2人の甥っ子に私の両方の乳首は吸われていた。
あどけなさが残る男の子たちはプックリと膨らんだ乳首をチュウチュウと吸いながらたまにペロペロと舐めている。
私がビクンと反応するのが楽しいのか競い合って感じる部分を探り当てていた。
柱に縛り付けられ猿轡を嚙まされた私は声を出すことも出来ずに身を捩っていた。
私は処女だが感じやすい体質だ。
舐められた乳首はビンビンに膨れ上がり、荒く弾んだ呼吸から熱いため息が漏れだしている。
甥っ子に感じさせられている自分に罪悪感を感じていた。
遊びに付き合っただけのつもりだった。
手を縛られた時に嫌な感じはしていたが、こんな事になるとは思いもしなかった。
女性に興味を抱く年頃だとはいえ、年の離れた姉の息子たち。
年は7歳しか離れていないが警戒するはずも無かった。
執拗に繰り返される乳首攻めに私はもう何度もイっていた。
気付かれてはいないが、私の中から溢れ出す蜜が履いていたデニムのパンツにまで染みわたっている。
部屋の中は私のエッチな匂いで充満している筈だ。
ヌルヌルの舌が左右それぞれに別の動きをしている。
口の中の温度もそれぞれに違って生き物の様に乳首を這いずり回っている。
経験した事の無いその感触が脳天を貫いていく。
私は興何度目かの絶頂を迎えた。
私の下腹部がキューンと締まり身体を硬直させる。
体中が熱くなり肌全体が紅潮して赤みを帯びていく。
吸い込んだ呼吸が一瞬大きく止まり肩で大きく息をする。
2人には何が起こったかわからないらしく、面白がって刺激を続けていた。
「あっ!冷てぇ」
私は潮を吹いていた。溢れ出した潮は床をビッショリと濡らしていた。
そんな私を2人はオシッコを漏らしたとあざけ笑う。
「汚いから脱がしちゃえ!」
びしょ濡れのパンツとパンティは脱がされ下半身は露出された。
放心状態だった私は僅かに抵抗したものの空しく終わった。
薄い陰毛に隠れた割れ目を2人は興味津々で眺める。
その視線だけで私の割れ目は熱くなっていた。
準備OKと言いたげにパックリと開いていく。
その様子をマジマジと見つめる2人は「スゲー」と呟いた。
2人は開いた私の割れ目を見て固唾をのんでいた。
中から止めどなく溢れ出すキラキラしたものに大きく息を飲む。
片方の甥っ子が私の股間に顔を近づけ割れ目の中を覗いていた。
もう片方はそれに興味を抱きながらも私の胸を優しく揉んでいる。
私の意識は宙を舞っていた。これが現実の事とは到底思えなかった。
しかし私を弄ぶ嫌らしい感触だけは現実となって届いている。
乳首を優しくこねる感触と股間に吹き付けられる熱い息。
甥っ子の舌が申し訳なさそうに割れ目をチロチロと舐め始める。
生暖かい舌が膣壁を掻き分けニュルっと中に入ってくる。
「あったけぇー!中トロットロ!」
割れ目を舐める甥っ子は酷く興奮していた。自分の肉棒がこの温かさに包まれるのを想像してテンションが上がったのだろうか。
今まで以上にヌルヌルの舌で私の中を激しく掻き回す。
荒々しい動きに私の大きくなったクリが鼻先を何度もかすめていた。
その度にビクンと私の身体が反応する。
甥っ子はその様子に興奮したのか慌ててカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを下ろしていった。
「もう、堪んねぇ~」
もはや歯止めが効かなかった。私を叔母さんだという事はとうに忘れている。
血走ったその目はこれからのセックスの事しか見えていない様だった。
硬く反り立った若い肉棒が私の割れ目に当てられている。
力任せに奥に入れようとするが的が外れて中々、中に入らなかった。
焦った甥っ子は苛立ちを見せ始めて小刻みに震えている。
私は自ら腰を動かして少年の肉棒を私の中に誘導した。
膣壁を掻き分けて若い肉棒が脈打ちながら私の中に侵入してくる。
優しさのない荒々しい肉棒は私の奥まで一気に貫いていった。
「きんもちいぃ~温かくて柔らけぇ~」
甥っ子は私の中の気持ちよさにウットリしていた。
私の腰をガッシリ掴むと激しく腰を動かし始める。
工夫のない単調な動きは私の膣壁にヒリヒリとした痛みを与えるだけだった。
自分よがりに勝手に動いて私の粘膜や温もり、そしての絡みつくヒダの感触を味わい尽している。
呼吸が荒くなり腰に回った腕に力が込められていく。
肉棒は私の中でいっぱいに膨れ上がっていた。
「あっ…もうダメだ…で、出る!」
甥っ子は小刻みに震えると私の中に大量の精子をまき散らした。
熱いものが勢いよくビュッビュッーと飛び出し、私の膣の奥に当たっている。
甥っ子はうな垂れて私のさらけ出された胸に顔を埋めていた。
もう一人の甥っ子は目の前で見せられた何ともいやらしい光景に目を血走らせている。
うな垂れた甥っ子を突き飛ばして、次は俺の番だと言わんばかりに割れ目に反り立った肉棒を突き立てていた。
まだ精子の残った私の中に構わず侵入してくる。
ミリミリと膣壁を掻き分けて熱くたぎる肉棒が所せましと暴れている。
その肉棒はさっきのとは違って大きくて逞しかった。
奥へ奥へと侵入し亀頭の先は子宮にまで届いていた。
亀頭の先が子宮の壁を大きく押し広げる。
私は堪らず猿轡の隙間から大きく声を漏らしていた。
その大きな肉棒を中のヒダが優しく包み込んでいた。
「うわぁ~本当に気持ちいぃ~」
やはり私の中の感触にウットリしている。
腰に回った腕にはどこか優しさが感じられた。
しかし単調な動きはさっきと変わらなかった。
私の中をいっぱいに押し広げて出し入れされる肉棒にヒダが絡みついて切なさが込みあがってくる。
身体の芯が熱くなり全身が紅潮してピンク色に色ずく。
切なさが脳天を貫いて身体を硬直させる。
キュッとしまった私の中で甥っ子の肉棒も限界を迎えていた。
「うわぁっ!やばっ!!!」
甥っ子の肉棒から熱いものが勢いよく飛び出していた。
ビクンビクンと脈打つ肉棒は私の中で暴れ回っている
放心状態の甥っ子は私の胸に顔を埋めて、うな垂れていた。
それを見ていた甥っ子が目を血走らせながら、うな垂れた甥っ子を突き飛ばして私の前を占領する。
反り立った肉棒を割れ目に宛がうと私の中にゆっくり沈めていく。
甥っ子2人との行為は夜通し続いていった。