「コルニお姉ちゃん、マーシュお姉ちゃん」
「うふふ、坊ちゃん、これからジムリーダーに挑戦やろ?」
「うん、そうだね・・・」
「だから、あたし達でゲンキにやる気を出してあげようと思ってね・・・」
コルニとマーシュは目配せをすると、突然、衣服を脱ぎ始めた。コルニはスパッツを脱いでおまんこを晒し、マーシュはネックレス以外を全て脱いだ全裸になって少年の前に立った。
「うふん♡どう、坊ちゃん。うちの体、綺麗やろ♡」
ネックレス以外はなにも着ていない裸のマーシュが腕を上げて腋を見せるポーズをして少年を誘って来た。
「うん、マーシュお姉ちゃんの体、凄く綺麗だよ。肌が白くて人魚みたいに綺麗だよ・・・」
マーシュの全裸を見て少年は頬を赤くして興奮していた。綺麗な美女の裸を見ているのもあってか凄く興奮していた。
「うふふ、そう言って貰えて嬉しいわあ、ちゅ♡」
マーシュは笑みを浮かべると少年の頬にキスをして微笑んだ。
「マーシュさんばっかり見てないであたしも見てよ・・・!」
コルニが頬を膨らませて少年の肩を掴んで自分の方に抱き寄せた。
「ほらあ、あたしだっておまんこを晒しちゃってるんだよお・・・あたしのおまんこ、ゲンキにエッチしてもらいたくて、ムズムズ動いちゃってるんだよ・・・。見てえ、あたしのおまんこ見てえ・・・♡」
瞳にハートを浮かべて少年に自分のおまんこを見るように誘って来た。少年は下の方を向いてコルニのおまんこを見た。コルニのおまんこはひくひくと動いていて、蜜を垂らしているのが分かった。
「コルニお姉ちゃん、おまんこがひくひく動いてる。それに、お汁も沢山溢れてるよ・・・」
「そうでしょ、ゲンキにエッチしてもらいたくて、おまんこが動いちゃうの・・・。ねえゲンキ、お姉ちゃん達とセックスしよ?」
「そうやで坊ちゃん、うち等とエッチしてやる気を出そうなあ・・・♡」
マーシュも後ろから抱き着いてエッチをしようと誘って来た。マーシュのふくよかなおっぱいの温かい感触が背中から感じられた。
「う、うん、したい、お姉ちゃん達とエッチしたい・・・」
「な、お姉ちゃん達とエッチしような♡」
「うんうん、素直でいいよ、お姉ちゃん達が気持ちよくしてあげるね・・・」
少年の半ズボンを脱がしてちんこを晒すと、コルニとマーシュが勃起しているちんこに顔を近付けた。
「うふふ、お姉ちゃんのフェラチオで気持ちよ~くするからなあ♡」
「あたしも気持ちよくしてあげるね♡」
「あん♡」
コルニとマーシュが少年のちんこを咥えて舐めたりしゃぶったりし始めた。
「あん、ああ、お姉ちゃん達が、僕のおちんちん、舐めてる・・・」
「うふふ、坊ちゃんのちんちん、ピクピク動いて可愛いわあ♡」
「あたし達の舐め方で気持ちよくなっちゃってるんだね、いい反応だよ」
コルニが亀頭をチロチロと舐めていき、マーシュが裏筋を舐めながら玉袋を手で揉んで撫でていった。
「うふふ、坊ちゃんのちんちん、たまたま揉まれてピクピク動いとる・・・」
「あん、やん・・・・」
マーシュがちんちんがピクピク動いているのを見て微笑んでいた。少年はマーシュに玉袋を揉まれて恥じらう声を上げていた。
「もっと一杯舐めてあげるね・・・」
「きゃ、あ、ああ、いや、あん・・・♡」
コルニがちんこをしゃぶって舐めていった。マーシュも根の部分を舐めては玉袋を握っていった。
「ああ、あん、ダメ、ダメえ、そんなに舐められたら、僕、出る、出ちゃう、あ、あ、あ、いやあダメえ!!!はああああん!!!」
少年は絶頂して亀頭から勢いよく精液を射精した。
「きゃ、出てるよ!」
「やあん、精液出てるわあ・・・♡」
精液が勢いよく飛び散ってコルニとマーシュの顔にかかっていった。
「うふふ、坊ちゃんの精液、凄い出たわあ・・・♡」
「マーシュさんに凄いかかってるね・・・」
「そう言うコルニはんも・・・うふふ」
マーシュがコルニの顔にかかっている精液を舐めていった。コルニもマーシュの頬に付いている精液を舐めてキスをしていった。女の子同士のレズキスを見て少年はちんこを扱いて興奮していた。
「コルニはん、うちらのキスに坊ちゃんが興奮してるわあ♡」
「うふふ、必死にしこしこしちゃって、可愛い♡」
キスを終えてコルニが近付くと少年の体を抱き締めてちんこを太腿で挟んで来た。
「あああん、お姉ちゃんの太腿がおちんちんを挟んでるよお・・・」
「うふ、そうだよ、君のおちんちん、お姉ちゃんの太腿で挟んじゃった。お姉ちゃんの柔らかフワフワの太腿で、おちんちんを気持ちよくしてあげる♡」
コルニが太腿を左右に動かして少年のちんこに圧を加えていった。コルニの太腿の弾力が少年のちんこを押しては圧力を与えていた。太腿のサラサラした感触がちんこに擦れて快感になっていった。
「うああ、あああ、お姉ちゃんのスベスベサラサラの太腿がおちんちんを擦ってる、擦ってるよお!」
「うふふ、あたしの太腿で凄く感じちゃってるんだね、いいよゲンキ、あたしの太腿で感じちゃって・・・♡」
コルニが太腿を激しく動かして少年のちんこを扱いていった。
「ほらあ、イっちゃえ、出しちゃえ、お姉ちゃんの柔らか太腿で精液びゅっびゅって出しちゃえ♡」
「イク、イクイク!お姉ちゃんの太腿で、はあああああん!!!」
少年はまた堪え切れなくなって射精していった。
「うふふ、お姉ちゃんの太腿で感じちゃって出しちゃったね。凄く可愛かったよ♡」
息を吐いて悶えている少年にコルニがキスをして微笑んだ。
「コルニはん、今度はうちにな・・・♡」
マーシュが少年を抱き寄せると、キスをして自分の胸に少年の顔を埋めさせた。マーシュのおっぱいの温かい温もりを感じながら少年はマーシュに抱き着いていた。