルの胸も上下左右に揺れ動く。
ぶるん♡ぶるん♡
「あっ♡あっ♡イく♡イっちゃいます♡」ぴん♡
ヨルの足が空に向かいピンと伸びる。
「いくぅぅぅ♡♡♡」ビクゥン♡
ヨルの体が跳ね上がる。
しかし男は動きを止めない。
「今度は体勢を変えましょう」
男は寝そべりヨルの腕を引っ張る。
すると今度はヨルが男の上に跨る体勢になる。
「これでより奥をほぐせますね…」
「んっ♡ふかぃ♡♡」
男は下からヨルを突き上げる。
ずぷっ♡ずぷっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡
ヨルの尻肉が波打つ。
「フォージャーさんもマッサージにご協力いただけますか?自分から腰を動かしていただきたいのですが?」
「わかりました♡」
ヨルは快感を貪るように自ら腰を振っている。
パン♡パン♡パン♡
「こ、こうですか♡んっ♡ふっ♡」
「そうですご自分で感じながら動いてください」
ヨルは男の言う通り自分のペースで動いている。
ヨルは男の胸に手を置き体を浮かせて再び落とすという動作を繰り返している。
ずぷっ♡ずぷっ♡ ずぷっ♡ずぷっ♡
その度ヨルの胸がプルルンと弾む。
「素晴らしいですよ…どんどん気持ち良くなってるんじゃないですか?」
男はヨルの施術服の下に手を入れ胸を揉みしだく。
むにぃ♡もみ♡ぐにぃ♡
「はい♡先生のマッサージの♡おかげですぅ♡」ぱん♡ぱん♡
施術服を上にずらして暴れる胸が露わになり男は乳首を摘んで引っ張る。
ぎゅっ♡ ぐりっ♡ くりっ♡ くにっ♡ コリッコリッ♡
「あぁん♡乳頭マッサージ気持ちいいです♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡
男は胸から手を離すとヨルの手を絡ませ恋人繋ぎをする。
「んっ♡この繋ぎ方はぁ♡だめぇ♡ドキドキしてきます♡」
ヨルは男に向かって舌を出す。
「お願いします♡してください♡」
「どうしたました?キスはダメではなかったのですか?」
「キスじゃありません♡舌のマッサージですぅ♡」
ヨルは目を瞑り口を開けて待っている。
男はヨルの口の中に舌を入れるとヨルは嬉しそうに舐め始める。
れろ♡ちゅぱ♡じゅる♡ちゅぽん♡
ヨルは男の舌を吸い取るように音を立てて吸う。
そして唾液を流し込み喉を鳴らし飲み込んでいく。
ごくん♡
ヨルは幸せそうな表情を浮かべる。
男はヨルの腰を掴み引き寄せる。
パンッ♡ パァン♡ パン♡ パン♡
「マッサージ汁を子宮内に出しますよ!」
男はそう言い終わると同時に射精する。
どぴゅーー!!びゅっ! どくっ♡ドクンッドクンドク♡ ビュルルルー♡ビュッ♡ビュー♡
「いぐぅっっ♡♡♡」
ヨルは絶頂を迎えると力が抜け男の体に倒れ込む。
男はヨルの膣からちんこを抜き出す。
ぬぽっ♡ どろぉ〜♡
ヨルはベッドに仰向けで横たわる。
膣内からは愛液と精液が混ざったものが流れ出る。
「それでは最後に老廃物を出しますね」
男はそう言ってヨルの膣内を掻き回す。
「お"♡お"♡お"♡お"♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぐちっ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
腰を浮かせたヨルの股間から白濁色の液体が出てくる。
ヨルの太ももの辺りまで垂れてくる。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「でりゅ♡♡♡♡♡」ぷしゃあああ
ヨルの秘部から勢いよく潮が吹き出される。
「ほひぃ♡♡♡」じょろろろろ♡♡
絶頂した後あまりの快感と最初に飲んだ大量のお茶のせいでアーチを描くように大量に放尿してしまう。
男は横たわるヨルの口に避妊薬を入れそのままちんこをつっこむ。
「じゅる♡ちゅる♡」ごくん♡
ヨルは無意識のうちに尿道に残った精子を吸い込むため音を立てながらフェラをして精子を薬と共に飲み込んだ。
「本日のマッサージはこれで終了です、最後にこちらの光を見てください」
最初に行われた行為をまた行われ深い催眠さ状態に落とされる。
「あなたは気持ちいいと思ったらまたこのマッサージ店にきたいと思うでしょう」
「はい…♡気持ちよかったのでまた来ます♡」
「今日行われたことは全て普通のマッサージに変換されます」
「はい…」
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「さん?…フォージャーさん!」
「はっ!すみません私ったら寝てしまっていましたか?」
「マッサージの方が終わりました、ずいぶんリラックスされていたのですね」
「…お恥ずかしいです…ですがとても気持ちよかったのでまた来たいと思います♡」
「それではお着替えとシャワールームはあちらです」
「はい!」
ベッドから降りてシャワールームに向かうヨルの股からは白いマッサージ汁が太ももをつたう。
「ええ…ではまたのご来店お待ちしております…」