「あ、ああ、あ、あん、いや、いやあ・・・」
小屋のベッドで少年は喘いでいた。マーシュが後ろから乳首をいじり、コルニが太腿を触りながら勃起しているちんこを扱いていた。
「きゃ、ああん、お姉ちゃん、あの、何でこんな・・・?」
「ふふふ、坊ちゃんはよう頑張ったから、うち等でご褒美をあげないとなあ・・・」
「そうだよ、ゲンキは頑張って来たんだから、あたし達で気持ちいいことしてあげる・・・」
「坊ちゃん、可愛い坊ちゃん・・・」
「きゃ、あ、ああん・・・」
マーシュが少年の耳の穴に舌を入れて舐めて来た。舌を小刻みに動かして耳の穴を舐め回しながら乳首をいじっていく。乳首を回すように指を動かしてみたりつついたり押したりしていった。
「うふふ、先走りが凄い出てる・・・」
コルニは少年の裏筋をつついたりいじったりしていた。少年の亀頭の尿道から汁が漏れ出ていた。コルニは根の部分を扱いては尿道を親指で押していた。
「んああ、ああ、いや、いや、あん・・・お姉ちゃん達が僕の体中を舐めていじってるのお・・・!」
「坊ちゃん、可愛い声・・・」
「可愛いよゲンキ・・・れろれろ・・・」
コルニが少年の亀頭を舌先でつついたり、ちろちろと舌を動かして舐めて来た。マーシュも少年を押し倒して乳首を舐めて来た。指で乳首を摘まんだり弾いたりしていった。
「あ、あああ、マーシュお姉ちゃん、ああ!」
「うふふ、うちの舌と指で感じて、可愛いわなあ・・・」
マーシュは妖艶に微笑んで少年の乳首を舐めていた。
「はむ、ちゅう、ちゅぱ・・・」
コルニが少年のちんこをフェラチオして来た。根元まで咥えるように舐めていき、玉袋を握っていた。
「きゃ、ああ、あああん、いや、いや、きゃあ、あはあん・・・」
少年は握り拳を作って可愛い声を上げながらマーシュとコルニの乳首舐めとフェラチオを感じていた。コルニは舌を絡ませるように巻き付きてちんこを舐めていき、マーシュは少年の乳首を吸っては指で摘まんで引っ張っていった。
「きゃああ、あああ、嫌ああ、ダメ、ダメえええ、ああ~~~~ん!!!」
少年は絶頂してコルニの口内に精液を注いでいった。少年の射精にコルニは苦しそうに呻きながらも精液を含んでいった。
「坊ちゃんの精液、うちのも飲ませてな・・・」
マーシュが言うとコルニは頷いて口移しをしてマーシュに精液を飲ませた。
「坊ちゃん・・・」
「ゲンキ・・・」
「はあ、はあ、きゃ、きゃあ!やん!」
コルニとマーシュが少年を逆様にして挟み込んだ。少年のちんことお尻の穴が二人の顔の間近にある。コルニは少年のお尻の穴の匂いを嗅いで、マーシュは少年のちんこにキスをしていた。
「うふふ、ゲンキのお尻の穴、ひくひく動いてて、可愛い・・・」
「坊ちゃんのおちんちん、ピクピク動いてるわあ・・・・」
「いやあ、いや!お姉ちゃん、嗅がないで、クンクンしないでえ!恥ずかしいよお・・・ああ、お姉ちゃん達にお尻とおちんちんをクンクンされて、うあ、や、嫌!いやあん!!!」
マーシュとコルニが一斉に少年のちんこと肛門を舐めて来た。マーシュは少年のちんこを頬張り、亀頭をしゃぶり、裏筋を舌先でつついたりしいていき、コルニは少年のお尻の穴を舌先で舐めてつつき、キスをして吸ったり舐めたりしていた。
「ああん、ああん、ああん!お姉ちゃん達にお尻の穴を、おちんちんを舐め舐めされて、んいい、いひいい!」
二人の少女にお尻の穴とちんこを舐められて少年は体を震わせて感じていた。
「坊ちゃん、うちらにおちんちんとお尻の穴を舐められるの、気持ちいい?」
「ああん、きゃああ、うん、気持ちいい、お姉ちゃん達に、大好きなお姉ちゃん達にお尻の穴とおちんちんペロペロされるの、気持ちいい、ああ~~ん、き、も、ち、い、い・・・」
少年は嬉し涙を流して笑みを浮かべて気持ちい事を伝えた。
「うふふ、あたし達で感じてくれて嬉しいよ、ゲンキ・・・ちゅうう・・・」
コルニは肛門内に舌を差し込んで吸っていく。マーシュも少年の亀頭をしゃぶっては吸っていった。
「あああん、お姉ちゃん達の舐め舐めで、イクう、いやあん!!!」
少年は絶頂してまた精液を射精した。
「マーシュ、ゲンキの精液、頂戴・・・」
マーシュは今度はコルニに口移しをして精液を飲ませていった。