新入生の歓迎コンパで僕はターゲットにしていた女の子の下半身を弄んでいた。
女の子はグラスを傾けながらうな垂れているが、僕の指の動きに合わせてビクンと身体を反応させていた。
既にお酒をかなり飲ませているので相当酔いが回っている筈だ。
他の男達は美形でスタイルの良い女の子を狙っていたが、僕は余り目立たない奥手そうなこの子に狙いを定めていた。
お酒を進めながらの何気ない会話で、この子が処女である事は間違いなかった。
今までに男性と付き合った事が無いとも言っていた。
膝には寒さを気遣うフリをして掛けた、僕のジャンバーが羽織られていた。
僕の手はそこから股の間に忍び込んで、パンティの上から敏感な部分を何度も刺激していた。
指先で割れ目に沿ってツッーっと上下を繰り返している。
最初は何ともなかったパンティが、繰り返される事でじんわりと湿っていた。
そしてぷっくりと膨らむ硬いクリトリスがパンティにクッキリ浮き出てきている。
僕はその部分に爪を立ててカリカリと掻く様に刺激した。
女の子の身体が大きくビクンと反応していた。
肩で大きく息をしながら体中を赤くして耳まで染めている。
僕はしつこいと思われる程、それを何度も繰り返していった。
パンティを湿らせていた彼女の愛液は溢れ出して太股を流れていた。
彼女の嫌らしい臭いがそこら中に漂っている。
僕はヌルヌルになった指先を彼女の目の前に差し出し糸が引く様子を見せた。
彼女の顔が更に真っ赤に染まる。
その潤んだ瞳と、濡れた半開きの唇が僕を更に興奮させていく。
僕はパンティの隙間から彼女のアソコを直に触った。
薄い茂みを掻き分けてゆっくりと割れ目を目指していく。
ヌルヌルのその部分は既にパックリ開いていた。
熱くなった体温でそこの部分はホカホカに温まっていた。
僕はそのとろけた部分にゆっくり指を埋め込んでいった。
『ジュブッ』と彼女のあそこから音が漏れていた。
ホカホカのお肉が僕の指を締め付けながら咥え込んでいく。
ヌルヌルの愛液が僕の指を伝って滴り落ちる。
感じやすい彼女の体質に僕は感動していた。
触っただけでここまでの反応を見せるとは思っていなかった。
力を無くしたその小さな体が僕にもたれ掛かっている。
肩にもたれたショートの髪からシャンプーの良い香りが漂っていた。
僕の指は彼女の奥深くまで到達するとゆっくりと中を掻き回していった。
粘膜に潤ったその中は動かす度に『クチュッ、クチュッ…』と音を立てていた。
彼女はそれが恥ずかしいのか身体を小刻みに震わせながら僕の腕に顔を埋めた。
僕はそんな彼女をもっと苛めたくなっていた。
掻き回していた指を激しく出し入れさせてもっと音を立てる。
彼女は「イヤイヤ」と懇願するかの様に、埋めていた顔を僕の腕に擦りつける。
いじらしいその姿に僕はもう我慢できなかった。
コンパが終わった後でホテルに連れ込んでじっくりするつもりだったが、手を引いてトイレに連れ込んだ。
トイレに連れ込んだ僕は我慢ができずに無我夢中でズボンを降ろした。
彼女をしゃがませて、いきり立った肉棒を彼女に突き付けた。
彼女はどうしていいのかわからないといった感じで、瞳を潤ませて僕を見上げている。
僕は彼女の頭を押さえて、その柔らかな唇にそっと亀頭を押し当てていった。
唾液に濡れた柔らかい舌が、半開きの唇から躊躇いながら突き出てくる。
我慢汁が溢れる亀頭の先を、たどたどしい動きでチロチロと舐め始めた。
僕はもどかしさを感じていたが、彼女の頭を優しく撫でた。
すると彼女は僕の肉棒をゆっくりと口に含んでいった。
亀頭の部分だけを咥え込んで、柔らかな舌でその周りを舐めまわした。
何度も何度もクルクルと円を描いて、僕の亀頭を丁寧に舐めている。
彼女のフェラは不慣れだったが、一生懸命な所がとてもいじらしかった。
僕はブラウスの隙間から手を入れて、微かな膨らみに手を伸ばした。
ブラをずらして乳首を探ぐり、ぷっくりと膨らんだ乳首を探し当てる。
乳首を指先で優しく摘まむとクニクニとこね始めた。
亀頭を咥えた彼女の口の隙間から熱い溜め息が漏れてる。
唾液がダラダラと溢れ出て床にポタポタと零れていた。
快感に顔を歪める彼女は苦しそうに肩で大きく息をしている。
切なそうなその様子に僕は彼女を立たせて便座に手を付かせた。
お尻を突き出して脚を広げた彼女の格好は何だかとても嫌らしかった。
その姿に僕の本能が激しく揺さぶられる。
焦る気持ちを抑えながら、ミニスカートを託し上げて小ぶりのお尻を露わにしていった。
お尻の谷間に指を這わせて大切な部分までなぞっていく。
お尻の穴に指が差し掛かる度に彼女の身体がビクンと揺れる。
僕はパンティに手を掛けると、ゆっくりと膝の辺りまで摺り下ろしていった。
溢れ出る愛液が摺り下ろされるパンティから嫌らしく糸を引いていた。
僕はそこの臭いを堪能しながら彼女のお尻に顔を埋めていった。
彼女の身体が小刻みに痙攣している。
僕の呼吸が当たる度にお尻の穴がヒクヒク引く付いている。
茂みは溢れる愛液の滴でキラキラと光っていた。
熱くなったその部分は、口を付ける前から火照っていてポカポカと温かかった。
もう準備万端と言いたげにパックリ開いてとろけている。
僕は熱いその中に舌を埋め込んでいった。
「あんっ!んんーーーっ!!」
潤いに満ちたその中は舌を包み込む様に咥え込んでいく。
彼女は力を無くした様にガクガクと震えて膝から崩れていった。
僕は太股に腕を回して彼女を支えた。そして前に回った手で彼女のクリトリスを弄りだした。
濡れぼそったその部分に指先を当てて弧を描く。
ヌルヌルの粘膜を利用しながらクルクルクルクル回していく。
彼女は切なげに眉間に皺を寄せている。
硬く目を閉じて半開きの唇からは悩ましい声が溢れ出していた。
膣の中で僕の舌が至る所を這いまわっている。
溢れ出した粘膜で濡れた唇が、入り口をくすぐる様に刺激していた。
「もう…ダメっ…」
懇願する様な彼女の言葉に、僕はゆっくりと立ち上がった。
はち切れんばかりに大きくなったモノを彼女の割れ目に押し当てて何度もなぞる。
ヌルヌルの粘膜が亀頭を包む様に絡みついてくる。
僕はそれをゆっくりと彼女の中に埋め込んでいった。
「ああ~あっ!」
彼女の温かいお肉がいきり立った肉棒をやんわりと締め付けてくる。
ウネウネと蠢くヒダが僕のモノを愛おしむ様に絡みついてきた。
吸い込んでいるかの様に肉棒の全部を優しく包み込んでいる。
余りの心地よさに僕は彼女の身体に覆いかぶさっていた。
「凄く気持ちいい…ヌルヌルしてて温かいよぉ…」
僕は彼女の耳元で甘える様に呟いた。
すると彼女の中がじんわりと締め付けてくる。
僕はその感触を味わいながら腰を動かしていった。
彼女の胸の柔らかさを楽しみながら、肉棒で中の心地の良さを味わっていった。
至る所を付きまくったり、グリグリ回して彼女の中を堪能する。
それに合わせて蠢くヒダが色んな形で僕の肉棒に絡み付いてくる。
挟み込むお肉が強弱を変えながら締め付けたり緩んだりを繰り返す。
彼女は悩ましい声を上げながら腰をくねらせていた。
おねだりしているかの様にクネクネ動く腰つきはとても嫌らしかった。
中がいっそう熱くなって僕の肉棒をギューッと締め付けていく。
僕の中から込み上げてくるモノが亀頭の先端に集中する。
「うっ!で、出るっ!!!」
僕は彼女の腰に手を当てながら肉棒を突き上げた。
亀頭から熱いモノが飛び出して彼女の中に注がれていった。
激しく脈打ちながら彼女の中にまき散らしている。
彼女はアソコで僕の肉棒を締め付けたまま身体を硬直させている。
紅潮した首筋に流れる汗の滴がとても悩ましい。
肩で大きく息をしながらうな垂れている。
僕は彼女の背中に顔を埋めた。そして愛おしむ様に頬ずりをした。
その手は彼女を優しく抱きしめていく。
固まっていた彼女はモノが引き抜ぬかれると崩れる様に床にへたり込んだ。
その様子はボーっとしていて、目は焦点が合っていない。
意識が朦朧としているのか宙を眺めて肩で大きく息をしている。
太股には処女の証である血液が滴となって伝っていた。
僕はそんな彼女をそのままにしてトイレを後にした。
そして歓迎コンパの会場になったここの居酒屋からも退散する。
話しが面倒になるのは嫌だった。
どうせ彼女とはもう会うことは無い。
僕はここの大学の生徒ではないのだから。