※この作品はR-18です。

カロス転生者の地方冒険記   作:たくと七星

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第3話「ショウヨウシティ、ザクロと勝負」2

「サンド、どろかけ!」

 

 

 

 

 初めてのジムバトル、ゲンキはサンドにどろかけを指示した。サンドが泥を飛ばすと、アマルスはこれをかわしてオーロラビームで攻撃した。

 

 

 

 

「サンド!」

 

 

 

 

 効果抜群のダメージを受けたが、サンドは何とか立ち上がった。ゲンキが隣を見るとコルニはガッツポーズを取って応援していた。それに励まされてゲンキは態勢を整えようとした。

 

 

 

「アマルス、がんせきふうじです!」

 

 

 

 

 ザクロの指示でアマルスはがんせきふうじを飛ばして来た。サンドはこうそくスピンをしてかわしてアマルスを攻撃、きりさく攻撃をして追撃した。

 

 

 

 

 

 

「サンド、がんせきふうじ!」

 

 

 

 

 

 サンドにがんせきふうじを指示して岩を飛ばさせた。しかしアマルスはこれをかわしてしまう。

 

 

 

 

「じだんだ!」

 

 

 

 

 

 ゲンキはサンドにじだんだを指示した。がんせきふうじを避けられていた為、技の威力は上がっていた。アマルスに大ダメージを与えた。

 

 

 

 

 アマルスはオーロラビームを飛ばしたが、サンドは穴を掘ってかわして攻撃した。そしてメタルクローを振るってアマルスを見事に倒した。

 

 

 

 

「お見事でした。私の前にそびえたつ新たな壁、それは貴方です」

 

 

 

 

 ザクロに見事に勝利したゲンキ。ザクロは拍手をして少年の勝利を称えた。少年の勝利にコルニもジャンプして喜んだ。

 

 

 

 

 

「貴方と言う壁を超える為にこれからも精進を重ねます。また私と勝負しましょう」

 

 

 

 

 ザクロは少年にバッジを渡した。

 

 

 

 

「これがジムバッジなんだ・・・」

 

 

 

 

 

 初めて手に入れたジムバッジに少年は達成感を感じていた。

 

 

 

 

 

 

「ゲンキ、おめでとう!」

 

 

 

 

 

 コルニがバッジを手にした少年を祝福した。ゲンキのバッジ集めは幸先の良いスタートとなった。

 

 

 

 

 

「ゲンキ、バッジゲットおめでとう、ちゅ♡」

 

 

 

 

 ホテルの寝室でコルニと一緒にベッドに座っている。コルニはゲンキにキスをして勝った事を褒めた。

 

 

 

 

 

「ご褒美にあたしとエッチしようね・・・・?」

 

 

 

 

「うん、お姉ちゃんとする・・・」

 

 

 

 

 コルニと両手を繋いでキスをした。そこから舌を絡めていくディープキスをして唾液の味や舌の感触を味わっていった。

 

 

 

 

「もっと舌を絡めて、あたしの舌を、唇を、一杯堪能して・・・♡」

 

 

 

 

 コルニが自分の舌をもっと絡めてほしいと催促して来る。少年は夢中になって舌を動かしていき、コルニの舌を自分の舌と巻き付けていった。

 

 

 

 

「君、あたしの舌に凄い夢中になってる。いいよ・・・その調子・・・」

 

 

 

 

「コルニお姉ちゃんの舌、唇、最高すぎるよ・・・」

 

 

 

「ゲンキ、あたしの舌、もっと吸ってくれたら気持ちいい事サービスしちゃう・・・」

 

 

 

 

「うん、サービスしてえ・・・」

 

 

 

 

 コルニに言われて彼女の舌を口で摘まんで唾液を吸っていった。

 

 

 

 

 

「うん、んんん、君があたしの唾液を凄い吸ってる・・・いい、いいよ、その調子、もっとあたしの舌を吸ってえ・・・」

 

 

 

 

 舌に染みている唾液を吸われていく中でもっと吸ってほしいとお願いして来る。コルニに言われて少年は夢中で舌をしゃぶっていった。

 

 

 

 

 

「コルニお姉ちゃん・・・・」

 

 

 

「きゃ、腋だね・・・?」

 

 

 

 

 ゲンキがコルニの腋に顔を近付けて来た。コルニは腕を上げて腋を見せた。少年は舌を使って彼女の腋を舐めていく。

 

 

 

 

 

 

「あたしの腋、夢中で舐めてるね。そんなに好きなんだ、あたしの腋・・・ねえ、ここでサービスしてあげようか?」

 

 

 

 

 

「うん、サービスお願い・・・」

 

 

 

 

「じゃあ、あたしの腋におちんちん挟んで・・・♡」

 

 

 

 

「うん・・・」

 

 

 

 

 

 コルニに言われて彼女の腋に自分のちんこを挟ませた。コルニが腕と腋でちんこを強く挟んだ。腕と腋の柔らかい感触がちんこから感じられた。

 

 

 

 

 

「いいよ、おまんこを突くみたいにおちんちん動かして・・・・」

 

 

 

 

「うん、お姉ちゃんの腋で腰振っちゃう、振っちゃうの、はああん!!!」

 

 

 

 

 少年は腰を振って腋を扱いていった。好きな女の子にする腋コキ。少年は気持ちよさを求めて必死で腋に挟まれているちんこを動かして擦っていった。

 

 

 

 

 

「君のおちんちんの亀さんの頭の固さと、竿のビキビキな感触を感じるよ・・・腋で凄い興奮してるんだね・・・」

 

 

 

 

「うん、コルニお姉ちゃんの腋に興奮してるのお・・・腋で腰振っちゃってるの、お姉ちゃんの柔らかいスベスベの腋で感じちゃうのお・・・」

 

 

 

 

「いいよ、イっちゃえ、出しちゃえ・・・。あたしの腋で精液一杯出しちゃいなよ・・・」

 

 

 

 

 

 少年はこしを激しく振って腋を擦っていく。そうしていくと限界を迎えて来た。

 

 

 

 

 

「イク、イク、イクイクイク~~~~~!!!お姉ちゃんの腋でお射精しちゃう!ああ~~~~~ん!!!」

 

 

 

 

 少年は可愛い悲鳴を上げてコルニの腋コキで精液を射精した。

 

 

 

 

 

「わ~お、凄い出てる。あたしの腋でこんなに精液出しちゃうんだ。気持ちいいんだね・・・」

 

 

 

 

 大量に飛び出た精液を見てコルニは驚いていた。

 

 

 

 

 

「こんなに凄い量なら、おまんこだともっと出るかな・・・?」

 

 

 

 

 コルニが少年の方を振り向くと、少年は仰向けにぐったりと倒れていた。

 

 

 

 

「うふふ・・・♡」

 

 

 

 

 コルニは可愛く微笑むとスパッツを脱いで少年の上に跨って来た。そしてクリトリスとちんこを擦り合っていき、体を起こしてちんこをおまんこに当てて来た。

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