「エーフィ、戻って!」
ゲンキはエーフィを戻すと、ズガドーンを出してこれに挑んだ。
「シャドーボールよ!」
シロナの指示でギラティナはシャドーボールを連射して来た。ズガドーンは軽快に動いてこれをかわしていき、だいもんじで攻撃に出たが、ギラティナはこれをかわすと、だいちのちからでズガドーンを攻撃した。
ズガドーンがダメージを受けた所で、ギラティナが再びシャドーボールを連射して来た。
「かわして!」
ゲンキの指示でズガドーンは走りながらギラティナのシャドーボールをかわしていき、かえんほうしゃを飛ばして攻撃に出た。ギラティナはこれをかわすとシャドーボールを飛ばして来た。
「弾いて!」
少年の指示でズガドーンは片手でギラティナのシャドーボールを弾き返してギラティナの方に飛ばした。ギラティナは翼ではたいてシャドーボールを弾き飛ばした。ズガドーンは再び片手で弾いてこれを返して、飛ばさせる。ギラティナもこれを弾いて返し、飛ばし合う展開になった。
しばらく飛ばし合っていき、ズガドーンが勢いよく手を振るってシャドーボールを弾き返した。その勢いにギラティナは弾き返せずダメージを受けた。
「ビックリヘッド!」
少年の指示でズガドーンはビックリヘッドを飛ばしてギラティナを攻撃してこれを倒した。
「やった・・・!」
ギラティナを倒して少年はシロナに勝利したと言う実感を感じていた。
「お見事でした。さっきまでの君はチャレンジャー。そして今、あたしを倒して、見事チャンピオンになったのです!」
少年の健闘を称えてシロナは彼を新しいチャンピオンとして歓迎した。
「ゲンキ君、一目見て君は凄い子だと思ったけど、その通り、いえ、その予想を上回る強さだったわ。そんな君と戦えて、あたしも凄く嬉しい。本当に良く頑張ったわ。おめでとう、ゲンキ君♡」
シロナは少年を抱えると、その額にキスをした。
「ゲンキ君、新しいチャンピオン、本当におめでとう。さあ、君のポケモン達を殿堂入りさせましょう」
シロナに連れられて少年は殿堂入りの間に入ってポケモンを記録するのだった。シンオウ地方を旅して少年をシロナを越えるチャンピオンになったのだった。
「ヒカリちゃん!」
ナギサシティに戻ってヒカリ達と再会した。
「ゲンキ君、お帰り!」
ヒカリは喜んで駆け付けてゲンキに抱き着いた。
「お帰りなさい、ゲンキ君。チャンピオンになったんだね!」
「おめでとう、カロスだけじゃなくてシンオウでもチャンピオンになって凄いね!」
ヒカリとコルニ達が少年の新たなチャンピオンになった事を祝福した。ヒカリ達に祝福されて少年は嬉しさで一杯だった。
「ゲンキ君、おめでとう♡」
祝福を受けて、ナギサシティの海辺でヒカリは少年に抱き着いた。
「おめでとうの、キスだよ、ちゅ♡」
ヒカリは少年にキスをすると、口内に舌を差し込んで舐め回した。少年も舌を動かしてヒカリの口内に舌を入れて舐め回していった。
「ちゅ、んちゅ、もっと舌を絡めていいよ♡」
ヒカリに言われて少年は舌を動かしてヒカリの舌を巻き付けたり絡め合ったり、歯茎や歯を舐めていった。
「ヒカリちゃん、いいの、エッチしても・・・」
「うん、いいんだよ、チャンピオンになった君へのご褒美だもん、受け取っちゃって♡」
「うん、受け取っちゃうね・・・」
ヒカリにキスをすると腋に顔を近付けた。
「うふふ、あたしの腋を舐めたいんだね、いいよ♡」
ヒカリが腕を上げて白く綺麗な腋を見せた。少年は舌でヒカリの腋を舐めていった。
「あん、あああ、君の舌があたしの腋を舐めてるよ・・・」
「ヒカリちゃんの腋、凄くいい匂いがして、いいよ・・・」
「うふふ、君ってばあたしの腋を舐めて、嗅いでる・・・いいよ、あたしの腋、クンクンして、舐めちゃっても・・・♡」
ヒカリはうっとりとしながら少年の腋舐めを感じていた。
「ヒカリちゃん、ヒカリちゃんの腋、滑らかで気持ちいいよ!」
「あん、うふふ、君があたしの腋におちんちんを凄い擦ってる・・・♡」
少年は次のプレイに入った。ヒカリの腋にちんこを挟ませて腋コキをしていた。ヒカリの腋に腰を振って腋の感触を感じながら快感に任せて腰を振った。
「イク、イクイク、ヒカリちゃんの腋で、はああああん!!!」
少年は絶頂してヒカリの腋から勢いよく射精した。
「わあ、凄い、あたしの腋でこんなに出しちゃうんだ。気持ちよさそう・・・」
少年の大量の射精にヒカリは驚いた顔をして見ていた。
「うふふ、あたしの腋にべったり付いてる・・・♡」
ヒカリは腋に付いている精液を舐め取って味わった。
「あらあら、仲良くしているのね♪」
「きゃ、シロナさん?!」
少年とヒカリの目の前にミニスカートの衣装を着たシロナが現れた。
「うふふ、仲睦まじいのはいい事よ。あたしも、混ぜてもらおうかしら?」
「シロナさんも?」
「うふふ、あたしもこの子にはよく相手をしていたから、ふふ♪」
シロナは少年のちんこにキスをすると舌で舐めて来た。
「ほら、ヒカリちゃんも♪」
「はい、あたしもゲンキ君のを舐めちゃいます♡」
ヒカリも混ざって大人の女性と美少女のダブルフェラが始まった。ヒカリとシロナが亀頭をアイスを舐めるように交互に舌を動かして舐めていった。
「あああ、ヒカリちゃんとシロナさんがおちんちんを舐めてるよお・・・」
二人のダブルフェラに少年は体を震わせて感じていた。シロナは亀頭を咥えて舌を巻き付かせるように舐めていき、ヒカリは玉袋をチロチロと舌を動かして舐めていた。
「はああん、気持ちいい、お姉さん達のフェラチオ、気持ちいいよ・・・♡」
「うふふ、あたし達のフェラチオで凄く感じてるみたいね・・・嬉しいわ♡」
「ゲンキ君のタマタマ、ぷにぷにしてて柔らかい・・・」
シロナが裏筋を舐めたりしていき、ヒカリは玉袋を甘噛みしたりしていった。そして二人がちんこを積極的にしゃぶって舐めていった。
「あああ、イクイク、シロナさんとヒカリちゃんの舌で、はああああん、イクイク~~~~!!!」
少年は絶頂して精液を射精させた。
「きゃ、また出た!」
「ふふふ、凄い量ね・・・♡」
精液が勢いよく飛び散ってヒカリとシロナの顔を汚していった。
「うふふ、あたし達の顔に凄いかかって、いいわね・・・」
シロナは妖艶に微笑むとヒカリの顔に付いている精液を舐めていった。ヒカリもシロナの顔に付いた精液を舐め取っていった。
「うふふ、もっと気持ちいい事をしてあげるわね」
「ゲンキ君、君をもっと感じさせちゃう」
シロナがお尻に顔を近付けてヒカリはちんこを舐め始めた。
「「せえ~~~の!!!」」
シロナがお尻の穴を舐めてヒカリがフェラチオをしていった。
「うあああ、あああ、お、お姉ちゃん達が、お尻の穴とおちんちんを同時に、はああん!!!」
シロナとヒカリの同時のアナル舐めとフェラチオにゲンキは体を震わせて感じていた。シロナが舌を使って肛門の廻りを舐めると、穴をつついて舐めていき、ヒカリは亀頭を咥えてしゃぶっていった。