トウガンに勝利して謎のチアガールのお姉ちゃんに可愛がってもらった後、ゲンキ達はコトブキシティを通って右側へと進んでいき、クロガネシティに辿り着いた。
「クロガネシティ、今日も活気があるね。ポケモン達も元気一杯に働いてるね」
街では炭鉱から流れて来る鉱物をポケモンや人々が受け取って運んでいた。活気に溢れて活き活きとしている。それを見るとこちらも元気になる感じだった。
「ヒョウタ君も元気にしてるかな?」
ナタネがジムリーダーのヒョウタの事を思い出していた。
「ヒョウタ・・・」
ゲンキは前世の記憶でここの街のジムリーダーがヒョウタだと思い出した。
「ゲンキ、ヒョウタさんに会ってみる?彼、きっと炭鉱にいると思うから」
スズナに言われてゲンキは炭鉱へと入っていった。炭鉱に入り、奥へと進んでいくと、ヒョウタの姿が見えてきた。
「ヒョウタさん・・・?」
「誰かと戦ってるね?」
ナタネが見るとヒョウタがロケット団と戦っていた。ロケット団の幹部、ランスと勝負を繰り広げていた。
「もろはのずつき!」
ヒョウタの指示でラムパルドがもろはのずつきをしてランスのゴルバットを倒した。
「く、流石はジムリーダー、油断していましたよ」
「ロケット団、炭鉱の素材が欲しいなら真面目に働かないとね」
「仕方ありません、ここは退却と行きましょう。この街の炭鉱の鉱物を奪いたかったのですが、一筋縄ではいかない事が分かりました。ですが覚えておきなさい。いずれこのシンオウ地方はロケット団のものになると!」
そう言うとランスは姿を眩ました。
「やれやれ、困った人達だね。おや、ナタネさんじゃないか?」
ヒョウタがナタネ達に気付いて手を振った。
「ヒョウタさん、この子の相手をしてくれるかな?」
ナタネがゲンキを紹介して挑戦を受けてくれないだろうかと聞いた。
「君、初めて会うね。初めまして、僕はヒョウタ。ジムリーダーをやってるんだ」
「ゲンキです、カロス地方から来ました」
「カロス地方か、ザクロさんがいる地方だね。そこから僕に挑戦に来るなんて珍しいなあ。いいよ、相手になってあげる。後でジムに来るといいよ、じゃあまた会おう」
ヒョウタはやる気になってジムへと戻っていった。
「うふふ、ヒョウタさん、貴方と戦うのが楽しみみたいだね」
ナタネは少年に微笑んでヒョウタがやる気になっている事を言った。少年は炭鉱を出てクロガネジムへと入っていった。
「ナタネお姉ちゃん、それにコルニお姉ちゃん?」
少年がジムに入って休憩室で準備をしていると、ナタネとコルニが入って来た。
「うふふ、ゲンキ君、これからジムに挑戦でしょう?」
「あたし達が君にやる気を出してあげるね♪」
ナタネとコルニは少年の頬にキスをすると、半ズボンを脱がしてちんこを露出させた。
「わお、おちんちん、固く立ってるね♡」
「うふふ、あたし達相手にピクピクしちゃって、うりうり♪」
ナタネがクスクス笑って指でちんこをつついて来た。
「ゲンキは頑張っているから、お姉ちゃん達が君にリラックスさせてあげるね」
コルニが亀頭にキスをすると、ナタネが裏筋を舐めて来た。
「はあん、凄い、お姉ちゃん達がおちんちんをしゃぶってるよお・・・」
「うふふ、おちんちん舐められて、感じちゃってるみたいね・・・」
「あたし達の舌で気持ち良くなってね・・・」
ナタネとコルニは頬を赤くして微笑みながらフェラチオをしていった。コルニが亀頭を舌先で舐めたり、尿道をつついたり先でチロチロ舐めたりしていた。
ナタネは裏筋を舌先で舐めていき、根の部分を線を書くように舐めて下がっていくと、玉袋を舐めていった。
「たまたま、ぷにぷにしてて可愛いね・・・」
「君のちんちん、気持ちよさそうにピクピク動いてるよ・・・♡」
「お姉ちゃん達の舌が気持ち良すぎて、イク出ちゃう、はああん!!!」
少年は絶頂して盛大に射精した。
「きゃ!」
「きゃあ!」
精液が勢いよく出て、ナタネとコルニの顔を汚していった。
「この子の精液、かかっちゃったね・・・」
「うん、苦くてちょっと甘い・・・」
二人はキスをして顔にかかっている精液を舐め取っていった。
「ああん、やあん、ゲンキ君があたしのおへそにちんちん擦り付けてるよお♡」
「はあ、ああ、お姉ちゃんのおへそ、エッチで綺麗で、おちんちんコスコスしちゃう!」
少年はナタネにまたがってちんこをへそに押し付けながら擦っていた。へその穴に亀頭に当たって穴の感触を感じていた。
「ああん、ゲンキったらあたしのおまんこを触って、そんなに触られたら感じちゃうよ・・・」
ナタネのへそにちんこを擦り付けながらコルニのおまんこをスパッツ越しに撫でていた。
「はあ、はあ、イク、イクイク、ナタネお姉ちゃんのおへそで、はあ~~ん!!!」
「きゃあ、お腹に、おへそに精液かかってる!」
少年は射精してナタネのへそに精液をかけていった。
「うふふ、おへそで射精する男の子なんて貴方ぐらいだよ。でも可愛いからいっか♡」
ナタネは少年にキスをすると半ズボンとパンツを脱いでおまんこを見せた。
「ゲンキ君、あたしのおまんこに、おちんちん入れて?」
「うん、お姉ちゃんのおまんこに入れちゃう!」
「あ、あ、あ、あ、あん♡おまんこに貴方のちんちん入って来たわあ!」
少年のちんこが入ってナタネは甲高い悲鳴を上げていた。首を振って体を揺らしながら挿入間を感じていた。
「お姉ちゃん、動くよ、お姉ちゃんのおまんこ突いてあげる!」
「やあん、おまんこで貴方のちんちん激しく動いてる、はああん、気持ちいいわあ!」
腰を振ってナタネのおまんこを突いていく。ピストンで腰を激しく動かして膣内を掘るように突いていった。
「ああん、あん、貴方のちんちんが奥を何度も突いて、ああん、これ、気持ちいい・・・あたし、来る、来ちゃう、何か来ちゃう♡」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこに、はああん!!!」
少年は絶頂してナタネの膣内に射精していった。ナタネは腰をガクガクさせて少年の射精を受け入れていく。
「ああ、ああ、貴方の精液がおまんこに流れて、あん、素敵よ♡」
ナタネはお腹を撫でて少年の精液が膣内に溢れているのを感じていた。少年がちんこを抜いてコルニを見るとコルニはスパッツを脱いで足を開いておまんこを見せていた。
「うふふ、終わったね。ゲンキ、あたしも準備万端だから、あたしとも気持ちいい事しよ♡」
コルニがおまんこを指でいじって少年を誘っていた。ゲンキはコルニに抱き着くと被さってちんこをおまんこに擦り付けた。