※この作品はR-18です。

8月のヒメゴト 〜僕と桃香の7日間〜   作:水無月零

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『舐めていい?』

僕はさらに顔を近づけた。

まだ男達に荒らされていない、少女の聖域。

われめから透明な蜜が一筋、流れ出していた。

 

微かな匂いがした。それも、大人の女性のフェロモンのムンムンした匂いとは違う。

甘いミルクのような…これが少女の香りか。

 

「そこも舐めるの?」

ももちゃんは、本当に恥ずかしそうだ。

「そうだよ。それがセックスだからね」

「だって…汚いよ…おしっことかしてるトコロだよ?」

「ももちゃんの体で、汚い所なんてないよ。全部愛してるから」

そう言って僕は、返事を待たずに、われめに沿ってペロリと舐め上げた。

「ひゃっ!」

ももちゃんは、甲高い声を上げた。

 

われめとその周りを、何度も舐め回した。美味しい…

「んうぅ!…ふぁっ!…んぁっ!…」

ももちゃんの反応がさらに大きくなり、腰をくねらせて悶えていた。

 

われめの下の方は、甘酸っぱい独特の味がした。ももちゃんのエッチな蜜だ。

生理も来ていない少女が、男を受け入れる準備を始めてる…改めて女の子はすごいと思った。

 

そろそろ、この内側が見たい。

われめの左右に指を当て、ゆっくり開いた。

すごい…こんな綺麗なおまんこは、見たことない。

 

サーモンピンクの瑞々しい柔肉。ももちゃんの愛液で、テラテラと光っている。

それを縁取る、細い細い紐のような小陰唇。

そこにあるはずの尿道口も膣口も、ほとんど判別できない。

とにかく全体的に小さい。

クリトリスは完全に隠れているが、その包皮は厚みがない。

「お兄ちゃん…見すぎだよぉ…」

ももちゃんは泣きそうな声だ。

 

僕は、ももちゃんのおまんこを隅々まで丁寧に、舌で愛撫した。

「あぁっ!…ふあぁっ!…お兄ちゃん…んあぁっ!…だめぇ…あぁっっ!」

全身に汗をかいて、少女は激しく悶えた。

 

ひとつひとつのパーツが小さすぎて、個別に舐められないが…

とにかく丹念に、ピチャピチャ音を立て、舐め回した。

クリを剥くのはきっと、刺激が強すぎて痛いだろうと思い、包皮の上からだけに留めた。

 

やがて、ももちゃんの声が、ひときわ大きくなった。

「あっ!!だめっ!やだっ!!んんんんーーっっっ!!!」

僕の頭を掴んで、小さな体が何度も跳ね上がった。

これまでとは比べ物にならないくらい、激しくイったようだ。

 

汗まみれで、ぐったりした、ももちゃんの頭を撫でた。

「ももちゃん、どうだった?」

「うん…すごいよ…なんだか…体がフワッて浮いちゃう感じ…」

「少し休む?」

「ダメ…今度はわたしが、お兄ちゃんにしてあげるの」

ももちゃんは、ピョコンと起き上がった。

 

僕は立ち上がり、ももちゃんは膝立ちで…

幼い少女の目の前に、大人の勃起したチンコがあった。

「お兄ちゃん…すごいね…」

うっとりしたように、ももちゃんは言った。

「ももちゃんが、可愛いすぎてエッチすぎるからだよ」

「わたし、そんなにエッチじゃないもん」

僕は微笑んだ。

「それは今からわかるよ。ももちゃんの好きなようにしてみて」

 

ももちゃんは、チンコに両手を添えて、前に洗っていた時のように、ゆっくり竿をさすり始めた。亀頭を包みこんで、フニフニと優しく刺激した。

背筋がゾクゾクするような快感…

 

こんな可愛い少女が、僕のチンコを弄っている感動。これで4回目だが、やっぱり新鮮な喜びだ。

 

僕は立ち上がり、ももちゃんは膝立ちで…

幼い少女の目の前に、大人の勃起したチンコがあった。

「お兄ちゃん…すごいね…」

うっとりしたように、ももちゃんは言った。

「ももちゃんが、可愛いすぎてエッチすぎるからだよ」

「わたし、そんなにエッチじゃないもん」

僕は微笑んだ。

「それは今からわかるよ。ももちゃんの好きなようにしてみて」

 

ももちゃんは、チンコに両手を添えて、前に洗っていた時のように、ゆっくり竿をさすり始めた。亀頭を包みこんで、フニフニと優しく刺激した。

背筋がゾクゾクするような快感…

 

こんな可愛い少女が、僕のチンコを弄っている感動。これで4回目だが、やっぱり新鮮な喜びだ。

 

ももちゃんは、僕を見上げた。

「きもちいい?」

「うん!すごくいいよ」

「お兄ちゃん…」

「ん?」

「舐めていい?」

「汚くない?」

「お兄ちゃんのだもん。全然汚くないよ」

「ありがとう。うれしいよ」

 

ももちゃんは小さな舌を出して、先端をペロッと舐めた。

「うっ!」

手で触られるのとは、全く別次元の気持ちよさ。

 

僕の反応を感じたのか、ももちゃんは、鈴割れを舌先でくすぐるようにチロチロ刺激した。

「ももちゃん…すごい…」

さらに舌をクルクル回して、飴を舐めるように亀頭全体を舐め回した。

 

誰かに教わったはずもないが、彼女なりに精一杯の愛撫だろう。それが絶妙な刺激で、チンコは痛いほど張りつめていた。

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