「ほう、既にシンオウのポケモンを従えていたのか。そしてウルトラビーストもいるとは。面白い展開になって来たな・・・!」
伝説のポケモンを相手にしても動じず、ニドリーノとニドキングにどくづきとじめんタイプの付いたメガトンキックを指示した。
「クレセリア、かわして!」
ヒカリの指示でクレセリアがニドリーノのどくづきをかわすと、サイコカッターを飛ばしてニドリーノを倒した。
ゲンキのズガドーンもニドキングのメガトンキックをかわすと、かえんほうしゃを飛ばして攻撃し、シャドーボールで見事に倒した。
「ふ、子供相手に負けるとは。面白い子供達だ・・・!」
負けたサカキは悔しさを出す事無く大人の貫録を見せて拍手をした。
「その遺跡の壁画からよく分かった。三匹のポケモンの中央にいる存在、それが伝説のポケモンであると、ふふ、シンオウ地方、実に調べ甲斐のある面白い地方だ・・・。覚えておくといい、この美しいシンオウ地方がいずれ、私の物になる事をな!」
「そんな事、絶対にさせないんだから!」
「ふふ、分かっているさ。君達は必ず私の野望を止めようとするだろう。私は強いトレーナーは好きだ、君達が止めるのなら、遠慮する事なく私を止めるといい。その時に君達が私に歯向かう存在になるか、それとも私の手足になってくれるか、楽しみに待っているぞ!」
サカキはミュウツーを出すとテレポートをして姿を消した。
「行ったみたいね・・・」
「はあ、緊張したな・・・」
「ゲンキ君、そうだよね。あんな怖い人が相手だと・・・あのサカキって人、何をするか分からないね・・・もしシンオウ地方を・・・そんな時は絶対に止めようね!」
「うん・・・」
ヒカリがゲンキの手を握ってサカキを止めようと言った。ヒカリの強い眼差しを見て少年は静かに頷いたのだった。
「さて、ゲンキ君♪」
近くの道路に来てヒカリがゲンキの方を向いた。
「ヒカリちゃん、何かな、ここへ呼んで・・・」
「ゲンキ君、今日は怖い人相手によく頑張ったよね。だから先輩トレーナーのあたしが君にご褒美をあげようと思うの・・・♪」
ヒカリは悪戯っぽく可愛く微笑むとスカートに手をかけた。
「うふふ、じゃ~~ん、あたしの履いてるパンツで~~す♡」
「ヒカリちゃんの、生パンツ・・・!」
ヒカリがスカートを笑顔でめくってパンツを見せて来た。小さなリボンの付いた白く綺麗なパンツを見て少年はドキドキしていた。
「おやおや~、あたしのパンツを見てドキドキしちゃってるのかな~~、うふふ♡」
自分のパンツを見て頬を赤くしている少年にヒカリは悪戯っぽく笑みを浮かべてパンツを見せていた。
「うん、ヒカリちゃんのパンツを見て、興奮しちゃってる・・・」
「そうか、うんうん、そうだよね、素直が一番♪ほら、いいよ、顔を近付けても・・・」
ヒカリが頬を赤くして照れながらゲンキに言った。
「顔を近付けるって・・・?」
「うふふ、あたしのパンツの匂いを嗅いだり、舐めたり、クンクンしていいのよ・・・どうする?」
ヒカリが首をかしげて悪戯っぽい笑みを浮かべて誘って来た。
「是非、匂いを嗅がせてください・・・!」
少年はそう言ってヒカリの股間に顔を埋めた。
「うふふ、そうこなくっちゃ!」
ヒカリは可愛く微笑んで少年のパンツ嗅ぎを受けていた。
「ヒカリちゃんのパンツ、温かい匂いがする。肌の匂いや生地の温かい匂いが混ざってて、温かい気持ちになるよ・・・」
「いやあん、ゲンキ君ったら、そんなに必死に匂いを嗅いじゃって・・・でも、いいよ、あたしのパンツの匂い、沢山嗅いでね・・・♡」
ヒカリは可愛く照れた顔をして少年の匂い嗅ぎを感じていた。少年が鼻音を立ててパンツの匂いを嗅いでいく。そして舌を動かしてパンツを舐め始めた。
「あ、ああ、あ、あ、あ、君が、君の舌があたしのパンツを舐めてる、ああん、おまんこに当たる感じがして、はあん、いいよお・・・・」
舌がおまんこに当たりそうな感じがしてヒカリは体を震わせてパンツを舐められる行為を感じていた。
「ヒカリちゃんのパンツ、何だか染みて来てるよ・・・」
「あん、君に舐められて、おまんこから蜜が出てきちゃってるの・・・」
ヒカリは両手に握り拳を作って太腿をガクガク震わせて感じていた。
「ヒカリちゃん・・・」
「きゃ、あん!」
少年はヒカリを押し倒すと、足を開いてパンツを舐めていった。
「いやん、ああん、パンツクンクンペロペロしちゃ、ああん、感じちゃうの・・・」
少年のパンツ舐めを受け続けてヒカリは甘い声を道路に響かせていた。
「ヒカリちゃん、パンツ、脱がすね・・・・」
少年がヒカリのパンツを脱がして来た。
「きゃあ~~~~、いや~~~~ん♡」
ヒカリは可愛い悲鳴を上げてパンツを脱がされた。ヒカリのパンツを脱がすとおまんこが露になっていた。ヒカリのおまんこは少年の匂い嗅ぎとクンニで蜜が溢れていた。
「ヒカリちゃんのおまんこ、凄い蜜が溢れてる・・・」
「ああん、おまんこそんなに見ちゃ、きゃああ、ああ~~~ん!」
少年がヒカリのおまんこを舌で舐めてクンニをしていった。太腿を掴んで触りながらヒカリのおまんこを舐めていった。柔らかい蠢くに肉を舌で触るように舐めていき、溢れ出て来る蜜を舐めて味わっていった。
「やああん、そんなに舐めちゃ、おかしくなる!おかしくなっちゃう~~~!」
ヒカリが手を伸ばして少年のクンニを感じていた。
「あああ、ああ、あ、はあう・・・♡」
太腿をビクビクさせて可愛い声を響かせながら少年のクンニを感じていた。