デカチンコーチ(台詞なし・キモゲス男)によって爆乳ハーレムになったドルフィンウェーブの女たちのうち、KAZAMIの氷織がセックス勝負でボコボコに負けてラブラブアクメ受精する話です
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勝つまでセックス挑めば負けません♥~氷の絶対女王、セックス勝負で惨敗アクメ~

「ようこそ、コーチ。

 本日も、KAZAMIのパイズリエース氷織が、あなたにセックス勝負を挑みます……♥

 今日こそ、負けません♥ 私は勝ちます♥ 全身全霊、おっぱいも、おまんこも、けつまんこも使って勝ちますから♥

 あなたの絶倫デカチン様に、参った♥ 降参♥ もう射精ない♥ と言わせてみせます……♥」

 

 ここは最近ジェットバトル業界で頭角を現してきた、KAZAMIのトレーニング施設。

 超お金持ちお嬢様であるエレンが集めた、才気煥発なエリートドルフィンたちが勝利に向けてトレーニングに励む場所だ。

 そこで氷の絶対女王・氷織は、今日もその氷のように怜悧な美貌を引き締め、一人の男にデカパイどたぷん♥ と突き出す。

 

 この男は、最近落ち目だったKIRISIMAにやってきた、新しいコーチ。

 ジェットバトルのことなど何も知らないのに、KIRISIMAの監督に抜擢された、異色の経歴を持つ男だ。

 もちろん、いくら落ち目とは言え、老舗のKIRISIMAが素人をコーチという要職に据える訳がない。

 だが実際、このコーチは、素人。

 そんな男が、なぜ女性選手や関係者ばかりのジェットバトルコーチに抜擢されたのか。

 

 それは、絶倫デカチンだからだ。

 

 この男のチンポに、KIRISIMAの監督は無様にチン負け。

 このチンポの為ならば何でもする、都合のいいオナホ雌奴隷に成り下がってしまった。

 そしてその権力を使い、娘の所属するKIRISIMAのチームに、この低劣なオスを送り込む。

 それは、どうぞチームのデカパイ女たちを、ご主人さまのオナホにしてください♥ と、チンポ様へ差し出したのである。

 

 おかげで。同じく新入りな入華ちゃんや、先輩として頑張ろうとしていたみちるちゃんは、出会ったその場でデカパイを鷲掴みにされ、おっぱい専有宣言。

 お尻やお腹も無遠慮に撫で回され、セクハラされながら寮に連れてこられると、そのまま二人一緒に生ハメ交尾ハーレムセックス。

 処女もファーストキスもチンポに奪われ、人生終了レベルのチン負けアクメで完全屈服。

 独占欲と支配欲の強いキモゲス巨根コーチ様のオナホでセフレな都合のいいドスケベ変態マゾメス奴隷ちゃんに、二人仲良く成り果ててしまったのである。

 

 同じチームメイトの詩絵や杏里も、サクッとこの下卑たデカチン男にハメ潰され、おっぱい奴隷のオナホになってしまった。

 そしてその結果、デカマラコーチのチンポケースとして絆を深めた彼女たちは、選手としてもメスとしてもぐんぐん急成長している最中だ。

 コーチご主人さま専用オナペットなドルフィンに相応しくなろうと、愛と忠誠をチンポに捧げ、ジェットバトルでチンイラアピールに余念のないKIRISIMAのデカパイ便女たち。

 もちろん関係者のメスも雑にハーレムオナホにされ、KIRISIMAのジェットバトル部門は、このオスが快適射精をするための存在に成り果ててしまった。

 

 デカパイオナホ大好きなデカチンコーチは、ソレだけでは飽き足らない。

 目についた美少女や美女をその無敵チンポ様で屈服させ、ドスケベ変態ハーレムをこのワダツミにつくりあげている。

 なにせ、ジェットバトルに出場するドルフィンたちは、そのどれもが、抜群の美貌を誇る美女、美少女ばかり。

 観客はジェットバトルの魅力もさることながら、ドルフィンたちでシコっている男が大半。

 アイドル的な人気も誇るドルフィンたちを、キモゲスちんぽ野郎が見逃さないはずもない。

 KIRSIMAの下請けだった工場のロリガキちゃんも、そのデカパイ事務員さんも、軽くチンポで撫でてやっただけで、マン汁吹いてアクメ屈服。

 日向の一癖も二癖もあるドルフィンたちとて、チンポの前ではオナホメスだといわんばかりに、四人まとめてレイプし、全裸土下座でチン負け宣言させる。

 NereIdesのヴィーナなど、自分からケツをへこへこみっともなく媚び踊らせ、生まれる前からご主人さまにハメて貰う運命でした♥ とお出迎え。

 全員まとめてオス様に愛と忠誠を捧げるデカパイハーレムと化して、デカチン様の快適なワダツミ生活を徹底サポートである。

 

 そして、新進気鋭のチームKAZAMI。

 ここに所属するドルフィンや女性たちも、すっかりこのデカチンコーチ様にチン負け隷属し、オスに媚びへつらうデカチン専用オナホ娼婦が本業になってしまった。

 そんななかで、ただ一人。

 チンポ様に負けませんと、ひたすら挑み続ける美女が居た。

 

「――皆さんはコーチのデカチン様に完全敗北し、負け犬マゾメス人生を受け入れていますが……♥

 私はまだ、負けません……♥ たとえ子宮がオス様♥に愛と忠誠を捧げたとしても……♥

 まだ負けたわけではない♥ 勝つまで挑み続ける限り、ちんぽ様に負けたことにはなりません♥♥」

 

 彼女の名は、氷織。

 氷の絶対女王の異名を誇る、KAZAIのスーパーエースライダーだ。

 氷のようにクールな美貌と、抜群のスタイル。

 だがその内面は、勝利への飽くなき渇望に燃える、ストイックな選手だ。

 

「では勝負です、コーチ♥

 私がイったら、私の負け……♥

 コーチが射精したら、コーチの負け……♥

 単純にして、明快♥

 オスとメス、どちらが強いか……ただそれだけを決めましょ――」

 

 そんな氷織のデカパイを、コーチは無造作に、がしっ! とわしづかみにする。

 

「――ンホォォ?!♥♥」

 

 その途端、ビクビク♥♥ と全身をアクメ震わせ、ぐりんっ♥♥ と間抜けに白目をむき、立ったまま仰け反りデカパイアクメ。

 チンポに媚びたセックス用の衣装は、おっぱい丸出し、お尻もおまんこも丸出しの、ドスケベ娼婦なエロ水着。

 その丸出しデカパイを雑に掴まれただけで、氷織は、氷の美貌をぐにゃぁ♥ と蕩けさせ、みっともなくアヘってしまう。

 色素の薄い桃色のデカ乳輪とデカ乳首から、ぷぴゅーっ♥♥ とホカホカの母乳もアクメ噴乳。

 パイパンまんこをガニ股に開き、マン汁ぶしゃぶしゃ♥♥ とばかみたいに漏らして、雑なパイ揉み絶頂でチン負け痙攣だ。

 

 強い気持ちで、このセックス勝負に挑んだ氷織。

 だが彼女も、この下卑たデカチン男に絶対服従な、即イキ雑魚マゾ肉便器のオナホ奴隷セフレ妻だ。

 どんなメスも即イキ雑魚マゾ奴隷にしてしまう、オスとして強すぎる他社のコーチに、セックスで勝てる訳がない。

 なにせ、このデカチン男と出会って、たった三十秒でおっぱいアクメに屈してしまったのだ。

 氷織のファーストキスも、処女も、何もかもが、このキモゲス男にレイプ専有され、このオスだけに独占されているのである。

 

 もちろん、エレンやシュネー、颯も、彼女と同じ、チン負けマゾ豚に成り下がっている。

 

「はぁはぁ♥♥ ご主人さま♥♥ ご主人さま好き♥♥ でかちんぽ様、好き~~っ♥♥」

 

「ふーっ♥♥ ふーっ♥♥ ボクも太くて硬いデカチン様が好き♥♥ ご主人さま♥♥ ふほっ♥♥」

 

「んっ♥♥ んぉっ♥♥ 氷織との、セックス勝負……♥♥ 私達、オナホも……サポートします……♥♥ んぉ♥♥」

 

 醜悪チンポを勃起させた男の股の下に潜り込み、じゅぼじゅぼとダブルフェラコキで顔面ぐちゃぐちゃなのは、エレンとシュペー。

 小柄で貧乳だった彼女たちのカラダだが、オス様にハメ潰されてすっかり開花し、B103の爆乳こどもボディに変化。

 そのデカパイ同士をむにゅむにゅと押し付け合い、母乳を垂らして、グロい特大金玉やデカチン様を見上げながら、フェラコキ奉仕に必死だ。

 颯も、均衡の取れたスタイルから、爆乳デカケツボディになり、すっかり変態デカパイに。

 そのおっぱいを、オス様の後ろから、むにゅぅぅ♥♥ と押し付け、ぐにゅぅん♥♥ と卑猥にこね回し、オスマラ神経をデカパイ刺激。

 

 氷織にセックス勝負を挑まれたオスご主人さまは、そんな絶世の美女、美少女たちに気をよくし、チンポをギンギンにさせる。

 なにより、氷織の間抜けなデカパイアクメ姿がチンポを刺激し、これだけでいくらでも射精できそうなのだ。

 

「ふひぃ♥♥ んほ♥♥ おっぱいイクッ♥♥ イキましたぁぁ♥♥ おへぇぇ♥♥」

 

「んじゅるるっ♥♥ あっちんぽ様も射精しそぉ♥♥」

 

「ぼじゅるるっ♥♥ 射精してくれっ♥♥ ヒオの間抜けな即イキっぷりをオナネタにして射精してくださいぃ♥♥」

 

「んちゅっ♥♥ コーチ♥♥ ご主人さま♥♥ 射精♥ お射精♥ どぴゅどぴゅして……♥♥」

 

 セックス勝負を挑んだ瞬間、アクメ負けてる氷織。

 その敗北を打ち消すように、チンポ様をシコシコシコシコ♥♥ とチームメイトたちが熱烈シコシコ。

 エレンとシュネーは、必死で熱烈に横咥えフェラコキ。

 颯は背後からコーチを抱きしめていた手を降ろし、しがみつきながら後ろから手コキ奉仕。

 射精して♥ 射精して♥ 氷織の負けパイに勝ちザーメンぶっかけて♥ と、スケベな射精おねだりささやきしながら、ぶっといグロチン様をコキ上げる。

 そしてチンポもその熱烈コキに逆らわず、氷織のおっぱいを両手で鷲掴みにしたまま、どぴゅどぴゅと射精だ。

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

『オッホォォ~~~~~~ッッ♥♥♥♥』

 

 射精した瞬間、その場に居る全員が同時に絶頂。

 射精と同時にアクメするのは、ドルフィンとして当然のことだ。

 もちろん周囲でチン媚び待機している職員やメイドたちも、ご主人さまであるオスマラ様の射精にあわせて絶頂アクメ痙攣である。

 オスの優越感や支配欲を擽る、ハーレムメスたちの媚びアクメっぷり。

 そんな天国みたいな状況を当たり前に甘受しながら、チンポは氷織のデカパイへ、下から濃厚ザーメンを撒き散らす。

 身長168cm、バスト90cmだった氷織のおっぱいは、このオスにハメ潰されてから、完全にぶっこわれてしまった。

 今やバスト120cmを超える、超ドスケベ爆乳に。

 ケツも85cmから110cmというスケベ尻に成り果て、チンポを気持ちよくするだけのカラダにされている。

 そんなおっぱいに、下からチンポ汁を大量ぶっかけされたのだ。

 

「ホゴオォォォッ♥♥ おひっ♥♥ ぶっかけザーメン、しゅごいですゥゥ♥♥

 ふほっ♥♥ ンホォォ♥♥ おっぱい孕むぅ♥♥ コーチの精子でおっぱいレイプされてイグゥゥ♥♥」

 

 赤い瞳に、くっきりと卑猥なハートマークを浮かべ、鼻水垂らしてぶっかけおっぱいアクメにヨガり狂う氷織。

 雪のように白い肌が、すっかりアクメに茹で上がり、はぁはぁ♥♥ と汗だく状態だ。

 

「ホオォォ……ッ♥♥ お、おっぱいひっぱらないでぇぇ……♥♥ い、痛いの気持ちよすぎまずぅぅ……っ♥♥

 きゅひっ♥♥ 乳首ぃ♥♥ 乳首らめぇ♥♥ キュヒィィ♥♥ 乳首こねこねイグゥゥ~~ッ♥♥

 ホオオォォ~~ッ♥♥ ザーメン塗り込まれながらイくの、気持ちよすぎでずぅぅ~~っ♥♥」

 

 タールのようにずっしり濃厚なギトギト凶悪ちんぽ汁に下パイからヘソ下までべっとり犯され、それだけで悶えアヘる氷織。

 長い蒼銀の美しい髪をばさばさ♥ と振り乱し、泣きながらアヘ喜ぶ姿は、数十秒前からは考えられない痴態だ。

 しょせんメスは、このオス様には勝てません♥ という、当たり前の事実を当たり前に示す、氷の絶対惨敗女王。

 だが、まだ勝負は終わっていない。

 

「はへ♥ はへぇ♥♥ おっぱい、おっぱいは、負けてしまいましたあ……♥♥

 で、ですがぁ♥♥ コーチも、射精ひとつ♥♥ 私のアクメ痴態に興奮して、どぴゅどぴゅしてしまいましたね……っ♥♥

 はーっ♥♥ な、ならば、引き分けぇ♥♥ 引き分けですぅ、コーチ様ぁ♥

 だからぁ、おまんこぉ♥♥ おまんこで、決着♥♥ おまんこに、でかちんぽズコバコして、ちゃんと決着をつけてくださいぃ♥♥」

 

 

 

 

 女の腕より太くて長い、凶悪グロでかチンポ様。

 そのチンポが、エレンとシュネーというチンポケースににゅこにゅこと磨かれながら、射精を落ち着かせる。

 氷織のデカパイは、すっかりザーメンまみれ。

 乱暴に捕まれ、絞られ、引っ張られて、白い乳肉は卑猥なミミズ腫れが出来てしまっている。

 もう見た目だけで、チンポ様に完全敗北しました♥♥ と主張しまくりな氷織の爆乳。

 アクメ回数は、たった数十秒で百回を超え、余韻アクメはまだ継続中。

 もうイってる事が常態な、アクメ人形の氷織だ。

 だが、チンポ様もお射精しているので、実質的には引き分け。

 ならばココで勝負をキめます♥♥ とばかりに、氷織は、ガクガク震えるガニ股パイパンまんこを、へこへこ♥♥ と勃起チンポさまに押し付ける。

 

「おっ♥♥ おほっ♥♥ ちんぽ様♥♥ でかちんぽ様に、腰ヘコして、オホッ♥♥ イクッ♥♥

 催促チン媚びでイクぅぅ~~っ♥♥ フホッ♥♥ オッホォォ♥♥

 こ、このアクメは許してください♥♥ これはチン媚びアクメ♥♥ 勃起をお助けする、お互いに利益の有るアクメなんですぅ♥♥

 はぁぁ♥♥ イック♥♥ まんこずりずりチンポにこすりつけてイくの好きですぅ~~っ♥♥」

 

 お互いに向かい合い、正々堂々のセックス勝負をしているコーチと氷織。

 長身でスタイル抜群のデカパイ美女な氷織は、長い足をガクガク♥ とガニ股気味にさせて、挑発的にぐねんぐねん♥♥ と腰をくねらせ、デカチン様をマンズリ煽りだ。

 オスの巨根に、潮吹きマンコをぐりぐり♥ 押し付け、恥ずかしい勃起クリを自分でぞりぞり擦り上げ、間抜けにオホ鳴き。

 クソでかおっぱいを、オス様の胸板に、むっにゅうぅ~~ん♥♥ と押し付けて、ザーメンおっぱいとすべすべお腹でチンポ様に密着。

 まんこ♥ セックス♥ ガチハメ交尾♥ と、チン媚びマゾメス顔でオホオホ喘ぐ氷織に、コーチも鼻息荒くさせ、金玉に極濃ザーメンを急増だ。

 もちろんエレンやシュネー、颯たちも、チンポご主人さまが気持ちよくシコれるよう、チームメイトである氷織を助けつつ、オスマラに媚びへつらう。

 どうせチンポ様に勝てるわけないのに♥ と思いつつも、バカのひとつ覚えで媚び挑んでくる氷織を、オス様が玩具にしているのがわかっているから、こんなバカみたいな勝負をサポートしているのだ。

 分かっていないのは、氷織だけ。

 なんどチン負け無様敗北を喫しても、負けない♥負けない♥ と、惨敗マンコを惨めにかき混ぜ、雑魚マゾおっぱい膨らませ、イキ癖マゾケツをヘコつかせて、今日も必死に挑んでいるのだ。

 そんな氷織に、オマンコ欲しい~~♥♥ おちんぽ様でガチハメ勝負して~~♥♥ と熱烈ヘコヘコ催促されて、我慢できるデカマラコーチではない。

 さっそく、氷織の体を抱え、腰を引く。

 即ハメ準備万端のパイパンマンコに、醜悪なグロでかチンポが、ぐちゅ♥ と押し当てられる。

 

「ふほっ!?♥♥ おっ♥♥ お、おハメくださいっコーチ様ぁ♥♥

 私の、KAZAMIのエースまんこ、氷織オナホの本気まんこっ♥♥

 今度こそ頂きますっ♥♥ 絶対勝利っ♥♥ ぜったい♥♥ しょーりぃ♥♥

 はひぃぃ♥♥ キてっ♥♥ ガチハメちんぽ様♥♥ はやくハメてくださいぃぃ~~っっ♥♥」

 

 きりぃ♥♥ と、クールな美貌をさんざんアクメ散らかしてドロドロに解けた表情で、宣言する氷織。

 今回はきちんと最後までいえました♥♥ と、その程度の事でいい気になっている、氷の絶対女王様。

 そんな飛檻のマンコ穴に、巨大チンポ様が、ずぶずぶ!とねじこまれた。

 

 ずぶずぶずぶずぅ~~!

 

「イグウウゥウゥ~~~~~~~ッッッ♥♥♥♥♥」

 

 ごちゅんっ!!♥♥

 

「ンギョオオオオォォオ~~~~ッッ♥♥♥♥」

 

 そして至極あっさり、巨根チンポに負けて挿入アクメでイキ死ぬ氷織。

 駅弁スタイルで抱えられ、長い脚をコーチの腰に回し、両腕もコーチの首にしがみついて、完璧にチンポ迎撃体勢だった筈の氷織マンコは、一瞬で絶頂。

 勝つことばかり考えていたエースの美貌は、IQマイナスのだらしないバカめす顔を晒し、無様に顔面崩壊。

 涙とヨダレと鼻水と汗でぐちゃぐちゃの盛大アヘ顔を、超至近距離でガン見されてしまう。

 そのチン負け顔とマンコの具合に、コーチもデカチン興奮。

 トップエースの名にふさわしく、氷織のマンコはハーレムオナホの中でも最高レベル。

 負けず嫌いの雑魚負け膣オナホは、マン汁大量の極上名器であり、搾精能力は随一である。

 いちど突っ込んだら、狂ったようにチンポを絞り上げ、子宮の奥まで引きずり込もうとする、淫売めす穴。

 氷の美貌に反して、あまりにもアツアツで激しい、氷織の内面そのままな熱烈ラブラブサキュバスまんこなのである。

 もちろん、そんなデカチン好き好きハメ乞い膣が、チンポ突っ込まれて耐えられるはずもない。

 ガート能力ゼロの防御力マイナスなクソ雑魚まんこは、腕より太くて長い凶悪チンポで拡張され、子宮をずごんっ♥♥ とブチ抜かれてしまっている。

 オナホ淫紋を刻んだ下腹が、チンポの形にぼこっ♥♥ と浮かび上がるほど。

 文字通り串刺しにされてしまった氷織のカラダは、処刑されたドスケベ罪人か、屠殺されたメス畜生さながら。

 その断末魔みたいなイキっぷりが、オスの嗜虐心と征服欲を猛烈に刺激。

 コーチ様は野獣のように金玉を膨れ上がらせ、最初から猛烈ピストンを駅弁マンコ子宮にブチこむのだ。

 

 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱん!!

 

「ホゴッ?!♥♥ ぎょほっ!?♥♥ ンホォォッ!?♥♥

 し、死ぬゥゥゥ♥♥ 死ぬ死ぬしぬぅぅぅ♥♥ ちんぽつよしゅぎ♥♥ まんこ壊れまずぅぅ~~っっ♥♥

 オオォォ~~ッ♥♥ ガン突きチンポ様で♥♥ わだぐじっ♥♥ ぶっこわされりゅううぅぅ~~っっ♥♥

 ギョホオォォ~~~ッッ♥♥♥♥」

 

 デカケツがっちり掴まれながら、力強い乱暴ピストンで動物より野蛮にハメられまくる氷織。

 もう知性も理性もドロドロにアクメ融けて、チンポ好き好きオナホ奴隷なマゾメス本性が丸出し。

 セックス勝負で今日こそ勝つはずの子宮マンコは、ぶっといグロチンで下からボコボコにブン殴られ、何度も何度もアクメ降伏。

 だが、まんこ大好きなクソゲスちんぽのコーチ様は、そんな哀れで惨めなメスの醜態にますます興奮。

 周囲でオナサポ奉仕する三匹や職員、メイドたちも、まるでメスを貪る怪物みたいに氷織を抱えて貪りハメるコーチ様に、ションベン漏らして服従チン媚びアクメ。

 強いオス、強いチンポとはこういうものだとばかりに、所有物であるメスたちは極自然に見せつけられ、ますますチン負け忠誠を強めてしまう。

 そんな中で、セックス勝負を挑んだ愚かで身の程知らずな氷織は、ますます乱暴に叩きつけられるデカチン様に、惨敗アクメ絶叫を泣きわめく。

 

「だじゅげでぇぇぇ~~っっ♥♥ ごめんあざいぃぃ~~っっ♥♥

 まけっ♥♥ まけまじだぁ♥♥ おまんこもおっぱいもおしりも全部負けでずぅぅぅ♥♥

 んぎょっ♥♥ ホギョオォォオッ♥♥ な、なゆきひおりはぁ♥♥ ご主人さまに絶対勝てない、ざこメスおなほ女でずぅぅ♥♥

 はぎゃぁぁ♥♥ ゆるじでぇぇ♥♥ おまんこゆるじで♥♥ 死ぬ♥♥ 死ぬ死ぬしぬぅぅ~~~っっ♥♥

 オッギョオオオォォォ~~~~ッッ♥♥」

 

 もはや何一つ良いところも見せられず、氷織は何度もイキ死にながら、情けなく全面降伏。

 命乞いまでしつつ、自分は愚かなクソばか女です♥♥ 身の程知らずな低能チンポケースです♥♥ と、チン負け宣言を泣きわめく。

 最強ドルフィンのスーパーエースたる氷の絶対女王が、このチンポ以外には絶対にすることのない、プライドも自尊心も何もかもを投げ捨てた、惨めで無様で情けないチン負け命乞い降伏。

 だが、それで許してあげるほどチンポ様の性欲は弱くない。

 負けたならもっともっと惨めに負け潰してやると、下卑た性欲を滾らせて、射精にむかって高速ピストン。

 氷織のデカケツもがっちり抱え、叩きつけるようにチンポへ上下。

 今までの交尾ピストンさえ手加減してあげていたのだと言わんばかりのクリティカルアタック具合に、氷織は脳みそがアクメ汁になって穴という穴から融け落ちるようだ。

 

「ヒッギュウゥゥ~~~ッッ!??!♥♥ イグイグイグイグイグゥゥゥ♥♥

 イグイぎまずぅぅぅ♥♥ しにまずっ♥♥ わたくしアクメしにまずぅぅ♥♥

 種付けピストンで完全敗北アクメ死にまずぅぅ♥♥

 ヒギョオォォォッ♥♥ イッグウゥゥ~~ッ♥♥

 ご主人さまのデカマラ勝利ザーメン、受精しまずぅぅ~~~っっ!!♥♥♥♥」

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「ホオ゛オ゛オ゛ッゴオオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オオ゛オオ゛~~~~~~ッッ!??!♥♥♥♥♥♥」

 

『オホオオォォオオォオォォ~~~~ッッ!??!♥♥♥♥♥』

 

 メス殺しチンポ様の大量ザーメンが、氷織の降伏雑魚マン子宮で大量爆発。

 一瞬でメスの大切な子宮を征服蹂躙し、哀れな卵子をレイプ受精だ。

 もう一生、このオス精子様でしか孕めなくなるほど、圧倒的に犯し尽くされた氷織の子宮。

 その超絶アクメ絶頂に、屠殺されたメス畜生さながらの盛大アクメ断末魔を泣き叫び、氷織はイった。

 エレンやシュネー、颯も、チームメイトオナホとして連座アクメ。

 職員やメイドたちも、オスご主人さまの孕ませ射精に媚びへつらい、全力排卵ガチマゾ絶頂。

 オナホ全員に刻まれたドスケベ淫紋をくねらせて、ガクビク無様にアクメ痙攣踊り。

 オス様のセックス大勝利射精をお祝いする、マゾメス集団アクメファンファーレだ。

 

「ウウウゴオオォオォオォ~~ッ♥♥ ギュヒッ♥♥ ンギョオオオォオオ~~ッッ♥♥

 イッグウゥゥ~~~ッッ♥♥ イグの気持ちイイイ~~~ッッ♥♥

 ふっひぃぃ♥♥ ンオオッホオォォォ♥♥ 負け受精、しゃいっこおぉぉぉ~~~っ♥♥」

 

 大量ザーメンを注ぎ込まれ、マン汁もケツマン汁も、母乳も盛大大量アクメ潮吹きし、つま先まで絶頂チン負けにイキ狂う氷織。

 極悪濃厚チンポ汁が、みちみちに広げられたパイパンマンコとデカチンの密着結合部から、ぶりゅりゅ♥♥ とおならみたいな音を立てて、逆流。

 そのザーメンをエレンやシュネーがアヘ顔で受け止め、金玉おしゃぶりしながら快勝チンポ様を崇拝ご奉仕。

 オス様の背中で背もたれデカパイクッションになっている颯も、ご主人さまぁぁ~~♥♥ とバカメス無様アヘ顔で幸せいっぱいにラブラブ祝福。

 そして惨敗ラブラブ敗北アクメ受精した氷織も、知性ゼロ、品性ゼロの下品なバカメスアヘ顔で、コーチご主人さまの最強チンポ最高です♥♥ と本音で媚びる。

 

「ほおぉぉおぉぉ♥♥ 100戦100パイの負けマゾ氷織はぁ♥♥ ご主人さまの、所有物ですぅ~~♥♥

 ふんおぉぉ~~っ♥♥ 好きぃ♥♥ 負けイキ好きぃ♥♥ デカマラ交尾好きぃ♥♥ ご主人さましゅきしゅきぃ~~♥♥

 んちゅぅぅ~~♥♥ ぶちゅっ♥♥ んじゅっんちゅぅぅ~~っ♥♥」

 

 しょせんメスはチンポご主人さまであるデカチン男なコーチに勝てず、その下劣なオス性欲を満たすためのオナホ妻にすぎない。

 そんなデカチン様の優越感を擽る、氷織の負けないチン媚び勝負は、オス様のセックスライフを彩る愉快なアトラクション。

 腟内射精一発でこの通り、ご主人さま好き好きラブラブ変態奴隷オナホ妻のセフレ便女の本性を晒してしまうのだから、ドルフィンだろうと、メスはチョロい生き物なのだ。

 そんな氷織が、夢中でべろちゅーを強請ってきて、濃厚ディープキスを繰り返す。

 おまんこに射精してもらいながら、メスを蹂躙する無双オスさま好き好き♥♥ かっこいい♥♥ 神様♥♥ と媚び崇拝。

 神様より偉いコーチ様に抱えられ、惨敗チン媚び濃厚ディープキスで、また絶頂する氷織。

 舌チンポに必死でまんこ舌を絡め、唾液を交換し、オナホ玩具な氷織で遊んでくれてありがとうございます♥♥ と熱烈感謝だ。

 そんな氷織のラブラブ媚びに、コーチ様も射精が収まらない。

 今度は騎乗位でセックス勝負だと、強制的に二回戦を勝手に宣言だ。

 

「ぽへぇ??♥♥ に、にかいせん??♥♥ はひ♥♥ はひぃぃ♥♥

 わか♥♥ わかりましたぁぁ♥♥ 氷織まんこ、抜かずの二回戦♥♥ セックス勝負、う、うけてたちま、ンホォォ♥♥」

 

「ふーっ♥♥ わ、私、ベッドになるね……っ♥♥ んひっ♥♥」

 

「はぁはぁ♥♥ き、金玉おしゃぶりオナホ、継続するわねっ♥♥ ふひっ♥♥」

 

「ケツなめご奉仕もさせてくれっ♥♥ させてくださいっ♥♥」

 

 すぐさま床にごろん♥ と転がり、極上デカパイ肉ベッドになる颯。

 エレンとシュネーもコーチ様の股下に追従し、必死でチン媚び奉仕オナホに。

 そんなチームメイトたちにサポートされながら、氷織は寝転がったコーチの上で、ハメたまま騎乗位に。

 ガクガク痙攣したままでイキっぱなしの受精マンコで、なし崩し的に二回戦突入。

 始まる前から負けてる氷織マンコを、負け犬常態の媚びマゾオナホが叱咤激励。

 なんとか絶対勝利人格を思い出そうと、それっぽい喋り方をしてみるものの、すでに子宮は神様ザーメンで占領中。

 もう勝ちなんて言えない♥ 負けてます♥ と全身でチン負けフェロモン撒き散らしながらも、KAZAMIのエースオナホとして、言葉とマンコを取り繕うのだ。

 

「ふほーっ♥ んほぉーっ♥♥ き、騎乗位まんこで、セックス勝負ぅ♥♥

 こ、今度こしょ♥♥ ぷぎっ♥♥ おっこれムリぃ♥♥ デカチン様もう子宮エグってイグッ♥♥

 ぐひぃぃ♥♥ んぎぃぃぃ♥♥ こ、こんどこしょ、まけましぇ、んぎひいぃぃ~~っっ♥♥」

 

 必死で下品なガニ股になり、コーチに覆いかぶさる氷織。

 デカパイをコーチの上半身に載せて、セックス優位なスパイダー騎乗位で搾り取ろうと、腰を動かす。

 もうそれだけで惨敗アクメに腰砕けになるのだが、その無様な姿がオスの下劣な性欲を刺激してやまない。

 もっと無様にイキ踊れとばかりに、下から軽く小突きあげられる氷織のまんこ。

 デカパイをばるんばるん♥♥ と下品にアクメ踊らせて、デカケツぱんぱん♥♥ とドスケベに上下させ、オホ鳴き絶叫しながらアクメ踊る氷織だ。

 

「ンッッヒイオオオォォ~~ッ♥♥ オッホオオオォォ~~ッ♥♥

 ご主人さまぁぁ~~っ♥♥ 射精してぇぇ♥♥ 騎乗位まんこで射精してぇぇ~~♥♥

 ドスケベ氷織のチン負け騎乗位♥♥ いっぱいどぴゅどぴゅシコってくだじゃいぃいぃ~~っっ♥♥」

 

 顔面ぐちゃぐちゃに泣きわめきながら、それでもオスに楽しんでもらえるという幸せに、歪んだ笑顔でアヘ媚びる氷織。

 セックス勝負という雑な言い訳で始まった、氷織のチン負け無様セックスショー。

 その愉快でエロい最高の見世物マンコに、ゲスコーチ様は下卑たオス性欲を大量射精で撒き散らす。

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「~~~~~~~~ッッ!?!?!♥♥♥♥

 ッッゴオオオオォオオォ~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 何度も何度も、アクメ死に、何度も何度もアクメ生き返る、氷織とKAZAMIのメンバーたち。

 その後も、アナルセックスやパイズリ交尾で氷織は幾度も惨敗アクメ。

 颯やエレン、シュネーも一緒にハメ潰されて、最後はアヘ死んだ彼女たちにションベンして、その惨敗っぷりをオナホSNSにアップ。

 『コーチさすがです♥♥』『コーチさん素敵♥♥』『オス様最強~~♥♥』などなど、べた褒めゴマすり返信がすぐさまやってくるのを眺めながら、その場に居るメイドや職員も雑に犯す。

 そうしてすっかりKAZAMIのオナホたちで遊んだコーチ。

 死屍累々♥ という言葉が正しい、KAZAMIのドスケベトレーニングルーム。

 ザーメンとメス汁でぐちゃぐちゃに成り、ヤリ部屋に成り下がったその部屋でイキ死ぬ有象無象のオナホたち。

 その一つにすぎない氷織は、心から幸せなアクメ天国に昇天したまま。

 違う陣営のオナホが迎えに来て、トレーニングルームから出ていくコーチに、愛してますご主人さま♥♥ と、受精子宮を痙攣させるのであった。


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