過去にpixivでもあげています。

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ティア・グランツ

ローレライ教団の総本山であるダアト)

(今日も沢山の巡礼者が訪れ、祈りを捧げていく聖堂の一室)

(過去には大詠師モースが使用し、そして今は新たに大詠師となった男の部屋)

(前任のモースと似た恰幅の良い男は、昼の礼拝が終わると自室へ戻り)

(あらかじめ呼びつけておいた専属の導師、ティア・グランツが来るのを待っていた)

 

さて、今日も待ちきれずに慌ててくるかな。

くくっ、この地位に就いて一番の収穫は、あの娘かも知れんしな。

(ルーク・フォン・ファブレの居ない世界で寂しさを抱えていたティアに)

(言葉巧みに近付き、そして、最初は半ば強引に、徐々に牝の悦びを教え込み)

(今ではあの飽くことない身体を敏感にくねらせ、高らかに喘ぐ様を思い出し)

(抑えきれない歪んだ笑みを浮かべながら、装束を脱いでティアを待ち)

 

 

…………失礼します、大詠師様。

(部屋の主の元へと先約通りに扉を開いて馳せ参じる)

(常日頃から遊び少なく律している理性の如く、長く伸びた特徴的な前髪で片側表情を隠す)

(風を肩で切る口数少ない音律士は、聖堂の中のこの一室では通常通りの自分を維持できなくなっていた)

 

本日の御用も……いつもの、あのことなのでございましょう……?

……そのつもりで参りました……。

(直属の上司とも言える人間の前であるのに、襟元を止めるファスナーは半開き)

(ラセットブラウンの肌着の胸元が露わになりふくよかで女性的な、爆ぜんほど大きい隆起の形が半ば見えたくり)

(外聞構わず下腹部をもじもじとグローブの手が押さえて、既に装束を脱いでいる恰幅のいい相手の前へと歩み寄って)

 

 

 

待っていたぞ、導師ティア・グランツ。

あぁ、詠師から伝言で伝えた通りの用事だ。

ふふっ、この様子だとだいぶ待ちきれなかったようだな?

(興奮の熱も露わなティアの姿に、分厚い唇を歪め、自らも近付く)

(二人の関係を何も知らない伝令役には、教典の説法の時間だと伝えて呼び出すのが習慣だった)

(もちろん、それを実践したのは最初のみで)

(はだけた胸元に遠慮なく両手を差し入れると、メロン大の乳房をねっとりと揉み回し)

 

あのこと…か、そんな言葉で、導師を調教した覚えはないがなぁ。

ほら、自分に正直になってみろ、私のコレと、導師ティアが弄り回している部分でナニをしたいのだ?

正しい言葉を言えれば、私の慈悲を与えてやろう。

くくっ…もう濡れているのだろ?

(期待しながら、言葉にはまだ羞恥の残るティアを嘲笑い)

(下腹部を抑えるグローブに、既に勃起している肉の塊を擦り付ける)

(ルークを想うティアを翻弄し、ついには虜にした極太のチンポ)

(爆乳を揉む手付きは、ティアの性感を知り尽くし、容赦なく指をメロン爆乳に沈み込ませていく)

(理知的な美貌へと自らの醜い顔を近付け、卑猥な言葉を吐きつけながら舌を誘うように突き出す)

 

 

あ…………。

は、はい……大詠師様の仰るとおり、です……。

私……もうあなたの傍へ控えられないと、寂しくて……だから、なぜ伝令を使われるのでしょう……。

いつも直接、呼んで下されば……嬉しいのに。

(はだけた装いへ入り込む両手を温かな体温が出迎え、懐炉としても手頃な乳房を揉まれると小さく震え)

(熟した果物を越えるサイズを一揉みされるたびに気丈さを湛えていた瞳はどんどんその色艶を無くし、)

(説法としては明らかに異質な行為にも揉み回す手へと視線を追うだけで)

 

…………貴方のチンポと、

私……ティア・グランツ響長のオマンコ……でセックスを施して頂きたく願っております……。

(乳房を揉まれている中、頬を上気させ答える)

……いつでも寵愛を受けられるよう、濡れて、おります。

あ……はぁ……ッ、もうこんなに逞しく膨れて……素敵……。ちゅっ…………

(下腹部をすりすりしていた手が肉の塊へと細い指を移し、)

(相手の意思を否定せぬよう亀頭は己の下腹部と密着させたまま極めて太い幹をたおやかに扱きはじめ)

(巨乳に収まらないスケールを味合われれば肌着のさらさらした感触が指には強く返る)

(間近に迫られるとしきりに横髪を整え相手に自分が行儀悪く見られてないか気にしながら、小さく出した舌を突き出されたものへ大人しく触れさせ)

 

 

んっ、ちゅぶっ…んむっ、れろぉ、ぬちゅっ…。

っ…ふぅ、可愛いぞ…れろっ、私の専属オマンコ。

くくっ、お前を直接呼びに行った日には…人目もはばからずにオマンコしてしまうからな。

なにを恥ずかしがっている、私を愛しているのなら…もっとこうして…れるっ、

ちゅっ、じゅるるっ…舌を絡めないか。

(おずおずと、まるで恋する乙女の様に恥じらいながら突き出されたティアの舌を)

(分厚い舌が絡め取ると、たっぷりの唾液が混じり合い)

(静寂に包まれた室内に、ぴちゃぴちゃと言うはしたない汁音が強調する様に鳴り渡り)

(互いにクセになりつつある口腔性交を楽しみ)

 

ふふっ、ようやく素直に言えたな。

おぉ…いいぞ、相変わらず愛情を感じる扱きぶりだ…。

そんなに私の…んっ、チンポが好きなのか?

ほら…もうすぐコレで、ティアの夜泣きしまくりのオマンコを可愛いがってやろう。

(陶酔した表情で口にされるおねだりは男の自尊心を満たし)

(あくまでもこちらのチンポを迎え入れ、慈しむ様にしごかれる肉棒は何度も震え)

(不意に強くティアの下腹部を擦り、これからの行為を更に期待させていき)

 

さて、いつまでも焦らしては可哀想だからな、そろそろ慈悲を施すか。

ティア、そこに手を着き、挿入しやすいようにオマンコを差し出せ。

(唇、胸、秘部、全てで密着したまましばらくの時間を過ごすと)

(不意に身体を離し、完全な命令形で窓枠に手を着くように促し)

(自らはじっくりと、調教の成果を視姦しながら勃起チンポを扱く)

 

 

ぬる……ぬちゅ……れろっ……そう、貴方の専属オマンコ女を……可愛がって下さい……。

ああっ……ちゅっ、じゅる……好きです……好きよっ……愛してるっ……。

貴方の命令なら私、なんだってできる……ぴちゃっ……ぴちゅっ……。

(分厚い歪んだ包容力で舌を絡め取られたのを契機に、自らも本能に任せて口付けを深くし)

(正気を欠落した暗い瞳を閉じて、粘膜を混ぜあう口での性交に没頭し)

(静寂の室内で背伸びして、唇を密着させれろれろと積極的に舐め回して)

 

あん。ふ……ふふ……チ、チンポだけじゃありません……。

貴方の触れ方、貴方の私を満たしてくれる包容力……貴方が好き……。私は素直になると、決めたんです……。

(溜め込んでいた黒い欲望をおねだりという形で吐き出すと、雁首から根元まで大切なロッドを麗しく扱いて)

(羞恥で赤くなっていた顔は被虐の悦びでぎこちなくも本心からの笑みを浮かべて)

(立場のみならず人間性を賛美しながら下腹部への悪戯から先の行為へさらなる期待を寄せ)

 

はい…………そ、そうでした、時を忘れてしまって……。

(熱っぽい視線を醜いと思えない顔へと残し、向かい合ったままじりじりと壁へと近づいて)

(そのまま反転するように、挑発的にわざと長髪を大きく舞わせば、制服に浮き上がるムチムチの身体をしならせ尻を突き出して)

(窓枠の端へと命令を守り両手を着けば、たぷん、と一度爆乳を揺れて)

……素直ではしたない私に、どうかお慈悲を……

以前貴方が言ったように、私はオラクルのオカズ爆乳女だと自覚しました……ので、このオマンコを今日もお好きに使って、可愛がって下さい……。

貴方のしたいように、バックで突っ込んでデカパイを揉み回して……。

(悩ましげにスカートをぐしゃぐしゃに紙くずのように崩し避け、白い尻部を戒めるガーターベルトをチラリと見せ)

(下着をずらした部位から調教され尽くした愛情滴る指でピンクのひし形オマンコをさらけ出して、猫が伸びをするような格好で見返り立ちバックを求めて)

 

お前の欠点は素直になれない所だったが…安心したぞ。

あぁ…良いおねだりだ、私の荒療治も無駄ではなかったようだな。

これほどまでに男好きするムチムチの淫乱ボディを、

帰ってくるかも解らない男の為に枯れさせるのは罪だからなぁ。

(視線を意識した仕草や身体の魅せ方に、好色な笑みは更に深まり)

(従順に窓枠に手を着き、肉棒を充血させる淫語を口にするティアのヒップに手を置き)

(牝を意識させる円みを撫で回し、過去のティアには酷でしかない言葉を投げ掛け)

 

本来ならお前のようなチンポのオカズにしかならないデカパイ肉便器は、

禁欲を強いられているオラクル騎士団にでも使ってもらうべきかとも思ったがな。

くくっ…私としたことが、こうして肌を重ねる内に情が移ったようだ。

(自らスカートを捲り、染み一つないヒップを扇情的に彩るガーターベルトに興奮させられながら)

(拡げられた汁気たっぷりの牝穴に、明らかにサイズが合わない亀頭を宛がう)

(抱き着く様にデカメロンを鷲掴みにすると、強引に腰を押し込み、先端で膣口を拡張し)

(振り返ってこちらを窺う健気な肉便器を楽しそうに見つめたまま、更に腰を押し進めていき)

 

望み通りに一生オマンコしてやろう…っ、ふんっ…!

くくくっ、あんなにも泣き叫んで嫌がったオマンコが…こうも絡み付いてくるとはなぁ。

そらっ、昔みたいにっ、あの男の名前を呼んでもいいんだぞっ?

(根本まで極太の肉塊を押し込み、何度ハメても飽きない締まりを楽しむ)

(レイプ同然に犯した頃を、今のティアへと口にしつつ、両手は爆乳を先端から乳首こど握り潰し)

(そのままヒップを派手にスパンキングする腰使いで、一回一回をじっくりと突き上げ、苛み)

 

 

ああ……それもこれも、みな貴方が気づかせてくれたお陰で御座います……。

貴方の私を諌めてくださった、素敵な荒療治……感謝してもしきれない、だってこんなに清々しい心地になれるんですもの。

ふうぅ……触って下さい……もっと、このはしたない身体に触って…………。

(好色な笑みを向けられ気に入られたらしき様子に、髪がはらはらと乱れた横顔は綻び)

(悪酔いしたように汗ばみ始めた朱帯びた顔色は淫らさたっぷりに笑みを浮かべ)

(手を置かれたヒップをクイッと持ち上げて撫で回す動きを手伝い)

(棘のない円みがしっとりと手の平へと吸い付いて、帰らぬ仲間も最愛の家族のことも思慮にはなく)

 

はい……。

貴方が教えてくれるまで、自分が男の人のチンポのオカズに使われていることなんて、私知らなかった……。

うっ……私、私……私……!嬉しい……貴方に想ってもらえて、とっても嬉しいの……!

デカパイ肉便器でもいい……貴方専属のチンポ女なら、どんな汚濁だって啜ってみせる……。

挿入れて……オチンポ扱くことしか能が無い私に、貴方のとても大きなチンポ……欲しい……。

(太腿から伸びるガーターベルトが腰帯へと繋がり、誘惑目的でないこの装備はもはや性を飾るアクセサリーでしかないようで)

(性欲に忠実に育ちつつも可愛げの残ったヒップの前に突きつけられた亀頭に目尻を下げ、敬語が崩れていく)

(右手でよくよく自分の牝穴の位置がよく見えるよう拡げて…)

(窓枠に片腕を這わせた後ろから強引に抱きつかれてつんのめり、メロンの形はひしゃげ、膣口は限界まで一気に広がり)

ギッ……!!ふと――いぃぃぃぃ―――!!あはぁぁぁぁ……!!

(肉便器扱いされてしまう余りのたまらない衝撃に、譜歌謡いの喉から虫が潰れたような声が漏れて)

(それは直後声量のボリュームを一気に上げた嬌声がかき消して)

 

あんっ!あんっ!あんっ!

あぁぁ……いぃ……いぃぃ……!オマンコ突かれるのいいのぉ……!一生オマンコしてぇ……!

昔の、何も知らぬ無知な私が働いた無礼な言葉を、許してっ……許してください……――様ぁ……!

(小さな鍵穴が硬すぎる杭で受け側をほじられて、かつて鉄だった貞操へ細かな快楽という傷を刻まれていく)

(根元まで押し込まれたロッドを狭い肉のトンネルが締め付け、ガクガクと窓へと横顔を押し付けて)

(過去の自分へ僅かさえも悪びれず、そこかしこ握り潰された乳房は張りで受け入れ、乳首がムクムク膨れだし)

(尻を打たれるようなお仕置き腰使いに悶え、苛まれる中、ヒップを赤くし掠れる声で貴方の名前を呼び上げて)

 

 

ふふっ、いいぞっ、過去の男よりもオマンコしてくれるチンポか!

そんなにデカい声で喘いでいたらっ、外にまで聞こえるぞ!

それとも、そんなに私にオマンコされてる姿を誰かに見せつけたいのかっ、

このっ、真性ドスケベめっ!

(一突きする度に、肉を打つ乾いた音が部屋中に響き、亀頭が膣奥を抉り)

(引き抜くときには肉棒の太さで膣内を限界まで開いた所を、エラの様に張ったカリ首が密集する肉襞を引っ掛け、削る)

(数えきれない女達を虜にし堕落させてきたチンポだが、今は完全にこの牝穴の虜になっていた)

(すぐに女を使い物にならなくする太さを受け入れ、なお締め付けてくる具合の良さを味わっては)

(たとえ、ティアが嫌がっても手放す気など更々も無かった)

 

 

くくくっ、本当に堪らない爆乳だな…。

特大メロンを乱暴に握り潰されて感じてるのか、マゾ豚め。

乳首が勃起しているぞ、それっ、こうして引っ張られて虐められたいんだろ?

(腰をムチムチのヒップに押し付けたまま、肥満体をティアの背中に密集させて抱き着き)

(普通の女ならば痛がるだけの鷲掴みにも、しっかりと快感を覚えるティアに満足すると)

(インナーを捲り上げ、生の爆乳を根本から握り、互い違いに激しく揺らし言葉でも虐めていき)

(自己主張する乳首を両指で摘まむと、亀頭を膣奥に押し付けながら、自分の物扱いで異様なまでに引き延ばす)

 

私の為ならなんだってすると言ったのは…嘘ではないな?

ほら、下によく見えるだろ、ダアトの街並みや参拝者の姿が!

ふんっ!あいつらに聞こえるような大声で、私のチンポがどれだけ気持ちいいか叫んでみろ!

(急に神妙な顔付きになると、両開きの窓を開け放ち)

(乳首を引っ張ったまま指で磨り潰しながら、再びピストン運動を再開させる)

(先ほどまでの様なじっくりとした腰使いではなく、ティアの思考を奪う程の)

(激しい勢いで極上の扱き穴を楽しむ)

(眼下にはダアトのメインストリートが映り、かなりの距離はあったが、今にも誰かが見上げてきそうな不安を煽り)

 

 

ああっ、ああっ、ああっ!そうっ!オマンコの寂しさを埋めてくれる貴方のモノがいいのっ……!

でも、でもね!ドスケベな私でも貴方のぶっといチンチンじゃないと嫌なのよォ……!

声っ――声止まらない――!誰かに見られてしまうのに、気持ちいい声が、あ……あ……出てしまうぅぅぅっ……!

(精神を安らぎをもたらす思い出など、肉体的な繋がりの圧倒的存在の前に何の意味を成さず)

(肉打つ音を背景音楽に、何度も何度も喉が枯れるくらい自身をドスケベとなじる男の名前を呼んで)

 

 

ひっ、ひん!か、感じているわ……とても、スゴい――私は乳房を握り潰されて感じる変態女……!

う……うう手ン貴方の知っている通りの、マゾ豚なのです……

(胸を弄られている間も女らしく受け入れるヒップを自分で緩やかに前後させて、肥満体から甘美な刺激を味わう)

(自身の肉体を用いて奉仕のようにピストンするのはマゾヒズムを刺激するもので…)

(鈍い赤色のインナーから解放されてまろび出た乳房を根元から抉られ、マラカスのように揺らされる被虐に)

(理知が消え喘ぎ苦しみ美貌ではなくなった余裕のない顔が昏い悦びにむせび泣き)

ぎいぃ……っ……はー……はー……痛……痛……気持ちぃぃ……!

奥をグリグリされながら引っ張られて、私の、おっぱい、変になってしまっているのに……!こんな……!

あ、あああぁぁ……ッ!?

(スケベニプルが両方摘まれて爆乳は姿形を変えてみっともない延びた形へと変わり)

(こんなに愛を叫んでも物扱いで終わる仕打ちにきゅんきゅんと子袋を下がらせる…)

 

ヒッ……ぐ!え……?そんな……あ……嘘……そんなの……――様……本当に……?

聞こえるように……?私が……?あそこへ向かって……ダアトには、あんなに人がたくさんいるのに……!

あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!

あ、あ、あ、あ、あ……!

(窓が開かれれば、両腕で開かれた窓の端と端を握り、理知のイメージを貶めるはしたない爆乳は半ば野外へ飛び出し)

(残酷な命令を下されたことで肩越しに見返る顔は、不安、恐怖、葛藤、羞恥、入り混じりでくしゃくしゃになって)

(崖から突き落とされる直前な幼子のように怯える顔つきは普段の澄ましたつくりの見る影もなく)

(その乱れた顔は激しい勢いで突かれることでガクガクと上下に揺れに揺れて)

(乳責めとピストン運動とで脳をシェイクされるトリップ状態へと追いやられていく)

チ…………チンポ気持ちいい――!ご主人様のチンポ気持ちいいッ♥

ぶっといのに内臓抉られて、ごしごし♥掻き出されているみたいなのッ♥

ううん、それだけじゃない!

ご主人様の動きは重くて早くて私のオマンコッ♥の一番奥の子宮口♥にまでコンコン届いて♥

抜くときにはカリがイイところに当たってッ♥こんな気持ちいいオチンポ、女だったら絶対に耐えられないわッ♥

突いて♥突いてッ♥極太オチンポでもっと突いてッ♥♥

あははははは…………

(片側だけ前髪を伸ばした顔は、とろんとした瞳をメインストリートへと向け、犬のように舌を垂らし)

(汁でぐしゃぐしゃになった赤ら顔で苦渋の末に女性としての矜持を捨てる)

(宗教都市ダアトへ向け、喘ぎ疲れて掠れたソプラノが堕落した淫らな譜歌を謡っていく)

(反らせたムチッとした身体はヒップを高く上げて両足を踏ん張り、主が楽な姿勢でピストンできるよう努め続け)

 

くくくっ…はははははッ、こんなに愉快なのは久しぶりだぞ…最低のマゾ豚め。

見てみろ、今の下品な譜歌が何処から聞こえたのか探している奴がいるぞ。

あの中の誰かがこっちを向いたら、もう二度と澄ました顔でダアトは歩けないな。

(本当に大声でチンポ告白をしたティアに、男は今までにない興奮を覚え)

(汁まみれのだらしない牝顔の耳元に唇を押し付け、直接に侮蔑の言葉を囁きながらも)

(声色には倒錯した深い愛情が込められていた)

(耳の良い者には聞こえたらしく、ダアトの街中では挙動不審に周囲を見回す男達が目立ち)

(何人かはこちらを見上げたが、はみ出たメロン爆乳に気付くこともなく、すぐに視線が逸れて)

 

ティアは女というよりも…牝だな、この淫らな身体つきは…交尾専用で生まれてきたとしか思えないぞ。

卑しい牝豚が…私を愛しているだとっ?

お前の様な出来る女を装ったデカパイ牝豚が、私の様な人間に一生仕えるのは当然に決まってるだろう!

こうしてっ、牝臭いハメ穴を人間チンポに交尾してもらって、嬉しくて堪らないかっ?

(ティアの耳元に低めの声で囁き、いつものようにずり落ちてきた子袋に亀頭を半ば以上めり込ませたまま)

(発情の汗に塗れたムチムチの全身を撫で回し、最終的には再び掌に握り切れないデカパイを鷲掴みにすると)

(突然、今まで以上に乱暴な、まるでチンポで子宮を壊そうとしているかの様に腰を叩きつけ)

(チンポ告白で砕いたティアの尊厳を更に貶める呼称を耳元で連呼し)

 

…とはいえ、私の言い付けを守れたのは褒めてやろう。

以前なら拒否していただろうからな…ふっ、良くできたぞ…ちゅっ、んむっ…!

褒美に…私のザーメンを中出しして孕ませてやる、光栄に思えよ、牝豚!

(ひとしきり子宮攻めを続けると、声色を急激に変化させ、労いの言葉を掛ける)

(普通の人間には傲慢でしかない台詞を当然とばかりに囁くと、汁まみれの顔を気にせずに見つめたまま唇を奪い)

(散々に虐め続けたスケベニプルも、この時だけは恋人がするような優しい手付きで摘まみ、扱き立てて)

(唇を離すと射精目的の苛烈な腰使いで子宮から快感を貪り)

(パンッパンッパンッとスパンキングの音が絶えること無く大詠師室に鳴り響く)

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~!!

はッ……はぁッ……はッ……!!はぁ……はぁッ……!

うっ……ううっ……こんな最低なマゾ豚でも、ご主人様を愉快な気持ちにできて……嬉しい……ですッ…………

(耳元で囁かれる侮蔑が目覚ましとなり、窓外から視線を外すと呼吸を思い出したかのように酸素を大きく取り入れ)

(今にも泣き崩れて消えてしまいそうなほど眉を垂らした大人びた顔つきがあわあわと唇をぱくつかせ)

(トリップするほどの興奮の代償に、深い愛情を囁き続けてもらえなければ自害しかねないほど追い詰められ人間性は深く傷ついて)

(事実はもはや思慮の外、自分の痴態を全世界へ知られたような感覚だけが現実で、ぐすっ…ぐすっ…と鼻声で答え)

 

あいしてるっ……あいしてるのっ……ほんとうよ……!ひ――卑しくてごめんなひゃい……!

ひんっ!ひんっ!うれしい……うれしいわ……!交尾専用としていっしょう仕えるわ、だからもっとハメハメして……!

にんげんチンポをライガ以下のめすぶたのハメあなへつっこんでもらって、とってもうれしいの……!

(囁きに対し従順にひどく嬉しそうに答え、下腹部でも子袋の入り口がめりこむ亀頭の居場所を作って)

(発情しきった牝豚としての全身は脂が載った旬盛りの肌触りで主の手慰みとなり)

(ブルブル暴れるデカパイを千切られるように鷲掴まれると共に箸休めは終わりを告げたことを身体へ知らしめられる…)

かは………………!!許してッ、こわれるッ、こわれちゃうッ、ユルユルになっちゃうッ、しんじゃうッ♥

(窓枠で支える上体が折れんばかりの乱暴な責め苦は、バイオレンスな激情で子宮を殴りつけてきて)

(出来る女の被膜を剥がし取られ、知能が低い内容しか喋れず、容赦と慈悲を願い媚びる交尾声を連呼に重ね)

 

あ……あぁぁぁぁぁぁぁ…………♥

………………いい

こわして……貴方になら、こわされてもいい……こうえいです……ちゅっ……うふ……

っは……あああッ……!?あッ、あッ、あッ、あッ!ダメ……もう――イ……イッ……!イ、イッてしまう……わ!

(真っ暗だった現実の中、傲慢なその一言だけで救われて、ポッカリなくなっていた心の隙間を埋められていく)

(辱めの残照で汚れに満ちた半笑いの美貌はとろとろになって相手を眺め、なり振り構わず唇を愛らしく重ね)

(苛められて真っ赤に腫れた小指大の尖り乳首が、瞬間、優しく甘い痺れを伝えてきて)

(立ちバックで貪られる全身に抗えない電撃が走り、性交している事実以外真っ白に抹消されて)

ご、ご、ご、ご褒美の、ザーメン中出しされる前に、イッちゃうぅぅ……!ザ……ザーメンはやく……やくッ……!

す、好きぃ!ご褒美出してッ!愛してッ!ザーメンをオマンコに出してッ!出してッ!出してぇぇッ……!

(ガクガクガクガクッ、とヒップが震え、洪水状態の交尾口がキュウキュウ締まり、両膝がぷるぷるくの字に折れ曲がって)

(くぐもったイキ声を漏らしながら下唇を噛んだ牝顔を真っ赤にし湧き上がる絶頂を我慢して)

 

 

イクのかっ?飼い主がイク前にっ、家畜マンコがイクのかっ?

私のザーメンより先にイッたら、お前などもう知らんっ!

孕むまで一生ブウサギと交尾させ続けてやる!

(過激な攻めに限界を迎えていたのだろう、無様な程に表情を歪め)

(必死で絶頂を我慢しているティアの姿を見せられると、加虐心がどうしようもなく刺激され)

(あえて扱き穴をピストンする動きを加速させ、今にも射精しそうに膨らんだチンポを容赦なく味わわせ)

(全身を震わせる健気な爆乳牝豚には、死刑宣告にも等しい言葉を吐きつけると)

(こちらも今にも濃厚ザーメンを射精してしまいそうなのを必死で堪え)

(時計で一分間、ティアにとっては地獄の時間を耐えさせて)

 

おぉッ、イクッ、イクぞッ、爆乳マゾマンコ!

ふぅッ!ふぅッ!くうぅッ、ティアッ、愛してるぞ!!

ぉ…ッ、ッ、ッ…あぁッ…!!

(もはや牡の本能のままに腰を振り続ける姿は、爆乳美少女をレイプ交尾する豚そのもので)

(余裕を無くした表情は、イク寸前でまた締まりの良くなったオマンコに翻弄され)

(従順に突き出され続けた孕ませマンコを犯す腰使いの合間に、男の唇からは悦楽を抑えきれない苦鳴が漏れ)

(ぶるんぶるんと揺れ動くデカメロンを力任せに握りしめ、汗にまみれた身体を抱き締めて重ね合わせ)

(理性が無くなりつつある事で本心をティアへと叫び)

(そして、一際深い溜め息を漏らすと、一気に子宮に亀頭を抉り込ませたまま、ザーメン射精が始まる)

(過去に経験したことのない射精は、尿道を無理矢理に通って、塊のような濃厚ザーメンを子宮に叩き付け)

(キンタマに溜め込んでいたのを全部吐き出しているとしか思えない量で、一分近くもの間、射精ザーメンが子宮を殴打し続けた)

 

 

 

ひいいぃぃぃんッ!!

ご、ごめんなさい――!ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさぁいッ♥

我慢する……我慢しますから、ひっ、ひぃ……ふっ……ふっ……ふっ……!

ぶっ、ブウサギはかわいいけれど、交尾するのはイヤ、あ、あが……ふっ……ふぅッッ……!イヤぁぁぁ……♥

い……いいぃ……!いぎ……ィ……!

(宣告から一秒目、ブウサギと交尾させるとまで罵声を浴びせかけられれば、破顔で決壊寸前で踏みとどまり)

(限界を迎えなお容赦してもらえないことでわなわなと火照った肩が痙攣し出し、いかずちに撃たれたような感覚を必死に堪え)

(加速する動きが一層早まるたび、せわしない呼吸とともに意識は天へと昇るように眼球が上向いていく)

(六十秒間が永劫の責め苦に思えるほど長く、勃起チンポを味い続ける内、かくかくと膝を情けなく動かし、額からは脂汗が玉となって噴き出るが)

(首筋は窓から出て空を向いて、白い歯を剥いて噛み締めて、よだれを垂らして我慢しきって…)

 

イクッ、わたし、わらひッ、わたしもイクぅぅ……ッッ♥

いっ……い……いぃぃぃ……イクッ……!ああああッ……♥イッちゃうぅぅぅぅッッ♥

私も……あいし、ああああああああッ♥

(本能のままに牡の言葉にたたひたすら従う牝豚姿は、後ろから乱暴に貫かれる今さっき拒んだ豚との交配交尾そのもの)

(無意識の内に怒張を搾り取り、肉襞は錠前を締めるようにチンポを咥え込んで離さずに)

(双尻を高く差し出す孕まされ姿勢で嬌声とともにピストンへふっくらした陰唇を打ち据え、)

(力任せにメロンおっぱいを握りしめられたことで、心臓が苦しくなり、ぴったりくっつきあえば獣のような性の咆哮を上げて)

いぎ――いぎぃ――いひぃ――あ、ああああ、ああああああ、あああああああ……

(射精の寸前から絶頂の爆発が始まり、愛情を貰う最中に舌をつんのめらせて目を見開き、射精されているのもおぼろげに)

(膣内の収縮とともに塊の粘液が濃厚に放たれて、お腹の中が潤いに熱くなり、強烈な種付けを仕込まれていく)

(ザーメンを下腹部の中へ流し込む音が鳴っているような錯覚すら感じられ、腰砕けの衝撃は腰を支えてもらえねば姿勢を維持することができないほど)

……で、出てる、濃いのが……ゼリーみたいなザーメンが私のお腹へ、あ……あ……あ……ッ……

…………孕まされてる…………

(たった計二分間のラストスパートで生命力すべてを消費してしまって人形のようにカクン、カクン、と首を縦に振り)

(水気したたる熟しきった釣鐘型の特豊果実の先端を掴み取られた指の間からビンビンに尖らせ)

(蹂躙されるしかない圧倒的な殴打の前で睾丸の一滴を出してもらえるまで耐えて)

 

 

はぁ……っ、ふぅ…っ、あぁ…。

ぶちゅっ、んむっ…れるっ、ぴちゅっ、んっ…。

ふぅ…上出来だぞ、これでティアが私の専用オマンコだと納得できた…。

(最後の一滴までムチっとしたヒップに腰を押し付けたまま、背筋を震わせて吐き出し)

(無意識に蠢くティアの名器ぶりに溺れ、射精の余韻に浸りながら放心状態のティアの唇を奪うと)

(中出しザーメンが子宮を孕ませようと泳ぎ回る膣内にチンポを刺したまま)

(愛し合う恋人同士の様にじっくりとキスを楽しみ、優しく頭を撫でながらこの男なりの愛を言葉にし)

 

これで、ティアを肉便器接待に使えるな。

前々から、お前の身体に御執心な豪商がいてな、資金提供を申し出るチャンスなんだ。

もちろん私とティアの関係は知らないが、私からだと言ってお前が頑張ってくれれば

……後は解るな?

(甘い一時が嘘であったかのように、すげなく男はティアから身体を離すと)

(すぐには理解できないであろう、残酷な言葉を口にし)

(戸棚の一つから、件の豪商がティア宛に送りつけていた真っ赤なマイクロビキニを取り出し)

(ティアの目の前に放り投げる)

 

明日にでも向かってもらおう。

向こうには使いを出すとだけ連絡しておくから、後は私に恥をかかせない様に、

しっかりとあの男のチンポを悦ばせてこい。

……私の最愛の爆乳肉便器だからな、帰ってきたら私のザーメン処理も頼むぞ。

(本心を言えばティアを自分だけのオマンコにしておきたいが)

(あまりにも整いすぎた条件を前に、他の選択肢を選ぶ事はできなかった)

(微かな嫉妬さえ覚えながら、表面上は平静と自らのデカパイ牝豚に語りかけるが)

(ザーメンと大量の愛液で汚れた肉棒をティアの顔に擦り付ける時だけは、つい本心を漏らし)

(半勃起のチンポで顔じゅうを擦り付け、掃除して)

 

 

はぁ……はっ……はっ……は……

ちゅ……ぶちゅ、ちゅ……ちゅ……んふ……ん……

ええ……私の涙の一滴まで、すべて貴方の物に……。私の心は、過去ではなく、すべて貴方の物……。

(最後の一搾りまで終えると両腕が急速に力を失くした棒になってそのまま窓枠へ倒れこみそうになる)

(恋人との激しくも甘い性交を終えた疲労感が襲ってくるも、頭を撫でられると不思議と力が沸いてきて)

(挿入を続けたままのキスに応え、唾液の粘り気が増した舌を差し出し、愛されているのだと心底信じ込み)

(このまま彼の生涯の伴侶となる心地ですりすりと愛嬌のある男の顔へ頬擦りしていると)

 

え………………?

私の身体に……?資金……提供……?

肉便器……接待……?どういう、こと……よ……。

さっきまでの酷い言葉は、気持ちよくなるための演技で、本当は愛してくれているので、しょ……?

(幻想を打ち壊されて、後ろからの支えをなくすとずるずると壁伝いに倒れこみ、ぐったりと膣内で出された名残りが股の間から垂れて)

(両腕を地面に付き、ぜぇぜぇと息も絶え絶えに人語として頭に入ってこない言葉を聴いている)

(自分の目の前に落ちた赤い布切れの使用意図すら理解できず、目を白黒とさせるのみ)

(床へは汚れてなお艶が残り薄光さえ放つ髪の束が幾つも亜麻色の河川をつくり、ぶつぶつと呟いて)

 

あ、明日って……もう半日過ぎて――!いるではないですか、大詠師様……。

貴方以外とそんな……こんなことできな……うぶ……。う、うう……。

(不意に汚れの付着したまだ熱い肉棒が顔を雑巾にするように擦り付けられて、押し黙る)

(インナーから零れる赤みが差して照りの入った乳房を慣性のままに下がらせ、成すがままに恨めがましく男性器越しに見上げ)

(濃厚な交尾後のえづきそうなキツい臭いを高い鼻筋へ直に押さえつけられて、強く拒絶することができず)

(あまりにも酷い物言いとともに、整いが戻り始めていた顔中を独占欲で白くマーキングされていった)

 

 

 

 

おぉっ、おぉっ、夢のようだぞ!

まさかあのティアちゃんが、こんなっ、ドスケベ肉便器ちゃんだったとはな!

そらっ、お前たちももっと腰を動かして、ティアちゃんに特濃ザーメンを提供してやれ!

(豪商が別荘に使用している一室では、肉欲の宴が繰り広げられていた)

(キングサイズのベッドに横たわるこの館の主は、ティアの飼い主よりも醜く肥えた腹を揺らし)

(ティアを腰に跨がらせて、揺れ動く爆乳を両手で揉みしだきながらの騎乗位セックスを楽しんでいた)

(その左右からは全裸で勃起チンポを突き出す二人の男)

(二人ともこの男に仕えているが、一人は館を訪れたティアに応対した男で)

(もう一人は館に滞在する間、ティアの身の回りの世話を言い付けられた使用人でしかなく)

(共に戸惑いの表情を浮かべながらも、剥き出しの勃起具合からわかる通りにティアの姿に興奮し)

(その手を肉竿に握らせ、手コキを強要し)

 

あぁッ、イクぞッ、爆乳肉便器!

今までクールな振りをして儂を騙してきおって、このっメロン爆乳でどれだけ勃起させられてたか…!

溜まりに溜まったザーメン、全部吐き出してやる!

おっおっおっ、中出しでッ、孕めッ…くぅ!!

(執心していたティア・グランツからの肉便器接待に、男の勃起は早くも限界を迎える)

(下から突き上げてくる肉棒は太さこそ新しい大詠師には及ばないが、長さは5cm近く上だった)

(子宮がずり落ちていない状態でも、騎乗位で挿入しただけで子宮を潰してなお余裕のある長さで)

(散々に突き上げ、目の前にぶら下がる釣り鐘型の美爆乳を玩具の様に弄んでいたが)

(射精の瞬間を迎えると、力強くティアの腰を掴み、肉棒を無理矢理にオマンコにハメたままがっちりと固定し)

(大量のザーメンを射精していく)

(精力増強剤を服用している男のザーメンは一分以上経っても射精をやめず、子宮をパンパンにして動物の交尾の様に受精させる)

(左右で手コキを鼻息荒く貪っていた使用人達も、爆乳肉便器の中出しシーンに興奮したのか)

(呻きを上げて、左右から同時にティアの美貌に白濁をぶっかけていった)

 

…安心しろ、ティアちゃん。

お前が館に滞在する三日間は、休まずに犯し続けてやる。

儂が射精し尽くしても、この二人がお前を犯す様を見せてもらうし、

この二人の他にも館には男を連れてきてあるからな。

一体あと何回で儂に屈服するかな?

さて、次は…ぉ、なんだ珍しく乗り気か、よし…この接待肉便器に他の男のチンポとザーメンの味を教え込んでやれ。

(射精を終えた肉棒を膣から引き抜くと、ごぶっと下品な音を立てて膣からザーメンが垂れ流され)

(館の主は真性サドの眼でティアを見つめ、酷薄な笑顔を浮かべた)

(その股間は早くも雄々しさを取り戻し、ティアの唇を強烈な性臭を放ちながらなぶり)

(次と言われて、自ら手を上げたのは最初にティアを館に出迎えた人の良さそうな男で)

(手コキで射精したばかりなのに、再び硬さを取り戻した勃起をバックから交尾マンコに突き入れると)

(心底から気持ち良さそうな叫びを上げて、ピストンが始まった)

 

 

 

 

ドっ…………!?

く……くうっ……

ご馳走は、結構ですので……なるべく私にはお構いなく……

でも、わ、私もこのような厚遇をしていただいて、ゆ、夢のようです……。あっ、ああっ!

(ただし悪夢でしかない…)

(眼前に密室の異様な光景、肉欲の宴の中心へ御輿として担ぎ出されたのは、)

(ローレライ教団神託の盾・大詠師直属情報部第一小隊所属ティア・グランツ響長…という名目を持った接待用肉便器)

(自分に用意された小高いステージはおよそ名前だけ知っただけの男性の肥えた腰の上、)

(ステージ衣装は、真紅色をした気狂いが身に着けるほどに小さなマイクロビキニスタイルで…)

あっ、あっ、ああっ……ダメ、そんなに動かないで……!

(首から掛かる張り詰めた赤い紐のみで爆ぜんばかりの乳房を支え、)

(赤の三角から乳輪がはみ出した突起の形が丸出しの、全裸より恥ずかしい格好で)

(動きが早まるたびにたぷん、たぷん、と瑞々しく胸は飛び跳ね、ともすれば両手で揉み込まれながら騎乗位で下から突かれる)

はっ……はっ……はっ……はっ……

(左右からはもはや名前すら知らない男性の性器が伸び)

(あまつさえ両側から握らされるという性欲の捌け口と名のついた女に相応しい扱いを受け)

(騎乗位セックスで上気した困り顔でシュッシュッシュ…っと剥き出しの勃起をシゴいて慰めている)

(仕込まれた技術を条件反射で奉仕へと用いる自身の疼く身体が恨めしい)

 

ヒッ……!!

そんなこと、私は知らないッ……!クールな振りだなんて、していないわ……!

あっ、あっ、あっ、やめて、止めてください――膣内に出さないで……!

やっ…………だぁ…………ッッ!!出てる……本当に出されてる……!

(理解不能な思慕をぶつけられて、マイクロビキニを着てなおクールに佇んでいた表情が目に見えて歪む)

(長い長すぎるほどの槍に下からまるで串刺しにされて、体重が濡れ始めた秘所を通じてお腹にかかるたびに悶え)

(目の前で火花が散って、ぶら下がる麗しくもブウサギより肥えた乳をこねこねくりくりたぽたぽ弄くられていたが)

(射精の寸前、ブンブンと長い髪を舞わせ頭を振って拒絶しているにも関わらず、逃げられないように押さえ込まれて)

(赤いビキニがずらされた先にある大切な場所を、単なる性処理の穴として精液を捨てられて)

うぐ、うぐ、うぐ、うぐッッ……!

ぐぇ……ぐぅ……助けて……ダメ、出されたばかりなのに……すぐ動いては、ダメッ……!いぃぃ……!

おかしくなる……こんなの人間の所業じゃ、ない……ひぐぅぅぅッ……!

あ……あああ……………………♥

(人外の魔物のように射精しながら続けて更なる挿入を与えられ、下腹部がプールのように波打つ異質を感じて)

(獣そのものな畜生並に絶倫交尾に悶え苦しみ鳴き喘ぎ…)

(窮地においても気高くあろうとしていた切れ長の瞳がみっともなく緩み、孕ませ射精に音を上げているところへ、左右から白濁が振り掛けられ)

(亜麻色の頭髪にも、すらりと高い鼻筋も、整った口角の唇も、細い顎にも、)

(べったりと幾重もの欲望がどろどろとした臭気とともにこびり付いて)

 

 

 

 

う……………………ッ…………

っ……はー……はー……はー……はー……はー……

(肉棒を引き抜かれると自身の人間らしい感情ごとごっそり抉り出されたようで、)

(瞳も虚ろに全裸より恥ずかしい格好のヒップを男たちの前へ突き出したまま、仕込まれた子種の河を垂らし)

(両手を前に置いたまま出来上がった雰囲気でせわしなく桃色の吐息を吐いて)

(酷薄な笑みから伸びた強烈な性臭の根源で唇を弄くられると…しだいに口内へと素知らぬチンポを受け入れていって)

(自身を陵辱する順番を決めている男たちの集団の中、爆乳をシーツで潰した交尾用の人形として、ペニスを拭う雑巾としての役目を果たし)

はっ……はっ……はっ……

次、私に酷いことをするのは……貴方……?

あっ――ふぅうん……おおきい……そんなに大声を出して、私のナカは気持ちいいのね……?

私のアソコ……オマンコもう射精されて汚いのに……いいっ……チンポいい……私も気持ちいいわ……とても清々しい……。

突いてッ……!使用済みオマンコもっとパンパンって突いてッ……!オチンポで突いてッ……!

あんッ……!そうよ、私はソコがいいの、オマンコの奥がイイのッ!すごくいいわよ……!

……ねぇ、私のことをオカズにして、シコシコってシゴいて……。私、勃起してるオチンポ大好き……♥

マンコス一杯して、スケベな私のデカパイ見ながら一人遊びして……全部私の身体にかけてッ!チンポ汁のご褒美ちょうだい……!

気持ちいい……本当に気持ちいいわ……♥だから、私を真っ白に染め上げて、何もかも、忘れさせてよぉ……ッ!

(真っ先に自分を使うことになったのは、ここへ訪れたとき個人と個人として対等に互いを尊重しながら会話を交わした)

(人の良さそうな男性)

(あのとき彼の股間に仕舞われていたであろう肉棒が今まさに尻穴さえ見られる後ろから突きつけられ)

(あっという間に深々と挿入されてしまうと)

(どれだけ人の皮を被って取り繕っても所詮、自分たちは肉穴と肉杭でしかないことを思い知らされ)

(ぐちゃぐちゃに蹂躙された泣き顔は悟ったように淫靡な雰囲気を湛え、)

(口元には薄く笑みを浮かべ、彼のピストンに合わせて腰振りベリーロールダンスを始めてしまう)

(主との二分間より果てなく永く、暗い、深淵の三日間はまだ始まったばかり…)

 


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