AIのべりすとで製作しました。
「くふふ…アロハスはやはりよいのう~♡日々の疲れも吹き飛ぶという物よ」
慰安のために再びアロハスを訪れた騎空団、アニラも久々の休暇を満喫していた。
「さて、最後にマッサージを…と、なんじゃお休みか…ん?こんなところにも店があったかの?」
プールで遊び、温泉に浸かり、マッサージで一日の疲れをほぐそうとしていたところ、いつものマッサージ店が臨時休業中で落胆するアニラ…引き返そうとすると、「新規開店!」とのぼりが立った店を見つける。
「ふむ、物は試しじゃな!」
マッサージを受けたい欲を抑えきれず、その店に入っていくアニラ。にこやかに出迎えたのはエルーンの店員だった。エルーンらしく長身で、むちむちとしたアニラとは違いスレンダーな体躯、茶色のボブカットから伸びる耳はぴんとかわいらしく立っている。
「いらっしゃいませ~、ご来店ありがとうございます」
「うむ、よろしく頼むぞ。なにぶん初めてでの…ここはどういった店なのじゃ?」
「特製のオイルを使って、全身を揉みこむマッサージでどんな方でも魅力的に仕上げます♡」
「ほほう…そなたもかなりスタイルがよいからの。これは期待が出来るのう」
「うふふ、お客様のようなメっ…ドラフの女性はドラフの女性らしく、お客様の魅力を最大限に引き出せるよう施術いたします」
「メ?まぁよい、マッサージを始めてもらおうかの」
「はい、では更衣室で着替えた後、施術室までどうぞ~」
そう言われ更衣室へと案内されるアニラ。手早く服を脱ぎ、用意された水着に着替える。肌触りの良い生地でできたそれは白いマイクロビキニであり、乳輪を隠す程度の布しかない。ボトムもお尻のほとんどが見えてしまっているそれに身を包んだアニラは、胸元を腕で隠しながら施術室へと向かう。
「す、すまぬが、施術着とはこれしかないのか?少々恥ずかしいのじゃが」
「すみません、効率よくマッサージするためにそのような物になっていまして…皆様着ていらっしゃるので大丈夫ですよ!そちらにうつ伏せになってくださいね~」
「む、むぅ…そうなのか…」
施術着の事を尋ねるも軽く返され、仕方がないと諦める。ベッドの上へ案内されて、言われたとおりにうつ伏せになる。
「では始めますので、リラックスしてくださいね~」
言われるまま寝転ぶと、オイルを手に取った店員がアニラの背中にそれを垂らし、ゆっくりと塗り広げながら優しく揉みほぐしていく。
「んんっ…」
(なんとも…触れた場所がじんわり温かくなるような…心地よいのう…)
心地よさに思わず声を上げてしまいそうになるのを抑えつつ、背中の次は足、腕とマッサージはどんどん進んでいく。オイルの効果か、アニラの体はどんどんほてりを強めていく…。
「いかがですかお客様?気持ちいいですか?」
「んっ、はぁ…あぁ…気持ちいいぞ…もっと強くしてくれてもよいぞ」
「かしこまりました。すこし強めにいきますね~」
アニラの要望ににこやかに返事を返し、店員はアニラの体を強く揉みこんでいく。そのマッサージにアニラもだんだん声が抑えられなくなっていき…
「あっ♡…ぅうんっ♡…そこぉ♡す、すまぬ…声がっ♡出てしまうのじゃっ♡」
「大丈夫ですよ~♡皆様お声を出されますので♡その中でもお客様はとびきりかわいらしいお声です…♡うふふ、お客様も気分が高まってきたことですし、こちらも始めていきましょうね♡」
そう言うと店員はアニラのビキニが食い込むむっちりと肉の乗った尻肉を掴み、ゆっくり揉み始める。柔らかい尻肉はむにむにと指に合わせて形を変えていく…。
「んひぃ!?な、なんじゃこの感覚はぁ♡んんっ♡きもちいいっ♡」
「お客様のお尻はかなり大きいですね~♡しっかりとほぐしていきますから、安心してくださいね♡」
店員の言葉通り、店員の手つきは非常に丁寧かつ巧みであり、たっぷりとしたアニラの尻をほぐしながらオイルを染み込ませるようにじっくり揉んでいく。
「んんっ♡くふぅ♡……こんなっ♡尻など揉まれてもっ♡んんん♡」
尻を揉まれる快感に身悶えるアニラだったが、店員のマッサージはさらに続いていく。オイルまみれになったアニラの尻を今度は両手で掴み、尻肉を左右に広げるように揉みほぐし、さらには尻穴をくにゅくにゅとほじくる様に揉みこまれると、今まで感じたことの無い強烈な刺激にアニラの口から甲高い悲鳴が上がる。
「んひっ♡そ、そんな所までぇ♡……や、止めてくれぇ♡……そこはだめじゃ♡……あっ♡……ああーっ♡♡♡」
「うふふ、お客様はここも敏感なんですねぇ♡……でもしっかりほぐさないといけませんから、我慢してくださいね~♡」
「そ、そんなっ♡……あぁっ♡……あたまおかしくなるぅ♡……んんん~っ♡♡♡」
尻穴をほじりまわされる未知の快楽に、アニラは体をびくんっと跳ねさせて絶頂する。それでもなお店員は手を休めることはなく、アニラの尻穴を犯し続ける。今度はオイルをたっぷりまぶした指をゆっくりといれていく…。
「んおおおっ♡ゆびっ♡入って…♡イってるのにっ♡またイグゥッ♡」
「うふふ、とっても素敵ですよ~♡……お尻の穴で感じるなんて、お客様は本当にエッチで可愛いお方ですね~♡」
「ち、ちがっ♡わらわはえっちなんかじゃっ……んおっ♡」
否定しようとするアニラだったが、店員は尻穴を犯す手を止めない。それどころか指の本数を増やし、更に激しく責め立ててくる。
「ほらほら~♡気持ちいいですよね~♡」
「んおぉっ♡……あへぇ♡……んぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
先ほどとは比べ物にならないほどの激しい絶頂を迎え、完全にアヘ顔を晒してしまうアニラ。
「うふふ、どうですか?当店のケツ穴マッサージ♡特にメスドラフさんにはご好評なんですよぉ♡」
「け、けちゅあなぁ♡……しゅごくいいっ♡……んおぉっ♡♡♡」
「うふふ、ではもっと良くしてあげますね♡」
そう言うと店員はアニラの尻にさらにローションを垂らし、それを指先ですくいながら再びアニラの尻穴へ塗り込んでいく。
「んひぃっ♡……らめらっ♡……これいじょうはぁ♡……んぎぃっ♡♡♡」
「うふふ♡もうこんなにとろとろ…♡これなら…♡」
そう呟くと、店員は自分のパンツを脱いでいく。すると、パンツの中から太く長い肉棒が姿を現す。アニラの痴態に当てられてか、我慢汁をとぷとぷ溢れさせながらビクビクと痙攣している。
「な、なんじゃそれはぁ♡……そ、そんなものをいれられたらぁ♡……」
「大丈夫ですよぉ♡私ももう我慢できませんし…ちゃんと気持ちよくしますからね~♡」
「ま、待てっ!まだ心の準備がっ……んほぉっ♡♡♡」
アニラの制止も聞かず、店員は肉棒をアニラの尻穴へと挿入していく……。
「おほぉっ♡……はいってくるぅぅぅぅぅっ♡♡♡ふといっ♡」
「うふふ♡全部入りましたよ~♡お客様の中すごく熱くてとろとろで最高です~♡」
「んひぃっ♡……おほっ♡……ほひぃっ♡」
(こ、こんなの耐えられぬっ♡……だめになるぅ♡)
店員の言葉通り、アニラの尻穴は店員の極太肉棒を根元まで飲み込み、腸壁を擦られるたびに甘い声を上げてしまう。
「さあ、動きますね~♡」
「んお゛っ!?……まっ……んほぉっ♡……んおおぉっ♡♡♡」
アニラの静止もむなしく、店員は腰を振り始める。ゆっくりとしたストロークで尻穴を掘られるたび、アニラの口から野太い喘ぎが漏れ出る。
「んお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡……おほぉぉっ♡♡♡」
「うふふ♡お客様のお尻おまんことっても具合が良いですよぉ♡……とっても絡みついてきて……すぐに出ちゃいそうですぅ♡」
「んほぉっ♡……だ、だめじゃっ♡……いま出されたらぁ♡……わらわもっ♡……イってしまうっ♡……んおぉっ♡♡♡」
「良いじゃないですかぁ♡一緒にイきましょう♡」
「んお゛っ♡……あ゛っ♡……あへぇぇっ♡♡♡」
アニラの尻肉に腰をぐりぐりと押し付け、極太の肉棒を奥へ押し込みながら、店員はアニラの尻穴に大量の精液を流し込む。その精液の熱さを尻穴で感じながら、再びアニラも絶頂を迎える。
「お、お尻の中でっ♡……出されてるぅっ♡……おほぉっ♡……イグゥッ♡♡♡」
アニラの尻穴は店員の射精を受け止めながらも、もっともっとと求めるように肉棒を締め付けていく。
「お客様のお尻まんこ♡きゅんきゅん締め付けてますよぉ♡最後まで搾り取られちゃうっ♡」
「おほぉっ♡……わらわもっ♡……またイってるっ♡……んほぉぉっ♡♡♡」
アニラは尻穴に流し込まれる熱い奔流を感じながら、自らも絶頂し続ける。
「んおっ♡……おほっ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
「うふふ♡いっぱい出しちゃった♡お客様のお尻、最高ですぅ♡んんっ♡」
「あへぇぇぇ……♡」
店員の肉棒が引き抜かれると、アニラの尻穴はぽっかりと開きっぱなしになり、そこから店員の出した大量の白濁が流れ出す。アニラは快楽のあまり、完全に意識を失ってしまった。
「あらら、やりすぎてしまいましたね。お疲れさまでした♡」
そう言うと店員はアニラを抱き上げ、ベッドでしばらくの間寝かせるのだった。
「あ、お客様お目覚めになりました?お疲れさまでした♡お茶どうぞ♡」
「お、おぬしなぁ…あんなことをしておいてよくそんな風にできるの…」
目覚めたアニラに、にこやかに店員が話しかける。差し出されたお茶を受け取り、飲みながらアニラは店員にジト目で返事をする。
「あら♡でも気持ちよかったでしょう?」
「そ、それはそうじゃが…」
「うふふ♡お客様ならいつでも施術いたしますので♡」
店員は楽しそうに笑い、アニラの豊満な体をまさぐりはじめる。
「ん♡ちょ、やめい♡まだ敏感なんじゃから♡…ま、まぁ気持ちよかったのは否定せん、そ、その…また、お世話になるかもしれんの」
「ありがとうございます♡お客様ご自身でも、ご紹介でもどなたでも大歓迎ですよ♡…では、本日はご利用ありがとうございました♡」
「うむ、ではの」
そう言ってアニラは店を後にする。次に来店する日はきっとそう遠くないだろう…。