リサは西風騎士団の図書館司書だ。
だが、それだけではない。
裏の顔があるのだ。
図書館の地下にはリサしか知らない部屋がある。
そこには、30匹のオス豚が並ぶ、精液牧場がある……
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「あぁん♡今日もいっぱいおチンポが元気に勃起してるわね♡」
リサは舌舐めずりしながら、オス豚を眺めていた。
「ブヒィッ!ブヒッ!」
リサの姿を見ると、オス豚達は鼻息を荒くし興奮する。
そんな彼らを見て、魔女は微笑む。
「ふふっ、今日もみんな元気で可愛いわね♡」
リサはそう言いながら、彼らの前で扇情的に服を脱ぎ、全裸になった。
「今日も1番お射精出来た豚にはご褒美をあげるから、頑張りなさい♡」
「ぶひっぶひぃ〜!!!」
絶えず媚薬を投与された上で1週間の射精禁止を経た彼らのちんぽは精液タンクと化し、錯乱と言える程に腰をふりふりしていた。
「相変わらず素敵なおちんちんね♡シコシコしてあげるから濃くて気持ちいいおしっこビュルビュル出しなさい♡ほらしーこ♡しーこ♡」
「お゛お゛お゛お゛」
大柄なオス豚はリサの細い指で数回しごかれただけであっさりと射精してしまった。
媚薬を過剰投与された射精用オス豚だからである。
ここにいるオス豚はみんなそうだ。
しかも、射精してもリサにかかったりすることは無い。なぜなら、全チンポの開発済みのガバガバ尿道にチューブが差し込まれており、部屋の奥に繋がっているからだ……
他のオス豚も彼の痴態とリサの美しい身体を視姦しながら、必死に射精を繰り返している。
「あなたもとても可愛い顔をしているわね♡私のご褒美が欲しくて、欲しくて欲しくて欲しくてしょうがないっていうお顔♡」
「ぶひっ!ぶひっぶひっっ!!!」
目に涙を浮かべながら美しい顔の青年が腰をへこへこを動かしている。
「あぁん♡とっても可愛い♡いじめたくなっちゃうわね♡」
そう言うと幼げなオス豚のアナルに指を入れて、容赦なく責め始めた。
「ん゛ひい゛い゛い゛
い゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ここが弱いのよね♡」
こりっ♡こりっ♡と前立腺を遠慮なく責めまくると、彼の射精はビュルビュルと止まらなくなってしまった。
「あへっ♡あへっ♡」
「あら♡壊れちゃったかしら……♡かわいこちゃん……♡でもやめないわよ♡♡前立腺ぐりっ♡ぐりっ♡♡」
「んぎいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡」
彼はもう歯を食いしばって白目を剥いているが、リサは一向にやめるつもりがない。
こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡
「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あら、失神してしまったのかしら♡しょうがないわねえ♡」
そう言うと近場の棚からバイブを取り出して、彼のちんぽに取り付け、スイッチを入れた。
「お゛お゛お゛♡♡♡」
「休んでいいなんて言ったつもりはないわ」
「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」
痙攣しながら精液を垂れ流している彼を放置して手袋を脱いだら、指に唾液を垂らして次の豚をいじめに行く。
「ギンギンに勃起して、素敵なおちんちんね♡逞しいカリ首♡」
うっとりと舐めまわすように剛直を眺めたあと、指でわっかを作りカリ首だけを高速手コキする。
シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ
シュコ!!!!!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
「かわいいわね♡」
涼しい顔でオス豚の性器をいじめ抜く。
射精はまったく止まる気配がない。
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30匹のオス豚がどぷんどぷんと終わらない射精をして、この精液牧場の主であるリサは何をしたいのか。
それは精液風呂である。
お風呂いっぱいに精液を注いで、
いかにドロドロとしていて、黄ばんだ濃ゆい精液で浴槽いっぱいにすることに心血を注いでいるのだ。
そんな狂った空間で、リサは異常なほどの性欲を発散する。
「そろそろ溜まったかしら……♡」
精液のお風呂は今は半分程度のようだ。
「あら、まだこれだけなの?物足りないわ……あなたたち、私を孕ませたいと思わないのかしら?」
そう言って豊満な女の身体を見せつける。
「フーッフーッ」
彼らもその挑発にさらにちんぽを擦るスピードを上げた。
「あなたたちのたくましい所、もっと見せてちょうだい♡」
そう言って浴槽からぶりぶりと音がしそうなほど粘度の高い精液を指に絡ませ、淫らに舌でレロレロと舐る。
その姿にオス豚達も射精の勢いを上げた。
「やれば出来るじゃない♡」
甘い声。
「どうして最初からやらないのかしら……」
落胆。
「今日はご褒美は無しよ、あとでお仕置きしてあげる」
底冷えするような声。
しかし彼等はリサによって訓練されきったドMの御奉仕豚であり、更に射精量は増えた。
「まあいいわ……じゃあ次はあなたの番ね」
次に目をつけたのはまだ幼いオス豚だ。
彼は小柄だが、精力は強く、何より顔が可愛らしい。
「んー♡可愛いお口♡ちゅっ♡」
「んむっ」
「ほら、私のおっぱいも吸って良いのよ?」
「んっ!ちゅうっ!」
「ふふっ♡上手ね♡」
「んっ……♡れぇ〜♡」
「あらあら♡かわいいおちんちんでたくさんお射精偉いわねえ♡」
優しく頭を撫でながら、そのペニスを手玉に取る。
「ぶひいいいいい!!」
「限界でも射精し続けなさい♡壊れるまで飼ってあげる♡」
「んごおおおおおおお!!!」
容赦なくチンポをしごきあげる。「はい、びゅーっ♡びゅーっ♡」
「ああ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ♡♡♡」
「かわいい叫び声♡さあ、次に行くわね、射精はやめちゃだめよ♡」
「あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ♡♡♡♡」
「さて、お風呂はどうかしら?」
そこには、気が狂いそうな程ザーメン臭く、ドロドロとした濃〜い精液風呂が完成していた。
「あら♡とっっても素敵なザーメン風呂♡入っただけで妊娠しちゃいそう♡そんなつよ〜い男の子の精液は入っているのかしら♡」
そっとその黄ばんだ白い湯船に脚を入れようとする。
「試して見ないといけないわね……♡」
じゅるりと舌なめずりをして、ついに足を入れる。
リサの人目を引く美しい足が、くるぶしがオスの欲望の原液に張り付くように浸り、犯していく。
「あぁん♡♡♡♡これだけで興奮しておかしくなってしまいそうよ♡」
頬は紅潮し、いやらしい笑みを浮かべながら、ザーメンに身体を沈めていく。
太ももの辺りまで入り、そこで一度動きを止めた。
そして…………
どっぷん!! 一思いに、肩まで精液風呂に浸かった。
「んはああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
熱い吐息が漏れる。
「来なさい♡私の身体があなた達の精液に塗れている所をよ〜く見るのよ……♡」
そう言って集まってきたオス豚に魅せるように、その細い腕、肩に精液を擦り込んでいく。
「うふふ……♡とっても素敵なザーメン……♡」
胸に谷間に溜まった精液を掬って、飲み干したりする。
「とっても美味しいわ……♡」
リサがザーメンに汚れた姿を間近で見せられたオス豚たちは、ちんぽをビクビクと震えさせ、目は血走り、今にも射精しそうな塩梅だ。
「あら、良いわよ♡ちょうどザーメンシャンプーが欲しいと思ってたの♡」
許可なく射精しないようにしつけられている彼らだが、お許しが出たという興奮だけで射精してしまう。
そして変わらず、1回にコップ一杯以上の量を射精する。
リサはその精液で、全身隈無く洗っていくのだ。
そして、彼らの精液がリサのサラサラとまとまった美麗な髪を、白濁させていく。
「ああ♡お射精とってもかわいいわ♡」
そう言いながら射精を直に頭に浴び、頭髪全体にタプタプと馴染ませていく。
「うふふ、全然止まらないわね♡」
毛先から垂れた精液が肩や胸元にデロデロと垂れ、また彼女の身体を汚す。
「んっ♡こっちも♡」
ザーメンシャワーが止まらない中、今度は指先でその白く穢れた手を、まるで見せつけるかのようにゆっくりと顔に塗りたくる。
「んっ♡んんっ♡はぁっ♡んんっ♡」
淫靡な声を上げながら、染み込ませるように、オス汁をおでこ、頬、耳や項まで丹念にザーメンパックする。
「はあ♡ザーメンってどうしてこんなに素敵なのかしら……♡♡♡」
恍惚とした表情でそう言う。
「今日もナカまで、ザーメンまみれにしてもらうわ♡子宮でもアナルでも喉奥でも、子豚ちゃん達を搾り取って寝かさないわよ♡♡」
そう言った瞬間、オス豚たちのペニスは一斉に射精した。
「うふふ♡もう待ちきれないみたいね♡じゃあ早速……♡」
「ぶひいいいい!!!」
そうして30匹のオスと1匹のメスが眠らない休日を過ごした。
休暇明けの朝を迎えた時、元気なのはリサだけで、男は全員気を失っていた。
その上、出勤時には風呂桶いっぱい以上の精液が姿を消していた。
リサ曰く、「えっちで魔力供給なんて、効率的なわけが無いじゃない♡ザーメンが好きだからやってるのよ」
とのことである。