僕は張りつめたチンコを、おまんこに押し込んでいった。中の柔らかいヒダヒダが、まとわりつく。
「んあああっ!」
チンコの味を知ってしまったももちゃんは、難なく、限界まで勃起したモノを受け入れた。
僕はゆっくり奥まで、少女のおまんこを愛した。
彼女は両手を後ろについて、体を反らし、悦楽の声を上げていた。
「あっ!あっ!ふぁっ!あぅっ!」
僕に突かれる度に、わずかな膨らみの上の乳首が、微かにプルンプルン震えた。
まだ幼い膣は、すでに充分潤っていて、奥へ奥へとチンコを誘う。
チンコを引くとき、おまんこが少し捲れて、小さなビラビラがチラリと見えた。小さいながらも、チンコにしがみつき、離すまいとしているようだ。
「…もっと…もっとして…」
切なげに、ももちゃんが懇願した。
そうだ、あれをやってみよう。
「ももちゃん、僕に抱きついて」
「こう?」
ももちゃんが僕に密着すると、僕は挿入したまま、M字形になった彼女の脚を抱えて、グイッと持ち上げて立ち上がった。
「きゃあっ!お兄ちゃん!怖いよ!」
「大丈夫だよ。僕を信じて」
「うん…わかった」
いわゆる駅弁スタイルのような体位だ。
大人の女性では、支えられる自信はないが、おそらく体重40キロもないももちゃんなら大丈夫だろう。すごく軽かった。
しかし、これは危険な体位だ。彼女を落としたら大変な事になる。
女性の方も、男を信頼していないと、体を預けられないだろう。
「じゃあ、動くよ」
僕はももちゃんの体を揺さぶり、少女のおまんこに、激しく突き立てた。
「あっ!ああっ!お兄ちゃん!激しいよお!あああっ!」
ももちゃんは僕にしがみつき、泣き叫ぶように、よがり声を上げた。
昨日処女を失ったばかりなのに、こんな激しい責めにも少女は快感を得ていた。
「ももちゃん!気持ちいい?」
「うん!すごいぃ!もっと!」
さらに強く、子宮にぶつける。
「ああああっ!いやあああぁっ!」
おまんこは、精を絞りだそうとするように、グイグイとチンコを締め付ける。
すごい…気持ちいい…また出そうだ。
「いくよ!」
僕は少女の膣で思いっきり精液を放った。
「お兄ちゃん…熱いよ…」
「どこが熱いの?」
「エッチ!もう言わないよ!」
「残念。ももちゃんにもっとエッチな事、言って欲しかったな」
僕はそのまま、ゆっくり体を湯に沈めていった。チンコはまだ入ったままだ。
「ももちゃん、ずっとずっと、大好きだよ」
「うん、わたしも大好き。お兄ちゃん…」
ふたりは熱いキスをした。
「はいっ、もう出るよ!」
ももちゃんは、いきなり立ち上がった。
「え?」
「だって今日は海に行くんでしょ?早くご飯食べて行かないと、遅くなっちゃうよ!」
ももちゃんは、小走りで風呂から出ていった。
取り残された僕は、可愛いお尻を見ながら思った。
どうして女の子って、こんなに切り替えが早いんだ?
海水浴場までは、車で10分程だった。
駐車場に車を停めた。他に車は3台しか停まっていなかった。
思った通りだ。
ここは海水浴場としては、小さい。近くにもっと大きなビーチがあったが、そちらは混みあっているだろうと思い、あえてこちらにした。
ふたりで存分に楽しむには、やっぱり人の少ない方がいい。
海の家のような施設もないので、飲み物や食べ物はコンビニで買ってきた。
仮設トイレのようなサイズの狭い個室。シャワー室兼更衣室だ。それが駐車場の端に5個並んでいた。見るからに粗末で古そうだ。
田舎だから仕方ないか。
「着いたよ。まず着替えようか」
「うん!」
ももちゃんは、水着を持って更衣室に入った。ところが、すぐ出てきた。
「どうしたの?」
「ここ、カギ壊れてるよ」
「古いからね。じゃあ僕が前で見張ってるよ」
「わかった…」
僕は扉の前に立って待っていた。
今、この後ろで、ももちゃんが裸になっている…そう思ったら急にムラムラしてきた。ほんの数時間前に抱いたばかりなのに。
僕はいきなり扉を開けて、中に入った。
「きゃあっ!」
ももちゃんは、丁度全裸になったところだった。いいタイミングだ。
「お兄ちゃん!まだ早いよ!」
僕はももちゃんに抱きつき、キスをした。
「んんんっ!」
小さなおっぱいに、しゃぶりついた。
「あっ!…んっ!…ダメだよ…こんな所で…」
「どうして?お風呂はよかったのに?」
「だって…外だよ…」
「同じだよ」
乳首をチュウウッと吸った。
「ああぁっ!恥ずかしいよぉ…」
僕はしばらく、おっぱいを味わってから、われめを指でなぞった。
「あれ?なんだか湿ってるよ?汗?それとも、おしっこ?」
「知らない!」