まだ朝なのに、夏の太陽の強い日差しは、安っぽい薄いカーテンを通して、部屋を照らしていた。
ももちゃんの白い肌が際立つ。
「あっ…んふぅ…んうぅ…」
狭い部屋を満たしていたのは、快感に震えるももちゃんの声と、湿った音。
キッチンからベッドの脇までの床には、ふたりの脱いだ服や下着が散乱していた。
狭いベッドの上。僕は仰向けに寝ていた。
目の前には、わずか12歳の可憐な少女の、おまんこ。
綺麗な一本スジ。
その周りも、醜い陰毛など全くない。殻を剥いたゆで卵のように、ツルツルだ。
これほどまでに美しい秘所が、僕に捧げられている。
こんな幸せなことはない。
とめどなく溢れ出す甘美な蜜。それを、ピチャピチャ音を立てて舐め、吸っていた。
心を溶かすような味と香りに、僕は酔いしれていた。
上に乗ったももちゃんは、可愛い口で、僕のチンコを舐めていた。
幼い少女は快感に震えながらも、けなげに奉仕を続けていた。
「あっ…あっ…おにいちゃん…もっと…」
「気持ちいい?」
「うん…フワフワしちゃう…」
まだ表面を舐めているだけなのに、もうこんなに感じている。
可愛いよ、ももちゃん。
小さな口で、精一杯奥までチンコを咥えてくれる。
そこから背筋まで、快感が駆け巡る。
気持ちいい…
小さなわれめを、そっと開いた。
新鮮なピンクの柔肉。すごく綺麗だ。
さらに広げた。
少女の秘穴が、わずかに開いた。ヒクヒク蠢いている。
トロトロと流れ出る蜜と、甘酸っぱい匂いが、僕をさらに誘っているようだ。
処女のときにはまだ、穴も判別できなかったのに…
ももちゃん、すっかりエッチな体になったね。
「やだぁ…そんなに見ないで…」
恥じらうところは相変わらずだ。
ゆっくりと、小指を差し入れた。ニュルッとした感触。
「あっ!」
少女は、ビクッと反応した。
温かい…
さらに奥まで侵入させる。
狭い。小指一本なのに、ピッタリ密着した柔肉を押し開く感じだ。
これが、チンコが入る程に広がるなんて驚きだ。
指が根元まで入った。
「ももちゃん、動かすよ」
往復させると、幼い肉壁がキュッキュと締め付ける。
膣内の肉ヒダは充分に潤っていて、ヌルヌルと滑っていく感触だ。すごく心地よい。
小刻みに震える小さな体。
「んあぁ…きもちいいよぉ…」
かわいいよ、僕のももちゃん。
「お兄ちゃん、もっとして。おまんこ、きもちよくして」
ベッドの外に脚が出るように、ももちゃんを寝かせた。
僕は床に降りて、彼女の脚を大きく広げた。
再び、おまんこを開いた。
包皮を引き上げて、クリトリスを露出させた。
周りの粘膜より、やや色の薄い、ツヤツヤした粒。
普段は隠れているのに、いきなり明るい光に照らされて、恥ずかしがっているように見えた。
本当は見ることすら許されない、海の底に秘められた小さな真珠か。
いや、真珠なんかより何倍も美しい。
これから初めて、ここに直接触れる。
「ももちゃんにはまだ強すぎるかもしれないから、痛かったら言ってね」
「うん、わかった。なんかドキドキするね」
ももちゃんは、クスクス笑った。
僕は慎重に、舌先でチョンと触れてみた。
「ひゃっ!」
ももちゃんの腰が、跳ね上がった。
「大丈夫?痛い?」
「ううん、痛くないけど、びっくりした…なんかビリビリってしたの」
「もうやめる?」
彼女は首を横に振った。
「やめないで。お願い、もっとして。もっと強くしていいから」
「わかった」
最初はゆっくり、舌先ですくい上げるように舐めた。
「ふぁっ!…あんっ!…んあぁっ!」
感じてる。
僕は少しづつスピードを速めた。
「あぁんっ!ぅあっ!くっ!んぁあっ!んぅっ!」
ももちゃんは、身を激しくよじって悶えていた。
僕は彼女を押さえつけ、舌を素早く動かして、剥き出しのクリトリスを、ひたすら舐め続けた。
「あぁあっ!ああんっ!ふぁああっ!」
彼女は細い脚をバタつかせて、強すぎる刺激から無意識に離れようとしていた。
僕は逃すまいと、食らいついた。
まるで格闘してるみたいだ。
唇を押し当て、強く吸った。
「ふあぁっ!あっあっあっ!っあぁああぁっっ!!!」
ももちゃんは、激しくケイレンした。
僕は顎に温かいものを感じた。おしっこだ。
ももちゃんは全身から汗をかいて、意識をなくしたように目を閉じていた。大の字になったまま、ぐったりしていた。
可愛いわれめが少しだけ開いて、ピューッと放物線を描いて、おしっこが出ていた。
そんな姿さえ、美しい。
とても深くイッたんだね。かわいいよ、ももちゃん。
紅潮した、幼い顔。
額には前髪が汗でベッタリ張り付いていた。そっと、かき分けた。
半開きの唇にキスをすると、彼女は起き上がった。
「お兄ちゃん、すごかったよ…あれっ?やだ!おしっこしちゃった!お兄ちゃんにかかってる!大変!」
僕は微笑んだ。
「大丈夫だよ」
「大丈夫じゃないよ!ビショビショだよ!」
「ももちゃんのおしっこなら汚くないよ」
「またそんなこと言ってる…シャワー浴びようよ!洗い合っこしたいな!」
ももちゃんは、小走りでバスルームに向かった。