「ハガネール、かみなりのキバだ!」
トウガンの指示でハガネールがかみなりのキバで攻撃に出た。ラプラスはかみなりのキバをまもるで防ぐと、みずのはどうを飛ばして来た。
「あなをほる!」
トウガンの指示でハガネールはあなをほるでこれをかわして背後からラプラスに襲い掛かった。
「かわして!」
少年の指示でラプラスは素早く動いてハガネールの攻撃をかわした。
「ナイス!」
「ナイス!」
チアガールのお姉ちゃんとサヨコが少年の見事な指示にフォローを送った。
「なみのり!」
ゲンキの指示でラプラスはなみのりをしてハガネールを攻撃した。そしてハイドロポンプで追撃してハガネールを倒した。
「やるなあ、では私一番のポケモンで相手になってやろう!」
トウガンは豪快に笑うと、ハガネールを戻してトリデプスを繰り出した。少年はラプラスを戻してサンドパンを出した。
「ラスターカノンだ!」
トウガンの指示でトリデプスはラスターカノンを飛ばして来た。サンドパンはこうそくスピンをしてこれをかわすと、じならしをしてトリデプスを攻撃して素早さを下げた。
「アイアンヘッドだ!」
トリデプスがアイアンヘッドで攻撃に出るとサンドパンはトリデプスを抑え込んでじしんをしてトリデプスを攻撃してこれを見事に倒した。
「う~むむ、鍛えたポケモン達が!」
トリデプスを倒したトウガンに完全勝利した。
「やった~~~!」
ゲンキの勝利にお姉ちゃんとサヨコは高くジャンプして喜んでいた。
「がはは、いい勝負だった。シンオウ地方には君のような面白い若者がいるとは!実にいいぞ!」
トウガンは豪快に笑うと少年にバッジを渡してその強さを認めた。
「ゲンキ君、おめでとう。流石よ、ちゅ♡」
チアガールのお姉ちゃんがゲンキにキスをしてその勝利を称えた。サヨコも続いてキスをして微笑んでいた。トウガンに勝利してサヨコ達から頑張った事へのキスを貰って嬉しく思っていた。
「うふふ、ゲンキ君、流石よ。本当におめでとう」
ジムを出て人気の無い路地裏に来ていた。チアガールのお姉ちゃんはゲンキにキスをして抱きしめていた。サヨコは少年に何をしようかとドキドキしていた。
「お姉ちゃん、何するの・・・?」
「うふふ、頑張った君に、お姉ちゃんがご褒美をあげちゃうわね♡」
お姉ちゃんがズボンを脱がしてちんこを晒すと、しゃがんで少年の亀頭を指でつついて来た。
「ふふふ、君のおちんちん、凄く勃起してる・・・つつくとピクピク動いて、可愛いわね・・・うりうり♡」
指の腹で亀頭の尿道を押して撫でたりしていった。
「あああ、お姉ちゃんの指がぐにぐに押してきてるよお・・・」
「感じてるみたいね、可愛いわ・・・」
お姉ちゃんは可愛く微笑むと、少年のちんこの先を舌で舐めていった。
「うふふ、おちんちんの塩気のある味、いいわね・・・」
「あ、あの、私も混ぜさせて!」
サヨコもしゃがんで少年のちんこを舐めて来た。お姉ちゃんとサヨコが亀頭を舐めながら少年の顔をチラチラと見ていた。
「うふふ、気持ちいい、お姉ちゃん達のフェラチオ?」
「あの、ゲンキ君、私、貴方を気持ちよく出来てる?」
お姉ちゃんが可愛く微笑んで気持ちいいかを聞いて、サヨコは自信なさげに気持ちよく出来ているかを聞いた。
「う、うん、凄く気持ちいい。お姉ちゃんの積極的なフェラチオと、サヨコお姉ちゃんのぎこちない舐め方が代わる代わる動いてて、気持ちいいよお・・・!」
「良かった、私でも気持ちよく出来るのね・・・」
「うふふ、もっと一杯舐めてあげるわね♡」
「あん♡」
チアガールのお姉ちゃんが亀頭を咥えてしゃぶっていき、サヨコが裏筋を積極的に舐めていった。
「あん、あああ、お姉ちゃん達の舌で、あああ、出ちゃう、ああああん!!!」
「きゃ!」
「きゃあ!」
少年は絶頂してお姉ちゃん達の顔に勢いよく精液をかけていった。飛び散った精液が二人の顔を汚していった。
「うふ、君の精液、濃くていいわね・・・」
「私達の顔に凄いかかってるわ・・・」
お姉ちゃんとサヨコはレズキスをして顔にかかった精液を舐めていった。
「うふふ、いい味・・・うふ♡」
シロナが少年の後ろに廻ってお尻に甘噛みした。
「はう!」
「じゃあ私は前を・・・」
サヨコが前に来て少年のちんこを咥えてしゃぶっていった。それを聞いてチアガールのお姉ちゃんも動いた。
「うふふふ、あたしは君のひくひく動くこの穴を、れろれろ・・・」
「うあああ、あああ、お姉ちゃんがお尻の穴を舐めてる!サヨコお姉ちゃんもおちんちんをしゃぶって、はあああああん!!!」
フェラチオとアナル舐めの両方を受けて少年は腰をガクガクさせて感じていた。サヨコがちんこをしゃぶるように舐めていき、お姉ちゃんがお尻の穴を舌でつついてはチロチロと動かして舐めると、直接舐め回していった。
「うああ、き、気持ちいい、お尻の穴、おちんちん同時に舐められて、イクイク、はあああああん!!!」
少年はまた絶頂して精液を射精していった。射精した精液はサヨコの口内に注がれていった。
「うふふ、その子の精液、飲ませて・・・」
お姉ちゃんがサヨコの口内に舌を差し込んで精液を口移しで飲んでいった。
「はあん、この子の精液、甘くていいわ・・・・」
少年の精液の味にうっとりとしていた。そして少年の方を向くとパンツを脱いで仰向けになって足を開いておまんこを見せて来た。