カルト教団「子羊の教団」を調査していたメスドラ騎士の日誌 作:影絵師
原作:Cult of the Lamb
タグ:R-18 カルトオブザラム Cult of the Lamb メスケモ メスドラ 輪姦 肉便器 性奴隷
内容は「メスドラ騎士(オリキャラ)が子羊の教団を調査してたけど、最終的に教団での肉便器に堕ちる」です。
日記みたいな形式で、低クオリティです。
※この時点でまだクリアしてません
※Pixivにも投稿してあります。
1日目
カルト教団「子羊の教団」があるとされる森に私は到着した。
我々王国騎士団が子羊の教団の存在を知ったのは、王都にその宣教師がノコノコと現れたからだ。私の同僚がそのものを捕らえ、尋問したところ、恐ろしい行為を繰り返していた事が分かった。
飢えた者には草だけでなく、排泄物しか食べさせない。時には殉教者の肉を食わせるらしい。
労働が出来なくなった年老いた者を生贄にする。教団に否定的な者もだ。
そして教団の長である教祖は、信者から金を取り立てるだけでなく、選んだ信者を自分の配偶者にするらしい。
そのような悪行を許せない私は自分から引き受けた。子羊の教団を調査し、危険だと分かれば殲滅する任務を。
これから私は森の中に入る。十分な食料や水はもちろん、武器と装備は問題ないが、油断してはいけない。この中は子羊の教団の縄張りのようなものだからだ。
2日目
くそ 油断してしまった
子羊の教団のアジトを探していた私に、ローブを着た者達が襲ってきた。剣や弓で武装しているだけでなく、悍ましい怪物を従わせていた。
騎士団の中でも強者と見なされている私がこんな連中に敗れるわけがなく、次々と蹴散らした。しかし、最後の一人にトドメを刺そうとした直後、奴が放った毒矢を食らってしまった。強烈な吐き気に襲われ、立っていられない。このままでは、他の異教徒に襲われてしまう。
このノートが わたしの ゆいごん に なる だろうか
3日目
毒で息絶えたはずの私はベッドで目が覚めた。
私を看病したと思われる赤いローブの猫獣人が私を見て、ある人物を呼び出した。
目のような装飾品が特徴の黒い王冠をかぶった、モコモコな子羊。この子が「子羊の教団」の教祖だと名乗り、私は最初は信じられなかった。
身体から毒がまだ抜けてない私は戦うことを考えず、警戒しながら子羊から話を聞き出した。
前日、私を襲ったのは「旧き信仰」と呼ばれる別のカルト教団であり、子羊の教団とは敵対関係のようだ。
正直、同じカルト教団が潰し合っていれば良いと、私は思ったが。
私を助けたのは、いつものように生贄にされそうな者を助けただけだったらしい。意識を失っていた私を拠点に運び込んだ時、いつもの生贄とは違うことに気づいたが、助けてしまった以上看病することになったとの事だ。
予想外だが、教団の拠点に入り込めた。「子羊の教団」が王国の脅威となるか、私は調査することにした。
4日~7日目
子羊の教団の信者の数は十数人。王都と同じように様々な獣人だけでなく、虫人や魚人といった珍しい種族も混ざっている。私のような竜人はいなかった。
彼らの日課は拠点の中心に建てられている子羊を模した祭壇への崇拝、子羊から指示された木の伐採や石の発掘、農業や建設も行っている。労働を強制されている様子はなく、気軽に会話をしたり、踊ったりしていた。
そして宣教師に対する尋問で出た悪行も、実際に行っていた。
子羊の教団での調理係は教祖の子羊一人であり、簡単な食事を作っては信者達に配っている。
その中には雑草や排泄物で作られた悍ましい料理もあったが、それらを望む信者のために作っただけで、子羊は乗り気ではなかった。最初は雑草を食べることに反発する信者は少なくなかったが、草食を推薦する教条を宣言したら文句は言わなくなったようだ。
信者の肉を食べることはあるが、滅多にしないと言っていた。その証拠を見せてくれなかったが。
老人を敬う教条は宣言されているが、それは表向きだ。実際は生贄や昇天の儀式で減らしていた。高齢者を犠牲することに文句を言う信者はいたが、教祖に向かって意見を伝える者はいなかった。自分が生贄に選ばれることを内心恐れているからだ。
教団から離反しようとした者も首枷に拘束され、そのまま子羊に教えを説かれる姿を他の信者に笑われていた。
こんな時代遅れのカルト教団を見逃すわけにはいかない。騎士団に帰還して報告するのもいいが、完治してから一人残らず無力化しよう。
それにしても夕食に出されたキノコ料理を食べてから、頭がぼんやりしている。
8にちめ
顔を赤くした教祖から服を着るようにと言われたが、「これは王都では当たり前」と返してやった。全裸でいるのは気持ちいいからだ。
普段は鎧で隠れているが、私の実った乳房や丸みを帯びた腰回りは、騎士団の男共の話題になっているのは知っている。
そう見なされている事に最初は嫌悪感を露わにしていたが、先日のキノコ料理を食べてから考えが変わった。
真っ裸で教団の敷地を歩いていると、信者の男達に注目される。そして、細かい鱗に覆われた乳房を下から揉み上げたり、片足を大きく開いたりすると、ますます熱の籠もった視線が股間に向けられていく。それが快感となり、思わず衆人環視の中で潮を噴いてしまった。恥ずかしいと思う反面、もっと人に見てもらいたくなった。
地面に仰向けになり、両足を開く。丸見えになったまんことケツ穴を信者の男達に注視される中、両手の指で小陰唇を摘まみ、くぱぁしてやった。騎士団の誰にも見せなかった膣前庭が信者達に見つめられ、その視線が刺激していき、何度目かの絶頂を迎えて潮を噴いた。
ローブの股間辺りがテント状になっている男達を見て、抱かれていいと考えたが、この日は交尾しないことにした。うぶな子羊になら、私の初めては捧げようと思っているからだ。
9日目
嘘だ、前日の私が売女のような言動を取っていたなんて。騎士団の皆には絶対知られてはならない。
夕食に食わされたキノコでおかしくなっていたんだ。そのキノコを食わせた教団の連中を許すわけがない。
鎧を纏い、剣を握りしめた私を、信者共は怯えた様子で見ていた。この時の私は恐ろしい表情をしていただろうが、信者が被害者面するのは気に食わなかった。
そいつらに斬りかかろうとした瞬間だった。
子羊が間に入り、王冠を剣に変えて私の攻撃を受け止めた。
子羊は反撃することなく、「キノコを入れたのは事実だけど、信者が思いついた軽いイタズラだった」「王都に帰る際の物資は豊富にあげるから、どうか許してほしい」とほざいていたが、その程度で許せるはずがない。私は「子羊の教団」の教祖である子羊に襲いかかった。
戦いの結果は、私の敗北だった。
「旧き信仰」を相手に、一人で聖戦を繰り広げていた子羊はかなりの強者なのは認めるが、私も負けてられなかった。お互いの剣がぶつかって火花が散り、お互いの攻撃を躱し続けていた。
しかし、私の身体に力が入らなくなり、その場に跪いてしまった。子羊は「毒矢やキノコの成分が身体に残ってたから弱くなっていた。万全の状態なら僕が負けていた」と言っていたが、仮にまともな状態で戦ってたとしても、私が勝てるかどうかは分からないほど子羊は実力者だ。
信者や教祖を攻撃した私を教団が見逃すはずがなく、数日間首枷に拘束される刑罰を受けることになった。
10日~
この数日間、無知だった私を教団の皆様は教育してくださりました。
教祖様を襲った私に服を着る資格がなく、下着を含めた衣類は燃やされ、血なまぐさい鎧や剣は熔解して建設の材料に使われることになったのです。
全裸の私は腰を前に曲げ、両腕と首が首枷に拘束された状態で、多くの信者様の性処理に使わせて頂きました。
私の処女は教祖である子羊様に捧げました。私の調教に否定的だった本人はかなり困惑してましたが、何度も腰を振って中出ししてもらいました。私のドラゴンおまんこは教祖様専用で、子宮は教祖様だけのザーメンタンクです。
他の信者様には口と両手、肛門でご奉仕します。マズルのお口でイチモツをしゃぶり、竿全体を舐め回す中、両手でそれぞれ2つの陰茎を掴んではシコシコと指で摩ります。菊門にちんぽを挿入してもらい、腸壁を削るようにピストンしては腸内に中出ししてもらってます。時々おっぱいでイチモツを挟んで擦ったりしてます。
性奴隷の私はザーメン料理だけ食べています。信者様のちんぽをフェラして気持ち良くし、同時に私もご飯を食べれるので一石二鳥です。
信者様の皆は私の身体におまじないの紋様を書いてくれました。胸に「デカ乳ドラゴン」、下腹部に「子宮を模した淫紋」、左右の太腿にそれぞれ「ドラゴンまんこは教祖様専用」「子羊の教団信者専用アナル」という感じです。使われたインクは特殊なので、拭いて消えることはありません。
これが今の私です。騎士をやめ、教祖様専用肉便器という信者以下になった私ですが、子羊の教団の一員になれたことを光栄に思います。