Uberな感じのムメイ支店でございます。
発案者?ワタクシではございません。
くりかえしになりますが発案者は私ではございません。
かの「りおんぬ」先生でございますのでお間違えなきようお願い申し上げます。
人体寝具サービスのルール
1.人を「寝具」として貸し出す
2.レンタル期間中は貸し出した「寝具」の人権は一切無視される
3.2の期間中に「寝具」に対して同意なしに過度な暴力行為や性行為を行った場合、法律によって罰せられる
4.基本的に貸し賃や貸し出し時間帯は自分で決められる(ただし、何のとは言わないが"初物"の料金はやや上乗せされることが多い)。が、安い方にせよ高い方にせよ法外な値段を設定しようとするとオーナーからストップがかかる
5.返却された「寝具」に"過度の汚損"がみられた場合、レンタル者に買い取りないし洗浄分の追加請求が行く場合あり
私が明確に愛情とかっていうのに飢え始めたのは何時からだろう?
私は情蓮寺マイ、齢は18のフリーター。
至って普通の女子を自称している茶髪、2つ結が目立つ。
ちょっと前まで女子高生をしていた。
私は愛情って言うものを受けて育った覚えがない。
物心ついた時から家に誰かが居て話してくれたりって経験が無い。
がらんどうで広い家にポツンと一人、テレビを見たり漫画を読んだりおままごとして過ごしていた。
両親はいつも夜遅くに帰ってきてご飯はお惣菜の物が殆ど。
手料理なんてきっと両手で数える程度しか食べてない。
だから私自身で料理は覚えていった、お婆ちゃんに頼み込んで教えてもらった。
お婆ちゃんもまぁ口が悪い人でよく私にお小言を言っては不機嫌そうにしていた。
だから私に対しての愛とかっていうのは感じれなかった。
請われたから教えただけ、そんな感じ。
ただ、そんな私も愛情を貰うことは出来た。
家族ではない、第三者から。それもお金を貰って。
私は中学生に上がる頃には第二次性徴期を迎えてスクスクと発育していた。
身長は全然伸びなかったけど胸とお尻は筍かってくらい育った。
クラスの中でも一番大きな胸を抱えた私は男子達はもちろんの事、先生達にもエッチな目で見られることになった。
先生が抑えられないなら他の大人ならなおさら抑えられない。
SNSでちょっと自撮りをしてみればすごい勢いでコメントが来たし……
私に興味を持つオジサン達が必死にDMをしたり個人のメアドとかをねだって来た。
私を明確に欲しているそんな感情を向けられたのは人生に無かった。
だから、のめり込んでいった。エッチな自撮りもバシバシ撮って上げて。
構われる事で満たされない愛情への欲を満たしていっていた……
そんな私におすすめのアルバイトとして新しく紹介されたのは小耳に挟んだこともある事だった。
人体寝具サービス、人肌恋しい男女が人を寝具として借りるっていうサービス。
近所のお兄さんもやってたっけ?確かどっかのオバサンに結構な額で借りられたって自慢してた。
個人ではやれない、個人でやったら罰せられるヤツ。
求人を出している"問屋"が丁度あって私におすすめされたんだ。
早速応募してみると一発合格、私の特徴が確りと掲示されて後は契約しようとする人を待つばかり。
「早く来ないかな……」
スマートフォンに映る私の顔はまだ見ぬ私を借りる誰かを楽しみにしていた。
実際に誰かに触れられて、求められるのは始めて。
いや、始めてではない。痴漢とかで触られるのはよくあることだった。
求められる事と犯罪行為を赦すっていう背徳感でゾクゾクしていた。
「ん?どれどれ……うわぁ、ヤりモクっぽいなぁ~」
借受希望のメッセージが飛んできた。
内容はぎっっしりと詰まったオジサン構文。
金額は私が提示している同意ありの金額をさらに上回る金額。
同意とは寝具として貸される人にエッチな事をしたりヤバめな事をする確認。
まぁ言っちゃえば添い寝のハズだけどエッチもして良いよねって確認。
後者の文に熱意が込められていて私とヤりたくてヤりたくてしょうがないって感じ。
「イーじゃん、その熱意買ってあげる♥」
了承の旨をオーナーに送る。
後は相手側が指定する日時に待ち合わせ場所に向かって一晩添い寝するだけ。
まぁそんな一晩の添い寝が無事に終わるワケない。
めちゃくちゃに犯されて気絶するまで求められるに違いない。
楽しみだなぁ、誰かに抱かれるってすごいらしいじゃん?
愛し合うって言うし、愛情求めてる私にはマジぴったりっしょ。
一切の手続きが終わって私は一晩レンタルされる運びになった。
私の衣服もまぁ分かりやすい物、いわゆるアメスクってヤツで割りと人気なコスプレオプション。
前結びのブラウス、見せブラ、チェック柄のミニスカ。ゴツいベルトに安いチープなアクセがジャラジャラ。
2つ結にしてるのもシュシュにして、前髪にもヘアピンをちょいと足して。
茶髪なの活かしてギャルっぽい感じに仕上げてきた。ブラとかも取られて平気なヤツにしてきた。
153cmの身長は中学生のときから伸びていない、育ったのは胸と尻。
胸は中学生卒業時は88だったけれども今は98まで育っている。自慢のおっぱい。ヒップも94とかいってるしね。
待ち合わせ場所に行けば草臥れたスーツを着たオッサンが立っていた。
某駅近くの公園のベンチ、寝具サービスのプレートを付けて行けばすぐに分かる。
オジサンの大好きそうなおっぱいに目立つように着けてたから向こうから秒で声をかけてきた。
アプリの認証も終わって、今夜だけは私の人権が無視される。
「オジサン、家近くなの?」
「んーふふふ、そうだねぇ」
ぎゅっとオジサンの腕に抱きついてみればコレでもかってくらい鼻の下を伸ばしてニヤニヤしてる。
それだけに飽き足らずオジサンは私のお尻をむんずと掴んできた。
んん?この触り方、覚えがある。
まず遠慮なく鷲掴みにした後タプタプと弾ませて……円を描くように揉んでくる。
そして二回、ぱちんぱちんと叩いてきて弾力を楽しむ……
「あ、痴漢の常連さんだ」
「ななな、なんのことかなぁ?」
この触り口は間違いなく電車でよく遭う痴漢の人。
いやー、まさか寝具サービス使ってまでそういうの解消しようとするのは性欲強すぎっしょ。
股間見てみればすっごく勃起していてガチガチテントになってんじゃん。
「よくよく聞けばオジサンの声、囁いてきた痴漢さんまんまじゃん、ウケる」
「しょ、証拠は無いよ?」
「落ち着いてよ、別にケーサツに突き出すつもりないしー」
オジサンはまぁ挙動不審になったけれども今度は私がオジサンのチンチンを触って見上げる。
そういうのも私的には求めていたのもあったからね。
私がそういう腹積もりじゃないのが分かったのかオジサンも随分落ち着いて……またお尻を揉み始めた。
「んふ、マイちゃんって想像以上にエッチなんだねぇ」
「エッチ?さぁ……わかんない」
エッチにも何にしても、愛されたい。ただそれだけだもの。
オジサンの家は意外にも一戸建て。
てっきりボロアパートかと思えばすんごくキレイな一戸建てだった。
「ただいま……」
「お邪魔します」
オジサンの声には哀愁が漂っていた。
んー、ちょっと見た感じでは一人暮らしするにはでっかすぎる家だった。
玄関の間取り、靴棚、部屋の多さ……子持ちの家族向けっぽそう。
「ん?あぁ、びっくりしたかい?」
「んまぁ、でっかい家に一人?」
「うん、妻と子供には出ていかれてしまってね……」
目を見てみるとまぁ、似たような感じを見出してしまう。
私とよく似た愛情への飢えというか……渇望だよね。
そっかそっか、オジサンは子供への愛情を求めてたんだねー
それとも妻への欲望とかも綯い交ぜにしちゃったのかな?
褒められた行動じゃないけど私への痴漢とかもそういう欲望の発露なのかも。
「ふぅん、じゃあ……そんな子供と変わりなさそうな年齢の私を借りたのもー?」
「……そう、かもしれないね。キミに妻と娘を重ねてるのかもしれない」
「あは、じゃあ私もお相子様かもね。私はさ、誰かにパパ・ママの代わりを求めてるんだ」
自分でも歪んでいると思う。
性的な求めでもどこかに父性を見出してさ。
こんな痴漢の冴えなさそうなオジサンにさ……パパの代わりを見出してる。
というか痴漢の手を覚えるくらいにはされていて……熱心に追っかけられているのはわかった。
それが嬉しかったんだよね。
イケナイ子だね、嫌がらないなんて……触られたかったのかい?
叱るような言葉でねちっこく触ってきていたの、嬉しかったんだ。
あーうん、自覚したらすっごく嬉しい。
偶然かもしれないけど今回こうして借りられたのも運命なのかもね。
「ね、いーでしょ。パパ?」
「っ……」
「今日は一緒に寝よーよ♪」
ニッコリと口角を上げて見上げる。
オジサンはどこかグッと堪えながら私を抱き寄せた。
そして、そのままオジサン一人が寝るにはひろーい寝室に私を連れ込んだ。
ダブルサイズのふわふわベッド、結構な高給取りなんだなぁって伺える。
ぽふんと寝かせられた私、覆いかぶさるように乗っかってくるオジサン。
ううん、今夜限りのパパ。草臥れたスーツはもう脱いで下半身も素っ裸。
初めて見る生チンチンはけっこうグロいしでっかい、コレが入るんだと思うと怖い。
けれど、こうなってるのは興奮している証。
私をメチャクチャにしてまで求めたいって何よりの証拠。
「ん……あ、最初は普通に抱きつくんだ?」
「すぅー……はぁ……」
「あはは、くすぐったーい♥」
いきなり盛るってワケでもない、まずは私に抱きついてきた。
分厚いお顔が胸に沈み込んでいる。
スリスリと顔を擦り付けている姿は甘えん坊な感じ。
鼻息とかまつ毛とかがくすぐったくて笑っちゃう。
こういうのは何だか大型犬とかのじゃれつきっぽいよね。飼ったこと無いけど。
「思った以上に柔らかくて良い乳圧を感じる……!」
「パパくすぐったいってば、もー♥」
私が悲鳴をあげているのもお構いなし。
私を味わいたくて仕方ないパパは更に顔を埋没させて両手もおっぱいにムンズと乗っかって揉んできている。
もちろんそれも合意の上、全然問題にはならない。
ドキドキしてきてコーフンしてるのが自分でも分かる。
「どぉ、マイのおっぱい。ママのよりも良いんじゃない?」
「っ……最高だね、今まで触ってきたおっぱいの中でも最高だよ」
「えへへ、やりぃ♪じゃあ、もっと触ってよ、私にパパの愛情っていうの、刻んで?」
まだまだブラの上から触ろうとしているパパの手を取ってブラの合間から差し込ませる。
私が我慢しきれない、もっと触って欲しい。もっと愛して欲しい。
もっと愛情が欲しいって心が叫んでいる。
そして成熟している身体も叫んでいる……雌として愛されたいって。
分厚くてゴツゴツとした指が胸の上を滑っていく。
何度かこうして揉んでもらってるけど自分からこうして差し入れさせたのは始めて。
背徳的な感じがしてゾクゾクする、ヤバい扉開けちゃったかも。
ほら、指が引っかかってる乳首だってさ……ビンビンになっちゃってる。
「イケナイ子だね」
「そうしたの、パパなんだけどなぁ~」
「じゃあ……責任とってあげないとだねっ」
「エッチな子にはエッチな罰、だよねっパパ♥」
痴漢してる時のお気に入りフレーズ。
顔で堪能するのはもう良いのか……パパは顔を上げて私と視線の高さを合わせてきた。
興奮で血走った目、浮かんでいる汗、荒い吐息が目に入る。
「良いんだよね?」
「モチ、そのための合意なんだからさ……取って、私のハジメテ♪」
私に実際に手を出して、色々して歪んでいても愛情を注いでくれたのはこのパパ。
だから、私はハジメテでも、なんでも良いや。
他のパパでもあげてたと思うけど……こんなに嬉しくは無かったと思う。
にちゃっ……ねとぉぉ♥♥
私のミニスカの奥、黒のハイレグショーツは濡れ濡れぐしょぐしょ。
愛液が染み付いていて脱がされる時にすんごい糸を引いていた。
クンニとか手マンする必要は無い。
「唇もおっぱいもお尻もオマンコも……ぜーんぶパパの物だから♥だから、メチャクチャにして♥」
私のおねだりにパパが弾けた。
のしかかられる息苦しさはあるけれども、それ以上に興奮でどうにかなりそう。
ハジメテのディープキスはスゴい、舌を吸い付くされそうな程に吸われてメチャクチャ絡みつかれた。
逆に私から動こうものなら逆に押し込まれて口の中をペロペロと舐め回された後熱烈に絡みついてくる。
触れ合い、確かめ合いながら……私の目を見て興奮を煽ってくる。
さらにおっぱいもパパの手慣れた触り方に興奮させられる。
手早くブラ……フロントホックにしていたブラも外されておっぱいは丸出しにされた。
ちょっと開放感を味わったと思ったら両胸ともに鷲掴みにされてむにゅりと揉み潰される。
痛みがちょうどいい塩梅、下から上にこねられ……今度は撫で包むように外から内へ。
そして右左交互に絞り出されて、ビンビンに勃った乳首をつままれ引っ張られる。
引っ張った後は当然のように離してまた引っ張ってを繰り返す。
私のマゾっ気というのを培った痴漢の触り方……大好き♥
私が興奮しているのを確かめてからパンッと強めに叩いてくるの。
「ん"っ♥♥♥」
「いやらしいおっぱいになったねぇ」
「パパのおかげっ♥んあぁっ♥♥んちゅ、ぅ♥♥」
キスをしながらそんな事されるのだからもう堪えられない。
オナニーとかの何倍も気持ちいい快楽に打ち震えてベッドのシーツを握り込む。
でもまだまだコレはメインディッシュじゃない。
「じゃあ、パパので貫いてあげるねぇっ……!」
「ん"ん"ッ!?」
何度か素股で挟んだりはした熱くて硬いのがオマンコの中に入ってくる。
息苦しさの後に来るブチブチと嫌な感覚、メチャクチャな痛み、熱さ。
ズドンと奥に来る違和感の塊……ビクビク跳ねていて、ちょい痛い……!
「大丈夫かい?」
「……ヘーキ、メチャクチャにしてって言ったじゃん」
「なら、もう止めてと言っても聞かないからねぇっ!」
「ん"ぃっ♥いだっ♥♥ひぎゅっ♥♥」
ちょっとやせ我慢を言った、けれど無理はしていない。
ドチュッ♥ぱんっ♥♥
一回のロングストロークでそんな痛みとかも興奮で掻き消えていく。
唇で、手とおっぱいで、マンコとチンコで……深く繋がり合う。
一つになって蕩けあっていくこの感じ、愛し合うって事なんだ。
快楽で頭がぼーっとしてくるけれどそれはよく分かった。
頭ではなく、本能でだと思うけど……愛に満たされていく。
「ぱぱっ♥きもちいい?」
「たまらないねぇっ!んむっ、ちゅぅぅぅっ」
「んふっ♥んふぅっ♥♥れるっ♥ちゅっずずぅぅっ♥♥」
パンパンッと響く音と何度も突き上げられる感覚。
固くて熱い棒が何度も何度も出ては入ってきて届かない奥の奥を刺激していく。
キュッと締まるマンコが絡んで……形っていうのを覚えていってる気がする。
痴漢とかそういうのでは味わえない……確かな愛、病みつきになりそう♥
気がつけばギュッと足を絡ませて……私からも腕を回して抱きついていた。
トプトプと注がれる熱い感覚は多分ナカに出されたんだと思う。
もうその辺りから私の感覚はふわふわとしすぎていて覚えていない。
「朝……んぐ、腰いたぁ……!!」
チュンチュンと囀る小鳥の音で目覚めて直後にズーンと響く腰痛で呻くことになった。
隣を見ればすごく満足そうな顔をして眠っているオジサンが居た。
ううん、私のパパ……私に愛をくれるパパ。
私が愛を注ぐべき人……すやすやと眠る姿がそこにあった。
「レンタル時間はまだまだあるよね……ふふ、娘としてもうちょっとサービスしても良いよね♥」
私をハメ潰してそのまま寝たんだろう……下半身は素っ裸。
私は着崩したアメスクのままだったし正直不快感がある。
けれどもそれは朝のシャワーとかで洗い流せるから無視してしまおう。
「うわっくっさ♥すんすん……これがパパの匂いかぁ♥」
朝日を浴びてしっかりと見える下半身からはビーンと天を衝くペニスが生えていた。
そうとうハメたと思うのに……まだまだガチガチになるとかヤバ♥
「はやく起きてよねー、ご飯とか作りたいし……お風呂とかも一緒に入りたいんだからさー♥」
迷いなくパクっと咥えこむ。
舌に感じる苦味、しょっぱさ……えっぐい匂いに四苦八苦しながらフェラ奉仕。
昨日の夜、絡めあった舌のように、チロチロと先端をなめたり……胴体をスリスリ舐めたり。
口の中で跳ねていくペニスの反応からして気持ちいいんだよね。
そのままグポグポと頭を揺らしてストロークさせていく。
きっとそう遠くなく……パパのミルクが出てくるハズ♥
「うっ……」
「んんんっ♥」
びゅぷるっ……と音を立てて飛び出てきたパパミルク。
くっさいしドロッとしていて……濃ゆい、飲んでみると喉に引っかかる。
プリプリした感じ……嫌いじゃないなぁ♥
「ぅん?」
「おはよ、パパ♥」
起きたパパに挨拶してから……残りの時間、うーんっと堪能しよう♪
私の初レンタルから一週間。
足繁く私はパパのところに通い詰めていた。
「やっほ、パパ♥マイ帰ってきたよー♥♥」
パパ指名でいろんなコスプレオプション込で……
さらに私個人からの90%オフ価格提示で……パパに愛してもらうために私は通う。
「おかえり、マイ……さぁ今日も一杯愛してあげるねぇ」
「わーい、だーいすき♥♥うわ、パパくっさぁ、まずお風呂っしょ」
汚損が酷いってパパの所に買い取りされるのはそう遠くなかった。
本当のパパとママは結局私に関与すること無かったし……別に良いよね。
私には愛してくれるエッチぃパパが居てくれたら良いんだもん♥