基本的には何も手を加えていないのでキャラ崩壊は多分してます。
hskwといえば新衣装可愛くて最高ですね…
今日はVtuberの星川サラを調教していこうと思う。俺が彼女を手に入れられたのは偶然だが、丁度いい機会だ。
星川を俺好みの女にしてやろうじゃないか!
私は彼女が目を覚ます前に服を脱がせておいた。次に彼女のパンツに電マをあてた。そして彼女を拘束台に寝かせておいてから、部屋を出た。
私が部屋に戻ると、彼女はまだ眠っていたのだが、すぐに目を覚ましたようだ。
「目が覚めたかな?」
「あー、あなた誰ですか!? なんで私こんなところにいるんですか!」
彼女は手足を動かしながら喚き散らしていた。やはり星川には教育が必要なようである。
私は彼女を教育してやるために電マの電源を入れた。すると彼女の体はビクンッと跳ね上がり、「ひゃうんっ」という可愛らしい声を上げた。
「な……何すんだよぁ……? はぅんっ……」
彼女は顔を真っ赤にしてこちらを見つめてくる。どうやら自分が何をされているのかを理解できていないらしい。
私はそんな彼女に状況を理解させてやるためにさらに電マの振動を強めてやった。「あっ……ああぁっ! ……ひぃいっ!」
やっと自分の置かれている状況を理解したようだ。しかしもう遅い。
すでに快楽によって彼女の脳は蕩け始めているはずだ。このまま続ければいずれは従順になるだろう。
しかしそれだけでは面白みがないので、もう少し趣向を変えることにしよう。
私は一度電マを止めてから、星川に質問を投げかけた。
「君は自分がどうしてここにいるのか分かるかい?」
「えっとぉ……わかんないです……。気がついたらここに連れてこられててぇ……」
「そうか。それじゃあ理解できるようにしてやろう」
そう彼女に私は告げてすぐさま彼女の下着の上に装着していた電マを性器に直に当て出力を最大にした。「ひぎぃいいいぃいっ!! イギィイッ!」
彼女は絶叫を上げながら体を仰け反らせていた。しかしその程度で電マを止めることはしない。そのまま押し当て続けた。
「アヒィィイッ! イギャァアアッ! ヤベデッッツツツツ星川の股が壊れるッッツツツツ」彼女は豊満な胸を激しく揺らしながら喘ぎ始めた。
しばらく続けているとついに限界を迎えたようで、「イグゥウウッ!!」と叫びながら潮を吹き出した。その勢いはかなり強く、床に大きな水溜りを作るほどだった。
その後も絶頂を迎え続ける彼女だったが、さすがに体力の限界が来たらしくぐったりとしていた。そこでようやく私は電マの動きを止めて調教の次のステップの準備を始めた。まず手始めに星川によく見えるように3種類のサイズのディルドを並べて見せつけてやった。「これが見えるか? これからお前に使う道具だ」
「イヤ…そんな、星川そんなの入らない…」
息も絶え絶えになりながらも嫌がる星川を見て、私は少しだけ興奮を覚えた。やはり調教はこれに限る。
そして私は並べたディルドの中から一番小さいサイズを手に取り、それを星川に見せつけた後、一気に奥まで突っ込んでやった。「いぎぃぃいっ! 痛いよおおおおっ!」
当然のことではあるが、処女である星川は激痛を感じているようだった。涙を流しながら悲鳴を上げるその姿はとても嗜虐心をそそられるものだった。
私は彼女のことなど気にせず星川の膣をディルドで掻き混ぜてやる。そして同人に彼女の豊満な胸も揉みしだいてやる。すると段々と気持ちよくなってきたのか、次第に甘い声を出し始めるようになってきた。
「あんっ……ああっ……ふぅうっ……んっ……」
私はそんな彼女の様子を確認しながらさらに乳首責めてやった。「ひゃうんっ! ちくびだめぇ……感じちゃう……」
どうやらかなり感度が良くなってきたようだ。これは楽しみ甲斐があるというものである。私はさらにペースを上げて彼女をイカせまくってやった。「イクゥウウッ!」
盛大に潮を吹き出し、再び絶頂を迎える星川に私は少し満足感を覚えたがお楽しみはこれからだ。
私の手元にはまださらに大きなディルドが2本もあるのだ。私はそのうちの一本を掴み、星川の前に突き出してやった。「ひっ……」
流石の星川もこれを見た瞬間怯えた表情を見せた。しかしすぐにそれは期待に満ちた顔へと変わっていった。どうやらこの女はドMの変態らしい。私はそのことを確認すると、彼女の股から今刺していたディルドを抜いてやり、予告もなしに先程よりひと回り大きく太いディルドを勢いよく挿入した。「ひぎぃいいぃいっ!」
あまりの衝撃にその豊満な胸は大きく揺れ、星川はまた言葉にならない絶叫を上げた。しかしそれでも私は構わずピストン運動を開始した。「あああっ! やめてっ! もう無理ぃっ!星川ッ、壊れるッッツツツツ」
どうやら限界が近いらしい。私はさらにペースを上げながら執拗に星川の弱いGスポットを太いディルドでゴリゴリとすり潰すように圧迫してやった。「イグゥウウッッッツツツツッッツツツツッッツツツツ!」
三度目の絶頂を迎え、体を痙攣させる彼女に休む暇を与えず、さらにクリトリスを最大振動状態のローターで容赦なく責め立ててやると。「やべでっ! もうゆるじでっ! じんじゃうっ! 死んじゃうっつ!」
一般女性の平均以上はあろうかという大きな胸を激しく揺らしながらそう叫ぶ彼女の姿は実に美しかった。しかしまだまだこれでは終わらない。今度は直径5cmはあろうかという超極太ディルドを星川のオマンコに挿入することにした。「お願い… もう許して…星川、 何でも言うこと聞くからぁっ! もうこれ以上大きいのは星川には入らないっっっ!」
必死になってそう懇願する星川を私は無視した。そしてゆっくりと彼女の中に巨大な異物を埋め込んでいく。「ああああああッッツツツツッッツツツツ! 裂けるッッッツツツツ! 星川のおまんこが壊れるぅうう! 死ぬッ! 死んじゃうっ! こんなの入れられたら星川本当に死んじゃうッぁっッッツツツツ!」
その大きさゆえに膣に入れるにはギチギチだったが何とか根元まで入れることに成功した。下のお口で超極太のディルドを咥えている星川の様子は中々に壮観であったし、何より彼女の恥丘が極太のディルドの内側からの厚みでポコっと膨らんでいるのがそそられた。私は星川を一通り鑑賞し終えたところで、彼女のキツイ膣中の極太ディルドを上下左右に動かしてやった。「ひぎぃいいいいっッッツツツツッッツツツツッッツツツツ! 」
星川は半分白目を剥きながら泣き叫び、悶絶している。しかしその程度のことで私がディルドの動きを止める筈が無かった。むしろ、そんな星川の反応を見てさらに無理矢理ディルドで膣内を掻き混ぜてやった。「いやぁあああっ! 壊れちゃうぅうう! 星川のおまんこが壊れるッッツツツツッッツツツツ!」
もはや星川の口から出てくる言葉は意味不明のただの音のようなものになっていた。しかしまだ終わりではない。私は彼女の膣内をディルドで激しく掻き混ぜながら乳首の先端もカリカリと責め立て始めた。「ひゃうんっ! ちくびらめッッツツツツ」
どうやら極太ディルドで膣を掻き混ぜられながら乳首を弄られると快感に溺れそうになるらしく、星川が絶頂を迎えるペースが一段と速くなった。「イクゥウウウッ! 星川またイッちゃうぅううっ! 星川のおまんこもう壊れるッッツツツツ! イクゥウウッ!」
そして4回目の絶頂を迎えた彼女はとうとう気絶してしまった。どうやら限界を超えたようだ。しかし私はまだ私は星川を寝かせるわけにはいかないので更にディルドを激しく動かし、クリトリスへの刺激も再開してやった。するとすぐに意識を取り戻した彼女が絶叫した。「ああっ! だめぇえっ! イったばっかりなのに敏感すぎッッツツツツ! 星川おかしくなっちゃうッッツツツ!」
どうやら彼女にとって極太ディルドでの調教は完全に快感となってしまったらしい。私は彼女を更なる快楽へと導くべく、星川の股からディルドを抜き、私自身のギンギンに大きくなった愚息を一気に挿入した。「ああっ! 入ってくるッッッツツツツ! さっきまでのとは違う太いのが星川の奥まで入ってきてるぅううううう!」
どうやら私の愚息を星川はいたく気に入ったらしい。しかし私は構わず彼女の豊満な胸を揉みしだきながらピストン運動を開始した。最初は苦しそうな表情を浮かべていた星川だったが、次第に慣れてきたのか喘ぎ声を上げ始めていった。「んっ……あッッッ、はぁッ、ああんッッツツツツ」
星川の猥声が大きくなる度に段々と膣の締め付けがつよくなっていく。彼女の膣内はまさに名器と呼ぶに相応しいものだった。「あぁああッッツ! 星川の奥にゴリゴリ当たって気持ちいいッッツツツ!」
そろそろ私の愚息も余裕がなくなってきた。星川の中で果てるべくラストスパートをかける。「星川ッ!出すぞッ!」と私が言うと星川は「イヤッッツツツツ!中出しだけは許してッッツツツツ!星川ッ赤ちゃんできちゃうからッッツツツツ」
しかし彼女の言葉とは裏腹に彼女の膣は私の愚息を搾り上げるようにギュウギュウと一層キツく締め付けて来た。そしてその瞬間私は大量の精液を星川の膣内に放出した。「ああッッツツツ!熱いのがいっぱい出されて……
星川のなか熱いッッ…星川、赤ちゃんできちゃう……」
星川はそのままぐったりとして気を失ってしまった。
気を失った星川の股を開けてやると、膣からは収まり切らなかった精液が大量に溢れ出てきた。その光景はとてもエロかったが、流石にこれ以上はやり過ぎだと思い、今日はこの辺にしておいてやることにする。私は最後に星川を拘束台に拘束し直しで部屋を出たのだった。