僕は山下耕平。34歳。独身の会社員だ。
独り暮らしの僕のもとに、突然やって来た12歳の少女、大橋桃香。
彼女は、従兄弟の娘だった。
従兄弟は自分が旅行に行く数日間、娘を預かって欲しいと言うのだ。
初対面で戸惑う僕。なぜか桃香は僕を好きだと言って、なついていた。
僕と少女の、同居生活が始まった。
可愛らしく、明るく、天真爛漫。
まだ小学生なのに、性に対して積極的。
そんな桃香の魅力に、いけないと思いつつも、僕は強く惹かれていく。
そしてついに、抱いてしまう。
やがて僕は、哀しい事実を知る。
7日目の真実を。
独り暮らしの僕のもとに、突然やって来た12歳の少女、大橋桃香。
彼女は、従兄弟の娘だった。
従兄弟は自分が旅行に行く数日間、娘を預かって欲しいと言うのだ。
初対面で戸惑う僕。なぜか桃香は僕を好きだと言って、なついていた。
僕と少女の、同居生活が始まった。
可愛らしく、明るく、天真爛漫。
まだ小学生なのに、性に対して積極的。
そんな桃香の魅力に、いけないと思いつつも、僕は強く惹かれていく。
そしてついに、抱いてしまう。
やがて僕は、哀しい事実を知る。
7日目の真実を。
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1日目
- 『今日からお世話になります!よろしくね、お兄ちゃん!』 (改)
- 『きもちいいんだよね?』 (改)
- 『一緒に寝ようよ!』 (改)
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2日目
- 『どう?おいしい?』
- 『だって…わたしも、したいもん』
- 『お兄ちゃん、こっち向いて…』
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3日目
- 『お兄ちゃんじゃないとヤダ』
- 『さすがお兄ちゃん!』
- 『もっと、くっつきたい』
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4日目
- 『わたしが、かわいいからだよ』
- 『なんか、結婚したみたいだね』
- 『わたし、子供っぽいよね?』
- 『ううん、きもちいい…』
- 『舐めていい?』
- 『お兄ちゃん、きもちよくなって』
- 『まだせーし出るよね。もっとしたい?』
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5日目
- 『誰も見てないから』
- 『お兄ちゃん、エッチだよぉ…』
- 『お兄ちゃん!まだ早いよ!』
- 『やだ!見えちゃう!』
- 『おしっこ、出ちゃうよお…』
- 『だって、ふたりきりだよね』
- 『エヘッ、また飲んじゃった』
- 『わたしね、結婚式したい』
- 『ごめんなさい…』
- 『あなたは…誰ですか?』
- 『わたしの事、もう嫌いになった?』 (改)
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6日目
- 『おかえりなさい』
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7日目
- 『お兄ちゃん…さよなら…』
- 『そんな悲しい顔しないで』
- 『うれしい。約束だよ』
- 『やだぁ…そんなに見ないで…』
- 『ごちそうさま!』
- 『いやっ!離れないで』
- 『うぅ…また出ちゃった…恥ずかしいよぉ…』
- 『うん…きて…』
- 『愛してる』
- 『馬鹿な人ですね』
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永遠
- 『うん。ずっとずっと、お兄ちゃんと一緒だよ』 (改)