コルニは少年の濡れた腕や足をタオルで拭いて雨水を取ってあげた。
「よし、これで水は拭けたね」
「お姉ちゃん、ありがとう」
「どういたしまして」
「この小屋、かまどがあるね、何か温かく出来るのは無いかな?」
ナタネがかまどがある事に気付いた。そして何か暖を取れる材料は無いか探した。
「丁度、薪があります。これを使いましょう」
スモモが薪を抱えてかまどに入れた。そしてチャーレムにほのおのパンチをさせて火を付けた。
「火が付いた!これで温かく出来るね!」
火が付いてナタネは拍手をして喜んだ。
「毛布もありますのでこれで暖を取りましょう」
スモモは毛布を見つけてそれをゲンキ達に分けた。ゲンキ達は毛布にくるまってかまどの近くで温かくしていた。
「ふう、雨で大変だったけど、これでもう大丈夫だね」
暖で温かくしながらコルニは落ち着ける場所が出来た事を喜んでいた。
「はい、一難ありましたが何とか凌げて何よりです」
「ふふ、暖炉の火が温かいね。ずっとこうしていたいな・・・」
スモモとナタネも暖を取れる場所がある事に落ち着いていた。
「ほら、ゲンキ、一緒にくっついて温かくなろう」
「うん、お姉ちゃん・・・」
コルニは少年にくっついて温かくなろうとした。コルニの肌の匂い、温かい温もりが感じられて少年の下半身を刺激していった。
(お姉ちゃんの匂いと肌の感触、凄くいいよ。僕のあそこが大きくなっちゃう・・・!)
「どうしたの、ゲンキ?」
「お、お姉ちゃん?」
「うわ、君のおちんちん、勃起しちゃってるよ?」
「あ、あああ、これは・・・」
少年の勃起して膨らんでいる下半身を見てコルニはクスクス笑っていた。
「あれれ、君、おちんちん大きくしちゃったの?」
「なんと、それは困りましたね」
少年の下半身が膨らんでいると聞いてナタネとスモモも近付いて来た。
「わあ、はち切れそうな位に大きくなってる♪」
「凄い苦しそうにしてますね・・・」
ナタネとスモモは少年の勃起を珍しそうに見ていた。
「でしょう、あたしの温もりでおちんちん爆発しちゃったみたいなの!」
「お姉ちゃん、あの・・・」
「うふふ、いいんだよ、自分に素直で・・・」
コルニは少年の顔を見つめて言った。
「あたし達も君に何か気持ちいい事してあげたいなあって思ってたから。君のおちんちんを見てると、余計にそう感じちゃうの♪」
頬を赤くして笑顔になりながらコルニは少年を気持ちよくしたいのだと言った。
「と言う訳でゲンキ君、あたし達が君にエッチな事してあげるね」
「修行の一環も兼ねて指導してあげます」
三人の女の子達が少年にキスをした。そして少年の衣服を脱がして全裸にしていった。
「あああ、恥ずかしいよお、お姉ちゃん・・・」
コルニ達に裸にされて少年は恥ずかしがってた。
「恥ずかしいの、可愛い♡」
「きゃあ!」
コルニが足を開かせて下半身を晒した。
「わあ、おちんちん、凄い大きい、可愛いね♡」
ナタネは少年のちんこを見て興奮していた。
「あん♡」
「可愛いですよ、れろれろ・・・」
「あああ、乳首、いやあん・・・」
スモモが乳首を舐めて来た。そしてナタネも乳首を舐めていく。それを見てコルニは少年のおちんちんを舐めるフェラチオをして来た。
「れろれろ、乳首、立って来てますね・・・」
「コリコリして舐めがいがあるよ?」
スモモが乳首を吸って弾いていき、ナタネは乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりしていった。
「んちゅ、ちゅうう、ちゅ、君のおちんちん、凄い膨らんでる。しゃぶりがいがあるよ・・・」
コルニは根元まで咥えて舐めていた。裏筋を舌先でつついたり亀頭を咥えてしゃぶったりしていった。
「あ、あ、あ、あああ、お姉ちゃん達が乳首を、おちんちんを凄い舐めてるよ。僕の体が熱くなっちゃう、変になっちゃうよお!」
ナタネとスモモが乳首をつつくように舐めて、コルニがフェラチオをしながら玉袋を舐めていく。
「あああん、出ちゃう、精液出ちゃう、きゃああ~~~~!!!」
少年は堪え切れなくなって射精していった。
「うんん!うん・・・」
射精した精液がコルニの口内に注がれていった。コルニはナタネとスモモに口移しで精液を飲ませていった。
「うふふ、君の精液美味しい・・・」
「きゃ、いや!」
ナタネが少年の足を掴んで逆様にして来た。スモモも近付いてフェラチオを始めた。
「君のお尻の穴、いい匂いがする。くらくらしちゃうな」
「ああ、いやあ!お尻の穴クンクンしないでえ!」
ナタネが少年のお尻の穴の匂いを嗅いでいた。少年は逆さの状態で首を振って恥ずかしがっていた。
「お尻の穴、舐めちゃうねえ・・・・れろれろれろ・・・」
ナタネがお尻の穴を舐めて来た。舌先で穴をつんつんしたり穴の廻りを舐めたりしながらお尻の穴を舐めていった。スモモは玉袋を握りながら少年のちんこをしゃぶっていく。
「いいい、ああん、あ、あ、あ、あん!ああ、ああん!お尻の穴を舐められながらちんちん舐められるの、いい、いいよお、お姉ちゃん、もっと舐めてえ!」
「いいよ、もっと舐めてあげるね・・・」
ナタネは少年のお尻の穴の中に舌を入れて舐めていった。スモモも裏筋を舐めたり尿道を掘るように舌を動かして舐めていった。
「あああ、ああ~~~ん、出ちゃう、精液出ちゃう、きゃあ~~~~!!!」
少年は堪え切れなくなり、また射精した。
「また出しちゃったんだね・・・スモモちゃん、精液頂戴・・・」
スモモはナタネに口移しをして精液を飲ませていった。
「ゲンキ・・・」
コルニが少年を抱きしめて自分のおまんこにちんこを当てて来た。
「まだおちんちん固いね。あたしのおまんこに入って来て・・・・」
「はあ、はあ、うん、お姉ちゃんのおまんこに入れちゃう・・・・」
コルニを押し倒すと少年はコルニの膣内にちんこを入れていった。