「コルニお姉ちゃん、おまんこがヌルヌルしてて、滑らかで気持ちいいよ!」
「ああん、君のおちんちんが奥までズンズン突いてきて、感じちゃうの!」
誰かが見ているかもしれない外の洞窟の近くで二人は甘いエッチを繰り広げていいた。コルニの肌と自分の肌を密着させて互いの匂いと温もりを感じながら腰を振ってコルニのおまんこを何度も突いていった。
「んいい、いい、んああ、あ、あ、あ・・・!」
「お姉ちゃん、好きだよ、お姉ちゃん、サイホーンで淫らに感じちゃうお姉ちゃんでも、僕は好きだよ!」
「ああん、嬉しいよ!君にそう言って貰えて、あたし、嫌われたんじゃないか心配で、でも君はこんなあたしでも好きでいてくれるんだね・・・♡」
「うん、好きだよ、コルニお姉ちゃん!」
「ああ、ああん、嬉しい、嬉しいの!」
少年の愛の言葉にコルニは感激して涙を流していた。
「こんな恥ずかしい姿を見られて、あたし、お嫁にいけないと思ってたけど、でも、君になら、君にならいいと思うの。好きだよ、ゲンキ・・・♡」
目に涙を浮かべながらも微笑みを浮かべて少年に感謝の言葉を言った。
「お姉ちゃん、お姉ちゃんをお嫁さんにする!コルニお姉ちゃんと結婚する!」
腰を振って突いていきながらコルニと結ばれると少年は言った。
「ああん、嬉しい、嬉しいよゲンキ。うん、しちゃおう、今でも、今からでもいい、ゲンキ、もっと突いて、あたしを気持ちよくしてえ!あたしをゲンキのお嫁さんにしてえ!」
「うん、お姉ちゃんをお嫁さんにする、コルニお姉ちゃんは僕のお嫁さん、あああ!」
「ああ、ああ~~~~ん!!!精液、おまんこに出てる~~~~!!!」
コルニの膣内に精液を注いでいった。コルニはゲンキにしがみ付いて射精を感じていた。
「ああ、あああ、出てる、出てるの・・・大好きなゲンキの、精液・・・」
恍惚した笑みを浮かべながらコルニは少年の注いだ精液の熱を感じていた。
「ああん、ああ、君の精液の熱が、熱くて、はあん、気持ちいい・・・」
ちんこを抜くと注いだ分の精液が漏れ出ていた。コルニは快感に満ちた顔で少年を見つめていた。
しばらくして・・・洞窟の近くで少年とコルニはお互いを見つめ合っていた。
「じゃあ、誓っちゃおうか?」
「うん、僕ゲンキはコルニお姉ちゃんをお嫁さんとして一生添い遂げていきます」
「あたしも、君をお婿さんとして、一生愛していきます・・・」
両手を繋いでキスをして誓いの言葉をかわしていく。二人、洞窟に入る前のちょっとした出来事だった。
そして、洞窟に入っていく。暗い一本道の洞窟を進んでいき、奥の広場に辿り着いた。
「付いたね、ここが洞窟の広場だよ、ここで化石が取れるの」
「うん、じゃあ、探そうか、コルニお姉ちゃん」
「そうだね」
「うわあ~~~!!!」
化石を探そうとすると、誰かの悲鳴が聞こえて来た。
「誰かが助けを呼んでる!」
「ゲンキ、行ってみよう!」
コルニと一緒に声のした場所へと歩いていった。
「おい研究員、その化石を我々フレア団に寄こせ!」
「フレア団はその化石を必要としているのだ!」
見ると赤いスーツを着た二人組が研究員に化石を渡すよう迫っていた。
「おかしな人達、何してるの?」
「な、何だこいつらは、我々の邪魔をする気か!」
「邪魔をするなら痛い目に合わせてやるぞ!」
フレア団の二人は、デルビルとラクライを繰り出して来た。
「おかしな奴ら、確か解散したはずじゃ・・・まあいいか、悪い奴らを放ってはおけない。ゲンキ、行くよ!」
「うん!」
コルニはルカリオを、ゲンキはサンドを繰り出した。デルビルとラクライがかえんほうしゃとでんきショックを飛ばして来るが、ルカリオとサンドはこれをかわしていった。
「ルカリオ、グロウパンチ!」
「サンド、じだんだ!」
ルカリオはグロウパンチでデルビルを攻撃し、サンドはじだんだでラクライを攻撃してこれを見事に倒した。
「くそ、負けるとは・・・!」
「今回はこのくらいにしておいてやる!」
フレア団の二人は逃げ去っていった。
「あれ、サンド?」
するとサンドの様子がおかしい事に気付いた。サンドは姿を変えてサンドパンに進化した。
「やった!」
「おめでとうゲンキ。全く、困った人達だね。大丈夫?」
「はい、お陰で助かりました。お礼に化石でも受け取ってくれますか?」
「良かったねゲンキ、化石を貰えるよ!受け取っておいたら?」
「分かった、じゃあ・・・」
ゲンキは研究員からアマルスの化石を受け取った。洞窟から出て研究所に行き、化石を復元してもらった。
「これがアマルスです、大事にしてください」
手渡されたのはやはりアマルスだった。
「やったねゲンキ、新しいポケモンをゲットだね、おめでとう!」
新しいポケモンの獲得にコルニはゲンキを祝福した。こうして新しいポケモンを手に入れてコルニとゲンキは旅を続けるのだった。