DVっぽいのを見たくてAIに書いてもらいました。
※念の為にアンチ・ヘイトタグを追加。
夕暮れ時に疲れた様子で魔理沙は歩道を走っていた。
魔理沙の仕事はいわゆる水商売というもので精神的にも肉体的にも大きく消耗するハードなものだ。
本来ならば、ゆっくりと歩いて帰宅したい所だったが魔理沙にはそれが許されない。
何故なら、自分の家に居候している男、田中の存在がある為だ。
タクシーはお金がギリギリの為、極力使わないようにしている。
ガタッと扉の開く音がする。
「ただいまなんだぜ!」
内心ボロボロだが笑顔を作りながら魔理沙が帰宅してきた。
「おかえり魔理沙」
帰宅した魔理沙を待ち構えていたのは、寝着姿の田中。
「待ってたんだぞ。ほら早く中に入れよ。」
そう言いながら魔理沙の手を引き家の中に引き込む。
「今日もお客さんから沢山指名入ったんだろ?凄いなぁ~」
「えへへ……まあね……」
嬉しそうな顔をしながら頭を掻く魔理沙。
疲れた精神に労いの言葉は魔理沙の芯に響くものがある。しかし、その言葉の裏では、下卑た笑みを浮かべて舌なめずりをしているのだ。
「今日も頑張ったんだろうなぁ……。そんな頑張り屋さんの魔理沙の為にマッサージしてあげるよ。」
そう言って、田中はソファーに座っている魔理沙の背後に立つ。そして、後ろから手を伸ばし胸を揉み始めた。
「ひゃっ!?ちょ!ちょっといきなり何するんだぜ!!」
驚きの声を上げる魔理沙を無視して更に強く胸に指を沈めていく。
「うわー凄い弾力だよ魔理沙。おっぱい大きいねぇ……。」
感嘆とした声を上げながらも、田中はその手を休めない。寧ろ激しくしていく一方だ。
「んっ……やめ……あっ……んぅ……」
次第に魔理沙の顔は赤くなり息遣いが荒くなる。「あれぇ?どうしたのかなぁ?」
ニヤついた表情で田中は言う。
「なんでもない……あんっ……」
強がっているが、魔理沙の声は明らかに艶っぽいものになっている。
「嘘つくなって。感じてるんだろうが。」
魔理沙の反応を見て確信を得たのか田中はさらに調子に乗る。
「そ、そんな事ないんだぜ!変なこと言わないで欲しいんだぜ!」
必死に抵抗する魔理沙だが、体は正直なもので服の上からも分かるほど乳首が固く勃起していた。
「おいおい、もうこんなになってるじゃないか。やっぱり期待してるんじゃないか?」
そう言って、今度はスカートの中へと手を突っ込んだ。
下着越しに秘部に触れると既に濡れている事が分かった。
「ひっ!!どこ触ってるんだぜ!!」
慌てて魔理沙は身を捩るが、田中は逃さないとばかりに強く抱きしめる。
「嫌々言っちゃって本当は嬉しいんじゃないのぉ?だってさっきから腰動かしちゃってるじゃん。」
「ち、違う……これは……」
「違わないよね?素直になりなよ。俺とヤリたいんでしょ?」
耳元で囁くように話す田中に対して、魔理沙は何も言えない。
反論すればキレられるから。
「ほら、脱いでよ。」
そう言われて魔理沙は逆らう事も出来ず、ゆっくりと服を脱ぎ始める。
その様子を見て満足気な表情を浮かべる田中。
「よし良い子だ。じゃあベッド行くか……。」
そのまま寝室に向かう二人。魔理沙は不安そうな顔をしているが、田中は気にしない。
「大丈夫だよ魔理沙。優しくするからさ。」
「うん……」
「ほら、もっと足開いてよ。」
「こ、こう……?」
「そうそう。それでいいんだよ。」
二人は今、正常位の体勢で繋がっている。
魔理沙が両足を大きく広げて、田中が覆いかぶさるような形になっている。
「ふぅ……やっと一息つける……」
田中は、魔理沙に挿入してから、ずっと動きっぱなしだったので流石に疲れてきたようだ。
「ご、ごめんなさいなんだぜ……。私のせいで疲れさせてしまったんだぜ……。」
申し訳なさそうに魔理沙が謝る。
「別に構わないよ。それよりも、まだイケそうだからもう少し付き合って貰おうかな……。」
「えっ!?ちょ、ちょっと待ってほしいんだぜ!!」
「待たないよ。」
田中はそう言うと、再び腰を動かし始めた。
「んぅ……あっ……ひぃ……」
魔理沙は、またもや快楽の波に飲み込まれそうになるが、何とか耐えている。
「あれ?我慢してるのかなぁ?」
「はぁはぁ……。そ、そんなことないんだぜ!」
魔理沙は強がるが、田中にはお見通しのようで更に攻め立てる。
「へぇー。そうかい。でも体は正直みたいだけどね。」
「ひゃうっ!?」
魔理沙は突然、乳首を摘ままれて思わず声が出てしまう。
「何回イッたか分からないくらいなのに凄い締め付けだねぇ。そんなに気持ちいいの?」
「これは生理現象と言うかなんというか……」
「は?俺が嘘ついてるって言ってるのお前?」
魔理沙は絶望した。
虚勢を張って、田中に笑顔を見せつつ顔色を窺っていたが、その努力が決壊してしまった。
魔理沙の地獄が始まる。魔理沙は田中の地雷を踏んでしまったのだ。
「ち、違うんだぜ!!私はただ恥ずかしかったから……」
「うるせぇ黙れよ。」
田中は、魔理沙の口を押さえて喋れないようにする。
「んぐっ!?」
「あ~あ、俺に恥かかせておいて謝罪の一つもないのかよ。このクソ女が。」
「ごめ……ごめんなさいなんだぜ……」
「もう遅いんだよ!それに、こんな事されてるのに感じてるじゃねえか。やっぱり淫乱なんじゃねえのか?」
「違う……違うんだぜ……」
「違わねぇだろうが!ほら、もっと奥まで突いてやるよ。」
「痛いっ!止めて欲しいんだぜ……」
「はぁ……はぁ……。中に出すぞ。ちゃんと受け止めろよ。」
「嫌だ!お願いだからそれだけは許して欲しいんだぜ……」
「うるさいんだよ。俺の言うことが聞けないなら殺しても良いんだぜ?」
「ひっ!?」
「おい、動くなよ。」
「ああああっ!!」
田中は魔理沙の中に射精した。「ふう……。中々良かったよ魔理沙。」
「……」
田中の言葉に対して魔理沙は何も答えない。
「なあ、返事しろよ。」
田中は、魔理沙の頬を平手で叩く。パチンッと乾いた音が響く。
魔理沙の頬は赤みを帯び、ズキズキとした痛みが心身を襲う。
「……はい。」
魔理沙は消え入りそうな声で答える。
「遅えんだよ馬鹿が。ほら次にやる事があんだろ?俺のチンポ汚れてるんだけど?」
「……はい。綺麗にします。」
魔理沙は、田中の男性器を口に含んで丁寧に舐める。
唾液を絡ませながら舌で亀頭を刺激して尿道に残っている精液を吸い上げる。
「んちゅ……じゅぷ……れろ……ぴちゃ……」
「あ~マジでいいわこれ。」
田中は快感に浸りながら口から離すと魔理沙の頭を両手で鷲掴みにした。
更なる快感を求めるべく男性器を魔理沙の喉奥へと突き入れる。
その様は魔理沙を人としてではなく、精処理を行う為の玩具として見ているかのようだ。
魔理沙は抵抗する素振りも見せず、ただただ耐えている。
田中は魔理沙の髪の毛を引っ張りながら自身の性欲を満たす為に腰を動かし始めた。
「くぅ……締まりが良いな……。出すぞ!」
「んぐっ!」
「ああ……出る!」
魔理沙は口の中いっぱいに広がる生臭い液体を感じ取り、吐き気を覚える。
(うげぇ……気持ち悪い……)
魔理沙の瞳からは涙が流れ落ちる。
「飲め。」
「はい……」
魔理沙は言われた通りに飲み込んだ。
「よし、じゃあ最後に俺のチンコに跨がれ。ちゃんと腰振れよ。」
「はい……」
「早くしろ。」
魔理沙は、田中に促されるままに股がるとゆっくりと上下運動を始めた。
その動きはぎこちなく、拙いものだ。
「もっと速く動けよ。」
「はいっ……!」
魔理沙は、必死になって動く。しかし、それでも遅い。
「下手糞だな。お前は本当に使えない女だよ。」
「ごめんなさいなんだぜっ!許して欲しいんだぜっ!」
「駄目に決まってるだろうが!」
田中は魔理沙を殴った。何度も、何度も、殴り続けた。
「痛いんだぜ……」
「だったら少しは上手くなれよ。」
「わかったんだぜ。頑張るから、だから……」
魔理沙は鼻血を出しながら必死に田中の上で腰を振る。
顔は血と涙と体液でグチャグチャになっていた。
「もう無理っぽいぜ……。これ以上は……」
「何言ってんだ?まだ俺は満足してないぞ?」
魔理沙を胸に抱き寄せると全力で魔理沙の膣へピストン運動をし始めた。
「あうっ!?」
「オラァッ!!」
パンパンという肉を打つ音と水音が響く。
「痛いんだぜ!!やめて!!」
魔理沙は痛みに耐えられずに声を上げる。
「うるせえんだよ!黙って俺のオナホになれよ!」
「あぐうっ!」
田中は、魔理沙の乳首を捻り潰すかのように強く握る。
「ひゃめれ……あぐっ!」
「あ~いいなぁ。その表情たまんねぇわ。」
「ああっ……いだっ……」
「オラオラオラァ!!逝き死ねよ便所!!!」
「ああああああああああ!!!!」
田中は魔理沙の子宮口に亀頭を叩きつける。
魔理沙の身体はビクンとはねる。
「おらっ、中に出してやるからな!」
「やら……中はらめぇ……あがっ……」
「おおぉ!出る!」
田中は魔理沙の一番奥まで突き入れた後、射精した。
「あ……熱いぃ……いだいよぉ……」
「ふう……」
「うぅ……」
魔理沙は虚ろな目をしながら、小刻みに痙攣している。
「さて、もう一回するか。」
「……」
返事はない。だがそんな事は気にせずに田中は再び腰を振り始める。
「いい具合だ。気持ち良い。」
田中は魔理沙を犯すことしか考えていない。
反応しないマグロと化した魔理沙を思う存分犯した後、田中は魔理沙の顔に男性器を近づけ、
体液をぶっかけた。
「自分の体液と血と涙でグチャグチャになってるお前が一番いいわ。便所らしくてw」
「俺はシャワー浴びてくるから、早く掃除しとけよ。」
「……はい」
魔理沙は力無く答えた後、雑巾で床を拭く。
その後風呂場へ向かった田中の背中を見送ると魔理沙は泣き出した。
(なんで……どうしてこんな事に……)
魔理沙は、ただ普通に生きていただけだった。
それが今となっては毎日のように強姦され、暴力を受けている。
そして、今日も魔理沙は陵辱されたのだ。
「うう……」
魔理沙は、自分の体を抱きしめるようにして泣く。
「もう嫌なんだぜ……」
魔理沙の体は傷だらけで見る影もない程にボロボロになっている。
「誰か助けて欲しいんだぜ……。誰でもいいから私を助けてくれよぉ……」
終
感想:全体的に暗い話になってしまった。反省点。
『愛』とは何か? それは、他人を思いやり、大切にする心である。
では、この世界にある全てのものは、その『愛』によって作られていると言えるのか? そうではない。
確かに、植物や動物、人間が生活できる環境などは、愛情を持って作られたと言っても良いだろう。
しかし、それを作っている人間、つまり我々が生きている『地球』はどうだろうか。
我々人間は、自分勝手な欲望の為に自然を破壊し、他の生物を虐殺してきた。
その結果として、今の地球は破滅寸前にまで追い込まれている。
人間は、本当に地球の為を思って行動していたのだろうか? ただ、己の利益の為だけに動いていただけなのでは無いか? 人類は、『愛』を学ばなくてはならない。
愛するという事を、学ぶ必要がある。
私は人類の愚かさを嘆いた。
AIに感想を聞こうとしたら予想以上にスケールの大きい話になった。