「どうだ、満タンになったか?」
「もうすぐで完了です」
「ふふふ、いいぞ、この電機は我らフレア団復興の貴重な資源になるのだ!」
動力室の奥で幹部がエネルギーを奪っていた。もうすぐで電力を全て奪える事に首尾よくいったと思っていた。
「そうはいくかな?」
「げ、何だお前達は!」
だが悪事も束の間、コルニ達が止めに入った。
「電気が無くなったら、ミアレシティの皆が困っちゃうよ!」
「う、うるさい!このエネルギーは我々フレア団の復興の為に使わせてもらうのだ!邪魔をされてたまるか、行け!」
幹部がレパルダスを繰り出して来た。したっぱ三人がベトベター、ヘルガー、ライボルトを繰り出して来た。
「スモモ、あたし達の連携、見せてあげよう!」
「はい、コルニさん!」
コルニはマーシャドーを、スモモはチャーレムを繰り出した。
「ゲンキ、この勝負勝つよ!」
「うん、ナタネお姉ちゃん!」
ナタネとゲンキはロズレイドとフラエッテを出して勝負に挑んだ。ヘルガーとライボルトがかえんほうしゃと10まんボルトを飛ばしていくがマーシャドーとチャーレムはこれをかわしていき、シャドークローといわくだきで攻撃した。
したっぱのベトベターがヘドロこうげきでロズレイドを攻撃して来た。ロズレイドは華麗に動いてこれをかわした。
「ロズレイド、シャドーボール!」
ナタネの指示でロズレイドはシャドーボールを飛ばしてベトベターを攻撃した。
「レパルダス、つじぎりだ!」
幹部のレパルダスがつじぎりをして攻撃に出たがフラエッテは華麗に動いてこれをかわした。
「フラエッテ、ようせいのかぜ!」
ゲンキの指示でフラエッテはようせいのかぜを飛ばしてレパルダスを攻撃した。
「マーシャドー、シャドースチール!」
「チャーレム、とびひざげりです!」
コルニのマーシャドーとスモモのチャーレムがシャドースチールととびひざげりをしてヘルガーとライボルトを倒した。
「ロズレイド、シャドーボール!」
ロズレイドはシャドーボールを飛ばしてベトベターを倒した。
「フラエッテ、ムーンフォース!」
ゲンキの指示でフラエッテはムーンフォースを飛ばしてレパルダスを見事に倒した。
「くそう、フラダリ様がいてくれたら・・・!このままでは済まさないからな!」
幹部達は足早に退散していった。
「やれやれ、おかしな格好しておかしな事して、変な人達・・・」
コルニは呆れた顔をして逃げていくフレア団を見ていた。
「けど、何だか愉快そうだね」
ナタネはフレア団をどこか愉快な存在のように思っていた。
「ありがとう、助かったよ!」
作業員達がやって来てゲンキ達に感謝した。
「フレア団を追い払ってくれて感謝するよ!」
「これで、ミアレシティに電気を届けられるよ!」
発電所の作業員達に感謝されてコルニ達は嬉しそうだった。
「おいしいみず、やっぱり美味しいですね」
「そうだね、事件の後だと、疲れが吹き飛ぶ美味しさだね!」
事件が解決した後、作業員達からお礼に沢山のおいしいみずを貰ってコルニとスモモは水を飲んで休憩していた。ナタネとゲンキもおいしいみずを飲んで英気を養っていた。
「ゲンキ、今日はお疲れ様だったね」
ナタネがゲンキの頭を撫でて労を労った。
「うん、ありがとう、お姉ちゃん・・・」
(わあ、可愛い、感謝してる時の笑顔が可愛いよお・・・!)
少年の笑顔にナタネはドキドキしていた。
「ねえ、ゲンキ・・・そんな可愛い顔されちゃったら、あたし、したくなっちゃうなあ・・・?」
「え、きゃ!」
ナタネが少年の短パンを脱がしてちんこを晒して来た。そしてちんこを握って扱いていく。
「え、ちょっと何して・・・!」
「はああ、男の子のあそこが大きくなってます・・・」
ナタネの突然の行動にコルニとスモモは驚いていた。
「うふふ、この子のおちんちんを勃起させてるの・・・♡」
「ああ、ああん、僕のおちんちん大きくなっちゃった!」
「わあ、ゲンキのおちんちん、手でいじられただけであんなに・・・」
「凄い脈を打ってて、はああ・・・」
最大まで膨らんで固くなっている少年のちんこを見てコルニとスモモはドキドキしていた。
「うふふ、この子のおちんちん、ペロペロ舐め舐めしようね・・・」
ナタネは妖艶に微笑むと少年の亀頭を咥えて舐めて来た。
「うああ、あああ、お姉ちゃんがおちんちんを、ナタネお姉ちゃんが僕のおちんちんの先を!」
「ぴちゃ、ぴちゃ、うふふ、しょっぱい味、でも、甘い味も感じられて、凄くいいよ、君のおちんちん・・・♡」
妖艶に笑みを浮かべると亀頭の先を舌でちろちろと舐めていた。コルニとスモモも少年のちんちんを舐めてしゃぶっていた。コルニは根の部分を舌で唾液を付けるように舐めていき、裏筋を舌先でつついたり、線を書くように舐めていった。
「おちんちん、ビキビキに固いね・・・でも美味しい・・・」
「はむ、はむ、はむ、たまたま、柔らかくて、ふにふにした感触がいいですね・・・」
スモモは玉袋を口で食んで舐めたりしゃぶったりしていった。ナタネは尿道をつついたりしゃぶったりしていき、コルニは根の部分を咥えながら舐めていき、スモモは玉袋を甘噛みして感じさせていった。
「うあ、や、いや!いやああ、いやああ!僕のおちんちん、変になっちゃう!あ、あああ、ああーーーーん!!!」
ナタネ達のトリプルフェラに少年は堪え切れなくなり、勢いよく射精していった。
「わあ、凄い出た!君の精液、沢山出てる、気持ちよさそう~~~!」
「きゃ、精液が顔にかかってるよ!」
勢いよく飛び出る精液にナタネとコルニはとても驚いていた。ナタネは精液を口に含んで飲んでいくとコルニとスモモに口移しをして精液を飲ませていった。
「きゃあ、あん!」
「ゲンキ、まだ終わらせないよ・・・?」
コルニはゲンキを膝に寝かせてちんこを扱いて来た。
「ゲンキ、おっぱい吸っていいよ?」
ナタネが少年の顔に胸を近付けていく。少年はナタネの胸を吸いながらコルニの手コキを受けていた。