若いシスターが洞窟でゴブリンに襲われ犯される話。

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これはAIのべりすとで合作したものです。
あまり出来は良くないかもしれませんがどうもか見ていても下さい。



シスターがゴブリンに襲われる

彼女はアーシア、教会のシスターで神の祈り捧げるもの。

何時も平和の日々を送るがある日の事である。

教会のにある薬草の在庫きれた為、司祭はアーシアに洞窟で少しでも薬草を取ってきて欲しいと頼み。アーシアは身支度を済ませ、早速向かいました。

司祭「しかし・・・最近物騒だからゴブリンが出ないと良いけどな?まぁしかしこんな田舎にゴブリンが出る訳ないか!」取り越し苦労だと笑うがそのまさかが起こっている。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

洞窟の薬草地では司祭の心配が的中さている。今アーシアがゴブリンに多数囲まれている。

アーシア「薬草採取の為に洞窟きたのに、まさかゴブリンさんに囲まれるなんて・・・」

彼女にとって初めての魔物との遭遇、しかも相手は多数のゴブリン。

普通なら怯えて震えても仕方がない状況だが、アーシアには別の理由があった。

それは彼女の容姿にあった。綺麗な金髪と青い瞳を持ち、その顔立ちは可憐で美しい美少女だ。そして修道服から分かるようにスタイル抜群。そんな美少女を前にしたゴブリン達は興奮し、舌舐めずりをしている。アーシアは洞窟の壁に背を向け警戒するが!

だがゴブリンには通じなかった。

見事なチームワークでアーシアの動き封じながら縄で縛り上げる。

アーシア「嫌っ!!離してぇ~痛いっ!!」抵抗するも意味なく。ゴブリン達に捕まり、そのまま洞窟の奥へと連れていかれる。

そしてある場所までくるとゴブリン達が立ち止まり。

アーシア「此処は・・・ゴブリンさんのアジトなの?」何させるか心配する。

別の所のゴブリン達が大きな十字架の板を持って設置をする。

アーシアを縛り解き、改めて十字架に手足を縛り付ける。

アーシア「いい加減に教会に帰してぇ~」涙を流しながらに悲願するがゴブリンには関係ない。ゴブリン達はアーシアを縛り終えるとそれぞれにばらけ準備を進め。

アーシアを犯す道具の準備を!鋭いナイフ、媚薬入りローション、筆、ローター、バイブ!

コスチュームとして服を!学生服、巫女服、ブルマ、メイド服・・・様々な服が用意される。

アーシア「まさか・・・・私を犯すためにそれらを?嫌よぉ~お願いします止めてください!」必死に抵抗するも拘束された状態では何も出来ない。

ゴブリン達の性欲が限界だが準備するだけ楽しみ倍増する事を知っている。

数時間後にゴブリン達は準備を全て終える。多数のゴブリンがアーシアに群がる。

ゴブリンは女を喜ばす術をしっている。勿論・・・初心の女は大好物だ!

アーシア「いやいや!!近づけないで~犯さないで~私の純潔は神に捧げたものです!」

初心の反応するとゴブリンはニタニタしながら・・・数匹のゴブリンがアーシアの修道服の上から全身を触る。

アーシア「ひゃうぅん!?あっああん♥駄目ですよそこは汚らわしい手で触れちゃだめぇええ~♥」おぞましいほどに鳥肌が立ち叫ぶ。

ゴブリン「最初は軽い身体検査したがやはり処女か!しかも初心の女とは!しかも性の知識がなしとは最高のオカズと苗木だな」舌をペロリと口の周りを舐め興奮状態。

初心の女を堕とすには服の上からじっくりと時間を掛けて責め性感帯を高めないとな!

次の段階は上部に向けるとゴブリン達の手が胸を優しく触る。さわさわと揺れる。

アーシア「きゃああぁぁぁぁぁぁ!!!やめてぇぇぇぇ!!!」反応を満足そうに笑い。

修道服の上から胸をもみもみもとほぐしながら上下に触る。アーシア「くふぅん!おっぱい揉まないでくださいぃ!!」

ゴブリンの手つきはとても優しいものだ。だがそれが逆に気持ち悪い。

ゴブリン「へへっ、なかなかの大きさじゃないか。感度もいいみたいだしなぁ?」

アーシア「なっ何を言ってるんです。変態ゴブリンさん!」

ゴブリン「まだまだ序盤中の序盤だぜ?」修道服の上から胸をがしちつかみながら乳首を挟みながらこすりこすりと触る。

アーシア「はぁはぁ、もう許してください・・・ゴブリンさん」息が荒くなり、目から涙を流す。

ゴブリン「まだ序の口だぜ、こっちも少し遊ぶか・・・軽くな?本番はまだまだ先だぜ!」

修道服の上部を触るのやめると今度は下の方へ責める。修道服のスカートの上からそぉ~とさすりながらショーツをすぅと触る。ゴブリン「へへ、良い形してるじゃねぇか。それにしてもこんなピンクの下着付けてたんだなお前さん」

アーシア「はぁはぁ、恥ずかしい・・・見ないでぇ~それはお気に入りなのよ!」

ゴブリン「そりゃ面白いなぁ~だが軽く遊ぶかぞぉ~」そう言いながらと。

修道服のスカートの上すらさすりながらゆっくりと責め上げる。

アーシア「あっ、あぁ・・・駄目っ!そこだけは触らないで~」

ゴブリン「そんな事言うならもっとやってやるぜぇ~?」

更に指使いが優しく攻めてから数分後、アーシアは少しずつ性感帯を呼び起こす。

アーシア「駄目ぇ~なんだが気持ちよくなってきたわ・・・」顔を赤らめながら呟き。

ゴブリン「それじゃあそろそろ本気出すかな」ニヤリと笑みを浮かべ。

ゴブリン達の動きが変わる。修道服のスカートの責めいったいやる。

修道服の上部を思いっきり引っ張り上げ破く。上部がビリビリと裂けると若い肌と薄ピンクのブラジャーが姿を見せる。

アーシア「きゃあぁぁ!!なんてことを・・・酷い・・・!」

ゴブリン「おぉ~やっぱり可愛い下着つけてるなぁ~」

アーシア「・・・・・・(泣)」羞恥心を感じ顔が真っ赤になる。

そしてゴブリンはブラジャー上からもみもみと揉みながら楽しむ。揉み上げると胸が大きくみせるとキラキラと輝く。

ゴブリン「いや~たまらないなぁ~初心の肌は最高に良い。ブラの上からも触りごちは手がすいつくようだ!しばらくは触るか」ゴブリン達はブラの上から触りごちが気に入ったのかしばらく触る。数分後するとブラが僅かに汗がでる。ゴブリンは汗をペロリと舐める。ゴブリン「うん美味しいぜぇ~」アーシア「ひっ!?」

次にゴブリンはブラを僅かにずらして指で乳首をいじりながら胸を揉む。その度にアーシアの口から甘い声が漏れる。

ゴブリン「へへっ、なかなか感度が良いじゃないか。お前さんの喘ぎ声で俺の股間が膨らんできやがったぜ・・・・だがまだ我慢だ」更に我慢する。

ブラをゆっくりと上にあげると綺麗なピンク色した乳首が完全に姿をみせる。ゴブリンは早速胸を舐めまわしながら責め立てる。

アーシア「あっああぁぁん♥駄目ぇ~おっぱい吸わないでぇ~!んくぅうう!!」ビクビクッと身体を震わせる。

ゴブリン「いい感じに出来上がってきたなぁ~そろそろ良いかな?」

別のゴブリンがアーシアの足を舐めながらゆっくりと少しずつスカートを捲っていく。

アーシア「きゃああぁ!?何するつもりですか!!」

ゴブリン「へっへっへ、決まってるだろう?犯すんだよ!」

アーシア「やめてくださぁ~い!」

ゴブリン「大丈夫だって。最初は痛いかもしれんがすぐに気持ち良くなるがな!」

修道服のスカートが完全に捲れると薄ピンク色のショーツが眩い光を放つ。

ゴブリン「へぇ~こんな下着付けてたんだなお前さん」

アーシア「恥ずかしいです・・・見ないでくださいぃ~!」

ゴブリン「それじゃあ行くか・・・あれも使うか!」

アーシア「嫌ぁ~来ないで~!!」

ゴブリンは人間が使う大人の玩具ピンクローターでショーツの上へと置きスイッチを入れる。

ブィイインン!!! アーシア「ひゃあん、ダメェ~止めてぇええ!」

ゴブリン「ほれ、まだまだ序の口だぞ?もっと鳴けよ!」

アーシア「はぁはぁ、もう許して・・・」

さらにピンクローターを下着の上から上下攻めあぐる。焦らしながらと

徐々に快楽を与えていく。

アーシア「あぁ、そこは駄目ぇ~!あぁぁ~」

ゴブリン「ここかぁ~良いところはよぉ~」

アーシア「あっ、あぁ・・・そんなに強くしちゃ・・・」

ゴブリン「それそれと」ショーツがゆれゆれこすれるとだんだん濡れてきたのだ!

濡れた粘液は足つたいながれる。

ゴブリン「おいおい、この女どうなってるだよ。パンツびしょ濡れじゃねぇーか」

アーシア「そっそれは・・・貴方達のせいですよ・・・」

ゴブリン「まあいいや」

ゴブリンは濡れたショーツを舐めながら粘液を味わう。

ゴブリン「こりゃ~美味だなぁ~乙女の聖水は最高だぜ!」

アーシア「ひっ!?汚いです・・・」

濡れたショーツを更に縦にせめながら深く探しながらせめあぐる。

アーシア「あっああぁ~そこだめぇ~!!」ビクンと震える。

ゴブリン「おぉ~良い反応だなぁ~ここが良いのかぁ~?」

ゴブリンは執拗に責めたてると次第に絶頂を迎える。

アーシア「ダメー!イッちゃいますぅううう!!!」

ゴブリン「よしイケ!思いっきりイっちまいな!」

アーシア「イクゥウウー!ああぁぁぁぁああああああ!!!!」

ゴブリン「おお~凄いなぁ~」

ゴブリンはアーシアの秘部から溢れ出た愛の密。

ゴブリンはアーシアの服を完全に脱がし。裸にした。アーシア「ひっ!?お願いします。もうこれ以上は許して下さい・・・」涙目になりながら懇願する。しかし、ゴブリン達は聞く耳を持たず。

ゴブリン「そうはいかねえぜ?これからが本番だからな!」

ゴブリンはアーシアの両手を掴み、ベニスを口に入れる。ゴブリン「うむ。中々良い具合じゃないか」

ゴブリンは舌でアーシアの口を犯す。アーシア「んんんっ!?」

アーシアは必死に抵抗するが、無駄だった。ゴブリンは口から出した後、今度は胸にしゃぶりつく。同時にクリトリスも指で刺激を与える。

アーシア「んんんんん~~~!!」ビクビクッ! ゴブリン「いい声出すじゃねーか!もっと聞かせてくれよ!」

ゴブリンはさらに激しく攻め立てる。アーシア「あっあっああぁ~~」

ゴブリン「へっへっへ、次はこいつを使ってやるぜ!」

アーシア「そっそれだけは止めてください~!」

ゴブリンはアーシアの秘部にローターを入れ、さらにバイブを挿入する。そして、リモコン式の遠隔装置を取り付け、スイッチを入れる。

アーシア「んん~~!!」

ゴブリン「これでお前も俺達の仲間入りだ!」

ゴブリンはアーシアに覆いかぶさるように抱きしめる。アーシア「あぁ~ん♥駄目ぇ~!あぁ~~!」そしてアーシアは完全に堕ちた。




これは最初の作品です。

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