※この作品はR-18です。

8月のヒメゴト 〜僕と桃香の7日間〜   作:水無月零

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『うぅ…また出ちゃった…恥ずかしいよぉ…』

「ももちゃん…すごいよ…すごい気持ちいい…」

「おまんこいいのぉ!…もっとして!…あんっあんっ!ああぁあっっ!!!」 

少女は絶叫した。イクのが早くなっている。

 

僕はそのまま抜かずに、ももちゃんのお尻を抱えてベッドの上で立ち上がった。

トランポリンのように体を弾ませて、勢いよく突き上げた。

 

「あぁんっっ!すごいぃ!…あんっ!…っはあぁっ!…んあっ!」

粗末なベッドがギシギシ軋んだ。

 

ももちゃんの軽い体は、反動で浮き上がった。

細い脚が宙を舞う。

 

「あんっっ!だめ!すごい!きもちいいぃ!あぁんっ!っぁふあぅあぁっっっ!!!」

「うううっ!」

 

おまんこから溢れた精液が、玉袋を伝って流れた。

それに続いて、ももちゃんのおしっこ。

僕の脚を伝い落ちて、シーツに染み込んでいく。

 

少女は僕にしがみついたまま

「うぅ…また出ちゃった…恥ずかしいよぉ…」

「気にしないで。気持ちいいから出ちゃうんだよね。かわいいよ」

僕はおしっこが止まるまで、ももちゃんを抱えて立っていた。

 

僕は

「しっかり、つかまっててね」

「うん」

ももちゃんと繋がったまま、慎重に腰を下ろした。

抱き合って腰を動かした。

 

「んあぁっ!…あんっ!…あぁんっ!…んあっ!」

「ももちゃん、もっといっぱい、イかせてあげるね!」

「っふあぁっ!…うれしい…あんっ!…いっぱいして…あぁあんっ!」

 

もっともっと、ももちゃんが欲しい。

精子が空になるまで、ももちゃんの中に注ぎたい。

 

 

何時間経ったのだろう。

いつの間にか午後になり、陽が傾き始めていた。

 

「あんっ!…あんっ!…あんっ!…あんっ!」

四つん這いになった、ももちゃん。その細い腰を掴んで、後ろから打ち付けた。

パンッ、パンッとリズミカルな音が響く。

 

「あんっ!…もっと…もっと…あぁっ!…もっとぉ…」

何回も何回も射精された膣から、精液が溢れ、飛び散る。

お尻までベトベトになっていた。

 

ももちゃんのお尻の穴が見える。小さくすぼまって、可愛い…

おまんこを突きながら、指先で触れてみた。

「ひゃあっ!!」

甲高い声が上がる。

フニフニした感触に、僕の興奮が高まった。

 

おまんこから溢れた液を塗りこむように、お尻の穴をグニグニ揉んだ。

「やっ!そこだめ!だめえぇぇ!…あんっ…あぁっ!…っんあぁっ!」

 

だめって言いながら、お尻も感じちゃうんだね。エッチなももちゃん。

 

そろそろフィニッシュだ。

おまんことお尻、両方気持ちよくしてあげるよ。

スピードを上げて、おまんこを突きまくる。

 

小さな菊の花は、弄っているうちに弛緩したのか、あるいは、ももちゃんがお尻でも受け入れたくなったのか、指先が少しだけ入った。

 

ももちゃんの細い手足が、ガクガク震える。

「あぁんっ!…あんっ!…っあはぁっあぁあぁっっ!!!」

 

イクと同時に、一気に力が抜けたように、少女は崩れ落ちた。

 

「…はっ…はっ…はっ…」

動かない。苦しそうな息をしている。過呼吸か?

僕は心配になって

「大丈夫?!もうやめる?」

「だめ…おちんちんほしい…もっとして…」

 

改めて見ると、少女のおまんこは長時間の挿入で、赤く腫れあがっている。

「おまんこ痛くないの?ちょっと休む?」

「大丈夫…きもちいいの…ホントだよ…」

 

ももちゃんはフラフラと起き上がり、僕の肩を掴んだ。

「キスして」

唇を重ねると、すかさず舌を絡めてきた。

「んっ…んっ…」

貪欲に、舌を突き出してくる。

ぼくも応じた。

 

キスしながらも、ももちゃんは僕のチンコに手を伸ばし、竿をしごいていた。

 

チンコは少女の愛液と僕の精子でベトベトだ。

手に付いた液を、彼女はペロッと舐めた。

 

さらにチンコも丁寧に舐めて

「ほら、キレイになったよ」

にっこり笑った。

「おちんちん、まだできるよね」

 

少女は自ら、われめを開くと

「ね…もものおまんこ…見て…」

そこは物欲しそうにヒクヒクしている。

「おちんちん入れて…もっと…せーしいっぱい…ちょうだい…」

熱に浮かされたような表情。

最高にエロい挑発だ。

 

もちろん、僕だってもっとしたい。ももちゃんが望むなら、永久にセックスできる!

僕は一気に、おまんこを貫いた。

「ふああっ!きもちいいよぉぉ!」

 

ももちゃんは恍惚の表情で、自分の乳首をクリクリと弄っていた。

「あっ!あんっ!…んあっ!…あぁんっ…ふああぁあっ!!」

少女はのけぞって、ビクンビクンと幼い体が跳ね上がった。

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