「はあん、は、は、あはん、坊ちゃん、坊ちゃんの固いのが奥まで刺さってるわあ!」
壁に手を付いて体を支えながら少年の突きを受けていた少年は夢中に腰を振って片足を持ち上げながらマーシュのおまんこを突いていった。
「お姉ちゃん、ああ、ああ、あああ!おまんこ締め付けて来て、いい、気持ちいいよお、お姉ちゃん!」
「ふふふ、うちのおまんこ、坊ちゃんのおちんちんを気に入ってはるみたいやわあ。坊ちゃんとは相性がいいんやろうなあ・・・」
マーシュは妖艶に微笑んで少年の攻めを感じていた。余裕の無さそうな顔をしている少年にクスクス笑って見ていた。
「坊ちゃん、気持ちいい?出ちゃいそう?」
「ああん、出ちゃう、出ちゃうのお、マーシュお姉ちゃんのおまんこに、出しちゃうよお!」
少年は快感に満ちた顔になってマーシュのおまんこを突いていた。
「ええよ、うちのおまんこに沢山出しても・・・坊ちゃんの精液、受け止めてあげる・・・」
「マーシュお姉ちゃん、あああ!」
少年は堪え切れなくなり、マーシュの膣内に精液を注いでいった。
「はあん、熱いの出てるわあ・・・」
マーシュは蕩けた顔をして少年の射精を感じていた。力なく、背もたれの状態になると漏れ出て来る精液を見て笑みを浮かべていた。
「はああ、坊ちゃんの凄い出てる、これええわあ・・・」
マーシュは満足そうに微笑んで余韻に浸っていた。
「終わったわね、次は私よ・・・」
マーシュとのエッチが終わったのを見て、サヨコが少年の背中に抱き着いて来た。
「さあ、私とも交わりの儀式をしましょう?」
少年の顔を自分の胸に埋めて囁いて来る。オカルトマニアの甘美な誘いに少年の下半身が勃起して来た。
「また大きくなって来た。ほうら・・・」
うつぶせになってドレスをめくると色白のお尻を少年に向けて揺すって来た。
「ほうら、ほら、私のおまんこにも入れちゃいなさい。貴方とこうなるのは運命だったのよ。さあ、は、や、く・・・」
サヨコに誘われて少年は息を呑んだ。オカルトマニアのお尻を掴むとちんこをお尻に擦っていた。
「うふふ、お尻に擦って可愛いわね・・・入れたい?入れたいんでしょ?」
「ああ、ああ、あああ、うん、入れたい、お姉ちゃんのおまんこに入れたい!」
「うふふ、いいのよ、私のおまんこに入って来ちゃいなさい・・・」
「お姉ちゃん!」
オカルトマニアに導かれるように少年はちんこをおまんこに入れていった。オカルトマニアの膣内にちんこを入れていき、膜に当たっていった。
「あ、ああ、あああ、来てる、来てるわ・・・!貴方の肉棒が、ペニスが、おちんちんが、貴方の太くて大きなおちんこが私のおまんこに入っているの・・・!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんの膜、破いちゃうよ、破くよ!」
「ええ、いいわよ、そのまま来て、一気に貫いて!」
「お姉ちゃん!」
ちんこを奥まで差し込むように動かして、膣内の膜を破いていった。
「んいいい、あああん、おまんこの奥におちんちんが来たわ!ああん痛い!」
膜が破けて激痛が走る。サヨコのおまんこの結合部から血が流れていた。
「お姉ちゃん、大丈夫?」
「え、ええ、これぐらい平気よ。貴方と結ばれるのは運命だったから・・・。さあ、貴方、私と一緒に交わりましょう・・・」
「うん、お姉ちゃんとエッチする!あ、あああ!」
少年は腰を振ってサヨコの膣内を突いていった。