告白されたり愛の言葉を言われると心から惚れ込んでしまうクッソ惚れっぽいチョロかわギャルJKちゃんがレイプされて強姦魔のお嫁さんにされちゃう話。


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また復活する為に筆慣らしで書きました。



クソちょろギャルJKちゃん強姦魔のお嫁さんになる

 

ある日の放課後、学校を終えたあーしはいつも通り友人達とゲーセンやらバーガーショップやら寄り道して遊んでから帰路へ着いた。

日が落ちて薄らと暗くなった道、早く帰りたいから近道をしようと人気の少ない路地裏を通る事にした。

 

「……?」

 

ふと、視界の端で何かが動いた気がする。

気になって視線を向けるとそこには一人の男が居た。

年齢は50代くらいだろうか? 小太りの中年男性だ。

その男は壁に背を預けて座り込んでいた。

 

「あの~大丈夫っすか?」

 

具合でも悪いのかと心配になったあーしは思わず男に声をかけた。

すると――――

 

「おほっ! いいねぇ……君みたいな可愛い子に声を掛けられるなんて今日はツイてるよ」

 

男はニチャァっと気持ち悪く笑みを浮かべる。

そしてゆっくりと立ち上がるとあーしの方へと近づいて来た。

 

「え? は? ちょ、マジで何なんですか!?」

 

いきなりの出来事に戸惑うあーし。

そんなあーしを無視して男は手を伸ばしてくる。

 

「ひっ!」

 

思わず悲鳴を上げてしまった。

だって男の手がベタベタしていて臭かったんだもん。

生理的に受け付けないって言うか……とにかく嫌だったんだよ。

 

「ひぃっ! 来ないで!!」

 

必死に逃げようとするけど足が震えて上手く走れない。

そうこうしている内に男はどんどん距離を詰めて来た。

 

「おっと逃さないぞぉ」

「きゃあっ!」

 

腕を掴まれてしまい逃げられない。

そのまま壁際まで追い詰められてしまう。

 

「やめて! 離してよ!」

「うるさい口だね……」

 

男はポケットからハンカチを取り出すとそれを片手で丸めてあーしの口を塞いだ。

 

「むぐぅっ!?」

息が出来なくて苦しい……。

 

(ヤバい……このままじゃ何されるか…)

 

何とか抵抗しようとするも力が入らない。

 

「さぁて……そろそろいただくとするかな」

 

男はズボンを脱いで下半身を露出させた。

そして顔を出した男のそれは、あまりにも巨大でグロテスクだった。

 

「ひっ……」

 

あまりの大きさに恐怖を覚える。

こんなの無理だよ……絶対入んないし……仮に入っても絶対あーし壊れちゃう……。

 

「いただきま~す♪」

 

男はあーしの着ていた制服のシャツとスカートを力任せに引っ張って脱がせた。

下着丸出しの状態で押さえつけられる。

 

「ん~!! んんんっ!!!」

「おほっ! いいねぇ……黒い紐パンとは…君の下着姿最高だよ」

 

男は興奮した様子で鼻息荒くしていた。

そしてあーしの股間に顔を近づけるとパンツ越しにクンニしてくる。

 

「んっ! ふぅ……んんっ!」

 

気持ち悪いはずなのに何故か感じてしまっている自分が居る。

 

「あれぇ? どうしたんだい? ここ濡れてきてるよ?」

「ひ、ひはうひ!(ち、違うし!)」

 

否定するも体は正直で、男のクンニで的確にあーしのクリや気持ちいい所を舐められ、とろとろに愛液を垂れ流していた。

 

「もう我慢できないよぉ……挿れるよぉ」

 

男はギンギンに勃起したそれをあーしのおまんこに宛がった。

 

「ひっ!」

 

あんなの入るわけがない……

 

「ひゃ、ひゃへ――」

「いただきます」

 

そう言って、男のグロテスクで巨大なちんぽが無理矢理あーしのおまんこに侵入して来て……ブチブチと何かが裂ける様な音がした。

 

「んごおおおおおおおおおおお!!!」

 

痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!!!!

そもそも処女だったというのもあるが、処女膜だけではなくおまんこの入口が裂けている痛みとごちゃ混ぜになっていた。

ぬるっとした赤黒い血があーしのおまんこから流れ出す。

 

「おぉっ! いいねぇ……君遊んでそうな見た目で初物だったなんて…最高だよぉ!」

 

男は腰を振り続ける。

パンッ!パンッ!!と肉同士がぶつかり合う音が暗い路地裏に鳴り響く。

 

「んっ……んんっ!!」

(嫌だ……助けて……誰か……)

 

あーしは痛みに耐えながら心の中で助けを求めた、でもここは人気の無い路地裏…しかも既に日の落ちた暗い夜…助けが来る筈が無かった。

 

「それにしても……君おっぱい大きいよねぇ…AVでも中々いないよ?こんな爆乳JKなんてさぁ」

 

男は腰を打ち付けながらあーしのおっぱいを鷲掴みにして揉み始めた。

 

「んっ……ふぅ……ふぅ……」

 

「おほっ! 凄い弾力! 指がめり込むくらい柔らかいのにふわっふわ!」

 

男は夢中でおっぱいを揉みまくっていた。

たた揉むだけではなく、ぎゅっと潰す様に握り締めたり、ぐいっとちぎれそうなほど引っ張ったり、おっぱいを揉みながら器用に乳首をコリコリと弄ったり、やりたい放題だった。

そのあーしの事なんか考えてない自分勝手で乱暴な行為、痛いし苦しいしで辛いのに……少しづつ、あーしは気持ち良さを覚え始めていた。

男が気持ち良さそうに顔を蕩けさせながらおっぱいを揉み腰を打ち付ける。

少しづつではあるが、あーしのおまんこも男の大き過ぎるグロテスクちんぽに馴染んで来た様で、先程よりも苦痛を感じなくなってきた。

それどころか段々と快楽すら覚え始める始末……。

だんだんと気持ち良くなる自分の身体に困惑しつつ、丸めたハンカチを突っ込まれたあーしの口から小さな喘ぎ声が漏れ始めていた。

パンッ!パンッ!パンッ!と男が快楽を貪る為だけの乱暴で激しいピストン運動が繰り返される度に、お腹の奥底まで突かれ子宮口をノックされる。

その度に頭の奥がチカチカして目の前に火花が散る。

ニヤけた顔の男が急にあーしの口から唾液まみれのハンカチを取り出すと、勢い良くキスをして来た。

男のタバコ臭い口臭が鼻腔に広がる。

舌を絡め取られ、口内をいやらしく蹂躙される。

男のかさついた分厚い唇でちうちうと唾液を吸われる。

あーしのファーストキス……最悪……

そんな事を考えながらもあーしは無意識に男の背中に手足を回していた。

グチュグチュと口の中であーしの舌と男のざらついた肉厚の舌が、まるで愛を確かめ合う様に互いに絡み合う。

キスの快楽とレイプされる快楽、おっぱいを乱暴に揉まれる快楽が合わさって暴力的な快楽の波となって頭の中を蹂躙する。

だんだんとボーッとして行き、気持ち良い事しか考えられなくなる。

思考が定まらない中、男が突然口を離した。

薄暗い路地裏に少しばかり差す月光に照らされて、キラキラと唾液のアーチが輝く。

突然男の唇と舌が無くなって、胸の奥がキューっと締め付けられる様な感覚に陥る。

もっとキスがしたい、口の中を蹂躙して欲しい、愛を確かめ合う様に舌を絡めたい……何故かそんな考えばかりが浮かぶ。

口寂しくなり、無意識にキスをせがむ様に舌を突き出してアピールする。

そんなあーしを見て、男はにちゃりと顔を歪ませて笑みを浮かべた。

 

「あれぇ?そんなにキスが気持ち良かったのかい?んっふふ〜、キスして欲しい?ぼく君の事好きになっちゃったからなぁ、そうだ!ぼくのお嫁さんになってくれたら毎日満足するまでキスしてあげるよ〜?」

 

好きになっちゃった……お嫁さん……その言葉を聞いた時、あーしの心は堕ちた。

あーしを求めてくれる…お嫁さんにしてくれる…それが何よりも嬉しくて、あーしはこの人の物になりたいと心の底から望んだ……。

 

「はい…!なる、なります!あーしをお嫁さんにして下さい…!ダーリン…♡」

 

「んっふぅ!いいねぇ、じゃあ今日は記念すべき初夜だね?それじゃあベロ出して?」

 

あーしは言われた通りに舌を出すと、ダーリンはそれに吸い付くようにむしゃぶりついてきた。

ダーリンのかさついた分厚い唇があーしの舌を咥えこんでダーリンの口の中でこれでもかと言うほどに舐められ吸われ、唇を合わせて舌を絡め合いながらお互いの口内で唾液を交換し合った。

ダーリンのタバコの匂いが染み付いた生臭い唾液の味が愛おしく、あーしはそれを必死に飲み込んだ。

ダーリンとのディープキスに夢中になっていると、ダーリンは更に激しく腰を打ち付けた。

パンッ!パンッ!パァン!!と激しい音が鳴り響きあーしのおまんこからは止めどなく蜜が溢れ出していた。

あーしの子宮口が降りてきて、亀頭でゴツンと子宮口を荒々しくノックされる度に頭の中で快楽の火花が弾け飛び、視界がチカチカと明滅する程の快楽が押し寄せてくる。

 

「んふーッ♡ んふーッ♡ ダーリンちゅきっ♡ だいちゅきっ♡ ふお゛っ♡♡ おちんぽごりゅごりゅ♡ おまんこえぐってりゅ♡ お゛ッほぉッ♡♡♡ダーリンのちゅよちゅよおちんぽしゃま♡♡しゃいこ~♡♡♡」

 

メスを確実に快楽の海へと叩き堕とすダーリンの凶悪カリ高極太おちんぽ様にあーしのおまんこの壁をごりゅごりゅと抉る様にピストンされ、身も心もメロメロになっていた。

 

「ん〜可愛いねぇ、ますます好きになっちゃうよ♡」

 

好きになる、そう言われた瞬間にあーしの心の中は喜びと幸せで満たされて、今まで以上のアクメをキメた。

 

「んお゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ちあわしぇ〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」

 

あーしが盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたそのタイミングで、ダーリンが気持ち良さそうに顔を歪めた。

 

「んふぅ……!そろそろ出すよ?ちゃんと子宮の中に出してあげるからね?」

 

「はひっ♡ はひぃっ♡ らしてぇっ♡ あーしの子宮にびゅーってダーリンの濃厚ザーメンいっぱい出して孕ませてくだしゃいっ♡♡♡」

あーしの宣言とほぼ同時に、ドビュルルルルーー!!!っと勢いよく特濃ザーメンが放たれ、あーしの子宮を満たしていく。

熱く煮えたぎるようなザーメンが子宮に注がれ、その度に子宮が焼かれる様な快楽に襲われる。

たぷたぷと子宮にダーリンのザーメンが溜まっていく感覚に、あーしは幸福感に包まれていた。

一滴も余さず注ぎ込もうとダーリンはおちんぽをぐりぐりと押し付けてくる。

あーしは最後の1滴まで搾り取る様に必死に膣内に力を入れると、ダーリンは満足げにおちんぽを引き抜いた。

引き抜かれる時の喪失感すら快感に変わり、思わず腰砕けになりそうになる。

 

「はぁっ……♡ はあっ……♡ ダーリンしゅき♡ もっとキスしたい……♡♡」

 

あーしはもうダーリンの事しか考えられなくなっていた。

ダーリンの事が大好きで愛おしくて堪らない。

「君がそんなに求めてくれるなんて嬉しいな〜!じゃあ今度はお風呂の中でエッチしようか?」

お風呂?そうだ、お風呂なら暖かいお湯の中で身体中をダーリンの好きなように弄られる……。

想像しただけでおまんこがキュンとしてきちゃった……♡

 

「うん!ダーリンのおっきなおちんぽ……♡もっともっと欲しいの……♡」

 

ダーリンはあーしをお姫様抱っこすると、ゆっくりと歩き出してダーリンの自宅へと向かって行った………。

その日からあーしは学校をちょくちょく体調不良ということにしてサボり……ダーリンの家で毎日のように朝から晩まで愛を貪りあった……♡

登校する時は出社するダーリンと一緒に……途中でコッソリ路地裏で……♡

ダーリンと遊びに行く時も……色んな所でコッソリ……♡

そうして毎日愛を貪りあった結果、当然あーしはダーリンの子を孕み、出産した。

両親や友人達からアレコレ言われたけど、ダーリンは高収入だったから年の差なんて関係無いとねじ伏せる事が出来た。

生まれた子は女の子だったから、しっかりと淫乱に育てて……成長したら二人でダーリンに親子丼してやるんだぁ……♡

 





完結なのでこの続きは書きません♡

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