その男は桁外れの精力と、女の肉体を悦ばせるチンポを有していた。自慢のチンポで大勢の女の明るく夢に満ちた人生を突き砕き、快楽に沈める遊びに嵌っている。新しく移した拠点でも飽きることなく女を快楽に沈めようと目論み、街で見掛けた山吹千紘という人妻を手始めに自分の女にしようとするのだった。

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BanG Dream! Immoral Party!

「ぁっ、ぃやっ、あっ、んぁっ……!」

 

 まだ明るい青空の下、女――山吹(やまぶき)千紘(ちひろ)の嬌声が俺の新居に響き渡る。

 

 下着すらもない生まれたままの姿でベッドに四つん這いになった千紘。いい塩梅に肉のついた美尻に俺が股間を叩きつけると、割れた腹筋の下で雄々しく直立していた肉棒が膣穴に吞み込まれ、千紘は鳴き声を上げた。

 

「ぁんっ……!?」

 

 いい声だ。娘二人と息子一人がいる三十代後半の人妻らしいが、若々しい声と均整のとれた官能的な肉体を見ても、とてもそうは思えない。サイドに結わえた栗色の髪を右手で引っ張りながら、俺は腰を打ちつける。何度も子作りを経験したとは思えない肉穴の締め付けを感じ、蕩けるような熱に満ちた穴を開拓する。

 

「おいおい、締め過ぎだろ」

 

 俺が揶揄うと、千紘は俯いてベッドを見据えたまま首を小さく左右に振った。

 

「締めてなんか、いない、です……」

 

「嘘つけ。それじゃあなんでこんなにキツいんだよ? ガキ三人産んでるんでしょ? ギチギチに絡みついて、俺のチンポ美味しそうにしゃぶってるじゃん。一回りくらい年下の男に強姦されて、実は喜んでるとか?」

 

「ち、違……んひぃっ!?」

 

「あぁ、ごめん、ごめん。腰が滑ったわ」

 

 膣肉の圧迫を振り払って力任せに腰を突き出し、亀頭で子宮口を叩くと千紘の背が跳ねた。全身に滲んでいた玉のような汗が弾け、雌の匂いが拡散する。それは俺のチンポを喜ばせ、十歳以上年上の人妻の中でメキメキと力を増す。

 

「まあ、喜んでいるみたいだし、好き勝手に犯すから、覚悟しろよ?」

 

「っ……!? ぃ、ゃ、ぁっ、あっ! あっ! んんっ!?」

 

 宣言した俺は千紘の髪から手を離し、綺麗に括れた腰を両手で握ると、すぐに抽送を苛烈にしていった。それに伴って千紘の喘ぎが大きくなる。ここが前に暮らしていた安アパートならば隣の家に聞こえてしまうだろうが、広い庭を持ち、防音の行き届いた一軒家の豪邸であるため、近所に気を使う必要もない。

 

 本当に、いいプレゼントを貰ったものだ。あいつに感謝しないとな。

 

 浮気という形で俺と肉体関係を持って以来、俺とのセックスに溺れ、愛人関係を結んだ女。その女は、ここら辺ではその名を知らぬものはいないと言われる大富豪の弦巻家の女で、俺のために弦巻の財力を使って支援してくれている。

 

 この家を陰ながら守る女性SPも、全てあいつに手配してもらった。前もって全員と面会をし、ベッドで組み伏せて快楽漬けにし、俺の息がかかった女にしておいた。弦巻家経由で大金も握らせているから、裏切る心配もない。

 

 SPたちには、千紘の拉致も手伝ってもらった。街で見掛け、せっかく俺がナンパをしたのに断りやがった女だ。躊躇なく弦巻の権力を行使して、念のために警察沙汰にもならないように調整してもらい、事に至っている。

 

 権力に守られた、何のリスクもない強姦。

 

「はははっ……」

 

 俺は哄笑し、忙しなく腰を振りたくる。

 

「ぉっ、ぁっ、あぁっ、な、なんで、こんなにきもち、いいのぉっ……!?」

 

 何十往復も膣内に肉棒を出し入れしていると、千紘の様子が変わっていった。俺を拒絶していたはずの千紘の腰が、見間違いではなく自ら振り動いている。俺の動きに合わせて股間に尻を叩きつけてくれる。

 

「こし、動いちゃ、だ、だめ、駄目なのに、止まらないぃっ……! あぁんっ……!?」

 

 なぜそんなことをしているのか、千紘自身にもわかっていないようだ。

 

 俺に抱かれた女たちは皆、戸惑いながらも快楽に溺れる。たとえ最初が同意の上でのセックスではなくても、交わっていればすぐに和姦になる。それは別に何らおかしいものではなく、俺にとって日常茶飯事だった。

 

 俺のチンポは女を発情させ、肉体を活性化させて雌の本能を呼び起こし、二度と這い上がれぬ快楽の沼に堕とす。男性経験のない女子学生であっても、夫との熱い関係を続ける人妻でもあっても、例外ではない。

 

 俺と一度でも繋がってしまえば、もうお終いだ。

 

「ぁんっ、あっ、あんっ、んっ、はぁ、すごっ、おく、ごりごりってぇ、んぁっ!?」

 

「いいのか? 自分から尻振っちゃって。これじゃあ、ただの浮気セックスだけど」

 

「そんなこと、言われたってぇ……。んひっ、あぁ、ぅっ、んっ、あぁぁあっ……!」

 

 パンッ! パンッ! と俺の股間に千紘の尻が叩きつけられる。卑猥な尻餅の音を響かせ、膣肉でチンポをぎゅーっと絞り上げる。もはや俺が動くこともなく、勝手にチンポを喜ばせてくれている。

 

「あーあ、もう抜け出せねぇぞ?」

 

 千紘の意思ではもう、俺から離れられない。俺からしても、千紘みたいないい女は傍に置いておきたい。最低でも、ガキの一人は産ませるつもりだ。可能ならば、今の夫との間に産んだ数以上の子を産ませたい。

 

 ふと、ベッドの端に放置していた煙草の灰皿が目に入り、俺は吸い途中のまま火が消えずに燻っていた煙草を指で掴み、口に加えた。女を犯す、いや、女に犯されながらの一服。千紘の尻が俺の股間に密着して形を歪め、ぬちゅちゅっと肉棒を取り出し、またズプンッと収める様を眺めながらの喫煙は最高だった。

 

「家族がみたら、どう思うかなぁ?」

 

 その言葉で罪悪感に身を震わせる千紘だったが、腰遣いに淀みはない。むしろ、より一層膣肉がチンポに掴みかかって、心地いい興奮をもたらしてくれる。精子が体の底から昇ってくるのは時間の問題だった。

 

「ぉー、出る出る……」

 

「だめっ、やめて、中だけは、家族がいるの、だから、おねがいっ……!」

 

「別にいいけど? 取り出すんなら、自分で取り出せよ?」

 

 中出しを拒んでいるが、千紘の尻は動きっぱなしだ。発言と行動が伴っていない。俺には千紘を無理矢理押さえつけるつもりはないため、逃げようという強い意志があれば、今の千紘でも逃げられるはずだった。

 

 だというのに、千紘は逃げない。

 

「んっ、ぁっ、ぬか、ないと、もう、あぁっ、でも、これ、どんどん熱くなってぇ……!」

 

 勝手に葛藤し、盛り上がり、快楽に従って尻が躍動する。

 

「あんっ、あっ、ぉっ、おぉっ、おちんちん、すごいっ、あっ、あぁんっ!?」

 

 AVでもなかなかお目に掛かれない、欲望丸出しの杭打ちピストン。男のチンポを食らうことだけが生きがいのようなドスケベな雌のそれによって、千紘自身が振り回されているのがわかる。

 

 そこまでくれば、本当にもう手遅れだ。

 

 美しい人妻が俺を求め、喘ぎ散らす。それは俺を限界へと至らせ、金玉で生成された若い雄の遺伝子を汲み上げ、精液に包んで尿道から迸らせる。

 

 ぶびゅっ、びゅるるーっ、びゅるるーっ、どびゅーっ、びゅるっ、どぴゅっ!

 

「んぉぉおおおおっ!?」

 

 無理矢理犯されていたなどとは口が裂けても言えない、雌の絶頂声。千紘が張り上げた大声は室内に響き渡り、壁の至る場所に内蔵されたカメラにも映像とともに保存されて、当然傍にいる俺の鼓膜をも大きく震わせた。

 

「はい、堕ちたー」

 

 ゲラゲラと笑いながら、俺は千紘の子宮に精液を提供する。かつて子供を三人育んだ袋を白濁に染め、夫以外の雄の遺伝子を詰め込む。精子に含まれる夥しい数の精子がやがて、時間を掛けて千紘の卵子に向かって泳いでいくのだろう。

 

「はーっ……」

 

 肺に取り込んだ煙草の煙を、千紘に吹きかける。

 

 子宮に精液を浴びながらビクビクと体を痙攣させ、絶頂する千紘の横顔に煙が当たった。

 

 穏やかで、心優しい性格が垣間見えていた美貌は、涙と唾液に濡れている。こみ上げる快楽に負けた口は緩みきっていて、だらしのない微笑みを象っていた。煙草の煙を浴びると、嫌悪感ではなく、より強い興奮を抱いたのがわかった。

 

「さてと、一回目終了」

 

 俺は煙草を灰皿に押し付け、千紘の尻を両手で鷲掴んだ。

 

「んっ、ひぃっ!? ま、まだ……!?」

 

 敏感に震え上がった千紘が、背後の俺へと目線を送る。信じがたいものを見るような感じだが、何を驚くことがあるのか。せっかく手に入れた上玉だ。俺が満足するまで抱き、マーキングするに決まっているだろうに。

 

「当たり前だろ。最低でも十回はヤらないとな」

 

「そんな……」

 

 俺の発言を受け、千紘の顔が青ざめ、恐怖に歪む。どうやら、旦那はそこまで抱いてくれなかったらしい。他の男と経験はないようで、旦那が唯一肉体関係を結んだ男だったのだろう。旦那の乏しい精力を基準にしているから、たったの一回で射精は終わりだと思っていたらしい。

 

 この美女を相手に一回で済ませるなんて、雄の恥さらしだ。

 

 これから俺の女にする予定の千紘には、雄に対する正しい認識を植えつけておかなくては。

 

「調子よかったら三十はいくから、そのつもりで」

 

 さらなる驚愕に打ち震える千紘。

 

 千紘は気がついているだろうか。自分の表情に、驚愕とはまるで違う、これからのことを期待する歓喜の感情が刻まれていることに。

 

 現時点で気がついていなくても、今日中には理解できるだろう。

 

「旦那さんの代わりに、たっぷり愛してやるよ、千紘」

 

「ぁ……、おぉぉおっ!?」

 

 俺は勃起しても萎えることを知らないチンポで、千紘の膣内を穿った。絶頂後で敏感な千紘には酷な一撃だったようで、俯いてベッドのシーツを握り締めている。

 

 汗だくの千紘の背に俺は圧し掛かった。千紘より二十センチ以上高い180センチ超えの体躯。鍛え上げ、ミッチリと筋肉を携えた二十代の若い体で千紘に抱きつく。千紘のたわわに実った乳房を手で締め上げながら、欲望に任せた腰振りを開始した。

 

「いやっ、もう、ゆるしてぇ、あぁっ!? あぁんっ! んぉっ!? あぁぁぁっ……!」

 

 精液に濡れた人妻マンコをチンポで掻き回す音と、それにも負けない千紘の声が部屋に響く。助けを求めるような声は誰にも届かない。極上の獲物を手放す気もない俺を前にして、もう逃げることなどできない。

 

「千紘。今日からお前は、俺の女だ」

 

 俺との関係を自ら望む便利な女に仕立て上げようと、俺は千紘を抱き続けた。

 

 日は暮れて、幾度も体勢を変え、千紘を食う。マンコは勿論、口もたっぷりと味わい尽くした。時にはレイプ魔と被害者のような強姦を。時には恋人同士のようにイチャイチャと。あらゆる体位で肉体を繋ぎ合わせ、愛を囁いた。

 

「好きだ、千紘」

 

「俺の物になれ」

 

「俺だけを愛せ」

 

「はぁっ、ぁ、ぁ、なた、を、愛す……愛する……? あっ、あぁっ!?」

 

 長時間のセックスで体力を消耗し、息も絶え絶えの千紘。しかし、それでも意識を失っていないのは、俺とのセックスで肉体に活力が滾っているためだ。俺のチンポによる影響で肉体は健康になっていき、長時間でも耐えられるようになっている。

 

 千紘はどうやら体が弱いようなのだが、それでも既に常人以上の健康体だ。

 

「お前が欲しいんだ。お前の全部を、俺に寄越せ」

 

 ベッドで横になった千紘の背に抱きつき、耳元で囁く。形で乳房を掴んだまま、背面測位の体勢で千紘の内側をチンポで掻き乱し、「ぉほっ……!?」と千紘が下品に鳴くのに合わせて乳肉に指を沈ませ、囁き続ける。

 

「愛してる」

 

「はぁっ……!? はぁっ……!?」

 

「ずっと、一緒だ」

 

「ぁ、んぉっ……!」

 

 愛を植え付け、ずにゅにゅっと押し込んだチンポで子宮に快楽を刻む。

 

 それを繰り返すだけでよかった。千紘の強張りは少しずつ解け、身を委ねてくる。制圧した官能的な肉体に秘める女の心を掌握するのに、工夫などいらない。ただ俺から愛し、求めるだけで千紘は次第に俺を求めてきた。

 

 ギシギシ、と頑丈なはずのベッドが軋む。仰向けになった俺の上に跨って、千紘が腰を振っている。俺と両手をぎゅっと繋ぎ、尻を上下に動かしてただひたすらにチンポを食らう作業に没頭している。

 

「ぉっ、ぁっ、はぁっ、ごめんなさい、あなた、ぁっ、でも、これには、逆らえないのぉっ、ぁっ、あんっ、この、おちんちん、すきっ、他にもうなにも、考えられなくなっちゃう、あぁ、おくっ、子宮に、おちんちん突き立ててぇ……!」

 

「く、ははっ……」

 

 千紘の乱れっぷりは俺を満足させるに足るものだった。思わず笑う俺に対し、千紘は我が子に向けるような慈愛に満ちた眼差しを送る。そうしながら、三人の子を育てた乳袋をたぷんっと弾ませ、目まぐるしい速度で膣穴を使ったチンポ扱きを続ける。

 

「あぁぁぁぁっ!?」

 

 千紘が何度目かの絶頂を果たし、俺はそれに追随して膣内に精液を漏らした。どくっ、どくっ、と脈打って、四人目の子供を孕ませる勢いで子宮を隙間なく精液漬けにする。これまで出した精液は全くこぼれることなく、千紘の胎に粘着して膨らませていた。

 

 それでも、俺は飽きることなく、夜になっても千紘を求めた。途中で簡単なエネルギー補給を済ませ、すぐにベッドの上で抱き合う。部屋のカメラには、様々な体位で互いに求め合う俺と千紘の姿が映し出されていることだろう。

 

 強姦から和姦へ。

 

 そして、服従へと様相を呈する。

 

「ぁんっ、ぁんっ、チンポっ、チンポ好きっ、ぁんっ、あぁんっ、んぁあっ!?」

 

 ジャラジャラと、俺の右手で掴む太い鉄の鎖が音を立てる。伸びた鎖の先を辿れば、赤い首輪を嵌めた千紘の姿があった。俺がプレゼントし、嵌めたものだ。その太い鎖のように、決して断ち切れぬ服従心が千紘から俺に対して伸びているのがわかる。

 

 この状態になればもう、俺には遠慮はなかった。

 

「お前の人生は全部、俺のものだ」

 

「お前だけじゃない。お前の家族もだ」

 

「わかったら、高校生の娘を俺に捧げると誓え」

 

 俺は千紘の携帯を操作し、待ち受け画面に映っていた山吹家の家族写真を見せた。そこには近所の女子高の制服に身を包む少女が映っている。千紘の娘の、沙綾(さあや)というらしい。母に似て可愛らしく、美味そうな体をしていた。

 

 画面を見つめていた千紘は一瞬、逡巡を滲ませていた。

 

 だが、鎖を引っ張って腰を突き上げると、チンポの蹂躙を受けた千紘が震える。艶やかに笑い、開いた口から悦楽の声を漏らす。わずかに宿っていた母としての優しい想いは薄れ、服従した雄の願いを叶える、従順な雌としての一面を見せた。

 

「は、い……。家族を、娘を、沙綾をあなたに差し上げます……。ですから、どうか、私を愛してくださいっ……。このおチンポで遠慮なくおマンコ掻き回して、あなたの赤ちゃんの素を、私の子袋にたぁっぷりと流し入れてくださいっ……」

 

 快楽に曇った眼で、法悦に緩む表情で、俺へと懇願する千紘。母親失格の雌に堕ちた千紘を見ているだけで昂ってきて、俺の尿道から精液が噴き上がる。

 

「あぁあっ……。ありがとう、ございますぅっ……」

 

 びゅるるっと放たれる精液を受け、千紘は感謝を告げ、にっこりと笑う。

 

 千紘の瞳の奥には、窓の外の夜にも負けない、ドス黒い欲望が揺蕩っていた。これを宿した女たちは皆、多くの利益を俺に与えてきた。金を渡し、高級品を貢ぎ、時には親しい家族や友人を裏切って捧げた。

 

 千紘にも、沙綾を罠に掛けて手酷く裏切ってもらう。そして、千紘と同じく俺とチンポに忠誠を誓わせる。まだまだ先の長い人生を棒に振って、明るい未来ではなく、俺の下で暗く欲望に濡れた道を歩ませるのだ。

 

「気持ち、いいですか……?」

 

「ああ、最高だよ」

 

 他人の人生を無茶苦茶にする想像をしながらの種付けに、俺は震え上がった。

 

 幾つもの家庭や人間関係を崩壊させ、女を堕落させてきたが、この遊びは全く飽きることはない。これまでは事後処理が面倒で各地を転々としてきたが、弦巻家の庇護下に置かれていればその面倒な処理ともおさらばだ。

 

 たまには長く一か所に留まってみるのも悪くはない。

 

 千紘の中で期待に肉棒を膨らませながら、俺は沙綾を堕とす計画を千紘に囁いた。

 

 上体を倒した千紘は俺の言葉に耳を傾けながら、荒い呼吸を繰り返し、精子を子宮でごくごくと吸い尽くした。娘を裏切ることを強要されているというのに、千紘の表情からは俺に対する盲目的な愛情はいつまでも薄れることはなかった。


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