課金したらヴィーナが急に現れてワダツミを愛で満たせって言ってきたパイ 作:ものスラ。
チャレンジバトルで敗北したらパイズリしないといけない掟なのだった。
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パン1で仁王立ちするパイの前に、ラメ入り白ビキニを着たトモちんがへたりこむ。
「うう~、なぜアイドルのトモちんがこんなことを……」
掟だからね。
仕方ないね。
ともかくそんな感じでトモちんは相棒の褐色ラジオDJ
そんで美味しいアグレッサーとしてドルフィンにぼこすかに殴られて高所からダイナミック着水して敗北したパイね。夜の水面が胸元から下の身体を隠して裸で浮いてるように見えたりしたのがとてもチンイラポイントでございました。こうしてどすけべ罰ゲームが生えてくるのも致し方なし。
パイのボディは準備万端。
さっきから全身イラついてビキビキになっております。
パンツの中では寝ていた蛇さんがムクムク元気になって屹立。
先っぽがパンツの上のゴムから飛び出しそうになっておりまする。
「トモちんはよおちんちんにご奉仕するパイ」
「うぅ……ワダツミのコーチ初対面なのに超なれなれしいよぉ……」
涙目でまっとうな文句を言うトモちんがパンツをぺろん!
パイのビキビキちんぽがボッキボキ!
「ヒッ!? ……でっかぁ……こんなのネットでしか見たことない……」
パイはズイッと前進。チンポを17歳アイドルのぷにぷにほっぺに押し付ける。
ズイズイ。ぷにぷに。ズイズイ。
「うぇっ!? やめろ~!」
「早くさすさすしないからパイ。ほらパイ。さあパイ。ほらほらほらぁんン!」
ほっぺを守ろうとするトモちんの手がパイのちんぽにタッチ。
それをきっかけに、諦めたトモちんがおちんぽをシュッシュしはじめる。
たどたどしい手つきがとってもグッドパイね。
「トモちんは男性経験ないパイか?」
「アイドルだから当然!」
「男も知らずにオラついて……誘っているのパイ?」
ビキン!
「ヒッ! ちんぽで答えるなよぉ…!」
「ほらっ! 犯されたくなかったらおちんぽ様を鎮めるパイ! ちんこ鎮魂の儀はじめるパイ!」
ブンブン。グイグイ。ズイズイ。ぐぐぐ!
「わかったから押し付けるなぁ~!」
「ウム! そのままチンポを上下にさすって、空いた手でタマタマをころころするパイよ!!」
物わかりのいいトモちんヘッドをナデナデして、パイは無限ローションの封をピリリ。
チンポにてろォりと垂らし、ぬめりと気持ちよさをドン!と追加する。
素手だけでさわって貰うのも気持ちいいパイけどね。
ヴィーナ謹製のローションは超気持ちよくなれるパイからどんどん使っていくパイ。
「うわっ! なんかヌルヌルしたのきたっ。……深夜のお笑いかよぉ……」
「それお下品エロがベースだからこっちが元ネタみたいなもんパイ」
「黙ってろよぉ……」
「ほらっ! キンタマ触ってる手もぬるぬるにするパイよ!!」
パイは容赦なく追加ローションをとろり。
あっ♡ キンタマ気持ちよくなってきた♡♡ ぬるぬる♡ ぬちぬち♡♡ ほっ♡ ほっ♡
ローションの冷たさが温かさに変わっていき、ちんぽとキンタマをコーティングして温める。
トモちんの手つきもだんだん上手になってきて、上下する手は軽くスナップを効かせている。
「むむっ……これは中々の
今日のパイはチャレンジクエストの順位がふるわなかったせいでいい子パイ。
もう少し順位が上だったらベロちゅー手コキくらいしたパイけど我慢パイ。
唇と処女を守ってあげる恩情采配。トモちんは感謝してもいいパイよ?
えっ順位パイ?
10000位以内に入れればいいなって……(小声)。
メンテ前にもうちょっと頑張ってみるパイか。
きっと1位の人は今頃ラブラブW孕ませっクスとかできてるパイね。羨ましいパイ。
「かといって安心しちゃダメパイ! もっと緩急をつけて奉仕するパイ!」
「注文多すぎ! トモちん17歳ですけど! アイドルなんですけど!」
「サオだけじゃなくて先端の膨らんだところも刺激するパイ!」
「先っぽってなんか色違って怖いんですけど!」
「ビビってるトモちん可愛いんですけど!」
「真似すんな! くっそー、アイドル舐めんなァ!」
先っぽを蓋するようにトモちんハンドがガシっ!
ぐりぐりぐりぐりっっ♡♡♡♡♡
「つっっっよ♡♡♡ おほぉおぉ♡♡♡」
「オラオラこれが良いのか! いいんだなオラァ!」
「なかなかよい! なかなかよいぞトモちん! よきにはからえ! よきにはからえ!」
キバを剥くかのごとく襲い掛かるトモちん。
腰をガクガクさせながらも前進するパイ。
罰ゲームのお射精イベントはバトルのごとくヒートアップ!
「ぬぬうん! しかし加減を知らない小娘め! ステイ! さすがに痛パイ!」
ローションのぬめりも消え去えりゴリゴリ上から押さえつけてくるお手々にパイぷんすこ!
こんなのチンポ縮んじゃうよおバカ! かき氷マシンにゴリゴリされてる気分になるパイ!
パイはシュッと脱出すると、勃起チンポでトモちんのほっぺをビンタ!
作品が違ったら顔が輪切りになってた所パイが、ドルフィンウェーブは健全なゲームです。
なんか王。にビンタされたピトーみたいに硬直したトモちんが、ガッと振り向いてくる。
「った~!! なにすんのさ!」
「こっちのセリフパイ! おチンポはデリケートなんですぅ~! トモちんのおまんこも同じ強さで擦られたらイタイイタイしちゃうでしょ! それともトモちんは毎日こんな勢いでヤスリがけめいたオナニーしてるパイか!?」
「おなっ……はぁ~~!? 清らか純真乙女アイドルのトモちんがそんなのしてるわけねーし!」
「加減を知らぬ小便臭いキッズめ! とてもおチンポの扱いを任せられないパイ! だからオラッ!」
「誰が小べ……うぎゃあっ!」
トモちんの言葉を待たずに、パイはトモちんの水着の谷間にチンポをIN!!!
ずりゅんっっ♡♡♡ と左右のパイをかき分けたおチンポがトモちんの顎先をツンツンする。
ふおっ……♡♡♡ ほぉ~~♡♡♡
トモちんのラメ入り白水着は肩ヒモのないビキニタイプ。上下にパイが零れてるエロ仕様。
チンポの通り道が空いてるなんてとっても気が利いてるパイね。
きっとトモちんの無意識がパイのおチンポをしごきたおしたいって思っていたからパイ。
間違いないパイ。このドスケベデカパイが♡ 覚悟しろよ♡♡♡
パイはすかさず無限ローションを開封!開封!!開封!!!
デカパイにローションがたらり!とろり!!てろり!!!
おっぱいを水着の上から寄せて密着サンド!
にゅちり、にゅちりと腰を動かす。
「ふぃ~、あー気持ちいい」
「うわっ! なにこれあっつ! ちょっとなにすんのさ!」
「トモちんはチンポの扱いが全然なってねーパイ! あのままじゃ射精するまで2週間くらいかかるパイ! このまま大人しくパイズリされておチンポの扱いを学びなさいおバカさん!! デカパイの使い方を教えてやるパイ! いいから2ndブレイク涙目フェイスでこっち見るパイ! 『ふぇ~んトモちん負けちゃったよぉ……』って顔しろパイおらっ!」
パイはクレームに構わず勃起チンポをトモパイにずりずり。
かき氷マシンめいた慈悲無き手コキに引けていた腰が逞しさを取り戻す。
そうパイ。パイはおチンポをおっ勃てて、腰を力強くグイっと突き出して立つのが似合ってるパイ。
ヴィーナ謹製ワダツミボディ。ヒロイン殺しのおチンポは今日も獲物を求めておるパイ。
パイはトモパイでおちんぽをぬっちぬっち。
トモちんは涙目でパイを見上げるけど、口元がちょっと怒ってるパイ。
お仕事をこなしきれてない半端者フェイスがそそりますパイ。
「はー…くっそ♡ トモちん可愛いな♡ 顔100点かよ♡ 上目遣い可愛いね♡」
涙目フェイス可愛いんだよなぁ。
全ブレイクで見たいんだよなぁ。
あとトモちん口元ニヤニヤさせんなパイ。
そんなところも可愛いね♡
おちんちんが気持ちいい時のパイは上機嫌パイ。
にゅりっ♡♡♡ にゅりっ♡♡♡
にゅっち♡♡♡ にゅっち♡♡♡
ぐにっ♡♡♡ ぐにっ♡♡♡
むにぃっ♡♡♡ むにぃっ♡♡♡
水着で寄せられたおっぱいをもっと寄せて。
チンポの先から根元まで。
トモちんのアイドルおっぱいをファックファック。
パイのあったかおチンポを擦りつけられて、トモちんもちょっと顔が赤くなる。
結局オスとメスパイね。発情を見せつけられたら反応しちゃっても致し方なし。
トモちんも自分でおっぱいを支えてはじめ、その外からパイが手を重ねる。
気持ちいいパイズリのパイ圧加減を調節。同時にトモちんに教育を施す。
おちんちんを乱暴にしてはいけません。いいですね?
というかアイドルと手を重ねた状況がたまらんパイね。
パイズリにも負けない高揚をパイにもたらしているパイ。
パイは所詮弱いオタク。ちょっと手が重なるだけでときめいちゃうパイ。
「トモちんのデカパイ最高パイ♡♡♡ デカパイアイドルのパイズリ最高パイ♡♡♡」
ほっふ♡ ほっふ♡ とパイの息も上がってきて、金玉からグツグツ精液が登ってくる。
処女アイドル見てろよ~♡♡♡ これから射精してザーメンびゅーびゅー出すからな~♡♡♡
ぬるぬる♡♡♡ もちもち♡♡♡ ぐにぐに♡♡♡ ぐにぃっ♡♡♡
左右のおっぱいを交互に上下させながら、柔らかな圧力でパイのチンポを揉み潰す。
ローション越しの極上の肌触りは絹のよう。とろける柔らかさに限界が迫ってくる。
「ふーっ♡♡♡ ふーっ♡♡♡ トモちん♡♡♡ トモちん♡♡♡ うぉっ♡♡♡
びゅーーーーーーーーーっ♡♡♡♡♡ びゅーーーーーーーーーっ♡♡♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡ びゅるっっ♡♡♡ トプトプっ♡♡♡ トクトクっ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡
熱いドロドロが胎の底から溢れだし、トモちんの髪や顔をドロドロと汚す!
腰が抜けそうなガクガクの絶頂感を味わっていると、射精に驚いたトモちんが目を丸くする。
「ぷあっ!? すっご! ちょっと勢いすごくない!?」
「トモちんみたいなぐうかわアイドルに射精したらみんなこうなるパイ……♡」
ドルオタの性欲だと思って受け止めるパイ♡♡♡
ザーメンぶっかけファン感謝ライブ想像してオナニーしろっ♡♡♡
パイは構わず余韻に浸り、うっとりしながらもう少し腰をヘコリヘコリ。
竿に残った精液を絞り出し、トモちんのお肌をティッシュにして塗りつける。
は~~~~~~♡♡♡♡♡ よき射精にござった♡♡♡♡♡
水着の谷間からゆっくりとチンポを抜き、半勃ち程度に収まったソイツをでろんと垂らす。
トモちんは真っ赤な顔でピクンピクン余韻に震えているチンポの先っぽを眺めていた。
むふふ。トモちんは男の生態に興味深々パイね。ドスケベドスケベ。
もしかして水着の中でお股がヌレヌレになってるパイか? パイパイパイ。
「これで罰ゲーム終了パイ。実に素晴らしいパイズリ加減でパイは満足しました。よかたね。お家帰れるよ。JKアイドルの唇と処女を守れてトモちんも安心パイね。でもパイのチンポで処女喪失っクスしたくなったらいつでも連絡していいパイよ」
パイは笑顔でキメ。
トモちんはうげ~っていう顔をする。
「はぁ~? マジありえないし! てかドロッドロなんですけどなにこの量! 髪についたら落ちにくいって何かで読んだんだけど! はーシャワーシャワー! シャワーさっさと浴びないと!」
立ち上がろうとするトモちんを、パイが手を取って引き起こす。
「パイのおちんちん思い出してオナニーしてもいいパイよ」
「だからしてないっての!」
笑顔で言うと噛みつくような返事が返ってくる。
なんか新鮮で楽しいパイね。
好感度激高カンストガールを確保しているからのこの余裕。たまらんパイね。
やっぱりちょっと感じたのか、トモちんはちょっと腰が頼りない。
よたよた歩くトモちんの、ぷるぷる揺れるお尻や太もも。
パイは満足げに眺めながらトモちんを見送った。
「ちゃんと歩けるパイか? 支えるパイか?」
「ちゃんと歩けるし! お尻揉むな!!!」
もみっ♡
べちーん!
パイパイパイ。
たまにはセクハラもいいよね!
もっと情報出して♡