おっとりデカチチ後輩と活発系デカケツ後輩にたっぷり種付けして専属メス奴隷に落とすおはなし 作:霧風弦十六
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 孕ませ 後輩 ♡喘ぎ 中出し 種付け 3P
楓:おっとり系デカチチ後輩。あなたと同じ運動部所属。しばしば起こる間接キスやおっぱいタッチなどのエロハプニングに対して何も思っていないかのように振る舞うため、あなたは大変ヤキモキしていた。
「こんばんは、先輩♡ へ? なんでこんな時間に、って? またまたぁ、わかってるでしょう? かわいいかわいい後輩の私が、先輩の『オナニー』をお手伝いに参りました!」
「もちろん私もいますよ♡ そうです、あなたの愛する後輩の楓です♡ あなたのために……いえ、あなたのためだけに、こうして訪ねてきてあげたんですよ?」
「ほらほら先輩、中入りますよ? あははっ、どうしたんですかそんな声出して♡ ちょーっと胸を押しつけただけじゃないですか♡ こんな、触れるか触れないかのもどかしいおっぱいタッチじゃなくて……はい、むぎゅー♡」
「詩織ちゃん、大胆……私も負けていられません! 先輩、私も右から失礼しますね? はい、むぎゅー♡ どうですか、私のおっぱい♡ 先輩、いつも体操服の身だしなみをチェックする時、必ずおっぱいから確認しますよね……♡」
「もしかして先輩、ばれてないと思ってた? 残念、私も楓ちゃんもずーっと気づいてました♡ 気づいてたけど、『こうやっておっぱいを脳に焼き付けて、部屋で1人寂しくオナニーするんだろうなぁ♡』って見て見ぬふりをしてたんですよ♡」
「もう、詩織ちゃん! そんなこといったらかわいそうじゃない!」
「でも楓ちゃんも『オナニーがはかどるように、次はよく透けそうなブラをつけましょう♡』ってノリノリだったじゃん!」
「それは、そうだけど……」
「ほら先輩、このブラに見覚えありませんか?」
「きゃっ♡ 詩織ちゃん、急に制服めくったらだめだよ♡」
「先輩、このブラ大好きですよね♡ 体操服の下に着てると、絶対透けて見えちゃう黒レースのデカパイブラ♡ 知ってますよ? このブラを楓ちゃんが着けてる時、先輩が楓ちゃんの『身だしなみチェック』にかける時間が長いの♡」
「むぅ、詩織ちゃんだって……それっ♡ 見てください、先輩♡ こーんなえっちな下着♡ 男の性欲を煽ることしか考えてないエロ下着ですよ♡ 先輩がよくご覧になってるエッチな本だと、こういう下着を着けている女の人がたくさん出てきてましたよね♡」
「お、みてみて楓ちゃん♡ 先輩の……」
「ふふっ、大きくなってますね♡ 今更隠そうとしたって無駄ですよ? おちんちんおっきくなっちゃった男性が、女の子のおっぱいを目の前にしてまともで居られるわけないじゃないですか♡ はーい、ズボンと下着は没収です♡ ぬぎぬぎしましょうねー♡」
「お、おおお……先輩、すごいですね……」
「その、想像よりも、だいぶ大きい、です」
「でもちょっとふにゃっとしてない? 楓ちゃん、あれしてあげようよ♡」
「そうですね……♡ それでは先輩のおちんぽさん、これで元気になってください♡ んー……」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅーーっ♡
「あはっ♡ どうですか♡ おちんぽに左右から同時キス♡」
「あーあ、楓ちゃんのファーストキスが先輩に奪われちゃった♡ それも、唇にじゃなくておちんちんに♡ ひっどーい♡ 先輩って鬼畜ですね♡」
「詩織ちゃんもでしょ? 『将来、素敵なお婿さんに捧げるんだ♡』って言ってたファーストキス、先輩のおちんぽにプレゼント♡」
「女の子はみんな、初めてのキスにはいろいろな夢を持ってるんですよ? 夜景の綺麗なレストランで、桜の木の下で、デートの後に2人きりで……でも私と楓ちゃんは、先輩のおちんちんとキス……こんなひどくて、えっちな思い出、ほかにないですよ♡」
「でもそうした甲斐があったみたいです♡ ほら見て詩織ちゃん♡ 先輩のおちんちんがむくむくー♡ ってしてきて、私たちを狙ってきてる♡ 『このメスたちに種付けしたい!』って先っぽから涙流してるね♡」
「ふふっ、先輩、つらかったらいつでも襲ってくれていいですから♡ 私たちのおまんこは、ここに来る前に2人で一緒にオナニーして準備万端♡ とろとろに溶けちゃいそうなくらいですから、すぐにでも先輩のお射精をお助けできます♡」
「きゃっ♡ 先輩、我慢できなくなっちゃったんですか? きゃー、私襲われちゃう♡ 詩織ちゃん、たすけてー♡」
「あー、楓ちゃんがわるいーい先輩に襲われてる! これはなんとかして、助けてあげないと♡ よし、先輩をできるだけ早く射精させて、楓ちゃんを諦めさせちゃいます!」
「あっ、あああっ♡ だめです先輩、そんな風に胸を揉んじゃっ♡ 楓の発達途中おっぱい、乱暴にしないでくださいっ♡ はひっ、まだ育ってましゅっ♡ さきっぽつねらないでくださいっ♡ 言います、言いますからっ♡ 96cmの、Jカップですっ♡ 先輩のことを想ってオナニーしてたら、おっきくなっちゃいましたっ♡」
「え、楓ちゃんまた成長したの!? うわー、えっちなんだぁ♡ ほらほら先輩、こんなえっちな子はちゃーんと躾けてあげないとだめですよ♡」
「詩織ちゃんっ♡ たすけ、たしゅけてっ♡」
「あ、うん。先輩、だめですよーこんなことー♡」
「わたしのっ♡ ぐずぐずおまんこにおちんぽ押し当てないでくださいっ♡ とろとろ欲求不満おまんこが、先輩のおちんぽ欲しがっちゃうっ♡ いま挿れられたらおかしくなっちゃいますからっ♡ ゆるしてくださいっ♡ いつも先輩の性欲をわざと煽ってたのはあやまりますっ♡ だから、おねがいします……っ♡」
「先輩、許せますか? 許せないですよね♡ だから楓ちゃんをラクにしてあげましょう♡ 今助けてあげるからね、楓ちゃん♡ はーい、そのまま腰をゆっっくり動かしてー♡」
「ああああっ♡ あ、ぉ、ぉぉお゛お゛っ♡ だめ、これむりですっ♡ こんなの、先輩のメスになっちゃうっ♡ わたしのおく、こつこつたたいてっ♡ やだ、きもちよすぎて、こわいっ♡ おなにーと、ぜんぜんちがってっ♡」
「先輩に耳寄りなこと、教えてあげますね……♡ 私たち女の子は、相性のよすぎる男性とえっちするとその人に逆らえなくなっちゃうんです……♡ 力では勝ててるはずなのに、抵抗することができない……何を言われても従っちゃって、いくら力を入れようとしても体は屈服してお腹をさらしちゃう……♡」
「ぁうっ♡ これしゅきっ♡ きょうから楓は、あなたの肉オナホですっ♡ すきなときに、すきなように精液コキ捨ててくだしゃいっ♡」
「ほら、言った通りでしょう? このまま子宮もマーキングして、ぜーんぶ先輩のものにしちゃいましょう♡ 楓ちゃん、お腹ちょっと叩くね?」
「ひゃぇっ!? 詩織ちゃん、そんなの聞いてな、ひゃぅうぅぅ♡ しょこ、たたいちゃらめっ♡ 子宮、とんとんだめぇぇぇっ♡ お゛ぉ゛お゛っ♡ くる、きちゃう゛っ♡」
「はーい、ぷりゅんっ♡ え、何したのかって? 先輩は知らないんでしたね♡ 楓ちゃん、ポルチオオナニーばっかりしてるからこうしてお腹を優しくトントン叩いてあげると、簡単に排卵するようになっちゃってるんです♡ 先輩もやってみますか? はい、そうです! そこを優しく指で『とん、とん♡』って叩いてあげると……」
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡ あ゛、お゛っ♡ んっっ♡ また、ぷりゅんってでちゃってますっ♡ ひどい、先輩、ひどいでしゅっ……♡」
「排卵と同時にイッてるから、おまんこが『きゅぅー♡』っておちんちん締め付けてきて、気持ちいいでしょう? あはっ♡ よかったね楓ちゃん♡ 先輩、気持ちいいって♡」
「あ゛あ゛っ♡ ゆるしてっ♡ おちんぽ動かさないでくだしゃいっ♡」
「って、聞いてないみたいね? じゃあそろそろ先輩、とどめ刺してあげてください♡ 楓ちゃんの1番奥までおちんちん突っ込んで、子宮に『ぶちゅー♡』ってキスしながら『とぷとぷとぷぅ~♡』って精液注入しちゃいましょう♡」
「だめ、だめっ♡ いまは排卵してるから、あかちゃんできちゃいますっ♡」
「大丈夫だよ、楓ちゃん♡ 私と2人で育てようね♡ 先輩には無責任に種付けしてもらって、気持ちよくなってもらおう? 私たちメスの役目は、オスを気持ちよくすることなんだから♡」
「ゆるしてっ♡ 先輩ゆるしてくださいっ♡ あ、あああっ♡ お、お゛お゛ぉ゛う゛っ♡」
「それじゃあ先輩、準備はいいですか? はい、『びゅるるー♡ どぷ、どぷどぷー♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡』」
びゅるるるるるるっ♡ どぷっ♡ どぷどぷどぷっ♡ びゅぅぅーっ♡ どぷどぷっ♡ びゅるっ♡
「おく、でてるっ♡ これだめっ、おかしくなっちゃいますっ♡ おなか、せいせきでたぷたぷになっちゃうっ♡ ぶぴゅー、ってせいせきそそがれて、しきゅうが恋しちゃってましゅっ♡ らいしゅき、だいしゅきでしゅしぇんぱいっ♡」
「おお、すっごいお射精……こんなの味わったら、堕ちちゃいますよ絶対♡ ほら、楓ちゃんの顔みてください♡ すっごいだらしない♡ 普段はあんなに柔らかくて優しい笑顔なのに、今は先輩のおちんちんのことしか考えられないメスの顔♡ ほんとうに、ひどい人ですね先輩は♡」
「ひゃえ……? お、お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡ おぐ、なにかきてっ……♡ あ、だめっ、だめぇっ♡」
「あ、そういえばそうだったね楓ちゃん。『排卵』、してたっけ♡」
「これだめっ♡ 先輩のおたまじゃくしが、わたしのたまごねらってるっ♡ にげてっ♡ わるいひとの、あかちゃんできちゃうっ♡ そうなったら、わたし二度と逆らえなくなっちゃうっ♡」
「あーあ♡ でも楓ちゃん、本当に逃げ切れると想ってる? こーんなに強いオスである先輩の精子から、おちんちん一つでボロ負けしちゃった楓ちゃんの卵子が♡ 無理、だよね♡」
ぷっっちゅんっ♡
「そんなことないもんっ♡ わたしなら、ぜったい……お゛お゛ぉ゛お゛う゛う゛あ゛っ♡♡ いま、『ぷちゅん』って♡ だめ、これだめっ♡ おたまじゃくしに、らんし負けちゃったっ♡ ゆるじでっ♡」
「性欲がいっちばん高いところにいて、かつ体が敏感になってる女の子は、お腹の中で何が起こってるかわかっちゃうらしいんですよ? それに、特に敏感な子は受精の感覚でイッちゃうとか……つまり楓ちゃんがどういう状態なのか……ふふっ♡」
「あ゛ーっ♡ またきちゃうっ♡ またぷちゅんって♡ あ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡ もういっかい、『ぷちゅん』ってきちゃったぁっ♡ わたしのらんし、2回もまけちゃったぁっ♡ ごめんなさいっ♡」
「お、2回……ですね♡ やっぱり先輩の精子は、とーっても強いみたいです♡ 楓ちゃんの卵子が速効で屈服♡ 種付けに最適の、屈強なオスの証です♡」
「しぇんぱいっ、おちんぽはゆっくり、ひきぬいて……お゛お゛お゛っ♡ あ゛う゛っ♡ お゛、お゛……♡」
「ひどい、ですっ♡ ゆっくりって、おねがいしたのにっ♡」
「きっちくー♡ もしかして先輩、こういうのに目覚めちゃったり……しました?」
「あ、あ゛……♡ まだ、先輩のおちんぽ、大きいままですね……♡ 次に屈服さけて、無責任種付けするメスを探してます……♡ ふふふ、ちょうどいいメスが、いますよね♡」
「え゛。まって、先輩? 私は楓ちゃんの補佐て、楓ちゃんを先輩とくっつけるために来たんですよ? 楓ちゃんとのえっちはお助けできるけど、その、本番となると……あっ♡ だめ、だめですっ♡ 腕つかまないでくださいっ♡ やだ、『逃げていいんだぞ』なんて言わないでくださいっ♡」
「ふふふ、詩織ちゃん? 自分だけ逃げられると思わないでね♡ 2人で先輩のメスになろう?」
「だめですっ♡ 耳元でささやかないでくださいっ♡ あぅ、ていこう、できなくなっちゃう……♡」
「さっきまでずーっと、私がめちゃくちゃにされるところ見てたんだから、こうなっちゃうのも無理ないよね♡ 先輩、詩織ちゃんのこともめちゃくちゃにしてあげてください♡ 私と同じように♡」
「あんなの、ぜったいだめっ♡ おちんちんのことしか考えられないメスなんて、っだめだよっ♡ 楓ちゃんだけで、ひぅっ♡ やだっ♡ ちくびつねらないでくださいっ♡」
「ふふっ、楓でちゃーんとメスの躾け方を学んでくださったみたいですね♡ そうです、女の子が気にくわないことをしたら、そうやって『おしおき』してあげるのが大切ですよ♡ 詩織ちゃんの乳首、きゅーっ♡ ってつねって、自分がメスだってことわからせてあげましょうね♡」
「あっ、あああっ♡ それ、だめですっ♡ 先輩が、女の子の弱いところ理解しちゃったっ♡ ずっと、私たちが遊ぶ側だったのにっ♡ 立場、逆転しちゃったっ♡」
「そう、そうです♡ 女の子の反応を見ながら、弱いところをしっかり探り当てていきましょうね♡ 詩織ちゃんはちょっと激しいのが好みなんで、もう少しひねりあげるようにしていじめてあげるといいですよ♡」
「ひどいっ♡ 楓ちゃん、うらぎるなんてっ♡ だめっ、先輩つまんじゃだめっ♡ あああっ♡ まけるっ♡ まけちゃいますっ♡ い、ぐっ♡」
「はい、これで詩織ちゃんには『先輩には勝てない』、って教え込めましたね♡ つぎはもちろん……これ、使いましょうか♡ すごい、あんなに射精したのに、全く萎えてない……♡ 詩織ちゃん? たーっぷりハメハメしてもらって、メスに堕ちましょう♡」
「おまんこに、押し当てないでっ♡ うう、私の体、おちんぽ欲しがっちゃってるぅ……♡ だめ、なのにっ……♡ 先輩、ゆるしてっ……♡ ね、先輩が手を出せないのわかってて誘惑したのは謝りますから、ね?」
「先輩? 許せませんよね♡ 詩織ちゃんが抱きついたり、おっぱい押し当てたり、間接キスしてきたり……そういうの、ぜーんぶわかっててやってたんですよ♡ そんな淫乱メスは、しっかり躾けてあげないとだめだと思いませんか?」
「やだっ、楓ちゃんやめてっ♡ 先輩、まだ戻れますから……ほら、お口とか手でならいくらでもしてあげますよ? だから、い゛い゛っ♡」
「ふふふっ♡ 不意打ち挿入、です♡ 詩織ちゃん、これは予想してなかったでしょう? 先輩ならもっと優しくしてくれるだろう、って♡ そんなわけないじゃない♡ 私たちの手で、鬼畜に仕立て上げたのに♡」
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛っ♡ おちんちんだめぇ゛え゛っ♡ おまんこ、まけちゃってるっ♡ しきゅーが、恋してるのわかっちゃうよぉっ♡」
「一発で子宮口を突き当てたみたいですね? そのままゆっくり、子宮だけをねちねちイジメてあげましょう♡ そうそう、やさしくマッサージするようにして……」
「んう゛う゛っ♡ あ゛っ♡ そこ、つかないでぇっ♡ おなかのおく、きゅうきゅういって、なにもできなくなっちゃうぅっ♡」
「あーあ、詩織ちゃんすっごい声出してる♡ でも、自業自得ですよね? あれだけ性欲を煽ったんだから、仕方ないです♡ ほーら、もっとネチネチとおちんぽでマッサージしましょう♡」
「お゛お゛お゛っ♡ おなか、『ぷりゅんっ♡』って♡ いま、出ちゃいけないの、でちゃったぁっ♡ やだ、あかちゃんのたまご、出ちゃってるっ♡ ぬいてっ、おちんちんぬいてぇっ♡」
「はーい、排卵です♡ これで詩織ちゃんも私と同じ♡ このまま射精されたら、あかちゃん出来ちゃうね、詩織ちゃん♡ ほらほら、早く逃げないとこのまま鬼畜先輩に無責任種付けされちゃうぞー♡」
「にげ、にげないとっ♡ お゛お゛お゛っ♡ い、ぐっ♡ しきゅう、つつかれたら、なにも出来なくなっちゃ、う゛う゛う゛っ♡ だめだめだめぇぇっ♡」
「詩織ちゃん、逃げないってことはこのまま中出しされたいってことだよね? 先輩、たっぷりと注いであげてください♡ そういえば、知ってますか? 詩織ちゃんのお尻、最近大きくなったと思いません?」
「やだっ! 楓ちゃん、それ言っちゃ、だめぇ゛え゛え゛え゛ぇ゛っ♡ いぐ、いぐぅ♡」
「ふふふ、生意気なメスを黙らせる方法をちゃーんと理解してますね、先輩♡ それで、詩織ちゃんなんですけど……お尻のサイズが、97まで成長したんですよ♡ 思いっきりつかんで揉みしだいてあげてください♡ そうそう♡ これ、先輩のものなんですよ♡ 好きなだけ乱暴にして、好きなだけ奥に精液叩きつけてあげてください♡」
「またイッでるぅ゛う゛ぅ゛っ♡ もうおまんこ、イジメないでぇっ♡ いままでのこと、あやまるからぁっ♡ ゆるじでぇぇっ♡」
「こんなこと言ってますけど……どうしますか、先輩♡ ふふふ、そうですよね? 今更止められませんよね♡ じゃあどうぞ、たっぷりお射精してください♡」
「だめっ♡ おちんちん、射精の準備始めちゃってるっ♡ ゆるしてっ♡ しぇんぱ、い、あああっ♡」
びゅるっ♡ びゅくっ♡ ぶぴゅっぶぴゅっ♡ びゅるるるるるるるるるっ♡
「はい、ぴゅっぴゅっぴゅー♡ びゅるるるるぅ♡ ぶぴゅー♡ 悪いメスに、お仕置き中出しでーす♡ 子宮をせーしでいっぱいにして、わからせ屈服アクメ♡ おめでとうございます♡」
「おく、せいえき注がれてるぅっ♡ またいぐっ♡ お゛お゛お゛っ♡ んぉお゛お゛お゛っ♡ あ、あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ やだ、私の卵子にげてぇっ♡ 悪い先輩の、いじわる精子に捕まらないでぇっ♡ だめだめだめぇっ♡」
「逃げられると思ってるんの? 詩織ちゃん♡ ぜーったい無理だよ♡ 極悪おたまじゃくしは、詩織ちゃんのよわっちいたまごを絶対捕まえて、ぷちゅんっ♡ って受精させちゃうんだから♡」
「そんなことないもんっ♡ ぜったい、逃げ切るん、だからぁっ♡ やめでっ♡ まだイッでるから、お腹おちんちんでとんとんしないでぇっ♡ ぁんお゛っ♡ お゛っ、お゛お゛お゛っ♡」
「そろそろかな? 詩織ちゃーん、覚悟はいい?」
「かくご、って……あ、あ゛あ゛あ゛っ♡」
ぷっちゅんっ♡
「いぐっ♡ いま、ぷちゅんって、しちゃったぁぁっ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ イッでるっ♡ しぬ、じんじゃうぅ゛っ♡ わたしのたまご、おたまじゃくしに捕まっちゃっだぁ゛っ♡ じゅせいで、いぐっ♡」
「詩織ちゃんも受精でイっちゃったみたいですね♡ これで私たち2人は先輩に無責任種付けされちゃいました♡ ひどい先輩ですね♡ 後輩に無責任種付けして、オナホ扱い♡」
「あ、あ”、あ”……♡」
「ほら詩織ちゃん起きて? 先輩に……ううん、ご主人様にご挨拶しないと♡ これから私たちを飼ってくれる人にしっかりとご挨拶♡」
「ひゃ、ひゃいっ♡ ごしゅじんさま、メスマゾの詩織にせーえき注いでくださって、ありがとうございましゅ……♡」
「よく出来ました♡ ご主人様、私……楓のことを、これからたーっぷり使ってくださいね? よろしくお願いします♡」
***
「え、どこから演技だったのかって? んー、逃げだそうとしたりしてたのは演技、ですよ♡ ああすると先輩、絶対鬼畜になってくれると思ったんで♡ 普段は人畜無害そうに見えて、普段使ってるえっちな作品は、みーんなああして女の子に意地悪するものばっかりですもんね♡」
「うん、先輩すごかった……♡ 私、これ大好きかも……♡ 途中、ちょっと本気で逃げようと思って力込めたのに、全然逃げられなかったんですよ? あれ、心のそこから『この人には勝てない』って思っちゃって……次もお願いしていいですか?」
「あーあ、詩織ちゃんすっかりハマっちゃいましたね♡ これからは、どこでもいつもで、私たちの体を使って精液コキ捨ててくださいね?」
『よろしくお願いします、ご主人様♡』