通学中に川沿いの道を自転車で走らせていると衝撃的な光景が目に止まった。
ビニールシートを繋ぎ合わせたテントの中に、ホームレスのオジサンが女の子を引きづりこんでいた。
嫌がる女の子を無理矢理、中に入れてビニールシートは閉じられてった。
信じられない出来事に僕は心臓をドキドキさせていた。
警察に通報しようかと思ったが確証がない。
僕は道端に自転車を止めて、中の様子を確認する為にビニールシートに近づいていった。
中から女の子のすすり泣く声が聞こえている。
「やめて…」という絶望に苛まれた力のない声が聞こえている。
僕はドキドキしながら中の様子を伺っていった。
ビニールシートは隙間だらけでそこから中が伺えた。
女の子の首筋には刃物が付きつけられていた。
オジサンは女の子を後ろから羽交い絞めにして服の上から胸を弄っていた。
首筋をオジサンに舐めまわされながら、頬を涙で濡らす女の子の姿に僕は股間を熱くさせていた。
スカートの中に手を入れられて顔を歪ませる女の子の姿に切なさが込み上げていた。
僕は通報の事などすっかり忘れてその行為を見入っていた。
シャツに掛かったオジサンの手が激しく胸元を開け広げる。
その際にシャツのボタンはピンピンと弾け飛んでいった。
露わになったブラジャーに手を滑り込ませて揉みしだいている。
ブラジャーが邪魔なのか強引に剥ぎ取っていく。
破れたブラジャーが彼女の肩に悲し気にぶら下がっていた。
大きなその胸がプルンとオジサンの目に晒されていった。
オジサンは曝け出された胸にニンマリと笑って弄んでいった。
ピンと張ったピンクの乳首がオジサンの汚らしい指に汚されていく。
ピンクの乳首はその指に摘ままれて、引っ張られたりこねられたりしていた。
女の子の身体がビクンと何度も反応している。
僕は知らず知らずのうちに自分の股間を弄っていた。
肉棒を曝け出して居た堪れない感情を慰めていた。
そして女の子のパンティが剥ぎ取られていく。
摺り下ろされたパンティは太股に巻き付いてクルクルと絡まっていた。
片足だけパンティを脱がされて彼女の脚が広げられていく。
スカートが捲り上がって彼女の茂みが晒されていく。
僕の位置から彼女の股間は丸見えだった。
オジサンの指を咥え込んでいく様子まではっきり見えている。
茂みに滴る雫がキラキラと光って生々しさを感じさせた。
オジサンの指に絡みつくビラビラが嫌らしく蠢いていた。
オジサンの指は彼女の中を掻き回している。
しっとり濡れたアソコがそれに合わせて「クチュ、クチュ…」と音を立てている。
彼女は泣きながらも悩ましい声を上げて身体をくねらせていた。
僕は我慢できなかった。肉棒から熱い精子を放出させていた。
しかし目の前で繰り広げられる生々しい出来事に直ぐに股間が熱くなる。
オジサンの指は彼女の濡れぼそったクリトリスをクルクルと回していた。
乳首は摘ままれてクリクリとこねられている。
首筋をヌルヌルの舌が這いずり回っている。
悲しみに暮れながらも必死に耐えている彼女の表情はとても痛々しかった。
そしてオジサンは自分の肉棒を取り出して彼女をその上に座らせる。
オジサンの太くて大きな肉棒が彼女の中に埋め込まれていった。
「あーーーーん!」
彼女の切ない悩ましい声が辺りに響いた。
中から溢れる愛液が肉棒を伝って流れている。
入り口のビラビラが肉棒に絡みついている。
突き上げるオジサンの動きに合わせて肉棒が出たり入ったりしている。
乾いていたオジサンの肉棒は彼女の愛液でテカテカに光っていった。
「おっ、ふふふふふ…」
オジサンは満足そうな表情を浮かべて嫌らしく笑っていた。
彼女の中を味わい尽す様にゆっくりと掻き回したり出し入れを繰り返す。
いつの間にか彼女の腰がその動きに合わせて動いている。
唇を噛みしめて険しい顔をしてるのに、その腰は求める様に動いている。
その顔には今まで以上に涙が流れていた。
それを感じ取ったかの様にオジサンは激しく腰を動かし始める。
彼女の身体を浮かせる程、激しく腰を突き上げていた。
そして彼女の身体を強く抱いてそのまま固まる。
彼女の中からオジサンの精子が溢れ出していた。
力を失った彼女の身体がうつ伏せに床に崩れる。
オジサンは立ち上がって、そんな彼女の哀れな姿を見下しながら高らかに笑った。
泣き崩れる彼女の姿を見つめながら、僕は思いっきり射精していた。