敬語巨乳妹に拘束されておっぱいで滅茶苦茶に愛される話 作:受動的マゾワンちゃん
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 残酷な描写 兄妹 パイズリ 男性受け 逆レイプ 逆転無し 本番無し 男の潮吹き
目が覚めると俺の四肢が手枷で拘束されていた。
あまりに唐突過ぎる事態に混乱していると
「お目覚めですか、兄さん」
いつもと変わらない妹の声がした。
安堵しつつ、手枷を外す様に頼もうと声の方向へ顔を向ける。
「どうしたんですか 不思議そうな顔をして」
見たこともない格好をした妹が立っていた。
彼女の大きな胸の谷間の下部に不自然に開けられた穴に自然と目が吸い寄せられた。
「どうですかこの衣装♡気に入ってくれましたか?」
混乱を更に深めながらもそれを解消するべく何が起来ているのか説明を求めると
「見ればわかると思いますけども、私の口から言わせたいのですね♡」
その言葉と共にいつも通りだったはずの彼女の雰囲気が一変した。
「いつもお疲れの兄さんを気持ち良くさせてあげようと思いまして♡」
普段の彼女からは考えられない程の淫靡な雰囲気を纏う。
おもむろにボトルの様なを取り出しその双丘の谷間に差し込みその中身を搾り始めた。
部屋内にクチュクチュと水音が響く。
未だに理解が追いつかない脳とは裏腹に下腹部には血液が集まりズボンは今にも破れそうなほどに盛り上がっていく。
「期待してくださっている様で私も嬉しいです♡もう少々、お待ちくださいね♡」
やがて水音が止まると、落とされたボトルの転がって行く音と共に彼女は覆い被さってきた。
「大丈夫です♡私に全部、委ねて下さい♡」
そう言って唇を重ねてきた。突然のキスに頭の中に浮かんでいた疑問が消失し、これからの出来事を想像し、期待感が高まっていく。
「兄さんのおち○ちん、とっても苦しそう♡我慢させてごめんなさい♡すぐに出してあげますから♡」
体を下げ、おもむろにズボンのチャックを下ろしていく。そうして取り出された肉棒はこれまでの人生の中で見たこともない程に膨れ上がっていた。
「さあ、今から私のおっぱいがぁ兄さんのおち○ちんを食べちゃいますからね♡目を離しちゃ駄目ですよ♡」
彼女の谷間に開けられた穴に亀頭があてがわれ、少しずつ飲み込まれていく。注入されていたローションに導かれ味わったことがないほどの柔らかさに包まれていく。そして肉棒が完全に埋もれてしまうと
「もう逃してあげませんから♡」
そう呟くや否や彼女は亀頭を中心に据えその双丘で押し潰した。
不意打ちとしてはあまりにも大き過ぎる刺激をなんとかこらえる。しかし、息を整える間も与えられないままに亀頭が激しく捏ね回され始めた。
「どうですか♡兄さん初めての妹のおっぱいは♡」
不規則な動きによる刺激にみるみるカウパーが染み出していく。
ぱちゅん、ぱちゅんとカウパーとローションによる水音がとても淫靡に奏でられる。
「聞くまでもなさそうですね♡」
亀頭に執拗に与えられる刺激に耐えられず思わず腰を引くが、当然四肢が拘束されていては逃れる術など存在しない。
「逃げちゃ駄目ですよ♡そんな悪い兄さんは、こうです♡」
そう言いながら更に深く肉棒を飲み込むと赤々と膨れあがった亀頭が服に接触した。
ドピュッ‼︎
柔らかな愛撫によって鋭敏化していた亀頭は布という未知の刺激に耐えられず遂にドロドロとした白濁液を吐き出した。
股間に温かい感触が広がる。
「兄さんのおち○ちんさんは素直で可愛いですね♡もっと気持ち良くしてあげますからね」
顔に精液がかかることにより更に興奮していっている彼女は射精中の肉棒への刺激を止めるどころか更に激しく捏ね回してくる。
ビュビュビュビュビュッ!! ビュビュビュビュビュッ!!!!!
尿道内に残っていた液体と共に体中の力が容赦無く搾り出されていく。
脱力する間も無く刺激を与えられた竿は更に白濁液を吐き出していく。
「もっと♡もっと射精してください♡」
思わず悲鳴が漏れるが、責めの手が緩むことは無かった。
永遠にも感じられる程の搾精が続き、既に手枷の意味が無くなる程にぐったりとしている状態となっていた。しかし、彼女は気にせず亀頭を執拗に刺激し続ける。
「中々噴かないですね」
不穏なワードに急激に遠くなっていた意識が引き戻される。
「仕方ありませんね♡」
そう言うと彼女は一際大きく胸を持ち上げ
「奥の手です♡」
力強く叩きつけるのと共に双丘から押し上げられた亀頭に服を押し付け、磨き始めた。
一瞬触れるだけでも意識が飛びそうになる刺激であったそれにプラスして磨き上げるというモーションが加わり、視界が点滅し始めた。
「これで♡とどめです♡」
こちらの限界を見抜いた彼女はそれに合わせて一際力を入れて磨き上げる。
先程までの射精とは違う何かがせり上がってきた。
ぷしゅっ
尿道口から透明な液体が飛び散った。
「あっ♡しっかりお潮噴けましたね♡兄さん♡」
ぷしゅぷしゅっ
潮を吹き暴れる亀頭を逃すまいと彼女はその大きな双丘で捕えひたすら捏ね続ける。
「もっとぴゅっぴゅしましょうね♡」
叫ぶ気力も無くなり呻き声を漏らす事しかできないまま、肉棒は刺激を与えられるがままにそこら中に潮を撒き散らしていく。
更にこねられ続けること幾許か、遂に肉棒は何も出さなくなっていた。
「流石に限界ですか♡」
ようやくこの時間が終わるのかと大きな安堵と一瞥の寂しさを覚える。しかし、
「じゃあ最後にとびっきり気持ちよくお潮、吹いてください♡」
そんな言葉と共に先程までの一線を画す力肉棒を挟み込み根本から搾り取る様に擦り上げた。
プッシャァァ‼︎
すでに搾り尽くされていたと思われてた潮が、尿道口から見たこともない程の勢いで噴出し、妹の顔を汚していた白濁液を拭き取っていく。
余りにも強過ぎる刺激を叩き込まれ続けた脳が焼き切れるかの様な感覚に包まれる。
「可愛かったですよ♡また搾ってあげますからね♡に・い・さ・ん♡」
そんな彼女の言葉と共に意識が暗闇へと吸い込まれていった。
──
次に目が覚めた時、四肢の拘束は解かれ、眼前には気持ちよさそうに眠る妹の姿があった。
下半身に残る感覚が先程までの出来事が夢ではないと言うことを雄弁に物語っている。これから先起こるであろう出来事を想像してしまいぶるりと身震いをしたが、この上なく幸せそうな妹の寝顔を見ているうちにそう悪いものでは無かったな、と思い直し再び眠りについたのだった。