昔のクリ姉をリスペクトしてるので、悔しい…けど感じちゃう!みたいな人によってはギャグに見える陵辱小説です
実はこっちとpixivにもかなり前に投稿しているんですが、こっちだけ消した後にまた再投稿しました。というのもアンケ機能を使いたくて…もしこの作品が気に入ったらアンケしてやってください
ある日、宝盗団の仕業によって遺跡から宝物が盗まれるという報告が入る
その物品は調査の結果、璃月港にとって歴史的な品物と判明した為、宝盗団に盗られる前に保護して起きたい遺物だった。
しかし、そこに鎮座する遺跡ゴーレムによって回収作業は難航していた。
それは同時に宝盗団も同じように言えるだろうと考えられた為に緊急性は低く、後日になってから腕利きの千岩軍によって回収される…はずだった。
何故か遺跡ゴーレムは千岩軍が破壊するまで健在だったのにも関わらず、そこには宝物が無く、もしや遺跡ゴーレム自身の手によって何処かに隠されたのかと派遣された千岩軍達が組まなく捜索すると、そこには何と抜け道が巧妙に隠されていたのだ。
調査の段階で発見できなかった失態を悔やみつつ、千岩軍はその場から撤退するしかなかった。
その後の調査によって、遺跡近くから宝盗団のアジトを発見、件の宝物も保管されている可能性が高いと見られた為すぐさま討伐隊の編成…となった所で璃月七星の玉衡である刻晴が待ったをかけた。
「抜け道なんて使って逃げ出す宝盗団なら、アジトにも抜け道があってもおかしくないわ。その抜け道も当然隠しているでしょうし、それを潰す間に察知されて逃げ出す事も考えられるわ。私が逃げる間もなく殲滅してくるわよ」
怠惰と非効率を嫌う彼女は他人から盗むという怠惰の象徴たる宝盗団を許せなかったのと、この場合は自身が出たほうが効率的だという考えからの発言だった。
後日、千岩軍にアジトの入り口付近まで案内された刻晴は共に突入しようとしていた千岩軍に璃月へと戻るように指示を出す。
「私が問題なく処理してくるわ。遺跡ゴーレムも倒せないような宝盗団なら敵じゃないわよ。貴方達は璃月に戻って他の仕事をしてきてちょうだい」
まさかの単独突撃に案内した千岩軍は最初はそれは流石にどうかと反論をする。いくら璃月七星といえど内部の広さはまだ未調査であり、単純な数の問題点として自分たちも同行するべきだと指摘した。
「えぇ、それはもっともな意見よ。でも私なら広くても何の問題もないわ」
そう言った次の瞬間には、刻晴の姿は搔き消えており、代わりに入り口に立っていた見張りの宝盗団が倒れ伏していた。
「この私の速さなら、すぐに制圧できるもの」
刻晴の元素スキル星辰帰位と雲来剣法による超高速戦闘術を魅せられた千岩軍は唖然とした表情と共に納得し、璃月へと戻っていく。それが彼らの知る刻晴の最後の姿であるとは思いもせずに…。
アジト内部に突入した刻晴は、自身の想定していたよりは数が多かったものの実力は遥かに下回っており、全て一撃で、声を上げることもなく、刻晴の姿を見ることすら叶う事なく次々と倒れ伏していく。
しばらくののちにアジト内の制圧を完了させた刻晴は、縛り上げた宝盗団の一人からやけにあっさりとゲロった宝物庫の在処を聞き出し、宝物庫へと入っていく。
…ここで彼女は気が付くべきだったのだ、やけにあっさりと在処を教えたこと、そしてその顔は何故か余裕の笑みを浮かべていたことも。
「これはまた、随分と溜め込んでいたのね。とりあえず一番大事な物を先に回収を…ッ!な、なによコレ!」
件の宝物を確認した刻晴は、まず最初に取るべきだと思い手に持ったその瞬間、後ろの扉が勢いよく閉まるのと同時にガスが顔に吹き出してくる
「(これは…罠!?しまった、油断したわ…急いでここから脱出しないと!)」
慌てて息を止めて後ろの扉を破壊しようと力を込めようとするが、ふいに膝がガクリと折れ倒れ伏してしまう。
「(麻痺…いえ催眠ガス?!な、なんて強力なの!ほんの少し吸っただけでこんな…だ、だめ…意識…が…)」
予想を上回る凶悪な罠に戸惑っているうちに、刻晴はその襲い来る猛烈な睡魔にあらがうことができず、意識を失うのだった。
目が覚めると、そこは何処かの洞窟の内部らしく、薄暗く灯りがゆらゆらと頼りなさげに浮かんでいた。
「ん…ここはいったい?…ッ!そうだ!宝物を取り戻そうと、手にかけたらガスが突然吹き出してきてその後に…な、なによコレ」
現状を把握しようと周囲を見渡し、この場を離れようとして初めて自身の手足が拘束されている事に気がつく。
「これは…やっぱりあれは罠だったのね、あんな稚拙な罠に引っかかるなんて、油断しすぎよ私。…力も入らない、あのガスの影響ね。それなら…ッ!」
ならばと雷元素の力で拘束具を破壊しようとするも、元素の昂りを一切感じる事ができなかった。
「駄目か…あんな罠を張る連中だもの、当然神の目は没収済みね」
首の後ろある為、神の目の有無を確認する事は出来ないが、元素の力を使えないのでうなじに付けられていない事は確信する。
「コレはちょっと…不味いわね。いいえ、落ち着くのよ私、時間を稼げばガスの影響も弱まるはず、それに七星の私が戻らないとなればすぐに璃月から調査団が派遣されるはず。…今回の失態を知られるのは悔しいけれど、私の慢心が招いた事だし、受け入れるしかないわね」
現状を冷静に判断し、現在の状態では脱出が不可能と悟った刻晴は、力が戻るまで身体を休める事に専念する事にした。
…当然その目論見を捕縛した側が考えないわけもなく、ほどなくして扉が開き、男が数人やってくる。
「くくく…ようやくお目覚めか」
「あなた!縛り上げたあの時の!…そう、貴方が罠を仕掛けたのね」
「物に直接罠を仕掛けたらバレちまうからな、わざと捕まって様子見してたのさ、案の定俺たちを舐め切っていたアンタはまんまと罠に引っかかてくれて助かったぜ」
物を持ち上げる時の違和感もなく、唐突に罠が起動したのは後ろで縛られたフリをしていた男の仕業だった。
「それで?私を人質にでも取るつもりかしら?」
「人質ィ?…そんなつまらねえ事するわけねえだろ?」
「…なら何が目的なのよ?」
「あの、璃月七星の玉衡である刻晴が、こんな無様な格好をして、俺たちの目の前に転がっているんだ。おまけにそいつはとびっきりの上玉と来た。ならやる事は一つしかねえだろうがよォ!」
「まさか…いや!近づかないで!」
そこでようやく刻晴は男たちの獣欲に塗れた視線に気が付く。下から上までじっくりと舐め回すような視線を向けながら近づいてくる男達に焦る刻晴。
堪らず、近づいてくる宝盗団に対して罵詈雑言を浴びせるが、既に彼らの目には刻晴の肉感的な黒タイツや、服の上から押し上げるその豊満な双丘しか見ておらず、まるで効果がない。むしろそれを愉しんですらいるようだった。
まずその黒タイツを引きちぎると、長く綺麗な脚を撫で回す。
シミひとつない白く透き通るような肌、まさしく神速と呼ぶに相応しい速度で戦場を駆け巡っているとは思えない美しさだが、それは相応に刻晴の本来の実力の高さの証明だろう。傷一つすら負わずに敵を蹴散らしている彼女が、一瞬の油断によって遥か格下の男達に好き放題されるのだ。
その異様な状況に興奮度が高まっていく。
丹念に撫で回し、一部の男は舌を這わせ舐め回す。
「ん…くっ…き、気持ち悪い!放しなさい!」
あまりの不快感に強く抵抗するが、やはり手足に力は入らず、無駄に終わる。
次第にその手は上に向かっていき、服越しに軽く恥丘を撫でると、ビクリと敏感に反応する刻晴。
「…そ、そんな所触るんじゃないわよ!」
口を固く結んで悔しそうな表情をしながら顔を真っ赤に染める刻晴、宝盗団の男はそれをニヤけながらも見て見ぬフリをする。
その魔手は更に上を伝い、ついに胸に手をかける。
服越しにでもわかる、そのボリューム感に歓声をあげ、すぐさま服を破り捨てる
「(くぅッ…ま、まだ誰にも見せたこともないのに…こんな奴らに…)」
露わになった乳房は、期待以上の大きさと美しさだった。
仰向けになっているというのに、重力に負ける事なく綺麗な形を保つ釣鐘型のおっぱい。
清純さを感じさせる桜色の乳首とバランスの取れた乳輪。
形も色も全てが男の理想の形の乳房に、釘付けになる宝盗団
刻晴は更に顔を赤く染めながらも、嫌がる素振りを隠し、殺気の籠った目を向ける。
刻晴は宝盗団が嫌がる反応を愉しみながらわざとじっくり攻めていることに気が付いてはいなかった。しかし、反応をしてしまえば余計に増長する事だけは確かだと判断し、堪えていた。
しかし、それは全くの無意味。その反応すら隠しきれておらず、抵抗できぬ今では寧ろその怒気ををはらんだ顔をどう歪ませてやるべきかと被虐心を強く煽るだけである。
男達はいきなり乳首を責めたりはせず、焦らすかのように、撫で回したり、揉み込んだりと柔らかさを堪能していく。
吸い付いてくるような瑞々しくキメ細かな肌、強く揉めば極上の柔らかさと、芯の残る青い硬さは男達が普段相手にしている娼婦の爛れた肌と垂れ下がった乳房とは比較にすらならない。
いつまでも揉み続けていたくなるその気持ちよさに満足感を得つつ、更にその先へと進む。
「くぅッ…好き放題揉まれるなんてこんな屈辱…えっ?んあぁッ!?」
男の一人が乳首を不意に抓ると、遂に刻晴の固く結ばれた筈の口から嬌声があがった
「(な、なによ今の…!)」
よもや乳首を軽くつねっただけでこんな甘い声があがった事に刻晴自身驚愕し、そして更に強い羞恥心を感じる。
男達もまた、普段の凛とした佇まいからは決して聞くことがないその艶やかな声に宝盗団の興奮度は止まる事を知らず、一気に調子づいた一人の男がその乳首を舐めまわし、飴玉のように乳首を転がすと、それに合わせて抑えきれない声が口から漏れる。
「んッ…ふぅ…!!あぁッ…!」
「くく…随分と感じやすいじゃねえか!なぁおい?」
「だ、黙りなさ…んふぅッ!!」
刻晴は璃月有数の実力者。戦場に出る時に感じる空気を感じる為に鋭く研ぎ澄まされた感覚が仇となっていた。
男達は尚も乳房を執拗に舐る。
摘み、揉みしだき、舐めまわし、撫で回す。
「んぅッ…!はぁ…、あぅ…!どんだけ揉むのよ…っ!早くその手を、はぅ…どけ…なさい!」
「愉しいからに決まってんだろ?最高の揉み心地だぜあんたのおっぱいはよぉ!」
その度に口から漏れる嬌声と小刻みに痙攣する反応に笑みを深める男達。
「下衆が…ッ!」
なおも気丈に振る舞い、男たちに暴言を吐くが、既にその桜色の乳首はいやらしく赤く充血して、勃起していた。
そして、次にその手が伸びたのは下半身。
女性にとって非常に大切な秘所、聖域。
そこに宝盗団の魔の手が伸びる。
そのことに気が付いて残ったわずかな力を振り絞るが、察知されて抑え込まれ、最後のチャンスは完全に失う。
「いやッ…くそッ…こんな所までこんな奴らに…」
薄布を剥ぎ取られ、遂にあらわになった女陰はピッタリと閉じた綺麗なスジマン、恥丘には僅かに産毛が生えている程度という、今までに本人以外誰の手にも触れられた事がない事が容易に伺えた。…いや先程の乳首の愛撫から察するに刻晴は…
「おい、オナニー…自慰をしたことはあるのか?」
「んなッ…!そんな事…ッ!!」
あまりの質問に、目を見開き、そして同時に顔を怒りに染め、反論しようとした瞬間、それが間違いに気が付くがもう遅かった。
「へぇ…そうか。くひひ、そうかそうか…」
その反応だけで、刻晴が今までオナニーをした事がないのは明白で、同時にこの聖域は排尿以外で本人の手にすら触れた事がない事が証明されてしまった。
しかもその陰裂からは僅かに愛液が漏れ出していた。先程の乳房の愛撫で濡れ始めていたのだ。
自慰すらもした事のない、完全な処女。性に対して無知ではないが無関心という無垢さ。
それだというのに既に感じ始め、犯されているのに濡れている。
間違いなく淫乱の素質があった。
開発していく背徳感と感動から思わず歓声があがる。
「たまらねえ…本当に最高だぜ。俺たちに嬲ってもらうまで身体をこんな綺麗な状態に保ってくれていた事に感謝だな!」
「なっ…そんな訳ないでしょう!やめなさい!その手を近付けるな…うあぁぁっ!!」
「刻晴さんよぉ、まーだ状況がわかってねぇみたいだな?もうお前は俺たちのおもちゃが何だって事をよぉ!!」
男達がその陰核に手を触れ、擦り上げると刻晴は敏感に反応する。
「んぁッ!や、やめ!ああぁぁッ!!」
「軽く擦っただけでこの反応かよ。たまんねぇな」
男は刻晴の陰裂に触れ、ゆっくりと指で割り開くと、その膣内は美しいピンク色で、艶かしく蠢いており、濃い雌の匂いが立ち上る。
男はこれまでに見てきた女陰の中では圧倒的なその綺麗さにニヤつきながらもその膣内に指を入れてぐちゅぐちゅと搔きまわす。
「いやっ!そんな指を入れ…ふあぁッ!!」
「光栄だぜ、あんたの性器に何か入るのはこの俺の指が最初だなんてよ!」
「ふざけないで!いいから早く抜きなさ…ひぃあッ!!」
男が指を入れると、まるで吸い上げるかのようにギチギチと締め上げてくる。
指を1本いれただけでこの締め付け具合にこれはとんでもない名器だと笑みを浮かべる。
「ははは!どうしたんだ?指を1本入れただけで切なく締め上げてくるじゃねえか!」
「そ、そんなわけないでしょ!何をいってるの!」
「そうかそうか、そんなにも早くブチ込んでほしいのか。たが、もう少し愉しませてもらうぜぇ!」
次に男は指をくの字に曲げて場所を探るような動きをする。
「ヒッ!?あッ、あああああッ!!!??」
刻晴がひと際大きな嬌声をあげ、そしてそんな声をあげた自分自身にも驚いた表情を浮かべる
「おっと、ここか。見つけたぜあんたの弱点を」
「はぁ…はぁ…な、なに今の…一瞬意識が…わ、私に何をしたの!!」
「そんな慌てなくてもすぐに今の感覚も受け入れるようになるさ。そら、もっと気持ちよくしてやるぜ!」
再び男はGスポットを執拗にせめ、同時にクリトリスもいじりはじめる
「いや、あぁ、あぅぅぅぅっ!!はぁ…あぅっ…はぁっ!」
「おいおい、めちゃくちゃ感じてるじゃねえか!」
「(な、なによコレ!し、知らない!こんなの知らない!声が全然抑えられない!)」
ぐちゅぐちゅと音を立てて掻き回す男の指は手慣れたもので、生娘である刻晴に抗う術はなく、ただの一人の女として翻弄されるのみ。
洞窟内に響き渡る嬌声をBGMに男がさらに指の動きを激しくする
「いやぁ!な、なに?!なにか、何かクる…!」
「おっと、もうイキそうなのか?おら!早くイッちまいな!」
「イく…?あ、あ、ああ!何かあがって…もうやめてッ!あぁっ!んふぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!」
身体を快感から逃れようとバタつかせるも、拘束されたままでは満足に動くことできず、遂に刻晴はイキ果ててしまう。
息を大きく荒げ、潤んだ瞳と、惚けたその表情、そしてぐっしょりと濡れた女陰。
最早誰の目から見ても準備万端であり、男達は目配せをして、罠にかけた男が前に出てくる。
「んぅぁ…え…?な、なによソレ!ち、近づかないて!いやっ!」
未知の快楽に気をやっていた刻晴だが、それを目にした途端意識が急激に戻ってくる。それは大きくそそり立つ肉棒であり、文献でしか知らない刻晴は大いに取り乱す。
「(まさかあんな、グロテスクで大きなもの…まさか私の中に…!?)」
男はニヤニヤと笑いながらその大きくそそり立つ肉棒を見せつけるかのように近付いてくる。
「いや、いやいや!お願い!それは、それだけは許して!それ以外はなんでもするわ!」
「そうか…そうだな…おい!」
「その手があったな。挿入されたくなきゃフェラチオしてもらおうか!」
「なに…?それ…」
「なァに簡単よ!俺のちんぽをしゃぶってくれりゃあいい!当然、歯は立てるなよ?」
そう言ってもう一人の男がその肉棒を国政の顔の目の前に突き出してくる。
「そんな…!そんな汚い物を口に入れるなんて!あっ!待って!わかったわ!する、するから!」
刻晴が渋るのを予測していた男は脚をつかみ、開脚させようとする。すると、慌てて刻晴は顔を前に出してペニスを口に含む。
「んむ…ん…れろ…うっ…」
「おいおい、そんな先っちょだけチロチロ舐めたって全然気持ちよくなんかないぜ!もっと…口全体を使って舐めろ!おらっ!」
「んぶぅぅう?!?!んっ…んんん!!」
男は刻晴が亀頭部分のみを舐めるような弱い刺激に苛立ちを覚え、髪の毛を乱暴に引っ掴んで勢いをつけて口に含ませる。
「(おぇっ…の、喉に入って…駄目、吐き出したら挿入されるかもしれない、頑張って耐えて…耐えるのよ!)」
目を白黒させて、喉にまで入り込んだ異物を反射的に吐き出そうとするが、それを押さえ込んで男の言う通りに舐め始める。
「ん…じゅるるッ…んぁ、ふぅ…れろ…」
「ククク…舌のテクとかはまだ全然だが、このクソ生意気で強情な女を無理矢理フェラチオさせてるシチュエーションはかなり興奮するぜ」
「(気持ち悪い…気持ち悪い!この私がなんてこんな男の…駄目よ、気持ちを強く持つのよ!まだ…まだ私は犯されてない!)」
「もっと口をすぼめて、唇も使え。…そうだ、中々いいぞ。娼婦の才能もありそうだなァ?」
「んんん!!んっちゅ…ふぁかに…しないで!そんな訳ないれしょ…じゅっ、ちゅぶぶ、んんっ!」
「おいおい、喋る余裕があるならもっと丹念になめろ」
「(くそっ…くそっ…耐えるのよ、時間稼ぎを…!)」
男は、その悔しそうに歪む刻晴の顔をみて更にその征服欲を満たしていく。
そしてラストスパートをかけるため、その結ばれた両方の髪の毛を引っ掴んだ男は、まるでハンドルのように使って勢いよくピストン運動させる
「んぶぅ!!んぶぶ、ぐぼっ…!ん、んんんん〜〜〜っっっ!!」
「くっ、そろそろ…いくぞ!全部飲めよぉ!!」
「ん、んん!んんんんん!!!…んくっ、ん…ごくっ、ごくっ…ぷぁ!ゲホゲホ!に、にがい!なんてもの飲ませるのよ!」
「あんたの本気フェラチオに堪らず出しちまったぜ、それに女がザーメンを全部飲み干すのは当たり前なんだよォ!」
女性をただの精処理道具としか見ていない男の発言に憤りを覚える刻晴だが、ひとまずの危機はさった事に安堵し、息をつく。水を渡され口をゆすぎ、吐き捨ててから向き直ると、新たな男が立ちはだかる。
「さて、次は俺だな?おい、挿入されるか、パイズリするかさっさと選べよ」
「んなっ!調子乗らないで!そんなの…」
パイズリの意味はわからなかった刻晴だが、ろくな選択肢ではないことは察した刻晴が憤り、抵抗する。
「そうか、じゃあ挿入させてもらうぜ、いいんだぜ?俺はどっちでも」
「わ、わかったわ!その…パイズリ?をするわよ…」
「ひひひ…あんたのその綺麗な巨乳を揉みしだいた時からずっと考えたんだよなぁ!」
男はそう言って刻晴に馬乗りになって勃起したペニスを豊満なおっぱいで挟み込む。そして、男はそのまま乱暴に揉みながらしごきだした。
「乳房で…こんなこと…んぁっ!」
「くっ…、な、なんだこれ!ただのパイズリとは思えねえ気持ちよさだ!」
「わかったから、揉むのをやめなさ…あぁっ!んふぅぅっ!」
「おまけに乳首を抓れば、敏感に反応して愉しませてくれやがるしな!」
「(うぅっ…乳頭を摘ままれると、声が我慢できないわ…それに…あ、熱い…ビクビクと痙攣して気持ち悪いわ…)」
「おい、今度はお前がちんぽを挟み込め、そしてそのまま先っぽを咥えこむんだ…おい、どうした?早くしろ」
「ッ!!!こ、これで満足かしら!」
「そうだ、上出来だ、そのままおっぱいと口を使ってしごきながら俺をイカせろ」
顔を真っ赤にしながらも、男に言われた通りにする刻晴。
「やはりパイズリは最高だぜ。たとえ嫌がっていても気持ちいい!」
「(やっぱり、今までにもこういうことをしてきたのね…絶対に私がこいつら潰すわ!)」
「よぉし、そろそろイくぞ!…うおおおおっ!!」
「え…?きゃっ!!な、なにをするのよ!」
男は刻晴の綺麗に整った顔に向け勢いよく射精し、振りかける。
「ふぅっ…、中々いいオンナになったじゃねえか!ザーメンパックがお似合いだぜ!ゲハハハ!!」
「く、臭い…!最低ね、貴方!」
強く睨みつける刻晴だが、男からしてみれば自身のザーメンに塗れた顔と、そこから垂れる精液に強い征服感を覚えるだけであった。
「(と、とにかくこれで今度こそ終わりね…はやく体力の回復に努めないと…!)」
「おいおい、まさかもう終わりだと思ってんじゃないだろうな?まだ俺が居るぜ?」
「な、なによ。まだ何かする気なの?」
「決まってんだろ…最後に残った事といえば、一つしかねぇだろうが!」
「えっ…い、いや、近づいてこないで!脚をつかまないで!」
「もう我慢の限界だ。あんたの処女膜俺がぶち抜いてやるよ」
最後に残った一人の男がついに挿入体制に移る。暴れる刻晴の美しい脚をつかみ、M字に開脚させ、その入り口に肉棒をあてがう。
「こ、今度は何をすればいいの!なんでもするわ!」
「そうか…?なら…挿入させてもらうぜ!」
「い、いやっ!お願い!やめて、そんな大きな物入るわけ…ッ!あ、あっ!そんな!は、はいってくる…!ああ、いやぁあああァァ!!」
男はわざと一気に挿入したりせず、刻晴の処女膜をその肉棒で確認しながら焦らすように挿入していく。
そして、その処女膜がついに破け、同時にその膣内の最奥に到達する。刻晴の太股には純潔の証であった血が流れ落ち、ベッドに赤い染みを作っていた。
「くはは!!おい、この顔をよぉく覚えていろよ?この俺があんたを女にした男だ。くくく!最高だぜ、あんたの処女を奪えるなんてなァ!!」
「んあああっ!!ぬ、抜いて!抜いてぇ!!」
「ははは!!最高だぜあんた!なんだこの名器!たまんねえぜ!!」
「どうでもいいわ!はやく、抜い…あああああッッッ!!」
初めて奥まで異物を入れたその膣内は男の肉棒を拒むかのように締めつけてくるが、同時に奥へと誘い込むように襞が男の肉棒を包み込む動きでもあった。
そのすさまじい快楽に男は歓喜の声をあげ、そしてピストン運動を開始する。
「んっく!んはぁあああっ!はぁ、はぁっ!くうぅぅっっ!」
「めちゃくちゃに締めてきやがる!そんなに俺のちんぽが恋しかったか?」
「なにを言って…!あ、あぁあ!!ふぁああああ!!お、奥、奥はいやああああ!!」
「おいおい、処女とは思えねえ狂いっぷりだな。いきなり奥で感じていやがるぜ。この様子だと破瓜の痛みも全くなさそうだな」
「(な、なんで?!なんでこんなに気持ちいいの!犯されているのに…初めてだったのに!全然痛くないっ!こ、このままじゃ…私!)」
「子宮口が降りてきやがったぜ!よし、ご希望通り、あんたの大好きなポルチオ攻めだぜ!その可愛い声でもっと啼きな!」
「ひぐッ!ん、ふあああぁぁぁ!!あぁっ!いや、ま、また来る!あの大きいのが…きちゃう!」
「くぉっ!!また締め上げてきやがった!…あんたもイキそうなんだな?処女で犯されてるのにもうイくなんて、将来が楽しみだ!…俺ももうだめだ、もった味わいてぇのに出ちまう!」
「出、出る…?ッ!ま、まさか!!!」
「うおおおおっっ!いくぜ、思いっきりあんたの子宮にザーメンをぶち込んでやるから覚悟しろよおおお!!」
「ひっっ!!や、やめて!なかは…!あ、赤ちゃんできちゃう!挿入もしていいから!中だけはやめて!!」
「こんだけ吸い付いてきておいて何言ってやがる!一滴も残らず注ぎ込んでやるから安心しろ!ぐおっ…一緒にイクぞ!孕めえええええ!!」
「ああああ!!な、なに?!ふ、膨らんで…抜いて!お願いします!今すぐ抜いて…あ、あああっ!いやっ!いやああああぁああぁああああ!!」
男は雄たけびをあげながら、ついに射精する。その子宮口に余すことなく精子を注ぎ込むためにぐりぐりと押し付けながら。そして、それと同時に刻晴に長く長く、そして深いディープキスをする。
「んんっ!!ん…ぷぁっ…んちゅ…ちゅ…ふぁ…ぷはぁっ!あぁ、精液が熱い…中に出されちゃった…ひ、酷い…こんなのって…」
「キスだけでも滅茶苦茶気持ちいいなんて、初めてだぜ…しかも最後にひと際締め付けてきがやったな…処女なのに中出しと同時にイキ果てるなんて思わなかったぜ。…もう一回キスすんぞ」
男の言葉はもう刻晴には届いておらず、呆けた顔とそのアメジスト色の瞳からはポロポロと涙が溢れ出ていた。
男は乳房を揉みしだきながらその目尻から零れ落ちた涙を舐めとり、再びディープキスをする。
「(キスも…処女も…全部初めてだったのに…こんな初めてなんて…)」
「おいおい、天下の璃月七星サマが犯されて泣いていやがるぜ」
「かわいそうだから、俺がなぐさめてやるよ。…おい、お前いつまで挿入してるんだよ。早く変われ」
「ふぅっ…いやぁすまねえな、あんまりにも気持ちよかったもんだからな。いやぁホント最高だったぜ」
「ケッ、中に出しやがって…まぁいい、次は俺だな。おい、いつまで呆けていやがる。早く腰をあげろ」
「えっ…ま、まだするの…?お願いします、もう許してください…もう…」
はるかに格下の男達に懇願するように逃げようと四つん這いになるが拘束はいまだに解かれていないため逃げることはできなかった。
「おっ?なんだケツを振って誘いやがって、バックがいいのか?気が合うな。俺もちょうど…その気分だったんだ!おらっ!」
「な、なにを言ってッ…ああああああ!!」
刻晴の張りのあるお尻を掴みながら、勢いよく挿入する。
「ふぁあああぁ!な、んで、どうして…ああぁあああァ!」
「くっ、こりゃ確かにすげえ名器だ。すぐにイっちまう!」
バックから激しく突き上げられる刻晴の乳房は激しく上下に揺れ、男の情欲をさらに焚き付かせる
「誘ってやがるぜ、お望み通り、おっぱいもおまんこも同時にいじってやるよ!」
「そ、そんな同時に!乳房も、女陰も…ああぁああ!」
「言い方がちげえな!おっぱいとおまんこだ!ぐおおおおっ!!もうイくぞ!!」
「いやッ!お願いします!今度こそ外に…あ、あっ!あぁあああああァァっっ!!!」
刻晴の言葉に耳を貸すわけもなく、再び刻晴の子宮口に精子が注ぎ込まれる
「うぅ、もう…やめてください…ぐすっ…(どうして…いやなのに…死ぬほどいやなのに…あたまがまっしろになるくらいに気持ちいいの…)」
「ふぅ…ふぅ…最高だったぜ…」
「さてと、3番目は俺か…なら俺は…アナル処女をもらうとするか!」
「え…っ!?そ、そっちは違うわ!そ、そこは不浄の…ひぃああああ!!」
「おっと、本当にいきなりちんぽが入るとはな。しかもいきなり入れられて感じていやがるな?どこまで淫乱なんだ」
「そんな、そんなところまで…あぁ…んああああっっ!!」
「これであんたの初めては全部俺らが奪ったことになるな。忘れんなよ?この顔をよぉ!」
「くっ…イくぞおおおお!!」
「もう、解放して…ああぁあっ!」
アナルにも精液を注ぎ込まれ、もはや刻晴の目から光が消え失せていた。
ようやくこれで終わりかと思った刻晴だったが、処女を奪った男が今度は絹のように綺麗に伸びた紫檀の髪の毛に目をつけ、その肉棒に巻き付けながら刻晴の顔面に向け、しごきはじめる。
また別の男が、今度はパイズリをはじめる。
そして、アナルの次はおまんこだと言いながら、刻晴の女陰にその肉棒を挿入していく。
そこで刻晴はついに悟る。助けがくるまでこの肉欲の宴は止まらないのだと。
刻晴の心は完全にへし折れており、もはや男のなすがまま、甘美な声をあげ、その快楽に身を委ねるのだった。
ニィロウちゃんがドストライクなので描くかもしれないです。以下のシチュでどれがいいですか?
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狂ったファンによる告白レイプ
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催眠レイプ
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空に片想いしてたが他の男に手篭めにされる
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空君とのイチャイチャセックスしか勝たん
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全部書け