私の名前は浅田洋子、旦那と二人で暮らす主婦。
これは旦那の友達に50万円でSEXさせてくれって言われた人妻の物語・・・

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旦那の友達が50万円払うから1度だけSEXさせてくれって言ってきたんだけど・・・

「なぁ・・・いいだろ?1回だけだから犯らせてくれよ」

「駄目よ、もう私達学生じゃないのよ・・・それに旦那にも悪いわ・・・」

 

私は浅田 洋子、今目の前に居るのは運送会社で働く旦那と私の同級生『星山 弘樹』。

先日、偶然私の家に配達に来て再開した。

 

「気にすんなって、絶対に内密にするから」

「だ・・・駄目よ・・・」

「そうだ!50万円でどうだ?明日持ってくるからさ」

「えー・・・」

 

50万円と言う星山の言葉に私の心が動いた。

旦那の2か月分の給料が彼に抱かれるだけで手に入る・・・

先日旦那が車も買ったし、もし本当に50万円貰えるのだったら・・・

浮気・・・火遊びするにしてはリスクが高すぎる・・・だけど今まさに星山を旦那が居ない時に部屋に上げているのも事実・・・

 

「大丈夫、今回だけだって。天井の染みでも数えていたら直ぐに終わるよ」

「うぅ~ん・・・で、でもぉ・・・」

「なっ?学生の頃から洋子の事はずっと気にしてたんだよ」

 

そう言って私の肩に手を置いて見つめる星山・・・

正直告白して来たのが旦那では無く星山だったら・・・

そう言う未来もあったかもしれない、そう考えた時に私は腹をくくった。

 

「・・・」コクン

「よしっ!それじゃあまた明日な!」

 

そう言い残して星山は帰って行った。

学生時代から良く知っている彼、私に対して嘘を言った事が無いというのを良く知っているだけに断れなかった。

彼の本気の気持ちを感じ取ってしまったからだ。

燃える様な情熱の想い・・・久しく感じてなかった高揚感に鼓動が高鳴るのを私は感じてるのであった・・・

 

 

 

 

 

 

 

翌日・・・

 

本当に星山が持ってきた封筒に入った50万円・・・

それを受け取った私は自分でも信じられない程興奮しているのに気が付いた。

自分の体に欲情してくれている星山・・・50万円もの大金を出してでも私としたいなんて・・・

チラリと視線をやるとズボンの上からでも勃起しているのが直ぐに分かった。

 

「わっ♡」

 

私の視線に気付いたのか、自らズボンをズルっと下へ降ろした星山の男性器が露わになる。

大きい、旦那のよりも大きいのが見るだけで分かった。

 

「まずは前戯してくれるかい?」

「ぅぅ・・・」コクン

「へへっ♡ いいね奥さん」

 

自然としゃがみ込み彼の男性器を口にする・・・

じゅぽっじゅぽっと音を立てて先端を咥えて見るが、大きすぎて口に入りきらない・・・

 

「好きだよ奥さん」

「ぷぁっ・・・なんで奥さん呼びなの?」

「ん?その方が興奮するだろ? ほらっどうせならこっち使ってくれよっ♡」

 

そう言って星山は私のシャツを上に捲る。

胸が露わになり星山はその間に男性器を押し付けてきた。

 

「ブラしてないって準備万端じゃん、嬉しいね~」

「んぁっ・・・」ぺちょぺちょ

 

おっぱいで挟んでも男性器がはみ出ており、先端を舐めながら私は彼のを刺激していく・・・

旦那とは違い硬くて大きくて・・・入れてみたい・・・

 

「あーーーいくっ・・・出るっっ!!!」びゅるるるっ

「ふぅぅっっ♡♡」

 

胸の谷間で暴発した星山の精液が顔に降り注ぐ・・・

濃厚な雄の匂い、目に入りそうになって咄嗟に目を瞑った事でそれがより実感できる。

 

(あぁ・・・♡ 顔中に精子の香りが・・・♡♡)

 

自然と手で顔に付いた精子を舐め取る私・・・

無意識に行った行為であったが、視界にそれが入って口から自然と言葉が零れる・・・

 

「出したばっかりなのに・・・まだあんな・・・♡」

 

目の前に在るギンギンに膨張したままの男性器、萎える気配の無いそれに股間がウズウズっと熱くなる。

旦那の顔が頭に浮かぶが、心が勝手に訴える・・・

 

『1回・・・1回だけっ♡』

 

ドキドキが止まらず、股から愛液が溢れ出続けている私を止める物はもう何もなかった。

自ら仰向けになって股を開き、下着を元々履いていなかった私は星山に大事な部分を自ら披露し指で開く。

そう、最初からこうなるのを私は知っていたのだ。

だから星山が来る前から下着を装着していなかった。

今日だけ・・・今だけ・・・1回だけ・・・だから・・・

 

「お願いしますっ♡ その大きいモノを♡ ここにいれて下さいっっ♡♡」くぱぁっ

「へへっ♡ 淫乱人妻いただきぃーっ!!」み”ぢっ

「あ”あ”あ”ぁ”っ♡♡」ズプププププッ

 

正常位で星山のおちんちんが私の中に入ってくる♡

おちんちんが太すぎて膣が押し広げられまんこの形が変わっていくのを感じた。

自分でも初めてな程濡れているにも関わらず、今まで感じた事が無い程に中が押し広げられている。

気持ちイイ・・・とんでもなく気持ちイイ!!

 

「あっ♡あぐっ♡はっ♡ふほっ♡」

「いいよ奥さん!膣なお締め付けは程よくて!中は汁でぐちょぐちょで最高だよ♡♡」パンパンパンパンパン

「あ♡ あ”♡ ぁ♡ あぁ♡」ビクンッビクンッビクンッ

 

私の知らない所にオチンチンが当たって気持ち良すぎて頭おかしくなりそぉっっ♡

内臓が圧迫されるのがこれ程気持ちイイなんて知らない・・・私知らない♡♡

そんな私の状態を知ってか知らずか、星山は驚く事を口にした。

 

「よしっ・・・そろそろ本気でいこうか!」

「えっ!?」

 

グイッと背中に回されてた腕が私の身体を引き寄せ、次の瞬間腰が叩き付けられた!

 

ズンッ!!!

「んぁあぉっ!!!? だ・・・だめ・・・あがぁっっ!!!」ガクガクッ

 

衝撃が脳にまで貫通したかのように私の身体を貫いた!

涎が抑えられず口端から垂れるのを感じる。

だが、直ぐに次が来た!

 

ズンッッ!!!!

「だっだめぇっ!!おかしくなっちゃっ・・・あぁあああぁあ”あ”あ”♡♡♡」プシャァーーーッ

 

生まれて初めての潮吹き・・・

衝撃と共に快感が全身を突き抜けていき、それに合わせて股から噴き出る!

おしっことは違うそれが勝手に噴き出すが、星山は止まらない!

 

「おいおい・・・こっちはまだイッてないんだぜっ!!!」ズブンッッッ!!!

「ひぐっ!!! だっ・・・だめっ・・・今イッたばかりでっ・・・敏感にっ・・・あぁぁっ♡♡♡」ビクビクビクビクンッ

「へへっ悪いねぇ♡ もぅ少し我慢してくれや」グヂュンッ!ズブヂュンッ!!グヂュヂュンッ!!!

 

頭が真っ白になっていく・・・

体が浮かんでいる様に意識がフワフワとして快感以外感じなくなっていくのを感じた。

だが、そんな私の意識は星山の一言で引き戻される。

 

「もうすぐ膣にたっぷり精子を出してやるからよぉっ♡」ブヂュッグヂュッジュブブンッ!!!

「ら・・・らめぇっ・・・中に出しちゃっ・・・ん”んっ?!」

 

中出し宣言に意識が引き戻され、拒否をしようとした私の口を星山の口が強引に塞ぐ。

目が開いている筈なのに視界が真っ白に染まる。

上と下の口が同時に犯されるとんでもない快感が目まぐるしく私の中を駆け巡る・・・

そして・・・

 

「んっん”っっ♡♡」どぴゅっどぴゅっ!!!

 

中で脈打つのと同時に奥に熱い物が注がれるのを感じた。

そして、私は人生で初めて満たされるという言葉を体験する・・・

だが・・・

 

「んごっ?!」ゴスッ!ゴスッ!ゴスッ!!

「おらっ!!!もっとたっぷり膣で飲めや!!」パンパンパンパンッ!!

 

そこからは記憶が定かではない・・・

声が枯れるまで喘ぎ続けたのは確かで、一体何度中で出されたのか・・・

2時間以上私の中に入り続けていた私のアソコ・・・

引き抜かれた彼の男性器の形にアソコが開きっぱなしになっているのか、奥から次々と精液が止めどなく垂れ流れていた。

 

「あっ・・・♡ あっ・・・♡ あふっ♡」ビクッビクッビクッ

「本当気持ち良かったよ洋子・・・」

「んっ♡♡」

 

終わりだと宣言するかのような元の名前呼びと優しいキス。

それを自然に嬉々として受け入れる私・・・

終わったんだ・・・それだけが余韻に浸る私の脳裏に浮かぶ言葉であった・・・

 

「それじゃ俺は帰るから。もうここに来ることも無いと思うから元気でね」

 

そう言って星山は帰って行った・・・

 

 

 

 

 

 

 

そのまま2時間ほどして私は目を覚まし、片づけを開始した。

事前にピルを服用しておいて本当に良かった・・・

そう考えただけで体が再び火照り、愛液が中に残った精液と共に溢れ出す・・・

結局旦那が返って来る時間になるまで一人で慰めてシャワーを3回繰り返すのであった。

 

「大丈夫・・・よね?」

 

何度目か分からない部屋のチェックを済ませ私は気持ちを切り替えた。

結局とんでもなく気持ちイイ体験をした上に50万円もの大金が手に入ったのだ。

これを何に使おうかとウキウキしていると玄関の鍵が開く音がした。

今日の事は旦那には秘密だ、墓場まで持って行こうと決めた私は普段通り旦那を迎えたのだが・・・

旦那が帰ってきていきなり口にしたのは・・・

 

「おいっ!今日星山が50万円持って来たか?!」

「えっ・・・」

 

顔から血の気が引いていく・・・

不倫がバレた、しかも50万円の事も・・・

視界が歪み言葉が出ないが、旦那の悲痛の表情を見て私は覚悟を決めた。

そう、私は悪い事をしたのだ・・・だから罪は償わなければ・・・

力なく私は頷いて口にした。

 

「えぇ・・・来たわ」コクンッ

 

終わった。

でも後悔はない、あんな体験は二度と出来ないと間違いなく言い切れるのだ。

もしもこれが原因で離婚となったらまた星山に抱いて貰えるかもしれない・・・

そんな事を考える自分に嫌気がさし始めた時であった。

 

「そっか~良かった~」ホッ

「えっ?」ゾクリッ

 

急に安堵した旦那の豹変に寒気がした。

だが、続いて出た言葉に耳を疑った・・・

 

「今朝さ、出勤前に家の前で星山が待ってて、今日の午後に絶対返すから大至急50万円貸してくれって言ってきてさ・・・コンビニ行って1日の出金限度額50万円降ろして貸してやったのよ。そしたらアイツ連絡付かなくて焦ったよ~ははっ」

「は・・・ははっ・・・」

 

背中を冷たい物が流れていく・・・

つまり、私が受け取った50万円は旦那が貸したお金で、私は無料で体を許しただけという事・・・

不倫の事実を隠す為に今日の事は誰にも言えないし、全て星山の計算通りだったという訳だ・・・

 

「ちゃんと50万円あったか確認したいから出してくれる?」

「え・・・えぇ・・・」

「ん?どうした?なんか疲れてるか?」

「あっごめんなさい、ちょっと体調が優れなくて今日は少しお昼寝してたの」

 

そう言って誤魔化す事しか出来なかった私・・・

これ以降旦那と肌を重ねても、今日の星山とのSEX以上の快感を得る事は出来なかったのは言うまでも無いだろう・・・

ちなみに星山はこれ以降、私に連絡をしてくることも会う事も無かった・・・

 

 

 

完


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