「スズナね、恋愛は気合いだと思うの。だから君の事、正直に好きって言っちゃうぞ。だから、君の答えを聞きたいな」
スズナが少年の顔を覗くように見て来る。綺麗な瞳に驚きつつも、スズナの純粋な気持ちに応えようと返事を返した。
「うん、お姉ちゃんの事、好きだよ・・・」
「良かった、それ聞いて安心したよ」
そう言うとスズナは立ち上がるとスカートをめくってパンツを見せて来た。
「お姉ちゃん、パンツ・・・!」
「見て、スズナのパンツ、今は水色のパンツを履いてるの♪」
スズナが履いているのは済んだ水色をしたパンツだった。よどみのない水色のパンツを見て少年は驚きと興奮を感じていた。
「おやおや、スズナのパンツに興奮しちゃってるのかな~?」
「う、うん、しちゃってる・・・」
「うんうん、正直でいいよ。スズナ、正直な子は好きだから・・・」
スズナがパンツを少年に見せびらかして来る。
「うふふ・・・♡」
お茶目に微笑むと、腰を揺らしてスカートをひらひらさせてパンツを見せて来た。
「あはは♡」
舌を出して悪戯っぽく微笑むと、パンツを履いた股間を少年の顔に近付けてきた。
「ねえ、このスズナのパンツ、君の好きにしていいんだよ?」
「いいの?」
「うん、いいんだよ。パンツの匂いを嗅いでも・・・どうする?」
スズナが艶やかに微笑んで少年を誘って来る。
「お、お姉ちゃんのパンツ・・・!」
少年は顔を近付けてスズナのパンツを嗅いできた。
「やああん、君が、あたしのパンツをクンクンしてる・・・♡」
恥ずかしそうな声を上げながらも少年にパンツを嗅がれている事にスズナは快感を覚えていた。
「ふふ、君ってばスズナのパンツをクンクンしちゃって、可愛いねえ♡おちんちんも膨らんで来てるよ?」
スズナが見ると少年の股間が膨らんでいるのを見ていた。
「あの、お姉ちゃんの匂いで・・・」
「責めてないよ。寧ろ、あたしで感じてくれて嬉しいな・・・」
スズナは少年の顔に股間を押し付けていく。ゲンキはスズナの股間の匂いに興奮しながらパンツを舐めていった。
「んああ、いい、いいい、君の舌があたしのパンツをペロペロしてるの。パンツをクンクン、ペロペロしちゃって、あはああん、あああ、パンツ舐められるの、いい、いいよお・・・♡」
パンツを直接舐められるクンニにスズナは腰を揺らして喘いで感じていた。少年がスズナの股間の匂いを嗅いでいきながら舌を動かして舐めている。スズナは腰を震わせて感じていた。
「はあ、はあ、あああ、これ、凄い、君、舐め方上手だよお・・・。でも、直接舐めてみたいよね・・・?」
スズナが少年の顔から股間を離すと、パンツを脱いできた。
「パンツを脱いで・・・」
「うふ、君にあげちゃう・・・♡」
恥ずかしそうな顔をすると少年の手のひらにパンツを渡した。
「スズナのパンツ、プレゼントだよ。誰にも言わないでね?」
「う、うん、言わないよ・・・」
「いい子だね・・・」
スズナが少年を優しく撫でると、仰向けになって足を開いて股間、おまんこを見せて来た。指で膣を広げて少年に見せびらかして来る。
「うふふ、ほらあ、これが女の子のおまんこだよ・・・君も赤ちゃんの時はここから生まれて来た女の人の大事な所、ここを、直接、舐めてみる?」
おまんこの肉を広げて少年は誘って来る。スズナが膣を見せびらかす行為に少年は息を呑んで見ていた。
「舐めちゃって、いいの?」
「うん、いいんだよ、もうしちゃってるんだし・・・・遠慮しないで舐めてみて・・・」
「お姉ちゃん、スズナお姉ちゃんのおまんこ・・・!」
少年が近付いておまんこを直に舐めて来た。
「あ、あ、は、あああ、おまんこ、君の舌がスズナのおまんこで動いて、いいう、うううん、おまんこの肉が君の舌でねちょねちょされて、はああん、これ、凄くいいの!」
少年にクンニをされてスズナは汗を流して快感を感じていた。年下の男の子にクンニをされる感覚に、スズナは甘い声を上げて感じていた。
「あ、あ、いい、いい、君の舌、おまんこがぐにぐに舐められてる感じがして、ここが、ああん、ここが気持ちいい・・・!」
少年の舌先が割れ目のあたりを舐め回している。そこが性感帯なのかスズナは甘い声を響かせて感じていた。
「イクイク、くううん、君の舐め方、気合いがこもって、凄く感じちゃう、いい、いい、イクイク、男の子に、可愛い男の子におまんこ舐め舐めされて、ああああん!!!」
スズナが絶頂して膣内から盛大に潮を吹いた。噴き出た潮が少年の顔にかかって汚していく。
「ああ、ああん、君の顔に、スズナのお汁、かけちゃった。ごめんね、汚しちゃって・・・」
「うん、大丈夫だよ・・・」
「良かった、それ聞いて安心しちゃった・・・それにしても、君ってば凄い舐めてたよね・・・」
スズナは額に汗を流してクスクス笑って少年のクンニを思い出していた。
「君の舌の動き方、夢中で舐めてる感じがして、スズナ凄く感じちゃった。君、いいと思うよ」
「それは、どうも・・・」
「ふふ、君のクンニを感じたら、今度は、本番してみない?」
スズナが指でおまんこを広げて少年を誘って来た。少年に本番で遊んでみないと腰を揺らして足を小刻みに動かして誘っていた。