※この作品はR-18です。

【エロ番組】寝取らせハーレムビッチAVアイドルもの   作:エムフネ

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お題箱より、ビッチかつPラブ♥なアイドル達による、寝取らせビデオレターのプレゼントです!
リクエストではクリスマスプレゼントでしたが、せっかくなのでPの誕生日プレゼントとしました!

途中に目次があります。ネタバレ注意

登場メンバー(登場順):片桐早苗,前川みく,小早川紗枝,新田美波,八宮めぐる,大槻唯,城ヶ崎美嘉,島村卯月,北条加蓮,三船美優,松本沙理奈,桑山千雪,渋谷凛,四条貴音,速水奏,白瀬咲耶,及川雫,城ヶ崎莉嘉,星井美希,向井拓海,十時愛梨,櫻井桃華,月岡恋鐘

アイディアとか作業配信とか協力してくださった方ありがとうございます!登場するモブの人名はランダム人名ジェネレータで決めました。ほんとはもっとさらっとしたダイジェストになる予定でした……

お気に召されたポイントや、感想、こういうの書いてほしいとかのリクエストなどが来ると嬉しいので、お気軽にお題箱に送ってください。次はダイジェスト系じゃなくて濃厚な描写のやつ書きたいです。
↓
https://odaibako.net/u/MFune2005


ビッチアイドルの寝取らせビデオレタープレゼント♥

①プロローグ

クール6人、キュート4人、パッション7人、シャイニー4人、ミリオン2人。合計23人の、圧倒的人気を持つエロアイドル達が所属するこの事務所で、毎年5月は特別な月だ。彼女たちにとっての、盲目的な忠誠を誓うご主人様にして最愛の恋人であるプロデューサー。その誕生日が5月の14日にある。当然、彼女たちは愛するPのためにバースデープレゼントを各々用意する。しかし、彼女たちが日々稼ぐ巨万の収益の前では、金で贖えるものなどどれも些細なものだ。そこで、今年Pは彼女たちに『特別なプレゼント』をリクエストした。それは、P専用の特別な「寝取らせビッチなビデオレター」だ。

 

普段エロアイドルたちは、Pのために様々な男と(時には動物のオスとも)様々なセックスをする。もちろんそれはPを興奮させるための寝取らせプレイだが、その殆どはエロ番組や枕営業など、仕事によるところが大きい。しかし今回は、Pを喜ばせるため、彼女たちエロアイドルが自分で考えて、いうなれば各々ソロ出演のセルフプロデュースなプライベートエロ動画を撮ってくること、という企画だ。ビデオレターの内容としては「恋人みたいなディープキス」「おっぱいを吸われているところ」「生ハメで膣内射精されているところ」の三点が含まれていればよし、という条件のみが与えられ、かくして23人のエロアイドルたちは各々、全員それぞれが自分で考えたシチュエーションでP以外の男とセックスをして、その動画をPへの誕生日プレゼントとすることとなった。

 

たださすがにアイドルたちにも各々多忙なスケジュールがあり、プレゼントするのもさすがに23人同時というわけにもいかないので、アイドルたちは5月中の平日に各々Pと女子寮で2人きりの時間を作り、プレイルームの85型の大型モニターなどでそれを映しながらプレゼントする。順番は公平にくじ引きで決めたが、5/7が誕生日の大槻唯のみ、その翌日の5/8に変更となった。

 

 

(ネタバレ注意)

 

目次です

片桐早苗/おねジジ&おねショタ乱交

前川みく/おねジジ乱交

小早川紗枝/援交

新田美波/弟

八宮めぐる/おねジジ乱交

大槻唯/風俗

城ヶ崎美嘉/ファン感謝祭乱交

島村卯月/キモオタ

北条加蓮/乱交

三船美優/逆ナン乱交

松本沙理奈/逆ナン乱交

桑山千雪/温泉おねジジ乱交

渋谷凛/チャラ男

四条貴音/おねショタ乱交

速水奏/逆ナン

白瀬咲耶/逆ナン

及川雫/おねショタ乱交

城ヶ崎莉嘉/援交

星井美希/黒人乱交

向井拓海/おねショタ乱交

十時愛梨/チャラ男乱交

櫻井桃華/ロリコン老人

月岡恋鐘/イケメン乱交

エピローグ

 

 

【挿絵表示】

 

 

②5月1日月曜日 担当:片桐早苗

 

「いや~お姉さんがトップバッターとはね、ちょっとだけ緊張しちゃうかしら♪」

 

23人のアイドルたちとPが暮らす女子寮にある、豪奢なプレイルーム。普段はアイドルたちがその身体で主人たるPにご奉仕するためのその部屋に、しかし今はPと片桐早苗の二人きりだ。Pへの誕生日プレゼントの寝取らせビデオを最初にPに見せられるという栄誉を賜った寵姫は低身長爆乳エロアイドルの片桐早苗。事務所の中でも下から数えたほうが早い、12歳女子の平均身長と変わらない体格の低身長ボディに100cmIカップの爆乳をぶら下げるトランジスタグラマーの早苗は今、ベッドに腰掛けるPの眼前で大胆にその服を脱ぎ去り、その柔らかな爆乳もムチムチの巨尻も股間も隠せない全裸の姿になる。早苗がPに近づくと、Pは早苗の肩を抱き、その唇にキスをする。

 

「んちゅっ……♥ふふっ♥P君、お誕生日おめでと♥」

 

Pと並んでベッドサイドに座った全裸の早苗。その爆乳にPの手が伸びる。早苗は無遠慮に自身の爆乳を揉むPの手を喜んで受け入れる。

 

「あぁん♥セクハラされちゃった♪あたしのえろえろおっぱい、もみもみちゅぱちゅぱしたくなちゃったかしら?でも、今日のメインはこれからよ♥じゃあこっちも……」

 

早苗はPの下着を脱がせ、すでに半勃起した肉棒を取り出す。そして柔らかな両手の五指でそれを包み込む用に優しく持つ。

 

「P君のおちんぽ…♥もう期待しちゃってるのかしら?そりゃそうよね♥こーんな美人でえっちなおっぱいお姉さんが、P君の命令をなんでも聞いちゃう性奴隷のドスケベメスで、P君のために他の男に身体使わせちゃったんだもの♥」

 

そう言って早苗は、Pに身を寄せ、自身の爆乳をPに揉ませたまま、隣に座ったPの瞳を見つめながら、手元のスマホを操作する。

 

「じゃーあ…早速あたしのエッチなエロビデオ、P君に見せてあげるわね♥」

 

早苗がPの肉棒を手で掴んだまま、自身のスマホを操作すると、Pと早苗の眼前の85型大型モニターに映像が映し出された。

 

『えーっと、これで写ってるかしら?』

 

大きな鏡に向かって撮影してるのか、画面に映されたのは私服姿の早苗だ。手元には事務所から支給された防水のハンディカムを持っている。Pはその背景に見覚えがあった。

 

「そう、これ、AV撮影で行ったことある銭湯…天照湯で撮らせてもらったの♪しってるでしょ?」

 

ビデオカメラを持つ早苗の後ろは、天照湯という名前の銭湯の脱衣所だった。以前エロアイドルのAV撮影で何度か使われたこともある場所で、Pも撮影に付き合って行ったことがある。こじんまりとした個人経営の銭湯だ。

 

『というわけで、私片桐早苗はいま、天照湯に来てまーす♪もちろん、オーナーさんに許可はもらったわよ♥』

 

そう言って画面の中の早苗は後ろを振り向いて手を振る。早苗の後ろにいる太った老人は、ソーププレイなどで使われるピンクのエアマットを膨らませている。彼がたしかこの銭湯のオーナーだ。その老人は早苗の方を向き、ニヤニヤといやらしい視線を早苗に向けながらカメラに向かって楽しげに口を開く。

 

『早苗ちゃんのおねがいなら構わんよ。ワシにもサービスしてくれるって話だしな♪』

 

『ふふっ♥おじいちゃんのそういうスケベなとこ、お姉さん大好きよ♥』

 

『そりゃうれしいわい 前にそっちの事務所のエロアイドルが撮影に来てくれた時からしたくてたまらなかったんだ』

 

話しながらエアマットを膨らませ終わった老人に早苗は近づく。そして早苗はビデオカメラを脱衣所の棚にセットすると、老人に向き直る。

 

『ね、おじいちゃん♥早速キスしましょ♥』

 

そう言われたその老人は低身長の早苗に合わせるように屈むと、早苗の両肩に手を置き、眼前の低身長エロアイドルの唇に自身の唇を重ねる。

 

『んちゅっ……♥』

 

はじめは遠慮がちだった老人のキスだが、早苗は老人の頭を掴むと、強引にディープキスを始める。Pは全裸の早苗を侍らせながら、画面の中の早苗が、自分の男が老人と口づけする様子を視聴する。

 

『んちゅっ♥れろっ♥はむっ♥んぷっ♥』

 

そして映像の中の早苗は老人と濃厚なディープキスをしながら、ちらちらと横のカメラの方を見る。

 

「みてみてP君♥あたしがおじいちゃんといっぱいキスしてるとこ♥Pさん以外の男と恋人みたいなディープキスしちゃってるのよ♥おねジジモノのAVって何回も出たことあるけど、おじいちゃんって独特の臭いニオイがするのよね~♪画面越しでも臭ってきそう♪」

 

映像をPと一緒に観ながらPの興奮を煽る早苗。映像の中では、早苗と銭湯オーナーの老人の唇と舌の間に銀色の橋がかかっている。

 

『んぷはっ♥……ふふっ♥じゃーあ、”まずは”おじいちゃんにご奉仕してあげるわね♥』

 

そう言うと早苗は自身のフェミニンな私服のトップスとブラジャーを老人の眼の前で脱ぎ去る。老人の目が眼前の早苗の爆乳に釘付けになる。

 

『ほ~らおじいちゃん♥あたしのえろえろおっぱい、好きにしていいのよ♥』

 

そう言われるやいなや、我慢出来ないと行った様子の老人は膝立ちになり、早苗の爆乳にしゃぶりつく。

 

『あぁんっ♥ふふっ♥男の人ってやっぱいおっぱいちゅぱちゅぱするの我慢できないわよね♥』

 

「ほおら見て♥おじいちゃんがあたしのおっぱいちゅぱちゅぱしてるの♥」

 

そのまま画面の中の早苗は老人に自身の爆乳をぢゅるぢゅるちゅぱちゅぱと堪能させながら、老人にご奉仕を提案する。

 

『ねね、おじいちゃん♥おっぱいしゃぶりながらあたしの手でヌいてほしい?それともおっぱいでおちんぽ挟んでほしい?』

 

早苗の提案に老人が反応する。夢中になってぷっくりとした乳首を舐めしゃぶっていたが、そこから顔を上げ、

 

『ぷはっ!じゃあ早苗ちゃんのおっぱいで挟んでもらおうかな!』

 

『ふふっ♥いいわよ!』

 

そして画面の中の早苗は今度は膝立ちになると、中腰になった老人のズボンと下着を下ろし、その勃起した肉棒を取り出すと、それを片手でしごきながらカメラの方を見る。

 

『じゃーあ、あたしがおじいちゃんのおちんぽにご奉仕するとこ、しっかり観ててよね♥んちゅっ♥』

 

そして肉棒の先端に口づけすると、フェラチオご奉仕を開始した。

 

「これ、おじいちゃんのおちんぽ、すっごくオスの臭いがしてくっさいの♥あたしにご奉仕されたくてしかたがなかったって感じよね~♥」

 

早苗は映像の中の自分がP以外の男の肉棒を咥え込む様子をPに実況して見せる。

 

『んぶっ♥んぶっ♥ぷはっ♥じゃあパイズリ♥してあげるわね~♥』

 

そして画面の中の早苗はカメラの方をちらちらと見ながら老人の肉棒にパイズリフェラを始める。

 

『うぅっ!早苗ちゃんのおっぱいっ!すごいよ!』

 

『でしょ~♥あたしのやわらかおっぱいでずりずりされていっぱい気持ちよくなってね♥』

 

そう言いながら早苗は老人に丹念なパイズリをして、そのまま射精に導いた。

 

『早苗ちゃんっ!出すよっ!』

 

『出してっ!♥全部飲んだげるわっ♥はむっ♥』

 

そして画面の中の早苗は老人の肉棒の先端を咥え込み、舌で亀頭の裏筋を舐めながら、老人の大量の射精を口内で感じ取り、飲み込む。

 

『んぐっ♥んぐっ♥……ぷはっ♥ふふっ♥あたしのおっぱいで気持ちよくなってくれてありがと♥』

 

「ふふっ♥すっごいえっちな顔してるな……♥あたし……♥」

 

早苗はそう言いながら、画面の中の自分が爆乳を丸出しのまま老人の精液を嚥下するのをPと共に視聴する。しばらくすると、画面の中の早苗は脱衣所の時計を見上げ、ビデオカメラを持ち上げ、老人に渡す。

 

『そろそろかしら?じゃーあ、おじいちゃんカメラ係よろしくね♪』

 

『おう わかっとるわい。でも今度マンコも使わせてくれよ?』

 

『ええ ♥もちろんいいわよ♥』

 

早苗と老人は事前に打ち合わせしてあったのか、短い遣り取りをする。その後映像の中の早苗は口を濯ぎ、胸元をウェットティッシュで拭う。まるで撮影が既に終わったような雰囲気だが、早苗はそのまま、撮影されながら服をすべて脱ぎ、白のマイクロビキニ姿に着替える。早苗が大型のエアマットを持ち上げて、老人が構えているであろうカメラの方に向き直る。

 

『じゃーあ、行きますか!』

 

そう言って早苗はそのデカ尻と爆乳を揺らしながら女湯の脱衣所を出る。カメラに映り込んだ銭湯の出入り口の下駄箱にいくつもの靴があるが映り込んだ。そして番台を通り過ぎ、そのまま男湯の方へ向かう。男湯の脱衣所の棚もいくつか使われており、男湯の中には複数の人がいるのがわかる。

 

「P君わかったかしら?お姉さん、今から……男湯に入っちゃうの♥ね、ドキドキしちゃうでしょ♥」

 

早苗はPに爆乳を揉ませながら、その期待を煽る。

 

「いったいどんな男がいるかワクワクしてきたかしら?なんと……このときは~♥」

 

画面の中の早苗が男湯の入り口、半透明のガラス戸を開けて中に入る。追って銭湯オーナーの老人もカメラを持って早苗の後ろに続く。

 

『はーい、おじゃましまーす♥』

 

早苗が男湯に入った途端、奥の湯船の方から複数の驚きの声が聞こえる

 

『えっ!?』

 

『えっうわあっ!』

 

『おっ男湯ですよ!?』

 

『あっこの人知ってる!』

 

その声はいずれも声変わりしていない、言ってみれば少年の声だった。

 

『こんにちはー♪片桐早苗でーす♥なんちゃって♪』

 

男湯の湯船に浸かっていたのは少年たちだ。エアマットをタイル地の銭湯の床に置いた早苗が、彼らと同じ湯船に浸かる。

 

「じゃーん!なんと、銭湯のオーナーさんが監督してる、少年野球チームの男の子たちでーす!」

 

テンション高く早苗がPに報告する。画面の中の早苗は、困惑する少年たちのことなど意に介さず、一緒の湯船に浸かる。マイクロビキニに覆われた早苗の爆乳エロボディに少年たちの目が釘付けになる。

 

『お、お姉さんなんで……男湯なのに……カントクもなんでカメラ持ってるの?』

 

『今日は特別なの♥普段頑張ってるみんなに早苗お姉さんがサービスしてあげる日だから♥ねね、お姉さんのこと知ってるコはいるかしら?』

 

『う、うん……パパのパソコンで……』

 

『俺も……父さんが買ってた雑誌に載ってた……!』

 

『あら嬉しい♥じゃーあ、これからどんなことするか、わかるわよね……?』

 

顔を赤くする少年たち各々のリアクションをみると、さすがに何もわからないわけではないようだ。

 

「ねねP君、すごいでしょ?どっからどう見ても童貞の男の子が9人も♥お姉さんのエッチな身体に釘付けなの♥」

 

画面の中の早苗が湯船の縁に座る。早苗の体の表面を湯が流れ、白のマイクロビキニに包まれた爆乳が眼前の9人の少年たちを誘惑する。早苗が乳房を揺らしてポーズを取って見せると、少年たちの手が自分の股間を隠す。

 

『あら、勃起してるの恥ずかしいのかしら♥でも、おちんぽ隠しちゃだーめ♥お姉さんに見せて♥そしたら……お姉さんもサービスしてあげるから♥ね、立って♥おちんぽみーせて♥』

 

早苗の誘惑に困惑していた少年たちだが、一人また一人と、湯船の中で立ち上がる。そして9人少年たちの勃起したショタチンポがぴん、と屹立して早苗の方を向く。現役トップエロアイドルの裸体はさすがに童貞の少年たちには刺激が強そうだ。画面の中の早苗が嬉しそうに目を輝かせる。

 

『ふふ♥みーんな勃起しちゃって……♥じゃーあ、いまからはお姉さんの言う事しっかり聞くこと!いい?』

 

少年たちはコクコクと頷く。

 

『ふふっ♥じゃあチューしてあげちゃう♥おいで♥』

 

そう言って早苗が立ち上がり、湯船の外に出ると、少年たちもそれに従う。少年たちは10歳前後くらいか、さすがに早苗より背が低い。

 

『どうしようかしら、じゃあ、打線順に並んでみてもらえるかしら?』

 

早苗の前に少年たちが、困惑しながらも野球クラブの打線順にならぶ。早苗はまず1番目の少年の頭を掴み、そのままキスをした。

 

『んちゅっ♥』

 

『!?』

 

困惑するその少年の頭を掴んだまま、早苗はその少年に、ファーストキスにしては濃厚で情熱的なディープキスをしていく。

 

『れろんっ♥んちゅっ♥んぷっ♥んんっ♥』

 

『んんっ!』

 

『うぉっ……すご……』

 

早苗による少年への濃厚なディープキスを他の少年たちも興奮しながら眺める。

 

『ぷはっ♥ファーストキスおめでと♥じゃあ次は……キミね♥んちゅっ♥』

 

一人目の少年から口を離した早苗は、そのまま隣の、二番目の少年にもディープキスをする。そのまま全員とディープキスをし、9番目の少年の唇と銀色の橋がかかる頃には、9人とも肉棒が固く最大まで勃起した状態で早苗の方を向いていた。眼前の光景に早苗は舌なめずりをする。

 

『ねね、みんな……オナニーってしたことあるかしら?エッチな動画とか写真とか見ながら、おちんぽいじったことある?』

 

早苗の質問に少年たちの顔がさらに赤くなり、数人は顔を下に向ける。

 

『ママが……やっただめって言った……』

 

『あらもったいない!じゃあそのぶん、今日はいっぱいしちゃお♥』

 

そう言って画面の中の早苗は自身の乳房を覆うマイクロビキニに手をかける。

 

『お姉さんがナマでオナペットに……オカズになってあげるから♥おっぱいぷるんっ♥さらに……おまんこも見せてあげる♥』

 

そう言って早苗は自身の爆乳とパイパンの股間を眼前の少年たちのためにまろび出す。少年たちが息を呑む音が画面越しにも伝わってくるようだった。

 

『ほーら♥一人づつご奉仕してあげるけど、待ってる間他の子はお姉さんのおっぱいやおまんこ観ながらオナニーしててね♥ほら、自分でおちんぽにゅるにゅるしこしこしてみて♥』

 

早苗にそう言われて、少年たちはおずおずと自身の肉棒に手を触れさせる。未知の興奮のあまり今にも暴発しそうなそれをゆっくりと手でしごき出す。早苗はまず、先程の打順1番目の少年の前に立つ。

 

『じゃあ最初は一人づつヌキヌキしてあげるけど、何回でもオナニー射精してもいいからね♪まずはキミは……んちゅっ♥』

 

早苗は一人目の少年に再びキスをすると、その手で少年の肉棒を掴み、ディープキス手コキで射精に導く。少年の肉棒はすでに限界が近く、あっさりと射精してしまった。

 

『んんっ!』

 

『んぷっ♥んちゅっ♥ふふっ♥立派に射精できたわね♥』

 

「さすがに小学生の童貞くんだもん、はじめはすぐに出しちゃうわよね。まあそういうとこも可愛くてすきだけど♥」

 

早苗は画面の中の自分が少年をすぐに射精させたところを実況して見せる。画面の中の早苗はそのまま隣の二番目の少年の方を向く。

 

『どうする?キミの手でしてほしい?』

 

コクコクと頷く二番目の少年。画面の中の早苗は、今度はその少年の乳首にキスをする。

 

『んちゅっ♥れろっ♥男の人も乳首で感じるのよ♥』

 

そう言って早苗は今度は乳首舐めてコキでその少年を射精させた。少年は乳首と肉棒からもたらされる初めての快感にあっさりと射精してしまう。早苗は3番目と4番目の少年の前に立つ。

 

『じゃあ二人は……お姉さんのおっぱい、好きでしょ?もみもみちゅうちゅうしていいわよ♥』

 

そう言って二人の少年を自身の爆乳にいざない、その乳首を咥えさせる。

 

『あんっ♥そうっ♥エロアイドルのおっぱいちゅぱちゅぱしてっ♥』

 

Pの隣の早苗は画面の中の自分が、二人の少年に同時に両乳房を吸わせているところを指差す。

 

「P君これ♥♥♥すっごい好きでしょ?♥女の子が二人の男に左右のおっぱい同時にちゅうちゅうされてるやつ♥♥♥」

 

早苗はPの興奮を煽りながら、自分が撮ってきた動画の実況を続ける。画面の中の早苗はダブル授乳手コキで射精させると、次の少年にはフェラチオをしはじめる。

 

『あら♥もう一回オナニーで射精しちゃったの?じゃーあ、お姉さんがお口できれいにしてあげる♥はむっ♥』

 

『!?』

 

5番目の少年は早苗のフェラチオに少しは耐えたが、そのまま早苗の口内に射精してしまう。早苗は口内に迸った少年の精液を喉を鳴らして飲み干すと、6番目の少年を持ってきたエアマットに寝かせる。

 

『こんどはー、男の人がみーんな大好きな、パイズリしてあげるね♥』

 

『やっ……やったっ!パイズリっ!』

 

その言葉に興奮したその少年は、早苗の爆乳で勃起した肉棒を挟まれて数回こすられただけですぐに射精してしまったが幸せそうな顔をしていた。7番目の少年は自分からパイズリをリクエストしてきたので、早苗は今度は縦パイズリで少年に腰を振らせて射精に導く。早苗は8番目の少年をエアマットに寝かせると、その上に互い違いになるようにうつむけで寝そべる。

 

『よーし、キミにはお姉さんのおまんこ見せてあげるね♥お姉さんの淫乱おまんこみながらおっぱいに射精してね♥』

 

『お……おまんこ……!』

 

8番目の少年は眼前の早苗の股間、その既に濡れた秘部の割れ目に目が釘付けになりながら、そのまま69パイズリで射精した。最後、9番目の少年は早苗にリクエストを聞かれ、オナニーしながら『す……すごいやつ!』としか言えなかったが、早苗はその少年をうつ伏せに四つん這いにすると、その少年の肛門にキスをし、肉棒を乳房で挟むアナル舐めパイズリを始める。

 

『んちゅっ♥ふふっ♥こーんな小さい子供なのにアナル舐めパイズリしてもらえるなんて……特別だからね♥』

 

そのまま9番目の少年もあっけなく射精する。早苗は軽く口を濯ぐと、少年たちと改めて向き直る。9人の少年たちは早苗の奉仕で1回、チームメイトが奉仕されてる様子を見ながらのオナニーで1~2回既に射精している。しかし眼前の全裸の爆乳エロアイドルから目を離せず、9人のショタチンポは固く勃起したままだ。早苗は9人の少年の視線を感じながら、エアマットの上で両足を開き、股間を、女性器を少年たちの眼前に大胆に顕にする。

 

『見えるかしら……?ここがおまんこよ♥男の人が気持ちよ~くなるための、おちんぽを入れるための穴♥』

 

『す……すごい……』

 

『もう濡れてる……?』

 

9人の少年たちの視線が早苗の股間に集中する。

 

「いやーこれすごい光景よね♥筆おろし系のエロ番組でもなかなか9人も相手はできないし♥」

 

早苗は画面の中の自分が少年たちに淫らな性教育をしている様子をPに見せつける。

 

『じゃーあ、そこのキミとキミ、好きなように触っていいわよ♥お姉さんで手マンの練習して♥』

 

『!』

 

画面の中の早苗は少年たちを自身の身体へと誘う。少年たちは手を伸ばし、各々早苗の秘部に触れる。

 

『あぁん♥そう♥おまんこ触って♥おちんぽ挿れる準備させてぇ♥』

 

少年たちに寄る、代わる代わるの拙い手マンに、しかし早苗は媚びきった嬌声をサービスする。そして早苗は自身の、濡れきった秘裂を開いてみせると、1番目の少年を自身に誘う。

 

『ふふっ♥わかったかしら?おまんこの触り方♥じゃあ今から……みんなの童貞もらってあげるからね♥』

 

早苗に誘われ、一人の少年が前に出る。拙い手付きで自身の肉棒を早苗の秘裂に充てがい、促されるまま腰を前に突き出す。

 

『い……挿れるよ……』

 

『ねぇん♥はやく挿れてぇ♥』

 

そしてそのまま早苗の膣内に肉棒を挿入した少年は、そのあまりの快感に下半身を震わせる。その様子を周りの残り8人の少年たちは固唾をのんで見守る。

 

「ふふっ♥周りのこたちもすっごみてる♥かわいかったなぁみんな♥」

 

Pの隣の早苗は画面の中の自分が童貞少年たちに囲まれてる様子を見て顔を綻ばせる。

 

『ふふ♥童貞卒業おめでと♥好きなように動いていいわよ♥膣内射精できたら次の子に交代ね♥』

 

『うっうん!』

 

少年は拙いながらも、なんとか数回腰をふるが、そのまま早苗の膣内に射精してしまう。

 

『うぅっ!でっでるっ!』

 

『あぁん♥いっぱいアタシのおまんこで出されてるぅっ♥』

 

少年は人生始めての膣内射精の感覚に前進を震わせ、荒い呼吸をするが、かたわらのチームメイトのために早苗の上からなんとか退く。

 

『はぁ……はぁ……お……お姉さん……お姉さんは……気持ちよかった……?』

 

『ええ♥もちろん♥膣内射精してくれてありがと♥』

 

少年の問いに早苗は笑顔で答え、頭を撫で、その額にキスをする。早苗はそのまま次の少年も自身の秘裂に導く。そして9人全員を順番に自身の膣内での射精に導いた。オナニーも覚えたての少年に現役エロアイドルのナマ腟内は流石に刺激が強すぎるか、少年たちは一般に考えれば早漏といわれてしまうレベルにしか腰を振れなかったが、早苗は一人ひとりに愛情を持って接し、全員の童貞をもらう頃には、少年たちはチームメイトに膣内射精される早苗の様子を見て数度目のオナニー射精もしていた。

 

『ふふっ♥じゃーあ、これで全員の童貞をもらえたかしら♥でも、お姉さんはまだまだ満足できてないかな?だって……みんなまだまだしたいこと、あるでしょ?』

 

童貞を卒業したばかりの少年たちはコクコクと頷く。

 

『お姉さんのおっぱいちゅぱちゅぱしたいとか……もっともっとおまんこにおちんぽ挿れたいとか……自分もフェラやパイズリされたいとか♥』

 

早苗は手近な少年の手を取って自分の爆乳を触らせる。少年たちの目はいまや獲物を前にした獣のように興奮し、早苗が男湯に入ってきたときの困惑した様子は微塵もない。

 

『ほーら♥なに遠慮してるのよ♥キミたちがしたいこと……ぜーんぶしていいのよ♥おいで♥』

 

その言葉に少年たちは一斉に早苗の身体にとびついた。

 

『あぁん♥』

 

「こっからは1対9のガチ和輪姦♥どう♥P君、興奮してくれた?って……聞くまでもないわね♥」

 

早苗は画面の中の自分が少年たちにもみくちゃにされている様子を指差し、Pの方を見る。Pの肉棒は既に痛いほど勃起している。Pは早苗の爆乳を鷲掴みにすると、自身の方へと引き寄せる。

 

「あぁん♥興奮してくれてうれしいわ♥じゃーあ、こっからは、あたしのことオナホにしながら観てね♥んちゅっ♥」

 

全裸の早苗はPに軽い口づけをすると、そのままPの肉棒にパイズリやフェラチオでご奉仕を始める。画面の中では、早苗が何人もの少年たちにむしゃぶりつかれている。今は早苗の奉仕を受けられない少年たちも、チームメイトと爆乳エロアイドルの絡みを目に焼き付けながら自身の肉棒をしごき続ける。

 

『んぶっ♥んぷっ♥ふふっ♥いいわっ♥お姉さんの口もおまんこもオナホにしてっ♥おっぱいももっとちゅぱちゅぱしてっ♥んぶっ♥んんっ♥』

 

あるときは正常位で肉棒を受け入れながら、二人の少年に同時に乳房を吸われながら、自身の口腔で肉棒を受け入れ、その次は後背位でもフェラしながら肉棒を受け入れ、その状態でも両乳房を座れ続ける。さらに、両手で肉棒を手コキしながらの騎乗位や、馬乗りパイズリされながらの正常位でも、少年たちの精液を全身で受け入れ続けた。その様子を画面越しに眺めながら、Pは早苗本人によるパイズリや生ハメ奉仕を存分に受ける。最後は、後背位で爆乳を鷲掴みにしながら、視線は早苗が少年たちに和輪姦される画面に向けながら早苗に膣内射精する。

 

「あぁんっ♥♥♥あんっ♥出してっ♥あたしのおまんこにっ♥出してほしいのっ♥一番大好きなP君のっ♥上書きせーえきおまんこの奥にいっぱいだしてっ♥♥♥」

 

そして早苗はPにたっぷりと膣内射精してもらえた。画面の中では、まだまだ9人の少年たちが早苗の身体にまとわりついて肉棒を押し付け、乳房を吸い立てている。

 

「え?この子たちとこのあとどうしたかって?一応、オーナーさんも野球部全員とも、スマホで連絡先交換してあげたわ♥」

 

早苗のその報告にPはニヤリとする。

 

「エロ自撮りとか送ってあげても……いいかしら?」

 

Pは首肯する。その後少年たちには、Pが撮影した、爆乳を揺らしながら本気ご奉仕騎乗位する早苗の映像が送られた。

 

このように、5月中のそれぞれの担当の日、アイドルは自身の寝取らせビデオレターをPに実況したのだ。

 

 

 

③5月2日火曜日 担当:前川みく

 

「Pチャン♥お誕生日おめでとうにゃ♥今夜は~みくからのプレゼント……いっぱい楽しんでほしいにゃん♥」

 

2日目担当のみくはフェミニンな私服のまま、プレイルームの大型ベッドの上、Pの横に座る。プライベートモードなのか、今は猫耳は付けていない。

 

「それでー、他の男に人とえっちして動画撮ってきたんだけどー、みくは早苗サンたちやギャルのみんなと違って、オープンなタイプのビッチじゃないから、誰とセックスしてくるかっていうのちょっと迷っちゃったんだけど…」

 

彼女たちエロアイドルは、単純に分けると、性に奔放でヤリマンなオープンビッチと、しっとりねっとりな背徳ビッチの2種に分かれる。その中でみくはちょうどその中間といえるかもしれない。みくは昨日担当の片桐早苗と同身長で、15歳だが12歳女子ほどの身長しかない、低身長だがIカップ爆乳のいやらしいボディをもつJKだ。

 

「でもねっ♪ちょうどみくのところに、前に枕営業したおじいちゃんたちから連絡が来たの♪お小遣いは弾むから温泉に一緒に来ないかって、プリヴァレでDMが来たの。」

 

みくが今回セックスした相手はPも知っている。過去に枕営業でアイドルを派遣したことがある、大企業の重役や資産家の3人の老人だ。その日は商談後に3人で温泉に行くとのことで、みくにDMで連絡が来た。プリヴァレとはエロアイドル専用の総合SNS「プリヴァレッジスフィア」のことで、通常会員は彼女たちの一般(エロ)投稿を観るだけだが、VIP会員はリクエストを送信したり、アイドルとDMのやり取りをしたり、特別なイベントのオファーを受けることもできる。

 

「男だけだとさみしいからおまんこが一人いたらいいなーって感じかにゃ?」

 

その小旅行への同行をみくがPに許可を求めたので承認したのをPも覚えている。言うなれば実質枕営業だが、事務所を通した正規の依頼ではないのでこれもまあプライベートセックスに含めるとすることにしたのだった。

みくがスマートフォンを操作すると、大型モニターにみくと3人の老人たちが一緒に写っている写真が表示される。彼らの背後には高級そうなリムジンが停まっており、みくの服装は猫耳がついている以外は今Pの横に侍っているみくが着ているものと同一だ。ショルダーバッグを持っており、老人たちとピースサインをしている。

 

「ハメ撮りセックスコンパニオンのみくが、このスケベなおじいちゃんたちとい~っぱいエッチしてきたとこ、いまから見せてあげるにゃ♥」

 

そう言ってみくが映像をスタートさせる。ハンディカムを使って撮影された画面の中のみくは、自動運転のリムジンの車内で3人の老人と並んで座っている。リムジンの車内はキャバクラのような雰囲気の内装で、老人たちは先程からみくのむっちりとした太ももや揺れる爆乳に露骨に視線を送っている。

 

「このへんはおじいちゃんたちの自慢話とかだからスキップしちゃうね」

 

4人はにこやかに会話をしていたが、みくが映像を早送りした先では、ついにみくの右隣の老人がみくの肩に手を回す。みくは嫌がる素振りを微塵も見せず、老人たちのセクハラを受け入れていく。

 

『みくちゃんは相変わらずいやらしい身体しとるのぉ……』

 

『もう……♪おじいちゃんったら我慢できなくなっちゃったのにゃぁ?♥』

 

蠱惑的な表情を浮かべたみくが老人たちを誘惑すると、彼らの要求もエスカレートしていく。

 

『みくちゃん……おっぱい揉ませてもらってもいいか?』

 

『もう……しょうがないにゃぁ♥いいよ♥』

 

『じゃあワシとはキスしてもらおうかな』

 

『お、しまったな、ワシもキスしてもらおうと思ったのに』

 

『ふふっ♥もーお、焦んなくていいの♥3人ともいっぱいチューしてあげるにゃ♥』

 

みくはそう言うと老人の手を自身の爆乳にあてがい揉ませる。ノーブラのみくの爆乳は老人の手で面白いように形が変わる。そしてみくは、自身の爆乳やふとももを好き勝手触る3人の老人たちとそれぞれ濃厚なディープキスをする。

 

「おじいちゃんってやっぱりねちっこいというか、ねっとりした愛撫してくるひとがおおいにゃ♥あとすっごいおじいちゃんって感じのニオイ……♥」

 

Pの隣のみくは、画面の中の自分の身体が好き勝手に老人たちにいじられてるのをPに実況して見せる。

 

『んにゃぁん♥ねえ……服しわになっちゃうから、おっぱい直接触って?おっぱいちゅうちゅうぺろぺろしたいんでしょぉ♥』

 

そう言って画面の中のみくは自身の服をまくりあげ、老人たちの眼前にノーブラの自身の色白な爆乳をまろび出す。すぐにみくの左右の老人がその爆乳にしゃぶりついた。

 

『にゃあん♥』

 

「ほらみてPチャン♥みく、おじいちゃんたちに両方のおっぱい一緒にちゅぱちゅぱされちゃってる♥」

 

『にゃぁん♥にゃぁん♥みくのおっぱい、すきなだけちゅうちゅうしてほしいにゃ♥』

 

『うれしいのう みくちゃんのおっぱいを舐めたくてしかたがなかったんじゃ♪』

 

『若いこのお乳はええもんじゃな』

 

『おや、じゃあワシはみくちゃんのマン汁を舐めさせてもらおうかのう』

 

画面の中では、みくの乳首にありつけなかったもうひとりの老人がみくの前に座ると、みくのむっちりとした太ももを開いてみくの股間に顔をうずめる。

 

『いいにゃ♥みくのノーパンおまんこクンニしてもいよ♥あんっ♥』

 

画面の中のみくはリムジンの中で二人の老人に乳首をしゃぶられ、もうひとりに股間を舐められて甘々の嬌声を車内で上げる。そして老人の一人がみくの手をとって自身の股間に誘う。すでに固く勃起した老人の肉棒をズボン越しにみくは指で撫で、3人に淫靡な笑みを浮かべる。

 

『いいよ♥レストランに到着する前に……リムジンの中でおちんぽヌキヌキしてあげるにゃ♥』

 

『おほっ♪そうこなくっちゃのう♪』

 

老人がリモコン操作でリムジンを路肩に止めたことが車の窓の外の景色が停まったことでわかる。その近くを通る車はまさか中で美少女JKが老人たちの肉棒へご奉仕してるとは思いもよらないだろう。

 

『じゃ~あ……お口と……おっぱいと……おまんこ、どれでしてほしいかにゃ?』

 

画面の中のみくが自身の身体を指さしながら老人たちを誘う。

『じゃあワシはフェラしてもらおうかのう』

 

『ワシはパイズリじゃな』

 

『おや、ならワシは早速だが生ハメさせてもらうか』

 

『は~い♥』

 

そしてみくは老人たちの肉棒をズボンから取り出し、それぞれに奉仕を始める。

 

『おじいちゃんたちのおちんぽ……メスを発情させるすっごいいやらしい匂いがするにゃぁ~♥』

 

一人目の老人はフェラチオで射精させ、

 

『んぶっ♥んぷっ♥じゅぷっ♥』

 

二人目をパイズリで、

 

『みくのデカパイきもちいい?♥おっぱいでいっぱいずりずりしてあげるにゃ♥』

 

そして三人目には正常位で膣内射精させる様子をPに見せる。

 

『にゃぁん♥にゃぁん♥みくのおまんこ♥おじいちゃんのおちんぽでいっぱい感じてるにゃぁ♥いっぱい膣内射精してぇ♥』

 

媚びきった甘々の声を出しながら三人の老人たちを一度ずつ射精させたみく。その後も老人たちからのセクハラに笑顔で答えながら、みくたちをのせたリムジンは高級レストランへと到着した。衣服を整え、老人たちと車から降り、一緒に食事を楽しんだ様子をみくは早送りボタンを押す。

 

「ここは普通におじいちゃんたちとご飯食べただけだにゃ。ここのご飯美味しかったにゃ~♪旅行の醍醐味って感じ?こんどPチャンとも行きたいにゃぁ♥」

 

みくはPにスマホで写真を見せる。先程まで老人たちに性奉仕していたとはおもえないアイドルフェイスを浮かべたみくが、三人の老人とテーブルをともにしている写真だ。みくが横にいるPにもたれかかりながら甘える。Pがそんなみくの頭を撫でると、みくは嬉しそうに目を細める。

 

『でねー♥こっから夜まで色々見て回ったんだけど、えっちなことしてたわけじゃないから飛ばしちゃうね♪あ、でもセクハラはされちゃったかにゃー♥』

 

みくはそう言って旅行映像を早送りする。途中、さりげなく老人に尻を触られたりした部分だけ一時停止してPに見せつける。そして彼ら四人が高級そうな和風コテージに到着したところで再生を再開する。

 

「とうちゃーく!枕営業といえばやっぱり貸し切りのコテージだよね。ここもすっごいきれいな建物だったにゃ♪」

 

『うわー!すっごい豪華なコテージだにゃー♪』

 

『そうじゃろうそうじゃろう、せっかくだからみくちゃんにも喜んでほしくてな』

 

自慢げな老人たちとコテージに入っていくみく。リビングにはすでに宴会の準備がしてある。みくはハンディカムをリビングにセットすると、バッグを持ったまま別室に行くが、すぐに老人たちが席について宴会を始めるタイミングに合わせて戻ってくる。

 

『は~い♥本日のコンパニオンを務めさせていただく、前川みくだにゃ♥よろくしおねがいしますにゃ~♥』

 

そう媚びきった声を出しながら登場したみく。安っぽい生地の薄紅色のミニ浴衣は大胆にノーブラの爆乳の谷間を露出し、少しでも動けば股間が見えてしまいそうなほど丈が短い。むちむちの太ももを白のニーソックスが包んでいる。まさに男に媚びるためだけのような格好だ。

 

「ミニ浴衣、コンパニオン系の枕営業で結構好評なんだにゃ♪Pチャンもこういう格好してほしい?してほしいコスプレあったらいつでも言ってにゃ♥」

 

Pに上目遣いで媚びながら、みくは画面の中の自分が老人たちにお酒をお酌していくのを実況していく。老人たちはみくの身体をいやらしい目でジロジロと眺め、みくが近づく度にその尻や乳房に触れる。

 

『じゃあ、みんなに注いでもらったところで、乾杯!』

 

『かんぱーい♥』

 

『みくちゃんがいつかお酒飲める歳になったらぜひまたおねがいしたいのう』

 

『そうだにゃ~♥そのときはいっぱい口移し♥してあげるにゃ♥』

 

アルコール類の口移しはこの事務所でも千雪、美優、沙理奈、早苗の4人しかできない。いまのみくにできるお酒関連のプレイといえば、

 

『じゃあ今はそのぶん、おっぱい酒やマン汁割りとかしてもらおうかの』

 

『はーい♥』

 

みくは自身の爆乳の谷間に酒を注いで老人に飲ませたり、乳房に酒を塗ってしゃぶらせたりする。さらに老人たちの見てる前でオナニーショーをし、愛液を混ぜた酒を老人に飲ませるなど、積極的にサービスを行う。

 

『みくちゃんと一緒だと飲み過ぎてしまいそうじゃわい』

 

『ほんとにええ子やのう♪』

 

その後みくと老人たちは宴会を楽しむ。みくはミニ浴衣をほぼはだけさせながら、生クリームを乳房に塗って舐めさせたり、老人たちのリクエストに応えてエロソングやエロダンスを披露する。

 

「おじいちゃんたち、iw@raとかも見ててくれてるんだって♥だからリクエストされちゃったにゃ♥」

 

iw@raとはエロアイドルたちによる、様々なコスプレをしてのエロダンス・エロソング特化の番組のことだ。画面の中で淫猥な踊りを見せるみくをみて、老人たちは勃起した肉棒を隠そうともしない。当然、みくは彼らの肉棒にもパイズリやフェラチオでご奉仕する。みくは画面の中の自分のその淫猥な様子を楽しげにPに実況する。

 

「でねでね、このあとみんなでコテージの温泉にはいったにゃ♥」

 

宴会が終わったあと、コテージに備え付けの露天風呂に映像が移る。予めセットされたカメラに映るのは入浴している3人の老人たち。そしてそこにハンドタオルで身体を隠しきれていないみくが入ってくる。裸だが猫耳はつけたままだ。

 

『ご一緒させていただくにゃ~♥』

 

みくは老人たちと入浴しながら、その身体を触らせ、乳房をしゃぶらせ、パイズリやフェラチオでその肉棒に奉仕する。

 

『次はほらこっちで、お背中流してあげる♥』

 

浴槽の隣、洗い場にあからさまに置いてあるピンクの大型エアマット。みくは爆乳や太ももに泡をまとわせると、老人たちをエアマットの上にいざない、彼ら一人ひとりの体を自分の身体で、丁寧なソーププレイで洗っていく。

 

『みくのおっぱいキモチイイ?』

 

『ああ、天国にいるみたいじゃよ』

 

『もーおじいちゃんってば♪』

 

その後も老人たちの肉棒を太ももコキや騎乗位で受け入れ、時には乱交状態で複数人同時に相手にする。

 

『にゃぁんっ♥にゃぁんっ♥おじいちゃんのおっきなおちんぽきもちいいにゃぁ♥』

 

「お風呂入っている間ももーずっとえっちなことしっぱなし♥でも……こっからが本番にゃ♥♥♥」

 

露天風呂での乱交奉仕のあと、Pとみくの前で再生される映像はベッドルームに移る。老人たちはすでに浴衣の前を開け、勃起した肉棒をみくに向けている。

 

『ふふ……♥昼間からずっとヤりっぱなしだったけど……こっからはエロアイドルの本気のえっちご奉仕♥してあげるにゃぁ♥』

 

老人たちに囲まれているみくは、秘部が露わになっているオープンクロッチショーツに、乳首が丸見えのオープンブラ、そしてガーターソックスと、いわゆるエロ下着とよばれるスタイルだ。当然、猫耳もつけている。それを見たPも画面越しにみくの本気を感じ取る。

 

『だから……おじいちゃんたちも、みくに……本気の種付け輪姦してにゃ♥』

みくの、先程までのセクハラを受け入れ性奉仕をするのとはまた違う、性のプロとしての本気の獣のような雰囲気を感じ取り、老人たちは喉を鳴らす。

 

『みっみくちゃん!』

 

強烈に誘惑された老人たちは一斉にみくの身体にまとわりつく。みくは3人の老人たちに改めて一人ひとりと濃厚で丁寧なディープキスをし、はじめは自身の身体を好きにさせる。

 

『あぁん♥おじいちゃんたちのお手々やべろ、上手すぎにゃぁ♥』

 

みくの身体を老人たちの手が這う。みくは老人たちと交代でキスをしながら、その爆乳をしゃぶられ、股間を舐められ、嬌声をあげる。シックスナインの体位で桃尻を揉まれながらクンニされたり、両乳を舐められながら顔面騎乗位したりと。

 

『にゃぁん♥おじいちゃんたちのおちんぽにも……ご奉仕♥させて♥みくのおまんこに……おじいちゃんたちのおっきなおちんぽ挿れてにゃぁん♥』

 

みくは両足を開き、媚びきった甘声で肉棒をねだる。すぐに一人の老人が肉棒を挿入し、残り二人の肉棒もみくは手コキやフェラチオでご奉仕する。

 

『んぶっ♥んぶっ♥にゃぁんっ♥おじいちゃんのおちんぽっ♥いっぱいにゃぁっ♥みくっ♥いっぱい感じちゃうっ♥もっとぉ♥はむっ♥』

 

3人の老人たちとみくの身体が交わり続ける。あるときは乳房をしゃぶられながら、またはパイズリやフェラチオをしながら、3人の老人たちの肉棒を交代で膣内に受け入れ続け、何度も何度も膣内射精や口内射精を受け入れ続けるみく。その様子のビデオを見ながら、Pとみくは恋人同士のように身を寄せあう。やがて、体力と精力の限界に達した老人が一人また一人とみくから離れ横になり、自然とその大乱交は終わった。最後、みくは一人ビデオカメラの前に近づくと、その股間を開いてたっぷりと膣内射精された精液を画面の向こうにいるPに笑顔で見せつけ、みくも横になり眠った。

 

「あ、ビデオ付けっぱなしだったから寝てる間は飛ばすね。でね、次の日の朝は、みんなパイフェラで起こしてあげたの♥」

 

『おじいちゃんの朝起ちおちんぽ、みくのおっぱいとおくちご奉仕してで起こしてあげるにゃ♥』

 

翌朝まで早送りされた映像の中では、みくが老人たちにパイズリフェラして起こしている。早朝の射精をその口内に受け入れたあと、みくと老人たちは朝風呂で前日の汗を流す。老人たちと四人並んで湯船に入り、両乳房を揉まれながらビデオカメラに向かってピースサインするみく。その後4人はコテージで仲良く朝食をとる(そしてみくに早送りされる)。そしてコテージから出発直前、ビデオカメラを持ったままみくは鏡の前に立つと、そのスカートを捲って見せる。行きと同じく、ノーパンだった。

 

「で、あとは一緒に来るまで帰れば終わりなんだけど……もうちょっとサービスしてあげようとおもって♥」

 

『ねね、おじいちゃん♪』

 

『ん?なんじゃみくちゃん』

 

走る自動車の中、みくは老人たちに無遠慮にセクハラされながら会話に応じていたが、あるタイミングで自分から提案する。

 

『ちょっとそこで車停めてもらっていいかにゃ?』

 

『ああ、別にええぞ』

 

老人の一人がリモコンを操作し、路肩に車を停める。とくに建物があるわけでもない道で、周りは森しかない。

 

『おトイレかな?ならサービスエリアでも……』

 

『ううん、あのね、』

 

みくは車外の森を指差す。

 

『あそこでエッチしちゃおうにゃ♥』

 

みくの提案に老人たちが驚いた顔をする。

 

『そ……それは……』

 

『そ♥お外でえっちしない?青姦しちゃおうにゃぁ♥』

 

みくは車外に降りると、ビデオカメラを適当な木にセッティングし、森の中に老人たちを手招きする。周囲に人影は全く無く、車道にも全く車が走っていないが、さすがに老人たちは困惑している。

 

『ほぉらぁ♥』

 

みくは老人たちに向けて、屋外であるにも関わらずその爆乳をまろび出し、スカートを捲ってノーパンの秘部を見せつける。そして屋外で見せオナニーをしはじめるみく。

 

『おっぱいちゅぱちゅぱ……♥おまんこいじいじ……♥生ハメぱこぱこ……♥ナカダシどぴゅどぴゅ……してほしいにゃぁ♥ねぇん♥お外で青姦えっち♥しちゃお?♥』

 

その誘惑に乗せられてか、老人たちはおずおずと車外に降り、森の中で乳房と股間を丸出しにするみくに近づく。

 

『にゃはっ♥青姦の楽しさ教えてあげるにゃ♥』

 

そう言うとみくは猫耳以外の服をすべて脱いで全裸になってしまう。

 

『おじいちゃんたちは着たままでいいからね♥でもほら、おちんぽ出して♥』

 

そして老人たちに屋外で性奉仕を始める。ただのCMNFではなく、開放的な屋外で、というのは老人たちも初めてだったようで、はじめは困惑が見られたが、次第にエスカレートし、屋外で、3人の男で1人の、全裸の美少女アイドルに性奉仕させるという状況への興奮を隠しきれなくなってくる。

 

『んぶっ♥んぶっ♥ぷはっ♥おじいちゃんたちのおちんぽっ♥お外えっちでいっぱい興奮してるにゃっ♥んちゅっ♥』

 

みくは3人の老人たちの勃起した肉棒に手や乳房、そして膣内でご奉仕しながら、青空の下、開放的な気分になりながら媚び媚びの甘声を上げ続ける。

 

『出すぞっ!みくちゃんっ!』

 

『にゃぁっ♥おじいちゃんせーし膣内射精してにゃぁ♥』

 

そして老人たち3人に複数回膣内射精されたみくは、服を着直して一緒に車に戻る。社内に戻った老人たちは期待以上のコンパニオンだったとみくを褒めちぎるが、その部分もみくは早送りしてしまう。そしてみくと老人たちが事務所前に車が停められ分かれるところで枕営業は終了となる。礼をして老人たちを見送ったみくがビデオカメラのスイッチを切る。

 

「どうだったかにゃPチャン?みく、とーっても献身的で働き者のエロビッチアイドルでしょ?お誕生日プレゼント、喜んでくれたかにゃ?」

 

Pはみくの働きを褒め、その頭を撫でる。みくは心の底からの喜びを感じながら目を細め、猫耳を付けてない頭をぐりぐりと押し付ける。まるで猫が甘えるように。

 

「にゃぁん♥♥♥Pチャンに褒められてみく、すっごいしあわせにゃぁ♥♥♥Pチャン、これからもいーっぱい、ご奉仕させてにゃん♥んちゅっ♥」

 

そしてPからの口づけをもらい、そのままベッドに押し倒されるみく。みくの撮ってきた映像で既にPの肉棒は興奮しきっていた。その後みくは濃厚な上書きディープキスを受け、たっぷりとPの寵愛をその爆乳から膣まで全身で受け取り、たっぷりとその膣内に射精してもらう最高に幸せなひとときを過ごした。

 

 

 

④ 5月3日水曜日 担当:小早川紗枝

 

「Pはん、お誕生日ほんまにおめでとう♥」

 

女子寮のプレイルームでPとふたりきりの時間を過ごすことができるのが嬉しいのか、普段より甘える態度をとる紗枝。瀟洒なセーラー服に身を包んだまま、ベッドの上、Pの隣に座り、Pの腕を抱くようにその身を寄せる。

 

「ほなうちの……うちからの”プレゼント”、さっそく受け取ってもらおかしら♥Pはんも楽しみやったやろ?」

 

紗枝はまず、動画を再生する前にスマートフォンの画面をPに見せる。

 

「うちな……援交♥してみてん♥このまえうちらが宣伝したアプリあったやろ?あれ、早速使ってみてん」

 

紗枝が見せている画面は、以前この事務所のエロアイドルたちがPRを行った、会員制援助交際専用アプリ”ラグジュマッチ”だ。

 

「ふつうに立ちんぼするより……これ自分でも使ってみたほうが面白いかもと思ってな、登録してみたんや♥」

 

紗枝の登録画面は、部分的に情報を隠してはいるが、おそらくファンは一瞬で紗枝だと気づいたはずだ。”値段応相談♥ハメ撮り大好き♥ ”と書かれたその個人ページには、今もなお無数のリクエストが届き続けている。

 

「でな、値段の相場がわからかったさかい、そこは応相談にしてみたんやけど……うちの落札価格、Pはん、いくらやったと思う?」

 

紗枝はにんまりとしながら、Pが答えるよりも先にアプリを操作し、交渉完了画面を見せる。彼女と一夜をともにする権利の値段はオークション式に釣り上げられ、おおよそ商売女を一晩抱くにしては通常考えにくいような高額でその権利は落札されていた。

 

「うちのことこんなにも高く値段つけてくれるなんて……嬉しいわぁ♥」

 

そしてその金額すべてが事務所の共用口座に振り込まれていた。紗枝の個人口座には一円も入っていない。自身に付けられた高値を、全額、Pに貢いだと言っても過言ではない。彼女たちエロアイドルは稀代の高級娼婦とも言える存在だが、自身の必要と物欲以上に金を稼ぎすぎて、些か貢ぎマゾの傾向もある。

 

「でな♥その男の人とホテルの前で一緒に写真撮ったのがこれや♥いかにもお金持ってそうでスケベなオジサマやろ?」

 

紗枝がPに見せた写真には、安っぽいピンクの照明が光るラブホテルの前で、セーラー服姿の紗枝と、彼女を落札した幸運な太った男が記念撮影している様子が映っている。ふたりともピースサインをしている。

 

「このオジサマと援交えっち♥した様子……いまからPはんに見せたげるな♥」

 

そう言って紗枝は動画を再生する。85型の大型モニターに、ラブホテルの客室内の様子が移る。部屋の中を一望できる位置に置かれたカメラの画角には、ベッドやシースルーのシャワールームが映っており、そこに紗枝と太った男が入ってくる。男は部屋のドアを閉じたらすぐ、我慢出来ないといった様子で紗枝を抱きしめる。

 

『あぁん♥もう♥強引やなぁ♥ええよ♥今晩はうちの身体でい~っぱい愉しんでな♥んちゅっ♥』

 

そして紗枝の方から口づけをする。はじめは啄むようなキスだが、すぐに濃厚なディープキスへと変わる。

 

「このオジサマなぁ♥うちの身体のニオイをくんくん嗅ぎたがるんよ♥だからはじめはシャワー浴びずにすぐえっちを始めたんよ♥」

 

紗枝は画面の中の自分の様子をPに実況する。紗枝と男は濃厚なディープキスを交わしたあと、ベッドへと移る。男は紗枝のセーラー服を中途半端に脱がすと、半脱ぎ状態の紗枝のBカップバストを舐めしゃぶる。

 

『あぁん♥あぁん♥うちのおっぱいっ♥オジサマにぺろぺろされて感じてしまってるわぁ♥』

 

画面の中の紗枝は甘々の媚びた嬌声をあげる。夢中になって乳房をしゃぶる男に、紗枝は授乳手コキを提案する。男と紗枝の位置が入れ替わり、紗枝は乳首をしゃぶらせながら男の肉棒を手コキする。

 

『おっぱいちゅぱちゅぱ♥おっぱいちゅぱちゅぱ♥うちの乳首ちゅうちゅうしながら、お手々でい~っぱいキモチイイ射精しよか♥』

 

紗枝はこの事務所のエロアイドル達の中でもトップクラスの卓越した手コキ技術を持つ。興奮からか、男はいささか早漏とも言えるタイミングで射精してしまう。紗枝は男の精液を手のひらからしゃぶり、その射精直後の肉棒にキスをする。

 

『んちゅっ♥お射精してくれておおきに♥と~ってもりっぱなお射精やったな♥今度はうちがお口で気持ちよくさせてあげるさかいに♥』

 

そう言って今度はシックスナインの体位になり、紗枝はフェラチオで男に奉仕する。その間、男は眼前の紗枝の股間に夢中になって舌を這わせ、唇で吸い付く。

 

『んぶっ♥んぶっ♥はむっ♥んちゅっ♥』

 

紗枝はフェラチオやアナル舐めなどの舌技に於いても他の追随を許さぬテクニックを持つ。男はまたすぐに射精してしまうが、紗枝は男の射精を褒め、そのクンニでイッてしまいそうだったともささやく。

 

『オジサマ……♥ほんまに女を喜ばすのがほんまに上手やなぁ♥こぉ~んな立派な射精されて……うちのおまんこ、もう準備できてしもうて切ないわ……♥』

 

紗枝からの誘惑に耐えられるはずもなく、男はすぐに紗枝の秘部に肉棒を当てがい、紗枝の許可を待たず挿入し抽挿を始める。紗枝は媚びきった甘々の嬌声をあげ、男を喜ばせ続ける。そして男の射精が近いことを感じ取ると、膣内に射精するように促す。

 

『あぁんっ♥あんっ♥ええよっ♥うちのおまんこにっ♥おまんこの奥にっ♥いっぱいお射精してっ♥』

 

『だっだすよっ!紗枝ちゃんっ!』

 

そのまま膣内射精を受け入れる紗枝。そのまま、セックスが続行され抜かずにもう2発膣内射精されたところで、男と紗枝はシースルーのシャワールームへと移る。

 

『いっぱい膣内射精してくれてほんまおおきにな♥うち、オジサマが上手すぎていっぱいイッてしもうて恥ずかしいわ……♥』

 

男に媚びながらその身体を洗ってやる紗枝。そして背中を洗ったあと、紗枝は男の肛門にキスをする。そこまでされると思ってなかった男は一瞬驚くが、すぐに紗枝のアナル舐め手コキの快感に腰砕けになってしまう。

 

『さっ紗枝ちゃんっ!すごいよっ!すぐイッてしまいそうだっ!』

 

「ふふ♥うちのケツ穴舐め手コキ、好評なんよ♥これもPはんにい~っぱい命令してもらえたおかげやわ♥またいつでも、ケツ穴ぺろぺろするメス奴隷がほしなってなったら呼びだしてな♥Pはんに命令されるのがウチの一番の幸せやから♥♥♥」

 

そしてそのまま射精させたあと、口を濯いた紗枝と男は2回戦に入る。紗枝は卓越したテクニックをフルに駆使し、男が限界を宣言するまで何度も射精させた。

 

『オジサマ♥今晩はほんまにおおきにな♥うち、いっぱい喜んでもらえてめっちゃ幸せやわ♥』

 

男とのピロートークで、巧みに男を喜ばせる琴線を刺激し続ける紗枝。そんな紗枝の卓越したリップサービスに男は感動したのか、またすぐ君を指名したい、と半ば必死の表情で紗枝に言う。紗枝はどんな男も騙されてしまいそうな笑みではぐらかすと、男の頬に愛情のこもったキスをした。その後連れ立ってホテルを出た二人は、ホテル前でもう一度記念撮影をする。そしてデート気分を味わわせる会話をしつつ、駅まで付かず離れずの距離で一緒に歩く。最後、男は紗枝を待たせてコンビニに入ると、すぐに出てきて、紗枝にチップだと言って分厚い封筒を渡す。紗枝は困惑したような表情を浮かべてみせるが、根負けしたような顔を見せつつそれを受け取る。そのまま紗枝はタクシーに乗って男と別れる。当然、男はタクシー代も支払った。

 

「ふふ♪うちって商売上手やろ?♥♥♥」

 

そう言って紗枝はその時受け取った封筒をそのままPに渡す。ただの寝取らせビデオなだけでなく、卓越したテクニックで夢中にさせた男から多額のお金を引き出すテクニックを見せつけ、そのお金をそのままPに渡す。紗枝はただ他の男とセックスしただけでなく、自身の総合的なテクニックを見せつけたのだ。

 

「せやけど……うちの身体、あのオジサマにいっぱいなぶられてしもたわ……これはPはんに上書き♥してもらわななぁ♥」

 

紗枝はそう言ってスカートを捲って、すぐ横のPにノーパンでパイパンの股間を見てもらう。Pは紗枝の誘惑に応じ、紗枝の唇にキスをすると、そのままお姫様抱っこでベッドの中央へと運ぶ。

 

「あぁん♥♥♥Pはん♥♥♥いっぱい、上書きえっち♥してな♥♥♥んちゅっ♥♥♥」

 

そう言って自分からもPにキスをする紗枝。その瞳にはもはや他の、どんな金払いのいい男のことも入っておらず、ただの一人の、純情な恋する乙女の顔をしていた。

 

 

⑤5月4日木曜日 担当:新田美波

 

「Pさん♥お誕生日おめでとうございます♥美波からのえっちなプレゼント、受け取ってくださいね♥」

 

Pにプレイルームに呼び出された喜びを隠すこともせず、紺と水色の競泳水着姿の美波はすぐにPの横、ベッドサイドに座り、その身を寄せ、乳房や太ももを押し付ける。美波は最近、競泳水着姿でのAVやPへの性奉仕をPに褒められたからか、この格好がお気に入りだ。本当は今すぐにでもPに性奉仕したい、抱かれたいという強い性欲がその表情や仕草から見え見えだが、美波はPにリクエストされたプレゼントをまずはPに見せることを優先した。

 

「えっと、私がプライベートえっちした相手は……って、Pさんも予想できてますよね。はい♥たかくんとのおうちえっち、撮影してきました♥」

 

たかくん、とは美波の愛する高校生の弟、新田隆宏のことだ。Pも何度か会ったことがあるし、なんなら一度だけ美波の弟役でAVドラマに出演したこともある。美波が時々弟にも、近親相姦ヌキヌキしてあげてる、ということも美波本人からの報告で聞いている。

 

「最近は忙しくてあんまりヌキヌキしてあげられなかったですし、この日はパパとママがお出かけしてるので、久しぶりに姉弟で”仲良く”しちゃいました♥」

 

そう言って美波がスマートフォンを操作し、画面に映像を映す。映像の中では美波の家の床が映っており、声だけが聞こえる。

 

『ねね、たかくん♥今日はおねえちゃんがヌキヌキしてあげよっか?』

 

『!いいの?』

 

『うん♥おねえちゃん最近忙しかったでしょ?だから、今日は特別♥それで……お願いなんだけど……』

 

そこで映像が大きく動き、画面の中に美波の弟が映る。

 

『じゃーん!今日は撮影しながらしない?♥』

 

『……それ、Pさんに見せるの?』

 

『うん♥よくわかったね?』

 

『ねえちゃん、先月からPさんの誕生日のことばっか言ってたじゃん……』

 

画角外の美波は弟に今回の企画について説明する。

 

『それでね、Pさん専用の寝取らせハメ撮りビデオレター撮りたいんだけど……ちょっと嫌かな?でも、今日は特別に生ハメで膣内射精していいから♥』

 

『……!』

 

生ハメで膣内射精、というフレーズに美波の弟は反応する。

 

「ナマのおまんこは本当に特別な時しか使わせてあげないんです♥普段はパイズリフェラや授乳手コキだけなんですよ♥それでもいっぱいぴゅっぴゅしてくれるんですけど……この日は膣内射精できるってなって張り切っちゃったみたいで♥」

 

美波はPの横に説明する。Pさんはいつでも使い放題ですけど♥と付け加えて。

 

『たかくんが相手してくれないなら……そのへんに逆ナンしに行っちゃおうかな……?お姉ちゃん誰とでもえっちしちゃうし、すぐに相手はみつかりそうだしなー……』

 

『わかった、するから……その……ハメ撮り』

 

『やった♥ありがと♥じゃあ……ねね、どうする?レイプ風とかがいい?♥近くの公園で青姦する?♥一緒にラブホテル行って、枕営業の時のお姉ちゃんの本気の接待プレイしてあげよっか?♥それともiw@ra出た時みたいにおっぱいぷるんぷるんオナニーダンス生で見たい?♥』

 

美波のさまざまな提案、普通の男なら惹かれざるをえない魅力的なさまざまな提案に対し、美波の弟は『普通でいいから』と固辞する。特に美波が『お友達よんでもいいよ♥』と言ったときはことさら強く拒絶した。

 

「ふふ♥なんだかんだ言って、たかくん、家でお姉ちゃんを独占したいみたいです♥」

 

『じゃ~あ、いっぱいラブラブえっちしようね♥カメラ持ってお部屋で待ってて♥』

 

『わかった……!』

 

そこから映像は飛び、美波の弟の部屋の中の定点映像になる。すこしだけ緊張した面持ちの美波の弟が待っていると、ドアがノックされる。

 

『おじゃましま~す♥』

 

『ねえちゃん!?』

 

美波の格好を見て驚く弟。彼女はごく普通のセーラー服姿だ。ただし通常よりスカートはかなり短く、美波のIカップが白い生地をしたから力強く押し上げている。Pは美波の意図を理解してニヤリとする。

 

「あ、気づきました?♥これ、たかくんの通ってる高校の女子のセーラー服なんです♥」

 

『ねえちゃん、それどうやって……?』

 

『ふふ♥なーいしょ♥』

 

そういって美波はベッドの上、弟の隣に座る。

 

『ねえ……たかくん……♥恋人みたいなキス、しよ?♥』

 

『……!』

 

そして画面の中の美波は実の弟の唇を奪う。そしてそのまま、脳を溶かすような濃厚なディープキスをする。

 

『んちゅっ♥れろっ♥はむっ♥んぶっ♥……んちゅっ♥ちゅぅっ♥』

 

しばらく二人は夢中になってディープキスをしていたが、美波が誘うように、自分を押し倒させる。そして弟の手を自身の爆乳に誘う。

 

『おねえちゃんのおっぱい……♥好きにしていいよ♥』

 

美波に誘われ、美波の弟は押し倒した実の姉のセーラー服をまくりあげ、そのIカップ爆乳をもみしだく。

 

『あんっ♥おっぱいもみもみじょうずっ♥』

 

美波の乳房は弟の手の中で面白いように形を変える。そして美波の弟は姉の乳房の頂き、ピンク色の乳首に吸い付く。

 

『あぁん♥おねえちゃんおっぱいっ♥すきなだけぺろぺろちゅぱちゅぱしてっ♥』

 

美波の弟は実の姉のIカップバストに夢中になって舌を這わせ、その乳首を何度も音を立てて吸う。画面の中で美波の弟は暫くの間美波の乳房に夢中になっていたが、やがてゆっくりと顔を美波の下腹部に下ろし、スカートを捲り上げる。そして既にノーパンだった美波の秘部やむちむちの太ももに舌を這わせる。

 

『んんっ♥いいっ♥弟におっぱいちゅぱちゅぱされてぬれぬれになっちゃう淫乱お姉ちゃんのおまんこっ♥弟おちんぽ挿れる準備しちゃってるのっ♥ぺろぺろされたらもっと感じちゃうっ♥』

 

美波の弟の部屋に、実の姉の股間を舐めしゃぶる水音と美波の甘い嬌声がひびく。そして我慢出来ないといった様子で弟はズボンと下着を下ろし、勃起した肉棒を取り出す。

 

『ねえちゃん……!ほんとにいいんだな……!』

 

『うんっ♥きてっ♥たかくんのおちんぽ、イケナイ近親相姦まんこにずぽずぽしてっ♥あぁんっ♥』

 

美波の弟は実の姉に肉棒を挿入し、挿れた直後はそのあまりの快感に動けずにいたが徐々にペースを上げて激しく抽挿する。

 

『あぁんっ♥あぁんっ♥きもちいいよぉっ♥たかくんのおちんぽっ♥えっちなお姉ちゃんまんこ♥子宮までとどいてるよっ♥膣内で出していいからねっ♥』

 

そして美波の弟は実の姉の膣奥を突きながら激しく射精した。

 

『はぁぁんっ♥でてるっ♥弟せーしっ♥子宮にいっぱいっ♥』

 

画面の中の美波の弟は射精の快感に下半身を痙攣させながら、今度は自分から美波にキスをした。美波は自身を押し倒している弟と見つめ合いながらキスに応じる

 

『んちゅっ♥ふふっ♥もっとしたい?いいよ♥いっぱいして?♥』

 

『ねえちゃんっ!』

 

その後も正常位で二人は激しく交わり、美波の弟はディープキスしながらもう一度姉の膣内に膣内射精した。

 

「たかくん、久しぶりのおまんこでペース配分わからなくなっちゃったみたい♥かわいいなぁ……♥ふふ♥でも、ここで一旦ストップして、お色直し♥してあげました♥」

 

美波の報告するように、激しく2度膣内射精された美波は息の荒い弟を一旦静止する。そして画面外に一度消える。急に部屋から出た姉を待っている間も、美波の弟はずっと勃起したままだ。そして美波が弟の部屋に戻ってくる。

 

『じゃーん♥みんな大好きな、美波おねえちゃんの競泳水着でーす♥』

 

『!!!』

 

美波の弟がびくんと一際反応する。画面の中とPの隣りにいる美波は同じ競泳水着を着ている。

 

『せっかくだからいっぱいたのしんじゃお♥近親相姦えっち♥ね?♥』

 

あまりの興奮にコクコクと頷くしかできない弟を、美波は慈愛と淫猥の混じった優しい視線で目を合わす。

 

「ふふ♥こっち来て♥またちゅーしよ♥」

 

そう言って美波は弟の手を引き、今度は画面の向こうのPが見やすいようカメラのすぐ前に来ると、足を開いた膝立ちになる。

 

『んちゅっ♥れっろっ♥』

 

「ふふっ♥私とたかくん、姉弟なのに恋人みたいなディープキスしてる……♥ちょっと恥ずかしいかも♥」

 

『ちゅぅっ♥ぷはっ♥たかくぅん♥おっぱいもぉ♥おまんこもぉ♥さわってぇ♥』

 

美波のおねだりに応じて、美波の弟は姉の身体をまさぐる。舌を絡めるキスをしながら、競泳水着ごしに美波のIカップや股間をまさぐる。美波は自ら競泳水着の肩紐を下ろし、その爆乳をまろびだす。そして弟の手を自身の股間に誘う。

 

『おねえちゃんのえろえろおっぱいちゅぱちゅぱしながら、淫乱おまんこ上手にいじいじしてるとこ、カメラに見せてあげて♥あぁんっ♥』

 

美波に言われるやいなや、弟は実姉のIカップ爆乳を夢中になってしゃぶりながら、その股間に激しく手マンする。拙いながらも姉に教えられたテクニックで女を感じさせようとするそのようすに、Pの横の美波も笑みをほころばせる。

 

『んあっ♥あぁんっ♥イッちゃうっ♥たかくんのおっぱいちゅっちゅと手マンでイっちゃうぅぅぅっ♥』

 

そして美波は実の弟の乳吸いと手マンで、カメラの眼の前で絶頂した。そのまま、身体をヒクつかせながら美波は四つん這いになり、そのデカ尻を振って弟を誘惑する。

 

『おねえちゃんのことイかせてくれてありがと……♥たかくんのおちんぽ、おねえちゃんのおまんこに挿れていいよ……♥』

 

『ねえちゃんっ!』

 

姉の乳房をしゃぶり、その性器をいじっていたことで興奮度が抑えられないといった状況の美波の弟は、姉に誘われるまま、その怒張した肉棒を後背位で挿入する。

 

『んぁぁっ♥近親相姦えろまんこに弟ちんぽっ♥挿入ってきたっ♥』

 

そして美波の弟は実姉を後ろから激しく犯す。有り余る体力と性欲をすべて姉のエロボディにぶつけるかのごとく、後背位で激しく腰を打ち付け、そのたびに美波は嬌声をあげる。

 

『いつでもっ♥すきなだけっ♥おねえちゃんまんこに近親相姦膣内射精していいからねっ♥』

 

『ねえちゃんっ!だすよっ!』

 

そして美波の言葉をトリガーに、美波の弟は姉の腟内奥に射精する。その後も、今度は美波がまたがる騎乗位の姿勢で、半脱ぎの競泳水着から露出した爆乳を揺らしながら腰を振り、膣内に弟の精液を射精させる。その後も、半脱ぎ競泳水着の美波とその弟は、あるときはディープキスをしながら、またあるときはその爆乳をしゃぶらせながら、様々な体位で抜かず挿入したままなんども膣内射精をした。

 

『あぁんっ♥あぁんっ♥たかくんっ♥たかくんっ♥おねえちゃんのおまんこっ♥たかくんのおちんぽで何回もイッちゃってるっ♥なんかい膣内射精してもいいからねっ♥おねえちゃんまんこでいっぱい気持ちよくなってっ♥』

 

「ふふ♥私もたかくんの弟ちんぽで本気になってますね♥Pさん♥♥♥美波の近親相姦セックスエロビデオ、愉しんでもらえてますか?♥♥♥」

 

美波はそう言うと、画面の中の自分と弟の痴態を観ているPの方を見やる。Pが美波をねぎらうように頭を撫で、キスをすると美波は心の底から嬉しそうに目を細め、Pに身を寄せる。

 

「ありがとうございます♥♥♥Pさんに喜んでもらえてうれしいですっ♥」

 

美波はそう言うと、Pの勃起した肉棒にそっとその手を触れさせる。

 

「Pさん勃起してくれてありがとうございます♥じゃあ……誕生日パーティーはまた今度ですけど……今から美波の本気ご奉仕♥受け取ってくださいね♥♥♥」

 

そう言って美波は競泳水着の肩紐を下ろし、Iカップ爆乳をPの眼前に露出する。そして、自身と弟の痴態をBGMにしながら、美波は、自身にとって最愛のオスであるPにたっぷり膣内射精してもらえるという寵愛を賜った。

 

 

⑥5月5日金曜日 担当:八宮めぐる

 

「Pさんっ♥おたんじょうびおめでとっ!♥♥♥」

 

Pにプレイルームで呼び出されるという、アイドルたちにとっては福音とも言える光栄の喜びを享受し、普段よりテンションが上っているめぐる。もちろん誕生日企画の寝取らせビデオレターを見せるためだが、ほかアイドル同様、Pと一緒の時間を過ごせることが嬉しくて仕方がないめぐるは、わざわざご奉仕用の格好に着替えてきている。いまのめぐるの服装はライトブルーの短い浴衣だ。胸元はその爆乳の谷間を露出し、下は太ももを1/5しか隠せていないほど短い。薄く柔らかい綿の生地はその乳房の形や乳首を透けさせている。

 

「Pさんっ♥ほらっ♥おっぱい♥♥♥」

 

そう言ってめぐるは浴衣を開いて自身のIカップ爆乳を早速Pに向けて露出させるが、自分がここに来た目的を思い出し

 

「あっそっか、まず報告からだよね」

 

と照れたように言うと、浴衣を直して乳房を一旦隠し、手元のスマートフォンを操作する。

 

「Pさん、私のえっちなAV、しっかり観ていっぱいおちんぽ勃起させてね♥♥♥」

 

そう言ってめぐるは映像を再生する。Pと短浴衣のめぐるの眼前、85型のモニターに映し出された映像では、Pも見覚えのある建物の前でめぐるが自撮りしている。

 

『じゃーん!Pさんみてるー!?今日は、前にうちのアイドルたちがご奉仕したことあるおじいちゃんたちに会いに来ましたー!』

 

ショルダーバッグを持って、私服姿で立つ彼女の背景に写っているのは、高級老人ホーム兼デイケア施設【セレナテラス】だ。業界のVIPの老人も何人も入居、使用している、一種の業界の交流サロンでもある。過去に何度かエロアイドルが(性的な)慰問、枕営業に来たことがある場所だ。

 

「ふふ♥Pさんも知ってるでしょ?ここ♥えっちなおじいちゃんたちがいっぱいいるから、ここなら寝取らせビデオレター撮りやすいかなって♥」

 

めぐるは施設内に入ると、施設長にアポを取り、自分から老人たちへの慰問を営業する。

 

『めぐるさん。来てくれてありがとうございます。うちの入居者の方々にもファンがたくさんいますよ』

 

セレナテラスの施設長の若い男とめぐるは、施設長の事務室で対面して話し合う。

 

「ほんとはお願い聞いてもらうために、施設長さんを誘惑してヌキヌキしてあげようとおもったんだけど、色仕掛けしなくてもすんなり話が通っちゃった♪それでね、施設長さんにもご奉仕してあげようと思ったんだけど……観てて♥」

 

めぐるは施設長の男の前に、自身が特集されたエロ雑誌を並べている。黒人モノやおねショタ、露出など様々な種類がある。施設長はめぐるによる自身の紹介、PRのために並べたと思っているようだ。

 

『ありがとうございます♪施設長さんにもご奉仕してあげようかなっておもったんですけど……施設長さんは……自分でエロアイドルとエッチしたいタイプですか?それとも……』

 

画面の中のめぐるは、机に広げたエロ雑誌の中から一つを指差す。

 

『それとも……”おじいちゃんたちに犯されてるエロアイドルを目の前で観たい”ですか?♥』

 

めぐるが指さしたのはおねジジセックス特集号の雑誌だ。施設長の男性の肩がびくっと反応する。Pの隣のめぐるが嬉しそうに報告する。

 

「さそってみたらビンゴ!施設長さん、おねジジフェチのひとだったんだ!私の勘って結構当たるんだよ♪」

 

めぐるはエロアイドル達特有の人並み外れた洞察力により、眼前の男の性癖を見抜いた。施設長の男は一呼吸置いたあと、改めてめぐるによる突発的な性接待イベントを承認した。

 

『……ギャラは弾みます』

 

『やった♪じゃあまず、施設長さんにご奉仕してあげるね♥わたしがおじいちゃんたちに犯されてるえっちな雑誌、一緒に読みながら、あたしのお手々オナホにしよっか♥』

 

「これ、Pさんも好きだよね♥エロ雑誌やAVの本人実況朗読しながらご奉仕♥Pさんのときは他の娘のお口とかおっぱいとかオナホにするけど、今回は私が朗読しながらコンドーム手コキもしてあげたんだ~♥」

 

『しっつこ~いディープキスでくっさいくっさいおじいちゃん唾液を飲まされて……♥IカップのJKおっぱいもずぅっともみもみちゅうちゅうされて……♥』

 

めぐるは施設長の耳元でささやきながら、彼の肉棒をコンドーム越しに手コキし続ける。

 

『おじいちゃんちんぽ♥おじいちゃんちんぽ♥びんっびんの高齢者ちんぽでピチピチJKマンコじゅぽじゅぽ♥くっさ~い老人ザーメンどぴゅどぴゅでJK子宮マーキングされちゃう~♥』

 

そしてめぐるはエロ雑誌本人朗読ゴム手コキだけで施設長を3回も射精させた。その後、興奮のあまり腰をガクガクさせる施設長の若い男といくつか打ち合わせをするめぐる。概ねめぐるの希望通りに突発イベントのスケジュールが決まった。ここで画面が切り替わり、施設の廊下に立っているめぐるが映る。どうやらカメラマンを施設の男が担当することになったようだ。

 

『こんにちはー♪八宮めぐるです♥今日は、この施設のおじいちゃんたちをヌキヌキしてあげてこうと思いまーす♥そして午後には輪姦パーティするよ♪』

 

めぐるの今の服装は、白い半透明のスケスケの浴衣にショートソックスだ。半透明の木綿の生地の下、股間やIカップの爆乳、ピンク色の乳首を透けさせている。

 

『じゃあ早速行ってみよー♪』

 

めぐるは施設内の個室をノックし、中に入る。突然のめぐるの訪問に、部屋の中に居た老人は驚いた顔をするが、すぐにそういうイベントだと察してニヤリとする。

 

『こんにちはー♥八宮めぐるって言います♥おちんぽヌキヌキしにきましたー♥』

 

画面の中のめぐるはそう言って老人に向けて、唇の前で人差し指と親指で作った輪っかを前後させて見せる。その下品な動作とめぐるのいやらしい格好に早速老人は反応する。

 

『おほっ!今日はいい日じゃのう♪じゃあ早速おねがいしようかな!』

 

『はーい♥じゃーあ、チューしよ♪』

 

めぐるやそういうやいなや、眼前の、初対面であろう老人男性にキスをする。老人は嬉しそうにめぐると唇と舌を絡め、唾液を交換するびちゃびちゃといういやらしい音が響く。老人はめぐると舌を絡めながら、その爆乳を無遠慮にもみ始める。

 

『んちゅっ♥れろっ♥ぷはっ♥おじいちゃんったら♥わたしのおっぱい、もみもみちゅうちゅうしたい?♥いいよっ♥』

 

めぐるは自身の半透明の浴衣の前を開き、老人にその爆乳を差し出す。

 

『ほう♪めぐるちゃんはええこじゃのう さっそく吸わせてもらおうか♪』

 

『あぁんっ♥おじいちゃんのおちんぽ、しこしこぬきぬきしてあげるね♥』

 

眼前のめぐるの爆乳に躊躇なく吸い付き、べろべろと舌を這わせる老人。その老人に授乳手コキでめぐるは奉仕する。

 

「やっぱり授乳手コキって人気だよねー♥Pさんも、おっぱいちゅぱちゅぱしたくなったらわたしのこといつでも呼んでね♥」

 

そして老人が射精したあと、めぐるは老人の耳元でささやく。

 

『あたしのお手々とおっぱいで射精してくれてありがと♥午後はレクリエーションルームで輪姦パーティするから、ぜったい来てね♥』

 

『ああ 楽しみにさせてもらうぞ♪』

 

そしてめぐるは老人たちの部屋を次々と巡っていく。それぞれと恋人のような濃厚なディープキスをしたあと、ある太った老人にはフェラチオで、

 

『んぶっ♥んっぶっ♥ちゅぱっちゅぱっ♥おじいちゃんっ♥あたしのお口にいっぱい出してねっ♥』

 

また別の白髪の老人にはパイズリで

 

『ふふっ♥JKおっぱい♥JKおっぱい♥ずりずりむにゅむにゅ♥わたしの顔にかかるくらいいっぱい射精してね♥』

 

そしてまた別のリハビリ中の老人の部屋に行くと、『マンコ舐めさせとくれ!』と言われ、めぐるが上の69の体制になりながらフェラチオをした。

 

『んぶっ♥んぶっ♥あぁんっ♥おじいちゃんのクンニ、すっごく上手だねっ♥あたしイッちゃいそうっ♥はむっ♥』

 

「でね、こうやって、この施設のおじいちゃんたちみーんなに顔と名前覚えてもらったの♥」

 

この日施設に居た十数人の老人たち一人ひとりに丁寧なご奉仕をし、その精液を受け入れためぐる。午前中パートが終わると、今度は午後、施設内のレクリエーションルームに画面が移る。老人たちが見守る中、大型モニターの前、敷かれた布団の上ににめぐるが立つ。

 

『みんなこんにちはー!今日のレクリエーションは……現役JKエロアイドルを和輪姦しちゃおう!でーす♥』

 

めぐるはそう言って着ていた透け浴衣を脱ぎ去り、靴下のみの全裸になる。老人たちから歓声が上がる。めぐるが手元のリモコンを操作すると、めぐるの後ろの大画面にめぐるが過去にエロダンスとエロソングの専門番組iw@raに出演した時のまとめ映像がBGMとして流れる。

 

『待ってる間もどんどんオナニーしてね♥今日はいっぱい射精しちゃお!♥』

 

そう言ってめぐるも頬を朱に染めながらガニ股に足を開き、片乳をもみながら誘惑オナニーを始める。

 

『あぁんっ♥観られてるだけでかんじちゃうっ♥ねえっ♥キスしてっ♥おっぱいもみもみちゅぱちゅぱしてっ♥おまんこもいじってぇ♥』

 

めぐるの誘惑にのり、数名の老人たちがめぐるに近づいてくる。あるものはめぐるに強引にキスをし、2名が左右からめぐるの爆乳に吸い付きながらその股間を指でまさぐる。

 

『んぶっ♥んちゅっ♥んぶっ♥おっぱい両方ちゅぱちゅぱされながらっ♥おまんこいじられて感じちゃうっ♥』

 

『ほれっ♪もっと舌を絡めんかっ』

 

『わかいこのおっぱいはたまらんのう♪』

 

『なんて大きいおっぱいじゃわい♪』

 

めぐるは口と両乳房と股間を蹂躙されながら老人たちに肉棒をねだる。

 

『あぁんっ♥んちゅっ♥おちんぽ♥もう挿れてっ♥あたしっ♥膣内射精されたいのっ♥おじいちゃんたちの濃厚ザーメンっ♥あたしのおまんこでぴゅっぴゅしてほしいのっ♥』

 

『ほほう♪じゃあワシのいちもつをくれてやるっ』

 

そう言ってめぐるとキスをしていた老人がめぐるを柔らかい布団の上に押し倒し、そのまま自身のいきり立った肉棒を挿入する。

 

『あぁんっ♥はいってきたぁっ♥』

 

めぐるはそのまま、正常位で肉棒を受け入れながら、自身の爆乳に吸い付き続ける老人たちの肉棒も手コキする。徐々にめぐるの周りに老人たちが増え、かれらは各々、めぐるの空いた口とキスをしたり、交代で爆乳をしゃぶったりする。やがて一人目の老人がめぐるの極上JKマンコに躊躇なく膣内射精をする。

 

『めぐるちゃんっ!出すぞっ!』

 

『んぷっ♥ぷはっ♥出してっ♥あたしのJKえろまんこに膣内射精してっ♥子宮いっぱいにしてぇっ♥』

 

膣内射精の余韻を味わうまもなく、次の老人がめぐるの膣内に自身の肉棒を挿入する。

 

『めぐるちゃん、つぎはワシのチンポにまんこでご奉仕してもらうぞっ!』

 

『んあぁっ♥』

 

めぐるは老人の肉棒を受け入れながら、その両手で他の老人の肉棒をしごき、口でまた別の老人にフェラチオする。

 

「あたし、すっごいもみくちゃにされちゃってる♥ねね、Pさん、あたしがこんなふうにたくさんのおじいちゃんたちにりんかん♥されてるとこみて興奮してくれてるよね♥♥♥」

 

Pの隣のめぐるは自身が老人たちに和輪姦されている様子をPと視聴しながら、その身をPによせる。めぐるの乱れっぷりをPは褒め、その美しい金髪を撫でる。めぐるは嬉しそうに目を細め、Pに甘えるように寄りかかる。一方画面の中では、今度は後背位で老人がめぐるを犯し、めぐるは別の老人の肉棒をフェラチオする。

 

『んぶっ♥んぶっ♥ぷはっ♥だしてっ♥おじいちゃんのせいえきっ♥あたしのお口にもおまんこにもっ♥遠慮なんてしないでどんどん出してっ♥』

 

そして口内と膣内に老人の射精をうけいれるめぐる。その後もめぐるの快進撃は止まらず、車椅子の老人には対面座位で乳房を揉ませながら、リハビリ中の老人には騎乗位で他の男2人に乳房を吸わせながら、次々と精を絞り取っていく。一人あたり最低5回は射精させる勢いだったが、時間が立つと体力の限界が来た老人たちは一人また一人と椅子に戻る。

 

『いやー、めぐるちゃんは底なしですな 6回も搾り取られてしまった』

 

『ワシも5回も 年甲斐もなくはしゃいでしまったわい♪』

 

『こんなリハビリ運動なら毎日でもしたいくらいじゃ!』

 

そして最後に残った4人の老人たちに、1人にフェラチオをしながら、2人に乳房をしゃぶられながら手コキしつつ、残った一人に正常位で犯されていためぐるは、その4人にほぼ同時に射精をうける。

 

『んぶっ♥んんー!!!♥んぐっ♥んぐっ♥……ぷはっ♥おまんこに出してくれてありがと♥こっちの精液もお口でゴックンしたよ♥』

 

『はは、さすがにもう限界じゃわい』

 

そう言ってめぐるから離れる老人たち。彼ら全員、精根尽き果てるほどに体力を消耗していたが、皆一様に楽しみきった表情だ。老人たちの唾液と精液まみれになっためぐるは布団の上で立ち上がると、老人たちにお礼を言った。

 

『おじいちゃんたち、今日はありがと♥みんな楽しんでくれてあたしもスッゴクうれしいよ!♥』

 

『おう!めぐるちゃんならいつでも大歓迎じゃわい!』

 

老人たちは口々にめぐるを褒め、そして拍手でめぐるを送り出した。めぐるがレクリエーションルームの隣の控室に入ると、カメラを持っているであろう施設長の股間を指差す。

 

『ねね、どうだった?♥』

 

『……最高、でした……』

 

そしてめぐるは、老人たちの精液と唾液でべとべとの身体のまま、施設長にもフェラチオをするが、施設長はその姿のめぐるに咥えられただけですぐに射精してしまった。腰砕けになった施設長からめぐるはカメラを預かり、レンズに向かって手を振る。

 

『Pさーん♥おじいちゃんたちにいーっぱい射精してもらいましたー!♥じゃあねー♥』

 

そして映像は終わった。Pは再度めぐるの頭を撫で、労う。

 

「えへへー♥それでね、このあと、服を着直して、おじいちゃんたちに挨拶して事務所に戻ったんだ♥」

 

そう言ってめぐるはスマートフォンで、老人たちと施設長と満面の笑みで記念撮影した写真を見せる。

 

「もちろん、この時におじいちゃんたち全員に事務所の連絡先も渡したし、私達の載ってるエロ雑誌もプレゼントしたよ♥」

 

Pはめぐるが自分から営業を行ったことも褒める。Pに褒められるたび、めぐるの脳髄と子宮に温かい気持ちが広がり、彼女の人生において最上の喜びに震える。このあと、めぐるは改めてその爆乳をPに露出し、たっぷり舐めたりしゃぶったりしてもらうが、それだけでイッてしまう。そして正常位でディープキスしながら膣内射精してもらい、何度もイかされ、最高に幸せなひとときを過ごすのだった。

 

 

⑦5月8日月曜日 担当:大槻唯

 

「Pちゃん♥♥♥昨日はありがとー♥ゆい、すっごくうれしかったー♥♥♥」

 

ちょうど昨日の5/7は彼女の誕生日で、女子寮で彼女の誕生日パーティが行われた。Pからは、瀟洒なネックレスと、Pの心からの愛情のこもった感謝の手紙を受け取った唯。今、プレイルームでPの隣りにいるスクール水着にニーソックス姿の唯は今もかなりの上機嫌で、唯は少し照れの入った満面の笑みを浮かべながら甘えるように身を寄せる。

 

「えへへっ♥♥♥」

 

Pはそんな唯の幸せそうな雰囲気を好ましく思う。そのあとしばらく、恋人同士のようなやりとりがプレイルームで行われたが、唯はニヤリとすると立ち上がり、大型モニターのスイッチを入れ、Pの隣に戻ると手元のスマートフォンを操作する。

 

「じゃーあ、Pちゃんの誕生日も祝わせてほしいな♥唯のえっちなビデオ、今から再生するね♥」

 

そう言って唯は動画を再生し始める。画面の中では、派手な内装に暗い照明の建物の中で、乳房を強調したメイド服姿の唯が自撮りをしている。

 

『じゃーん♥いぇーいPちゃん見てるー?♥ゆいがいまどこにいるかというとー……って、Pちゃんはもう知ってるか♪紹介状書いてもらったし♥はーい、いまゆいは【ギャルパル★クラブ】にいるよー♪』

 

画面の中の唯がいるのはギャル専門の風俗店だ。

 

『店長のおばちゃんに1日だけ働かせてって相談したらいいよって!それに取り分も5割だけどくれるって言ってた♥なので今日のゆいはセクキャバ嬢でーす♥ちなみに今日はおっパブの日だよ♥』

 

「みてみてPちゃん♥ゆいね、Pちゃんのオンナなのにおっパブ嬢になっちゃってる♥」

 

『お店の制服可愛くない?これとか、あとブレザーとかもあるんだけど、おっぱい丸出しモードにできるの♥Pちゃんにいつも着させてもらってるやつの安い版みたいな?おっぱい丸出し競泳水着もあるよ♥』

 

「このお店の制服はどれもおっぱい丸出しにできるか、はじめっから丸出しのやつだけなんだって♥あ、お客さん来るところまでスキップしちゃうね」

 

映像が早送りされ、唯が男性客を接客するところが映し出される。店内には簡易なパーティションで区切られたファミレスのような席のノーマルシートが並んでいるが、店の奥にはカーテンの掛かったボックス席のVIPシートがある。唯はまずノーマルシートで接客する。

 

『はーい♥ゆいだよ♥よろしくね♥どうする?さっそくおっぱいいってみる?♥』

 

『え、エロアイドルの唯ちゃん!?おっおう!今日はラッキーだぜ……!』

 

男性客の求めに応じて唯がメイド服の乳房を隠す布を剥ぎ取る。

 

『はい♥おっぱいぷるんっ♥どーぞっ♥ピッとしたあとでいっぱいもみもみちゅうちゅうしてね♥』

 

唯がいうピッとするというのは客が付けている決済用のスマートウォッチのことだ。すべての客が付けている店内専用スマートウォッチには事前にクレジットカード番号が登録されている。椅子の横にある非接触型決済端末に客がそれを触れさせることで登録され、後でプレイに応じて決済が行われるシステムだ。この店の基本サービスはおっぱいだが、オプションメニューとして【キス♥】【おまんこ見せ♥】など様々なプレイが用意されており、なかには【手コキ♥】【オナホコキ♥】などの高額メニューも有る。

 

『じゃあキスとおっぱいだね♥んちゅっ♥』

 

唯は初対面の男性客に躊躇なく口づけすると、自身のIカップ爆乳を男の眼前に運ぶ。男は興奮した表情で唯の爆乳を揉み、舐め、しゃぶる。

 

『はぁんっ♥ゆいのおっぱいもみもみちゅぱちゅぱされてるっ♥キモチイイよぉっ♥ゆい、おっぱいでいっぱい感じちゃうぅっ♥』

 

そして唯は客の鼓膜にも奉仕するように、甘い嬌声を上げて見せる。その後時間いっぱいまで男は唯の爆乳を堪能した。

 

『ゆいのおっぱい、気に入ってくれた?』

 

『また次も来る!今度も絶対ゆいちゃん指名するから!』

 

『ありがと~♥ゆい、それきいてすっごくうれしくなっちゃった♥』

 

「ふふ♥ゆい、ほんもののおっパブ嬢みたいでしょ?♥」

 

Pの隣の唯は蠱惑的に微笑む。そして画面の中の唯は次の客とのプレイに入る。今度はシャツの前を少し開けたブレザーの制服で登場し、そして改めて客の前でシャツを大きく開き、その爆乳を客の眼前にまろびだす。

 

『はーい♥おっぱいぷるんっ♥』

 

男性客は極上のJKエロアイドルである唯に接客される喜びにうち震えながら、追加オプションをいくつも注文する。そして唯はそれに応じ、男の耳元でささやきながら献身的な授乳手コキ奉仕をする。

 

『ゆいのおっぱい♥ゆいのおっぱい♥淫乱JKアイドルのえろえろおっぱい♥いっぱいちゅぱちゅぱして♥おちんぽしこしこでいっぱい気持ちよくなって♥』

 

その後も、唯は自身の爆乳で男たちの欲望に応え続ける。おっぱい丸出し競泳水着で登場したときも、唯は男が決済端末にタッチするまで手ブラで隠し、その後でいつもの『おっぱいぷるんっ♥』のフレーズとともに男の眼前にまろびだすことで興奮を煽る。授乳手コキや授乳オナホコキなどのヌキヌキオプションを注文されればすぐに応じ、男たちは唯の爆乳に舌を這わせ乳首をしゃぶりながら何度も射精する。

 

『……この男の人は乳首ちゅうちゅうずっとしててー♥……この男の人はオナホに挿れた途端イッちゃってー♥……あ、この男の人はおまんこ見せただけでズボンの中でイッちゃったの♪』

 

Pの隣の唯は一緒に映像を見ながら、代わる代わる男たちに自身の乳房をしゃぶらせる様子をダイジェストで見せていく。そしてスクール水着に白のニーソックス姿で6人目の客をシートに招き入れた時、カメラ越しでもわかるほど、唯の目の色が変わった。

 

『Pちゃんもわかった?このときのゆいが何を見つけたか♥そう♥ゆいの童貞センサーがびんびんに反応しちゃったの♥』

 

エロアイドル達特有の洞察力、特にギャルアイドル達は童貞をすぐに見抜いてしまう。唯は目の間で憧れのエロアイドルを指名できたことに感動している童貞が、まだ何も注文していないのにもかかわらずその頬にキスをした。

 

『ちゅっ♥』

 

『えっ!?ゆいちゃんっ!?』

 

『ねね、奥の方いこ?いいからっ♪』

 

唯は他の客とぶつからないように移動しまーすと声をかけてから、唯は男の手を取り、店の奥のVIPシートにその男を連れて行く。

 

「どーてーくん、たぶん女の子と手を繋いだのもはじめてみたい♪」

 

VIPシートのカーテンの奥、唯は男のすぐ横に身を寄せて座る。

 

『おめでとー♪キミは、今から唯のスペシャルサービスを受けられます♥』

 

そう言って自身のスクール水着の肩紐に手をかける唯。男が決済端末する前に唯の方をみた瞬間に唯の爆乳がまろび出る。

 

『ほらっ♥おっぱいぷるんっ♥ねね、ゆいのおっぱい、もみもみちゅうちゅうして?♥』

 

唯はそう言って男の手を自身の爆乳に誘う。男は唯の爆乳の柔らかさと暖かさに一瞬固まってしまうが、

 

『ゆっゆいちゃんっ!』

 

すぐに唯の爆乳にしゃぶりついた。

 

『あぁんっ♥もうっ♥あせんなくてもっ♥いくらでもちゅぱちゅぱしていいんだよっ♥』

 

童貞客は夢中になって唯の爆乳に舌を這わせ、その乳首をちゅうちゅうと吸う。女を感じさせようとするのではなく、ただただ自身の中の衝動に任せて乳房をしゃぶるその姿をみながら、画面の中の唯は淫靡な笑みを浮かべる。

『あぁんっ♥あぁん♥おっぱいもっとちゅぱちゅぱしてぇっ♥ゆいのいんらんオッパイすきなだけしゃぶってぇっ♥』

 

そしてしばらくその男の好きなようにさせていた唯だが、男が一呼吸付いたところで、ノーマルシートとは異なる、VIPシート専用のメニュー表を渡す。

 

『はい♥ここに書いてあること、キミはぜ~んぶしていいんだよ♥』

 

そのVIPメニューに男は目を丸くする。【濃厚ディープキス♥】【クンニ♥】【生ハメ♥】【膣内射精♥】【フェラ♥】【パイズリ♥】などのプレミアムなサービスがずらりと並ぶ。

 

『ほっほんとにできるんだねっ!?』

 

『うんっ♥ゆいのエッチな身体好きにしたい?独り占めしたい?オッケーだったら腕のやつピコピコしてね♪』

 

そして男は値段も確認せずに、その支払い用スマートウォッチをVIPシートの決済端末へとタッチさせる。

 

『ふふっ♥ありがと♥ゆいのエッチなえろえろおっぱいもおまんこも、い~っぱい楽しんでね♥ゆいは今からキミのえっちな命令、な~んでも聞いちゃうんだよ?♥』

 

そして快楽の饗宴が始まった。はじめにディープキスを要求されると、性のプロである唯は卓越した舌技で男と舌を絡めそれだけで骨抜きにしてしまう。

 

『んちゅっ♥れろっ♥んぷっ♥んんっ♥れろれろっ♥』

 

そこからタガが外れた男は、スクール水着の股間の布をずらして秘部を見せてもらうとそのまま股間に顔を埋めクンニし、

 

『あぁんっ♥すごいっ♥上手だねっ♥キミのぺろぺろでゆいいっぱい感じちゃうっ♥』

 

そして男はそのまま、いきり立った肉棒を取り出すと、慣れない手付きで唯の股間にあてがう。

 

『ほっほんとうにいいんだよね!?』

 

『うんっ♥好きなだけ生ハメも膣内射精もしていいよっ♥ほら、もうちょっと下……そうっそこ♥そのまま腰を前に出してみて……♥あぁぁんっ!♥』

『すっすごい……これが女の人の……唯ちゃんの……!』

 

「はい♥どうてい卒業おめでと~ってかんじ♥ぱちぱちぱち~♪」

 

男は拙い腰つきで唯の腟内に肉棒を抽挿する。その度に唯は大げさなほどに甘い嬌声を上げる。そしてすぐに限界が来た男は、唯の爆乳を揉みながら予告もせずに唯に膣内射精した。

 

『あぁっ!』

 

『あぁぁんっ♥あぁっ♥でてるぅっ♥キミのせーえきっ!♥ゆいのおまんこのおくにどぴゅどぴゅ出てるぅっ♥』

 

極上のエロアイドルである唯の腟内で童貞を捨て、そのまま膣内射精した男は、それで収まるはずもなく。童貞の夢をすべて唯にぶつけるかのごとく、次は騎乗位で、その次はフェラ、パイズリ、と、もはやいくらかもわからない合計料金のことなど頭にない様子で、何度も唯の腟内か口内に精液を迸らせる。そして時間いっぱいまで唯の身体を堪能したあと、半ば足元をふらつかせながら最大延長の時間の終わりを迎えた。

 

『はぁ……♥はぁ……♥キミ、すっごくよかったよ♥またこのお店きてね♥』

『うん……ぜったい……ぜったいまたくるから……』

 

そして退席する直前、スクール水着を着直した唯は自身の爆乳に、スクール水着の生地越しに男の両手を重ねさせ、一度だけ揉ませる。

 

『はい♥唯の特別サービス♥じゃあね~♥』

 

そして男は何度も唯の方を振り返りながら退店した。

 

『うーん、膣内射精もされちゃったし、これでオッケーかな!じゃぁね~♪』

 

そう言って画面の中の唯はカメラに手を振り、そのままスイッチを切る。

 

「はーい♥ゆいの寝取らせビッチビデオレターでした♥どうだった?Pちゃん♥♥♥ゆい、いっぱいおっぱいちゅぱちゅぱされてたし、どーてーくんとキスして膣内射精させてあげたよ♥コーフンした?♥」

 

Pは唯の頭を撫で、すごくよかった、と労う。唯は心の底からの笑みを浮かべると、自身のスクール水着の肩紐に手をかける。

 

「Pちゃん♥いまのみて、ゆいのおっぱいちゅぱちゅぱ♥おまんこじゅぽじゅぽ♥したくなった?したくなってくれてたらうれしい!♥♥♥」

 

Pは笑みを浮かべ、唯におっぱい見せろ、と命令する。そして唯は歓喜にうち震えながら、その爆乳をまろびだし、Pに捧げるように持ち上げるのだった。

 

「はい♥♥♥おっぱいぷるんっ♥♥♥」

 

そしてそのスクール水着姿のまま、唯はその身体でPにご奉仕した。最愛のオスにご奉仕できるという極上の喜びを胸に感じながら、幸せなひとときをすごした。

 

 

⑧5月9日火曜日 担当:城ヶ崎美嘉

 

「Pさん★♥誕生日おめでと♥♥♥」

 

フェミニンな私服の美嘉はそう言ってPの隣、ベッドサイドに座る。美嘉はカリスマビッチのギャルアイドルとして、この事務所のエロアイドルたちの中でもトップクラスにオープンビッチな溌剌とした雰囲気がある。しかし、Pにご奉仕するときは、恋人同士のような、あるいは新婚夫婦のようなしっとりとした雰囲気を醸し出す。

 

「ねね、アタシが他の男とどんなセックスしてきたか、気になるでしょ?★」

 

美嘉はPに自身のIカップ爆乳を押し付けるように、上目遣いでPの目を覗き込む。そしてニヤリとすると、手元のスマートフォンを操作し、動画の再生を始めた。

 

「アタシからのお祝い、いまから再生するからしっかり観ててね★」

 

画面の中の美嘉は、人通りの少ない夜の路地で自撮りをしている。明るい色のスプリングコートにフードを被っているので、その特徴的なピンク髪が隠れている。マスクもしているので、通行人は美嘉だと気づかないだろう。

 

『はーい♪美嘉だよ★今日は……ここで逆ナンして、プライベートなファン感謝祭の参加者を募りたいと思いまーす♥』

 

そう言って目元だけでニヤリと笑う美嘉。そしてそのまま、後ろにあるアダルトショップのそばで待機する。

 

「あ、お店の人は顔見知りだからこれ、許可取ってるからね♪アタシのAV買ってった人教えてねって♪」

 

『アタシのAV買ってくれてる男、さっそく見つけた★じゃ、逆ナンしていきまーす♥』

 

美嘉はそう言うと、アダルトショップから出てきたばかりの男に声をかける。

 

『ねーえ、そこのオタクくん♥』

 

美嘉がフードを少しだけめくり上げ、マスクを下ろしただけで、男は眼前の声をかけてきた相手が憧れのエロアイドルだと一瞬で理解する。

 

『えっ!?美嘉ちゃん!?』

 

『しー!♥だーめ♥今時間ある?あるならちょっとこっち来て♥』

 

そう言って美嘉はその男の手を引いて狭い路地裏に入っていく。そして室外機か何かのうえにカメラを置いて定点撮影に移る。

 

『アタシのAV、買ってくれたんでしょ?』

 

『うっうん……まさか……?』

 

『そ★そのまーさーか♥』

 

そう言ってフードを下ろした美嘉がスプリングコートの前を大胆に開く。男が声も出せずに息を呑む。屋外であるにも関わらず、美嘉はコートの下、ニーソックス以外は全裸だった。そのIカップの爆乳が、くびれたウエストが、美しい肢体が、パイパンの股間がいきなり男の眼前に顕になる。

 

『ふふっ♥ねえ、アタシといいこと、ここでしてかない?♥』

 

「ほら観てPさん♥アタシすっごい大胆でしょ?♥」

 

蠱惑的な笑みを浮かべる美嘉。男は気が動転したように頭をコクコクと縦にふる。この状態で断れる男がいるはずもないが、美嘉は嬉しそうに口の端を上げる。

 

『じゃーあ、キスしてあげる♥んちゅっ♥』

 

『!!!』

 

美嘉は有無を言わせず、男の頭を掴むと強引に唇を重ねる。

 

『んちゅっ♥れろっ♥はむっ♥んべっ♥れろれろっ♥』

 

美嘉は一流エロアイドルの舌技を駆使して眼前の初対面の男と舌を絡めあう。男は美嘉のテクニックで思考力を奪われる。美嘉は男の両手を掴み、自身のすべらかなIカップ爆乳を揉ませる。

 

『んちゅっ♥れろっ♥ふふっ♥アタシのおっぱい、いっぱいもみもみもちゅうちゅうもしていいからね♥あぁんっ♥』

 

男は美嘉に促されるまま、美嘉のIカップにしゃぶりつき、乳首に吸い付く。

 

『あぁんっ♥おっぱいちゅぱちゅぱされて感じちゃうぅっ♥おまんこもいじってほしいな★』

 

美嘉は自身の爆乳をしゃぶらせたまま、男の右手を自身の股間にあてがい、秘部をいじらせる。男は拙い手付きで美嘉を感じさせようとする。そして美嘉はわざとらしい甘々の嬌声を上げる。

 

『あぁんっ♥おまんこ濡れちゃうっ♥ねえっ挿れて♥生ハメしちゃお♥』

 

『いっいいの!?いいんだなっ!?』

 

男は興奮しきった様子でいきり立った肉棒を取り出すと、もはや躊躇している余裕もなく、眼前の全裸にコートとニーソのみの美嘉の秘部にあてがおうとするが、愛液と先走りでぬめって上手く行かない。美嘉はそっと手を添えてそれを手伝う。

 

『うぁっ……!膣内……!あったかい……!』

 

『あぁんっ♥入ってきたぁっ♥オタクくん♥どーてー卒業おめでと★』

 

『えっなんで……』

 

童貞だったのを当てられて困惑する男の唇を美嘉はキスで塞ぐ。

 

「ふふ♪ギャルの童貞センサー舐めんなって感じ★はじめてなのに青姦なの、すっご♪」

 

『あぁんっ♥あぁんっ♥もっとぉ♥もっと腰振ってっ♥』

 

男の拙い腰つきでも美嘉はしっかり甘い嬌声を上げる。カリスマエロアイドルの極上の膣内に童貞の男が耐えられるはずもなく、すぐに射精してしまった。

 

『うわっ!美嘉ちゃんっ!出るっ!』

 

『いいよっ!アタシのおまんこの膣内に出してっ♥あぁぁぁっ♥』

 

そして美嘉は童貞男に路地裏で膣内射精を許し、キスをしてねぎらう。

 

『んちゅっ♥ふふっ♥きみのおちんぽ、と~ってもよかったよ♥はい、これあげる★』

 

美嘉は射精の余韻で息の荒い男に、コートの右のポケットから取り出した一枚の紙切れを渡す。

 

『これ、今度やるアタシのファンクラブ限定の感謝祭の参加チケット♥アタシにまた膣内射精しに来てね♥』

 

『う……うん!ぜったい参加する!』

 

美嘉は笑顔で、最後に男に啄むようなキスをして送り出した。

 

『はーい♥Pさん観てるぅ~?♥さっき始めて会ったばっかの童貞オタククンに膣内射精されちゃいました~♥今のヒトは童貞だったからちょ~とサービスしちゃった★こんな感じで、チケット配ってきたいとおもいま~す★』

 

その後も美嘉は、自身のAVを買っていった男をマークし路地裏に誘い出し、その肢体を晒して誘惑する。

 

『ほ~ら♥カリスマビッチエロアイドルの淫乱ボディ、好きにさせてあげようか?★』

 

男たちは裏路地で美嘉の肢体を目にすると、はじめだけ困惑するが、すぐに骨抜きにされてしまう。ある男は立ったまま授乳手コキでイかされ、

 

『ほぉ~ら♥おっぱいちゅっちゅしながらおちんぽぴゅっぴゅしましょうね~♥アハッ♥』

 

ある男はフェラで、次の男はパイズリフェラで美嘉の口内に射精してしまった。美嘉は口内射精されたあと、コートの左ポケットに入れていた個包装のマウスウォッシュで口を濯ぎ、側溝に吐き捨てて口の中をリセットする。そしてまた次の男とディープキスから始める。水分補給休憩を挟みつつ、またあるときは二人組の男を同時に相手する。

 

『そこのお兄さんたち~★ちょっといいかな?』

 

『えっ!?』

 

『みっ美嘉ちゃん!?』

 

『しーっ!★こっち来てっ♥』

 

そして美嘉は二人を誘惑し、その肢体で誘惑し、両乳房を同時に吸わせる。

 

『あぁんっ♥すごっ♥そんなに必死に乳首ちゅうちゅうされたらっ♥おっぱい伸びちゃうっ♥』

 

「Pさんこれ好きでしょ?二人の男におっぱい吸われてるやつ♥ぜったいやったげようと思って♥」

 

その後美嘉はその男二人にじゃんけんをさせ、勝った方の肉棒を後背位で受け入れながら、もう片方の男の肉棒をフェラチオし、二人共に招待状を渡した。

 

「それでね、青姦逆ナン自体は楽しいんだけど……やっぱりこれだけで人数集めるのは時間的に厳しいかなって思って、だから結局、やっぱいつもファン感謝祭やる時みたいに、プリヴァレのファンクラブ限定投稿でオトコ集めることにしたんだ★」

 

Pの隣の美嘉はPにスマホの画面を見せる。プリヴァレに投稿されたその画像は、ちょうど大型モニターに映し出されている、裸ニーソにコートの美嘉の自撮りだった。美嘉はスマホを操作し、大型モニターの映像を切り替える。先程より高画質になった映像の中では、いかにもラブホテルといった内装の部屋の中央、ベッドの上で、ブレザーの制服の美嘉があぐらをかいて座っている。

 

『イェ~イ★というわけで、城ヶ崎美嘉のファンクラブ限定の、乱交ファン感謝祭、やってきたいとおもいま~す♥今日のは一般販売されない、完全にアタシがしたいだけのやつだから安心してね★』

 

周りにいる20名ほどの男たちは、美嘉のファンクラブ会員の男たちの中でも、美嘉と直接触れ合う機会を得た幸運な男たちだろう。美嘉がアダルトショップの店外で逆ナンした男たちもこの回に参加するため、少なくない額の会費を払ってファンクラブ会員になったらしい。

 

『今日は何回でも射精してヨシ!★アタシに触れないあいだもずっとシコシコオナニーしてていいよ★けど……♥』

 

画面の中の美嘉はそう言ってスカートをめくり上げる。その下のショーツは股間部分の布がない、オープンクロッチショーツだった。

 

『アタシ、今日は100回膣内射精されるつもりでいるから★』

 

美嘉のその宣言に男たちが喉を鳴らす。

 

『じゃーあ、あとからだとできないし、一人ずつチューしたげる♥おいで♪』

 

美嘉は集まった男たち一人ひとりと丁寧なディープキスをし、その爆乳を揉ませる。

 

「Pさん♥アタシが、Pさんのオンナなのに他のオトコたちとどんどんチューしてるとこみて興奮してくれてる?♥このあとアタシたくさんのオトコたちにもみくちゃにされちゃってい~っぱい膣内射精されちゃうから、しっかり観ててね★」

 

美嘉の言う通り、その後の和輪姦はまさに乱交と言うべきもので、男たちは交代にずっと美嘉の膣内に肉棒を挿入し、、美嘉は口内でも肉棒へ奉仕し、その爆乳をしゃぶられ続け、あるときはパイズリもしつつ、映像の中で美嘉は連続でずっと膣内射精され続けた。

 

『あぁんッ♥もっとぉっ♥もっともっとアタシのえろまんこにどぴゅどぴゅしてぇっ♥ほらぁっ♥』

 

美嘉は後背位で犯されていたと思うと、次の男にはまたがり騎乗位でその爆乳をはげしく揺らしながら精液をしぼりとる。

 

「このひとはちんぽすっごく太いんだけどすぐ出しちゃって、いまアタシのおっぱい吸ってるこのひとは回数でいうとかなり多かったかな」

 

美嘉は画面の中の自分の身体に夢中になって群がる男たちを横のPに説明して見せる。画面の中の美嘉は淫らに全身で快楽を享受しながら、その実、性のプロである彼女は一人ひとりの好みのプレイや性癖を見抜いている。エロアイドルの中でも卓越したセンスをもつオープンビッチな彼女らしい寝取らせビデオレターといえるそれを、Pは褒め、美嘉を労う。

 

「ふふっ♥ありがと♥Pさん、コーフンしてくれた?って……聞くまでもないか♥」

 

美嘉はPの肉棒がすでに勃起しているのにずっと気づいていた。美嘉はPに身を寄せ、キスをねだる。

 

「んちゅっ♥……ふふっ♥うれしっ♥これ、あと何時間もあるから、もうさ、観ながら……しよ?♥」

 

そしてPと美嘉は、美嘉が多数の男の精を最後まで手を抜かずしぼりとる乱交の様子をBGMに、心からの愛のこもったディープキスを交わす。美嘉は潤んだ瞳で眼前の最愛の男の目を見つめる。美嘉はそのままPに押し倒され、自分が他の男と乱交してる様子を上映しながら、Pにもたっぷり膣内射精してもらうことが出来た。

 

 

 

⑨5月10日水曜日 担当:島村卯月

 

「Pさんっ♥お誕生日おめでとうございますっ♥」

 

制服姿の島村卯月は、プレイルームのPの横に座ると、朗らかな笑みを浮かべる。心の底から目の前の最愛の男を喜ばせたいという気持ちに満ちているといった様子の卯月は、Pにもたれかかるように身を寄せる。

 

「こうして二人っきりになるのって久しぶりな気がします。ふだんは私って、Pさんへのご奉仕も枕営業とかも凛ちゃんとセットなことが多いじゃないですか。だからちょっと緊張しちゃってるかもです」

 

そんな卯月の頬にPは軽いキスをする。卯月は顔を赤くしながら、Pと見つめ合う。

 

「きょっ今日はうずりんコンビネーションじゃなくて、私のソロ……Pさんを独り占めできるんですね♪どっちのプレゼントかわからないです♥じゃあ早速、卯月の寝取らせビデオレターで、Pさんのおちんぽおっきくしちゃいますね♪」

 

そう言って卯月は手元のスマートフォンを操作し、大型モニターに自身の撮影してきた動画を映し出す。

 

『Pさーん♪観てますかー?私はいまから、このおじさんとエッチします♥』

 

画面の中の卯月は、どこかの高校の制服姿で太った眼鏡の男と一緒に映っている。その男は美嘉だったら「キモオタくん」などと形容したであろう見た目の男で、圧巻の清楚系美少女である卯月の横に並ぶとミスマッチ感が強く、そのミスマッチ感がこれから行われる行為を暗示している。

 

「えへへ♥このおじさんは私のファンクラブの童貞さんです♥卯月、自分で交渉して売春えっちしちゃいます♥ちなみに、この売春で私が着てるこれ、このおじさんの通ってた高校の女子の制服なんですよ♪」

 

Pに少し照れの入った笑顔でPに報告する。画面の中では、卯月はその男の首に手を回し、見つめ合い、キスをする。

 

『んちゅっ……♥ふふっ♥キス、しちゃいましたね♥』

 

『う……卯月ちゃん……!!』

 

太った男は興奮した様子でさらにキスを求める。卯月はそれにエロアイドル特有の舌技で答える。

 

『れろっ♥んちゅっ♥んぶっ♥はむっ♥んぷっ♥』

 

いやらしい音を響かせながら濃厚なディープキスをする二人。キスをしながらも、卯月は男の手を自身の身体に触れさせる。

 

『ぷはっ♥まずは……女の子の身体のお勉強しましょう♥』

 

『うっうん……』

 

そう言ってベッドに座り、男の手で服を脱がさせる卯月。おどおどと拙い手付きで卯月のワイシャツのボタンを外す男は、まろびでた形の良いCカップに目が釘付けになる。

 

『ふふ♥もみもみしたり、舐めたり吸ったりしてもいいですよ♥』

 

卯月に促されるまま、男は卯月の柔らかい乳房に手を伸ばし、その感触を味わう。そして卯月の表情を一瞥し、その柔らかな微笑みを確認したと、その乳首を咥えて吸いたてた。

 

『あぁんっ♥』

 

それに卯月は甘い声を上げる。しばらくの間男に好きなだけ乳房をしゃぶらせていたが、男の興味は今度は卯月の下半身に至る。

 

『んっ……♥そうです♥卯月のお尻もおまんこも♥好きなだけさわっていいですよ♥』

 

男は卯月の下半身に手を這わせ、卯月はその度に甘い吐息をもらす。そして男は、自らスカートを捲り上げた卯月のショーツを脱がし、そのパイパンの秘部を目の当たりにする。

 

『そんなに観られると恥ずかしいです……♥』

 

『ごっごめっ』

 

『ううんっ♥いいんですよ♥今日は特別です♥触ったり舐めたりしてください♥』

 

そして卯月は男の拙い手マンとクンニでも股間を濡らし、嬌声を上げて男を興奮させる。

 

「童貞さんが緊張しすぎないように、やさしくしてあげました♥」

 

Pの隣の卯月の言うように男は興奮しつつも徐々に女の扱い方を理解していく。そして今度は卯月が男の服を脱がせ、その既に勃起した肉棒を取り出す。

 

『ふふ♥私のおまんこに挿れたいって思っておっきくなってくれたんですね♥嬉しいです♥じゃあ……』

 

卯月は制服を半脱ぎのままベッドに横になると、その濡れた股間を男に見せつけるように、足をガニ股に開き、男を誘う。

 

『卯月のおまんこに……おっきくなったおちんぽ挿れてください♥』

 

『卯月ちゃんっ!挿れるよっ!』

 

男は肉棒を片手で支えながら、先走りの漏れる亀頭を卯月の秘部に触れさせる。数度、ぬるぬると滑って照準を見誤るが、卯月の手指で支えられながら、ついに卯月の膣内に挿入する。

 

『あぁっ……あぁんっ♥入ってきました……♥』

 

『こっこれが卯月ちゃんのおまんこ……!』

 

『あんっ♥おちんぽびくびくしてるっ♥好きなように動いていいですよ……♥』

 

『卯月ちゃんっ!』

 

男は勢いのまま拙い腰つきで卯月の秘部に肉棒を抽挿する。淫らな水音が部屋に響き、卯月の甘い嬌声が響く。

 

『あぁんっ♥あんっ♥おちんぽっ♥おっきいっ♥膣内に出していいですからねっ♥いつでもっ♥好きな時にイッてくださいっ♥』

 

『もうっ無理っ!出すよっ!膣内でいいんだねっ!』

 

現役エロアイドルの極上の膣内に耐えられるはずもなく、そして男は卯月に腰を押し付け、全身を震わせながら射精した。

 

『あぁぁんっ♥出てるっ♥せーえきいっぱいっ♥私のおまんこいっぱいになっちゃうっ♥』

 

射精直後の男と卯月は荒い呼吸のまま、見つめ合い、ふたたびキスをする。

 

『んちゅっ♥んぶっ♥れろっ♥……ふふっ♥童貞卒業おめでとうございます♥まだまだおちんぽ硬いですね♥すきなだけじゅぽじゅぽしていいですから♥』

 

島村卯月という極上のメスへの膣内射精の衝動を抑えきれず、先程まで童貞だった男は拙いながらも興奮した腰使いで制服姿の卯月に何度も膣内射精する。

 

「このおじさん、私のことすっごく好きって言ってくれてて、だから私もはりきっちゃいました♥」

 

画面の中の卯月と男は何度もディープキスを交わしながら交わる。卯月が持ってきた他のコスプレ、スクール水着やスターリースカイ・ブライトなどにも男は興奮を示し、その度に卯月に膣内射精を繰り返したが、やはり一番興奮したのは最初の高校制服のようで、最後にもう一度着せて濃厚なキスハメをする。

 

『卯月ちゃんっ!卯月ちゃんっ!出すよっ!出すっ!』

 

『はいっ♥出してくださいっ♥キンタマのなかのせーえき全部っ♥私のオマンコの奥にしゃせーしてくださいっ♥あぁぁんっ♥』

 

「ふふ♥童貞さんとセックスするの、すっごく久しぶりで、私もいっぱい楽しかったです♪」

 

そして動画の最後、体力を使い果たしてベッドに横になる男に、卯月は制服の前を開けて丸出しにした乳房をしゃぶらせる。男は卯月の乳首をしゃぶりながら、また会いたい、卯月ちゃんとまたセックスしたい、と何度も口にする。

 

『今日はいっぱい膣内射精してくれてありがとうございます♥とっても素敵な射精でしたよ♥』

 

卯月は男にイエスともノーとも言わず、男を労い、体力を使い果たして寝息を立て始めた男の頭をそっと撫で、その頬にキスをした。そしてカメラの方に近づいて、映像終了直前にぴーすしながら小声で語りかける。

 

『Pさん観てますか~♥卯月、しっかりと童貞さんとい~っぱいえっちしてきました♥これからシャワー浴びて事務所に戻りますね~♪』

 

「はい♪これでおしまいです!Pさん♥♥♥どうでしたか?♥私が童貞さんとえっちする様子見て興奮♥してくれましたか?♥」

 

Pは卯月の問いに肯定で答え、卯月の美しい髪を撫でる。そしてすでに勃起した肉棒を取り出す。卯月はそれを目にして目を輝かせる。

 

「やったっ♥卯月、上手に寝取らせビデオレターできましたっ♪ぶいっ♥」

卯月はPに向かってダブルピースをして朗らかな満面の笑みを浮かべる。そんな卯月にPはキスをする。

 

「んちゅっ♥Pさん♥♥♥卯月のエッチな姿みておっきくなったおちんぽ、卯月にお世話させてください♥♥♥」

 

Pはそのまま卯月にフェラチオさせ、その口内に射精した。最愛の男にご奉仕させてもらえる喜びにうち震えながら、卯月は心の底からのえみを浮かべながらそれを飲み込んだ。

 

 

 

⑩5月11日木曜日 担当:北条加蓮

 

「Pさんっ♥お誕生日おめでとっ♥」

 

学校の制服姿の北条加蓮はプレイルームに入ってすぐPに抱きつく。加蓮のEカップ巨乳がPに押し付けられ、女子高生らしいフローラルな髪のにおいが鼻腔をくすぐる。Pは加蓮の腰に手を回し、その華奢な身体を抱き、お姫様抱っこでベッドへ運ぶ。

 

「えへへ♥Pさん♥♥♥私、すっごい頑張ってきたからね、寝取らせビデオの撮影♥だからしっかり観て、おちんぽおっきくしてね♥」

 

加蓮とPは並んでベッドサイドに座る。

 

「じゃあ……早速スタート♥」

 

加蓮はそう言って大型モニターで自分が撮影してきた動画を再生し始める。

 

『Pさん観てる~?加蓮だよ~!イェーイ!』

 

『イェーイ!!!』

 

加蓮の声に続いて男たちの威勢のいい声が続く。画面の中では、ラブホテルのベッドの上に全裸で座っている加蓮と、その周りに裸の男達が並んでいる。どう観てもAV撮影の現場にしか見えないし、実際周りの男達は筋骨隆々の現役AV男優達だということがPにはすぐにわかった。

 

『というわけで!今から乱交パーティ……というかもう和輪姦パーティしていきたいとおもいま~す!♥』

 

加蓮の言葉に男たちは拍手する。以前収録された加蓮のAVビデオ「二泊三日の温泉ズコバコ超乱交」の一幕を思い起こされる光景だ。

 

「じゃーん♥私ね、どういうプレイが一番映えるかな~って考えた結果、AV男優のなかでも特にムキムキのたくましい大柄な人たちを集めることにしました!」

 

そう言って加蓮は手元のスマートフォンの画面をPに見せる。プリヴァレのグループメッセージ機能で加蓮が男たちに自ら提案し、今回の企画に協力してもらったようだ。

 

「前からエロ自撮りを送ってあげて誘惑して、このメス犯して~って思わせといたから、すぐに決まったよ!」

 

そう言って加蓮はPに彼らに送ったエロ自撮り画像を見せる。加蓮が制服姿でスカートを捲りノーパンの股間を見せていたり、種々のAVのオフショットなどを送信し彼らの獣欲を温めていたようだ。

 

『今から私はみんなの精液便所だから……い~っぱいハメハメして膣内射精して、い~っぱいぶっかけてね♥んちゅっ♥』

 

そう言って加蓮は男たち一人ひとりと丁寧で濃厚なディープキスをする。

 

『れろっ♥はむっ♥んちゅっ♥すっごいたくましいカラダ……♥今日はよろしくね♥』

 

キスをしながら巨乳を押し付け興奮を煽る加蓮。全員とキスをし終わると、ベッドに横になる加蓮に男たちが身を寄せる。ある男はキスをし、またある男たちは左右の乳房に手を伸ばす。

 

『あぁんっ♥おっぱいもすきなだけさわってねっ♥んちゅっ♥』

 

Eカップの形の良い巨乳の下、浮き出た肋骨を男の大きな手が撫でる。ガリ巨乳の加蓮とたくましい体格の男たちのアンバランスさが画面に映える。二人の男に同時に乳房を舐められ、しゃぶられながら、さらに加蓮の足の間に顔を挟んだ男がその股間にクンニし始める。

 

『んんっ♥んぷっ♥ぷはっ♥はぁあんっ♥』

 

そして筋骨隆々のAV男優は焦らすことなどせず、加蓮が十分に濡れたと判断したとたん、自身の大きくそそり立った肉棒を加蓮の股間にあてがう。

 

『加蓮ちゃん、挿れるよ!』

 

『うんっ♥おじさんのおっきなおちんぽっ♥早く挿れてっ♥わたしのことめちゃくちゃにしてねっ♥あぁぁんッ!♥』

 

肉棒が挿入された途端、大きな嬌声を上げる加蓮。加蓮は自分より肩幅が倍ほどもあるたくましい男に組み敷かれ、激しく腰を打ち付けられる。

 

『んおっ♥んああっ♥はぁぁんっ♥ああっ♥』

 

『いいよっ!加蓮ちゃんのきつきつまんこっ!すごい搾り取ってくるっ!』

 

プロの男優による激しい腰使いになされるがままになる加蓮。そして男は躊躇なく加蓮に膣内射精する。

 

『出すよっ!加蓮ちゃんっ!』

 

『んあっ♥出してっ!♥私のおまんこっ♥おじさんのせーえきでいっぱいにしてぇッ!♥はぁっぁぁッ♥』

 

一回目の膣内射精をその膣に受けれた加蓮。加蓮を組み敷いていた男が退くと、色白な肌にほんのり色づいた加蓮に、周りの男達が一斉に勃起した肉棒を見せつける。

 

『はぁ……♥はぁ……♥お射精ありがと♥ふふっ♥すっごい光景……♥ここにあるおチンポ、みーんな私のなんだ…♥』

 

加蓮に近づいた男がおもむろにその巨乳を鷲掴みにし、乳首に舌を這わすと、加蓮はその男の肉棒を手コキしはじめる。さらに加蓮は近くにあった肉棒に口づけをし、そのまま口に含む。

 

『はーんむっ♥んぶっ♥じゅぶっ♥』

 

唾液をまとわせてしゃぶりながら、足を開いて次の男を自身の秘部に誘う。そしてタオル地の大きなベッドの上で、加蓮は次々に男の肉棒をその身体で受入続ける。

 

『んぶっ♥あむっ♥ぷはっ♥はぁッ♥もっとおちんぽぉ♥ついてぇ♥おっぱいももっと舐めてぇっ♥いっぱいしこしこするからぁっ♥』

 

あるときは後背位で肉棒を受け入れ同時に別の男にフェラチオしながら、またあるときは騎乗位で両手で手コキしながら、正常位で馬乗りパイズリされながらなど、様々な体位で筋骨隆々の男たちの肉棒に身体で奉仕し続ける加蓮。

 

「すごくないこれ♪むきむきの男の人達がみーんな私の身体に夢中になってるの♥どう?Pさん?おちんぽ興奮してきた?」

 

画面の中では加蓮が何度も膣内射精され、精液を咽奥で飲み込み、その華奢な身体に何度も精液をかけられる。手のひらに出された他の男の精液を舐め取り、手を自分の唾液でベタベタにして手コキを続け、精液まみれの姿を見せることによりさらに興奮させる。男たちは加蓮の体力を気遣い、全員数度の射精を終えたあと一瞬休憩を取り、加蓮に飲み物を渡す。大量にぶっかけされ、全身精液だらけの加蓮は、スポーツドリンクを飲むと、少しだけ男たちと談笑して休憩する。身体にまとわりつく精液を手指で掬い取り、スポーツドリンクと混ぜて飲み干しながら、ちょっと着替えるね、と言ってベッドサイドからスポーツバッグを取り出す。男たちはエロコスプレを期待しただろうが、加蓮が着たのは意外な服装だった。

 

「そう!精液まみれ唾液まみれのまま、”その上に”ブレザーの制服着てあげました!内側からべったべたになっちゃうけど、こーゆーヘンタイなの、AV男優の人って好きだよね♥」

 

そして再び、加蓮は眼前の男の肉棒にしゃぶりつき、同時に尻を振って男の肉棒を自身の膣に誘う。

 

「こっからはもう朝までずっとヤりっぱなし♥もう何回どぴゅどぴゅ膣内射精されたか覚えてないや♥ゴックンもい~っぱいして、AV男優さんたちがみ~んな満足するまでハメまくり♥ねね、Pさん、興奮してくれた?って、聞くまでも無いじゃん♥」

 

加蓮はPの勃起した肉棒をうっとりと見つめる。そしてPの許可を得た加蓮は、Pと軽いキスを交わした後、Pの肉棒をフェラチオしはじめる。そして加蓮は、自分が多数のがっしりとした体格のAV男優たちに激しく和輪姦されている様子をBGMに、Pに口内射精してもらえた。彼女にとっては、男優たちに膣内射精されたり顔にかけられた百回を超える射精より、Pによるこの一回の射精によって得られる歓びのほうが比較などしようがないほど大きい。加蓮はその射精だけで発情しきった表情になり、その身体でPにご奉仕を始めるのだった。

 

 

⑪5月12日金曜日 担当:三船美優

 

「ふふっ……もうすぐですね、Pさんのお誕生日パーティ……♥」

 

Pに時間指定でプレイルームに呼び出され、わざわざ1時間前から赤紫の競泳水着に着替えて待っていた美優。今すぐに寝取らせビデオを観てほしい、そして身体でご奉仕したいという願望を隠しきれず、そわそわしている様子がうかがえる。美優は人並み以上に羞恥心が強いが、それ以上にPに飽きられることをひどく恐れるタイプで、そんな美優がPのためにどんなソロ寝取らせビデオを撮影してきたのか、Pも楽しみにしていた。

 

「Pさんのお誕生日パーティもとっても楽しみですけど……でも今は、私の寝取らせビデオをご覧になってくださいね……♥」

 

そう言って穏やかな笑みを浮かべる美優。むちむちの太ももがハイレグの競泳水着から伸び、Gカップの巨乳がテカテカの生地をむっちりと押し上げている。美優はPの隣に座り、身を寄せ、大型モニターで映像を再生し始める。

 

『こんばんは、Pさん♥私は今、ちょうど番組収録が終わったので……楽屋に戻ってきたところです……』

 

画面の中では、鏡に向かって、フェミニンな私服にスプリングコートを重ねた姿の美優が自撮りしている。手に持っているミニ三脚付きのハンディカムで撮影している。

 

『いまから……隣の楽屋の男性タレントさん……先程番組で共演した、古川さんを誘惑してみようと思います……上手く行ったらハメ撮りできるとおもうので……♥』

 

Pの隣の美優は自分のその大胆な発言に顔を赤くする。画面の中では、美優が隣の楽屋にノックして訪問する。

 

『こんばんは、古川さん、ちょっとお時間よろしいでしょうか?』

 

『美優ちゃん!?おうっ!いいよっ!』

 

気さくに美優を楽屋に受け入れる男性タレント。美優と番組で共演したという古川と呼ばれた男は、いかにも三枚目といった冴えない容姿の太った男で、美優の突然の訪問に喜びつつその表情には下心が隠しきれていない。

 

『お、美優ちゃんカメラ持ってるってことは、楽屋訪問カメラってことかな?』

 

『あ、いえ……これはプライベートな記録なんですけど……その……』

 

美優は一瞬ためらったが、すぐに本題に移る。

 

『古川さん……私と……ハメ撮りセックスしてくださいませんか…?』

 

『……マジ?』

 

古川と呼ばれた男はさすがに、下心以上に戸惑いを隠せない。美優は古川に近づくと、カメラを脇に置いて二人が映るようにし、身体を近づける。

 

『はい……♥あの……その……ハメ撮りを撮りたくて……♥あと……古川さん、収録中に私のこといやらしい目で観てきたので、じゃあ……私の身体でヌキヌキして差し上げようと思って……♥』

 

美優の言葉に一瞬うつむく古川だが、すぐに美優のその肢体に視線を移す。その後も2、3の言葉が交わされるが、美優にしては積極的に男を誘う。そして美優はスプリングコートを脱ぎ、古川の目の前で私服をめくりあげ赤紫のブラジャーのフロントホックを外し、Gカップの巨乳をまろびだす。

 

『えっ……ほんとにいいんだよな……?ドッキリとかじゃなく……?』

 

『はい……♥古川さん……♥』

 

美優は淫靡な微笑みを古川に向ける。

 

『美優のえっちな身体……もみもみ♥ちゅぱちゅぱ♥ハメハメ♥どぴゅどぴゅ♥してください♥』

 

「このフレーズは美嘉ちゃんが教えてくれました……♥」

 

下心をもはや隠しきれない表情でつばを飲み込む古川に、美優はそっとキスをする。

 

『んちゅっ♥』

 

そして一瞬唇を離し、潤んだ瞳で古川の瞳を見つめたあと、今度は舌を入れた濃厚なディープキスをする。古川は現役トップクラスエロアイドルのキステクの前にもはや理性を失い、自分から美優のGカップ巨乳に手を伸ばす。美優は古川の手の上から自分の手を重ねて揉ませる。二人が唇を離すと、口の間に唾液の銀色の橋がかかる。うっとりとした蠱惑的な表情を見せる美優は、自身の巨乳を持ち上げ、古川の顔の前に持っていく。古川はたまらずその巨乳に顔を埋め、乳房に舌を這わせ、乳首にしゃぶりつく。

 

『あぁっ♥んんっ♥いいですっ……おっぱい……♥私のえっちなGカップおっぱい……お好きなだけ……ちゅぱちゅぱしてください……♥』

 

『美優ちゃんっ!美優ちゃんっ!』

 

古川は美優の乳房をしゃぶりながら、美優のスカートの内側に手を伸ばし、その股間に指を触れされる。

 

『あんっ♥おまんこも触ってくださいっ♥』

 

古川の拙い手マンに美優は甘い嬌声をあげる。古川はしばらく手マンしながら乳房に舌を這わせていたが、美優は古川の肩に手を置き、その身をすこし離すと、スカートとショーツを下ろし、ボトムレスの格好になる。

 

『古川さんにおっぱいちゅぱちゅぱされて……おまんこイジられて……おちんぽほしくなっちゃいました……♥その……古川さんのおちんぽ……♥私の淫乱おまんこに挿れてくださいませんか……?♥』

 

古川は再び喉を鳴らし、慌ててズボンとトランクスを下ろし、既に勃起した肉棒を取り出す。美優は仰向けに寝転がると、足を開き、愛液に濡れた股間を古川の眼前に晒す。

 

『美優ちゃんっ挿れるよっ!』

 

『どうぞ……古川さんのおっきなおちんぽ、私のおまんこで気持ちよくなってください……♥はぁぁっ♥』

 

古川は美優の秘部に肉棒を挿入し、その極上の膣内の感触に身震いするが、すぐに腰を降り始める。

 

『美優ちゃんっ!美優ちゃんっ!美優ちゃんっ!』

 

『あんっ♥あぁっ♥はぁぁッ!♥』

 

楽屋の中で正常位で古川の肉棒を受け入れ、甘々の嬌声をあげる美優。そして美優は膣内射精を懇願する。

 

『古川さんっ♥古川さんのおちんぽっ♥おまんこの奥まで届いてますっ♥おまんこのなかにっ♥子宮にかけてくださいっ♥いっぱいっ♥好きなだけ膣内射精してくださいっ♥』

 

その言葉に射精欲を激しく煽られたか、古川は美優を組み敷いたままその唇にディープキスをし、さらに激しく腰を打ち付ける。

 

「すっごい……♥古川さん必死になってる……♥」

 

『美優ちゃんっ!美優ちゃんっ!出すよっ!美優ちゃんの中に膣内射精するからっ!』

 

『あぁぁぁッ!♥膣内にっ!熱い精液っ!膣内射精されてますっ!♥』

 

そして美優は古川の精液を膣内で受け入れる。

 

『はぁ……♥ふふっ♥古川さん、たっぷり膣内射精してくださって……ありがとうございます……♥んちゅっ♥このあとも……好きなこと好きなだけしていいですよ……♥』

 

『美優ちゃん……すごくよかったよ……』

 

美優と古川はしばらく抱き合ってキスしていたが、古川が起き上がり、美優も膝立ちになる。

 

『美優ちゃんあのさ、してほしいことあるんだけど……パイズリ……したいんだけど』

 

『ふふ♥はい……♥いいですよ♥』

 

そう言って美優は自身のGカップ巨乳を持ち上げ、その谷間に愛液に濡れた古川の肉棒を挟み、パイズリを始める。

 

『うぉ……すっご……』

 

美優が左右上下に動かす巨乳に腰を打ち付ける古川。エロアイドルの縦パイズリで2回目だがすぐに射精に至ってしまう。美優にお掃除フェラされながら、古川はある提案をした。

 

『あのさ、美優ちゃんはハメ撮りが撮りたいんだよね?』

 

『はい……その……エッチなビデオを撮りたくて……』

 

『じゃあさ、その……ダチ呼んでいい?』

 

古川はニヤつきながら提案する。

 

『……はい♥いいですよ♥』

 

その後一瞬カメラが暗転し、次の場面では、スプリングコート姿でコンビニ袋を持っている美優と古川が夜の街を並んで歩いている。そろに古川の友人らしい男が二人やってくる。

 

『三船美優とヤれるってマジ?』

 

『マジだって!ほら!美優ちゃんから誘ってきたんだって!』

 

『あの……はじめまして……三船美優です……♥』

 

『うぉっ本物だ!』

 

『しー!声でかいって!』

 

『なっなんで……!?』

 

『こんばんは……その……個人的に……ハメ撮りがしたくて……♥』

 

『なるほど……?』

 

『どうする!?ホテル行くか!?』

 

『あっあの……そこでも……いいですよ……?』

 

そう言って美優は、すぐ近くの人の居ない路地裏を指差す。

 

『……マジ?』

 

『はい♥』

 

そう言って美優と三人の男は路地裏に入る。室外機かなにかの上にカメラがセットされ、美優がショート丈のスプリングコートの前を開けると、その下は全裸だった。

 

「これ、私も結構恥ずかしかったんですよ……♥でも……CMNF状態って……Pさんお好きですよね……?♥」

 

Pの隣の美優が画面の中の自分の大胆さに顔を赤らめる。画面の中では、古川の友人二人がその大胆さと肢体のエロさ息を呑む。美優は蠱惑的にほほえみ、コンビニ袋に入った下着と服を近くに置く。

 

『エロアイドル三船美優と……プライベートなハメ撮り青姦えっち……してくれますか……?♥』

 

その問いにコクコクと頷く三人。美優は古川の友人二人にも濃厚なディープキスをし、そのズボンの上から勃起した肉棒を撫でる。

 

『ふふ……もう勃起してくれて嬉しいです……美優のお口でも……おっぱいでも……おまんこでも……♥いっぱいお射精してくださいね……♥』

 

そして美優がスプリングコートを脱ぎ去って靴とソックスのみの裸になり、3人の男の欲望を路地裏でその身体に受け止める。

 

『あぁんっ♥おっぱいっ♥ちゅぱちゅぱされて感じちゃいますっ♥おまんこもっ♥きもちいいですっ♥』

 

二人の男に両同時に乳房をしゃぶられながら手マンされたり、

 

『んぶっ♥んぶっ♥んちゅっ♥れろっ♥ぷはっ♥おちんぽっ♥奥まで届いてますっ♥』

 

騎乗位で腰を振りながら、二人の男の肉棒を手コキしながら交互にしゃぶったりと、汗を流しながらその他様々な体位で三人の欲望に応え続ける。三人に何度も膣内射精され、そして最後は、古川にその巨乳を鷲掴み強引に縦パイズリされながら、同時に二人の友人の肉棒を交互にフェラチオしながら、三人一人ずつ射精させ、その精液をすべて口内に出させ、それを彼らと画面の向こうのPに見せつけるように飲み込む。

 

『んぐっ♥ごくっ……♥ぐちゅぐちゅ……ゴックン♥ふふっ♥三人の精液……全部飲みました……♥』

 

『はぁ……はぁ……美優ちゃん……すごかったよ……!』

 

『俺も……すっげえ気持ちよかった……!』

 

『あぁ……すごいよかった……』

 

美優は立ち上がり、スプリングコートを着直し、汗ばんだ肌を隠す。

 

『ふふ……私とハメ撮りしてくださって……ありがとうございます……♥』

 

『あ、あのさ、連絡先、交換しない!?』

 

『はい♥いいですよ♥』

 

美優は三人の男たちと連絡先を交換し、カメラを回収して迎えに来た事務所の車に乗り込む。男たちは名残惜しそうに美優を見つめ、走り去る車にずっと手を振り続けた。

「……Pさん、どうでしたか……?私、Pさん好みのビッチになれてましたか……?」

 

Pは美優を労い、その頭を撫でる。美優は安心したように表情を綻ばせる。Pが美優にキスをすると、美優はとろんとした笑みを浮かべ潤んだ瞳でPを見つめる。

 

「あのあと……古川さんやおともだちから……たくさん連絡が来てるんです……♥どれも……次は二人っきりで会いたいって……♥どうやってお返事するか……あとで一緒に考えてくださいね……♥」

 

そう言って美優は競泳水着の肩紐に手をかけ、Pの眼前でゆっくりと下ろしていく。そして最愛の男に乳房を唾液まみれにしてもらい、たっぷり膣内射精してもらう喜びを賜ることができた。

 

⑫5月15日月曜日 担当:松本沙理奈

 

「ふふっ♥Pさん、改めて、誕生日おめでとう♥私達にお祝いさせてもらって嬉しいわ♥♥♥」

 

プレイルームのベッドに座った沙理奈は、赤紫のセクシーランジェリーで、そのNカップの大きな爆乳の膨らみや谷間、むっちりした下半身をPの目にさらしながら、最愛のPといちゃいちゃしている。

 

「昨日のPさんのお誕生日会、ほんとにすごかったわよね~♥アタシもとっても楽しかった♥女子寮にえっちな匂いが染み付いちゃってる……♥」

 

この日の前日の5/14に盛大に行われたPの誕生日会。Pとアイドルたちはまる一日中、他の男のことなど一切頭にないハーレム大乱交を繰り広げたのだ。彼の23人の寵姫エロアイドル全員の唇とべろべろと濃厚なディープキスをし、全員のおっぱいをちゅぱちゅぱ舐めしゃぶり、全員にどぴゅどぴゅと大量に膣内射精した。Pは自らの寵姫たるアイドルたちの尻と乳を横一列に並べたり、様々なエロコスプレやおっぱいぷるんぷるんエロダンスをさせたりと、今をときめく23人のトップエロアイドルを一人で独占する贅沢を味わい尽くした。Pを愛するエロアイドルたちは誰ひとりとしてその日は一歩も女子寮を出ず、常にPへの奉仕で頭をいっぱいにし、Pに手料理と手作りのケーキを振る舞い、Pに触れられてないときでも暇さえあればオナニーしてPの目と耳を誘惑し続け、最後には全員全裸で、男1人と性奴隷アイドル23人の24Pハーレム大乱交プレイでナメクジの交尾のように絡み合い続けた。

 

「みんな忙しいから難しいかもしれないけど…あ~んな楽しい一日、年に何回あってもいいわよね~♥♥♥」

 

当然、沙理奈も例外ではなく、昨日はそのエロボディでPを誘惑し、積極的にその身体でご奉仕し、その濃厚な寵愛を賜った。なんどもPの唇と肛門に愛情のこもったディープキスをし、その乳首をPの口に咥えさせ、爆乳の谷間や口内、そして子宮になんども精液を出してもらえた。

 

「昨日は私もみんなもPさんだけのエロアイドルだったけど……でも、私からのお誕生日プレゼントもしっかり受け取ってね♥ちゅっ♥♥♥」

 

沙理奈はPの頬に軽くキスをすると、早速動画をスタートする。画面の中では、ブラウスにカーディガン、スカートと言ったラフな私服の沙理奈が、ガード下にあるいかにもといった安酒場の前で自撮りしている。時間はまだ昼で営業していないようだ。

 

『はぁ~い♥アタシは今から、この飲み屋さんの店主さんと、”交渉”していきたいとおもいま~す♥』

 

沙理奈は自分とはあまりに不釣り合いな安酒場の前で自撮り棒付きのカメラに手を振り、その店内に入っていく。8人も入れば満員になってしまうような安っぽい店内には、沙理奈の水着ポスターが貼られていた。

 

「ここ、前に外から、アタシのポスターが貼ってあるの見えたから、スケベなおじさまたちにサービスしてあげようと思って♥」

 

『今は営業前だよ……ってえ!?沙理奈ちゃん!?』

 

『こんにちは~♪ステキなお店ね~』

 

老人の店主は、現役トップエロアイドルで、かつその中でもトップクラスの色気をもつ沙理奈の突然の訪問に驚く。が、2、3の言葉をかわすと、すぐにその目に下心が宿る。当然、沙理奈がそれに気づかないわけがない。

 

『ねね、ちょっとお願いがあるんだけど……このお店で今夜、お客さんのおじさまたちとちょっとお遊び♥したいの♥』

 

『みっ店の中はちょっと……』

 

困惑する店長の老人。彼もまた沙理奈のエロビデオなどを観ているだろう、そのお遊びが何を意味するか察したはずだ。沙理奈はその自分より背の低い老人の皺の多い手をとると、自身の、そのメロンのようなサイズの爆乳に押し付ける。

 

『もちろん、店長さんにもサービスするわ♥』

 

『……!』

 

その状態で断れる男などこの世に存在するだろうか。結局、老人は沙理奈の圧倒的な色香の前にあっさりと企画を承諾し、店内への定点ビデオカメラの設置も手伝った。

 

『じゃ、夜にまたよろしくね~ちゅっ♥』

 

沙理奈は店主の老人の頬に軽いキスをし、リップの痕を残すと店を出る。

 

「で、次は夜の映像ね~♪こっからがホンバン♥アタシが知らない男と行きずりセックスするとこ、し~っかり観て、いっぱいこーふんしてね♥」

 

映像が切り替わり、その安酒場の夜の店内の定点映像になる。店内にいる客は7人ほどだろうか。安っぽい服を着た中年や太った男、老人といった安酒場の常連にありがちな雰囲気だが、薄い板のドアが開いた瞬間、空気が一変する。

 

『こんばんは~♪今、やってるかしら?』

 

『いっ……いらっしゃい……こっちの席開いてるよ』

 

『えっ!!?さっ沙理奈ちゃんっ!?』

 

『うっうぉっ嘘!?本物!?』

 

店主がぎこちなく対応するが、店内の男たちは入ってきた沙理奈を目を大きく開いて驚きの表情でみる。場末の安酒場にいきなり、店内にポスターが貼ってあるような、トップクラスに知名度と実力のあるエロアイドルが(みたところプライベートで)やってきたのだ。映像の中の沙理奈は先程の昼の映像と同じ服装で、ブラウスとカーディガンを押し上げるその爆乳や、木綿の生地のスカートの下の巨尻に男たちの視線が集まる。

 

『そ♥本物の松本沙理奈で~すっ♥店長さん、日本酒いただけるかしら?』

 

『なっなんでこんな店に……』

 

『アタシのポスター貼ってあるの見えたから~なんとなく来ちゃった♥』

 

はじめは驚いていた店内の男たちも、徐々にその表情に下心が浮かんでくる。客の一人の、すでに酔っている太った中年はわざわざ沙理奈の隣に席を移す。

 

『へへっこんな店に沙理奈ちゃんみたいな美人が来てくれるなんてな!』

 

『あらぁ アタシだって一人で飲んだりするわよ♪』

 

沙理奈は店主に渡された日本酒のグラスを受け取る。彼女が普段飲むような上等なものとは違う、場末の安酒を沙理奈はぐいぐいと飲んでいく。その飲みっぷりに店内の他の男も反応する。

 

『おおっ!いい飲みっぷりじゃのぅ!』

 

『ふふっ♪ありがと♥』

 

打ち解けた雰囲気で沙理奈は店内の男たちと会話する。沙理奈は安酒を飲みながら男たちのくだらない話にプロらしく愛嬌よく対応する。

 

『おっおれっ!沙理奈ちゃんのAVいっぱい買ってるよっ!』

 

『あら嬉しい♪ありがと♪』

 

『沙理奈ちゃん、やっぱおっぱいおっきいね!』

 

『ふふっありがと♥アタシのおっきなおっぱい、見惚れちゃうでしょ♪』

 

酔った男たちが沙理奈の肩を抱こうが、背中に触れられようが沙理奈は抵抗しない。徐々に男たちの下心があらわになり、遠慮がなくなっていく。

 

『酔っ払ってきちゃった~♪ちょっと暑いかも……』

 

重篤な蟒蛇である沙理奈が多少の酒で酔うはずもないのだが、そう言ってカーディガンを脱ぎ、上はブラウスだけになる。ブラウスの下はノーブラで、うっすらその爆乳やピンクの乳首が透けていることに男たちは気づく。

 

『おっほ!やっぱノーブラなんだ!』

 

『沙理奈ちゃんさぁ~ひょっとして俺等にもサービスしてくれるの~?』

 

『もしかしてエロいこと期待して来ちゃったとか?』

 

『え~どうしようかしら~♥じゃーあ、お酒奢ってくれたらちょっとだけサービスしちゃうかも♥』

 

『じゃっじゃあ次は俺が奢ってやるよ!』

 

安酒を自慢気に奢る太った中年男。沙理奈は受け取ったグラスの酒を受け取ると、その男の唇にいきなり軽いキスをした。

 

『んちゅっ♥ありがとっ♥』

 

『!?』

 

男たちはさすがに色めき立つ。

 

『つっつぎはおれっ!おれが奢るからっ!』

 

『これっワシのぶんの酒ものんでいいからなっ!?』

 

沙理奈はそんな男たちを見ながらニヤリとする。

 

『あぁん嬉しい♥もっとサービスしたくなっちゃう♥ねね、みんなはアタシのどんな番組が好き?どんなの観てくれた?』

 

『最近のやつだとあれじゃな、エロダンスの番組!』

 

『俺も観たぜ!沙理奈ちゃんのでっかいおっぱいがぷるんぷるんしてて最高だったぜ!』

 

『あらぁ♥ちゃんと観てくれてるじゃない♥』

 

そう言って沙理奈は、酔ったふりをしたまま、太った男に手渡された日本酒をぐいっと飲み干すと、男たちの視線を集めたまま席から立ち上がる。

 

『エロダンスってのは……こうやってえ……♥』

 

狭苦しい店内で、沙理奈は男たちのすぐ目の前で腰を振って見せる。

 

『おっ!そうこなくっちゃ!』

 

沙理奈が両手を頭の後ろで組み、大胆に腰をふると、男たちのすぐ目の前で、ブラウスの下にキツく押し込められた、沙理奈のNカップの、メロン大のノーブラ爆乳がぶるんっ♥ぶるんっ♥と揺れる。

 

『あはっ♥あたしのエロダンス、生で観れてうれしいでしょ~♥』

 

画面の中の沙理奈は泥酔して呆けたような口ぶりと表情でその爆乳を揺らして見せる。紗理奈の横で画面を見ているPは、そんな沙理奈の演技力にニヤリとする。酔った男たちは各々囃し立てつつ、定点カメラでもその股間が勃起しているのが見て取れる。男たちは下心のこもった表情で目を見合わせ、淫靡な期待に胸を膨らませているようだ。

 

「このあたりでおちんぽ出して襲ってくるかな~と思ったんだけど、せっかくだからアタシの方からもうひと押ししてみたの♥」

 

画面の中の沙理奈はカウンター席にもたれかかると、中年男に手渡されたグラスの酒をのみながら男たちの股間に視線を送る。

 

『あ~♪ひょっとしてみんな勃起しちゃってる~?』

 

沙理奈はそう言ってその中年男にもキスをする。

 

『そりゃ沙理奈ちゃんのおっぱいがエロ過ぎるから……』

 

『あはっ♪うれしい♥もっとサービスしたくなっちゃう♥えいっ♥』

 

沙理奈は唐突にその中年男の手を取って自身の爆乳を鷲掴みにする。

 

『ど~お?アタシのおっぱい、柔らかいでしょ~♥』

 

『沙理奈ちゃんっ!い、いいんだなっ!?』

 

『え~いいってなにが~?』

 

その男に乳房を揉ませたあと、沙理奈はいかにも泥酔しているような様子で、ふらふらと店内を移動し、今度は店内の別の男、禿頭の老人の唇にいきなりキスをする。

 

『んちゅっ♥ふふっ♥あたしのエロダンスでおちんぽ勃起してるでしょ♪』

 

『んおっ!沙理奈ちゃん!?』

 

そして今度は太った男に尻を向け、左右に振って見せる。

 

『ほぉ~ら♥さっきのお酒のお礼♥アタシのデカ尻触っていいよ~♪』

 

男は喉を鳴らし、おずおずと沙理奈の巨尻の表面を撫でる。沙理奈は他の男達の視線の中、薄い木綿の生地越しにその柔らかな尻を触らせ、そして店内の男たちに向き直る。

 

『ねぇんみんなぁ♥アタシ、エッチな気分になってきちゃった♥みんな、アタシのおっぱい見たいでしょ?じゃーあ、みんながおちんぽ出したら見せてあげる♥』

 

泥酔した男たちはもはや、眼前のエロアイドルとヤれる可能性に目がくらみ、すぐさま己のズボンを下ろしてその勃起した肉棒を出す。

 

『やぁん♥ほんとに出してる♥そ~んなにアタシのおっぱい観たいんだ~♥ふふっ♥いいわよ♥』

 

沙理奈はそう言うとブラウスのボタンを外し、その爆乳を露出する。男たちが思わず息を呑んだのが画面越しに伝わってくる。沙理奈は近くのグラスを手に取り、酒を自分の爆乳にこぼす。

 

『あんっ♥こぼしちゃった♥ねぇん♥お酒舐めてきれいにしてぇ♥』

 

そう言って沙理奈は自身の110cmNカップの爆乳の表面に酒を塗りたくり、その爆乳を持ち上げ男の顔のすぐ前に持っていくと、たまらず二人の中年男が沙理奈の爆乳にしゃぶりつく。

 

『あぁんっ♥そうよっ♥淫乱エロアイドルのえろえろおっぱい、いっぱいちゅばちゅばしてぇ♥』

 

『へへっ!沙理奈ちゃんはおっぱいしゃぶられるのだいすきだろっ!』

 

『あぁんっ♥そうよっ♥アタシおっぱいちゅぱちゅぱされるのだぁい好き♥』

 

「ほら見て♥Pさん♥アタシ、両方のおっぱい同時にちゅぱちゅぱされてるでしょ♥それも初対面のおっさん二人に♥Pさんこれ観るのすきでしょ?♥」

 

画面の中では、沙理奈が左右の乳房を二人の男にしゃぶらせながら、さらにグラスの酒をあおり、別の老人を手招きして酒を口移しする。男たちに交代で酒まみれの爆乳をしゃぶらせ、交代で酒口移しディープキスをしている様子を見ながら、待機中の男は鼻息荒くオナニーしている。直径が大きめのサーモンピンクのつややかな乳輪は男たちの唾液と酒でべとべとになっている。

 

『んちゅっ♥ぷはっ♥ふふっ♥みんな盛り上がってきたじゃない♥こっちも舐めて♥』

 

沙理奈はそう言うとスカートも下ろす。そしてパイパンの股間を男たちの眼前にさらけだすと、すぐさま酔った男たちの一人、太った男がその秘部に吸い付くように舐め始める。

 

『あぁんっ♥おっぱいもぉ♥おまんこもぉ♥いっぱいぺろぺろしてぇ♥』

 

沙理奈は男たちの欲望をその身で受け入れながらも、なおも酒を口移しで飲ませ合う。そして男たちにその身を委ねながらも、ついに服をすべて脱ぎ去り全裸になる。

 

『ぷはっ♥じゃーあ、みんなのおちんぽの相手しちゃうわよ~♥最初は誰にしようかしら♥』

 

沙理奈はそう言うと、店の隅で様子をうかがっていた店長の元へ全裸で歩く。

 

『じゃあ最初は店長さんのおちんぽ、ごほうししてあげるっ♥ちゅっ♥』

 

そう言って沙理奈は店主の老人に濃厚なディープキスをし、その爆乳を揉ませる。そして店主を椅子に座らせると、背面騎乗位の姿勢で自身の股間へ店主の肉棒を誘う。

 

『ふふ……♥アタシのセックス、目の間で見れるなんてうれしいでしょ♥もちろん、あとでみ~んな気持ちよくさせてあげるからね♥んぁっ♥』

 

そう言って沙理奈は店主の肉棒を膣内に受け入れ、男たちの視線を浴びながら腰を上下にふる。

 

『あぁんっ♥あんっ♥おちんぽキモチイイっ♥ほらっ♥みんなもオナニーなんてしてないでっ♥みんなのおちんぽもどんどんちょうだいっ♥』

 

沙理奈の激しい騎乗位、店主の肉棒を受け入れながら愛液をこぼし続ける秘部や激しく揺れる爆乳を見ながら自身の肉棒をしごいていた男たちは、我先にと沙理奈に自身の肉棒を突きつける。

 

『ふふっ♥おちんぽくっさぁ♥おまんこうずいちゃう……♥』

 

沙理奈はそれを手コキやフェラチオで次々と射精に導く。そして店主に膣内射精させたあとも、次々と男たちの肉棒を自身の膣内に連続で受け入れ、その極上の秘部で膣内射精に導く。後背位で爆乳を揺らしながらねっとりとフェラチオしたり、ストロークの長いパイズリで連続射精に導いたりなど、店内の酔った男たち全員の肉棒にその淫乱な身体で奉仕する。

 

『あはっ♥もっとぉ♥もっとぉ♥こっちのふっといおちんぽもぉ♥こっちのなっがいおちんぽもぉ♥もっともっと膣内射精してぇ♥もっとごっくんさせてぇ♥』

 

『沙理奈ちゃんっ!出すよっ!』

 

『あぁんっ♥出てるぅ♥おじいちゃんのおっきなおちんぽからっ♥アタシのおまんこの奥にセーエキでてるっ♥』

 

「みんな酔っ払ってるからもう躊躇なんてなくなってる♥すごいでしょ♥こーんな乱れた和輪姦なんて久しぶりかも♥」

 

沙理奈は画面の中の自分が、狭い安居酒屋内で全裸で男たちの肉棒を咥えこんでいる様子をPに寄り添いながら眺める。Pは沙理奈の背中に手を回し、沙理奈の身体を近づけながら一緒に紗理奈の映像を観る。画面の中では、テーブルの上に仰向けになった沙理奈が、正常位で肉棒を受け入れながら、その両乳房をしゃぶられ、ダブル授乳手コキしている。

 

『んぉっ♥あぁぁあんっ♥もっとぉ♥おちんぽじゅぽじゅぽしてぇ♥おっぱいももっとちゅぱちゅぱしてぇ♥はぁぁんッ♥』

 

そして店内の男たち全員の体力が切れ、一人また一人とへたり込んでいく。最後の一人が沙理奈に口内射精すると、紗理奈はそれをグラスの酒で飲み干し、いそいそと服を着直す。

 

『ふふっ♥とーっても楽しかったわ♥みんなありがと♥』

 

『お、おう……またヤらしてくれよな……!』

 

『うーん、気が向いたらね♪』

 

そして沙理奈は、ぐちゃぐちゃになった店内で、体力を使い果たしへたり込む店長にお礼を言うと、カメラを回収し、ウインク一つを残して店を出た。

 

「このあとは事務所の車に迎えに来てもらったんだけど、女子寮に帰ったらアタシ、すっごく臭かったみたいで、路地裏でレイプでもされたんですか!?ってびっくりされちゃった♪ねえPさん、どうだった?アタシのエロビデオ♥」

 

Pは沙理奈の唇に軽いキスをすると、すごく興奮した、と応える。沙理奈は内心の喜びにうち震えながら、Pにキスを返す。

 

「んちゅっ♥ふふ♥ありがと♥♥♥Pさんが喜んでくれるなら……アタシ、なんだってするからね♥♥♥これからもずっと♥♥♥」

 

沙理奈はそう言うと、ふと何かを思い出したように、手元のスマートフォンを見せる。

 

「あと……そういえば、前に愛梨ちゃんと”接待”してあげた男の子、覚えてるかしら?何枚もファンレター送ってくれてて、エロ自撮りの写真とか送ってあげてるんだけど……」

 

沙理奈はスマートフォンの画面、プリヴァレのメッセージ画面を見せる。

 

「あのボーヤの誕生日プレゼント、アタシが一泊二日でなって来てあげてもいい?」

 

そう言って沙理奈は淫靡な笑みをPに見せる。このあと、Pは沙理奈の極上の身体を堪能し、何度もたっぷり膣内射精したあと、その少年への”プレゼント”の打ち合わせをした。

 

 

⑬5月16日火曜日 担当:桑山千雪

 

「ふふ♪Pさん、お誕生日おめでとうございます♥♥♥一昨日は私も……すごく乱れてしまいました♥♥♥」

 

プレイルームのベッドの上、Pに寄り添う千雪。全裸の上に透けた白の生地の浴衣姿の千雪は、木綿の柔らかく薄い布の下、そのKカップの柔らかな爆乳やピンクの乳首、肉付きの良い下半身を透けさせている。

 

「あの日のこと思い出すだけで……私もときめいちゃいます♪ふふっ♥♥♥」

 

千雪もまた、5/14の誕生日パーティで他のアイドルたち同様、Pにハーレムご奉仕を一日中させてもらえた。

 

「でも今日は……私からの特別な誕生日プレゼント、しっかり観てくださいね♥」

 

そう言って千雪はPの瞳を覗き込みながら、モニターで動画の再生を始める。画面に映し出されたのは温泉か銭湯か、湯船に複数の中年男や老人たちが浸かっている。どうやら隠し撮りのようだ。

 

「ここ、以前に撮影で行ったことのある混浴温泉さんです。エロアイドルの撮影で使われることもあるので、スケベな……えっちな期待をしている男の人ばっかりなんですよ♥店長さんに言ったら、すぐに撮影OKしてもらえました。」

 

千雪の談によれば、今この温泉にいるのは、いわゆる”ワニ”、性的な期待を持って混浴に張り付く男ばかりだという。

 

「店員さんが男の人しかいないことを確認してくれて、そして私が脱衣所に入ってすぐ、店員さんが清掃中の札を出したので……ふふ♪これじゃどっちがワニかわかりませんね♥」

 

画面の中では、浴室につながるドアが開くたびに、男たちが反応するのがわかる。店員が一瞬ドアを開けて出ていったあと、再びドアが開き、男たちが再び反応するが、予想以上のその光景に一瞬固まってしまう。現れたのが、極上のエロボディをもつ爆乳の美女だったからだ。千雪はその全裸を、フェイスタオルでかろうじて乳首と股間を隠したまま、男たちの視線に気づいてないふりをしつつ、かけ湯をする。千雪の爆乳やくびれたウエスト、巨尻の表面を湯が流れ、フェイスタオルが張り付くと、もはや乳首も透けて隠しきれない。

 

「ふふ……男の人達……すっごく私の方観てますね♥男の人達のえっちな視線、すごく全身で感じちゃってました♥」

 

千雪はそのまま身体を洗うと、男たちは場所を移動し少しでも千雪の身体をみようとする。あるものはちらちらと、またあるものはじろじろと。そのまま、千雪は濡れた身体で湯船に向かう。

 

『あの……ご一緒してもいいですか……?』

 

『おう……好きにしな……』

 

湯船に浸かっていた老人の一人が千雪に言葉を返す。千雪は身体の前をタオルで隠したままだが、男たちの一人、中年が声をかける。

 

『タオルを掛けたまま湯船に入るのは……その……』

 

『あ、そうですね、すみません……』

 

千雪がタオルを取ると、カメラ越しでも男たちが息を呑んだのが伝わってくる。顕になった千雪の柔らかそうな爆乳やパイパンの股間に男たちの視線が露骨に集まる。千雪は照れたような表情で、ゆっくりと、湯船に浸かる。

 

『ふぅ……♪』

 

男たちは眼前に現れた極上のエロボディを持つ美女から目を離せないでいる。なかには露骨に肉棒を勃起させているものもいるようだ。千雪を凝視する老人の一人が千雪に声をかけた。

 

『なんや、お嬢ちゃん一人か?』

 

『はい♪でも、混浴ははじめてで……』

 

『お嬢ちゃんみたいな美人さんが来るなんてな!』

 

千雪に返事をされて気を良くしたのか、老人が2名ほど、千雪の方に近づいてくる。千雪は特に身じろぎもせず、肉棒を勃起させた老人が自分の近くに座るのを受け入れる。

 

『ここの温泉、気持ちいいか?』

 

『ええ、とっても♪』

 

『ワシらがもっと気持ちいいことしてやろうか?なんてなハハハ!』

 

『こらこらwww』

 

「これ、来た!って思いましたね♪」

 

画面の中の自分がセクハラされる様子を、Pの隣の千雪は喜々として指差す。

 

「ほんとはもっと早く襲ってくるかな~と思ったんですけど……なかなか手を出して来なかったので、今度はこっちから誘惑することにしたんです♥」

 

『あらあら♪そんな事言われると期待しちゃいます♥』

 

そう言って画面の千雪は老人の勃起した肉棒と顔を交互に見る。

 

『ふふ……♥おじいちゃんたち、私の身体で興奮しちゃったんですか?』

 

『お、おう!お嬢ちゃんなかなかええからだしとるからのう!』

 

いい身体、なんて言葉で誤魔化したが、老人たちの前にいるのは極上のエロボディをもつ現役トップクラスのエロアイドルだ。そんな女がセクハラに動じない、むしろ乗ってきているという状況に老人たちは軽くのぼせはじめる。

 

『ワシらも年甲斐もなくいきりたってしもうたわい!がははは!』

 

下品に笑いながらさらにセクハラ質問を繰り返す老人に、千雪は笑顔で応えていく。周囲の男も止めるでもなく、セクハラを平然と受け入れ、むしろ喜んでいるような様子を不思議に思いつつ、それ以上にチャンスを伺っている。自分もお近づきになりたい、あわよくば……という欲望が男たちの所作から露骨に透けて見える。

 

『ふふ♪私のせいでおっきくなってしまったんですか?あら、ほんとに……♥』

 

『おう!お嬢ちゃんのでっかいおっぱいみたらついな』

 

『あらあら……どうにかしないと』

 

『お、お嬢ちゃんがご奉仕してくれるのか?なんてな!』

 

そう言いつつ老人の目には下卑た欲望がありありとうかがえる。老人の話が自身の肉棒に移ったタイミングで、しかし、他の中年男がさすがにそれを制す。

 

『おい、じいさん、さすがにそれは……』

 

『あ、いえ、大丈夫です……観られてるのわかってますし……混浴ですし♪』

 

千雪の方から制されてはその中年男も返す言葉もなくなってしまう。

 

『あ、ごめんなさい……でもほんとに大丈夫ですよ……むしろ楽しくなってきちゃいますし♪ねえ、皆さん』

 

そう言って千雪は妖艶に微笑む。その雰囲気の一瞬の変化が、温泉内の男たち全員の呼吸を一瞬止める。千雪にすべての男たちの視線が集まる。

 

『もし……私が、ゆきずりセックス大好きな変態ビッチ女だったら……どうしますか?』

 

瞬間、湯船に緊張感が走る。地上に顕現したサキュバスたるエロアイドルの本気を一瞬垣間見た、千雪の両隣の老人たちもニヤつき顔が引っ込む。千雪が湯船の縁に座ると、流れる湯でてらてらと光る千雪のKカップ爆乳、つややかなピンクの乳首、そしてパイパンの股間にさらに視線が集中する。確認するまでもなく、その場にいる男たちが全員、自分の肢体で勃起しているのに気づいている千雪は、自身の爆乳の表面をその手で撫でる。乳房がやわらかく形を変え、表面の水滴が跳ねる。

 

『わたしの身体……触りたいですか……?ふふっ♥』

 

千雪からの問いかけに答えようもなく、しかしセクハラ老人の手がびくんと反応する。千雪はその老人の手を取り、自身の爆乳にあてがう。

 

『い、いいのかい……?』

 

『はい♥んちゅっ♥』

 

『!?』

 

千雪はそのままその老人の唇にキスをすると、もう片方の老人にもキスをする。そしてその老人にも爆乳を揉ませる。

 

『ふふっ♥触りたかったんですか?♥』

 

温泉内の男たちが息を呑む。二人の老人に両方の爆乳を同時に揉まれながら千雪は他の男達にも挑発的な視線を向ける。

 

『私、観られると興奮しちゃうんです……♥だから、私の身体、触ってもいいですよ♥』

 

そう言って足を開き、その付け根の、パイパンの股間を男たちの視線の前に丸見えにする。

 

『ねえ……触ってください……♥』

 

千雪のそばに居た老人二人は、湯船の縁に座ると、半ば目を血走らせながら千雪の爆乳の表面に手を這わせ、揉みしだき始める。他の男達も千雪の方に近づいてくる。千雪は自身の爆乳を揉みしだく老人の一人におもむろにディープキスをする。

 

『んちゅっ♥れろっ♥んぷっんっ♥ふふ♪おちんぽおっきくなってますね……♥』

 

千雪は老人や周りの男達の勃起した肉棒に目を向け、自身の爆乳に夢中な老人の肉棒に手を触れさせる。さらに、近づいてきた他の男達にもキスをしたり、むちむちとした尻や太ももに触れさせる。

 

「ふふ♥だんだん盛り上がってきましたね♪みんな必死な顔してる♪」

 

Pの隣の千雪は、画面の中の自分が、複数の男と代わる代わるディープキスをして舌を絡め、その全身に手を這わさせる様子を朗らかに見守る。画面の中では、やがて二人の老人の口元にそのピンクの乳首を近づける。

 

『はい♥おじいちゃん、おっぱいちゅぱちゅぱもしていいですよ♥おちんぽもやさしくしこしこしてあげますからね♥あんっ♥』

 

画面の中の千雪は二人の老人に同時に左右の乳房を吸われながら、その肉棒の表面にやさしく手を這わせる。

 

「ほら♥Pさん♥ダブル授乳手コキですよ♥」

 

『あんっ♥こっちも……おまんこも……ぺろぺろしてくれませんか……?』

 

そして一人の男が千雪の股間に顔をうづめ、その秘部を舐めしゃぶり始めると、千雪は甘い嬌声を上げ始める。

 

『あんっ♥んっんぁっ♥おまんこもおっぱいもっ♥かんじちゃぅ♥んちゅっ♥』

 

千雪は複数の中年男や老人と交代でディープキスしながら、その全身を男たちに好き勝手に触られ、乳首と秘部に舌を這わさせる。そして授乳手コキしていた二人の老人の肉棒がびくびくと反応してきたのを感じ取ると、他の男たちにも聞こえるように宣言する。

 

『おちんぽ……精子ぴゅっぴゅしたいんですか?でも、お湯が汚れちゃわないように……』

 

そう言って千雪は身体を横にし、片方の老人の肉棒の前に顔を持っていき、もう片方の老人の眼前でそのむちむちのデカ尻を振る。

 

『湯船に精液が入らないように……全部私のお口かおまんこにおねがいします……♥もちろん、全員分、ですよ♥はむっ♥』

 

『!?』

 

そう言って眼前の肉棒にフェラチオを始める千雪。そしてもう片方の老人に自身の秘部を指で開いて見せつける。

 

『んぷっ♥んぱっ♥はやくぅ♥私のおまんこ、使ってくださぁい♥』

 

『お、お嬢ちゃんエロすぎだよっ!挿れるからね!』

 

『あぁん♥挿入ってきたぁ♥』

 

千雪のフェラチオテクニックが卓越しているのもあるが、そのあまりの興奮にフェラチオされている老人はすぐに射精してしまう。千雪はそれを喉を鳴らして飲み干しながら、もう片方の老人に後ろから犯されるが、その老人もすぐに射精してしまった。

 

『んぷっ♥はぁんっ♥おまんことお口にいっぱいお射精、ありがとうございます♥でも……皆さん、もっともっと、私の身体、使いたいですよね……♥』

 

そう言って千雪は、周りで様子を見ているだけの男にも自身の秘部を見せつける。

 

『だから……順番に、おまんこでもお口でも、おっぱいでも♥いっぱいヌキヌキしてあげます♪』

 

そこからタガの外れた男たちとの乱交が始まる。画面の中の千雪は、再び後背位で中年男の肉棒を受け入れながら、ストロークの長いパイズリで別の老人の肉棒に奉仕したり、

 

『ほらっ♥もっとっ♥もっと私のおまんこつかってくださいっ♥こっちのおちんぽもっ♥私のおっぱいいかがですかっ♥』

 

両乳房を吸われながら騎乗位で老人の肉棒をその膣内で受け入たりと、

 

『あぁんっ♥おじいちゃんのおちんぽおっきぃっ♥おっぱいもちゅぱちゅぱされて乳首感じちゃいますっ♥』

 

温泉内の床で次々と男たちの欲望をその身で受け入れる。

 

『あんっ♥あっ♥はぁぁんっ♥おまんこもぉっ♥おっぱいもぉっ♥いっぱいしてぇ♥』

 

もはや公共の場ということすら忘れた男たちは、千雪一人を取り囲み、順番に次々とその肉棒を千雪の膣や口内に押し込む。そして千雪は言葉通り、全て精液は自身の腟内か口内で受け止め、湯船には一滴もこぼさない。

 

「ふふっ♪すごいなぁ……こんなふうになってたんだ、私の姿が見えなくなっちゃうくらい男の人に取り囲まれてますね♥」

 

そして満足した、というより体力的に限界が来た男が一人また一人と千雪から離れるが、千雪が騎乗位でその爆乳を見せつけるように揺らし、淫語を連呼しながら男たちと交わる様子を観てまた戻ってくる男も少なくない。

 

「観てくださいPさん♥みーんな、私のえっちな身体でおちんぽヌキヌキしてほしくて仕方がないって感じです♥男の人達が私の身体に群がって……♥ふふ♥Pさん、興奮してくれましたか?」

 

千雪が温泉内で多数の男たちと交わる様子を千雪本人と鑑賞しているPは、千雪の肩に手を回し引き寄せ、その爆乳を鷲掴みにする。

 

「あんっ♥ふふっ♥Pさん、興奮してくれて嬉しいです……♥Pさんのおちんぽにもご奉仕、させてもらえますよね?♥♥♥」

 

そう言って千雪は、Pに爆乳を揉まれながら、画面の中の自分が疲弊した男たちの隙を見てシャワーを浴びるくところまでPと一緒に視聴し、そして画面の中の自分が浴室から出て行くとすぐに隣のPにキスをねだり、その爆乳を両手で揉ませる。

 

「んちゅっ♥れろれろっ♥はむっ♥んぷっ♥……あぁん♥Pさん♥もっとおっぱいもみもみしてください♥あんっ♥それともおっぱい、ちゅうちゅうされますか?もちろん、おちんぽにもご奉仕させてください♥♥♥」

 

千雪は完全に蕩けきったメスの表情で、媚び媚びの甘声でPの獣欲をあおりながら、自身の爆乳を浴衣の生地越しに揉みしだくPの手に自身の手を重ねる。

 

「私がたくさんの男の人にめちゃめちゃにされてるところを見て……興奮してくれたおちんぽ♥♥♥だいすきなPさんのおちんぽ♥♥♥私にいーっぱい、ご奉仕させてくださいね♥♥♥」

 

そして千雪はそのまま、最愛の男にして御主人様のPに押し倒され、その爆乳を荒々しく揉まれながら、ディープキスされながら濡れた腟内をその最愛の男に何度も射精に使ってもらう幸福を賜った。

 

 

⑭5月17日水曜日 担当:渋谷凛

 

「ん、Pさん、お誕生日おめでと……って、誕生日当日にもいっぱい祝ったけど……ゴメン、なんかちょっと照れるね……♥♥♥」

 

そう言って制服姿の渋谷凛はプレイルームに呼び出され、モニター前の大型ベッドの縁、Pの横に座る。凛はほかアイドル同様、普段はJKビッチアイドルとして立派に活躍しているが、Pと二人っきりになる貴重な機会では少し照れてしまうようだ。そんな凛の頭を、美しい黒髪をPが撫でると、凛は心地よさそうに目を細める。

 

「ん……♥♥♥」

 

凛はPに身を寄せるようにもたれかかると、Pの体臭を嗅ぎながらうっとりと頭を撫でられる感触に浸る。

 

「Pさん……ふふっ♥お誕生日のお祝い、私からの寝取らせビデオレター、しっかり観てよね♥」

 

そう言って凛もほかアイドル同様にスマートフォンを操作し、撮影してきた映像を大型モニターで再生し始める。

 

『Pさん観てる?私いまからこの人とデートしてくるから』

 

『こんにちはーwよろしくーw』

 

画面の中では、制服姿の凛と、いかにもチャラ男といった雰囲気の男が一緒に街中で自撮りしている。

 

「Pもこの人知ってるでしょ?前に番組でいっしょになったヤリチンチャラ男の俳優のタカシさん。プライベートでもこんなキャラなんだって ウケるよね」

 

『今日はよろしくね、タカシさん』

 

『さんとかいらねーからwよろしく、凛チャン♪』

 

画面の中でタカシと呼ばれたチャラ男が凛のスカート越しに尻を揉む。

 

『んっ……わかった……♪』

 

しかし凛は嫌がる素振りも見せず、従順に従う。

 

「で、まあ最初は普通にデートしよって話になったの。その方がホテル行った時に盛り上がるからって」

 

そこからは凛とチャラ男のショッピングの様子がダイジェストで映し出される。美男美女ではあるがあまりにアンバランスな二人の雰囲気に、「なんであんなやつと……」と周りの男が思っているのがその表情から見て取れる。チャラ男は優越感に浸りつつ、時折露骨に凛の尻や腰に手を回す。凛はそれを嫌がりもせず、むしろ甘い声を上げてチャラ男の気分を盛り上げてやる。

 

『って……♥タカシ、もう興奮しちゃってるの?』

 

『そりゃそうっしょ!凛ちゃんみたいな美少女JKとデートなんて滅多にできないしw』

 

『……ふふっ じゃあ……』

 

凛はそう言って裏路地を指差す。

 

『じゃああそこで、ヌいてあげよっか♥』

 

『おっほ!いいね~!』

 

『ふふ いいでしょ♪』

 

凛とチャラ男は裏路地に入り、自撮りカメラを室外機かなにかの上に固定する。

 

『タカシ、ちゅーして』

 

『おうよ♪』

 

裏路地で向かい合った二人はついばむような軽いキスをする。

 

『んちゅっ♥ふふっ♥おちんぽおっきくなってるね……♥』

 

凛はチャラ男のズボンごしに、既に勃起している肉棒を撫でる。

 

『凛ちゃんさ、しゃぶってくれね?』

 

『いいよ♥じゃあ追加でサービスしてあげる』

 

凛はそう言って、短いスカートの下から自身の、純白のショーツを脱ぎ、チャラ男の手に渡す。

 

『JKの脱ぎたて生パンツあげるから、これ嗅ぎながらフェラチオしてあげる』

 

『お♪いいねぇ♪』

 

凛はスカートの下ノーパンのまま、チャラ男の前にひざまずき、ズボンと下着を脱がせてフェラチオを始める。

 

『んぶっ♥んちゅっ♥れろれろっはむっ♥ぷはっ ふふっ♥おっきい……♥はむっ♥』

 

『んおっ♪凛ちゃんめっちゃフェラチオ上手いじゃん♪あー、JKパンツいい匂いするわーw』

 

そして凛はタカシの顔を見ながら自身の喉奥に精液を受け入れ、それを飲み干す。

 

『んぐっ!……♥んんっんぐっんぐっ……♥んぷはっ♥ふふ、気持ちよかった?』

 

『おう!めっちゃよかったぜ!』

 

『よかった♪あ、パンツそのままあげるね』

 

タカシは凛からもらったショーツをポケットに仕舞うと、スマホを取り出し、凛を自身の方へ抱き寄せる。

 

『フェラでヌイてくれた記念撮影しようぜwスカートめくって♪』

 

『いいよ♪ぴーす♥』

 

そして凛とタカシは、凛がスカートをめくりパイパンの秘部を晒し、タカシがフェラで射精した直後の肉棒を露出したまま、二人揃って記念撮影をした。

 

「……これ、結構ヘンタイっぽいよね……まあ喜んでくれたからいいけど……」

 

Pの隣の凛は画面の中の自分の変態的行為をPに観られることに顔を赤らめる。画面の中では、凛が口を濯いだ後、その後もデートを続ける様子をダイジェストで映され、そして凛とタカシは安っぽいラブホテルへと入っていく。

 

『どうする?シャワー……』

 

『シャワーなんていいって♪ほら、制服のままえっちしようぜ』

 

そう言ってタカシはホテルの部屋に入るやいなや凛の身体を引き寄せ、すぐに濃厚なディープキスをする。凛も献身的に舌と唇を這わせてそれに応じ、そして二人の唇の間に銀色の橋がかかる。

 

『やべーw凛ちゃん可愛すぎwこんなコとえっちできるとかテンション上がってきたw』

 

『もう調子いいんだから……』

 

タカシは凛の身体を制服の上からまさぐり、雑にシャツの前を開け、その乳房を露出させる。さらにスカートを脱がしてボトムレスの状態にする。凛はその間一切抵抗せず、タカシの好きにさせる。タカシは凛の乳首に舌を這わせしゃぶりつく。

 

『んっ♥おっぱい美味しい?』

 

『うん!凛ちゃんのJKおっぱいおいちーwマンコもいじっちゃお♪』

 

『んぁあっ♥おまんこもいじっていいよっ♥』

 

凛の許可を得る前からタカシは凛の股間、パイパンの秘部を指で弄る。にゅぷっにゅぷっとその柔らかな恥丘に指を這わせ、愛液を掻き出すように手マンすると、凛の下半身がガクガクと反応する。

 

『ぷはっ♪凛ちゃんさ、もう挿れて欲しくなっちゃってるでしょ?』

 

凛は瞳をうるませながら返事をする。

 

『うん♥もう我慢できないかも……♥タカシも挿れたいでしょ?』

 

『へへっ!じゃあ凛、全部脱げよ』

 

タカシに言われるまま、凛は服をすべて脱ぎ去り、ベッドへ横たわる。一方のタカシは服を着たまま、勃起した肉棒だけを露出し、凛の股間にあてがう。

 

『タカシのおっきいおちんぽ、私のおまんこに挿れていいよ……♥』

 

『挿れてください、だろ?まあ凛ちゃんのナマイキなとこもすきだけどwそれっ!』

 

タカシは凛の股間にあてがった肉棒を一気に挿入する。

 

『んぉっ♥おっきぃっ♥』

 

『うぉっ!?凛ちゃんのマンコめっちゃいいっ!』

 

そのまま組み敷いた凛に腰を打ち付けるタカシ。さすがにヤリチンなだけあって、極上のエロアイドルの膣に挿入しただけで射精したりはしないが、それでも腰をストロークさせるたび、凛の甘い嬌声に混じってタカシの息も荒くなる。

 

『すげえっ!凛ちゃんのマンコっ!搾り取ってくるっ!』

 

『はぁぁんっ♥タカシのデカチンポもっ♥おまんこのなかっごりごりってっ♥んちゅぅっ♥』

 

凛は組み敷かれたまま、タカシの首に手を回してディープキスをする。

 

『凛ちゃんっ!中に出していいよねっ!?膣内射精するからねっ!』

 

『うんっ!♥出してっ!♥タカシのせーえきで私のおまんこいっぱいにしてぇっ♥はぁぁあんッ♥』

 

そしてふたりとも身体を押し付けあったまま、ビクビクと身体を震わせ、膣内射精の快感に二人で震える。

 

『はぁ……はぁ……凛ちゃんのマンコ良すぎ……♪もっと膣内射精してやるからなっ!』

 

『うん……♥私達……♥身体の相性ぴったりかも……♥すっごい気持ちよくて……イッちゃった……♥ねぇ……もっとして……?♥』

 

「あ、これリップサービスだからね。わかってると思うけど」

 

Pの隣の凛は、画面の中の自分がチャラ男とラブラブな様子をPと一緒に観ながらツッコミを入れる。しかしタカシはリップサービスとは全く思わなかったようで、先程までの余裕たっぷりな様子はもうなく、目の前のメスを自分のものにすることしか考えられない様子で、挿入したままの肉棒をさらに抽挿し始める。

 

『おらっ!おらっ!もっとイかせてやるよっ!ほらっ!どうだっ!』

 

『はぁんっ!あんっ!♥もっとぉ♥タカシのデカチンポでッ!イカせてぇ♥』

 

画面の中で激しく嬌声を上げながら、チャラ男の肉棒で激しくよがり狂う……ように見える凛。もしこの映像を外部の者が観ても、タカシが凛を一方的に責め立てているようにしか素人目にはみえないだろう。

 

「どう?このあともタカシ、私の身体にずっと夢中だったんだけど……Pさん、興奮してくれた?」

 

Pの隣の凛は、画面の中の快感に狂う様子とは真逆の、眼前の最愛の男のご機嫌を伺う表情でPの瞳を覗き込む。Pは凛の手を取ると、すでに勃起した自身の肉棒に触れさせる。

 

「……!ふふっ♥Pさん……私の寝取らせビデオレターで興奮してくれたんだ……うん、嬉しい……かな♥♥♥じゃあ、ご奉仕させて……よね?♥」

 

凛はそう言って、Pに身を寄せ、キスをねだる。この後凛は、最愛の男との濃厚なディープキスだけで脳を蕩けさせ、一切の演技もパフォーマンスも必要のない、真実の愛と獣欲にまみれたセックスでPに膣内射精してもらい、最高に幸せなひとときを過ごすことができたのだった。

 

⑮ 5月18日木曜日 担当:四条貴音

 

「あなた様……♥♥♥わたくしにあなた様のお誕生日を祝わせていただき、まことにありがとうございます♥」

 

Pに呼び出されプレイルルームに入った途端、その歓びとこれから行われる行為への期待に胸をときめかせる貴音。ムチムチの紫の競泳水着姿の貴音がベッドサイド、Pの隣に座ると、心なしかほかアイドルよりベッドの沈みが広く大きいようにPは感じる。

 

「ふふ♥それにしても……お誕生日のお祝いに寝取らせびでおれたぁなど……かように背徳的な催し……とても素晴らしいお考えですね♥」

 

貴音はそう言ってPに寄り添う。

 

「わたくしが淫らに乱れる姿で……あなた様をよろこばせられると思うと、まことに胸が高鳴ってしまいます♥」

 

貴音は手元のスマートフォンを操作し、モニターに映像を映す。画面に映し出された、プール付きの高級ラブホテルの一室で、貴音はその肢体を白のビキニに包んで誰かを待っている。

 

「以前わたくしが枕営業の際、童貞を頂いた少年に招待状を出したのです。また会いませんか、と。この写真と一緒に……♥」

 

貴音がPに見せるスマホの画面には、蠱惑的な表情を浮かべ、その爆乳や巨尻を強調して誘惑するポーズをとる白ビキニの貴音の写真が映っている。

 

「そうしたら、その少年……いさむ、というのですが、そのいさむどのが有人を連れてきても良いか、というので、是非、歓迎いたしますと返信したのです♥」

 

画面の中では、ホテルの部屋に3人の少年が入ってくる。3人共小学生くらいだろうか、貴音に一度会って童貞を貰ってもらったといういさむという少年が前に出る。その後ろの、眼鏡の少年と太った少年は眼前の、むちむち白ビキニ姿の貴音を信じられないと言った表情で見ている。

 

『貴音さん!久しぶりです……!』

 

『ほっ ほんものの貴音さん……!?』

 

『マジか……!』

 

『な!言ったろ!』

 

貴音はそんな少年たちに蠱惑的に微笑む。

 

『ふふ……お久しぶりですね、いさむ。今日は来てくださってありがとうございます♪』

 

女性としては比較的長身の貴音が上体を屈め、少年たちと目線を合わせると、その長い爆乳が垂れ下がりぷるんっと横揺れし、3人の少年たちの視線を集める。

 

『いさむのご友人方も……はじめまして エロアイドルの四条貴音と申します。今日はいっぱい遊びましょうね♥』

 

『はじめまして……ようすけって言います……』

 

『おっおれはけんです……』

 

『ふふ♪ようすけどのも、けんどのも。よろしくお願いいたします♥』

 

眼鏡の少年がようすけ、太った少年がけんと名乗ると、貴音は微笑み、3人を部屋の中へ案内する。

 

『3人とも、こちらへどうぞ』

 

貴音が後ろを向くと、そのむっちむちのデカ尻が少年たちの方を向き、歩くたびに揺れる尻のやわらかな脂肪が少年たちを誘惑する。貴音は部屋の中のプールサイドの奥側に回り込み、置かれたエアマットの近くに座る。プールと言っても水深50cmもないだろう。側面はガラス張りになっている。

 

『今日はプール遊びでもいたしませんか?』

 

『えっでも……』

 

『僕たち水着なんて持ってきてないし……』

 

『ふふ♪ここにはわたくししかいません 裸でおっけー、ですよ♥それに、服が濡れてしまいますし、このままでは遊べませんよ』

 

3人の少年たちは顔を見合わせるが、しかし最初にいさむと呼ばれた少年が服を脱ぐ。

 

『……えいっ!』

 

いさむは服を脱ぎ、全裸になる。すでに勃起したショタチンポが揺れて飛び出し、いさむはそのままプールに入る。

 

『あったかい……!それにぬるぬるしてる……?』

 

『ふふ♥ろぉしょんが入っているのです♥さあ、こっちへいらしてください?』

 

貴音に促され、いさむはローション入の温水プールを泳いで貴音の方に向かう。貴音もプールに入ると、プールの水面が一際大きく揺れる。そしていさむと貴音はプールの中で向かい合う。貴音はムチムチの白ビキニで、いさむ少年は全裸で。

 

『貴音さん!俺、すげー貴音さんに会いたかった!ずっと待ってた!貴音さんのビデオとか写真集とかいっぱい観てたし、それに……!』

 

『まぁ、とてもうれしいです♥そんなに焦らなくても、わたくしは逃げませんよ♥ふふ♥今日はいっぱい楽しみましょう♥んちゅっ♥』

 

『!』

 

貴音はいさむの肩を抱くと、その唇にキスをする。その様子を観て驚いた表情で固まってしまっているようすけとけんも、貴音は呼び寄せる。

 

『さあ、けんどのもようすけどのもこちらにいらしてください♥服を脱がないと濡れてしまいますよ?』

 

ようすけとけんは意を決したのか、おずおずと服を脱ぎ始める。ようすけの、いさむより小さめのショタチンポと、けんの小学生男子にしては太めのショタチンポを観て舌なめずりする貴音。そして3人の全裸の少年と貴音はプールサイドに並んで座り、言葉をかわし、少年たちの緊張がほぐれる。太ったけんと眼鏡のようすけは、いさむの幼馴染の親友で、いさむがエロアイドルに童貞を貰ってもらったことを羨ましがっていたとのこと。

 

『だからさ、貴音さんがいいなら、また会えるときに一緒に童貞貰ってほしいって言ってて』

 

『まあ……♥とても友達思いですばらしいことです♥』

 

『おっおれもようすけもいさむも貴音さんの大ファンだから……』

 

『貴音さんのビデオとか写真集とか貸し借りしたりしてる……』

 

『おやおや、では、ひょっとして3人共、普段からおなにーのおかずはわたくしなのですか?』

 

『うっ うん……』

 

『まあ……そうだよ……』

 

『ふふっ♥それはとてもうれしいですね……♥』

 

貴音は照れた3人の勃起したショタ肉棒に目をやり、舌なめずりをする。既に勃起したそれを今すぐ膣内に受け入れたい、射精させてあげたいと思いながら、貴音はいさむ以外の二人に視線を送る。

 

『ようすけどの、けんどの。二人は……女性とこういうことをした経験はありますか?』

 

『え、いや……』

 

『ないけど……』

 

『ふふ♥では……いろいろと……教えて差し上げなければいけませんね……♥女性の体のことを……♥』

 

そう言って貴音はようすけとけんの肩を抱き、一人ずつにキスをする。はじめは啄むような、そして濃厚なディープキスを。

 

『んちゅっ……♥れぇろっ♥はむっじゅぷっ♥れろれろっ♥』

 

ファーストキス、それも現役トップのエロアイドル貴音とのディープキスで、けんとようすけの脳は蕩けそうになる。ぽーっとした表情になりながら貴音と交互にディープキスしている二人をみて我慢できなくなったのか、いさむも貴音の方に近づく。それに気づいた貴音はいさむの手をとり、自身の股間に誘う。

 

『いさむ……♥ふふ♥わかってますよ♥では、わたくしに手まんをしてくださいまし♥あの日教えたように……できますか?』

 

『おっおう!』

 

いさむは貴音の股間に指を這わせ、拙い手マンを始める。貴音の下半身は秘所から伝わる感触にビクっとする。そして貴音は、左右のけんとようすけに目をやり、自身の白ビキニから乳肉のハミ出した、長い爆乳を持ち上げて見せる。

 

『ふふ♥ふたりとも……わたくしのでかぱいがきになるのでしょう?』

 

そう言うとビキニを脱ぎ去り、そのピンクで大きめの乳輪とすでに勃起した乳首を少年たちの眼前にさらけ出す。

 

『ほら♥わたくしの乳首をちゅぱちゅぱ♥なさりたいのでしょう?♥えーぶいで見たように♥いいですよ♥どうぞ♥』

 

貴音に促されると、ようすけは貴音の右の、けんは左の乳房をその小さな手で鷲掴みにし、乳首に吸い付く。

 

『あぁんっ♥いいですっ♥おっぱいちゅぱちゅぱもっ♥おまんこいじいじもっ♥とってもお上手♥』

 

夢中になって貴音の左右の爆乳にしゃぶりつくようすけとけん。そして貴音の股間に拙い手マンをしながら貴音の蕩けた顔を見つめるいさむ。

 

「あなた様♥観てくださいまし♥わたくしが両方のおっぱいを二人の少年にちゅぱちゅぱされながら♥少年におまんこいじられて感じている乱れな様子を♥興奮してくださいますか♥あなた様性奴隷のえろえろびっちあいどるが♥小さな少年たちにおっぱいやおまんこを差し出しているのです♥」

 

画面の仲の貴音は、自分の乳房をしゃぶる二人の少年の頭を撫でながら、眼前のいさむに声をかける。

 

『んんっ♥いさむ♥もうっいいですよ……♥いさむのとても上手な手マンで……もうわたくしのおまんこ、おちんぽを受け入れる準備ができてしまいました……♥』

 

そして両脇の二人の少年の肉棒の先端にその細い指先で触れる。

 

『!!』

 

『んっ!?』

 

その途端、貴音の乳房をしゃぶっていた二人の少年の下半身がびくんと大きく反応する。彼らの肉棒はもう、貴音が指で軽く刺激しただけで暴発してしまうだろう。

 

『ようすけ、けん。今日始めての射精はおまんこがよろしいでしょう……?♥』

 

そう言って少年たちもプールから上がるよう促す貴音。そして貴音はそばに敷いてあるエアマットに、そのローション濡れの身体を仰向けにする。貴音の長い爆乳が横に広がり、少年たちの視線を集める。貴音はビキニの下を脱ぎ去り、蠱惑的な表情で足を開いて自身の秘部を少年たちに見せる。

 

『ようすけ、けん、これが女のいちばん大切な所……男のおちんぽを気持ちよくするためのめす穴……♥おまんこですよ……♥』

 

エアマットに仰向けになった全裸の貴音は、開いた足の中間、すでに濡れたパイパンの秘部を開いて見せる。けんとようすけ、そしていさむは食い入るようにその淫靡な光景を目に焼き付ける。

 

『さぁ♥おちんぽをいれてくださいまし♥このみだらなめす穴に勃起したそのおちんぽを入れて、童貞卒業いたしましょう♥まずは……』

 

貴音は眼前で息を呑む3人の、勃起した全裸の小学生男子のうち、眼鏡のようすけを最初に指さした。

 

『では、ようすけからにしましょうか♥』

 

指名されたよすけは喉を鳴らし、おずおずと貴音の方に這って近づく。

 

『けんといさむはそこで観ていてくださいね。おなにぃをしてはいけませんよ♪さぁ、ようすけ……』

 

貴音に誘われ、ようすけは自身の勃起したショタチンポを掴み、貴音が指で開いた秘部にあてがう。

 

『い……挿れるよ……!』

 

『ええ♥おちんぽをめぐんでくださいまし♥んんっ♥』

 

そしてようすけは自身の肉棒を、すこし焦りながらだが一気に貴音の膣内に挿入するが、

 

『んんっ!なっ!?んあっ!?』

 

『あぁんっ♥でてますっ♥』

 

奥まで挿入した途端に射精してしまった。ようすけは表情を蕩けさせ、瞳を閉じながら、人生初の膣内射精の圧倒的な感覚に前進を震えさせる。ようやく目を開くと、貴音はそんなようすけに優しくキスをする。

 

『ふふ♥ようすけ……初めての膣内射精はいかがでしたか?どうかそのまま、もう一回射精できるよう、腰を前後させてください♥』

 

『うっうんっ……』

 

ようすけの射精直後の敏感なショタチンポは、貴音の極上の膣内でビクビクとしながら、ようすけが腰を動かすことで辿々しく前後する。

 

『んっ!んあっ!うぅっ!』

 

『あんっ♥あんっ♥!ようすけのおちんぽっ!気持ちいいですよ♥んちゅっ♥』

 

貴音はその爆乳の谷間にようすけを抱き、舌を入れるキスをする。そしてまたすぐ、ようすけは二度目の射精を迎える。

 

『貴音さんっ!でるっ!』

 

『んあっ♥わたくしのおまんこの奥にっ♥』

 

そしてこんどは、貴音の膣奥に射精することができたようすけ。下半身をガクガクとさせながら、貴音に頭を撫でられつつ、ゆっくりとその射精直後のショタチンポを貴音の膣内から抜く。ローションとは違う、貴音の愛液にまみれた、まだ勃起したままの肉棒を抜きさると、ようすけはエアマットの外にへたりこんでしまう。

 

『ふふ♥ようすけ♥立派なセックスができましたね♥』

 

『はぁ……はぁ……貴音さん……』

 

息の荒いようすけを横に、親友と爆乳エロアイドルの痴態を間近に見ていたけんが貴音に促され近づく。貴音は仰向けのまま、けんの顔を見つめながらその小学生にしては太い肉棒を自身の膣口に近づけさせる。

 

『けん♥あなたのおちんぽ……わたくしのおまんこへ挿れてください♥』

 

『いっれるからなっ!』

 

けんはようすけより威勢はいいが、しかし同様に余裕はない表情で、貴音の秘部に自身の肉棒を一気に挿入する。そして、

 

『んあっ!ああっ!』

 

『んんっ♥』

 

我慢など到底できず、そのまま膣内の途中で射精してしまった。下半身をビクビクとさせながら、けんは震える手で貴音の爆乳を鷲掴みにする。

 

『あんっ♥いいですよ♥わたくしのでかぱいももみもみしながら、おちんぽおまんこへじゅぽじゅぽいたしましょう♥』

 

けんはまだ余裕がない様子だが、ゆっくりと腰を振り始める。やがて自分よりずっと背の高い、爆乳の圧倒的美女を組み敷いている征服感に顔をニヤつかせながら、その爆乳を好き勝手に揉みしだきつつ、腰を振りながら自分から貴音にキスをする。

 

『んちゅっ♥んぷっ♥ふふっ♥もう出そうですか?いいですよ♥お好きなだけおまんこの奥へ膣内射精してくださいまし♥』

 

『貴音さんっ!貴音さんっ!』

 

『んあぁっ♥』

 

そして貴音の膣内に膣内射精してしまうけん。再び全身をビクつかせながら、その極上の膣内での射精の余韻に浸る。そしてゆっくりと膣内から肉棒を抜き去った。

 

『んんっ♥これでふたりとも……童貞卒業できましたね♥いかがでしたか?』

 

『す……すごかった……』

 

『うん……おまんこ……すごい……』

 

荒い呼吸のまま、初めてのセックスの余韻に浸るようすけとけん。そして貴音はこんどは、二人の親友の童貞卒業を間近で見ていたいさむに視線を送る。いさむは貴音の言いつけどおりオナニーをせず、じっと見守っていた。そんないさむを、貴音はエアマットに仰向けに横になるよう促す。

 

『いさむ♥今度はいさむの番ですよ♥いさむのだぁいすきな騎乗位で♥たっぷり射精いたしましょうね♥』

 

『おっおうっ!』

 

いさむは仰向けになったまま、ローションでてらてらと濡れる貴音の、その爆乳デカ尻の肢体が自分に跨る光景に目を見開く。

 

『んん……♥』

 

そしてゆっくりと貴音が腰を下ろし、愛液を溢れさせる膣内にいさむのショタチンポが飲み込まれていく。しかし奥まで挿入されたとたん、いさむもまたすぐに射精してしまった。

 

『たっ貴音さんっ!』

 

『ふふ♥いいのですよ♥何回射精しても♥』

 

腰を下ろしきった貴音は、いさむが呼吸を整えるのをまち、そしてゆっくりと腰を上下に動かし始める。

 

『んんっ♥んっ♥いさむっ♥おちんぽっ♥気持ちいいですよっ♥』

 

頭の後ろで手を組み、騎乗位で腰をふる貴音の長い爆乳がぶるんっ♥ぶるんっ♥と激しく揺れ、再び自分の番を待っているけんとようすけの目線が釘付けになる。

 

『ふふっ♥お二人もどうですか♥3人一緒に楽しみましょう♥』

 

そう言って貴音は自身の重たい爆乳を持ち上げて見せる。

 

『さあどうぞ♥おっぱいをちゅぱちゅぱしてくださいませ♥』

 

けんとようすけは飛びつくように、騎乗位で腰をふる貴音の爆乳にしゃぶりつく。

 

『んんっ♥おっぱいっ♥お好きなだけちゅぱちゅぱなさってぇ♥』

 

貴音は騎乗位で腰をふりながら、自身の爆乳にしゃぶりつく二人の少年の肉棒に手コキする。

 

「あなた様観てください♥小学生の男の子に、りょうほうのおっぱいをちゅぱちゅぱされながらの騎乗位♥だぶる授乳手こきしながらいやらしいおまんこで小学生のおちんぽをじゅぽじゅぽしています♥」

 

『あぁんっ♥おっぱいとぉっ♥おまんこでぇっ♥わたくしっイってしまいますっ♥どうぞっ♥膣内にだしてくださいっ♥あぁっ♥』

 

そして貴音はいさむによる膣内射精で絶頂を迎える。貴音は全身をビクビクと震わせながら、傍らのけんとようすけの肉棒も授乳手コキで射精に導く。

『はぁ……はぁ……貴音さん……』

 

『ふふ……3人とも、いっぱいお射精できましたね……♥でも、まだまだこれから、ですよ♥』

 

そう言って貴音は、呼吸の荒い少年たちをエアマットに並んで横にならせる。そしてローション入のプールの水で全身を濡らすと、その少年たちに、掛け布団のように上からその肢体をにゅるにゅると押し付ける。

 

『ふふ♥ろぉしょん全身こき、ですよ♥』

 

貴音による極上のマットプレイにより、みるみる回復していく射精直後のショタチンポ。そして貴音は一人ずつ順番に、その長く体積の大きい乳房でローションパイズリしていく。

 

『ふふっ♥いかがですかっ♥初めてのぱいずりは♥』

 

『すっすごっ!すごいっ!』

 

『ふふ♥男の人はみなこれをされたがるのですよ♥みなさんもわたくしのおっぱいでずりずり♥される想像をしていたのでしょう?』

 

『あっあっ!してたっ!おっぱいぃっ!』

 

女性器とはちがう、極上の長乳ローションパイズリで射精直後の肉棒をすぐさま射精に導かれてしまう少年たち。3人の少年たちを順番にパイズリ射精させたあと、貴音は今度は少年たちに自分から女の身体を求めるよう誘う。ふたたびプール内に戻ると、少年たちに向けて、エロアイドルの中でもトップクラスのデカ尻を振って見せる。

 

『ほら♥わたくしのおまんこはまだまだおちんぽを求めていますよ♥早いものがちですよ~♥ふりふり♥』

 

『たっ貴音さん!』

 

最初に動いたのは太った少年のけんだった。柔らかく重量感のあるもちもちデカ尻を揉みしだきながら、勃起したショタチンポを後背位で挿入する。

 

『あぁっ♥入ってきましたぁ♥どうぞお好きなようにっ♥』

 

『あっズリぃぞっ!』

 

『ふふ♥お二人はわたくしのおっぱいをどうぞ♥』

 

そして貴音はけんに後背位で強引に犯されながら、ようすけといさむにその爆乳を吸わせる。ばちゅんばちゅんとそのデカ尻に腰を打ち付けられながら、自分の爆乳をしゃぶる二人の少年を愛おしそうにみつめる貴音。ローションプールの水が跳ねる音と少年の洗呼吸音、貴音の甘い嬌声と乳房をしゃぶる唾液音が混ざる。このあと交代でようすけといさむにもデカ尻揉みしだき後背位を楽しませ、その間も両乳をしゃぶられ続ける貴音。

 

「あなた様♥やはり男の子はおっぱいをおしゃぶりしたがるのですね♥自分がメスにおちんぽを挿れる順番を仲良くまちながらもずっとちゅぱちゅぱされてしまいました♥」

 

画面の中の貴音は、今度はまたローションを全身に纏いエアマットに横になると、ふたたび正常位での挿入を促す。

 

『今度は3人一緒に、一人の女を使う練習をしてみましょう♥ようすけどの、わたくしのおまんこを使っていただけますか?けんどのといさむどのはこちらへ……♥』

 

貴音はようすけの肉棒を膣内に受け入れると、けんといさむの肉棒をその横に広がったローションまみれの爆乳に上から手で押し付け、両乳房それぞれで二人の肉棒をローション爆乳と手でパイコキする。

 

『ふふ♥おっぱいにはこういう使い方もあるんですよ♥どうぞ、好きなように腰を振ってくださいまし♥あんっ♥』

 

貴音は正常位でショタチンポを打ち付けられながら、二人の少年の肉棒を爆乳ローションコキする貴音。勃起した乳首とぷっくりした乳輪で肉棒の裏筋を刺激しながら、その柔らかな爆乳に肉棒を沈み込ませる。そして余裕のないようすけが膣内に射精するとほぼ同時に、貴音の爆乳に肉棒を押し付け腰を打ち付けていたいさむとけんも、貴音の乳房に激しく射精した。

 

『あぁんっ♥いっぱい出てますっ♥おまんこにもっ♥』

 

貴音は自身の爆乳にたっぷりとかけられた精液を、3人の小学生男子に見せつけるように指で掬い取り、啜る。

 

『んぶっ♥はむっ♥ぢゅるるるっ♥ずずっ♥』

 

そして次はいさむの肉棒を正常位で受け入れながら、けんに馬乗りパイズリを、そしてようすけにフェラをする。

 

『貴音さんっ!おまんこっやっぱりすごいっ!』

 

『おっぱいもすげえっ!やわらかいのにっ!こんなにっ!』

 

『ああっ貴音さんっ!そんなに吸われるとっ!』

 

『んぶっ♥んんっ♥はむっ♥ぢゅるっ♥』

 

3人の少年たちに自分の肢体を”使わせ”ながら、貴音もまた淫らな興奮に打ち震える。

 

「わたくしが少年たちに身体をもみくちゃにされているところを……♥あなた様に観られると思うと……♥」

 

そして今度はけんの肉棒を騎乗位で受け入れながら、ようすけといさむの肉棒に手コキしながら交互にフェラチオをする。

 

『んぁっ♥はむっ♥んぷっ♥こちらのおちんぽもっ♥んぁむっ♥ぢゅるぢゅるっ♥こっちもっ♥もっともっとお射精なさってぇ♥』

 

『うぅっ!貴音さんっ!飲んでっ!ぼくのせーし飲んでっ!』

 

『ふふっ♥よくできました♥もっと命令していいのですよ♥もちろん飲ませていただきますっ♥はむっ!』

 

『貴音さんっ!こっちもっ!』

 

『はいっ♥んぶっ♥』

 

『でるっ!貴音さんのおまんこにっ!』

 

『はいっ♥お好きなだけおまんこ射精なさってくださいましっ♥』

 

そして貴音は、だんだんと態度が大胆になり、女に命令することをすこしずつ覚えていく少年たちとまぐわり続ける。そして3人の小学生男子の体力と精力の限界まで交わり、4人でジャグジーバスに入って休憩するときも、少年たちは貴音の乳房を欲しがり、そのデカ尻を触りたがる。その度に貴音はそれを許し続ける。そして最後の一回ずつは、それぞれの少年たちの希望を叶える。もちろん残りの二人に乳房をしゃぶらせながら。けんにはデカ尻揉みしだき後背位を、

 

『貴音さんっ!お尻やわらかいっ!おまんこ熱いっ!もっと腰ふって!』

 

『はいっ♥けんどのっ♥おちんぽっ♥わたくしのおまんこがけんどののおちんぽの形覚えてしまうくらいっ♥わたくしのデカ尻もみもみしながらじゅぽじゅぽなさってぇ♥』

 

ようすけには騎乗位を

 

『貴音さんっ!貴音さんっ!おまんこすごいっ!』

 

『ほらっ♥わたくしのおまんこっ♥おちんぽしごき専用えろまんこにいっぱいお射精してくださいねっ♥』

 

そしていさむは正常位で、親友たちに乳房をしゃぶられる貴音と見つめ合いながら組み敷いて

 

『貴音さんっ!貴音さんのおまんこっ!ずっと挿れてたいっ!』

 

『あんっ♥ありがとうございますっ♥3人ともとってもお上手になりましたねっ♥』

 

そして貴音は、その最後の一回ずつ3人分全てで、少年たちに乳房をしゃぶられながらもう一人に膣内射精されて絶頂を迎える。

 

『はぁ……♥はぁ……♥ふふっ♥3人とも……女をイかせることができるようになりました……♥ふふ♥立派ですよ♥』

 

貴音が荒い呼吸をしながら少年たちを労ると、ローションと少年たちの唾液でてらてらと光る爆乳も上下する。貴音のまわりにへたりこんだ少年たちは、呼吸を整えながら、しかしいまだ貴音のデカ尻や爆乳から視線をそらせない。

 

『貴音さん……その……』

 

『ありがとうございます……』

 

『ふふ♪』

 

筆おろしのお礼を言われたのが嬉しいのか、貴音の口元が笑顔になる。

 

『また……また会えるよね……?』

 

『また会いたい……!また貴音さんとこういことしたい……!』

 

『ふふ♥そうですね♥では……』

 

貴音が上体を起こすと、その長爆乳がたゆんっと揺れる。

 

『次にお会いできるときまで……いっぱいおなにーして、いっぱいいめーじとれーにんぐして……そして今度お会いしたときもいっぱいしましょうね♥』

 

そして貴音は母性を伴った笑みを浮かべる。

 

『今度はもっとたくさんお友達を連れてきますか?それとも一人ずつ、一対一でおあいしましょうか♥それに……こちらがエロアイドルを何人も連れてくるのも面白いかも知れません♥』

 

少年たちは何度も何度も射精してへとへとのはずだが、しかし貴音の言葉に想像を巡らせてしまっているようだ。

 

「次にお会いする予定などは特に決めておりませんが……しかし、彼らはとっても期待してしまっているみたいですね♥」

 

貴音は画面の中の自分が少年たちと言葉を交わす様子を観ながら、Pにそっと身を寄せる。

 

「わたくし、罪な女、でございますね♥わたくしがたくさんの小学生男子とらんこうするところ、ご覧になりたいですか?ふふっ♥」

 

そう蠱惑的な笑みを浮かべる貴音。Pは画面から視線を外し、貴音の肩を抱くと、その唇にキスをする。

 

「んちゅっ……♥♥♥ふふ♥あなた様♥わたくし、これからも、あなた様によろこんでいただくためになんだっていたします♥どんな相手と、どんなぷれいでも……♥」

 

貴音はそう言いながら、競泳水着の肩紐を下ろしていく。

 

「だから……これからもお側に置いてくださいまし……♥♥♥」

 

貴音はオフになったモニターの前、最愛のPベッドに押し倒され、にそのデカ尻を揉まれ乳房をしゃぶられる。そして小学生男子たちを相手にしているときよりもずっと甘い声を夜中上げるのだった。

 

 

⑯5月19日金曜日 担当:速水奏

 

「Pさん、お誕生日おめでとう♥♥♥」

 

紺とブルーのネグリジェ姿の速水奏は、Pの隣、ベッドサイドに座り、そのIカップの谷間も見せつけながら身を寄せる。普段は蠱惑的な雰囲気をまとい男たちを魅了し続ける奏も、Pと二人きりのこの時間は年相応の恋する乙女の表情も見せる。

 

「フフ♥せっかくのPさんの誕生日だもの、Pさんによろこんでもらえるならなんだってするわよ♥もちろん、他の男とのセックスだって……♥」

 

そう言って奏は手元のスマートフォンの画面をPに見せる。フェミニンな私服姿の奏の隣に写っている、Pの知らない中年男。圧倒的に顔の良い現役アイドルである奏の隣にはとてもではないが似つかわしくない、顔も体型も整っていないその男との仲睦まじいツーショット。

 

「これ、私のファンクラブの男の人なの。貴之さん、だったかしら?まあいいわ。普段から送ってくるメッセージからわかったの、この人、ぜったい童貞クンだ、って♥だから、今回の企画にぴったりじゃない?そう思って、特別にエロ自撮りのサービスをして……ホテルの近くに呼び出したの♪」

 

奏の見せるスマートフォンの画面には、裏路地で、周囲にバレないよう乳房と股間を丸出しにした奏の自撮りに『あなたとハメ撮りセックスしたいわ♥』と、端的なメッセージが添えられている。彼女たちの個別のファンクラブは決して安くはないが、その分アイドルたちからのファンサービスは過激だ。しかし、まさかその男も本人から呼び出されるとは思ってもみなかっただろう。奏はスマートフォンを操作し、大型モニターに映像を映し出す。奏が手に持っているであろう小型ジンバルカメラの映像は、私服姿の奏が街中で誰かを待っている様子が映っている。やがて、冴えない中年男が一人、おどおどしながら奏に声をかけた。

 

『何?ナンパはお断りなんだけど』

 

『えっあっごめんなさい……』

 

『ふふ♪冗談よ♪貴之さん、よね?フフ♥絶対来てくれるって思ってたわ♪』

 

明らかに女性慣れしていないその中年と、奏はいくつか言葉をかわす。そして奏は、その中年男の手を取る。

 

『さ、行きましょうか♪』

 

『えっ!』

 

『ふふ♪女の子と手を握ったの、初めてでしょ?』

 

奏はその男をからかいつつ、恋人繋ぎのまま、高級そうなラブホテルの前に連れて行く。

 

『さ、入りましょうか♪』

 

『えっいっいきなり!?』

 

『ええ♥だって……貴之さんも……私とセックス、したくて来たんでしょう?それとも、デートとか期待した?』

 

そう言って奏はそのIカップを男の腕に押し付ける。

 

『そ……そうだけど……』

 

『じゃあいいじゃない♪ほら♪』

 

奏は手慣れた手付きで、ポケットから取り出したVIP会員カードを無人のフロントの機械にタップすると、ルームキーが自動で出てくる。それを受け取った奏は、それを男に見せつける。

 

『私とセックス……したくて来たんでしょう?』

 

そして蠱惑的な微笑みを浮かべる。男が喉を鳴らし、緊張の面持ちで奏をみる。男とは裏腹に余裕たっぷりの態度の奏は、男の手を引いてエレベーターに乗り込み、最上階の部屋に向かう。

 

『す……すごいや……』

 

豪奢な部屋に通された男が驚く。高級ラブホテルの部屋など、童貞の中年男には未知のものだったのだろう。

 

『フフ♪そんなに珍しいかしら?ラブホテルなんて』

 

室内にカメラを設置した奏に、童貞であることを見透かされたと思ったのか、中年男の顔に気まずげな心持ちがうかがえる。

 

『でも……なっなんで俺なんかと……』

 

『あら、まだそんなこと気にしてるの?』

 

奏はその美貌で蠱惑的に微笑みながら、男の目の前で焦らすようにゆっくりと服を脱いでいく。最初に白のブラウスに手をかける。

 

『今から、貴方は、この部屋で、私とセックスするのよ♥ずぅっと貴之さんが頭の中で想像してきたことが今から現実になるの♥』

 

ブラウスを脱ぎ去り、Iカップ爆乳を包むレースの紺のブラジャーが現れる

 

『最初はいっぱいキスをして……次はおっぱいかしら?好きなだけちゅうちゅうもみもみしていいわよ♥』

 

ブラジャーを外すと、色白なIカップ爆乳が、ぷっくりしたピンクの乳輪と乳首がまろびでる。奏は自身の爆乳を揉み、むにゅんっ♥と持ち上げて見せる。

 

『ほら♥現役女子高生の淫乱アイドルのIカップおっぱい♥ちゅぱちゅぱしたくて仕方がなかったんでしょう?♥いまだけ貴之さん専用よ♥』

 

そしてスカートのホックを外し、ストンと床に落とす。ブラジャーと揃えたデザインの、レースの紺のショーツが顕になる。

 

『そのあとは手マンでおまんこくちゅくちゅして準備をしたら、貴之さんの勃起したおちんぽを私の淫乱ヌレヌレおまんこに挿入して、きもちよ~くじゅぽじゅぽするの♥』

 

そして躊躇なくショーツに手をかけ、するすると脱いでいく。パイパンの秘部の割れ目が男の眼前で顕になる。

 

『そして淫乱JKアイドル速水奏のおまんこの奥でどぴゅどぴゅ♥た~っぷり膣内射精するのよ?♥簡単でしょ?貴之さん♥』

 

『……!!』

 

そして息を呑む中年男の前で、速水奏はニーソックス以外全裸になってしまう。最推し現役JKエロアイドルの、淫語にまみれたストリップショーを生で眼の前で観た中年男はもはや言葉も出ない。奏は一歩ずつ、男の方に近づく。奏の生乳が、男の胸板に触れ、奏は着衣の中年男の肩に手を置くと、ゆっくりと顔を近づけ、キスをする。

 

『ちゅっ♥……ふふ♥どう?ファーストキスの味♥』

 

もはやその中年男は、自分が女とキスもセックスも経験がないことを見透かされても驚かなかった。いまはただ、眼前の全裸の極上のメスの身体とそのやわらかい唇のことしか考えられない。

 

『もっとしましょ……♥んちゅっ♥れろっ♥』

 

奏は舌を絡めるキスを始める。明らかに不釣り合いなブ男と丹念なディープキスを、奏は丁寧にかつ情熱的に、男と舌を絡める。ほんの一瞬だけ、自分が中年男とキスをしている様子を撮影しているカメラのレンズをちらりとみたが、男とのキスに集中する。

 

『んじゅるっ♥ちゅぷっ♥れろれろっ♥はむっ♥んぷっんちゅっ♥』

 

奏は中年男とディープキスをしながら、その男の手を掴み、中年男の手のひらを自身のIカップ爆乳に押し付け揉ませる。

 

『んちゅっ♥ふふっ♥ほら、おっぱいももみもみして♥んちゅっぢゅるっ♥』

 

ニーソックスのみの全裸姿の奏は、ディープキスを続けながら自身の爆乳を揉ませ続ける。やがて二人の唇の間に銀色の橋がかかり、奏は瞳を潤ませながら眼前の冴えない中年男の瞳を見つめる。

 

『ふふ♥できてるじゃない♥メスを喜ばせる乳揉み♥』

 

そう言って奏は自身の爆乳を持ち上げてみせる。

 

『ね、こんどはちゅぱちゅぱもしましょ♥』

 

中年男は、奏に促されるまま、そのずっしりしっとりとしたIカップJK爆乳に顔を埋め頬ずりする。

 

『あぁんっ♪くすぐったい♥』

 

そしてすぐ、既に勃起した奏でのぷっくりピンク乳首にしゃぶりつく。

 

『んぁぁんっ♥そうっ♥おっぱいちゅぱちゅぱしてっ♥すきなだけ舐めたり吸ったりするのよ♥』

 

画面の中では中年男がぢゅるぢゅると音を立てながら、必死に奏の爆乳にしゃぶりつき、舌を這わせる。Pの隣の奏はそれをみてクスリとする。

 

「みてPさん♥すっごいおっぱいに執着してるわね、この男の人♥おっぱい吸いすぎてしつこいくらい♥あ、もちろんPさんにおっぱいちゅぱちゅぱされるのは大好きよ?♥♥♥ずっと吸われてたっていいくらい♥♥♥」

 

Pの隣の奏は、ネグリジェに包まれた自身のIカップを持ち上げる。Pの眼の前に差し出されたそれを、画面の中では、冴えない中年男が舐めしゃぶり続けている。

 

『貴之さん♥んっ♥おまんこもっ♥おまんこも触ってっ♥』

 

『ぷはっ う、うん……』

 

奏に促され、おずおずと奏の股間に触れる男。すでに湿り気を帯びた柔らかい恥丘に、わからないなりに拙く指を這わせる。

 

『ふふっ♥あぁんっ♥そう、そうよ……おっぱいしゃぶったままでいいから……♥あんっ♥』

 

奏は中年男の拙い手マンを、指の動きに合わせた喘ぎ声を上げてリードしてやる。中年男は奏の乳房をちゅうちゅうと吸いながら、奏の濡れた秘部に指を這わせ、無作法にぐちゅぐちゅと愛液をかき回す。

 

『んあっ♥あぁんっ♥んうっ♥いいじゃないっ♥オンナの身体をっ♥上手にっよろこばせてるじゃないっ♥』

 

奏は男の拙い愛撫でも愛液を漏らし、嬌声を上げる。そして奏は、乳房に夢中になっている男を促して豪奢なベッドへと向かう。

 

『ほら♥こっち♥』

 

そしてシーツの上、仰向けに寝転がった奏は、眼前の中年男に向けて両足を開いて見せる。すでに愛液で濡れた秘部を大胆にM字開脚で見せつけられ、中年男は興奮と緊張に喉を鳴らす。

 

『貴之さん♥こ・こ♥ここに貴之さんの勃起したおちんぽを挿れるのが、セックス♥貴之さんがおっぱいちゅぱちゅぱおまんこいじいじしてくれたおかげで、貴之さんのおちんぽを挿れる準備ができちゃってるの♥見えるでしょ?♥』

 

くぱぁ♥と開かれたその秘部を前に、慌てて貴之はズボンと下着を脱ぎ去る。痛いほどに硬く勃起したその肉棒に手を添え、男はベッドにのってその亀頭を奏の秘部にあてがう。

 

『そう♥そこよ……♥淫乱JKアイドルのヌレヌレおまんこ♥今だけ貴之さん専用のアイドルオナホ♥……んんっ♥ああっ♥そうっそこっ♥』

 

『うあっ!?でっでるっ!?』

 

現役トップエロアイドルの極上マンコ。その暖かくヌルヌルとした襞に童貞の中年男が耐えられるはずもなく、中年男は挿入しただけですぐに射精してしまった。

 

『っんんっ♥でてるわっ♥貴之さんのせーえきっ♥』

 

『ごっごめん……』

 

『ふふ♥なに謝ってるのよ♥いいわよ、好きなだけ膣内に射精していいんだから♥んちゅっ♥』

 

奏は自分を押し倒し組み敷いている男に優しいキスをする。そしてしばらく、男が落ち着くまでの間ディープキスをしたり乳房をちゅうちゅうと吸わせていたが、男はゆっくりとだが腰を動かし、二度目の射精に向けて爆乳を鷲掴みにしながら抽挿を始める。

 

『あぁんっ♥あんっ♥そこっ♥っとってもっ♥イイっ!♥感じちゃうっ♥貴之さんっ!』

 

『奏ちゃん!奏ちゃん!出すよッ!膣内に出していいんだよねっ!』

 

『もちろんよっ♥孕ませるつもりで出してっ♥いっぱいびゅーってしてっ♥はぁあぁっ!♥』

 

そして二度目の、激しい精液のほとばしりを膣内で受け止める奏。

 

『ふふふ……とぉ~っても気持ちよかったわ♥貴之さんの精液、子宮に届いてるのを感じる♥貴之さんは?』

 

『す……すごい……すごく……良かった……』

 

『♪ それはよかったわ♥じゃあ次は……』

 

『えっ!?』

 

まだ息の荒い状態の男を、奏は簡単に仰向けに寝そべらせる。そして未だ屹立する肉棒のうえに騎乗位でまたがろうとする。

 

『今度は騎乗位で気持ちよくしてあげる……♥』

 

ニーソックス以外全裸の奏は男の肉棒に上からゆっくりと腰を下ろす。

 

『ほら……これだと……挿入ってるとこよくみえるでしょ……♥んんっ♥』

 

『っ!ああっ!』

 

そしてゆっくりと、男の肉棒を自身の、愛液を垂らし続ける膣内に挿入する。

 

『んんっ♥ほらっ♥奥まで入った……♥ふふっ♥動くわね♥』

 

奏は騎乗位で腰を使い始める。はじめは上下にばちゅんっ♥ばちゅんっ♥と打ち付け、そのIカップ爆乳を派手に揺らす。揺れるIカップの表面は男の唾液でてらてらと照明を反射する。そして次は腰をぐりっぐりっと円運動するグラインド騎乗位で、両手を頭の後ろで組みながら意図的に爆乳も揺らす。奏の卓越した騎乗位テクニックを前に男はただただ荒い呼吸をこぼす。

 

『ほらっ♥見てっ♥貴之さんのおちんぽ挿れながらっ♥貴之さんのだいすきなデカパイ♥ゆさゆさしちゃってるっ♥もみもみもしていいわよっ♥あぁんっ♥』

 

眼前の卑猥な光景から目を離せないまま、奏の極上の腟内で肉棒をしごかれながら、奏の許可が降りるやいなやその爆乳を鷲掴みにする。

 

『あぁんっ♥そうよっ♥私の身体で気持ちよくなってっ♥』

 

そして男は奏の爆乳を鷲掴みにしながら、現役エロアイドルの本気の騎乗位で子宮の奥に射精してしまう。

 

『あぁんっ♥きてるぅ♥わたしもイッちゃった……♥ね、もっとしましょ……♥』

 

奏は自分の爆乳を鷲掴みにする男の手に自分の手を重ね、上体を倒してキスをする。

 

『んちゅっれろっ♥はむっ♥んぷっ♥ あんっ♥』

 

男は奏を下から一度突き上げると、上体を起こし、二人は対面座位の姿勢になる。

 

『ふふ♥これならキスもおっぱいちゅうちゅうもしやすいわね♥んっ♥』

 

男は夢中になって奏の乳房にぢゅるぢゅるとしゃぶりつきながら、奏の腰の動きに合わせて下から肉棒を突き上げる。二人の結合部分から愛液がこぼれ、ベッドの染みを大きくする。

 

『んんっ♥わたしもっ♥おっぱい吸われてっ♥おまんこの奥突かれてイッちゃうわっ♥』

 

男も射精が近いのか必死の表情で奏の乳房にしゃぶりつく。

 

『ふふっ♥このままっ♥おっぱいちゅぱちゅぱしたまま膣内射精させてあげる♥出してっ♥いっぱいおまんこの奥に出してっ♥はぁぁんッ!♥』

 

瞬間、男は目を閉じ、奏は男に乳房を咥えさせたまま首をのけぞらせる。繋がったままの二人は身体をビクビクとさせ、腟内射精の圧倒的な快感に身を震わせる。

 

「やっぱりおっぱいが好きみたいね♥おっぱい吸われながらすっごくたくさん出されちゃったわ♪」

 

Pとその隣の奏は、画面の中の奏と中年男が腟内射精イキの余韻に浸りながら濃厚なディープキスをしている様子を並んで眺める。

 

『はぁぁ……♥んちゅっ♥レロレロっ♥はむッんぶっ♥ちゅぅぅッ♥』

 

吐息を漏らしながら、画面の中の汗だくの二人は下半身で繋がったまま、舌を絡ませ合い、唇を重ね唾液を混ぜあう。その後奏は肉棒を抜き去ると、男の股間に顔を埋める。

 

『ふふ♥いっぱい膣内射精してくれたお礼に……サービスしてあげる♥はむっ♥』

 

『えっあっ!』

 

奏は躊躇なくフェラチオを始める。奏の舌が男の肉棒の表面を這い、その美しい唇で亀頭を咥え込む。エロアイドル界でもトップクラスの極上の舌技を前に先程まで童貞だった中年男は声を漏らしてしまう。

 

「このあとお口に射精させてあげたあと、パイズリフェラもしてあげたわ。その後お口を濯いでまたキスして……」

 

Pの隣の奏は画面の中の自分の痴態を実況し続けるが、徐々にPにその身を寄せる。画面の中の二人がその身体を激しく重ね合うが、Pと奏は恋人同士のようにゆったりとその身体を近づける。

 

「結局、この男の人の体力の限界までしたんだけど、最後はおっぱい吸いながら寝ちゃったから、置き手紙だけして帰ってきたわ♪」

 

Pと奏は、画面から聞こえる、他の中年男と激しく交わる奏の嬌声を背景にキスをする。

 

「んちゅっ♥♥♥……ふふっ♥ねぇPさん、私……欲しくなっちゃったわ……♥♥♥」

 

どんな男も抗えない、蠱惑的な瞳でPを覗き込む奏。Pと濃厚なディープキスをしながら、Pの手を掴み、自身のIカップ爆乳に押し付ける。

 

「ちゅぷっ……♥ねぇPさん♥♥♥Pさんも私のえっちなビデオ見て興奮してくれてるかしら♥私、Pさんに命令されたくて仕方ないの……♥えっちな命令を……♥♥♥」

 

妖艶で性に積極的な奏は、実はPに命令されるのが大好きでマゾ度も高い。奏はPと唇を重ねながら命令を懇願する。

 

「おっぱい吸わせろ、でも、まんこに挿れさせろ、でも、パイズリフェラでもケツ穴ぺろぺろでもいいから……♥私の身体使ってほしいの……♥♥♥一番大好きなPさんに……♥♥♥んちゅっ♥れろれろっ♥」

 

この後、Pは奏の望み通り、一晩中奏に性奉仕の命令をし、奏はそれに全身全霊を持って応え続けた。両手を頭の後ろで拘束された状態で目隠しもされ、身動きが取れない状態での濃厚なディープキスのあと顔を舐められ、執拗にその爆乳をしゃぶられ、そして何度も膣内射精してもらえたうえに、最後にはアナル舐めパイズリもさせてもらえた。

 

 

⑰5月22日月曜日 担当:白瀬咲耶

 

「Pさん、お誕生日おめでとう」

 

高身長で爆乳なイケメン女子アイドルの白瀬咲耶はプレイルームにノックして入ると、最愛のPを見つけ、頬を朱に染め穏やかな微笑みを浮かべる。咲耶はスカイブルーのラインが入った白の競泳水着で、テカテカの生地をぴっちりとその爆乳が押し上げている。競泳水着の股間はハイレグで、下半身はすらりと長いむちむちの太ももから下を紺のニーソックスに包んでいる。

 

「Pさんのそばに置いてもらえて……一緒にさせてもらえるだけで本当に幸せなのに、特別なお祝いをさせてもらえるなんてね♪お隣、失礼するよ♥」

 

咲耶はそう言いながら、プレイルームの中央、大きなベッドのへり、Pのすぐ横に座る。

 

「フフ……じゃあ早速観てもらおうかな♥私もPさんに観てほしくて仕方がないんだ。撮影してきた、私の淫らな姿を……♥」

 

自分の痴態を観てもらいたい、褒められたくてしかたがない、といった様子の咲耶は、持っていたスマートフォンで二人の前の大型モニターに映像を写し始める。画面の中では、大きなバッグを持ったショート丈のスプリングコート姿の咲耶が、テレビ局の廊下を歩いている。持っているのは自撮り用のカメラだろうか。

 

「この前お仕事でテレビ局に行ったときに、収録が終わったあとで撮影したんだ」

 

Pもアイドルたちも馴染み深いそのテレビ局の廊下を、画面の中の咲耶は一人で歩いている。そして咲耶はトイレの前で立ち止まる。そしてカメラに向かって微笑むと、男子トイレの中に入っていった。

 

「どうだい?私だってそれなりに、イケないこと、考えるんだよ♪」

 

『Pさん、観ているかい?私はこれから、この男子トイレに入ってくる人を待ってみようと思う。フフ♪まさかエロアイドルが犯されたがって待ってるなんて思いもよらないだろうしね。さっき会ったイケメンタレントさんか、芸人さんか……それともスタッフさんかな?とにかく、楽しみに待っててくれよ♪』

 

そう言うと画面の中の咲耶は、男子トイレの中にカメラを設置する。清潔で広々とした男子トイレは、小便器と個室がL字に向かい合う形になっている。カメラはその両方を画角に収める。

 

『じゃあ、誰が来るかはわからない、サプライズを楽しもうじゃないか♪』

 

そういうと画面の中の咲耶は個室に入っていった。しばらく待っていると、男子トイレに一人の男が入ってくる。その太ったブサイクな中年男は、外見から一目で芸能人でないことがわかる。

 

「私がこの直前に出演してた番組のスタッフさんだよ。イケメンタレントさんの方が良かったかもしれないけど……これはこれでアタリだったかもね、童貞クンは私も好きさ♪」

 

カメラに特に気づいた様子のないその男が小便器で用を足していると、咲耶が入った個室が少しだけ開く。内側から様子をうかがっていた咲耶は、男が小便器を終えると、個室から出て声をかける。

 

『やぁ、良太さん、だよね?』

 

『えっ!?し……白瀬咲耶さん!?』

 

『フフ、驚かせてすまない』

 

咲耶のエロアイドルとしてのポテンシャルの高さの一つとして、出演する番組に関わった全てのスタッフの顔と名前を当然のように覚えている。この冴えない下っ端スタッフの男のことも当然覚えていたようだが、男の方はそのことと状況に二重に困惑しているようだ。良太とよばれたその中年男は、慌てて股間をしまおうとする。

 

『ああ、一瞬待ってて』

 

『えっあっ 女子トイレ使えなかったとかですか?』

 

咲耶は意に介せず、バッグから取り出したトイレ用の”清掃中”の札をトイレの入口に起きに行く。

 

「この清掃中の札は通販で事前に買っておいたんだ。ちょっとしたイタズラ、だね♪」

 

『よし、と……さて、良太さん、さっきの番組ではアシスタントをありがとう。』

 

咲耶がその男に近づくと、咲耶が女性としてもかなりの高身長なのもあるが、明らかに男のほうが背が低いのがわかる。

 

『ちょっとしたお願いがあるんだけど、いいかな?』

 

そう言いながら咲耶は、男の眼前でスプリングコートのボタンを外していく。

 

『ま……まさか……』

 

『そう、そのまさかさ♥』

 

咲耶がスプリングコートの前を男に向かって開ける。咲耶はコートの下はニーソックス以外全裸だった。その100cm超えのJカップ爆乳も、引き締まった細いウエストも、パイパンの秘部も男の前にさらけ出す。

 

『良太さん……キミを強引に誘惑して……生ハメセックスしたいんだ♥』

 

良太と呼ばれたその太った中年男は、眼前のあまりの光景に言葉も出ない様子だ。咲耶は自身の爆乳を両手で持ち上げて見せる。

 

『いつも想像していたんだろう?いつかこんな機会がきたらいいな、って……♥どうだい?』

 

咲耶はゆっくりとその中年男に近づくと、その手をとり、自身のJカップ爆乳に触れさせる。

 

『ほら♥私のおっぱいだよ……♥』

 

『い、いいんだな……?』

 

『もちろん♥』

 

咲耶の許可が出るやいなや、男は両手で咲耶の爆乳を強引に揉みしだき始める。

 

『あぁんっ♥んっ♥強引……いや、情熱的だね♥』

 

咲耶は自分より背の低いその醜男に自身の爆乳を好き勝手に揉ませて甘い声を上げる。男は言葉も出ない様子で夢中になって眼前の咲耶の、やわからい爆乳に手指を沈ませる。そこに咲耶は、男の顔を両手で優しくつつんで、腰をかがめてキスをする。

 

『んちゅっ♥フフ♥そのまま、私のおっぱいを好きにしていいよ……♥んぷっ♥れろっ♥んむっ♥』

 

咲耶は自身の爆乳を揉ませたまま、男に献身的なディープキスをする。

 

『ッんぷはっ♥私の身体、気に入ってもらえたい?って、返事は……聞くまででもなさそうだね♥』

 

咲耶はそう言って男の股間、すでに勃起した肉棒でテントを張っているズボンを撫でる。それだけで男は腰が引けてしまう。

 

『し、白瀬さん……』

 

『咲耶、でいいよ♥』

 

『わかった、咲耶ちゃん、いいんだね……いいんだね?』

 

『もちろんさ♥』

 

『ほ、ほんとうに……?』

 

『ああ♥』

 

咲耶は返事をすると、スプリングコートを脱ぎ去り、ニーソックス以外全裸になる。圧倒的な完成度を誇る、高身長爆乳アイドルである咲耶の、女性ですらうっとりとしてしまうその肢体が、男子トイレの中で一人の冴えない太った中年男のためだけに晒しだされる。咲耶はスプリングコートを近くの個室のフックに掛けると、男の方に向き直り、両足をガニ股に大きく開き、両腕を頭の後ろで組む。イケメン高身長な咲耶の、”無抵抗のポーズ””性奴隷のポーズ”と呼ばれるその姿勢を前に、童貞の中年男の理性などひとたまりもないだろう。

 

『私のこの身体……好きにしていいんだよ♥じゃあまずは……おっぱいちゅぱちゅぱしてもらおうかな♥』

 

咲耶はそのJカップ爆乳を上下左右に揺らし、腰をへこへこと突き出して秘部を見せつける。

 

『さっ咲耶ちゃんっ♥』

 

男は飛びつくように咲耶の身体にむしゃぶりつく。両手でその爆乳をもちあげ、その乳首にしゃぶりつく。

 

『うぅんっ♥』

 

男は必死の表情で、無抵抗のポーズを続ける咲耶の爆乳の表面に舌を這わせ、乳首をちゅうちゅうと吸う。右を吸ったら左も、そしてまた右もと、左右交互に夢中になって乳房と乳首を唾液まみれにする。咲耶は甘い声を上げる。

『あぁんっ♥いいっ♥好きなだけちゅぱちゅぱしていいから♥』

 

男は夢中になって咲耶の爆乳に吸い付き、舌を這わせながら、合間合間に咲耶の顔を覗き見る。

 

『咲耶ちゃんもっ おっぱい吸われて感じてるのっ?』

 

『ああ♥もちろん♥証拠にほら……♥』

 

咲耶は男の片手を撮り、自身の、ガニ股に開かれた長い脚の中間、股間に触れさせる。

 

『ほら、これが、オマンコだよ♥濡れているのがわかるかい?ほら、いじってみて♥』

 

咲耶に促され、男は股間に指を触れさせ、その熱くそして湿り気を帯びた女性器の入り口の、初めての感触に触れる。

 

『好きなように……ぐちゅぐちゅ、してみてくれないか?』

 

咲耶に言われ、男は咲耶の片方の爆乳に吸い付いたまま、再び性奴隷のポーズになった咲耶の股間に拙い手マンをしはじめる。はじめはゆっくり、

 

『んんっ♥そうっ♥上手……♥』

 

徐々に調子に乗って激しく。

 

『んあっ♥はぁんっ♥あんっ♥』

 

男の乳吸いと拙い手マンで咲耶は甘い声を上げながら愛液を溢れさせ続ける。

 

「フフ♥観てくれPさん♥私がガニ股の性奴隷のポーズでおっぱいしゃぶられながらオマンコいじられて感じてるとこ♥すごく無様でいやらしいだろう♥」

 

Pの横の咲耶は画面を指差し、褒められたい子犬のようなキラキラした表情でPの方に顔を向ける。画面の中では、咲耶は再び男にキスをすると、肉棒を出すように促す。男がズボンと下着を下ろし、すでに先走りに濡れた勃起肉棒を取り出す。

 

『フフ……とてもおっきなおちんぽだね♥これは期待できそう……♥』

 

『も、もう挿れてもいいよな?』

 

咲耶のリップサービスに気を良くした男が焦る。瞬間、咲耶と男が同時にトイレの入口の方をみる。なにか物音がしたようだ。

 

『……行ったみたいだね。フフ、どうしたんだい?良太さんのその立派なおちんぽ……私のヌレヌレおまんこに挿れてくれないのかい?』

 

『ちょっちょっと待って……』

 

『ダメ。早くしないと……他の男の人が来てしまうかもしれないよ』

 

咲耶はガニ股の股間を動かし、男の肉棒の先端に触れさせながら言葉を紡ぐ。

 

『清掃のおじいさんかな?それとも……60代なのに女性タレントとセックスしまくってるという噂のあるノリの軽いあの芸人のオジサマかな?それとも私とお似合いだって言われていたイケメン高身長な俳優さんかな?良太さんの先輩社員達かもしれないね♪その人達も私を見たらセックスしたくなるかもしれないね、そして、とってもセックスが上手いのかもしれない……♥』

 

咲耶の言葉に一瞬冷えた頭が再び沸騰したのか、男は肉棒を咲耶の秘部に挿入する。

 

「まあ、私は本当に3Pや4Pになってもよかったんだけどね♪」

 

Pの隣の咲耶のその言葉はおそらく本心だろう。しかしそこは眼前の焦っている童貞中年男の心情を組んでやったようだ。画面の中の咲耶も腰を落とし、挿れやすくしてやる。ゆっくりと、男の肉棒が咲耶の膣内に入っていく。

 

『んっ♥入ってきた……♥』

 

そして奥まで挿入された途端、男は射精してしまった。

 

『でっ出るっ!あっあああっ!』

 

『はぁぁんっ♥でてるっ♥熱い精液が私の中にっ!♥』

 

しかし男は足をビクビクとさせたまま、動物の交尾のように腰をヘコヘコと打ち付け続けはじめる。

 

『あんっ♥あんっ♥フフっ♥いいよっ♥好きなだけじゅぽじゅぽしてくれてっ♥』

 

男は咲耶の爆乳に顔を埋め吸い付きながら必死の表情で腰を振り、肉棒を抽挿する。咲耶はその体幹で男の動きに立ったまま身体を合わせ、自身の乳房をしゃぶりながら腰をふる男の背中に手を回し抱きしめる。

 

『咲耶ちゃんっ!また出すよっ!いいよね!』

 

『ああっ♥好きなだけ出してくれっ♥あんっ♥』

 

咲耶の甘い声に導かれ、男は二回目の、一回目より長い射精を咲耶の膣奥に流し込む。

 

『はぁぁッ♥私のオマンコの奥にっ♥子宮にっ♥良太さんの精液がながれこんでるよっ♥……フフっ♥気持ちよかったかい……?♥』

 

『はぁ……はぁ……』

 

咲耶の爆乳の谷間に頭を突っ込んだまま、中年男は荒い呼吸をしながらなんとか言葉を口にする。

 

『もっ……もっと……もっとしたい……』

 

『フフ♥いいよ……♥』

 

咲耶はバッグからビニールシートを取り出し、トイレの床に敷く。

 

「ほんとは3Pとか4Pとかになったら使おうと思って持っていったやつなんだけどね」

 

画面の中の咲耶はその上に仰向けになると、M字開脚で大胆に足を開く。

 

『ほら♥オマンコはここだよ♥』

 

男子トイレで仰向けになった全裸の爆乳高身長エロアイドルを前に、男は飛びつくように覆いかぶさる。そして両乳房を揉みしだきながら、自分から口づけをし、

 

『んちゅっ♥……良太さんのおちんぽ、挿れて……♥』

 

『お、おうっ!』

 

『んっはぁぁんっ♥』

 

覆いかぶさった男は咲耶の両乳房を激しく揉みしだきながら、欲望のままにヘコヘコと腰をふる。その度に二人の結合部から愛液が零れ落ちる。

 

『咲耶ちゃんっ!咲耶ちゃんっ!』

 

『良太さんっ!♥良太さんっ!♥良太さんのおちんぽ、すっごく気持ちいいっ!♥』

 

男の拙い抽挿と荒々しい乳揉みに咲耶は甘い声を上げ続ける。咲耶が男の腰に足を絡める。そして前より少しは耐えたが、男は咲耶に覆いかぶさりながら三度目の射精をした。

 

『ふぁぁぁっ!♥どぴゅどぴゅ来てるぅッ♥』

 

咲耶と男は身体を重ねたまま、下半身を繋げたまま、身体をビクビクと震わせる。そして咲耶の方から男にキスをする。

 

『ちゅっ♥ちゅぅッれろっ♥……フフ……♥気持ちよかったかい……?♥』

 

『う、……うん……すげえ良かった……』

 

男は荒い呼吸のまま咲耶の上から退き、壁に手を付きながら立ち上がる。ニーソックス以外全裸の咲耶も立ち上がると、汗ばんだ身体の上から掛けてあったスプリングコートを着る。

 

『いきなり強引に誘惑してしまったけど……たっぷり膣内射精してくれてありがとう♥とても気持ちよかったよ♥』

 

『咲耶ちゃん、その……またしたいんだけど……また会えるかな……?』

 

『フフ♥運命があえばまたきっと会えるさ♪』

 

咲耶はそう言うと、ファンクラブの入会案内カードを渡す。それでもなお、名残惜しそうにしている男をみた咲耶は、スプリングコートに手をかける。

 

『じゃあ……最後に特別におっぱいを吸わせてあげよう♥』

 

そう言うと咲耶は、小便器の前でスプリングコートの前を開け、その爆乳を再びまろびだす。男はやはり飛びつくようにしゃぶりつく。

 

『あぁんっ♥フフ♥やはりおっぱいがだいすきなんだね♥』

 

咲耶はそう言いながら、男の、愛液と精液にまみれた肉棒に手コキし、自身の爆乳にしゃぶりつく男の頭を撫でながら小便器に精液を吐き出させてやる。最後に小便器の洗浄ボタンを押してそれを流すと、男の頬にキスをし、コートの前を閉じてカメラを回収する。

 

『えっそれ……』

 

『大丈夫♥これはプライベートな撮影だから♪じゃあ、また機会があったらシようか。さようなら♪』

 

そしてまだ疲労から足取りのおぼつかない男を置いて、トイレからでていく。

 

『Pさん、どうだったかい?私の淫らな姿で興奮してくれるとうれしいな♥じゃあね♥』

 

と言ってカメラに手を振ったところで映像は終わった。

 

「Pさん、私からのお誕生日プレゼント、どうかな?気に入ってもらえたかい?」

 

Pは咲耶にねぎらいの言葉をかけ、その肩を抱いて自分の方に引き寄せ、競泳水着越しの爆乳を揉む。

 

「あぁんっ♥♥♥嬉しいよっ♥Pさんに興奮してもらえて♥♥♥」

 

咲耶はうっとりとした表情で、Pとついばむようなキスをし、お互いの瞳を覗き込む。

 

「こんどはまた別のテレビ局のトイレで同じことをしてみたいな♥というか、このまま番組にできそうじゃないかな?誰が来るかわからないドキドキ感、なかなか楽しかっただろう?」

 

Pは咲耶の提案を面白いと感じつつ、そのまま咲耶をベッドに押し倒す。咲耶は無抵抗なまま、Pの寵愛を受ける悦びに浸りつつ競泳水着をゆっくりと脱いでいく。

 

「Pさん♥♥♥でも人まずは、フフ♥そうだね、私のいやらしい身体で楽しんでくれ……♥♥♥」

 

その晩、咲耶は一心に最愛のPの獣欲を受け止め、たっぷりと犯してもらった。合間合間に、次に同じ企画をするときに別の男が来たらどうなるだろう、と語って興奮を煽りながら。

 

 

⑱5月23日火曜日 担当:及川雫

 

「Pさん、お誕生日おめでとうございます~♥♥♥」

 

Pがプロデュースするアイドルの中で、いや、日本のエロアイドルの中でもトップのバストサイズを持つ、高身長16歳エロアイドルの及川雫。白のビキニ水着姿で長い脚は裸足だが、ビキニのトップスはかなり大きなサイズにもかかわらず乳房全体を覆いきれず、その丸みをさらけ出し、かろうじて乳首だけ隠せている。123cmのQカップという、メロンよりもさらに大きい、頭ほどもある爆乳を揺らしながら、プレイルーム内で待っていたPに近づき、ベッドサイドに座る。

 

「おとなり、失礼します~♥」

 

あらゆる爆乳好きの憧れであり、暴力的なほどに欲望を煽る雫のその肢体。思わずPも、近づいてきた雫の爆乳を鷲掴みに揉みしだいてしまう。

 

「あぁん♥♥♥Pさぁん♥おセクハラありがとうございますっ♥嬉しいです~♥♥♥」

 

最愛のPに自分の身体を無遠慮に触られて心の底から歓喜する雫。Pの好きなように自分の爆乳をいじらせていたが、Pに促され、今日の特別なご奉仕を思い出し、スマートフォンを操作しモニターに映像を映し出す。

 

「じゃあ、さっそく、私のえっちな寝取らせ動画を再生しますね~♥」

 

動画は雫が持っているカメラのようだ。旅館風の部屋に入っていく雫と二人の少年。部屋の奥には自然光の入る露天風呂がある。雫に釣れられて部屋に入っていく少年たちは小学校低学年くらいか。

 

『結構お部屋広いですね~』

 

「この男の子くん二人は地元から来た親戚の子なんです。お兄ちゃんの健人くんと弟の拓くんですね。私のファンだそうなので、こっちに遊びに来た記念にプチファン感謝祭をしようと思ったんです♪」

 

二人の少年が、雫と同じ部屋にいるだけでドキドキしているのが画面越しにも伝わってくる。部屋の中に荷物を置いた後、まだ緊張している様子の少年たちの方を向いた雫は、すでに敷いてある布団と青空の下の露天風呂を交互にちらりと見た後、露天風呂の方を指差す。

 

『お風呂、さきに入りましょうか~♪』

 

『うっうん……』

 

『ふふ♪そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ~♥二人がこれから何したいのか、ちゃ~んとわかってますから♥』

 

雫は慈愛のこもった表情で二人をみる。

 

『健人くんもー、拓くんもー、……』

 

雫はブラウスの生地に手をかけ、ゆっくりと脱ぎながら二人の名前を呼ぶ。

 

『私のエッチな動画や雑誌でオナニー、してるんですよね?』

 

その言葉に二人はびくっと反応してしまう。これまで観てきた雫のアダルトコンテンツやこれから行われる行為への期待が頭の中を巡っているのだろう。

 

『いーっぱいエッチなこと、しましょうねー♥』

 

そう言って雫は服を脱ぎ去る。瀟洒なブラウスとスカートを脱ぐと、ピンクのレースの下着が顕になる。あまりにも大きな爆乳、巨尻、そして長い脚。女性としてはかなりの高身長な雫の、迫力あるそのランジェリー姿から二人の少年は目が釘付けになっている。

 

『ほらほら、二人も脱いでくださいー♥』

 

「ふふ♥二人とも緊張しちゃってとっても可愛いですねー♥小さい男の子とセックスするのも大好きですー♥」

 

Pの隣の雫が朗らかに微笑む。画面の中の二人の少年はおずおずと服を脱ぐが、ブリーフ一枚で止まってしまう。すでに勃起した肉棒でテントを張っているその股間を二人は隠してしまう。

 

『恥ずかしがってちゃダメですよー?』

 

『だっだって……』

 

健人と呼ばれた少年がちらりとカメラの方をみる。

 

『エロアイドルとのえっちは撮影しないといけないんですよー?だからはやく、おちんぽをみせてくださいー♥雫のおっぱいとおまんこも見せてあげますからー♥』

 

雫が自らのブラジャーのフロントホックに手をかけると、二人も意を決したようにブリーフを下げる。すでに勃起したショタチンポが顕になり、雫が淫猥な微笑みをうかべる。

 

『はーい♥おっぱいぷるんっ♥』

 

雫がブラジャーの前を開けると、そのQカップの、エロアイドル界の頂点の爆乳が少年たちの眼前にまろびでる。少年たちは目を見開いてその2つの乳房を凝視する。

 

『ほら、こんどは、おまんこですよー♥』

 

雫はそのままショーツも脱ぎ去る。足を開いて少年たちがパイパンの秘部を見やすいようにすると、二人は眼前のエロアイドルの身体の事以外考えることができなくなる。雫は脱ぎ去ったショーツを健人に、カップの大きなブラジャーを拓に手渡す。

 

『はい♥私の下着をプレゼントしてあげますー♥画面越しではニオイは感じれませんからねー♥』

 

16歳の現役トップ爆乳エロアイドルの体臭が染み込んだ下着。マニアなら巨額を出すことを躊躇しないそれを渡された二人は、興奮のままにそのニオイを吸い込んでしまう。二人は目を白黒させ、二人の肉棒の先端から先走りが漏れる。思わず二人は自身の、視覚と嗅覚だけで限界に近くなってしまった肉棒に手を伸ばしかけるが、

 

『あ、まだオナニーしちゃダメですよー♥もったいないですー』

 

雫がそれを静止する。

 

『せっかくですし、しずくにヌキヌキさせてくださいー♥お風呂入る前に一回ヌいてあげましょうねー♥』

 

そう言うと雫は膝立ちになり、二人の少年の眼前に自身の爆乳を持ってくる。

 

『はい♥じゃあ今日の一回目は……おっぱいちゅうちゅうしながらヌキヌキしてあげますねー♥』

 

雫には極強の授乳願望がある。男におっぱいを吸わせたい、吸われたいという願望だが、それは男側も彼女の乳房を舐めしゃぶりたくてしかたがない状況、つまり大抵の状況で性行為に相乗効果を生み出す。二人の少年の眼前に差し出された、雫のピンクのぷっくりとした乳輪と乳首。これまで映像でしか観たことのなかったそれが自分の眼前にある。

 

『どーぞ♥おっぱいちゅうちゅうしてください♥あぁんっ♥』

 

雫に促されるやいなや、健人と拓は肉棒から手を離し、眼前の爆乳を両手で鷲掴みながら自分の頭ほどある乳房に必死で吸い付く。

 

『やぁんっ♥あんっ♥ふふっ♥おっぱいちゅっちゅ♥おっぱいちゅっちゅ♥』

 

「ほらPさん見てくださいー♥しずくのおっぱいが二人の男の子に一緒にちゅうちゅうされてますよー♥」

 

画面の中の雫も嬉しそうに目を細め、幼い二人の少年が自分の爆乳にしゃぶりつくのを自愛と淫猥のこもった視線で見つめる。そしてしばらく好きなようにしゃぶらせていたが、その後二人の少年の肉棒に手指を触れさせると、少年たちは雫の乳房をしゃぶりながら身体をびくんとこわばらせる。

 

『おちんぽもちゅこちゅこ♥してあげますねー♥』

 

しかし雫が数度指を前後させただけで

 

『あうっ!?』

 

『んんっ!!』

 

二人の少年は雫の手の中に射精してしまう。

 

『ふふっ♥いっぱい出ましたねー♥』

 

雫は自身の手のひらに出された二人の精液の臭いを嗅ぐ。

 

『すぅ……♥とーっても濃いニオイ……♥』

 

二人の少年は下半身をビクビクと痙攣させる。雫は手のひらに出された精液を淫らな音を立てながら舐めしゃぶりながら、自分の爆乳に顔を埋める二人の幼い少年が落ち着くのを待つ。やがて、二人を促して露天風呂の方へ向かう。

 

『一緒にお風呂に入りましょー♥カメラ、持ってきますね♥』

 

全裸の雫はカメラを持ち、露天風呂全体がよく見える位置に移動させる。そして2人の少年がかけ湯をしているうちに、個包装のマウスウォッシュで口をゆすぎ、3人一緒に露天風呂に一緒に浸かった。

 

『はぁー♪温泉気持ちいいですー♥』

 

雫が肩まで湯船に浸かると、盛大にお湯が零れ落ちる。こんこんと湯船に注がれるかけ流しの温泉に3人で横並びに浸かっているが、二人の少年は雫のその極上の女体から視線を逸らせない。

 

『ふふっ♥いーんですよー♥しずくのえっちな身体、いーっぱい観てくださいねー♥そしてー、いーっぱいエッチなことしましょー♥』

 

ざぱん、とお湯をこぼしながら雫が二人と視線を合わせる。

 

『あーでもー、ふたりとも、女の人とキス、したことはありますかー?』

 

『え、ない……』

 

『うん……ない』

 

『ふふっ♪じゃあ……』

 

そう言って雫は、まずは健人と呼ばれた少年の方に顔を近づける。自然とその爆乳が健人の胸板に押し付けられ、そして

 

『ちゅっ♥』

 

『んっ!?』

 

雫は啄むような軽いキスをした。

 

『今のがファーストキスですねー♥』

 

雫は一度顔を引いて、健人と見つめ合う。そして再び顔を近づけ、

 

『でもエッチなことするときは……んちゅっ♥んんっ♥』

 

『ッ!?』

 

雫は健人の顔を両手でつかみ、その爆乳を押し付けながら舌を入れるディープキスをする。まだ幼い健人少年の唇と口内、舌、歯茎の裏を雫の舌が蹂躙し、唾液の音が響く。

 

『れるッ♥んぷっはむっ♥れろれろっ♥ぷはっ♥ これがエッチなキス、ですよー♥』

 

健人と雫の唇の間に銀色の橋がかかり、顔を真赤にした健人が雫の舌技から開放されると、それを目を丸くしてみていた拓の方に雫の視線が向く。その瞬間、拓の小さな背中がビクッとなる。

 

『たくくんもしずくとファーストキスしましょー♥ちゅっ♥』

 

拓のときも同様、雫は軽いキスをした後、一度顔を引いて濃厚なディープキスをする。男子小学生にはあまりにも刺激の強い、現役美少女エロアイドルによる爆乳押し付けディープキス。もしいま雫が肉棒に触れていたらふたりとも湯船の中に暴発していたことは間違いない。

 

『んぷはっ♥はい♥ふたりともファーストキスできましたねー♥ご褒美にじゃあ、ヌキヌキしてあげますねー♥』

 

そう言うと雫は、あまりの興奮にのぼせそうになっている二人の少年を湯船の縁に座らせる。

 

『パイズリ、してあげますよー♥』

 

その言葉に二人の少年が色めき立つ。全エロアイドルの中でもトップのバストサイズを持つ及川雫によるパイズリ。二人の少年が憧れていたことは明白だ。雫はまず、湯船の縁に座り肉棒を屹立させている健人のショタチンポをその爆乳で挟み込む。当然、肉棒は見えなくなってしまう。

 

『すっすごっ!ううっ!』

 

その圧倒的な柔らかさ、暖かさに思わず声が漏れる健人。雫は左右の乳房を手で中央に押さえつけ、ゆっくりと動かし始める。健人は思わず目を閉じてしまうが、雫がパイズリしながらキスをして目を開かせる。

 

『ちゅっ♪だめですよー♥ちゃんとパイズリされてるとこ観ててくださいねー♪いきますよぉー♥』

 

『あっあっ!あっ!』

 

雫による、極上のパイズリでそう耐えられる男などいないだろうが、それでも健人は耐えようとした。しかし、そう多くないストロークで彼は乳房の中に射精してしまう。

 

『あぁぁっ!!でっでるっ!』

 

『あぁんっ♥おっぱいの間にどくどく出てますー♥』

 

びゅくびゅくと雫の爆乳の谷間に精液がほとばしる。射精が収まるまで待った後、雫が爆乳の谷間から健人の肉棒を開放すると、乳房の間に見事な白濁の粘液の橋がかかる。

 

『ふふっ♥いっぱい出せましたねー♥れろっ♥』

 

雫はその谷間に出された精液を指で掬い取り、嚥下する。そしてもう待てないと言った風に立ち上がっていた拓の方に向き直る。

 

『今度は拓くんにもしてあげますねー♥座ってくださいー♥』

 

『うっうん……!』

 

覚悟を決めたような表情の拓にも、雫は膝上パイズリをして乳内射精させる。拓もまたそう耐えることはできなかったが、最初から最後まで、自分の肉棒をパイズリする雫と意地でも目を離さなかった。目を潤ませながらだが。

 

『あっあっ!』

 

『あぁんっ♥拓くんのおちんぽ、射精しながらビクビクしてますー♥』

 

及川雫という、圧倒的な爆乳から一種のセックスシンボルでもあるアイドルの、最上級のパイズリ。多くの男の憧れるそれで乳内射精した直後の二人は、まるで十倍の時間湯船に浸かり続けたかのように火照っている。

 

『のぼせちゃわないようにー、続きはお布団でしましょー♥』

 

雫に促され、3人は身体を流し、雫は口も濯ぎ、露天風呂から部屋に戻る。もちろん雫は忘れずにカメラを部屋の中に設置し直すが、その時カメラに写った雫の表情から、彼女もまた発情していることがわかった。

 

「ふたりともおっぱいちゅうちゅうとパイズリでいっぱい射精してくれたから、童貞をもらうのが楽しみになっちゃったんですー♥」

 

Pの隣の雫が、手のひらを頬に当てながら恥じらう。画面の中では、身体を拭いて、薄い木綿の生地の浴衣を着た3人が布団の上にやってくる。雫の爆乳は浴衣の生地に覆いきれず、その爆乳は大きな乳袋となり、その深い谷間を見せている。

 

『そういえば、ふたりとも私が出演してるえっちなビデオや写真集とか観てるんですよねー?どんな作品観てるんですかー?』

 

健人と拓はその質問に顔を見合わせてしまう。しかし雫に促され、先に健人が口を開く。

 

『えっと……その……男湯に入るやつとか……あと……小学生とセックスするバラエティのやつや100円で童貞もらうやつとかも観て……それで……おれらも童貞貰ってほしいなって……』

 

Pは画面の中の健人が言っている番組にすぐ検討がついた。エロアイドル番組【爆乳アイドルタオル一枚で男湯に突撃!】は雫も出演している人気のシリーズだ。そして【アイドルお姉さんといっしょ♥〜淫乱なお姉さんたちと一緒にエッチなお遊びしましょうね♥〜】や【1回100円!童貞ハンター!】はどちらも童貞の筆おろしをする作品でもある。雫に童貞を貰ってほしいと言い出すのも頷けるラインナップだ。次に拓もおずおずと答える。

 

『おれは……その……とにかくたくさんの男とセックスするやつ……あ、あとお爺さんとするやつ……』

 

拓が言っているのは【直球!爆乳アイドル和輪姦乱交生ハメ企画!】か【子宮に100回精液出されるまでおわれません♥】あたりだろうか。どちらも雫はかなり大変な多人数プレイをしっかりこなしていた。また、【おっぱい大好き絶倫お爺ちゃんと爆乳セックスヘルパー】シリーズは本数こそ少ないがこれもまた人気の作品だ。

 

『わー♥結構観てくれてるんですねー♥嬉しいですー♥』

 

『じゃっじゃあさ、』

 

『はいー?』

 

『女の人も……アイドルも……オナニーするの?』

 

健人から出た意外な質問に雫は答える。

 

『はい♥しますよー♪お仕事で、えっちな番組とかでオナニーしてるところをみせたりもしますし、それ以外でも普通に、えっちな気分になったときに、いちばんだーい好きな人のことを考えながらしちゃいますねー……♥』

 

”大好きな人”という単語が彼女の口から出たことに二人の心は意外なほど動転する。しかし、

 

『オナニー、見たいんですかー?……見せてあげましょうかー?♥』

 

雫のその一言で目の前の現実に戻ってくる。雫は雫は淫猥に目を細めて、浴衣の裾に手をかける。

 

『うっうん……』

 

『みっ……みせて……』

 

『はーい♥』

 

雫は浴衣の帯を緩め、裾を開き、その爆乳を見せつけるようにまろびだす。さらに下半身もそのパイパンの股間を顕にする。

 

『んっ……♥』

 

そして片手でその爆乳を揉みながら、もう片方の手指を自身の秘部に這わす。雫の自慰をすぐ目の前で健人と拓は凝視する。

 

『んんっ……あぁんっ♥……見られながらオナニーするの……どきどきしちゃいますぅ♥あぁんっ♥』

 

雫は極甘の声色を上げながら、二人が見やすいように足を開き、わざと大胆に手指を動かす。

 

『あんっ♥うぅんっ♥えっちな気持ちになっちゃいますぅ♥おっぱいちゅぱちゅぱされたぁい♥おまんこにおちんぽ入れてほしぃい♥って気持ちに……♥』

 

円を書くように爆乳を揉みしだきながら、くちゅくちゅと愛液をかき混ぜるように股間を弄る雫。熱く甘い視線を健人と拓に向けながら、雫は誘惑する。

 

『しずくのおまんことおっぱい、触ってほしい……♥触ってほしいなぁ♥……健人くん♥拓くぅん♥』

 

眼前の湯上がりの火照った極上のメス、天性のエロアイドルから放たれるすさまじい婬臭。体臭とはまた異なるフェロモンが、二人の幼い少年の理性を破壊しつつ、童貞ゆえのためらいが二人の手を伸ばさせないでいる。雫はそんなもどかしい二人の少年を挑発する。

 

『おまんことおっぱい……触って気持ちよくしてほしいですぅ……♥もし二人が触ってくれないんだったら……このままの格好でお外に出ていって……知らない男の人を誘惑しちゃうかも……?♥』

 

その一言に二人は喉を鳴らし、意を決したように、健人が雫の秘部に指を触れさせる。

 

『あぁんっ♥』

 

雫が身体をビクンと震わせて反応する。健人はその熱く濡れた秘部の感触に戸惑いつつ、その濡れた割れ目に沿って指を動かし、拙いながらもくちゅくちゅと手マンをし始める。

 

『きっきもちいい……?』

 

『はいっ♥健人くんは手マン、上手かもですね♥あぁんっ♥』

 

拓は、兄がエロアイドルの股間に手を這わせて感じさせている眼前の光景に思う所あったか、自分から雫の爆乳を鷲掴みにし、乳首に吸い付く。

 

『あぁんっ♥おっぱいも感じちゃいますぅっ♥』

 

画面の中の雫は、二人の幼い少年に爆乳と秘部を愛撫され、その拙くもういういしい手付きに感じている。

 

『ふふっ♥二人がちゃーんとしずくのことを感じさせてくれたので……おまんこの準備ができちゃいましたー♥』

 

雫は淫靡に微笑みながら、二人を誘惑する。

 

『……おちんぽ、おまんこに挿れてほしいですー♥』

 

そう言って雫は布団の上に仰向けになる。健人と拓は互いに顔を見合わせてるが、無言のうちに弟の拓が先に童貞を雫にもらってもらうことに決まる。

『はい、ここですよー♥自分で入れてみてくださいー♥』

 

拓は、仰向けになった雫の濡れたパイパンの秘部に、その痛いほど勃起したショタチンポをあてがう。

 

『そう……そこですよ……♥そしたら、腰を前に出して……♥あぁんっ♥』

 

『あぁああッ!?』

 

性のプロフェッショナルであるトップエロアイドルの極上の腟内。その圧倒的な快感に幼い拓が耐えられるはずもなく、拓は前身をビクビクとさせながら膣内射精してしまう。

 

『ふふっ♥大丈夫ですよー♥落ち着いたら最初はゆーっくり、腰を動かしてみてくださいー♥』

 

『ああっ……あっ……うっ……うん……』

 

拓はなんとか下半身を落ち着かせ、ゆっくりとだが抽挿をはじめる。

 

『んっ♥んんっ♥いいですよっ♥』

 

『はぁっはぁっ!』

 

そして、一度目よりはよっぽど耐えたが、やはりセックスと言うには短い抽挿の回数で二度目の膣内射精をしてしまう。そんな幼い少年を雫は自分の爆乳に押し付けるように抱きしめ、その額にそっとキスをする。

 

『ちゅっ♥ふふっ♥立派にセックス、できましたねー♥よくがんばりましたー♥』

 

雫に労われながら、荒い呼吸を整えようとする拓。そして肉棒を抜き去り、快感に震える身体を雫の上から退ける。そして今度は健人が、雫に促されるように自身の肉棒を雫の秘部にあてがう。そして雫と視線を合わせる。

 

『はい♥挿れていいですよー♥』

 

『うっうん!』

 

「ふふっ♥ドキドキしている様子がかわいいですよねー♥」

 

Pの隣の雫は、画面の中の自分で童貞を捨てようとする幼い少年の様子をにこにこしながら見守る。画面の中では、健人もまた、弟と同様に挿入してすぐに射精してしまった。

 

『あっああああ!』

 

『んっ♥はい、どぴゅどぴゅできましたねー♥』

 

そしてなんとか息を整えようとしながら、しかし弟よりは早く快感の波から立ち戻り、ゆっくりと腰を動かし始める。

 

『んっ!んっ!』

 

『あんっ♥あんっ♥うぅんっ♥セックスっ♥上手にできてますよー♥』

 

健人の拙い腰振りに、雫は甘い声を上げて応えてやる。そして健人の二度目の射精も膣内で受け入れ、雫は健人にもキスをする。

 

『ちゅっ♥はい♥よくできました♥』

 

『はぁ……はぁ……』

 

雫は健人の肉棒が抜かれてから、体を起こし、傍らの二人の幼い少年の頭を撫でる。

 

『雫おねーちゃん、ありがとう……』

 

『うん……セックスって……すごい……』

 

『あらー?セックスはまだ始まったばっかりですよー♥』

 

雫は淫靡な微笑みを浮かべ、はだけた浴衣を脱ぎ去る。その肢体の完成度、爆乳と巨尻の暴力的なまでの魅力が二人の少年に息を飲ませる。

 

『もっともぉーっと♪楽しみましょうねー♥』

 

そういうと雫は健人と拓を布団に仰向けに横にならせる。そして拓の肉棒を騎乗位で挿入する。

 

『あぁんっ♥入ってきましたぁ♥じゃあ、動きますねー♥』

 

『まっって!あっ!あぁぁあっ!』

 

拓の肉棒に騎乗位で大胆に腰を上下に抽挿する雫。その爆乳をぶるんっ♥ぶるんっ♥と派手に揺らしながらの騎乗位で、拓は雫の爆乳から目が離せないまま再び膣内射精してしまう。

 

『しずくのおっぱいぷるんぷるん騎乗位、どうですかー?♥もちろん、健人くんにもしてあげますよー♥』

 

健人もまた、雫の騎乗位奉仕を受ける。雫は今度は腰を回転させるグラインド騎乗位で、健人を射精に導く。

 

『あぁっ!あーッ!』

 

『はい♥またしずくのおまんこにどぴゅどぴゅできましたねー♥』

 

雫の騎乗位でその膣内に精液を搾り取られた健人と拓。雫は今度は四つん這いになり、少年たちに二人の方から攻めてほしいと言う。

 

『せっかくですし、3Pっぽいことしましょー♥ほら、雫のおまんこに後ろから挿れてくださいー♥』

 

拓はその、雫の丸みを帯びた巨尻に手をかけ、後ろから挿入しようとする。そして雫は健人の方を見て、

 

『健人くんはー、雫のお口でおちんぽ気持ちよくなりましょー♥拓くん、好きに動いていいですよー♥』

 

雫は拓が挿入しやすいように足を開き、眼前に差し出された健人の肉棒を咥え、後輩位で肉棒を受け入れながら健人の肉棒を本気のフェラをする。

 

『んぷっ♥んぶっ♥はむっはれろれろっ♥』

 

『うわっ!雫おねーちゃんの口っ!すごいっ!』

 

そして口内と膣内に射精を受け入れたあと、今度は健人に正常位で挿入させながら、拓には馬乗りパイズリさせる。

 

『あっああっおっぱいっ!おっぱいすごいっ!』

 

『あぁんっ♥おっぱいもみもみしながらおちんぽ気持ちよくなってくださいっ♥おまんこも気持ちいいですっ♥』

 

雫と兄弟の3Pは、その後も片方がおっぱい吸いながらの正常位をしながらもう片方をフェラする、片方をパイズリしながらもう片方に後輩位で挿入される、などの3P特有のプレイや、二人を順番にアナル舐めパイズリする、など、雫と幼い兄弟の乱交はエスカレートしていく。その過程で雫も何度も絶頂したのは、一番大きく絶頂したプレイは、

 

『ほら、ここに挿れてくださいー♥』

 

『えッ!?』

 

『もっもうはいってるのに!?』

 

健人の肉棒を背面騎乗位で受け入れながらの、拓の肉棒も同時に膣内に正常位で受け入れる二本差しプレイだった。女性としては体格のかなり大きい雫が、ショタチンポ相手にのみできる特殊技で、幼い少年二人の肉棒を同時に膣内に受け入れながら、

 

『あんッ!♥ああぁッ♥しずくもっ♥イッちゃいますっ♥』

 

どちらがどちらを犯しているのかわからないほど激しく腰を振り、3人は同時に絶頂した。そして最後は、幼い兄弟は雫の爆乳に左右から吸い付きながら、3人同じ布団で眠りについた。

 

「ふふっ♥観てくれてありがとうございますー♥」

 

Pの隣の雫は、我慢できなくなったPに乳房や尻を揉まれながら、プレゼント映像を観てもらえたことに感謝する。このあと、雫は二人に自分が出演したDVDの新作をサイン入りでプレゼントしたそうだ。健人には『不良グループに狙われたアイドル〜敗北シチュで拘束輪姦!動けないまま男達に嬲られる!〜』を、拓には『私はエロガキさまの雌奴隷』を、プレゼントしたとのこと。どちらも、二人の少年がこれまで観てきたのとは違う、ハードなシチュエーションの作品だ。

 

「二人にはまた会いたいって言われてるんですけど、せっかくだから……」

 

雫は上目遣いでPに提案する。

 

「私だけじゃなくて……アイドルのみんなで、二人の小学校に遊びに行って……学校の男の子み~んなとセックスしたいです♥田舎だけど全部で40人くらいいるから……ふふ♥すっごく楽しそうですー♥」

 

Pはその提案をニヤリとしながら聞くが、実際どうするかは後回しにして、雫をベッドに押し倒した。

 

「あぁんっ♥♥♥Pさん、えっちな雫のこと、いーっぱい使ってくださいねー♥♥♥」

 

雫はその晩、Pにその乳首を欲望のままにたっぷりと舐め吸ってもらい、パイズリもさせてもらえたうえに、乳房を揉まれながらたっぷり膣内射精してもらい、その度に絶頂した。

 

 

⑲5月24日水曜日 担当:城ヶ崎莉嘉

 

「Pくん、お誕生日おめでとー!☆」

 

プレイルームに元気いっぱいに入ってきた莉嘉は、ベッドサイドに座るPに飛びつくように抱きつく。Pのためにわざわざスクール水着に着替えた莉嘉は、満面の笑みでPの誕生日を祝福できる喜びを伝える。

 

「14日の誕生日パーティもほんとにすごかったけど、今日はアタシのトクベツなお祝いを観せてあげるねー☆ふっふっふー♥」

 

Pに甘えながら、頭を撫でられ上機嫌な莉嘉。12歳という年相応の幼さ、あどけなさをPの前ではみせる。

 

「でね、寝取らせエッチしてきたのはこのオジサマ!」

 

そしてPに、自分が性行為を行ってきた相手の写真を見せる。彼女もまた、いまをときめくトップエロアイドルの一人であり、性のプロフェッショナルであるのだ。

 

「ソロの枕営業なんてちょー久しぶり♥普段はお姉ちゃんか桃華ちゃんかとセット売りな事がほとんどだけど、一人でもちゃーんとエッチがんばってきたよ!☆」

 

莉嘉が見せる写真に写っているのは50代くらいの、白髪の混じった眼鏡の壮年だ。莉嘉とのツーショット写真も見せられるが、傍から見たら少し年の離れた仲の良い父娘にしか見えないだろう。

 

「アタシのファンクラブのオジサマなの!お願いしたらすぐ返事来たよ!それでね、ただセックスするだけじゃなくて、一日デートっていうのはどうかな?ってことになったの☆」

 

そう言って莉嘉は複数の写真をPに見せる。莉嘉とその男が腕を組んでデパートで買い物したり、高級そうなレストランでディナーを楽しんでいる様子だ。まさかこの二人がセックスするなど、周囲の店員やウェイターは夢にも思わないだろう。ましてや

 

「アタシもオジサマのこと”パパ”って呼んであげたの♥そしたらすっごくよろこんじゃってた☆」

 

とのこと。莉嘉の口から”デート”という単語が出たのを耳にしたものはいても、それは年の離れた親子の仲睦まじいお出かけという意味に捉えるものしかいないだろう。しかし

 

「ちなみに、アタシこのときノーパンでーす♥」

 

そう言って莉嘉が見せる写真は過激なものになっていく。有人運転のタクシーの後部座席で、運転手に気づかれないように”パパ”に太ももを触らせたり、周りに人が居ない路地で”パパ”にスカートを捲りあげて下着を履いていない、パイパンのロリマンコを見せつけるなどだ。莉嘉はそれらを見せつけられているPの表情に興奮を見出すと、目を細めて小悪魔的な笑みを浮かべる。

 

「オジサマもすっごく喜んでくれたしコーフンしてくれちゃった♥でね、もちろんそのあとはホテルに行ったよ☆」

 

二人がチェックインしたのは有名な高級ホテルだ。ホテルの受付はスーペリアツインルームのルームキーをなんの違和感も警戒もなく笑顔で手渡す。久しぶりに会った年の離れた親子、くらいにしか思わないだろう。男に買ってもらったたくさんの高級なプレゼントを持った莉嘉と男はエレベーターで部屋に向かい、広々としたツインルームに入る。ツインルームだがベッドは一つしか使わないだろうが。部屋に入って荷物をとカメラを置いた直後、男は莉嘉を後ろから抱きしめる。

 

『あぁんっ♥パパ、もう我慢できなくなっちゃった?☆えへへっ♥』

 

莉嘉は男に微笑みかけ、男の方に向き直ると自分からキスをする。

 

『ちゅっ♥んちゅっ♥パパとキスしちゃった♥もっとしよっ♥』

 

莉嘉が背伸びし、男が屈み、二人は濃厚なディープキスをする。絡み合う舌と唇から発せられる水音がカメラのマイクにも届く。

 

『ぷはっ♥やーん☆パパのえっち♥でーも、アタシもえっちだし☆』

 

そう言って莉嘉は男の手を引き、豪華なベッドに誘う。ベッドの上に仰向けになった莉嘉は、上に覆いかぶさるようにしてベッドの上に乗った男に目を細めて視線を絡ませる。

 

『いいんだね……莉嘉ちゃん……』

 

『いいよ……♥パパ♥好きにして♥アタシの身体で気持ちよくなって♥んちゅっ♥』

 

莉嘉をベッドの上に組み敷いた男は再び貪るようなディープキスをする。そして莉嘉のブラウスの前を開けると、そのAカップに舌を這わせる。

 

『やぁんっ♥おっぱいペロペロされちゃってるっ♥』

 

「おねーちゃんたちみたいにおっぱいおっきくないけど、でもでもやっぱ男の人っておっぱい大好きなんだよね☆」

 

Pの隣の莉嘉が画面を指さしながら微笑む。そして画面の中では、男が莉嘉のピンクの乳首に吸い付いて、母乳を求めるように交互に吸引する。

 

『娘のおっぱいちゅうちゅうしちゃうなんて……パパのヘンタイ♥あぁんっ♥』

 

乳首を舌で転がされて甘い声を上げる莉嘉。男は次に莉嘉のスカートを脱がせ、パイパンの秘部をニヤリとしながら凝視し、莉嘉のロリマンコを貪るように舌を這わせて唇を押し付ける。

 

『あんっ♥やぁっ♥はぁッん♥オマンコっ♥莉嘉のオマンコぉっ♥パパにペロペロされてるよぉっ♥』

 

莉嘉の股間に顔を埋め、夢中になって舐める男。次に画面に顔が映ったときには莉嘉の愛液で口元が濡れていた。そして男は、口元の愛液を拭い、自らも服を脱ぎ(莉嘉は半脱ぎのままで)、自身の勃起した肉棒を取り出す。

 

『パパ……♥いいよ……♥莉嘉のロリマンコい~っぱいオナホにして気持ちよくなって……♥』

 

『りっ莉嘉ちゃん!』

 

莉嘉が誘惑しながら、自身の濡れた秘部を指で開いて男を誘う。そして男は肉棒を一気に挿入し、

 

『あぁぁんッ!♥パパのデカチンポ挿入ってきたぁ!♥』

 

そのまま激しく抽挿をはじめる。ばちゅん、ばちゅんと湿り気を帯びた肉と肉が重なり合う音が響き、莉嘉が甘い嬌声をあげる。

 

『あんッ♥はぁんっ♥あぁっ♥やぁんっ♥』

 

男は莉嘉と手を恋人繋ぎにつなぎ合いながら、激しく下半身を打ち付け、そして莉嘉の膣奥に射精した。

 

『あぁぁっ!でてるっ♥パパのせーえきっ♥莉嘉のオマンコにいっぱいでてるぅッ!♥』

 

莉嘉は組み敷かれたまま、膣内射精されて背中をのけぞらせて絶頂する。莉嘉は絶頂の余韻で口の端から唾液をこぼしながら、男にキスをする。

 

『ちゅっ♥……パパ、莉嘉のオマンコ気持ちよかった?えへへっ☆』

 

『あぁ 莉嘉ちゃんのおまんこ、気持ちいいよ……!』

 

今度は莉嘉も全裸になり、まだ硬い男の肉棒にキスをし、舌を這わせる。

 

『はむっ♥れろれろっ♥パパのおちんぽおっきー☆んちゅっ♥ちゅぼっ♥ちゅぼっ♥』

 

莉嘉の丁寧で献身的なフェラチオに男の腰が浮く。

 

『ううっ!莉嘉ちゃんっ出すよッ!』

 

『んぶっ!?♥んんーッ!♥』

男は莉嘉の口内に無遠慮に射精する。莉嘉は口内にほとばしった精液を喉を鳴らしながらすべて飲み干し、男に笑顔を向ける。

 

『ぷはっ♥パパのせーえき、ぜーんぶのんだよっ☆』

 

そして莉嘉は今度は男を寝そべらせ、騎乗位で自分の股間に男の肉棒を挿入していく。

 

『今度は莉嘉が動いて上げるっ☆んんっ……んぁあッ♥』

 

そして元気いっぱいに腰を上下に振ったり、ガニ股になって頭の後ろで手を組んで腰をぐるんぐるんと回すグラインド騎乗位をしたりと、12歳とは到底思えないセックステクニックで男を射精に導く。

 

『パパのおちんぽっ♥おっきいっ♥ビクビクしてきたっ♥出していいよっ♥莉嘉のおまんこパパのセーエキでいっぱいにしてっ♥あぁんっ♥』

 

『うぅっ!出すよっッ!』

 

『あはぁっ♥どくどくってぇっ!♥でてるよぉっ!♥』

 

莉嘉は膣内射精された快感にのけぞって絶頂する。

 

「ほらほらみてみてPくん!莉嘉、すっごいイってるでしょ!これ演技じゃないよ!オジサマも何回もナカダシさせてあげたの!☆」

 

このあとも二人は一緒にお風呂に入ったり夜景を背景に立ちバックしたりと夜中まで身体を重ね合ったようだ。二人がチェックアウトしたあとでこの部屋を掃除する、ホテルの客室清掃員だけが、乱れたベッドの体液と部屋中の淫臭から、莉嘉と”パパ”の本当の関係を知るのだろう。

 

「Pくーん♥アタシ頑張ってたでしょー♥ゴホウビがほしいなー☆ちゅっ♥」

 

莉嘉はPの頬にキスをし、上目遣いで小悪魔的な表情を浮かべながらスクール水着の肩紐に手をかける。Pはニヤリとすると、莉嘉にキスをしながらベッドへと押し倒す。

 

「あはっ♥Pくんコーフンした?♥じゃーあ、アタシのおまんこ使っていーっぱい気持ちよくなってね!♥」

 

Pは莉嘉の身体をいやらしく眺めながらゆっくりとスクール水着を脱がし、全裸になった莉嘉のロリボディを舐め回す。莉嘉は歓喜の中でされるがままになり、そのまま乳房をしゃぶられ、そして何度もそのロリマンコに膣内射精され、その夜はフェラやアナル舐めも含めた性奉仕で最愛のPに尽くした。

 

⑳5月25日木曜日 担当:星井美希

 

「ハニー♥改めて、お誕生日おめでとーなの♥♥♥ミキね、Pのためのプレゼント、頑張って用意してきたよ!♥♥♥」

 

プレイルームに入るなり美希は、ベッドサイドに座る最愛の恋人たるPに飛びつかんばかり勢いで抱きつく。まだ中学生にも関わらず身長161cm、バスト96cmのIカップのエロボディにピンクの生地の透けたベビードールを纏い、満面の笑みでPの誕生日を祝えることを喜ぶ。

 

「ハニー♥ミキが撮影してきたえっちなネトラセ動画、観たいでしょ?観たいって言ってほしいな♪」

 

美希はPの隣に座り、早速スマートフォンを取り出す。Pが美希の頭を撫でながら、観たいよ、と言うと、美希は目を細めて笑顔でスマートフォンを操作する。

 

「ふふっ♥ミキ、すっごくがんばったから、ちゃーんと観て、いーっぱいえっちな気持ちになってね♥ハニー♥♥♥」

 

そう言って美希は大型モニターで動画を再生し始める。画面の中ではかなり広い高級なクラブのような場所で、きらびやかな内装にミラーボールもある派手な照明、重低音のEDMが鳴り響き、ストリップショーのようなステージやソファスペースもある。ステージ上では卑猥な格好をした女たちが踊り、観客がそれを眺め、チップを衣装に挟み、またソファの方では乱交も始まっているようで、明らかに性的な目的で男性が訪れるかなり高級なサロン、それも特別に淫猥で奔放な場所だ。そしてPはその店の特殊性にすぐに気づいた。観客たちが皆、

 

「すごいでしょ!みーんな黒人さんなんだよ!前に黒人モノのAV撮ったときに男優さんに教えてもらったの。日本人女が好きな黒人さんと、黒人フェチの女の子が集まる秘密クラブなんだよ♪」

 

そう、画面に映る客の男たちがみな高身長で筋骨隆々な黒人たちなのだ。Pもこのクラブの存在は知っていたが、アイドルを派遣したことはまだなかった。クラブ内は相当に盛り上がっており、映像は、部屋の端からカメラが撮影しているようで、急に自動でステージの端にフォーカスが行く。そしてそこから黒のジャケットを着た美希が登場すると、男たちから歓声があがる。カメラは自動で美希を追尾する設定のようだ。

 

『みんなー!えーと、ハロー♥ミキだよー♪』

 

美希はステージの中央に進み、黒のジャケットを脱ぎさる。その下は金のマイクロビキニと白のニーソックスだ。そのくびれた腰や大きな尻、96cmIカップの爆乳があらわになるとひときわ大きな興奮が歓声に交じる。美希の身体には、色白の肌の上から、QOS系やトライバル系のタトゥーシールがいたる所に貼られている。QOSマークや薔薇の模様、”Black Cock Only"や”FuckME!"、"CumDump"に"PleaseCreampie♥"に"BBCproperty"などのそれらは冒涜的な雰囲気を美希にまとわせるが、美希は完成度の高い肢体を惜しげもなく見せつけながら、その美しい金髪を振りながらエロダンスをする。

 

「みてみてハニー ミキのエロダンスにみんな夢中になってるの♪」

 

爆乳を揺らし、自分で揉みしだき、大胆にM字開脚して股間を見せつけ、男たちに向けて尻を振る美希に黒人男たちは歓声を上げ、美希のマイクロビキニやニーソックスに100ドル札が雑に何枚も詰め込まれる。自分がつけていたゴールドのネックレスを美希の首に掛けてやる者もいる。Pの贔屓目だけでなく、明らかに美希は場の空気を支配するカリスマ性を持っている。

 

「ミキはアイドルだし、それに、ミキみたいなJCが来るのはほとんどないから、みんなテンション上がってるの♪」

 

美希のダンスは過激になっていく。一度ステージから捌けて水着に挟まれたドル札を片付けると、ステージの中央で今度は再びガニ股になり、小悪魔的な笑顔でマイクロビキニをずらして乳首とパイパンの秘部をちらりと見せる。それだけで観客たちのボルテージは高まるが、美希はさらに股間を弄ってオナニーをしたり、口の前でリング状にした指を前後させるなど、過激なパフォーマンスで観客を湧かせる。

 

「せっかくだからいっぱいサービスしてあげたの♪でも、ほんとうにすっごいサービスはここからだよ♥」

 

Pの隣の美希は自信たっぷりに画面を指差す。画面の中では、今度はマイクロビキニから白のボディタイツ(網タイツの首から下~太ももまでのもの)に着替えていた。ボディタイツの下にその爆乳や乳首、尻や秘部を透けさせている。片手にはブランド物とおもわれるブックトートバッグを持っている。美希は見せつけるように腰をくねらせて歩き、ステージを降りると、途中、道を開ける黒人の身体に蠱惑的に指を這わせながらソファーゾーンに移動する。そして開いたソファベッドの一つまで来ると、バッグをテーブルにおいて、舌を出して口の前でリング状にした指を前後させる。それを見た黒人男たちが色めき立つ。

 

「みーんなミキに夢中なの♥こっからがすごいから観て!」

 

美希は近くにいた黒人にキスをしはじめる。ランダムに選んでいるのではなく、先程美希にチップを渡した男を優先して唇を重ねているようだ。次々と黒人男たちの分厚い唇と濃厚なディープキスをしていった美希は、テーブルの上に仰向けになると、興奮を駆り立てた男たちの目を見ながら

 

『生ハメ、ふぁっく・みー♥』

 

と宣言した。途端、男たちが美希の身体にむしゃぶりつく。

 

『あぁんっ♥そんなに焦んなくてもミキは逃げたりしないのっ♥好きにしていいのっ♥んちゅっ♥』

 

ある男は美希の唇を奪い強引にディープキスをし、別の二人の男がボディタイツ(はじめから破られることが想定されている)をびりびりと裂いて、美希のIカップ爆乳を露出させ揉みしだき、左右から大きな赤い舌を色白の乳房にはわせ、ぷっくりとしたピンクの乳首に吸い付く。

 

『あぁんっ♥おっぱい感じちゃうのぉ♥』

 

「みてみてハニー♥ミキ、おっぱい同時に吸われてるよ♥ハニーはこれみるのすきだよね♪」

 

そして、画面の中では、大股開きに開脚した美希の股間部分のタイツも破られ、スキンヘッドの黒人が顔を埋めクンニする。

 

『んぁっ♥ミキ、おまんこ舐められておっぱいちゅぱちゅぱされて感じちゃううのぉっ♥あぁぁんっ♥』

 

男たちの舌が美希の身体の至る所を這う。そしてクンニと乳吸いで美希は絶頂し、荒い呼吸になっているところへ、一人の黒人が肉棒を取り出す。

 

『あはっ♥すっごいおっきいの……!♥』

 

その黒々とした、美希が普段相手にする日本人男の平均とは比べ物にならない太く長い肉棒に美希の瞳が輝やく。男はニヤリとすると、愛液に濡れた美希の股間にその剛直をあてがう。乳房と股間部分を破られたボディタイツ姿の美希は男の瞳を見つめながら『かもん♥』と甘い声で言う。途端、男はその太く長い肉棒を一気に挿入した。

 

『あぁぁッッ!!!♥すごいっ!すごいのぉっ!♥あんっ♥』

 

美希がそのあまりの大きさにのけぞるとIカップ爆乳が激しく揺れる。男は美希の膣内の締め付けのキツさに感嘆した表情で抽挿を始める。

 

『あンッ!♥すごっ!♥こんなのっ!♥あぁんっ♥!』

 

男の肉棒に派手に嬌声を上げる美希。そして男が射精に至ると、美希は先程よりのけぞって激しく絶頂する。

 

『あひっ!おぉ゛ッ!あぁぁぁッッ!♥ミキイッちゃうのぉぉぉッ!♥』

 

傍から見ても、かなりの量の精液が美希の膣内に注ぎ込まれているのがわかる。そして絶頂の余韻に浸っている美希は、男が剛直を引き抜くだけで身体をビクビクとさせてしまう。

 

『ミキちゃんのオマンコ、すごいよかったヨ!』

 

『えへへ♥さんきゅーなの♥みんなももっともーっと、ミキとふぁっくしよ?♥』

 

美希はすぐに呼吸を整えてしまうと、周りの黒人たちを誘惑する。すぐさま、黒人たちと美希の大乱交、いや、和輪姦がはじまる。男たちは美希の乳房をしゃぶり、その欲望をぶつける。美希はつぎつぎと彼女に差し出される黒々とした巨大な肉棒を膣内で受け入れ、手コキし、顎が外れそうになりながら亀頭を加える。

 

「もーほんとにすっごいの!みんなおちんぽ太くて長くて臭くて!」

 

画面の中の美希は常に複数の肉棒に奉仕し続ける。

 

『あぁんっ♥もっとぉ!♥ふぁっくみー!♥ふぁっはぁぁんッ!♥』

 

そして幾度となくその膣内に射精を受け入れ、その度に男たちはテーブル上のバッグに100ドル札をチップとして詰め込んでいく。そしてある男の番が来たとき、美希は先程より驚いた顔をする。

 

『ようジョージ!もうはじめてるぜ!』

 

『みてぇだな こんなカワイイ娘が来てるなんてな!アイドルなんだって?』

 

『すっごいの……!』

 

その男の肉棒は他の黒人よりも一回りは大きいだろうか。

 

『HAHA!そうだろう!ミキちゃん、俺にもゴホウシしてくれよ!』

 

黒光りするその剛直を、ジョージと呼ばれたその黒人男は美希に見せつける。

 

『ふふっ♪オッケー!なの♥』

 

美希はその男の手をとり、共にステージに上がる。観客席から歓声が上がる。美希は観客たちの目の前でボディタイツを脱ぎ去り、まだ服を着ているジョージの巨根にキスの雨を降らせる。観客たちに見せつけるように。

 

『ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥』

 

そしてジョージを仰向けに寝転がらせると、その肉棒を爆乳で挟む。

 

『すっごいの……!ミキのおっぱいでも挟みきれないの……!♥』

 

美希は驚愕と興奮の混ざった表情でその黒光りする巨根に公開パイズリをするが、射精させるまえに、騎乗位で挿入しようとする。

 

『みんなー!ミキがこのおちんぽにおまんこでご奉仕するとこ、しっかり見てね!♥』

 

そして美希はカメラの方を一瞬だけちらりと見て、股間が見えやすいようにガニ股になると、ゆっくり腰を下ろし、その剛直に貫かれていく。そして奥まで受けれると、ジョージと見つめ合う。

 

『ジョージさんのおちんぽ……すっごいの……♥こんなの初めてなの……♥』

 

『おうっ!?ミキちゃんのマンコ、すげえ……これがアイドル……!?』

 

『ふふっ♥動くね……♥あぁぁッ!♥』

 

美希はゆっくりと腰を動かし、愛液でヌルヌルの膣壁で剛直を扱く。上半身を上げて観客たちが見やすいようにすると、頭の後ろで手を組み身体を上下させるたびにその爆乳が揺れる。

 

「これ!ほんっとーにすごくて、壊れちゃいそうなくらいすごかったの!」

 

Pの横の美希が興奮気味に解説する。画面の中では、ジョージが射精の瞬間下から腰を突き上げ、美希は金髪を振り乱してのけぞりながら絶頂した。

 

『はぁぁぁぁッ!!!♥すごいのぉぉぉッ!♥』

 

『ミキちゃんのオマンコすごすぎっ!ファンタスティック!』

 

二人はステージ上で呼吸を整え、しかし肉棒を抜かずそのまま二回戦を始める。二人の結合部から精液と愛液のまざった粘液が飛び散る。

 

『あはっ♥みんなもいっしょに楽しもーよ!♥』

 

画面の中の美希はさらにステージ上に男たちを呼び、他の女たちも交えた大乱交をしていく。

 

「えへへっ♥ミキ、すーっごい頑張ったでしょ?いーっぱいセックスして、すっごい疲れたからこのあと事務所に帰ってすぐお昼寝しちゃった♥そしたら凛にすごい臭いだねって驚かれたの♥」

 

嗅覚の鋭い凛は事務所に戻ってきた美希からただならぬ臭いを感じ取ったらしい。しかしああプレゼントのね、と納得したとのこと。

 

「たまにはあーいうおっきすぎなおちんぽもいいよね♥でもミキが、いつもずっと、いーっちばん欲しいのは……ハニーのおちんぽなの♥♥♥」

 

美希はPに上目遣いでおねだりする。Pは美希に強引にディープキスをし、そのままベッドに押し倒すと、ベビードールを手ずから脱がる、その晩、美希はPを独り占めしてご奉仕するという最上の悦びに浸ることができた。ちなみに、美希によるセルフ営業は大成功し、クラブの運営や顧客からは是非是非また来てほしいと言われ、Pは次に黒人モノを企画撮影するときにこのクラブと提携するのも面白いかもしれない、と考えた。ちなみに、今回、美希はこのクラブで、たった一晩で莫大な額のチップをその身体で稼いだが、今回の件では美希はお金には全く興味がなかったので、受け取った溢れんばかりの量の100ドル札や金のネックレスをすべてスクールバッグに雑に詰め込んで持って帰り、額面を確認することもせず放置していたが、邪魔になったので全て換金して共用口座に振り込んだ。

 

 

㉑5月26日金曜日 担当:向井拓海

 

「へへっ やぁーっとアタシの番かよ♥待ちくたびれちまったぜ」

 

Pより先にプレイルームに来ていた拓海は、ベッドサイドで仁王立ちしてPを待ち構える。拓海は普段は女子寮では白のタンクトップにハーフパンツというラフな格好でいることが多いが、今は赤紫のレースのランジェリーに身を包んでいる。この事務所に所属するアイドルの中でも上位3人に入る大きさの、その111cmMカップの長い爆乳に引き締まってくびれたウエスト、大きなデカ尻を見せつけるようにランジェリー姿でPを待っていた拓海。美しい黒髪をかきあげ、Pをベッドサイド、自分の横に誘う。

 

「P、誕生日おめでとうな……♥♥♥14日はほんとすげー盛り上がったけどさ、今日はアタシからのプレゼント、しっかり観てくれよな……♥」

 

拓海はPと一緒にいるときは恋する乙女の表情になる。そのギャップをPは愛おしく思う。

 

「Pもさ、楽しみにしててくれただろ?アタシがどんなヤツとセックスしてきたか♥」

 

そう言って拓海はPに身を寄せながら手元のスマートフォンを操作し、動画を再生し始める。画面に映ったのはどこかの高級ラブホテルの一室のようだ。

 

『たっ拓海っ!こっち来いっ!』

 

画面の中では、小学校高学年くらいの少年が興奮した様子で拓海の腕を引く。拓海は私服姿だ。

 

「ほら、コイツ、前に童貞もらってやったヤリチン気取りのエロガキのマナブだぜ」

 

たしか業界の重役の息子だったか、マナブと呼ばれたその少年は過去に拓海の性接待を受けたことがある少年だ。

 

『そんなに焦んなくてもアタシは逃げたりしねえよ マナブのせっかくの誕生日だしな』

 

「そ、こいつの誕生日プレゼントとしてアタシがご指名されたってワケ。コイツ、親の金でオンナ抱きまくってるみてえだけど へへっ!結局、童貞捨てたオンナが忘れられないんだろうな」

 

拓海よりだいぶ背が低いその少年は、拓海の爆乳から目を逸らすことができないまま、興奮した様子で拓海をベッドサイドに連れて行く。

 

『シャワーは……って、そんな余裕なさそうだな』

 

『拓海っ!これっ!』

 

少年は大事そうに持っていたギフト券のようなものを拓海に見せる。

 

『おっ!なるほど……”チケット”じゃねえか♥……いいぜ♥』

 

少年は一瞬不安そうな顔になるが、拓海が艶っぽい表情になり、そのチケットを受け取りサインすると相貌を崩す。

 

『じゃっじゃあ……!』

 

ホログラム加工で虹色に輝く、豪奢なデザインのそれは”アイドル性奴隷チケット/プレミアム/12時間/マナブ様専用”と書かれている。枕営業自体は事前に決まっているものなので、そのチケット自体はいくぶんか形式的なものだ。だが、マナブ少年にとっては人生一の宝物だろう。Pも受け取った瞬間の少年のリアクションを想像して顔がほころんでしまう。

 

『ああ……♥今からアタシはマナブの……いや、マナブ様の、』

 

拓海はかがんで少年の耳元でささやく

 

『せ・い・ど・れ・い♥だぜ♥』

 

『!!!』

 

拓海の囁きに色めき立った少年は、拓海の爆乳をいきなり服越しに鷲掴みにし、顔を埋める。

 

『あぁんっ♥そんな焦んなくてもいいってのにっ♥』

 

拓海はさしたる抵抗もせず、少年に好きなようにさせる。少年は拓海に抱きついたまま、その爆乳を堪能していたが、拓海の服に手をかけようとして、そこで一歩下がり、拓海に命令する。

 

『たっ拓海!』

 

『おう、マナブご主人様、なんだ?』

 

『ぬっ……脱げ!』

 

『ああ いいぜ……♥』

 

「へへっまだガキなのにAV男優ぶりやがって♪」

 

Pと隣の拓海は、マセた男子小学生が拓海に命令するところを微笑ましく視聴する。画面の中では、拓海が服を一枚ずつ脱いでいく様子を少年が凝視する。拓海はフロントホックのブラジャーに手をかけ、マナブに見せつけるように外す。

 

『ほら♥おっぱいぷるんっ♥だぜっ♥』

 

『!!!』

 

少年の眼前で拓海の長いMカップ爆乳が激しく揺れ、そのしっとりとした肌艶やピンクの大きめの乳首に視線が釘付けになる。

 

『ほ~ら♥おっぱい♥ブラもほしいか?』

 

拓海は自身が先程までつけていた、温もりの残るデカブラを少年に渡す。マナブは迷わずその匂いを嗅ぐ。天性のエロアイドルの、極上のメスの濃厚な香りに目を白黒させながら、マナブは前かがみになる。

 

『お、ど~した?本物が眼の前にあるのに、ブラの匂いだけで満足か?ご主人様♥』

 

マナブは拓海の挑発にのり、ブラを傍らに置くと、拓海がまだショーツを脱いでいないにも関わらずベッドに押し倒そうとする。拓海はマナブの勢いに任せてそのままベッドに組み敷かれてやる。

 

『拓海っ!おっおっぱい!』

 

『わかってるって♥ほら♥』

 

拓海は自身の爆乳を左右から寄せ、マナブの口元に持ってきてやる。

 

『アタシのエロいデカパイ、好きなだけもみもみちゅぱちゅぱしな♥』

 

少年はすぐさま、自分の頭ほどある拓海の爆乳をその小さな手で揉みしだき、そのぷっくりとした乳輪に舌を這わせ、乳房を伸ばしながら乳首に強く吸い付く。

 

『あぁんっ♥いいっ♥アタシのおっぱいっ♥感じちまうっ♥』

 

拓海はマナブに好きなように乳房をしゃぶらせ、揉ませてやりながら甘い嬌声を上げる。しばらく好きなようにさせていたが、マナブが荒い呼吸をしながら顔を上げると、拓海は少年の唇にキスをする。

 

『ちゅっ♥ へへっ♥マナブ、今日はアタシはマナブ様の性奴隷なんだからさ、好きなだけ命令しろよな……♥んちゅっ♥』

 

そして組み敷かれたまま、拓海は舌を入れる濃厚なディープキスをする。マナブの口腔を舌で蹂躙する、エロアイドルの本気のディープキスに、眼前の少年の余裕がなくなってきていることに気づいた拓海は、一度口を離す。

 

『マナブ様……どこで出したい♥今日の一発目♥』

 

『おっ……おっぱい!おっぱいでしろっ!パイズリ!』

 

『よしきた♥』

 

拓海はマナブをベッドサイドに座らせると、少年のズボンとブリーフを脱がせる。そして屹立した、暴発直前の肉棒をその爆乳で挟み込む。拓海の圧倒的サイズの爆乳に、少年の肉棒は完全に隠れてしまう。

 

『ほーら♥アタシのデカパイのパイズリだぞ♥』

 

そしてすぐに暴発しないようにゆっくりと乳房を動かす。それでもなお限界が近かったマナブは、そのまま拓海の乳内に射精してしまう。

 

『あっあああッ!出るっッ!』

 

『おっ♥アタシのおっぱいのなかでびゅるびゅるしてるっ♥いっぱいだせっ♥』

 

拓海のパイズリで乳内射精してしまったマナブ。しかし拓海は、マナブの肉棒を爆乳でホールドしたまま、先程よりペースを早めてパイズリする。

 

『ほらっ♥もっと出していいぜっ♥』

 

『あっ!あっ!ああッ!』

 

『パイズリっ♥パイズリっ♥アタシのデカパイでおちんぽずりずりっ♥ちゅっ♥』

 

拓海はパイズリしたまま、マナブにキスをする。その瞬間少年は今日二回目の射精をした。拓海の爆乳の圧倒的サイズにより、乳房の谷間からは一滴も溢れないそれを、拓海は爆乳を左右に開いて精液の橋がかかっているところを見せつけてやる。

 

『へへっ♥マナブご主人様♥いっぱい出してくれてありがとな♥れろっ♥』

 

拓海は少年の精液を指で掬い取り、見せつけるようにそれを口内に運び、嚥下していく。

 

『あむっ♥れろっ♥ごくっ♥ごっくんッ♥すげー濃い……♥』

 

拓海はベッドサイドのウェットティッシュで、爆乳の谷間の精液の残渣を拭き取ると、ベッドサイドに座ったマナブの前に立ち、そのショーツに手をかける。

 

『そういえば脱げって命令だったな……♥ほら♥アタシのマンコ、見てえんだろ?♥』

 

そう言って拓海はショーツをおろし、一糸まとわぬ全裸になる。マナブは射精直後の荒い呼吸を整え、拓海に再びベッドに横になるように促すと、拓海の股間、パイパンの秘部に指で触れる。

 

『んっ♥あぁんっ♥』

 

拓海が甘い声を上げると、少年はそのままその小さな手で手マンを始める。

 

『拓海っ!きっきもちいいだろっ!?』

 

『ああっ♥マンコっ♥そんなっ♥すげえっ♥』

 

少年の手マンは見るからに拙い手付きだが、彼なりに経験を重ねてきたからか、拓海の秘部は次第に湿り気を帯びる。拓海は身体をビクビクとさせながら甘い声をあげてやる。

 

『拓海っ!おっ……おちんぽほしいならおねだりしろっ!』

 

『あぁンっ♥するっ♥するからぁ♥おちんぽ♥マナブ様のおちんぽほしいっ♥挿れてくれぇっ♥アタシの……マナブ様の性奴隷の淫乱アイドル向井拓海のエロマンコに挿れてくれっ♥』

 

そしてその少年は拓海を再び組み敷くと、正常位で肉棒を挿入する。

 

「お、特に手間取らずにオンナにチンポ挿れれるようになってるな♪」

 

その光景を映像として観ているPと拓海。拓海は少年の成長を後日の画面越しにも実感している。

 

『んぁああっ♥挿入ってきたぁ♥マナブ様のおちんぽぉっ!』

 

少年の肉棒を受け入れ、拓海が身体を反らし甘い嬌声を激しく上げる。少年は拓海の爆乳を両手で鷲掴みにしながら激しく腰をふる。

 

『んぁっ♥あぁんっ♥おっぱいもぉ♥おまんこもぉ♥マナブ様ぁ♥』

 

『拓海っ!拓海っ!拓海っ!』

 

そして拓海の爆乳を揉みしだきながら抽挿を続け、マナブはそのまま拓海の膣内に射精した。

 

『出してくれぇっ♥アタシの性奴隷マンコにっ♥ご主人様せーえきだしてくれっ♥はぁぁッ♥』

 

拓海の膣奥に肉棒を突っ込んだ瞬間、全身をビクビクさせるマナブ。拓海の膣奥に精液を流し込み、そのご呼吸を整えながらゆっくりと肉棒を抜き去る。

 

『はぁ……はぁ……拓海……』

 

『ぁっ♥……マナブご主人様……♥すげえよかったぜ……♥』

 

その後呼吸を整えたマナブは、拓海の『してほしいことあったら何でも言えよ』の言葉で思い出したのか、持ってきていたバッグから袋を取り出し、拓海に渡す。

 

『これ!こっこれ着ろ!』

 

全裸の拓海に渡されたのは、拓海が以前グラビアで着用したのと同じマイクロビキニだった。

 

『お、これって……!』

 

画面の中の拓海が気づく。

 

「これ、グラビア撮影後に読者抽選でプレゼントされたやつだぜ まさかまた本人に着せようとするなんてな♪」

 

Pの横の拓海は笑いながらPに解説する。

 

『アタシのえっろい匂いがまた染み込んじまうな……♥』

 

そう言って拓海は渡されたマイクロビキニを着用する。そしてマナブ少年の次の要求は拓海によるフェラチオと、

 

『んぶっ♥はむっ♥れろっ♥ちゅぶっじゅるるっ♥へへっ♥アタシの口の中にせーえき出していいぜっ♥ぜんぶ飲んでやるからっ♥』

 

そして騎乗位セックスでまた拓海の膣内に、抜かずに連続二度、射精した。

 

『あんっ♥ほらっ♥出してっいいぜっ♥マナブご主人様っ♥アタシのマンコの奥でっ♥いっぱい出しなっ♥』

 

少年は拓海の膣内に射精したあと、今度は別の要求を拓海にする。

 

「もうとにかくいろいろしたくて仕方がないって感じだったな♪カワイイ……って言っちゃダメだけど」

 

拓海はベッドの上に磔に縛られ、両手両足の自由を奪われる。さらに目隠しもされてしまう。その状態の拓海にマナブは覆いかぶさり、自由を奪われた拓海の爆乳を好き勝手にしゃぶり、揉みしだく。

 

『あぁんっ♥おっぱいぃ♥もみもみちゅぱちゅぱされてるっ♥アタシのデカパイ好きなようにされちまってるっ♥』

 

「そういえばアタシってこういうシチュ、AVで多いよなー♪それ観て憧れたんだろうけど♪」

 

拓海は手足をX字に縛られ、自由と視界を奪われた状態で年下の小学生に犯される。マナブは拓海の顔に馬乗りになってその口を犯したり、馬乗りパイズリをする。

 

『あんっ♥アタシのデカパイ犯されてるっ♥』

 

さらにマナブは拓海の、開いた状態で固定された両足の間で正常位で挿入しながら、その爆乳を左右交互に吸い、舐める。

 

『拓海っ!どうだっ!』

 

『あぁぁっ♥もっとぉ♥もっとめちゃめちゃにしてくれぇっ♥はぁぁんッ♥』

 

そして馬乗りパイズリで1回、拓海の膣内に2回、馬乗りフェラで口内に1回射精し、満足げな表情で拓海の拘束を解く。

 

『はぁ……♥はぁ……♥ったく……こんなテクどこで覚えたんだよ……♥』

 

『拓海に……したいって……ずっと思ってたから……』

 

その後、二人は少し休憩すると、少年の提案で一緒にシャワーを浴びる。浴室でもマナブ少年は拓海の乳房をしゃぶり、ボディソープローションでパイズリをさせる。

 

『ほらっ♥ほらっ♥アタシのヌルヌルデカパイでいっぱい射精しなっ♥』

 

そしてふたりとも身体をキレイにしたあとで、全裸で二人でベッドに並んで寝転び、マナブと拓海は仲睦まじく会話をする。主にマナブが学校のことなど近況を自慢を交えて話すのを、拓海は茶化さずに聞いてやる。そしてマナブはうとうとしそうになったが、時計を見て急になにかを思い出し、慌てて起き上がる。

 

『たっ拓海っ!きょっ……今日は俺の性奴隷だから……なんでも言う事聞くんだよな……?』

 

『おう♥なんでも命令しな♥』

 

少年は拓海に、ホテルの部屋に予め置いて用意してあった、ブランドものと思われる黒のスプリングコートを手渡す。

 

『これっ!あげるから着てっ!はだかの上に!』

 

『!……わかったぜ♥』

 

拓海は一瞬でマナブの意を汲む。そして全裸の上にコートを着用すると、マナブと手を繋いでホテルの部屋を出た。

 

「マナブのやつ、AVの観すぎだぜまったく♪」

 

そして二人は、ホテルの裏側、街灯に間接的に照らされた場所以外暗い裏路地に到着する。彼女たちの”営業”は録画するのがルールであることをマナブも理解しているのか、ビデオカメラを持ったマナブは室外機かなにかの上にカメラをセットする。一見すると、暗い路地裏にマットレスが捨ててあるだけのその場所だが、しかし立っているのは裸の上にコートを着ただけの極上のエロアイドルなのだ。

 

『へへっ……♥ここで何しようってんだ……?♥』

 

拓海が挑発的に微笑むと、緊張した面持ちのマナブが、そこに新たに3人の少年を連れてくる。

 

『たっ拓海さんだ……!』

 

『本物……!?』

 

『すっすごいっ!』

 

マナブに連れられて路地裏にやってきたその3人の、マナブと同級生かまたは年下の小学生男子たち。マナブが彼らを連れてきた理由は明らかだった。

 

「マナブのやつ、ダチより先に童貞卒業したこと自慢してたらしい♪それでじゃあ僕も僕もってなって連れてきたんだとさ♥んで、そいつらと観たアタシのAVを再現してやろうって」

 

画面の中では、マナブが緊張しながら、連れてきた少年たちに精一杯威張って見せる。

 

『ほらっ!ほんとだろっ!』

 

そして四人の小学生男子に囲まれた拓海に、マナブは命令する。

 

『たっ拓海っ!コートの前を開けろっ!』

 

『はい♥マナブご主人様♥』

 

拓海がコートの前をあけ、そのMカップ爆乳、くびれた腰、むっちりとした太もも、そしてパイパンの股間を顕にする。3人の少年たちが色めき立つ。

 

『おっお前らはみとけっ!拓海っ!』

 

『おうっ♥』

 

拓海は身をかがめ、少年たちが観ている眼の前でマナブとディープキスをする。

 

『こいつらにおっぱいとか見せてやれ』

 

マナブの命令に従い、拓海はコートを脱ぎ去り、少年たちに自分の肢体を見せつける。

 

『おっぱい♥ぷるんっ♥ぷるんっ♥アタシのデカパイっ♥どうだっ♥そしてほらっ♥これがオマンコだぜ……♥』

 

夜の路地裏で全裸で、小学生男子たちにエロダンスを披露し、その秘部を見せつける拓海。状況と相手の相乗効果で我慢できなくなったマナブは、拓海に命令する。

 

『拓海っ!おっ……オナニーしろっ!チンポ挿れられる準備しろっ!』

 

拓海は躊躇せず、足をがに股に開いて、その秘部を自分でいじってみせる。

 

『ほらっ♥観ろよッ♥アタシはマナブの性奴隷だからっ♥あぁんっ♥こんなお外でっ♥おっぱいもみもみっ♥おまんこもっ♥あぁんっ♥自分でいじってぬれちまうっ♥』

 

『す……すごい……♥』

 

『さっ……さわっていい……?』

 

少年たちの一人が、どちらに許可を得ていいか分からず拓海とマナブの方を交互に見る。

 

『い……いいぜ……!』

 

そしてマナブが許可を出すと、少年たちはおずおずと拓海の爆乳に触れる。

 

『あぁんっ♥いいぜっ♥いっぱいっおっぱいとか触ってくれっ♥』

 

拓海が自分以外の男に身体を好きに触らせている様子に我慢できなくなったか、マナブは路地の方を見て人が来ていないことを確認すると自身のズボンと下着を下ろす。

 

『拓海っ!せっ……セックスするぞっ!』

 

『へへっ♥はーいっ♥待ってたぜ♥』

 

拓海はそう言うと、路地にあった”何故か捨ててある清潔な”マットレスの上に横になり、秘部を指で開いて挿れやすく見やすくしてやる。マナブは外の少年たちに見られながら、拓海に肉棒を挿入する。

 

『あぁんっ♥マナブご主人様のおちんぽ入ってきたぁ♥』

 

『拓海っ!拓海っ!』

 

マナブが拓海を組み敷いて激しく腰をふるさまを、ほかの3人の少年たちは見ているほかなかった。眼の前で行われている有人と極上のエロアイドルの屋外セックスを前に、ズボンの下の肉棒を勃起させていた。そしてマナブが拓海の膣内に射精して、拓海の上から退く。

 

『はぁ……はぁ……ほら、嘘じゃないって言っただろ……!』

 

『ぼっ僕たちもしたい!』

 

『マナブだけずるいっ!』

 

色めき立つ少年たちを前に、拓海とマナブは目を合わせ、マナブが頷く。そして拓海は立ち上がると、かがんで、自分より背が低い3人の少年たちに順番にキスをしていく。

 

『ちゅっ♥いいぜ……♥アタシのマンコもおっぱいも、使わせてやるからな……んちゅっ♥』

 

そして自身の爆乳を持ち上げ、少年たちの前に持ってくる。

 

『ほら♥しゃぶりてえだろ?♥あぁんっ♥』

 

少年たちは拓海の汗ばんだ爆乳にしゃぶりつく。拓海は両乳房を2人の少年に同時に舐めしゃぶられながら、もうひとりの少年と舌を絡めるディープキスをする。そして3人と交代でディープキスをして、乳房をしゃぶらせたあと、その様子を見ているマナブの方も見る。

 

『今からアタシはてめえら4人の性奴隷だ……♥仲良く犯すんだぜ……?』

 

そして拓海は、夜の路地裏で、全裸で4人の少年の欲望を受け入れる。

 

「ほら観てくれP!ショタおね和輪姦!こういうのすげー好きだろ?ほら!アタシのおっぱい、二人が同時に交代でずっとちゅうちゅうされっぱなしだし♥マンコも口もずっと使われっぱなし♥」

 

画面の中では、拓海はマナブの肉棒を背面騎乗位で受け入れながら、残った2人の少年たちの肉棒を同時に面倒見る。交代で1本ずつ咥え、両手で手コキする。3人の小学生男子たちははじめは数度手コキされたり軽くフェラチオされただけですぐに射精してしまう。

 

『んあっ♥はむっ♥ぢゅぶっ♥へへっアタシの手でも口でも好きなだけだしなっ♥』

 

拓海はマナブ以外の3人の肉棒も交代で正常位で受け入れ、膣内射精させてやる。3人ははじめは挿入してすぐに射精してしまうが、それでも貪欲に拓海の膣内に肉棒をこすりつけ、二度三度と拓海の膣内に射精し、拓海はその度に甘い嬌声をあげてやる。

 

『あぁんっ♥いいぞっ♥てめぇの膣内射精でアタシのマンコも感じてるッ♥』

 

拓海は4人の小学生男子の肉棒を交代で膣内に何度も受け入れながら、順番待ちをしている外の少年の肉棒を咥え、手コキしする。さらに汗ばんだその爆乳を好きなだけ吸わせる。

 

『ほらっ♥こっちのチンポもっ♥こっちのもっ♥好きなだけ出しやがれっ♥あぁんっ♥おっぱいももっとちゅぱちゅぱしてくれっ♥』

 

正常位で犯される拓海は二人の少年に爆乳をちゅうちゅうとしゃぶられながら、もう一人に馬乗りフェラで口腔も犯される。次の少年は騎乗位で、またしても別の少年二人に爆乳をしゃぶらせつつ、さらにその二人に手コキもしてやる。次の少年に後背位で肉棒を受け入れながら、残りの3人に交代でその長い爆乳でパイズリをしてやる。

 

「もうめちゃくちゃされてるなーアタシ♪これだからショタおね乱交はたまんねえよな、Pも興奮してくれてるだろ?アタシが路地裏で、デカパイ両方吸われながら小学生のガキたちに犯されてるの♥」

 

『ぷはっ!拓海さんっ!拓海さんっ!』

 

『おうっ!好きなだけっ!アタシの身体でセーエキ出しなっ!♥』

 

『拓海っ!俺も出すからっ!飲んでッ!』

 

『マナブっ!あいよっはむっ♥んじゅるっ♥じゅるるるっ♥』

 

そして全裸の拓海は、汗だくになりながら、夜の路地裏で4人の少年たちの限界まで和輪姦され続けた。一人また一人と少年たちはへたり込んでしまい、最後、マナブの肉棒を拓海が爆乳を激しく揺らしながら騎乗位で膣内射精させた頃に迎えの車が来た。体力を使い切って疲れて眠ってしまった少年たちを迎えに来たバンに乗せ、一緒に帰った。その時、マナブの親族にコートはそのまま差し上げますと言われて、それを持って帰ってきたのだが、その後そのコートのポケットから、ギフト包装された1粒ダイヤのネックレスとマナブからのラブレターを見つけたそうだ。

 

「へへっ 不器用なエロガキだぜ……」

 

拓海は動画が終わったあと、Pにもたれかかるように身を寄せる。

 

「どうだったよ、P♥♥♥アタシのネトラセビデオは♥アタシなりにPのために頑張ってみたんだけどさ♥」

 

Pは拓海の頭を撫でて労い、期待以上だった、と拓海を褒める、拓海は嬉しそうに目を細めてキスをねだる。Pはそれに応える。このあと拓海はPにもストリップとガニ股オナニーショーを披露させてもらい、その後押し倒され濃厚なディープキスで口腔を蹂躙され、その後その爆乳を好き勝手に揉みしゃぶられ、そのまま正常位で何度もイかされた。Pに強引に馬乗りパイズリもされたうえに、少年たちにはし忘れていた得意技のアナル舐めパイズリもさせてもらえて、最高に幸せな時間をすごした。

 

 

㉒5月29日月曜日 担当:十時愛梨

 

「えへへっ♥Pさん♥、お誕生日おめでとうございます~♥♥♥」

 

Pが待っていたプレイルームに入ってきた爆乳エロアイドル十時愛梨はすでにその105cmのLカップ爆乳や股間を露出したメイド風の服装だが、乳房と股間を手で隠している。愛梨は普段は髪をツインテールにしているが、今は髪を下ろしている。

 

「Pさんのお誕生日のお祝いにえっちなご奉仕できるのすっごく嬉しいですっ♥」

 

愛梨の着ている”おっぱいおまんこ丸出しメイド服”はその名の通り、上半身は乳房が丸出しで、下半身はアシンメトリーの超ミニスカートにより股間が丸出見えになっている。普段彼女たちは、この格好でいるときは両手で乳房や股間を隠しながら過ごす。しかし、家事をするときなどの日常の所作で手を使う時、必ず手が外れて乳房や股間を見せてしまう。その隠匿と露出のアウフヘーベン、恥じらいがあった方がPが興奮すると知っているからだ。(派生としておっぱいおまんこ丸出しシースルーメイド服もある)

 

「あー♪Pさん、愛梨のおっぱい見たくなっちゃいましたかー?♥」

 

愛梨は片手で隠している爆乳をたぷたぷと揺らしてみせてPを挑発する。

 

「ふふっ♥いいですよー♥Pさんには好きなだけ見せちゃいます♥あ、でも、今は他の男の人に見せてきたのも観てほしいかも♥」

 

愛梨はそう言うと、乳房を隠していた手をどけてスマートフォンを取り出す。

 

「Pさん、愛梨からのエッチな映像のプレゼント、観てくれますよね……?♥」

 

Pは笑顔で爆乳丸出しの愛梨の頭を撫でる。愛梨は目を細めて微笑み、映像を再生し始める。

 

「ふふっ♥私が、淫乱えっちなおっぱいエロアイドルの十時愛梨が、Pさん以外の男の人とえっちしてきたネトラセビデオ♥しーっかり観てくださいね♥」

 

画面の中では、町中で誰かを待っている様子の愛梨が映る。自撮りカメラを使っているようだ。フェミニンなオフショルの装いの愛梨の近くに、高級そうなフルスモークのリムジンバンが停車する。車から降りてきた男は、いかにもチャラ男、といった軽薄そうな若者が3人だ。

 

『お、愛梨ちゃんいた!』

 

『すげー本物じゃん!ちょーかわいいしおっぱいでっか!』

 

『ふふっ♪ありがとうございます♥』

 

『今日はよろしくねー♪』

 

「はい♥というわけで私は、セックス大好きなチャラ男さんたちと旅行に言ってきました!」

 

愛梨が言うには、エロアイドルSNSプリヴァレッジスフィアのVIP会員限定のエロアイドル有料レンタルサービスで男たちに自分を”レンタル”させたらしい。決して安くはない額を払ったのだろうが、業界トップクラスのエロアイドルを運良くレンタルすることができた僥倖に顔をにやけさせつつ、3人の男たちは愛梨をバンの車内にいざなう。リムジンバンの車内は広々としていて、サロン席のL字型のソファは4人で乗っても十分すぎるほどの余裕がある。愛梨は車内にカメラをセットし、車内全体が映るようにする。

 

『えへへっ今日はよろしくおねがいします♥十時愛梨ですっ♥』

 

『イェーイ!愛梨ちゃんよろしくー!』

 

自動運転で車が発進すると、男たちは愛梨に近づいてはしゃぎだす。愛梨と男たちは朗らかに会話をしつつ目的地に向かう。男たちの軽薄な質問にも愛梨は笑顔で答えていく。

 

『愛梨ちゃんっておっぱい何カップなの?』

 

『おっぱいはー、105cmのLカップです♥』

 

『おっきーね♪俺さ、愛梨ちゃんのエロビデオとかすげー観てるから今日はチョー嬉しいよ!夢みてえだわ』

 

『ふふっ♥ありがとうございます~♥』

 

朗らかな会話の合間にも確実に男たちの獣欲、下心が滲む。

 

『愛梨ちゃん今日さぁ……いくらでもハメていいってマジ?』

 

『はいっ♥いーっぱいパコパコしましょうね♥愛梨の身体でたくさん気持ちよくなってください♥』

 

『おっ!そう来なくっちゃ!』

 

『えーじゃあ愛梨ちゃんのおっぱい触っちゃおかな?』

 

『ぜんぜんオッケーですよ♪えいっ♥』

 

現役エロアイドルを前に、距離感を図る男たち。愛梨はそんな男の手を掴み、自分の爆乳に触れさせる。

 

『うわっでっけえ……やわらけっ!』

 

『おれもおれもっ!』

 

愛梨の淫乱な積極性に男たちは色めき立つ。愛梨は普段の仕事などでは受け身になることが多いが、それは愛梨の肢体の圧倒的なエロさと無防備さによって男たちの方から寄ってくるからだ。枕営業や接待などでは、当然積極的に自らの身体に男を誘う。

 

『じゃあ愛梨ちゃん俺とチューしようぜ』

 

『はいっ♥んちゅっ♥』

 

そして愛梨は3人の男とそれぞれキスをする。はじめは見つめ合いながらの軽いキスを、そして舌を絡めるディープキスを。

 

『んちゅっ♥んぷっ♥んぶっれろれろっ♥』

 

愛梨は積極的に男たちとキスをし、乳房を好き勝手に揉ませる。男たちにもはや遠慮はなく、その中の一人が愛梨のオフショルのトップスにも手をかける。

 

『ぷはっ♥ふふっ♥いいですよー♥』

 

『おうっ!じゃー愛梨ちゃんのおっぱい、御開帳~♪』

 

愛梨のぷるんとしたLカップ爆乳がリムジンバンの車内で3人の男の前にまろび出る。男たちの視線がその爆乳に釘付けになると、愛梨は自身のそれを手で揺らして見せる。

 

『愛梨のLカップおっぱい、もみもみちゅっちゅし放題ですよ♥』

 

『うおっナマチチすっげ!』

 

そして二人の男が左右から愛梨の爆乳にしゃぶりつく。

 

『あぁんっ♥いっぱいちゅーちゅーしてくださいっ♥んちゅっ♥』

 

そして愛梨は自身の爆乳にしゃぶりつく二人の男の頭を撫でながら、あぶれたもう一人と舌を絡めるキスをする。

 

「もーずっと私のおっぱいジロジロみてたからおしゃぶりしたくて仕方がなかったんだとおもいますっ♥Pさん観てくださいっ♥私、3人の男の人にこれからいーっぱいもみくちゃにされちゃいますよ♥」

 

『ぷはっ もいいや、車の中だけど我慢できねえ ヌいてくれよ愛梨ちゃん』

 

男の一人が愛梨の乳房から口を離すと、ズボンを下ろし勃起した肉棒を取り出す。

 

『はいっ♥いいですよ♥お口とー、おっぱいとー、どっちがいいですか♥』

 

『じゃあ俺はパイズリフェラね!』

 

『あ、ずりーぞ』

 

『へへ、順番だぜ』

 

愛梨はシートに座った男の足元にひざまずき、パイズリフェラを始める。自身の爆乳で男の肉棒を挟み、その柔らかさで左右から刺激しながら肉棒の先端を口に含む。

 

『うおっ!愛梨ちゃん上手すぎっ!』

 

愛梨の卓越したパイズリフェラで男は射精してしまう。愛梨は自身の口内に咥えこんだ亀頭から叩きつけられるように迸った男の精液を舌上で受け止め、それを嚥下する。

 

『あむっ♥んぐっ♥んぐっ♥……んむぅっ♥ぷはっ♥えへへ♥愛梨のパイフェラ、気持ちよかったですかー♥』

 

『お前早すぎだろってw』

 

『いやこれ我慢とかむりだから!』

 

続く二人の男にもせがまれ、愛梨はそれぞれにひざまずいて献身的なパイズリフェラをした。男たちは愛梨の乳房の柔らかさと圧倒的な技巧に

 

『嘘だろっヤバっもう!』

 

『すっご!こんなにっ!』

 

驚きつつ、愛梨の口内に激しく射精した。

 

『えへへっ♥パイフェラ、得意なんです♥』

 

口内の精液を飲み干した愛梨は乳房を丸出しにしたまま微笑み、再びシートに戻る。

 

『精液のんだら身体熱くなってきちゃった……♥もうこのまま脱いじゃってもいいですか……?』

 

『おっおう!』

 

『愛梨ちゃんエロすぎてヤバ……コテージ着いたらすぐにプールね。そこで撮影終わったら絶対ハメるわ』

 

『ふふっ♥すっごく楽しみですっ♥』

 

そこからの道中、男たちは愛梨の乳房や太ももを好き勝手に触り、セクハラ質問をし続けるが、愛梨はそれに笑顔で応え、男たちのボルテージを高める。

 

『え、じゃあ愛梨ちゃん、最近の出演したやつで一番コーフンだったのってどれ?獣姦?』

 

『あー、温泉お猿さんに輪姦されるやつも大変だったけど楽しかったですねー♥でも、興奮したのって言ったら……うーん、私、えっちするの大好きだから、ぜーんぶかもしれません♪』

 

『俺はアレすげーよかったな、全裸で逆ナンするやつ!』

 

『ふふっ♥ありがとうございます♥おまんこすっごく濡れちゃいました♥』

 

『ほかどんなのが興奮した?』

 

『えーと、最近のだと、お爺ちゃんたちと老人ホームでえっちするやつとか……小学生の男の子とお外でえっちするやつとか……どれもすっごく楽しかったです!あ、あと、今度やる乳吸い&乳舐めファン感謝祭も楽しみで……おっぱいちゅっちゅに特化したイベントなんですけど』

 

『うわっすげーエロそうじゃん!』

 

そしてショーツだけになった愛梨と3人のチャラ男を乗せた淫らな空間、貸し切りのリムジンバンはコテージへと到着する。

 

『わー!ステキなコテージですね!』

 

周囲を森に囲まれた、プールや温泉付きの一棟建ての見るからに高級そうな瀟洒なコテージ。愛梨はショーツ姿のまま車から降りる。

 

『愛梨ちゃんほとんど裸のまま外でちゃうのヤバwコーフンするわ』

 

『えへへっ♥』

 

『じゃー荷物置いたらプール集合ね!』

 

『はーい♥』

 

そして愛梨は軽くシャワーを浴び、口を濯いでから金色のビキニに着替えて男たちの待つプールへと向かう。手には小さなバッグを持って。

 

『はい♥おまたせしましたー♥』

 

『おっほ!愛梨ちゃんそれって!』

 

「これ、この前のファン感謝祭大乱交で着てたのと同じビキニです♥ファンの方ってこーいうの好きだと思って持ってったらすっごく喜んでくれました♥」

 

男たちは愛梨の、それもAVで着ていたのと同じビキニを着用しての登場に色めき立つ。そして各々でカメラを取り出し、浅いプールの中で愛梨にポーズを取らせてミニ撮影会をする。

 

『いいよー♪愛梨ちゃんすげーエロい!』

 

『ブラ紐とっておっぱい持ち上げる感じで!』

 

『M字開脚とかできる?水着ずらしてマンコ見せて!』

 

『はーい♥愛梨のえっちな写真いっぱい撮ってくださいね♥』

 

男たちは股間を勃起させながら撮影する。愛梨は男たちの欲望を叶えながら、過激なポーズも躊躇せず、むしろ男たちの獣欲を煽るように蠱惑的な評定をする。

 

『そろそろ、もっとえっちな格好になってもいいですか?だって、皆さんのおちんぽ苦しそうだし……♥』

 

そして愛梨は金色ビキニを脱ぎ去り、男たちの目の前で一糸まとわぬ全裸になる。愛梨がそのLカップ爆乳も、パイパンの秘部も、肉付きの良い大きな尻も男たちの眼前に晒すと、騒がしかった男たちは一瞬無言で息を呑んでしまう。

 

『ほらっ♥みなさんもぬいでくださいっ♥』

 

男たちは愛梨に促され、水着のズボンを脱ぎ去る。その間に愛梨は持ってきた小さなバッグから紺の競泳水着を取り出すと、それに足を通す。ただし、

 

『ふふっ♥特別サービスの……おっぱいおまんこ丸出し競泳水着ですっ♥』

 

それは、胸元に2つ、股間に一つ大きな穴の空いた競泳水着だった。紺の生地からそのぷるんとした丸い爆乳が露出し、股間もそのパイパンの割れ目が丸見えになっている。その肢体に釘付けになっている裸の男達を前に、愛梨は両手を頭の後ろに持っていき、腰をくねらせてポーズをとってみせる。

 

『ほらぁ♥愛梨のえっちなとこ、写真取ってください♥』

 

「あ、この時撮ってもらった写真は送ってもらいました♥」

 

Pの隣の愛梨はスマートフォンの画面をPに見せる。おっぱいおまんこ丸出し競泳水着を着ていやらしくポーズを取る愛梨の、男たちが撮影した写真をPに見せて興奮を煽る愛梨。画面の中では、愛梨のポージングがエスカレートしていく。

 

『愛梨、エッチな気分になってきちゃいました……♥オナニーしてもいいですかぁ……?♥』

 

そう言って愛梨は浅いプールの中でガニ股になり、自身の爆乳を片手で揉みしだきながら、もう片方の手で股間をイジる。

 

『あぁんっ♥あんっ♥愛梨のえっちなとこ見られてっ♥愛梨のオマンコぬれちゃいますっ♥』

 

シャッター音と愛梨の甘声が響く中、肉棒を勃起させながら愛梨の写真を撮影していた裸の男達は徐々に距離を詰めていく。そして男が自身の手で肉棒に触れると、愛梨は

 

『だーめ♥皆さんはオナニーしちゃダメですよぉ♥おちんぽぴゅっぴゅしたいなら……愛梨のぬれぬれオマンコで射精してくださぁい♥』

 

そう言ってプールの縁に座り、その秘部を指で開いてピンクの濡れた割れ目を見せつける。場の主導権は愛梨によって一瞬で握られていた。

 

『もう我慢できねっ!挿れるっ!愛梨ちゃん犯すからねっ!』

 

『あっズリぃぞっ!俺もっ!』

 

『はぁっ俺も挿れてぇしっ!』

 

『あぁんっ♥喧嘩しちゃダメですよぉ♥じゃあ……最初におっぱい触ってくれたキミにしようかな……♥』

 

そう言って愛梨は一人の男を自身の身体に誘う。男たちはカメラを置き、愛梨に身を寄せる。そして愛梨に選ばれたそのチャラ男が自身の勃起した肉棒を愛梨の秘部にあてがう。

 

『あぁんっ♥そのままずっぷんってオマンコに挿れてくださいっ♥あぁぁんっ♥』

 

『うぉっ!すっげええ!愛梨ちゃんのマンコやばっ!?』

 

男は愛梨の秘部に挿入した途端歓声をあげる。そのままたぷんたぷんと揺れる愛梨の爆乳を見ながら愛梨に腰を振る。残りの二人の男も愛梨に肉棒を突きつける。

 

『愛梨ちゃん俺のチンポも触ってっ!』

 

『俺も俺もっ!』

 

『あぁんっ♥いいですよっ♥』

 

そして正常位で一人目の男の欲望を受け入れながら、他の二人にも手コキする。

 

『愛梨ちゃん出すよッ!』

 

『あぁんっ♥出してぇっ♥愛梨のオマンコにセーエキいっぱい膣内射精してぇっ♥』

 

一人目の男に膣内射精させたあとも、プールでの乱交は当然続く。次は二人目の肉棒を後背位で受け入れながら他の二人に手コキし、交互にフェラチオもする。

『ヤッベ!愛梨ちゃんのマンコすごすぎっ!こんなの我慢できないって!』

 

『んぶっ♥はむっ♥ぷはっ♥れろっ♥ふふっ♥いっぱい出してくださいねっ♥はむん♥』

 

そして三人目を男は騎乗位で、残りの二人の肉棒を左右から差し出され交互にフェラチオしながら手コキする。

 

『うぉっ!なんだこのマンコっ!』

 

『えへへっ♥愛梨のぬれぬれ淫乱オマンコでいっぱい気持ちよくなってくださいっ♥はむっれろれろっ♥』

 

3人のチャラ男に連続で膣内射精されたあとも乱交は続き、競泳水着からまろび出た爆乳にしゃぶりつかれながら愛梨は男たちの欲望を口腔や膣で受け入れる。

 

「チャラ男さんたちに遠慮なしにずぽずぽされちゃいました♥あ、ほら、おっぱい両方吸われてますよ私♪」

 

Pの隣の愛梨はそんな自分の乱交する様子を、朗らかな笑みでPに実況する。その後男たちと愛梨は精液まみれのプールをあとにし、愛梨はシャワーを浴びたあと、コテージ内に用意されていた食材で、裸エプロンで簡単な手料理を披露する。現役トップクラスエロアイドルの手料理に男たちは感動したようすでうまいうまいと頬張る。

 

「そしてー、このあとは4人で温泉に入りました♥」

 

愛梨が持ってきたカメラを、男たちの一人が露天風呂にセットする。コテージの庭にある開放感のある露天風呂に、全裸の愛梨が入ってくる。タオルで身体を隠していた愛梨が男たちの眼前でそれを脱ぎ去り、その肢体をさらけ出して入ってくると男たちから歓声が上がる。

 

『イェーイ!』

 

『Foo!』

 

『えへへっ♥ご一緒に失礼しま~す♥』

 

『まさか憧れの愛梨ちゃんと一緒に温泉入れるなんてね』

 

そう言って男たちの一人が愛梨の爆乳を鷲掴みする。

 

『あぁんっ♥』

 

それに愛梨は甘い声をあげてみせる。愛梨は3人の男たちとキスしながらも自分の体を好き勝手に嬲らせる。

 

『愛梨ちゃんっ!マンコ舐めさせて!』

 

『はいっ♥どうぞっ♥』

 

『じゃー俺はおっぱいな!』

 

ガニ股になった愛梨は一人の男にクンニされながら、二人の男にそのぷっくりとしたピンクの乳首をしゃぶられる。

 

「ほらほら♥Pさんの愛梨がチャラ男さんにガニ股クンニされながらダブル乳吸いされてますよー♥」

 

Pの横の愛梨が指差す画面の中では、愛梨は甘い嬌声をあげながら男たちの欲望をその身体で受け入れる。

 

『やっぱ我慢できねぇわ 挿れさせてもらうぜっ!』

 

『あっズリぃっ!』

 

『さっきは俺最後だったじゃん!』

 

『じゃー俺はパイズリな♪』

 

『あぁんっ♥なんでもぉ♥なんでもしますからぁ♥』

 

愛梨は露天風呂で後ろから肉棒を挿入され、そして顔の前に差し出された二本の肉棒の片方をパイズリしながらもう片方にフェラチオする。

 

『温泉に溢れちゃわないように……♥あぁんっ♥ぜーんぶ愛梨のお口とオマンコに出してくださいねっ♥』

 

『ふはっ愛梨ちゃんエロすぎッ!』

 

そしてじゃぶじゃぶと露天風呂の湯をこぼしながら愛梨は3人の男と乱交する。先程より激しく、男たちと身体を絡ませ合いながら、正常位で、騎乗位で爆乳を揺らしながら、立位で乳房をしゃぶられながら、代わる代わる男たちに膣内射精され、そして献身的なフェラチオで口内にも射精される。しかし2週ほど犯されたところで、愛梨はのぼせないように部屋に移ることを提案する。そして4人はカメラを回収し脱衣所へ向かうが、その間も男たちは愛梨の巨尻を揉んだりとセクハラを絶やさない。画面の中では、すでに布団が敷かれた寝室で浴衣姿の4人が水分補給しながらくつろいでいる。

 

『えへへ、ちょっとのぼせちゃいましたね。休憩しましょうか♪』

 

愛梨はお口濯いでお色直ししてきますねと言ってカメラ外に消える。

 

「あ、ここは私映ってないので早送り……あ、いや、やっぱ聞いてください」

 

画面の中では、浴衣を着た3人のチャラ男は、愛梨の身体を褒めそやし、次は何をするか、といった猥談にふけるが、ふと、カメラの方を指差し、そういえばこれって誰が見るんだろう、という疑問にぶつかる。一般的にエロアイドルの枕営業や接待が録画必須であることは男たちも把握しているが、今回のこのエロアイドルレンタルの録画は販売される予定はないというところに疑問を感じたようだ。

 

『おまたせしました~♪』

 

『お、愛梨ちゃんいいところに戻ってきたね』

 

男たちは先程の疑問を愛梨に伝える。愛梨は、今回の動画は一般公開されないけど、事務所の人に見てもらうだけじゃなくて、そういうのが好きな人に興奮してもらうためでもあるんですよ、と説明する。

 

『え、なに、じゃー愛梨ちゃんの彼氏がネトラセ属性ってこと?』

 

『いや、それはねーだろw』

 

チャラ男の一人は妙に察しが良いのか、本質を当ててしまう。

 

『アイドルのプライベートは内緒ですよー♪あ、でも、』

 

愛梨はカメラの方をちらりと見て、浴衣の肩をはだけさせる。

 

『”そういうつもり”の動画もあったら面白いかも……♥』

 

愛梨の言葉にさらに興奮を掻き立てられた男たちは、カメラの前、愛梨の周りにまとわりつく。

 

『じゃあさ、そういうプレイしようぜ』

 

『イェーイ愛梨ちゃんの彼氏クン観てるー?w』

 

チャラ男の一人はカメラに向かって手をふる。

 

「イェーイ♪」

 

画面の前、Pの隣の愛梨はそれに手を振り返す。Pは気の利いたシチュエーションの登場にニヤリとする。

 

『これから愛梨は、俺たちに輪姦されちゃいまーす♪』

 

『ほらっ愛梨ちゃんもなんか言って!』

 

『えー?えっとぉ……』

 

愛梨はカメラに向かってはにかんでみせる。

 

『私の彼氏くぅん♥愛梨が今から、この男の人達といーっぱいエッチしちゃうとこ、しーっかり観ててくださいね♥』

 

そう言って画面の中の愛梨は浴衣を脱ぎ去る。

 

『このおっきなおっぱいもぉ♥すぐ濡れちゃうおまんこもぉ♥愛梨の淫乱な身体はぜーんぶ♥この男の人達に好きにされちゃいますぅ♥』

 

愛梨はそう言ってカメラに向かって自身の爆乳を持ち上げて見せる。

 

『おっほ♪愛梨ちゃんエロすぎw』

 

『愛梨ちゃんカメラの前でチューしようぜ♪』

 

『はいっ♥んちゅっ♥』

 

そして男と愛梨はカメラの方に視線を向けながらディープキスをはじめる。ただし視線はすぐにお互いの方を向く。他の二人の男は愛梨の爆乳を揉み、股間を弄る。

 

『んぷっ♥ぷはぁっ♥いやぁんっ♥愛梨のおっぱいっ♥今日始めて会った男の人達にちゅうちゅうされちゃいますっ♥おまんこもぉっ♥いじられてかんじちゃうぅっ♥』

 

『へへっ!そういうの好きなくせにっ!あむっ!』

 

『やっぱすげー淫乱だよな愛梨ちゃんっ!』

 

二人の男が同時に愛梨の左右の爆乳に吸い付き、舌を這わせる。愛梨は両腕を頭の後ろで組み、もう一人の男とディープキスをしながらトロンと目を蕩けさせる。

 

『もう我慢出来ないでしょ?マンコ濡れてるから挿れてもいいよねっ!』

 

『あぁんっ♥ほんとは彼氏クン専用マンコなのにぃ♥今日会ったばっかりの人のおちんぽ挿れられちゃいますぅっ♥』

 

言葉とは裏腹に、愛梨はカメラの方に顔を向けながらその大きな尻を男に向かって振ってみせる。

 

『愛梨ちゃんの彼氏クンっ!ごめんだけどマンコ使わせてもらうねッ!』

 

プールや温泉のときよりテンション高く、男が愛梨の秘部に肉棒を一気に挿入する。

 

『あぁんっ♥入ってきたぁ♥』

 

『うぉっやっぱやべえマンコっ!』

 

何度挿れてもその極上の膣壁に慣れることなどありえず、男は腰を抽挿しながら表情から余裕が消える。

 

『じゃあ俺は犯されてる愛梨ちゃんとキスしちゃお♪』

 

『俺はおっぱい独り占めっ!』

 

『はあぁんっ!♥んちゅっんんっ♥れろっ♥後ろからおちんぽパンパンされながらぁ♥おっぱいチュパチュパされながらキスもシちゃってますぅ♥』

 

そして愛梨と男たちの、嫉妬煽り乱交は続く。愛梨は膣内射精されるたびに甘い嬌声をあげ、

 

『はぁぁんっ♥愛梨のオマンコっ♥寝取られチンポでイッちゃうぅ♥イッちゃってるとこ観られてるぅっ♥』

 

男たちもそれに乗じてエスカレートしていく。愛梨は背面騎乗位で男の肉棒を受け入れながら、二人の男に同時に乳房をしゃぶられ、その肉棒に手コキする。

 

『観てぇ♥観てぇ♥愛梨が彼氏クンじゃないおちんぽ♥オマンコでじゅぽじゅぽしながらぁ♥二人におっぱいいっしょにチュパチュパされてるとぉ♥』

 

「ほら観てくださいPさん♥愛梨、いっぱい感じちゃってますよ……?♥」

Pの隣の愛梨は、Pの太ももをすりすりと手で撫でながら自分の淫らな映像を実況する。

 

『愛梨ちゃんのマンコよすぎっ!』

 

『パイズリっ!パイズリもしてっ!』

 

『はいっ♥愛梨っ♥おまんこパンパンされながらおっぱいご奉仕もしちゃいますっ♥』

 

愛梨はその爆乳で男たちの肉棒を順番に挟み、口内で精液を受け入れたり、乳の谷間で亀頭を挟み込んで射精させ、左右の乳房の間の精液の橋を見せつけたりもする。当然その間も何度も膣内射精を連続で受け入れる。

 

『はぁんっ♥愛梨っ♥いっぱい愛されてっ♥すごいのぉっ♥おっぱいもおまんこもっ♥』

 

『だすよっ愛梨ちゃんっ!マンコに膣内射精するからっ!』

 

『はいいっ!愛梨のオマンコに好きなだけ出してぇっ♥彼氏クンごめんなさぁいっ♥』

 

Pの隣の愛梨は淫靡な微笑みを浮かべる。

 

「ふふっ♥私もチャラ男さんたちもすっごい興奮してる……♪」

 

これまでにない新機軸の、見せつけ嫉妬煽り乱交をPに見せつけながら、愛梨は肩をPに寄せる。画面の中では激しい乱交が続くが、体力の限界が来た順に男たちは裸のまま横になる。そんな男たちに愛梨は布団をかけてやり、最後の一人が愛梨のグラインド騎乗位で果てたあと、軽くシャワーを浴びて愛梨も寝た。

 

「このあと、翌朝はみんなをパイズリフェラで起こしてあげたんです♥」

映像の中では、愛梨の極上のパイズリフェラで起こされ、朝から腰を浮かせて射精した男たちが、愛梨と連れ立って露天風呂で朝風呂を浴びる。前日の激しさが嘘のように、男たちと愛梨は朗らかな雰囲気で温泉を楽しむが、やはりすぐに愛梨の肢体を前に我慢できなくなったのかすぐにまた乱交が始まってしまう。

 

『あぁんっ♥もっとぉ♥もっとおちんぽくださぁい♥忘れられないくらいエッチしたいですぅ♥』

 

『愛梨ちゃんほんとやばすぎっ!』

 

『マンコも気持ちいいしフェラもパイズリも上手すぎるっ!』

 

『あぁんっ♥ありがとうございますぅ♥エッチな愛梨をもっとつかってぇ♥』

 

そして朝から3人に膣内射精されたその後、愛梨は3人の男たちを裸のままコテージの外に連れ出し、全員全裸で記念撮影をした。男たちは愛梨に最後にキスを求め、愛梨はそれに応じる。

 

『んちゅっ♥えへへっ♥すっごく楽しかったです!♥』

 

『俺らもマジですげー楽しかった……』

 

『ほんとにマジで……』

 

『喜んでもらえて愛梨も嬉しいです♥』

 

「えっとぉ、このあとは時間ギリギリになっちゃいましたけど、最初合ったところまで車で送ってもらいました」

 

愛梨と男たちは、行きのリムジンバンで一緒に街まで戻る。道中、さすがに帰りの車内ではエロいことはできないと男たちは考えていたが、愛梨は到着時間を予想した上で一人一回ずつヌイてあげますという。そして3人に一人ずつパイズリフェラをしてやる。

 

『愛梨ちゃんッ出すよっ!』

 

『はいっ♥愛梨のおっぱいでいっぱい射精してくださいっ♥』

 

その後あまりの名残惜しさにか、男たちはなんとか次の約束をとりつけようとする。

 

『マジで愛梨ちゃん最高だったし、次いつ合える?もうなんなら明日でもいいしいくらでも積むし』

 

『えーとぉ、明日は無理ですけど、でもOKなときはプリヴァレで告知するかも?』

 

『次も絶対指名するからっ!』

 

『はいっ♥楽しみに待ってますっ♥』

 

果たしてこの幸運すぎるレンタルに次もあるのか、期待させてしまう発言をしたことに、Pの隣の愛梨はいたずらっ子ぽくちろりと舌を出す。

 

「えへへ♥どうでしたかPさん♥」

 

映像が終わると、愛梨はPにしなだれかかる。

 

「愛梨の嫉妬煽り、名演技でしたよね?♥」

 

愛梨は上目遣いでささやく。思いっきり場外技とも言える愛梨の嫉妬煽りネトラセビデオ。しかしPは愛梨の頑張りをまず労い、その肩を抱いた。

 

「えへへ……♥Pさん、今夜だけ愛梨の……愛梨だけの彼氏クンになってくださいっ♥♥♥」

 

愛梨のそんなワガママな、あざとい要求にPも応えざるを得ない。Pは愛梨を押し倒し、愛梨の顔を掴んで強引なディープキスしたあと、嫉妬煽りAVでいきりたった肉棒を愛梨に見せつける。愛梨は、最愛の男の勃起した肉棒、その光景と匂いに目を輝かせ、そのまま一晩中なんども激しく犯され膣内射精してもらえた。

 

 

㉓ 5月30日火曜日 担当:櫻井桃華

 

「Pちゃま♥♥♥私の愛しいPちゃまのお誕生日、お祝いできて本当にうれしいですわ♥♥♥」

 

プレイルームに入ってきたPを立って出迎える、シースルーのピンクの高級そうなネグリジェ姿の櫻井桃華。Pとともに過ごせるこのひとときを心待ちにしていた桃華は、うっとりと目を細め、自身の隣にPを誘う。

 

「ほんっとうに待ち遠しかったですわ……♥この一ヶ月、他の方が寝取らせ映像をプレゼントして、そしてPちゃまのご寵愛を受けてるのをみて……♥」

 

桃華はその華奢な身体で、Pの腕に抱きつくように寄り添い、そして手元のスマートフォンを操作して、目を細めて微笑みかけながら眼前のモニターで動画の再生を始める。

 

「ではPちゃま♥わたくしの寝取らせビデオ、しっかりご覧になってくださいまし♥」

 

画面の中では、フェミニンで高級そうな私服で大きめのバッグを持った桃華がいかにも高級そうな一戸建て住宅を訪れるところからはじまる。

 

「こちらはわたくしのファンの方のご自宅です。ファンクラブの中でも、特にわたくしに重課金してくださっているロリコンの方ですわ♪ファンクラブを通して連絡いいたしましたの。”わたくしとママ活いたしませんこと?”というふうに♪」

 

桃華がPにスマートフォンの画面を見せる。桃華が自分でスカートを捲り、ノーパンでパイパンの秘部を見せつけている写真にメッセージが添えられていた。これで我慢できる桃華のファンなどいないだろう。

 

『おお、桃華ちゃん来てくれたのか』

 

画面の中では、桃華を一人の老人が迎え入れる。Pが桃華の方に視線を向けると、桃華は笑顔で応える。

 

「ええ♥こちらのお爺さんが今回のわたくしのお相手です♥」

 

『こんにちはおじいさま♥本日はよろしくお願いいたしますわ♥』

 

『ああ、こちらこそよろしくたのむよ』

 

そう言って老人と桃華は家に入っていく。

 

『その……桃華ちゃん、今日は……』

 

『ふふ♥そんなに遠慮なさらずに♥今日はわたくし、おじいさまの幼妻ですわ♥』

 

そう言って桃華は老人の手を掴み、自分の胸に当てて見せる。

 

『もっ桃華ちゃん……!?いっいいんだね……!?』

 

『ええ♥もちろんですわ♥』

 

そして桃華は屈んだ老人とキスをする。

 

『んちゅっ♥ふふっ♥今日はいっぱい愉しみましょう……♥』

 

そして二人は家の中に入っていく。家の中は上品で高級そうな調度品が多くあり、以前は複数人で暮らしていたことが予想される。

 

『まあ、娘さん一家とは離れて暮らしてらっしゃるのですね』

 

『ああ。娘一家以外が来るのは何年ぶりだろうな』

 

老人と桃華はお茶を飲みながら何気ない世間話をしながら寝室に向かう。老人はあからさまにそわそわしているのが隠しきれていない。そして寝室に到着すると、すでに布団が敷かれている。

 

『では、少々待っていてくださいまし♥わたくし、着替えてきますので♥』

 

桃華はそう言ってカメラを老人に預け、寝室に一人で入る。しかし、Pの横で一緒に映像を観ている桃華が映像を早送りする必要もないほど早く扉が開いた。

 

『おまたせいたしましたわ……♥』

 

扉を開けた桃華は紺色のスクール水着に白のニーソックス姿だ。しかしただのスクール水着ではない。生地に三箇所、両乳房と股間の位置に穴が開いている。紺色の生地から除く、桃華の色白のAカップ、ピンクの乳首、そしてパイパンの秘部。桃華のあまりに淫靡な格好に老人が息を呑む。桃華は老人からカメラを受け取ると寝室にセットする。

 

『おっぱいおまんこ丸出しスクール水着ですわ♥お気に召されると嬉しいのですが♥』

 

『もっ桃華ちゃんっ!』

 

老人は膝立ちになり、桃華を抱きしめる。

 

『あんっ♥ふふっ♥おじいさまったら♥』

 

そして老人は桃華と至近距離で向き合い、桃華の方から老人と唇を重ねる。老人と小学生美少女の濃厚なディープキス。桃華は老人の顔を左右から手でホールドし、唇を押し付け、舌を絡め合う。そした二人の顔が離れた時、二人の唇の間に銀色の橋がかかる。

 

『はぁ……!はぁ……!桃華ちゃんっ!』

 

『ふふ♥そんなに焦らなくても大丈夫ですわ♥』

 

桃華は老人の首に手を回し、そのまま自分を布団の上に押し倒させる。老人は桃華の胸に頬ずりし、その乳首にキスをする。

 

『あぁんっ♥』

 

12歳小学生の美少女を布団に押し倒し、その小さな乳房、ピンクの乳首に夢中でしゃぶりつく老人。

 

『あぁんっ♥あんっ♥もっとぉ♥もっとわたくしのロリおっぱいちゅぱちゅぱしてぇ♥』

 

ぢゅるぢゅると音を立てながら小学生女子の乳房に舌を這わせ乳首に吸い付く老人。その頭を桃華は撫で、甘い声をあげながら好きなようにさせてやる。老人が顔をあげると、桃華は老人に微笑み、その股間を見せつけるように両足を開く。老人はすぐにその幼い秘部を激しく舐め始める。

 

『やぁんっ!はあんっ♥おまんこっ♥わたくしのおまんこっ♥おクンニされてますわっ♥ひゃぁんっ♥』

 

桃華は体をのけぞらせながら腰をくねらせ、布団を掴みながら大胆に嬌声をあげる。そして好きなように自身の秘部を舐めさせていたが、老人が顔を上げると、淫らな微笑みで老人と目を合わせる。

 

『はぁ……はぁ……おじいさま、今度はわたくしにごほうしさせてくださいまし♥』

 

そう言うと桃華は老人を仰向けに寝かせ、ズボンを脱がせてその肉棒を取り出す。

 

「ふふ♥おねジジ作品への出演は他の方と比べるとまだ少ないですけど……おじいさまのお口やおちんぽってやはりとても……臭いがしますわね♥」

 

Pとその横の桃華は、画面の中の桃華が老人の肉棒を、穴あきスクール水着のまま、騎乗位で自身のロリ膣に受け入れる様子を一緒に視聴する

 

『おじいさま……♥挿れますわね♥わたくしのおまんこに……♥んんっ♥』

 

そして桃華は、白のニーソックスに包まれた足の中間、その股間を見せつけるようなM字開脚で、老人の肉棒をゆっくりと自身の膣内に受け入れていく。

 

『んああっ♥おじいさまのおちんぽっ♥硬くてっおっきくてステキですわっ♥』

 

『ぅああっ!桃華ちゃんっ!すっすごっ!』

 

桃華の、エロアイドルの中でもとくに狭くキツいロリ膣の感触に老人は声を出してしまう。そのまま桃華は、はじめはゆっくりと、そしてだんだんと早く、騎乗位で腰を振る。

 

『あぁんっ♥あんっ♥ふぁっ♥おじいさまのおちんぽっ♥おちんぽっ♥おっきいですわっ♥はぁんっ♥ビクってっ♥どうぞっ♥わたくしのロリマンコにご遠慮なく膣内射精してくださいましっ♥』

 

『もっ桃華ちゃんっ!出すからねっ!』

 

『はぁぁぁんっ!♥』

 

そして桃華は老人の膣内射精によって絶頂し、身体をのけぞらせながらビクビクと痙攣する。

 

『はぁ……♥はぁ……♥とってもお元気なお射精……ありがとうございます♥ふふっ♪』

 

『もっ桃華ちゃん……すごく……すごくいいよ……!』

 

『よろこんでもらえてなにより、ですわ♥』

 

そして桃華は老人のコンディションを見極めつつ、お色直ししますわね、と言って、老人の肉棒を膣から抜き去る。そしてスクール水着を脱いでニーソックス以外全裸になると、横になって呼吸を整えている老人が観ている眼の前で、バッグから取り出した衣装に着替える。推しロリアイドルの生着替えで老人もさぞ興奮しているのだろう、とPは思ったが、様子がすこしおかしい。しかしすぐにその理由を察した。Pの隣の桃華も説明する。

 

「ええ♪こちら、このおじいさまのお孫さんが通ってる私立小学校の制服ですの♥わたくしの”コスプレ”奉仕もなかなでしょう?♥」

 

どうやってか入手したそのスカートとブラウスの女子小学校制服に着替え、頭に大きな女児らしいリボンをし、ランドセルまで背負った画面の中の桃華。

 

『ふふ♥サプライズ、ですわ♪』

 

『もっ桃華ちゃん!?』

 

桃華は上体を起き上がらせた老人の前、自身のスカートを捲って下着を見せつけて誘惑する。

 

『おじいさま♥わたくしともっといっぱいエッチなことしませんこと?』

 

さらに桃華は下着をすこしずらして、濡れたロリマンコも見せつける。そして桃華は膝立ちで老人に近づき、再びキスをする。そして濃厚なディープキスで二人の間に再び銀色の橋がかかると、老人はふたたび、桃華を押し倒す。

 

『やぁんっ♥おじいさまぁっ♥』

 

『いっ挿れるからねっ!』

 

『はいっ♥おじいさまのおちんぽっ♥桃華の淫乱ロリマンコに挿れてくださいましっ♥はぁんッ!♥』

 

老人は再びいきりたった肉棒を桃華の秘部に、服を脱がすことなく下着をずらしただけで挿入する。桃華のキツい肉棒の締め付けに声を上げつつ、老人は正常位で、余裕のない表情で腰をふる。

 

『あぁんっ♥おじいさまぁ♥おじいさまぁ♥』

 

『桃華ちゃんっ!桃華ちゃんっ!』

 

そして老人は桃華に腰を振りながら強く抱きしめ、何度もキスをし、その顔を舐めながら抽挿を続ける。桃華は甘い嬌声を上げながら老人の欲望を受け入れ、そして

 

『桃華ちゃんっ!出すよっ!膣内射精するからねっ!』

 

『はいっ♥出してくださいっ♥おじいさまのせーえきでわたくしのロリマンコをいっぱいにしてぇっ♥はぁぁんっ♥』

 

老人の欲望の奔流をその子宮で受け入れた。老人はビクビクと身体を痙攣させながら、桃華の膣内に精液を流し込む。桃華も一緒に絶頂しながら、老人の背中に手を回して抱きしめてやる。

 

『桃華ちゃん……乱暴にしてごめんなぁ……我慢できなくなってしまって……』

 

『はぁ……はぁ……♥うぅん……♥とってもステキでしたわ……♥おじいさまのおちんぽ……♥ちゅっ♥』

 

桃華は老人の頬にキスをする。

 

「ふふっ♥とんだヘンタイおじいさまでしたわね♥」

 

Pの隣の桃華が微笑む。このあと、画面の中の桃華はブラウスの前だけはだけさせ、老人に授乳手コキをしてやる。その後は老人の思い出話を聞いてやったりなど、老人の体力に気を配りつつゆっくりとした時間を過ごしたとのこと。

 

「Pちゃま♥いかがでしたか?♥わたくしの寝取らせ映像は♥おねジジ……というよりロリジジ、でしょうか。普段のわたくしのお仕事とはちょっと方向性がちがうので新鮮だったのではなくて?」

 

Pは桃華の頭をくしゃくしゃと撫で、その頑張りをねぎらう。桃華は子猫のように目を細め、Pにキスをねだる。Pは桃華にキスをすると、そのままベッドに押し倒す。そして桃華がその援交で老人から得た巨額の振込のことなどついぞ話題に上らず、桃華は組み敷かれ何度もその幼い膣に遠慮のない膣内射精をしてもらえたうえに、その12歳の小学生女子とは思えないほどのテクニックでPに奉仕した。

 

㉔ 5月31日水曜日 担当:月岡恋鐘

 

 

「P!♥Pのお誕生日お祝いのフィナーレを飾るのはうちばいね!楽しみにしとってくれたと?♥♥♥」

 

白のマイクロビキニ姿の月岡恋鐘は、プレイルームに入ってきたPに元気よく声をかける。5月の最終日、自分がPにご奉仕できる番をずっとずっと待っていた恋鐘は、約束の時間よりかなり早くPをプレイルームで待ち構えていた。すでにテンションが高く興奮しているのが見て取れる。恋鐘は普段は夜はゆったりとしたパジャマで過ごしているが、今は乳輪を隠しきれていないマイクロビキニ姿だ。恋鐘の動きに合わせて、104cmのKカップ爆乳が元気よく弾む。

 

「もーずーっとウズウズしとったけんね!うちのいやらしい寝取らせビデオ、Pも観たいって思ってくれとったらうれしいはい♥」

 

そう言って恋鐘はPを自身の横に誘う。そしてPと並んでベッドサイドに座り、ッドの上に置いていたスマートフォンを手に取る。

 

「うちのやーらしいとこ……淫乱でえっちなとこいっぱい観て、コーフンしてほしいたい!♥」

 

そして大型モニターで映像を再生し始める。

 

『洋平さーん!こっちこっちばーい!』

 

『恋鐘ちゃん!ひさしぶりだねー!』

 

画面に写ったのは可愛らしい浴衣姿の恋鐘と、浴衣姿の爽やか系高身長イケメンの男だ。歳は恋鐘と同じくらいだろうか。どうやら待ち合わせしていたようだ。背後は以前収録でも行ったことのある風光明媚な温泉地か。

 

「前に番組で共演したイケメンとラブラブハメ撮り日帰り温泉デート♪してきたばい♥」

 

Pは苦笑する。Pの寵姫たる彼女たちアイドルはどんな男と交わっているときでも、片時もPのため、という前提が揺らぐことはないし、寝取られるなどそもそも根本的にありえない。しかしそれはそれとして相手の男やプレイの好みというのは多少あるようで、恋鐘の場合それは「イケメン好き」という性癖があった。

 

『今回は誘ってくれてありがとね♪』

 

『えへへっ♥今日はいーっぱい楽しむばいね♥』

 

画面の中の二人は腕を組む。背景情報を知らない者からしたら、浴衣姿の美男美女カップルの(自撮りしながらの)温泉地デートにしか見えないだろう。曰く、番組で共演した、恋鐘もファンだというイケメンアイドルユニットのメンバーと連絡先を交換し、エロ自撮りを送って誘惑してデートにこぎつけたのがこの洋平というメンバーだったらしい。

 

「まーあそこはメンバー全員イケメンやけん、誰が当たってもハズレなしばいね♪洋平もうちみたいなおっぱいでかい娘が来てよろこんどるしうぃんうぃんばい!」

 

恋鐘と洋平という男は温泉街で食べ歩きをしたりと、イチャイチャしながら普通のデートを楽しむ。しかし時折、洋平は周りに人が少ないときは

 

『恋鐘ちゃんのおっぱいって何カップなの?』

 

『ふふっ♪104cmのLカップのばくにゅうばい♥おっきかろ~♪』

 

『おっきいね!やっぱ色んな人に揉まれたり吸われたりするの好きなんだ?』

 

『うんっ♥こんどおっぱいちゅぱちゅぱばっかりの番組も出演するとよ!洋平はうちの出とるAVとか観てくれとる?』

 

『もちろん!なんなら昨日も”予習”してきちゃったよ!』

 

『もうっ♥あー、今えっちなこと考えとるやろ~?』

 

と、エロアイドル相手に遠慮なくセクハラ質問をし、恋鐘はそれに朗らかな笑顔で応える。そして人通りが多いところではまた元の健全な美男美女カップルに戻る。

 

「みたかんじは普通のデートだけど、うちとえっちする気まんまんなのすっごくドキドキしたばいね~♥顔赤くなっとる♪」

 

Pの横の恋鐘は、足をパタパタさせながら画面の自分を指差す。

 

「でも、こっからが本番ばい!」

 

画面の中の恋鐘は洋平に手を引かれ、二人は人通りが少ない方へと進み、ひっそりとした裏路地にやってくる。

 

『ふふっ♪こげなとこ連れ込んでどうするつもりたい?♥』

 

洋平は恋鐘に壁ドンをして顔を近づける。

 

『だってさ、恋鐘ちゃんのおっぱい吸いたくなっちゃったもん。いいでしょ?チューしたげるからさ』

 

『もぉ~しょうがなかねぇ~♪』

 

恋鐘は手近な室外機か何かの上にカメラをセッティングし、洋平とキスし始める。

 

『んちゅっ♥れろっ♥んぷっちゅっちゅっ♥』

 

路地裏で恋鐘は洋平とまるで恋人同士のように濃厚なディープキスをする。そのまま洋平は恋鐘の浴衣越しの爆乳を無遠慮に鷲掴みにし、恋鐘はその手に自分の手を重ねて好きなように揉ませる。

 

『んぷっ♥ほらっ♥うちのデカパイ柔らかろ~♥洋平はオンナを喜ばすもみもみ上手やね~♥』

 

『やっべ 恋鐘ちゃんのおっぱいすげーやわらけえ!』

 

そして恋鐘は浴衣をはだけ、そのLカップ爆乳を洋平の眼前にさらけ出す。洋平は恋鐘のピンクの乳首にしゃぶりつき、大きめの乳輪に舌を這わせる。

 

『あぁんっ♥おっぱいっ♥好きなだけちゅぱちゅぱしてっ♥』

 

恋鐘は自分の爆乳をイケメンにしゃぶられてうっとりとした表情になる。路地裏でイケメンに乳首を咥えさせ、好きなように吸わせ、乳首をべろべろと舐めさせながら、恋鐘は洋平の股間に手を伸ばす。

 

『もぉ♥こげなところで勃起しよっとか?♥』

 

『ぷはっ 恋鐘ちゃんがエロすぎるからだって』

 

『えへへっ♥うちがヌキヌキしたるばいね♥』

 

そう言って恋鐘は爆乳丸出しのまましゃがみ、洋平の勃起した肉棒を取り出し、躊躇なく咥える。

 

『はむっ♥んぶっ♥れろれろっ♥』

 

『うぉっ!恋鐘ちゃんのフェラやばっ!』

 

恋鐘は洋平の腰を掴み、肉棒を咥えこんで顔を前後させて献身的なフェラチオをする。

 

『んぶっぷはっ♥ふふー♪うちのちんぽしゃぶり気持ちよかろー♥あむっ♥』

 

亀頭をべろべろと舐め、裏筋に舌を這わせ、口腔で亀頭をしごく。そして洋平は恋鐘の頭を掴むと、そのまま恋鐘の口内に射精した。

 

『恋鐘ちゃんっ!出すよっ!』

 

『んぶっ!んぐっ!んんー!♥』

 

恋鐘は口内に迸った洋平の精液を舌上で受け止め、嚥下していく。その間も亀頭を咥え込み、唾液まみれの竿を指で作ったリングでしごく。

 

『んぷはっ♥えへへっ♥洋平のせーえき、ぜーんぶ飲んだとよ♥』 

 

『恋鐘ちゃんえっろ サイコーじゃん……!』

 

眼前のメスの想像以上のエロさに興奮を隠しきれない洋平。その後恋鐘は口を漱いでで手を洗い、何事もなかったかのようにデートを続けようとする。

 

『恋鐘ちゃんってやっぱすごいね』

 

『どしたんね急に?』

 

『いや、エロアイドルってやっぱすげーなって思って』

 

そう言って洋平は恋鐘の手を自分からつかみ、恋人繋ぎで手をつなぐ。

 

『俺さ、もっと恋鐘ちゃんとイチャイチャしたくなっちゃった♪もっとエロいことしよーぜ♪』

 

『ふふっ♥うちも洋平といっぱいイチャイチャするばいね♥』

 

そして二人は温泉旅館へ移動する。タクシーを捕まえ、老人の運転手に行き先を伝える。道中、運転手と簡単な会話を楽しむ二人は、どう見ても単なる温泉旅行に来た美男美女浴衣カップルにしか見えないだろう。

 

『お二人さんはデートかい?』

 

『ええ、そうなんですよ ね、恋鐘ちゃん♪』

 

『うんっ♥洋平とデートできてうちもしあわせばいね~♥』

 

洋平は恋鐘の耳元でささやく。

 

『ねね、恋鐘ちゃん、運転手さん、恋鐘ちゃんのおっぱいちらちら見てるね』

 

『もぉ♥洋平ったらぁ♥』

 

タクシーは10分ほどで旅館には到着する。しかし洋平は何かを思いついた顔で、人通りが少ない旅館の裏手にタクシーを止めさせる。

 

『はいっ到着です。ふたりともほんとにここでいいの?あ、料金は』

 

『運転手さん、料金はこの娘のおっぱいで払うよw』

 

『ちょっと洋平!?』

 

洋平は恋鐘の爆乳を横から持ち上げて見せる。

 

『ははは!そりゃあいいね!お嬢ちゃんならお釣りも出したいくらいだよ』

 

運転手も恋鐘もそれに笑う。運転手は単なる品のないジョークとしか思わなかったようで、しかしそういうのが嫌いではないようだ。洋平と恋鐘はちらりと目配せをし、そして

 

『もぉ~しょうがないけんねぇ~♪』

 

恋鐘は浴衣の肩を開けさせ、その爆乳をゆっくりと露出する。運転手は慌てたように振り返る。

 

『ちょっと!?お嬢ちゃん!?』

 

『じゃ、俺がカメラ持っててあげるよ。あ、車の中だと汚れちゃうかもだから一旦降りよっか』

 

恋鐘と洋平が車を降り、洋平がカメラを構える。爆乳を露出した恋鐘が、運転席側に周り、運転手に自身の爆乳を持ち上げて見せる。

 

『はい、どーぞっ♥』

 

『ちょっちょっと!?』

 

運転手は運転席のドアを開け、困惑と興奮が混ざった表情で恋鐘の爆乳と美貌を交互に見る。

 

『ほらっ♥触ってもいいとよ♥』

 

恋鐘は運転手の老人の手を掴み、自身の爆乳に触れさせる。

 

『やっやわらかい……ほんとにいいの……?』

 

『うんっ♥ほらっそんなに遠慮しないでよかよか♥』

 

恋鐘はそのまま上体を運転手に押し付け、その口元に乳首を持ってくる。

 

『はい♥どーぞ♥』

 

そして老人は目を血走らせる勢いで恋鐘の爆乳にしゃぶりつく。

 

『んあっ♥ふふっ♥うちのおっぱいちゅぱちゅぱされてるっ♥』

 

その様子を洋平が小声でカメラに実況して見せる。

 

『はい、いま恋鐘ちゃんのおっぱいが、初めて合ったおじいちゃんにちゅうーちゅーされてまーす♪』

 

老人は恋鐘の乳首を夢中になって吸いたてる。もし彼が本気で彼女を金で抱こうと思ったら10分程度のタクシー料金など話にならないだろう。この運転手はじわじわとこの僥倖の恐ろしさを理解し始めた。恋鐘は笑顔で、自分の爆乳をしゃぶる老人の頭を片手で撫で、老人のズボンに手を伸ばす。

 

『おちんぽおっきくなってるたいねー♪うちがシコシコしたげるばい♥』

 

恋鐘は運転手の勃起した肉棒を取り出すと手コキし始める。ゆっくりとした動きでも、老人の肉棒は早々に限界が近くビクビクとする。

 

『ふふっ♥うちのおっぱい吸いながらうちのお手々にせーえき出してっ♥』

 

『ああああッ!』

 

そして運転手の老人は恋鐘の手の中で射精した。老人が呼吸を整えている間、恋鐘は持っていたウェットティッシュで乳房と手を拭き、その間に洋平はクレジットカードを車内端末にタッチして料金の決済も済ましてしまう。

 

『運転手さん大丈夫?いっぱい出せたとね♪あ、あとうちのファンクラブの1週間無料券あげるたい♥』

 

『お、お嬢ちゃん、どうしてこんな……』

 

『なんででしょーねー♪ね、恋鐘ちゃんっ♪』

 

『もうっ♪』

 

浴衣を治した恋鐘と洋平は笑い合う。

 

『かっ帰りも呼んでくださいね!?』

 

『だって どーする?』

 

『うーん、どうするばいね~♪』

 

そしてタクシーに一度手を降って、振り返ることなく旅館へと向かった。

 

「もー急にあんなことするなんてびっくりしたけん♪洋平もなかなかヘンタイさんやねー♪」

 

Pの横の恋鐘は画面の中の二人の、タクシー運転手への”サービス”を笑いながら振り返る。タクシー運転手を誘惑するというシチュのAVやエロバラエティを今度撮影するのも面白いな、とPは思った。画面の中では、恋鐘と洋平が客室に到着し、二人は脱衣して客室露天風呂に向かう。脱衣所でも洋平は恋鐘に積極的にセクハラをする。

 

『うぉっ恋鐘ちゃんウエストほっそいのにお尻おっきくてエッロ♪おっぱいもエロいけど♪』

 

『ふふっ♥そーやろーそーやろー♪うちのえろーい身体でいっぱいご奉仕したげるけんね♥』

 

『すげー楽しみ 早く風呂入ろうぜ』

 

「こっからがすごいけん!P!しっかり観てほしか!♥」

 

そして恋鐘と洋平が客室露天風呂に入ると、そこには二人の先客がいた。

 

『ういっすー』

 

『おうっ!恋鐘ちゃんひさしぶりっ!』

 

『おっ本物の恋鐘ちゃんじゃん!エロすぎ!』

 

『ええー!?俊介と栄一ばい!?』

 

なんとそこには、洋平が所属するイケメンアイドルユニットの残りのメンバーの2人、俊介と栄一が来ていた。

 

『洋平、なんか楽しんできたって感じじゃん』

 

『へへっ なかなか良い思いさせてもらったぜ』

 

「じゃじゃーん!なんとうちへのサプライズで、メンバーみんな揃ってうちを輪姦してくれることになったとよ!」

 

Pの横の恋鐘がテンション高く説明する。スケジュールに余裕のできた二人は、洋平の呼びかけでやってきたらしい。

 

『恋鐘ちゃん喜ぶかなーと思ってさ、どう?』

 

『うっうわー!すっご!3人勢ぞろいばい!?えっでも……ほんとによかと?』

 

『恋鐘ちゃんが嫌じゃなかったらぜんぜん!』

 

『むしろ俺達がお金払いたいくらいだよ』

 

画面の中の4人はならんで湯船に浸かる。

 

『恋鐘ちゃんのエロ自撮り見たら我慢なんてできないって』

 

『うわー♥うち、いますごい贅沢な気分たい……♥時間いっぱいまでうちがいーっぱいご奉仕するけんね!♥』

 

『ははっ♪恋鐘ちゃんもうエロいことで頭の中いっぱいじゃん♪』

 

『どーせ洋平ともうエロいことシてきたんだろ?俺らともキスしようぜ』

 

『うんっ♥んちゅっ♥』

 

そして心底幸せそうな恋鐘はあとから来たふたりともディープキスをする。

 

『恋鐘ちゃんちょっと立ってみて、で、足開いて……』

 

『あぁんっ♥』

 

洋平は恋鐘のガニ股に空いた足の間に顔をツッコミ、そのパイパンの股間に舌を這わせ始める。

 

『おっずりーぞ じゃあ俺はこっちのおっぱいもらうー』

 

『俺はこっち うぉっでっかくてやわらかくてエロっ!』

 

そして残りの二人は恋鐘の爆乳を左右から好き勝手に揉み、その表面に舌を這わせ、ピンクの乳首をしゃぶりはじめる。

 

『あぁんっ♥おっぱいもおまんこもっ♥はぁぁんっ♥』

 

イケメンアイドルに囲まれ興奮度の高い状態の恋鐘は、ガニ股で両手を頭の後ろで組んだ状態で、両乳房を同時にしゃぶられ、その秘部をクンニされる。

 

「ほら観てP!うち、Pが好きそうな感じになっとるばいね♪♥こーやってうちが嬲られとるとこ観るのすきばい?♥」

 

そして画面の恋鐘は両乳首を吸われクンニされて、身体をビクビクと痙攣させながら絶頂してしまう。

 

『ふぁぁぁッ♥うち、イッてしまったばい……♥みんな上手すぎるとよ……♥』

 

『恋鐘ちゃんイッちゃった?じゃあ次は俺たちにご奉仕してよ♪』

 

そして3人のイケメンたちは、恋鐘を湯船の縁に座らせ、じゃんけんで順番を決めた。

 

『ちぇー俺が最初だと思ったのになー』

 

そして先程栄一と呼ばれた男が恋鐘の濡れた秘部に肉棒をあてがう。そして恋鐘と見つめ合い、唇を重ながら正常位で肉棒を挿入する。

 

『うぉっ!恋鐘ちゃんのマンコやばっ!』

 

『あぁんっ♥栄一のおちんぽうちのおまんこにはいってきたぁっ♥』

 

栄一は激しく腰を振って肉棒を恋鐘の秘部に抽挿する。その間、残った二人は恋鐘の太ももを撫でたり、爆乳を好き勝手に揉んだりとちょっかいを掛け続ける。

 

『恋鐘ちゃんっ!出すよっ!?』

 

『だしてぇっ♥栄一のせーえきっ♥うちのエロマンコにいっぱいだしてぇっ♥はぁぁんっ♥』

 

そして一人目が射精し、恋鐘も身体をビクビクと震わせて絶頂する。しかし栄一と呼ばれた男が肉棒を抜くやいなや、次は俊介が正常位で挿入し、膣内射精するとすぐに洋平に交代して、かわるがわる恋鐘の膣を使い膣内射精する。

 

「ほれ観んねP!うち、連続で犯されて膣内射精されまくっとるばい!♥」

 

画面の中の恋鐘は連続でイかされた直後だが、さらに貪欲に男たちの肉棒を求める。

 

『ほらぁ♥こんどは後ろからばい♥うちのおまんこでおちんぽ気持ちよくなってぇ♥』

 

『恋鐘ちゃんやっば!エロすぎッ!』

 

そして後ろから肉棒を挿入され抽挿されながら、ほかの二人にその爆乳をしゃぶられる。

 

『あぁっ♥おっぱいちゅぱちゅぱされとるっ♥もっとぉ♥おまんこぱんぱんもおっぱいちゅぱちゅぱももっとぉ♥』

 

恋鐘は自分の爆乳に吸い付く二人の男の肩に手を置きながら後背位で犯され、膣内射精される。さらに後ろから犯す男が交代すると、今度は眼前に突き出された二人分の肉棒を交互にしゃぶり、舐め、手コキする。

 

『んぶっ♥んぶっ♥れろれろっ♥はむっ♥うちのお口とお手々とエロマンコでいーっぱい出すたいねっ♥』

 

『すげえ!これがエロアイドルっ!』

 

『金玉の中身ぜんぶもってかれそうっ!』

 

そして次は恋鐘は騎乗位で一人の男にまたがると、残りの二人に交互にフェラと手コキしながら激しく腰を上下させる。

 

『やべぇっ!恋鐘ちゃんのテクすごっ!もう出そうッ!』

 

『れろっ♥れろっ♥いいばいっ♥なんかい射精してもっ♥うちのおまんこにすきなだけだすばいっ♥こっちのおちんぽもっ♥あむっれろれろっ♥うちのお口の中でいーっぱいお射精するばいねっ♥』

 

その次は背面騎乗位で洋平にまたがり腰を振りながら、俊介の肉棒を縦パイズリでしごく。それをみた栄一が俺もパイズリされたいといい、恋鐘は今度は俊介の肉棒を後背位で受け入れながら栄一に膝上パイズリする。

 

『うぉっ!恋鐘ちゃんのパイズリやばっ!出るッ!』

 

『こっちも出すよっッ恋鐘ちゃんのマンコ何回出しても最高すぎっ!』

 

『あぁんっ♥出てるばいっ♥ふたりのせーえきっ♥うちのエロマンコとおっぱいにっ♥』

 

そしてその二人が呼吸を整えている間、恋鐘は洋平の方を見る。

 

『洋平もパイズリしたげるとよ♥こっちおいで♥』

 

『恋鐘ちゃんさ、その……』

 

洋平はためらいがちに口を開く。

 

『ケツ穴舐めながらパイズリするやつってやってもらえる?』

 

恋鐘はニヤリとし応える。

 

『もちろんばい♥遠慮なんて必要なか♥さ、こっちでよつんばいになりんしゃい♥』

 

そして湯船の中で正座した恋鐘は洋平の肉棒を逆向きに乳房の間に挟み、その肛門を舐めながら乳房を上下させる。

 

『うちのケツ穴舐めパイズリで気持ちよくなって♥ちゅっ♥れろっ♥んちゅっ♥れろれろっ♥』

 

『うぁっ!これすごっ!?』

 

さんざん恋鐘の身体に射精したにも関わらず一気に余裕がなくなる洋平。その表情にちゃかすでもなく喉を鳴らす残りの二人も、洋平が恋鐘の爆乳の谷間に射精した途端自分もとねだる。そして恋鐘はその二人にもアナル舐めパイズリをした。

 

『うちのケツ穴舐めパイズリ、すごかろ~?♥まだまだ時間はあるけん、うちのオマンコももっともっと使ってほしいばい♥してほしいこと、な~んでもいいんしゃい♥』

 

そしてイケメンアイドル3人は時間いっぱいまで恋鐘の口内と膣内と乳内に何度も射精し、恋鐘は3人にたっぷり和輪姦され、そして疲れた様子の3人とは裏腹に満面の笑みで露天風呂をあとにした。

 

「どやったと?♥うちの寝取らせビデオ♥」

 

Pの隣、マイクロビキニ姿の恋鐘はドヤ顔でPの方を見る。Pは興奮したよ、と恋鐘を労い、その頭を撫でる。

 

「えへへー♥♥♥あのあと、またいっぱい連絡来てるたいね♥ほら♥」

 

恋鐘は自分のスマートフォンをPにわたす。恋鐘と乱交したそれぞれ3人から個別に、今度は二人で、というメッセージが届いてるだけでなく、彼ら3人以外のイケメンアイドルたちからもラブコールが来ている。恋鐘は「よりどりみどりたいね~」と言いつつも、スマートフォンをぽいとサイドテーブルに置いて、目遣いでPを見る。

 

「P、イケメンにめろめろになってるウチ観てコーフンしてくれたと?たしかに、イケメンとのえっちは楽しかったとよ……でも……うち、やっぱりいちばんは、一番大好きなPに命令されたかよ……♥♥♥」

 

最愛の男に媚びる表情で恋鐘はPに抱きつく。

 

「おっぱい吸わせろとか……♥ケツ穴ぺろぺろパイズリしろとか……♥そういうのでもいいしどんなことでもするたい……♥Pにえっちな命令してほしいたい♥♥♥」

 

Pは恋鐘にキスをする。愛を確かめ合う長いディープキスのあと、Pは対面座位の姿勢で足の上に恋鐘をのせ、恋鐘の瞳を見つめながら「おっぱい吸わせろ」と命令する。恋鐘は一番の笑顔になり、ビキニトップスを脱ぎ去り、自身の爆乳をPに差し出す。その後、正常位でも騎乗位でも膣内射精され、乳房をなんどもしゃぶられ、アナル舐めパイズリもさせてもらえた。恋鐘にとっての唯一の真実の愛の相手であるPに何度も言葉で命令してもらえて、その淫乱な身体と培ったテクニックでご奉仕させてもらえたのだった。

 

 

㉕エピローグ

 

こうして、5月中通して行われた、アイドルたちによるPへの誕生日のセレブレーションは無事、Pの好評を以て終了した。Pに観せ終わったアイドルたちはそれぞれお互いのビデオの鑑賞会も行い、なんやかんや楽しみつつお互いに切磋琢磨した。

 

ちなみに、今回の企画は、特に利益を目的としたものではなかったが、桃華や唯などが得た対価・収益や、紗枝や美希などが客から受け取ったチップなど、彼女たちのうち何人かがギャラやチップ、お小遣いなどを大なり小なり受け取ってしまった。その合計かなりの額の臨時収入は普段の仕事の収入とは分けて会計処理することにしたが、用途に迷ったアイドルたちとPは、最終的に、またいつかそのうちプライベートで寝取らせをするときの、エロ衣装代や、イケメンエロアイドルや各種AV男優などをキャスティングしたり、施設をレンタルしたり、逆売春したりするためのお金にすることにした。こうして、エロアイドル業界でお金が循環することもあるのだ。

 

Pを盲愛する23人のアイドルたちそれぞれの、Pではない男との「恋人みたいなディープキス」「おっぱいを吸われているところ」「生ハメで膣内射精されているところ」の3枚のキャプチャ画像と、アイドルたちで5月14日に撮影した全員集合の記念撮影。23*3=69枚+1枚で合計70枚の写真は、ちょうど70枚用の写真アルバムに収められ、共に刻を重ねるPの宝物となった。

 

Pはそれを眺めつつ、来年5月はどうしようか、他の男とのセックスの撮影条件に「アナル舐めしているところ」を追加しようか、それとも全員出演の凌辱風スペシャルAVをPが監督して撮影するか。それとも特別にサービス過剰なファン感謝祭にするか、全員全裸でホームレスたちと青姦乱交させるか。あるいはPの見ている眼の前でエロコスプレゆきずり生ハメ逆ナン青姦セックスをさせるか。老人ホームや小学校でのプレイもいいし、全員に嫉妬煽りAVを撮らせるのもいい。はたまた一ヶ月ずっとPとだけハーレムママプレイや性奴隷プレイをするか、など、いろいろ考えるのだった。

 

 

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