「あん、おまんこにちんちん擦ってる、いいよ、あたしのおまんこに入れちゃって♡」
「うん、お姉ちゃんのおまんこに入れちゃう・・・!」
おまんこに亀頭を当てて一気に入れていった。
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あん!ああ、おまんこに君のちんちん入って来たあ!」
ちんこが入ってコルニは両腕を上げて甘い声を出して感じていた。
「お姉ちゃん、動くよ、ああ、あああ!」
「ああ、あん、あん、君のおちんちんが動いて来たあ!」
少年が腰を振ってコルニの膣内を突いていった。柔らかいひだの感触を感じながら滑らかな膣内を掘るように突いていく。
「あん、あん、ああ、いい、いいよ、ゲンキのちんちんが叩くように激しく動いて、あん、気持ちいい、これ、感じちゃう!」
「お姉ちゃんのおまんこ、温かくて凄くいいよ・・・!おまんこ温かいのお・・・!」
「いやあん、おまんこでちんちんが激しく暴れて、いい、いい、凄く素敵だよ、ゲンキのちんちん、堪らないの、あ、ああ、あああん!」
コルニが少年に抱き着いて舌を絡めるディープキスをしていった。少年もコルニの舌を自分の舌に巻き付け合いながら腰を振って突いていった。
「あ、あ、あ、あああ、ああん!」
片足を持ち上げた姿勢になってコルニのおまんこを突いていく。コルニの太腿をキスして舐めながら腰を振っていった。
「イク、イクイクイク!お姉ちゃんのおまんこに出しちゃう!」
「ああん、イクんだね、いいよ、そのままあたしに出しちゃってえ!」
「イクよ、お姉ちゃんのおまんこに、はあ~~~~ん!!!」
「ああ~~~ん、おまんこに精液出てる~~~~♡」
少年とコルニは絶頂して互いに果てていった。
「ああん、気持ちよかったあ・・・。ゲンキ、ジム戦、頑張ってね♡」
コルニは少年にキスをして応援するのだった。
気を取り直してステージに入るとヒョウタが待っていた。
「ようこそクロガネジムへ!僕はジムリーダーのヒョウタだよ!」
そこで改めてヒョウタが自己紹介をした。
「僕の岩ポケモンの強さを見せてあげるよ!」
勝負が始まり、ヒョウタがゴローニャを繰り出して来た。ゲンキはアマルルガを出してこれに挑んだ。
「かえんほうしゃ!」
ヒョウタの指示でゴローニャがかえんほうしゃを飛ばして来た。アマルルガはこれをかわすと、れいとうビームを飛ばした。
「ころがる!」
ヒョウタの指示でゴローニャはころがるをしてアマルルガを攻撃した。
「いわなだれ!」
ゲンキの指示でアマルルガはいわなだれをしてゴローニャを怯ませた。
「フリーズドライ!」
フリーズドライを飛ばして追撃してゴローニャを倒した。
「流石だね、行くよイワーク!」
ヒョウタはゴローニャを戻してイワークを繰り出した。ゲンキはアマルルガを戻してフラエッテを出した。
「アイアンテール!」
ヒョウタの指示でイワークがアイアンテールを振るったがフラエッテはこれをかわしてマジカルリーフを飛ばしてダメージを与えた。
「じしん!」
ヒョウタの指示でイワークはじしんをしてフラエッテを攻撃すると、もろはのずつきをして追撃した。
フラエッテはダメージを受けるも何とか持ちこたえた。イワークがアイアンテールを振るって来るとこれをかわしてマジカルシャインを飛ばしてイワークを倒した。
「やるね、次のポケモンも同じように倒せるかな?」
ヒョウタはイワークを戻してラムパルドを繰り出した。ゲンキはフラエッテを戻してラプラスを出した。
「もろはのずつき!」
ヒョウタの指示でラムパルドはもろはのずつきをして攻撃して来た。ラプラスはまもるをしてこれを防いだ。
「じならし!」
ラムパルドがじならしをしてラプラスを攻撃するとしねんのずつきで攻撃した。
「うたう!」
ゲンキの指示でラプラスがうたうをしてラムパルドを眠らせるとハイドロポンプを飛ばしてラムパルドを見事に倒した。
「鍛えたポケモン達が・・・!」
ヒョウタは悔しそうな顔をしながらラムパルドを戻した。
「流石だよ、うん、君が強くて僕が弱かった。それだけの事だ。これを受け取ってよ」
ヒョウタから強さを認められてバッジを渡された。
「ありがとうヒョウタさん」
「これから先も僕より強いジムリーダーがいるよ。でも君なら大丈夫さ!」
ヒョウタから健闘を称えられて少年はジムを後にした。
「ゲンキ、おめでとう!」
「いい勝負だったよ!」
ジムを出るとコルニ、ナタネ達が少年の頭を撫でて褒めてくれた。お姉ちゃん達に褒められて少年は嬉しそうにしながら次の街を目指すのだった。