「あん、舐めて、嗅いで・・・あたしの腋で、ゲンキ君の物だから・・・腋の感触も、匂いも、ゲンキ君にあげるよ。だから、好きなだけ舐めてえ♡」
ゲンキに腋を舐められながらヒカリは甘い声を響かせて舐めて欲しいとお願いして来た。少年はヒカリの言う事を聞いて腋を夢中で舐めていった。
「ヒカリちゃんの腋、柔らかくて、甘い匂いがして来るよ・・・」
「あん、舌のサラサラした感触が気持ちよくて、感じちゃうの・・・」
ヒカリは体を震わせて少年の腋舐めを感じていた。腋を吸ってはしゃぶったり舐めたりしていき、甘噛みして感じさせたりしていった。
「あん♡」
腋から口を離してヒカリを押し倒すと、ヒカリの太腿を舌で舐めて来た。
「ヒカリちゃんの足、凄い綺麗・・・」
「あん、ゲンキ君が足を舐めてる・・・♡」
ヒカリの太腿にキスをすると、足に舌を付けて舐めていった。柔らかく、弾力のある綺麗な太腿を舌で唾液を付けるように舐めていった。
「太腿、サラサラして綺麗で、舐めごたえがあるよ・・・」
「やあん、ゲンキ君、そんな事言っちゃいやあ、恥ずかしいよ・・・」
ヒカリは両手を握り締めて体を震わせて少年の太腿を舐める行為を感じていた。ヒカリの太腿を吸っては痕を付けていき、舐めながら手で太腿を揉んだり触ったりしていった。
「あ、あ、あん、あん、太腿を舐められながら、触られてる、ああん、これ、気持ちいい、感じちゃう、やん、あん♡」
ヒカリは両手を握り締めて首を振りながら太腿の愛撫を感じていた。ゲンキは太腿を舌で線を書くように舐めていき、手で掴むように揉んだり触ったりしていった。アイスを舐めるように舌で太腿を舐めて、手で撫でるように太腿を触っていった。
「ああん、ゲンキ君の舌と手が、あたしの太腿を触って舐めて、はああん、おまんこを舐められたりしてないのに、凄く気持ちいい、はああん、き、も、ち、い、い♡」
太腿への愛撫にヒカリは恍惚した顔で感じていた。
「ヒカリちゃん、パンツを脱がすよ」
太腿への愛撫を終えて、ヒカリのパンツに手を伸ばして脱がしていった。
「きゃああ~~~~、いや~~~ん♡」
ヒカリは甘い声を響かせてパンツを脱がされた。パンツを脱がすと毛の生えていないヒカリのおまんこが露になった。腋や太腿への愛撫からヒカリのおまんこは蜜を垂らして蠢いていた。
「ヒカリちゃんのおまんこ、凄い動いて、蜜が沢山垂れてる・・・」
少年がヒカリのおまんこに手を付けて撫でたり触ったりしていった。
「あ、あ、あん、触っちゃ、いやん♡」
「凄い、もうヌルヌルしてる・・・」
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
ヒカリのおまんこに指を入れて回すように動かしていった。
「あん、ああん、はん、おまんこに指が動いて、あああん、ああん♡」
ヒカリは両手を頭に乗せて足をガクガクさせながら手マンを感じていた。指をくねらせたり、指の腹でひだを撫でたりしながら刺激していった。
「あん、あん、おまんこで指が凄い動いて、ああんん、これ感じちゃう、気持ち良すぎて、はああん♡」
少年の指が曲がったりくねるように動いていく、ヒカリは体を震わせて甘い声を響かせていた。
「ヒカリちゃん・・・・」
少年は指を抜いて勃起したちんこをヒカリのおまんこに当てた。
「ヒカリちゃんのおまんこに、入れるよ・・・」
「あ、ああ~~ん、きゃあ、あ、あ、あ、あ、あ♡」
ヒカリのおまんこにちんこを一気に入れていった。ヒカリは甘い声を上げて挿入間を感じていた。少年は入れるとそのまま腰を振ってヒカリのおまんこを突いていった。
「ああん、いやあん、おまんこで、あたしのおまんこに君のおちんちんが激しく動いて暴れてるの!」
「ヒカリちゃん、ヒカリちゃんのおまんこ、凄く滑らかで温かくて気持ちいいよ、おまんこ、気持ちいい!」
「ああん、あたしも、君のおちんちんが抉るように動いて、やああん、これ、凄い~~~♡」
ヒカリと両手を握り締めて交わっていく、ヒカリの膣内を抉るように突いて感じさせていった。
「ヒカリちゃん、気持ちいい、僕、ちゃんと気持ちよく出来てる?」
「うん、いい、ゲンキ君のおちんちん、凄くいいの、はああん、凄いいいよお♡」
少年のちんこにヒカリは瞳にハートを浮かべて感じていた。両手を握り締めてキスをしていった。ヒカリの舌を自分の舌と絡め合うディープキスをしながら突いて感じさせていった。
「ゲンキ君、ああ、ああ、ああーーー!ああーーーー!好き、好き、好き、好きよ、ああ、ああ、あああ、ああーーーー!!!」
少年への愛の言葉を言いながらヒカリは甘い声を響かせていた。
「ヒカリちゃん、ヒカリちゃんのおまんこに、イクイク、はああああん!!!」
少年は絶頂してヒカリのおまんこに精液を射精していった。
「ああ、ああ、あああ、出てる、君の精液、おまんこに、ああああ♡」
ヒカリは少年に強くしがみ付いて射精を感じていた。
「はああ、ゲンキ君、気持ち良かったよ・・・♡」
ヒカリは少年にキスをして微笑んでいた。
エッチを終えてヒカリと海を見つめていた。
「ゲンキ君、リラックス出来た?」
「うん、元気が出たよ」
「それは良かった。ゲンキ君、リーグ挑戦、頑張ってね♡」
ヒカリは少年にキスをしてリーグ挑戦を応援した。ヒカリに励まされて少年はシンオウリーグに挑むのだった。