カースト最底辺に位置するゴブリンに寝込みを襲われて、尊厳破壊陵辱される女魔王様


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壊れたスマホを修理に出したらバッテリーが寿命だから新しいの買った方が良いと言われたけど金が無いのでクソ動作重たいタブレット使って渋に上げてるSSでお茶濁し……新しいスマホ買えたら連載途中の作品の続き書くから……見捨てないでね……

なおこの作品はデイジー亭様リクエストの尊厳破壊物となります…
(元々はイチャラブ尊厳破壊おせっせだったのにイチャラブ忘れたマヌケ猫)



ゴブリン達の復讐レイプ~女魔王尊厳破壊陵辱~

 

暗く淀んだ闇の中、その空間だけは煌々と灯りが照らされていた。

部屋の隅に置かれたベッドには巨大な乳房を持った美しい裸の女…魔物の頂点に君臨する存在である女魔王

【ルシエラ=ウェルザード】の姿があった。

身動きが取れぬ様に魔力封じの手枷を付けられて拘束されていた。そして彼女を取り囲むようにして無数のゴブリンの群れがいた。

ルシエラの周りにいるゴブリン達は下卑た笑みを浮かべながら手に持った肉棒をしごいている。それはどれも赤黒く怒張しており醜悪な姿であった。

 

 

「くっ……貴様ら…よくも魔王たる我にこの様な事を…! さっさとこの魔封じの手枷を外せ!ただで済むと思うなよ!最底辺の役立たず共め!」

 

 

怒りと羞恥に染まった表情を浮かべ、罵倒の言葉を吐き捨てるがゴブリン達は全く意にも介さない様子だ。それどころか更に興奮したように息を荒げてニヤニヤと下卑た笑みを浮かべてルシエラに近付く。

 

 

『ギャハハハハ!良い格好じゃねぇか魔王様よォ!いくら強かろうが所詮は魔法に頼り切りの非力なメスでしかねぇもんなァ!魔封じの手枷さえ付けちまえば抵抗だって出来やしねぇ!』

 

『グギャギャギャ!ずっと犯してぇって思ってたんだよなぁ!毎日クソエロいデカ乳ばるんばるん揺らしやがってよォ!』

 

『ぐひひっ……テメェの傲慢さにはうんざりしてたんだ、仲間達も大勢テメェの理不尽な暴力で死んじまったからよォ…責任取ってテメェがたっぷり孕んで産み落とせよなァ!』

 

「ふ、ふざけるなッ!!誰が貴様らの子なぞ孕むかッ!ええい近寄るな雑魚共め!我に触れるでないわ!!」

 

 

必死に身を捩らせて暴れようとするが手錠を掛けられた状態に加えて全身汗まみれで濡れ光っている肢体では大した効果はない。むしろその扇情的な姿がより一層劣情を煽ってしまうのだ。

そうしている間にも一匹のゴブリンが彼女の豊満な胸へと手を伸ばした。そして乱暴に掴み上げると揉みしだいていく。

 

 

「うあっ♡こ、このっ!どこを触っておるか!止めろ離せっ!くぅっ……」

 

『グヘヘッ!すげー柔けぇぞコレ!張りがあって弾力がスゲェぜ!』

 

「や、止めろっ……あ、あんっ!そんなに強く握るな馬鹿者ぉ……!」

 

『オラもっと喘いで鳴いて楽しませてみせろよ魔王サマよォ!!』

 

 

ゴブリン達が一斉に群がりルシエラを取り囲み、好き勝手に身体に触れてくる。敏感になっているせいもあってかそれだけでも彼女はビクビクと感じてしまっていた。

 

 

(くそっ……こんな奴らに弄ばれるなど屈辱極まりないと言うのにぃ……)

 

 

心の中で毒づきながらもこの状況を打開する策を考えるが、ゴブリン達はまるでそれを見透かしたかのように嘲笑う。

 

 

『どうした?いつも偉そうな事言ってた癖に随分大人しいじゃねーか』

 

『まぁそりゃそうだよなぁ、何せこれからのお前は俺達専用の肉便器なんだからよォ?』

 

「だ、黙れ……貴様らの汚らしい手で我が触れられるなど考えただけで反吐が出るわ!」

 

 

精一杯虚勢を張って叫ぶも、それが逆に嗜虐心を煽り立てる結果となる。ゴブリン達の視線が更にギラついたものに変わっていく。

 

 

『グヒヒッ……いい加減素直になりやがれよ!本当は期待してんだろうが!』

 

『強気な態度でいても結局最後は快楽にゃ勝てねぇのさぁ!散々イきまくって認めちまいなよォ!テメェはもうオレらに逆らえねぇメスだってよォ!』

 

 

ゴブリンの言葉にルシエラの顔が羞恥に染まっていく。

悔しさと怒りで歯軋りするも反論する事すら出来ない、それ程までに彼女の体はとても敏感だった。

それもそのはず、ルシエラは膨大な魔力を持ち、それを常に消費する為に自身の体にあらゆる物を遮断するバリアの様な魔法を掛けている。

それは風や紫外線さえも遮断してしまう為、当然そんな生活が何十年と続けば肉体も刺激に弱くなる。

それに加えて睡眠中でも魔法は掛かっているが、睡眠の時だけは僅かに魔法の効力が弱まる。

そこを狙って魔封じの手枷をルシエラに取り付ける事で膨大な魔力を封じ込めてしまったと言う訳だった。

 

 

「くぅっ……き、貴様らぁっ!許さんぞっ!絶対に殺してやる!必ず後悔させて――」

 

―――バチンッ!!

 

「ふぎぃッ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

 

怒りと憎悪に満ちた表情を浮かべて怒鳴り散らそうとした瞬間、突然強烈な快感に襲われて絶頂した。

何が起きたのか理解出来ないまま潮を噴き散らかす。

 

 

『グヒャヒャッ!デカ乳を思いっきり引っぱたいただけでイキやがったぞこのメス豚!マゾじゃねぇか!』

 

『オラ!さっきまでの威勢の良さはどうしたんだよ魔王サマよォ!もっとしっかり喋ってくれなきゃ困るぜぇ?』

 

「ん゛お゛っ…♡ くふぅっ…♡ ……!お、お前りゃのような下賤なゴブリンなどに媚びを売るくらいにゃら、しっ…死んだ方がマシだッ!!」

 

『ギャハハッ!こりゃ犯し甲斐があるってもんだァ!なぁお前らもそう思うだろう?』

 

『あぁ全くだぜ、こんな生意気なメス豚をたっぷり可愛がってやれるなんて最高じゃねぇか!』

 

『グヘヘヘ……覚悟しろよメス豚ァ、今からその生意気な口を二度と開けなくしてやるよォ!』

 

 

そう言うと数十匹いるゴブリン達がその赤黒く怒張した醜悪極まりないグロテスクなデカペニスを見せ付ける。

 

 

『魔王様よォ、コイツが今からテメェを孕ませるゴブリンチンポ様だぜェ?』

 

『オレのはデケェ上に長持ちだからよォ、魔王サマのマンコの中で暴れ回って子宮まで貫いて孕ませてやンよォ!』

 

『オレのは射精量が半端ねぇ上にぶっといんだぜ?ケツの穴ぶっ壊してやるからなぁ?ギャハハ!』

 

『オレのは太さはねぇが長ぇからよ、テメェの喉まんこでも使わせて貰うぜェ!』

 

「ヒッ…やめ…やめろ!我に触れるな!離せェ!おごぉっ♡んぶっ…♡お゛っ…ごっ…♡」

 

 

ルシエラの口、腟、肛門にゴブリン達の巨根が無理矢理捻じ込まれる。

 

 

「んぐぅっ!?おぶうっ……!んんっ……♡お゛ぶぉ゛っ……♡」

(くそっ……苦しい!それに臭い!汚らわしいっ!)

 

 

ルシエラの整った美しい顔立ちが快楽と屈辱で歪む。

 

 

『おい見ろよ!あの魔王サマがオレ達のデカマラ入れられただけでひぃひぃ言ってやがるぜ!ギャハハ!』

 

『グヒヒッ、魔王サマの口も気持ちいいぜぇおい!』

 

『おほっ、尻穴も締まって具合が良いじゃねーか!魔王サマよォ!全身名器かぁ?』

 

「お゛っ……お゛ごおっ……♡(や、やめろぉ…!苦しい…!息が出来ないっ!)」

 

 

口にゴブリンの巨根を挿入され、膣と肛門にもそれぞれ違う種類のゴブリン達のものが挿入されている。

そのあまりの質量の違いに呼吸すらままならない。

それなのに激しくピストンされ、その激しさと快楽で肺に残った少ない酸素さえ抜けていく。

 

 

「んぐっ♡ぶぽっ♡お゛っ♡んぶぉおお゛ッ♡♡」

(ぐっ…ぐるじいっ!!死ぬっ!!死んでしまうっ!!この我が…魔王たる我が…っ!ゴブリン如きのちんぽに…殺されるっ!!!お゛っ……!んお゛お゛お゛っ♡♡♡)

 

 

窒息寸前の状態でゴブリン達に何度も何度もイカされる。

意識が飛びそうになる度にデカ乳をビンタされたり乳首を摘まれたりして無理やり覚醒させられる。

 

 

『ゲヒャヒャッ!1人でイキまくってんじゃねぇぞメス豚ァ!』

 

『オラァ!もっと気合い入れてしゃぶれやァ!そんなんじゃいつまで経っても出ねぇだろうが!』

 

『ギャハハハハ!良い締め付け具合だぜ魔王サマよォ!テメェのケツ穴は最高だなぁ!』

 

 

ルシエラが気絶してしまわないよう、彼女のデカ乳を揉みしだき、時にビンタし、まるで哺乳瓶の様な乳首に噛みつきながらその豊満な肉体を貪り尽くす。

そして彼女を犯していたゴブリン達の巨根が更に大きく膨らんだ。

ルシエラは本能的に察した、射精する寸前なのだと。

 

 

「お゛っ…ご…♡(やめろっ……♡出すなっ……!こんな…繁殖しか脳の無い使い捨てのゴブリン共なんぞに…我が…魔王たる我が…嫌…嫌だ……!孕まされるのは嫌だぁああ゛あ゛あ゛っ♡♡♡)」

 

 

快楽に喘ぐルシエラの顔が恐怖と絶望に染まって行く。

それを見たゴブリン達はニヤリと下卑た笑みを浮かべると、大きな声で告げる。

 

 

『オラァ!孕めやメス豚ァ!ゴブリン族専用孕み袋として死ぬまで産み続けろォ!!!』

 

『オレ達のペニス無しでは生きられねぇ様にしてやらァ!!!』

 

『テメェにはもうオレらの種汁以外必要無ぇんだよ!』

 

「んぶぉぉぉぉぉっ♡♡♡ぶふっ…♡んぼっ…♡んごぉお゛っ♡♡♡」

 

 

ゴブリン達の巨根から放たれた大量の精液がルシエラの中に無理矢理流し込まれ、胃の中に、腸内に、子宮に凄まじい量が注ぎ込まれる。

そのあまりの量の多さと熱さに、ルシエラの身体が激しく痙攣して潮を吹き散らす。

 

 

「お゛っ……♡んぶぉおお゛っ……♡♡♡」

(イグっ……♡またイクぅううっ!!おほっ……!イッてる最中にもゴブリンちんぽで奥突かれてイってるっ♡♡♡これしゅごいっ♡しゅごいぃいいっ♡負けた……♡魔王にゃのに…ゴブリン如きに負けたぁ…♡ゴブリンちんぽ…つよすぎる…♡ こんにゃの…かてるわけない…♡)

 

 

歴代最強の女魔王と呼ばれたルシエラは、格下のゴブリン達に敗北した。

敗北感と屈辱、そして快楽で心も体も完全に堕とされたのだ。

しかし彼女はまだ知らない。

ゴブリン達による更なる尊厳破壊が待っている事を……。

 

 

「んぶぉっ♡んぶっ……♡んんっ……♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んぶぉ お お お お お お お お゛♡♡♡」

 

『ギャハハハハ!またイキやがったぜこのクソ雑魚マンコ!』

 

『クソマゾ淫乱雌豚女ァ!まだまだこれからだからなァ!』

 

「んひィッ♡♡♡あ゛ッ♡お゛ッ♡おっぱい潰れりゅっ♡われのメス牛おっぱい潰れちゃうぅっ♡」

 

『テメェのデカ乳なら余裕だろ!オラァ!もっと腰振れや!』

 

『ギャヒヒッ!オラッ!牛みてぇに鳴けよ!』

 

「んもっ♡んもぉおお お お お お お お゛っ♡♡♡」

 

 

ゴブリンに犯されながらそのデカ乳をぐにぐにと力強く揉まれ、ゴブリンちんぽに子宮を激しく突かれてイキ続ける。

そんな時、ヤり続けて少し疲れたと言って休憩していたゴブリンの1人がこんな事を呟いた。

 

 

『あー、そろそろコイツの体にオレらの専用孕み袋って証を刻まねぇとなァ』

 

『おっ、そいつァ良いねぇ…どうやって刻むよ?』

 

『そうだなァ…そういやコイツってやたら角を自慢してたなァ…魔王の誇りとかなんとかってよォ』

 

『そういやそうだな、確かコイツの種族って角がデカくて良く巻いてると魔力が多くて強い証なんだっけか?』

 

『そうそう、んでコイツはその中で1番魔力多かったから無駄に角がデケェしぐるぐる巻かれてんだ、だから魔法の実力で魔王になったらしいぜ?肉弾戦はオレらにも負けるクソ雑魚だけどな!』

 

『こんなクソエロくてむっちむちな身体してりゃあ戦える訳ねぇよなァ!大体魔力が幾ら多かろうが肉弾戦で戦えなきゃ魔封じの道具使えばなんも出来ねぇしよォ!』

 

 

ゲラゲラと笑いながら言うゴブリンの言葉にルシエラは屈辱を感じるも反論出来ずにいた。

事実として彼女より遥かに劣るゴブリンにさえ手玉に取られて犯されているのだから。

身も心も屈服したとはいえ、流石に種の誇りで自分の1番の自慢である角を侮辱されるのは納得行かなかったらしい。

そして快楽に喘ぎながら内心ムッとしていると、1人のゴブリンが言った。

 

 

『だったらよォ、その角根元から折るか斬っちまおうぜ?』

 

『そりゃあ良い!見せしめにも使えて一石二鳥じゃねえか!』

 

『んじゃ決まりだなァ……おいお前ら!ちょっとこっち来い!』

 

 

休んでいたゴブリン達はルシエラを犯しているゴブリン達に説明すると、素早く行動して大きな斧とハンマーを持ち出した。それを見た瞬間、何をされるのか察してしまったルシエラは恐怖で震え上がる。

 

 

「お、お願いだ……それだけは……許してくれ……!」

 

 

プライドの高い彼女にも耐えられない事があった。

それは自分の最も大事な物を失うということだ、種の誇りであり、自身の最も自慢であったその大きな角を。

わらわらと集まってきたゴブリン達に四肢を抑えられ、仰向けにガッチリと拘束される。

そして大きな斧がルシエラの角へと置かれた。

 

 

「ヒッ……!?ま、待ってくれっ!他の事ならなんでもする!どんな事でもするからっ!我の角だけは……っ」

 

『うるせぇぞメス豚!テメーは黙って見てろ!』

 

 

そう言ってハンマーを持ったゴブリンが勢いよく角に置かれた斧へと振り下ろす。

 

メギィッ!!!

 

「あぎゃっ!」

 

 

鈍い音と共に斧が半分ほどめり込む。

そしてもう一度ハンマーが振り下ろされる。

 

ゴギンッ!!!

 

「んぎぃぃぃぃっ!」

 

 

片方の角が根元から切り落とされ、ゴロリと転がり落ちる角が視界の片隅に写ったルシエラの表情は悲しみと恐怖に染まった。

ゴブリン達はそんなルシエラに微塵も興味を示さずにもう片方の角へと斧を置く。

そしてハンマーを再び振り下ろした。

 

ゴギッ!!!

 

「ぎひぃいいいいっ!!」

 

 

今度は1度で根元から切断する事に成功した。

それと同時にルシエラの悲鳴が上がり、同時に彼女の股間からは大量の小便が漏れ出した。

当然の事だが角には多数の神経が通っている為、とても敏感な部位でもある。

そんな角を根元から切断されれば当然尋常ではない激痛が襲う。しかし、ゴブリン達がそんな事に気遣ってやる事など無いので、彼らは遠慮なく次の作業に取り掛かった。

角を切ったゴブリンは角の断面にザラついた鉄の塊を置き、激しく擦り始めた。

鉄のヤスリで擦って断面を綺麗に使用としているのだ。

ルシエラからしたらヤスリで削られる等たまったものでは無い。

 

 

「や゛め゛て゛ぇ゛!も゛う゛や゛め゛て゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!」

 

 

彼女は絶叫しながら懇願するがゴブリン達は無視して両角の根元を削る。

ゴリゴリと削れる音が響き、ルシエラは痛みと恐怖で涙を流し泣き喚く。

しかし、ゴブリン達は全く気にせずに角の断面を削り続ける。

やがて完全に角の断面は艶々とした物に変わり、ゴブリン達は満足したようにヤスリを置いて眺めていた。

ただでさえ格下だったゴブリンに手も足も出ないまま犯され尊厳を陵辱されて、その上に種の誇りであり己の1番の自慢であった角を切り落とされ、根元をヤスリで削られる。

そんな事をされてルシエラの心は完全に壊れてしまった。

かつての傲慢不遜な態度は何処へやら…静かに涙を流しながら弱々しく震えて泣いている。

その様子にゴブリン達はニヤニヤ笑いながら言った。

 

 

『さーて……それじゃあお楽しみの続きと行こうかァ?』

 

『ヒャハハッ!そうだなぁ……まずは俺からだぜ!』

 

『おっと、抜け駆けすんなよなぁ!』

 

 

そうしてゴブリン達がルシエラへと群がって犯し始める。

 

 

 

 

その後…世界を恐怖で震撼させた魔王が居たという城からは、1人の女の嬌声とゴブリン達の下卑た笑い声が絶えなかったと言う。

 

 

 

 

 

 

 

ルシエラ=ウェルザード

歴代最強と謳われた魔族初の女魔王

濡羽色の美しい長髪に黄金の瞳、キリッとしたツリ目と艶のある唇など、非常に整った顔をしている

生まれつき膨大な魔力を持っていた為、強大な魔法を用いた殲滅戦を得意とする

その身に内包する魔力量が多ければ多いほど大きな角を持って産まれると言う生態をした稀有な有角種

数多の勇者達を尽く返り討ちにした実力を持つ

魔力に完全に頼り切ったスタイルの為、体力こそある物の身体能力は人間の子供並

そのため魔封じの道具を用いれば楽に完封出来るが、その前に他の魔族や魔物達との戦いで殺されるか疲弊した所を魔法で殺される

頭より大きなデカ乳にぶっとい太もも、デッカい尻とむちむちのドスケベボディをしている

無防備になる寝込みを襲われ、ゴブリン達に尊厳破壊陵辱をされる

角を切り落とされ心が壊れた後はただ快楽を望み、ゴブリン達のちんぽとザーメンを貪り続けていた

その後数百年に渡りゴブリン族専用の孕み袋として死ぬまで犯され産み落とし続けた

 

 

ゴブリン達

カースト最底辺の位置に存在する醜悪な弱い魔物

繁殖しか脳が無いと言われるほど全体的に弱いが、繁殖能力だけは全生物No.1

オスしか産まれない為、多種族のメスを攫って孕ませる事で繁殖する

ルシエラのドスケベボディに欲情はしていたが、バレれば種族単位で滅ぼされるので自重していた

その容姿の醜悪さからルシエラに嫌われており、ゴブリン達は死にたくない一心で避けていたが、偶然ルシエラがゴブリンの近くを通りがかったりすると視界の片隅に入っただけでも汚らわしい等と言われ殺される

しかもルシエラが気に入らないからと殺そうと自らゴブリンの元へ行くのでほぼ毎日ゴブリン達は殺されていた

当然ゴブリン達も我慢の限界に達して行動に移した

その後数百年に渡りゴブリン族専用の孕み袋としてルシエラを犯して死ぬまで産ませ続けた

その結果、ゴブリン族の繁殖能力とルシエラの強力な力を受け継いだゴブリンが山ほど産まれた為、世界はゴブリンが支配する事になった。

 






一芸特化のクソ強女魔王様が弱点突かれて底辺に尊厳破壊陵辱される……とても好きですね

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