※この作品はR-18です。

カロス転生者の地方冒険記   作:たくと七星

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第6話「どれだけ強くなったか、コルニとの勝負」2

「ちゅ、ちゅ、ちゅぱ・・・」

 

 

 

 

「ちゅ、ちゅう、ちゅ・・・」

 

 

 

 

 勝負を終えた後、コルニがゲンキに抱き着いてディープキスを始めた。コルニが少年の舌を絡めていた。

 

 

 

 

「ゲンキも舌絡めていいよ・・・」

 

 

 

 

「う、うん・・・」

 

 

 

 

 コルニに言われて少年もコルニの舌に自分の舌を巻き付けていった。

 

 

 

 

「お姉ちゃんの舌、柔らかい・・・」

 

 

 

 

「君の舌もふわふわしてていいよ・・・」

 

 

 

 

 コルニと抱き合い、匂いと温もりを感じながらキスしていった。キスを終えるとコルニは少年の半ズボンを脱がしてちんこを晒して来た。

 

 

 

 

「わあ、君のおちんちん、こんなに固く大きくなってる。キスで凄く固くなっちゃったんだね。でもいいよ、男の子なら普通だよね・・・」

 

 

 

 

「あ、あん、あああ・・・」

 

 

 

 

 コルニが手で少年のちんこを扱いて来た。柄の部分を握って摩るように擦っていき、亀頭の尿道を指で押して刺激していく。

 

 

 

 

「お姉ちゃん、ひいう、いいう、お姉ちゃんのスベスベの手が気持ちいい・・・」

 

 

 

 

「うふふ、ゲンキったらあたしの手で感じちゃってるんだね。いいよ、あたしの手で感じて・・・・」

 

 

 

 

 コルニが手を素早く動かし、もう片方の手で玉袋を握ったりして来た。

 

 

 

 

 

「んああ、コルニお姉ちゃんの手で、あああ!コルニお姉ちゃ~~~ん!!!」

 

 

 

 

 

 ゲンキは絶頂して勢いよく射精した。

 

 

 

 

 

「わあ、凄い出てる。沢山出てるのが分かるよ。気持ちよさそう・・・・」

 

 

 

 

 大量に飛び出た精液にコルニは驚いていた。

 

 

 

 

「じゃあ、今度は口でしてあげるね・・・」

 

 

 

 

 コルニがフェラチオをして少年のちんこを舐めていった。亀頭を咥えてしゃぶるように吸っていき、根の部分に唾液を染み込ませるように舐めていく。顔を上下に動かして柄の部分を舐めていき、裏筋を舌先で舐めていった。

 

 

 

 

 

「んほお、おおお、いいい、お姉ちゃんの舌が温かくて、ぬめりがあって、気持ちいいよお・・・」

 

 

 

 

「うふふ、あたしのフェラチオで感じてるんだね、いいよ、ゲンキ・・・」

 

 

 

 

 根元まで咥えて全体を舐めていく。舌で巻き付けるように動かして舐め回していく。

 

 

 

 

「お姉ちゃんの舌が凄い巻き付いてきて、これ、僕、あああ!」

 

 

 

 

 少年はまた絶頂してコルニの口内に精液を流し込んでいく。コルニは苦しそうにしながらも少年の精液を飲んでいった。

 

 

 

 

「ぷはあ、飲んじゃった。君の・・・」

 

 

 

 

「はあ、あああ、ああん、飲んじゃったのお・・・」

 

 

 

 

「うん、でもいい味だから大丈夫だよ。ゲンキ・・・」

 

 

 

 

 コルニは笑みを浮かべるとスパッツを脱いで仰向けになって足を開き、おまんこを見せて来た。

 

 

 

 

 

「あたしに勝ったご褒美だよ・・・。おまんこに、おちんちん、入れて♡」

 

 

 

 

 

「コルニお姉ちゃん、うん、入れる!お姉ちゃんのおまんこに入れる!」

 

 

 

 

 少年はコルニに被さってちんこをおまんこに入れていった。

 

 

 

 

「ああん、君のおちんちんが入って来たあ!」

 

 

 

 

「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこ、温かくて気持ちいい、動いちゃうよ!」

 

 

 

 

 少年が腰を振ってコルニの膣内を突いていった。少年は夢中で腰を振ってコルニのおまんこを突いていく。コルニは首を振って体をゆすりながら少年の突きを受けていた。

 

 

 

 

「ゲンキ、あたしに勝つなんて流石だよ。よく頑張ったね。この調子で頑張っていってね。それと、エッチも・・・」

 

 

 

 

「うん、勝負でも、エッチでも頑張るよ、お姉ちゃん、お姉ちゃん!」

 

 

 

 

 少年が腰を振る中でコルニは少年の背中に両手を回して撫でていった。コルニの優しい愛撫を感じながら少年は腰を振って感じさせていく。

 

 

 

 

「コルニお姉ちゃん、僕、イク、イっちゃう、あああ、ああ~~~~!!!」

 

 

 

 

 

「きゃあ~~~、おまんこに精液出てる~~~!!!」

 

 

 

 

 三度目の絶頂を迎えてコルニの膣内に射精していった。コルニは体を震わせて少年にしがみ付きながら射精を感じていた。

 

 

 

 

「はああ、ゲンキ。あたしによく勝ったね。おめでとう・・・」

 

 

 

 

 コルニは自分の胸に顔を埋めてぐったりしている少年の頭を撫でていた。

 

 

 

 

 

「ゲンキ、あたしの元に来てくれてありがとう・・・可愛いゲンキ・・・」

 

 

 

 

 

 少年はコルニの膝で眠りに就いていた。コルニは空を眺めながら眠っている少年を撫で続けていた。

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