…………嘘です、スミマセン。更新が遅くなり大変申し訳ございませんでしたァッ!
えー、言い訳をさせて頂きますとですね…こういう作品書くのにはリビドーが重要でノリと勢いが必要なんですが…、なかなか心のTNPが奮い立たずエタるところでした。(3年経過)
もうこれは作者をインポ野郎と感想で罵ってやってください。
ちなみに、これからも不定期ながらも更新したいと思ってます…。ただ仕事もあるためホントに不定期です、スミマセン。なるべく頑張ります…。
ただ、これだけは確かです。こんな更新の途絶えた作品に評価や感想をくださる方々がいて、それが励みになったというか、続きを書かねば…!という原動力になっておりました。
誠にありがとうございました…!
(長文失礼いたしました)では、本編ドゾー。
前川さん宅からの帰路、すっかり日が落ちて暗くなった閑静な住宅街を歩きながら俺は空を見上げて深く大きく溜息を吐いた。
(――ふぅ〜…なんとか誤魔化せた……!あの感じ、前川さんにバレてないはず……!でも、マ〜〜ジで生きた心地がしなかった…。俺の脳みそはチンポに支配されてるって馬鹿にされても仕方ないぞ…。いや…でも秋津さんのどエロイ誘惑に耐えられる男がいるだろうか?いや、いない(反語)。きっといたとしたらそいつは男ではなく漢か賢者かオカマだろう…)
未だに秋津さんの柔らかく張りのある素肌の感触が手に残っているし、チンポに絡みつく軟肉が齎す快感が忘れられずにいる。
なんならそれを思い出しただけでムクムクと俺の分身が呼応するかのように硬度を増していく。
(うっ、チンポジが…。デカくなった弊害か………悪い気分じゃないな。ズボンの上からでもデカいって分かるしな!)
道端でニヤニヤしつつ半勃起でチンポジを調整する男。完全に不審者であるが本人は気づいていない。(知力☓)偶然にも人通りがなく助かってはいるが。
(――さて、帰るまで暇だしステータスでも見ながら帰――)
手持ち無沙汰だった俺はステータス画面でも見ながら帰ろうと思い、ステータスを開いた。
「うおっ…!?」
瞬間、報酬付与の画面が現れ、流れていく文字列を前に面を食らって割と大きな声を上げてしまった。
(あ〜びっくりした。えーと、なになに………報酬?!ふむふむ…む?この上位スキルってなんだ?まったく記憶にない――いや、待てよ…秋津さんか…?)
突然のことに驚きながらもウィンドウに目を通していくと、見慣れない単語が羅列されており不思議と俺の目を奪った。
『上位スキル』言葉から察するに、ステータスにあるスキルの中でもより凄い能力を持つスキル(読んで字の如く)、と推測できる。
(おー?上位って付くくらいだし、簡単には修得できないってことだよな…。それに『
今日ステータスを割り振ったのは自分と秋津さんだけだが、限界までステ振ったのは秋津さんだ。上位スキルとやらを獲得したのも秋津さんだろう。
(うわー、上位スキルって凄く気になるけど…今からマンション戻るのも手間だしな…。また今度見てみるか…)
後ろ髪を引かれるような思いでマンションの方向を何度かチラリと振り返りながらも、やがて俺は諦めて真っ直ぐ帰路を歩いた。
(そういえば…報酬でスキルを付与って一体なんのスキルだ?)
俺は報酬についてのメッセージウィンドウを閉じると自分ステータス画面を開いた。
名前:【大上勇斗】
肉体:【16歳/170cm/56kg/13.8cm(20.8cm)】
能力:【筋力:40/持久力:40/敏捷性:32/器用さ:52/知力:36容姿:58/幸運:32】
スキル:【ステータス看破/ステ振り/非童貞/ゲーム素養◎/巨根○/性感開発(new!)】
経験:【性交経験:1→4/肛門経験:0/奉仕経験:0→1自慰経験:2193】
【割り振り可能:8→18pt】
(――性感開発だって…?!な、なんか凄いエロいスキルなんじゃないか…!?こ、効果は…!?)
【性感開発】
:対象の性感のステータスの振り分けが可能になる。感度は10段階表記。0(不快)〜10(性感帯)。感度変更は1段階2ポイント必要。
「………Wow…神スキルやん」
自身の期待通りの効果に思わず声が零れ落ちた。つまりあれだ、弄れるステータスの項目が増えたということだ。それもドエロいステータスが。
(これまでは性感のステータスは見るだけだったが、これからはやろうと思えばいたるところが性感帯のドスケベな女の子に出来るってことか…!!)
性経験のない清楚な処女であろうとも、このスキルの前にすれば全身性感帯のドスケベ処女ビッチに早変わりというわけだ。更に言えば、ケータイ弄りながら穴を貸してやってるみたいなマグロ女もヒィヒィ言わせられるになるってことに違いない。つまり、結論――
(――素晴らしい!神スキルだ…!ありがとう秋津さん…!!)
無表情でサムズアップ……ではなく女握りしている秋津さんの幻影が脳裏に浮かぶ。俺は内心で拝み倒しながら帰路についた。
――ちなみにこのときの俺は新スキルに酔って、既に
そして迎える週明けのお昼休み――
俺はこれまでの高校生活の中で最もヤバい状況に置かれていた。それは何か――?
「――勇斗。ごはん一緒に食べよ」
何気なく発したであろう一言で騒然としていたクラスが一瞬で静まり返ったかと思うとすぐにざわつき始める。え?誰かって?
『――お、おい…なんで隣のクラスの秋津さんが…?』
『しかも、なんでアイツが…?』
『裏山けしからん…!』
『めんどくさがり屋の秋津さんがご飯を誘いに隣のクラスまできた…!?』
『ちくわ大明神』
『おい、今の誰だ』
『そんなのどうでもいいだろ!』
『そんな?!クラス移動はおんぶされて移動するとまで噂の秋津さんが…!?』
――そう、秋津さんである。我が校が誇る3大美少女が一人である。そんな秋津さんが俺の席の前に立って親しげにご飯を誘ってきているのである。
当然のごとく、男子から視線が痛い。針のムジロである。女子からは興味津々と言わんばかりの好奇の視線が突き刺さる。
(う、うわ…し、視線が痛ぇ…!視線って本当に刺さるんだな………じゃなくて!なぜ秋津さんがここに!?)
状況をうまく読み込めずにフリーズした俺。秋津さんはそんな俺の服の袖をチョンと引っ張りコテンと首を傾げる。
「…はやく、いこ?」
ズキューンと、男女問わずハートを撃ち抜かれたオノマトペが至るところに飛び散らかしていた。当然俺からも。
「あ…はい…い、いきます…」
俺が弁当箱をカバンから取り出し立ち上がると、秋津さんは袖をグイグイと引っ張って俺を教室から連れ去って行った。
屋上へ向かっているのか、教室を出て階段へ向かう途中に夏川さんのクラスの前を通る。前川さんがクラスメイトと談笑しているのがチラリと見えたが、秋津さんに引っ張られてすぐに見えなくなってしまう。あぁ…無情。
俺は流れに身を任せて引っ張られて行くことにした。
昼休み、アタシと一緒に弁当を食べたいと言ってアタシのクラスにやってきた夏希とランチを楽しみつつ駄弁っていると廊下の方が何やら騒がしいことに気がついた
『――早くして』
『――ちょ、ちょっと待って秋津さ――』
「んん…?今の舞か?アタシの目の錯覚か?舞が男を引っ張ってどっか行くように見えたけど…怠惰の化身がそんなことをするわけ……ないよな…?」
あり得ない光景を目にしたアタシはゴシゴシと目を擦る。既に何処かに行ってしまったため二度と見えることはないのだが、自身の視界を疑わざるを得ない光景だった。
「どしたのミナ?」
対面で他の女子と談笑してた夏希がキョトンとこちらを見つめていた。
「…いんや、舞が男を引っ張ってどっか行くように見えたんだけど、アタシの幻覚よな?」
そう、あの怠惰の魔神が自ら男を引っ張るなんてことするはずが…
「あー、もしかしたらユウちんかな?昨日一緒に遊んだばっかなのにそんなに仲良くなってたんだ〜。流石ユウちんだ〜」
「…は?ユウちんって誰よ?」
「隣のクラスの男子でね~。なんとお友達になったんだよ〜」
「………………は?」
瞬間、春川ミナの思考演算回路が爆発的に加速する――!
(――まて…待て待て待て待て…!MATE!いや、ちょっと無理。は?夏希に男友達?…why?昨日一緒に遊んだってことは舞が篩いにかけてないはずがない…。つまりは舞の品定めをクリアする男が出てきたってことか…!?いやいやいやいや…それこそ有り得んだろ…。普段ダラケてるのはセックスするために温存してるって言ってもおかしくないくらいの性豪だぞ…?アタシが引くレベルで。いやそもそも夏希に変な虫がつかないようにするための同盟だろ…!なんで男友達作らせてんだ…!そのユウちんとやら変なやつだったらどうすんだよ舞のやつ…!いやそもそも――――!!
――以下略。)
膨大な量の自問自答、共に夏希を守る親友への疑問や怒り等々が巡りに巡る。この間わずか0.1 秒である。
そして、最終結論は――
(――よし、どう考えてもよく分からんし、見に行くか…)
アタシは持っていた菓子パンを片手に立ち上がる。夏希はぽかんと口を開けて不思議そうにこちらを見上げていた。
「どしたん?」
「アタシちょっと用事できたわ。ちょい離席〜」
「らじゃー」
「うぃ〜、んじゃ行ってくるわ〜」
ゆるーく敬礼する夏希をよそにアタシは舞が消えた方へ向かって歩いた。
教室を出る頃には対夏希用のゆるい笑顔が消え、見知らぬ男とやらへの敵意と興味が籠もった表情に切り替わる。
(ふぅ……夏希とのランチを楽しめないのは勿体ない…!ひっじょーに勿体ないが……無視するわけにもいかねぇよなぁ。
おそらく舞のことだから立入禁止の屋上だろう。先輩から
そんな場所に男連れ込んでると考えると少しイラッとした。
(クソ…舞のやつ…やっぱり
階段を登りきり、屋上への扉に手をかけると、やはりと言ってもいいのか鍵は空いていた。アタシは扉を少し開けてスキマから屋上の様子を覗き込んだ――
「――じゅぶぶぶっ…♥ジュッポ♥ジュルルッ♥♥グポォッ♥♥♥」
「…あっ…やばっ…それイキそ…!!」
「…むふぅ♥♥グッポ♥グッポ♥♥ジュッポ♥♥♥」
「喉奥ヤバすぎ…気持ち良すぎる…!!」
「んぐっ♥オゴぉッ♥♥んぶぅっ♥♥♥」
「…し、搾り取られる…!や、やば…!!で、
「んぅぅっ〜〜〜〜〜ッ!?!?♥♥♥♥♥」
どびゅっ…どびゅるるるるっ!どびゅどぴゅどびゅッッ!!
「んぐっ♥ごく…ごく…♥♥じゅぶぶぶっ♥♥♥ジュルルッ♥♥♥」
「うぉ…!そんなバキュームしたら…!!ま、まだ
びゅぐっ…びゅるっ…ぶびゅ……ビュルル…!
「…ふ〜ッ♥♥んふぅ…♥♥♥ふ〜〜ッ♥♥♥」
「くそ…精液全部引っこ抜くつもりか…!?いつまで吸って…!!くおぉ…!」
(――――――――――は?)
二人にバレないように扉をそっ閉じし、アタシはその場にしゃがみ込んだ。
(…………アレが推定ユウちんだよな…。キモく喘いでたのはこの際どーでもよくて…!…アタシの目がおかしいのか…!?あの舞が!怠惰の化身が!?男のを咥えてる…!?)
ミナの視線からは舞が背中を向けているため大事なところは見えてないが、その動きと淫らな水っぽい音、そして男の言動から
青春真っ盛りの男女なのでこういった人目につかない場所で
そのため、ミナが驚いたポイントはそこではなかった。
――あの怠惰の化身が男に熱心にご奉仕している。驚天動地の原因はまさにコレに尽きると言っても過言ではなかった。
舞の情事事情は会話のネタとして昔から共有している。舞はセックス中毒だが、前戯はめんどくさいと豪語しており、『そんな暇があったらローション塗ってチンポブチ込め』とか平然と言うタイプだ。
手コキも『自分の手好きに使っていいよ。勝手に扱けば?』とか言い放つし、フェラも『えぇ…口で?…ほりゃ…さっさとぶひ込めば?くひ開けてるかりゃ』とか言うタイプだ。
(あの舞が…自主的に…それもあんな熱心に…っ!?)
先ほど見た光景は到底信じられないものだった。それこそ舞とは長い付き合いである。その積み重ねがあの光景を猛烈に否定している。
(…………ま、舞が自主的に動いて男を悦ばせることしてるなんて…アタシの幻覚のはず…!!)
再び扉をそっと開いて様子を――
「――あぁんっ♥チンポすっご♥♥
扉を開いた瞬間とてつもなく艶めかしい嬌声と、男の上で弓なりに背を反らして絶頂している
「くっ…すっげ…熱っ…それにすごいうねって…!!」
「んっ♥あぁ…っ♥ほらほらぁ♥舞のオマンコ気持ちいいでしょ…っ♥♥♥あ、やっべ…♥イクイク…っ♥イッぐッ♥♥♥」
男はただ快感を与えられるだけの状態で、能動的に舞が腰を動かしていた。そして、軽く腰を揺すっただけで玩具のように絶頂を繰り返していた。
その光景がただ信じられず、アタシは扉の隙間から覗き続けながらぺたりと腰を抜かしてしまった。
(…………はっ…!?え?アレまじ?舞のやつ…あの男にガチ恋してね…?好き好きオーラ溢れすぎだし…それに…すっごいエロい顔してるし…)
背面座位で交わっているため舞の痴態がよく見える。ただ、その舞は男に夢中で視線は常にユウちんに向いており、時折切なそうに男の唇をせがんでは互いの舌を絡ませていた。
何年も共にいた親友の初めて見る貌。雄に艶めかしく媚びる媚態に…心臓がドクンと跳ねた。
手が自然と秘部に向かって伸び、下着越しに触れた瞬間、じわりと布から液が滲み出るのを感じた。
(――うわ…めっちゃ気持ちよさそう…。くそ、めっちゃ濡れてきたし…♡オキニの下着なのに…。いやでも…あんなエロいの魅せられたら誰でも濡れるだろ…♡)
視線は揺るがず、親友の情事を見つめながら指はサテンの生地越しに陰核を刺激するべく蠢いた。
「んぉっ♥♥おっ♥奥っ♥♥届いてっ♥♥すごっ♥♥ぁあっ♥♥♥」
「くっ…めっちゃ絡みついて…すげぇ気持ちいい…っ」
「勇斗のチンポもっ♥♥サイコーにひぃんっ♥♥あっ…♥気持ち…いいよぉっ♥♥♥」
「そんなん言われたら……!あっ…やば…
「舞もくるぅ♥♥凄いのが…くるくるくるっ♥♥♥」
「う、もう……っ!
「お゛っ♥♥♥ほぉぉ゛ぉ~~〜っ♥♥♥ヤバ♥♥イキ過ぎて♥♥♥ムリっ♥♥♥お゛っ♥♥ほぉ…お゛ぉぉ…っ♥♥♥」
男が舞の肉付きの良い腰を鷲掴みにし、剛直を最奥まで突き上げると、ドクンッと男の精が子宮へと放たれたのが遠目でも分かった。
そして獣のような嬌声をあげながら舞の身体が限界まで弓なりに反り、とても人に見せられない恍惚の表情で絶頂していた。体が反ったことで露わになった舞のマンコからはプシャッ!と潮が小刻み噴き出しては屋上のコンクリートに卑猥なシミを作り出しており、2人の体液で白濁に泡立った結合部からはぼとぼとと重厚な精液が垂れ落ちていた。
(――や、やば…アタシも、…クる…っ♡♡♡)
その一部始終を目撃していたアタシも、2人のエロい行為にアテられて普段よりもすぐに気分が高まってしまう。
そして、分かりやすく絶頂の前兆があったため、自然とアタシも高まってほぼ同時に
「……ぁっ…!イッ…くぅ…♡♡♡」
なるべく声を潜めながらと思いながらもどエロい光景のせいで普段よりも激しく絶頂してしまった。
下着からは潮が小刻みに噴出しコンクリートに卑猥なシミを描いていた。
(――うそ…マジで
絶頂によって齎された甘い痺れが肢体をビクビクと強張らせる。カラダの芯が快感という甘い毒でに犯されグズグズに蕩けるようだった。
アタシは暫く呼吸を荒げながら絶頂の余韻によって放心状態になった。
――キーンコーンカーンコーン…
(――はっ!?授業のチャイム…!?い、いつの間に…!はやく戻らないと…!って…アイツらは…?)
思考が蕩けてボーッとしていたところに授業開始のチャイムが鳴り響いた。
アタシは熱く火照ったカラダに鞭を入れて立ち上がると、もう一度屋上の様子を伺った。
「ちょ…秋津さん!?チャイム鳴ったけど!?」
「サボる。勇斗のチンポまだ元気だし、まだシタイもん♥」
「うお…そんな扱かれたら…!」
「こんなデカチンポじゃ教室戻れないでしょ♥私に任せて…♥」
一発交わってもまだヤり足りないと言わんばかりに舞が男のブツを奮い立たせようとして体勢を変えたことで男の股間が露わになり、アタシは目を見開いた。
(――ウソ…なにあれ…?デカ過ぎでしょ…♡)
舞の小さな手には到底不釣り合いな巨大なチンポが鷲掴みにされ、ブルンブルンと振り回される。小柄な舞との対比で大きく見えるとかではなく、普通にデカいというのが扉の隙間から覗き見ていても分かるほどにデカい。手で握ってもなお拳2つ分は余裕で有り余っているように見えた。
思わず扉を開ける手に力がこもり、扉を少し押し開いてしまう。
「いや…それはそうだけど――」
キィ
(――やべ…!め、目が合ったか…?!!)
ユウちんなる男と目があったと思った瞬間アタシは教室にダッシュで逃げた。
何か視線を感じた気がして、そちらへ目線をやると屋上唯一の出入り口である扉がガタッと小さな音を立てた気がした。
「――えっ?!今そこに誰かいなかった…?」
「――んー?気にしなくていいよ。害はないから」
「それってどういう…?誰がいたか知ってるの――って!?いつの間に
「そんなこと♥どーでもいいし♥♥勇斗も一緒に気持ち良くなろ♥♥♥」
まるでサキュバスのように腰をくねらせる秋津さん。満足させるまで逃さないと言わんばかりの腰遣いに、俺はホイホイと腰を振った。(知力36)
――無論、授業には当然のごとく大遅刻した。
セックスモンスターの片鱗をチラつかせる舞さんと、新キャラ春川美奈の登場会です。
春川美奈のイメージは、高身長デカパイマイルドヤンキー金髪白ギャルです(属性過多)。なんかもう色々デカい。
舞と美奈で凸凹コンビ、間に夏希が入って松竹梅トリオ。そんな感じ。
引き続きエタらせないよう頑張りますので、
投稿方法について。再開したものは良いものの、仕事が忙しく執筆が進みません…!そのため、読者はどっちのタイプが多いでしょうか、という質問です。
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出来たらすぐに投稿して欲しい早漏ニキ
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書き溜めてからドバッと解放遅漏ニキ