※この作品はR-18です。

カロス転生者の地方冒険記   作:たくと七星

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第20話「謎のお姉ちゃん現る、大決闘テンガン山!」3

「ありがとう、お陰で助かったわ。本当にありがとうね♡」

 

 

 謎のお姉ちゃんがゲンキの頬にキスをして微笑んだ。

 

 

「それにしてもロケット団って・・・!」

 

 

 そして立ち上がるとロケット団の事を思い出した。

 

 

「ポケモンを奪って金儲けだなんて、ギンガ団よりたちが悪いわね!ポケモンを奪ってお金儲けをするなんてそんなのダメよ!ポケモンは自然の生き物、人間はポケモンに感謝して共存するべきよ」

 

 

「お姉ちゃん、もしかして・・・」

 

 

「ポケモンをお金にするなんて良くないわ。ポケモンは私達と常に側に寄り添って生きて来た。自然の生き物だから時には人間に牙をむいても、心を通わせれば力になってくれる。私達人間はポケモンに感謝して彼等と手を取り合って共存するべきだと思うの・・・」

 

 

 そう言うとお姉ちゃんは少年の方を向いて背の高さに合わせてしゃがんで来た。

 

 

「だからね、君も覚えていてほしいの。ポケモンと心を通わせて共存していくのが大事なのを・・・」

 

 

 

「お姉ちゃん、うん、分かるよ」

 

 

「ありがとう、君はいい子ね」

 

 

 お姉ちゃんは優しく微笑むと少年を抱っこして抱き締めた。優しい匂いと温もりを感じていい気持ちになった。

 

 

「シンオウ地方で君だけの大事な物が見つかるといいね、あら?」

 

 

 少年を抱き締めるとお腹に何か固い物が当たっているのを感じた。

 

 

「うふふ、もしかして・・・少年を腕に乗せると、ズボンをまさぐって来た。

 

 

「あ!」

 

 

「うふふ、やっぱり固くなってるわね・・・♡」

 

 

 チャックから勃起したちんこが顔を覗かせた。

 

 

「あたしにいい子いい子されて、おちんちん固くなっちゃったの?」

 

 

「うん、お姉ちゃんの匂いと温もりで、おちんちん大きくなっちゃった。あの、ごめんなさい・・・」

 

 

「うふ、いいのよ、男の子なら当然の反応だもの・・・いいのよ」

 

 

「やん、あん!」

 

 

 お姉ちゃんがちんこを握ったり擦ったりして来た。少年を腕に乗せて抱えた状態で少年のちんこを手で握ったり撫でたり、触ったりしていた。

 

 

 

「可愛い声ね・・・じゃあ、お姉ちゃんが君のおちんちんをにぎにぎしこしこしちゃうわね♡」

 

 

 悪戯っぽく笑みを浮かべるとお姉ちゃんはちんこを握って扱いたりしていった。

 

 

 

「あん、ダメ、あ、あ、あ、ああ・・・あああ・・・」

 

 

「うふふ、お姉ちゃんの手で感じちゃってるのね、あ、あ、て声を上げちゃって、可愛いわよ・・・♡」

 

 

 

「だってえ、お姉ちゃんの手がスベスベで擦れちゃうのが気持ちよくて・・・」

 

 

 

「ふふ、いいのよ。私の綺麗な手で、感じちゃって・・・精液、出しちゃっていいのよ♡」

 

 

 お姉ちゃんはクスクスと笑みを浮かべながら手を動かして扱いていった。

 

 

「うふふ、君のおちんちんを、しこしこ、しこしこ、しこしこ♡」

 

 

 手で握り締めながらちんこを擦っていく。

 

 

「んあああ、お姉ちゃんのスベスベの手で、イクイク、イっちゃう、あああん、お姉ちゃんーーーーー!!!」

 

 

 少年は絶頂して精液を勢いよく飛び出した。

 

 

 

「うふふ、出ちゃったわね。君の精液、元気よく出て、気持ちよさそうね・・・」

 

 

 お姉ちゃんは少年を下ろした。少年が座っていると、お姉ちゃんはパンツを脱いで仰向けになって足を開いて露出したおまんこを見せて来た。

 

 

「うふふふ、ほら、見て、見てえ・・・君のおちんちんを扱いていたら、あたしのおまんこも疼いちゃって、こんなに濡れ濡れになって匂いをムンムン放ってるの・・・♡」

 

 

 お姉ちゃんが恥ずかしがりながらも指でおまんこの肉を広げて少年を誘っていた。

 

 

 

「ほらあ、あたしの濡れ濡れまんこ、君の好きにしていいのよ・・・♡」

 

 

 お姉ちゃんが大人の妖艶な声色で少年に大人の遊びを誘っていた。

 

 

 

「ほうら、おいで・・・お姉ちゃんの事、好きにしていいのよ。ね、お、い、で♡」

 

 

 

「お姉ちゃん、お姉ちゃん!」

 

 

 少年は起き上がるとおまんこに顔を近付けた。

 

 

「うふふ、いいわよ、匂いを嗅いだり、ペロペロ舐めてもいいのよ?」

 

 

「うん、お姉ちゃんのおまんこ、舐めちゃう!」

 

 

「あ、あ、あ、あああん♡」

 

 

 少年がお姉ちゃんのおまんこを舐め始めた。舌を動かして蜜を舐めながらクンニをしていった。

 

 

 

「はああん、やああん、君の舌が、君のうねうね動く舌があたしのおまんこを舐めちゃってるの、いい、いい、いいわあ♡」

 

 

 お姉ちゃんは背中を震わせながら両手を握り締めて少年のクンニを感じていた。

 

 

 

「ああん、あん、やん、クンニ、可愛い男の子にクンニされるの、あん、いい、好き、好きよお・・・♡」

 

 

 お姉ちゃんは甘い声を響かせながらクンニを受けていた。お姉ちゃんのおまんこの割れ目の部分を舌でなぞるように舐めていき、クリトリスを吸ったりつつくように舐めたりしていく。お姉ちゃんは体をもじもじさせてクンニを感じていた。

 

 

 

「ああん、あああん、イクイク、君の舌で、いやあ~~~ん、イク~~~~♡」

 

 

 お姉ちゃんは絶頂して潮を吹いた。噴き出た潮が少年の顔にかかっていく。

 

 

「ああ、あああん、君のクンニ、素敵よ・・・」

 

 

 お姉ちゃんは微笑を浮かべて少年を見ていた。

 

 

「ねえ、あたしのおまんこに、君のおちんちん、入れてみる?」

 

 

 お姉ちゃんが本番のセックスをしてみないかと少年を誘って来た。

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