息子にだだ甘の真夜が拾われ息子のチンポで孕み僕だけの子作りママになる 作:オッパイは正義マン
僕の先端をママの花開く前の蕾のように閉じた割れ目にあてがうと、押し広げるようにゆっくりと腰を前後させる。
割れ目から染み出す愛液は次第に俺に塗り込まれ、ママの抵抗を弱めていく。
次第にママに入り込む深さは大きくなっていき、僕は彼女膣奥を現す場所まで到達した。
「行くよマンマ…❤❤❤二人と三人目作ろう❤❤❤」
「うん❤❤❤三人作ろう❤ゆーくん❤❤❤❤❤」
僕とママが見つめ合いながら、お互いの意志をしっかりと確認すると。
一気に奥底まで僕はママの中を突き進んだ。
「んん!❤❤❤❤❤んん~!❤❤❤❤❤」
ママは絶倫チンポの痛みを我慢するように唸り僕にしっかりとしがみついた。
その痛みを少しでも和らげようと可愛らしい乳首を摘んでやる。
もちろん振動付きだ。
「ん!❤❤❤やっ!❤❤❤ち、ちくび、らめぇ❤❤❤❤……よわくなってるのぉ❤❤❤❤❤❤❤」
「気持ちよさで痛いのが消えてくよ?」
「んん!❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤ほ、ほんとらぁ❤❤❤❤ゆーくん、ちくびもっとしてぇ❤❤❤❤」
僕はママのお願いに答えるように乳首をいじりながら、ゆっくりと腰を前後させた。
乳首から感じる刺激にママの中は潤いを増していく。
そして熟したママの穴のキツさと可愛らしく喘ぐ様子が僕の射精感を高めていった。
「くぅ、いくよマンマ!」
「う、うん!❤❤❤❤来てゆーくん!❤❤❤❤」
そして僕はしてはいけない質問をしてしまった。
「どこに出して欲しい!?」
中って言うんだママ!
「な、なかぁ~!❤❤❤❤❤ママの中に出しまくってぇ❤❤❤❤三人目が欲しいのぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ママが叫ぶと同時に僕はビュルビュルと精液をママの熟れた身体の中へと注ぎ込んだ。
それをママは、まるで喜んでいるかのように身体を震わせ受け止めた。
ベッドの上に全裸で2人。
ママは僕の胸に甘えるように頭を乗せていた。
「ゆーくん❤❤❤ゆーくん❤❤❤❤」
「なあに?マンマ❤❤❤❤」
「えへへ❤❤❤❤呼んだだけよ……❤❤❤❤❤ああ…❤❤❤ゆーくんの優しい匂いに包まれて私は母親としてゆーくんの母親として誇りに思うわ❤❤❤❤死ぬまでゆーくんと一緒にいるからね………❤❤❤❤私がおばあちゃんになっても愛してくれる?❤❤❤❤❤」
ママのおばあちゃんか、今は年を取らないママから想像つかないが、それでも僕はママを死ぬまで愛するだろう。その想いをママに伝える。
「当たり前じゃん。マンマは僕の女だよ。死ぬまで離してやらないから。僕と一緒だよマンマ❤❤❤」
「ああん………❤❤❤ゆーくん❤❤❤だ~いすき❤❤❤❤」
ママに抱きつかれ、ママの温かい体温を感じて、ママを死ぬまで愛していく。最低10人は子供を作ろうかな。
そして10年、20年経った今でも、ニ十人産んだママと幸せに過ごしたのだった。