「ゲンキ君、お疲れ様、優勝おめでとう、ちゅ♡」
コンテストが終わって、休憩室に来るとヒカリがやって来てキスをして労を労った。
「ありがとう、ヒカリちゃん」
「うふふ、ゲンキ君、最高にいい演技だったよ。そうだ、はいこれ」
ヒカリは可愛く微笑んで袋に入れてあるお菓子を差し出した。
「これ、お菓子?」
「うん、ゲンキ君の為にお菓子を作って来たの。コンテストが終わったら一緒に食べようと取っておいたの」
「そうなんだ、ありがとうね」
「どう致しまして、じゃあ一緒に食べよう」
ヒカリと一緒にベンチに座ってお菓子を口にした。甘い味のする焼き菓子を一口食べてホッと安心したように一息吐いた。
「どう、美味しい?」
「うん、ヒカリちゃんのお菓子、甘い味がしてサクサクした食感が凄いいいよ」
「ありがとう。ゲンキ君なら喜んでくれると思ったんだ。嬉しんでくれるなら作った甲斐があったよ」
ゲンキに美味しいと言われてヒカリは頬を赤くして喜んだ。
「ゲンキ君、コンテストは楽しかった?」
「うん、ジムとは違う気持ちになれて、凄く良かったよ」
「そうか、喜んでくれたんだね。ゲンキ君をコンテストに呼んで本当に良かったよ」
ヒカリは優しく笑みを浮かべてゲンキの頭を撫でた。
「ゲンキ君、ちょっと大人の楽しみしない?」
「大人の楽しみ?」
「うふふ、こういう事・・・♡」
ヒカリは頬を赤くして太腿をもじもじさせると、お菓子を一つ取り出して口に咥えると、それをゲンキに口移しで食べさせた。ゲンキにキスするように口を押し当ててお菓子をゲンキの口に入れた。
「美味しい・・・?」
ヒカリが恥ずかしそうに頬を赤くして聞いて来た。
「うん、凄くいいよ・・・」
「良かった、喜んでくれて、じゃあ、ゲンキ君も・・・あたしにしてくれるかな、なんて・・・♪」
ヒカリが自分にもしてくれないかなと淡い期待をよせて舌を出して悪戯っぽく微笑んだ。
「いいよ、じゃあ僕も・・・」
「あ、してくれるんだ・・・」
ゲンキもお菓子を咥えてヒカリにキスをして口移しでお菓子を食べさせた。
「うふ、美味しいね。ゲンキ君が口移しでくれたお菓子・・・」
「ヒカリちゃん」
「ゲンキ君♪」
ゲンキとヒカリは両手を握り合うとゆっくりと顔を近付けてキスをした。最初は唇を軽く触れあうキスだったが、そこから舌を差し込んでいき、ヒカリの口内を舐め回していった。
「あ、あん、ああん、んんん・・・」
ヒカリのか細い喘ぎ声を聞きながらヒカリの口内を舐めていった。ヒカリの歯茎や歯を舐め回したり上顎をつついたりしていった。
「あんん、んん、んふ、ん・・・♡」
両手を握り締めながらのディープキスだったがそこからヒカリの背中に両手を回して強く抱きしめた。ヒカリは体を震わせながら少年の激しいキスを感じていた。ヒカリの震える体、匂いを感じながら抱いていった。
「ぷはあ・・・!」
口を離すと唾液が口から橋を造るように繋ぎ合っていた。
「ヒカリちゃん・・・」
ゲンキはヒカリの腋に顔を近付けた。
「やあん、ゲンキ君、どうして腋に顔を近付けるの・・・?」
「ヒカリちゃんの腋、匂いを嗅いで舐めてみたい・・・」
「いやん、そんな、あたしの腋を舐めたいなんて・・・は、恥ずかしいけど、ゲンキ君がしたいなら、あたし、いいよ・・・?」
ヒカリは恥ずかしそうにしながらも腕を上げて腋を見せた。ヒカリの腋から香し匂いがムンムンと放たれていた。ヒカリの腋にキスをすると舌を動かして舐めていった。
「ひゃあ、あ、あ、あん、ゲンキ君が腋を舐めてる・・・」
少年の舌が腋で動いているのを見てヒカリは体を震わせて感じていた。ヒカリの腋が汗と唾液で染みてしっとりとした感触がして来るのが感じられた。ヒカリの香しい匂いのする腋を舐めていく。
「あん、腋を吸って、舐めてしゃぶってる、あああん、あん、あん、いい、いい、腋を舐められるの、いいよ・・・♡」
「ヒカリちゃんの腋、肌の匂いと汗の匂いが混ざっていい匂いがする・・・」
腋の匂いを嗅いだり舐めたりしながらヒカリの胸を揉んでいった。ヒカリは体を震わせて少年の腋舐めを感じていた。
「ヒカリちゃん・・・!」
「きゃ、あん!」
ヒカリを押し倒して足を開かせた。
「やん、いきなり足を開かせるなんて・・・♡」
「ヒカリちゃんのパンツ、脱がしちゃうよ・・・」
そう言ってヒカリのパンツに手を伸ばして手に取り、脱がしていった。
「きゃあ~~~~、いや~~~~ん♡」
ヒカリは甘く可愛い悲鳴を上げてパンツを脱がされていった。パンツを脱がすと毛の生えていない綺麗なおまんこがあった。
「ヒカリちゃんのおまんこ、凄い綺麗だよ」
「あん、そんなに見ちゃ・・・」
ゲンキにおまんこを見られてヒカリは頬を赤くして視線を反らして恥ずかしがっていた。ヒカリのおまんこに顔を近付けて匂いを嗅いでいく。
「甘くていい匂いがするよ」
「ああ、いやあ、嗅いじゃダメ、おまんこの匂いを嗅いじゃ、いやん、恥ずかしいの・・・♡」
少年に匂いを嗅がれてヒカリは両手を頬に当てて恥じらっていた。それを見て可愛く思いながらゲンキはおまんこの匂いを嗅いでいく。
「おまんこ、蜜が垂れてて凄くいいよ」
「あんん、おまんこ凄い見てるよ。いやあん恥ずかしい。あ、ああ、あああ!」
ヒカリのおまんこに舌を這わせるように付けて舐めていった。柔らかな太腿を掴んで逃がさないようにしながらヒカリのおまんこを舐めていく。割れ目の部分をアイスを舐めるように舐めたり、クリトリスをつつくように舐めていった。
「あ、あん、ああ~~ん、ああ、あ、はあう・・・♡」
ゲンキにクンニされてヒカリは甘い声を響かせながら感じていた。そうしながらヒカリを逆様にしてお尻の穴を舐めていった。
「いやあん、ゲンキ君、そこ、そこは、あん、お尻の穴舐めちゃ、あああん♡」
ヒカリは頬を赤くして首を振りながらアナル舐めを感じていた。
「ヒカリちゃんのお尻の穴、ひくひく動いて可愛いよ・・・」
「やああん、そんなの見ちゃ、あああ、ああ、あ、ああう、うふうん♡」
太腿を震わせて首を振りながらヒカリは少年のアナル舐めを感じていた。お尻の穴をつつくように舐めたり、穴を唾液を染み込ませるように舐めていった。
「イク、イクイク、ゲンキ君にお尻を舐められて、いやあんイクう!!!」
ヒカリは絶頂しておまんこから潮を吹いた。ヒカリを絶頂させた征服感を感じながらヒカリを寝かせた。