久しぶりの同窓会である。
「お、久しぶり」
そこには小学生の頃から仲がよかった隆もいた。
隆はさっぱりした性格でくだらない事でも何でも話し合う友人だった。
「最近こっちに帰ってきたからまた仲良くしてくれ」
聞くと1年前にこっちに転勤になって戻ってきたそうだ。
宴会が始まるとやはり話題は毛があるとか無いとか、老眼や病気みんな、、歳をとったなぁ〜
隣からは朝起たなくなったとか、嫁ともしてないとか話が聞こえてくる。
宴も進み、みんな席を動き隆が隣にきた。
「さっき聞こえてきたけどお前は起たなくなったか」
「起ちが悪くなったな、中折ればっかで全く嫁ともしてないわ」
隆が股間に指を当てて立たしてから萎れる仕草をする。
「俺は起つけどオナニーばっかだ」
性欲はあるけど嫁とはしていない。
「そっか元気だな、俺はそれでも立たない代わりにアナニーはしているぞ」
そう返してきた!
「アナニー?凄いな」
「生で入れたくなったらいつでも俺に言いな、バイブ代わりに使ってやるぞ」
「え、生かよ生でヤラせてくれるの?」
俺はつい真顔で聞いてしまった。
「ガハハハ、お前は直ぐ間に受けて、ホントスケベやな〜」
隆はそう言って大笑いだ。
真顔になったのには訳がある。俺の嫁は『生は痒くなる、後が面倒くさい』とヤラせてくれない。
若い時の子供を作る時だけだった。それも直ぐ子供が出来てしまった。なので数回しか無い。だから生でするのは俺の憧れだ。
だからそんな不幸な過去があってついつい反応してしまったのだ。
じゃあ風俗に行けばって?病気が怖いんだよ。昔淋病もらって懲りた。不倫?若くない金もないこんなオッサンを誰が相手をするっていたら紹介してほしい。
勿論、見ている動画は生だし物。ペニスを抜き取って精子がドロッと垂れるシーンばかり。
嫁とはゴムをつけてするが気持ちよくない。だから近頃はしなくなった。
中学卒業から20年
久しぶりの同窓会である。
「お、久しぶり」
そこには小学生の頃から仲がよかった隆もいた。
隆はさっぱりした性格でくだらない事でも何でも話し合う友人だった。
「最近こっちに帰ってきたからまた仲良くしてくれ」
聞くと1年前にこっちに転勤になって戻ってきたそうだ。
宴も進むとみんながあちこち席を動きだした。
そして隆が隣にきた。
宴会が始まるとやはり話題は毛があるとか無いとか、老眼が始まったとか病気とかみんな……歳をとったと思う。
隆からは朝起たなくなったとか、もう嫁ともしてないとか話をしている。
「隆、さっき聞こえてきたけどお前は起たなくなったか」
「起ちが悪くなったな、中折ればっかで全く嫁ともしてないわ」
隆が股間に指を当てて立たしてから萎れる仕草をする。
「俺はまだしっかりと起つけどオナニーばっかだ」
性欲はあるけど嫁とはしていない。
「そっか元気だな、俺はそれでも立たない代わりにアナニーはしているぞ」
そう返してきた!
「アナニー? 凄いな」
「生で入れたくなったらいつでも俺に言いな、バイブ代わりに使ってやるぞ」
「え、生かよ生でヤラせてくれるの?」
俺はつい真顔で聞いてしまった。その勢いに驚いた隆がキョトンとした。
「ガハハハ、お前は直ぐ間に受けて、ホントスケベやな〜」
隆はそう言って大笑いだ。
俺が真顔になったのには訳がある。
俺の嫁は生が嫌いだ『生は痒くなる、後が面倒くさい』とヤラせてくれない。
若い時に子供を作る時だけ生だった。
それも直ぐ子供が出来てしまった。なので数回しか無い。
だから生でするのは俺の憧れだ。
そんな不幸な過去があってついつい反応してしまったのだ。
じゃあ風俗に行けばっていう奴がいるけど、俺は病気が怖いんだよ。
若い時に淋病もらって懲りた。
不倫でもしろって? 若くないし金もないこんなオッサンを誰が相手をしてくれるんだ?
するっていう奇特な女の子がいたら紹介してほしい。
勿論、見ている動画は生で中出しする物ばかり。
ペニスを抜き取って精子がドロッと垂れるシーンばかりを繰り返し見ている。
勿論嫁とはゴムをつけてするが気持ちよくない。だから近頃はセックスをしなくなった。
「ホントに男は生が好きだよな〜」
そう隆が言う。
「お前も生が好きだろ?」
俺がゲスな質問を返す。
「まぁね! ガハハハッ」
思わず昨日
おかげで勃起してしまった。
そして隆が勃起した股間に気づいていた。
「あっお前、今エッチなこと想像しただろ〜このスケベ野郎」
「だってよ〜」
つい事情を隆に説明してしまった。
嫁が生を拒否して長い間生でしていないことや風俗が怖いことなどとカミングアウトしてしまった。
「それで生に憧れるんだよ〜」。
「ほ〜」
隆は興味たっぷりに聞いている。
「もうお前でいいわ、生でヤラしてくれへん?」
つい酒に酔って馬鹿なこと言ってみる。
「ま〜いいけどな」
冗談? 本気?
そこへ同じく悪ガキだった仲良しの修が割って入ってきた。
ここで話の内容がここからガラッと変わってしまった。
そんなこんな楽しい宴会、同窓会も終わり、帰る者、二次会に行く者と分かれる。
「守も次いこーや、付き合え」
隆が二次会カラオケを誘ってくる、よし今日はとことん酔うぞ。
「俺の得意18番のレベッカを聴かせてやるぜ!」
そしてそして時間は過ぎていく。二次会、三次会すぎてここで解散となった。
「あ〜〜たっぷり歌ったぜー」
日頃のストレスをすっかり発散できた。
「お前歌だけは上手いよね〜」
「ま~な〜あっちも上手いぜ」
「帰る方向が同じなのはお前とだけだな」
「そ〜だな意外と近かったな」
住所を聞くと実家を出て住んでいるマンションと意外とかなり近くに住んでいた。
「んじゃ、タクシー捕まえろ、あぁもう来た。乗るべ乗るべ」
2人してタクシーに乗り込む。
子供の頃からずっとこの町に住んでいる。ここから10分くらいの場所なのでタクシーでもそう高くない。
「お前は子供の頃と変わらんね」
俺はどちらかというと童顔なほうなので、人からは一回りは若く見られる。
「いや、あそこはしっかりとでっかく成長してるぞ」
俺はズボンの上からチンコを掴んで形を見せる。
昔見せ合いでは俺の方が小さくて包茎だったが、今ではしっかりと剥けてでかくなっている。
「そーいうお前はかわったなうんお前は変わったなぁ〜ゴツクなった」
高校から柔道をしていた隆は全体的に筋肉質で男臭くなっていた。
「褒めても何も出ないぞ」
「えっ! 全然褒めてないけど、昔の可愛かったお前の方が良かったわ」
小学生の頃は俺よりも背が低かった隆は、中学卒業したころには俺よりでかくなっていた。
「だからだよ」
背が低いのを気にしていた隆は、ゴツイと言われるのが誉め言葉なんだろう。
そんな会話をしている内に住んでいる地区の端までたどり着いた。
「運転手さん、ここで停めて」
「……何で?」
まだ俺の家とも隆の家とも遠い。ここはインター近くのホテル街が近い。
「なにボーとしとるん! お前もここで降りるんだよ、さあ」
「えっ、まだ結構距離はあるよ!」
歩いて帰られない距離ではないが、酔っているしめんどくさい。
「いいからいいから」
2人してタクシーから降りてしばらく歩いていく。
「おい」
「なに?」
俺は返事する。
「ホテルだよ、よくここのホテルに入っていくカップルに声かけてからかっていたな」
周りはホテル街で周りはネオンで明るい。
「そーだったっけ?」
「あっ忘れたんか? お前だけが先に逃げて俺だけがオッサンに捕まって怒られたの」
「あーそんなんあったな」
馬鹿なことしたもんだ。
「あれから20年か〜」
「20年だな」
「お前は20年たっても変わらない褒めてやる」
隆が俺の頭を撫でてきた。俺より背が高くなった自慢をしたいわけだ。
「それはありがと」
「褒美としてひとつ夢を叶えてやる」
隆が俺の手を持ってホテルの中に連れ込んでいく。
「おいおい」
「さっき生でしたいと言っていたろ」
隆はそのまま部屋まで俺を連れていく。
中に入ると隆が俺を押し倒してきた。
「おい」
「お前もしたいって言っていただろ、俺も生の本物のチンコが入れてみたい、お互いウィンウィンやろ」
まあ確かに。
隆は俺のベルトをカチャカチャ外しだした。
中からチンコを取りだすと美味しそうに舐めだしてきた。
「お前ホモか? 男と経験あるんか?」
ホモって不特定多数としているらしいから病気が怖いな。
「ないわ、一度もしたことない。ただアナニーしていると一度は本物のチンコに憧れを持つようになる、こんなことしたのはお前が初めてやわ、しかしデカくなったな」
こんな状況なのに、隆のフェラで俺のチンコはすでにガチガチになってしまっていた。
久しぶりのフェラは気持ちがいい。
「ほんま生でええんか」
「ああ生で入れてくれ、俺も風俗には行ってないし、長い間誰ともセックスしてないから清いで」
「でもうんことかついて汚れるやろ」
「安心せい、後でしっかり洗うから汚れるような真似せんわ」
ここまで言うなら酔ってるし、ためしにしたくなる。
隆が俺のチンコを散々舐めた後は俺が先に風呂に入ってから、後で隆が風呂に入り、何度か風呂場とトイレを行き来していた。
「待たせたな」
隆が裸で出てくる。
最近ジムとか行っているらしく、身体はなかなかといい感じに筋肉がついて身体が締まっていた。
「なんか恥ずかしいわ」
「あほ、俺もそう言うと恥ずかしくなるだろ、また舐めさせてみ」
隆は俺のチンコを舐めだして立たしてくる。
なかなかとフェラが気持ちよすぎて、すぐにガチガチになっていく。
「もうええやろ、入れてみてくれ」
ベッドに四つん這いになって隆がけつを俺に向けている。
「じゃ入れるで」
もう勃起してガチガチになっているチンコにローションをつけると、隆のアナルに当てがうと一気に奥まで突っ込んだ。
「おおっきもちええ」
「おっおっおい、いきなりだな少しじっとしてくれ」
少し痛かったのか俺はじっとしていた。
「うんっんいいいで」
許可がでたので俺は腰を動かしていく。
「あっあっ」
隆が鳴きだした。
ヌチャ、ヌチャ、ブビ、ヌチャ
頑張って腰を振って抜き差しする。
ヌチャヌチャヌチャヌチャ
ああっやっぱ生は良い気持ちいい。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
「あぁ〜ぁあ〜〜ハァ〜〜」
隆が野太い声をあげていく。ごつくデカいけつを掴んで必死に腰を動かす。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
「あっあっあっあっ」
ヌチャヌチャヌチャヌチャ
「はーぅ〜ぁぁぁ〜」
あかんもう出そう。
「隆、あかんもう出る。もう出る……あっあっきて〜きて出して中に出して種付けして」
隆は悶えて女みたいに声を高く上げる。
ドクンドクン、ピュッピュッピュッピュッ
ペニスの先が爆発していく。たっぷりと中に出して隆の腹の中には俺のザーメンが満たされていく。
すげー気持ちいい。男の本能が満足していく。満たされた。
「ハァァァァ〜でる」
隆は自分でしごいていったみたいだ。
それから隆が立ち上がろうとする。
「待った〜〜〜〜〜〜」
俺が止める。
「どうしたん?」
驚いた隆。
「ザーメンが中から垂れるとこ見たい」
「変態だな」
でもそう言うと四つん這いのまま。
「ふんんんん」
プリプリ
おならのように音をたてながら中からザーメンがタラ〜〜とザーメンが垂れてくる。ポタポタとベッドの上にザーメンが垂れる。太ももをザーメンが流れる。
「おお感激〜」
男のケツだけど中だしをした。ザーメンが出てくるところも見えた。
「さぁ、満足した?」
「満足した」
思ったよりもやらしかった。本物は動画とは違って何倍もエロかった。
「お前も昔からエロいのう」
「まあな」
なんだかんだでほのぼのとしていた。
「お前もデカくなったな」
「まあな」
それから風呂に入って洗いっこしてからホテルを出る。
「し、し、し、し、し、しまった〜〜〜〜〜〜」
俺が叫ぶ。
「どうしたん?」
隆は驚く。
「ザーメン出てくるところスマホで動画を撮るの忘れた! ええセンズリのおかずなのに……こんなことはもうないだろうし」
そう言うと隆が俺の胸をどつく。
「あほか! そんなのまた今度の時いくら撮ったらええやろ」
隆がニヤリと笑った。